【進化する鉾田トークLIVE 第6回】 誇れるまちを、次の世代へ。観光×産業×地域の未来を語る夜|鉾田市長・岸田一夫ライブ
皆さんこんばんは。進化するホ田トーク ライブ第6回の配信です。本日もご視聴 いただきありがとうございます。今日の テーマは誇れる町、観光、スポーツ、地域 の魅力作りなど私たちの町、誇の誇りを どうていくのか岸田市長にたっぷりお話を 伺います。 岸田市長、今日もよろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いいたします。 それではまず今日の振り返りということで今日は 11時に船宮前、そして 17 時に安房誠で該当演説を行われましたね。市長、今日の手応えはいかがでしたか? え、そうですね。え、やはり海を大に多く の方々が、え、参していただきまして、え 、また買い物会の方々も増えて、え、徐々 にですね、え、そういう方々増えているの は実感で大変嬉しく思うところでござい ます。 え、またですね、え、私に対してましても、あ、座だという思いで来てくると思いますんで、今まで私が気づいてきたこの 8 年間の部分が皆さんに共感を呼んでいただかなと思っております。 [音楽] はい、ありがとうございます。温かいエピソードですね。やっぱり現場の声が市長のエネルギーになってると思います。 今日私も見に行ったんですけれども、寒い中皆さん現金市長にエールを送ってるところを拝見しましてなん言気づけられました。 そうですね。やはり 若いあの お母さん方も多いですけど、やっぱり、え 、 自分で気づいてきたこの誇ъのことで、ま 、あの方々もこの広告を見てチ出しを見て たくさんいましたんでありがたく思って ます。はい。はい。ありがとうございます 。 え、さて、今日のテーマは誇れる町。 市長がプライベートでやっぱり誇たっていいなと感じる瞬間はどんな時ですか? そうですね、やはりまず私が 1 番自慢できるこの出田しのはやはり食と言えばですね、もう全てがもう日本一の部分がございますんでしはあのメロンそしてさま芋もさらにはいゴトですね産物が全国でございますのでそれをす [音楽] ね、支える生産者の皆さんが本当に誇り です。やはりこの人がいなければしっかり とさ、農産物があ、生産できずただ作るの 誰でもできますけど、やっぱりその皆様方 A努力してる部分を含めて、ま、日本の1 の農産物のというになっていると思います 。それが誇りですね。 なるほど。街の誇りは自然や産物だけで なく人そのものなんですね。 そうですね。まずいつも私が話してる通りですね。ま、この場合はその人間性認あるその人柄、これが私があ、他の地域に行った時の自慢できる部分です。 [音楽] ありがとうございます。 続きまして、え、実績紹介をしたい、してもらいたいと思います。え、まずですね、観光地域整備の推進ということで、 はい、 この8 年間の実績からミノ水取公園が開演しましたね。 はい。はい。 これはどんな思いで整備されたのでしょうか? そうですね、私が視聴になりまして、ま、昼間がラムサル条約な入っておりますんで、その部分で水シデセンターという国の政策の中に、ま、茨城県が [音楽] [音楽] 13 番目で終わり、え、その中に茨城県の場合ですね、え、こたし茨城われま 町で連携をして、え、その部分について 施設を設くにあたっては、私の就前にほぼ 茨城町に設置するということ決まっており ます。え、しかし、え、私が市長となった 時に箕地域にですね、約 5000平米ほどのですね、え、 後輩地がありました。特にあの東水電の 後輩地ですから、ま、当然沼に近いという ことで、え、これをなんとか後輩地の対策 と共もにですね、もう北こ田市の1番北園 北の分ですね、え、何らかのその公演を 設けて多くの方々にこの昼間そしてこの 自然豊かな市の部分を、ま、体験して もらいたいなということで、ま、私はもう 人脈の騎士だって言われてますから、 あらゆらゆる駆使して、え、国に行きまし て、え、当時の山口環境大臣、初め、ま、 当時小泉環境大臣もありましたけど、これ 、あの、方々関係者にお会いいたしまして 、え、ほ田しもということ実際国の方から は北海道 でも1箇所なのに、他では2箇所はでき ませんって言われましたけど、私の熱い 思いとこのいろんなものを駆使してまして 、え、ほ田しを作っていただいと日本で 初めて、え、同時2箇所ということ。 やはり私が思いはこの日間はほ田しのもの でもなく、茨城町のものでもなく、大町も でもない。それならば同時に守りたい。 そして同時ですね、え、私たちの方の部分 、そして茨城の部分を同時に、ま、設置し てお互いですね、え、 この観光自然のものを皆様方に、え、際 多くの方にẢしに来てもらいたいと思いで 誘致いたしました。 ありがとうございます。え、観光に も優しい場所ということでまさに ほたらしさが詰まってますね。そうですね 、やはりその小田といえば海がイメージ ありますけど、そういうばかりじゃなく やはり東側には鹿島田そして、え、北には ですね、え、今言った通りですね、関東 唯一の奇跡である満があります。そして南 ということでこの部分をしっかりとですね 、え、当然市民の方にも認識してもらうと 同時に多くの方々に、え、ほ田しに集まっ ていただくとに若いあのお母さんがですね 、え、言われるのはしっかりとした公園誰 もが 遊べる、そしてすぐ近くに行ってみたいな という声が欲しいという声もございました んで、それも含めての私の誘致です。 ですから、え、素晴らしい公演も設置いたしました。この公演につきましても、今はですね、県外の方々もですね、相来ておりまして、ま、保田の 1つの観光の協定になっております。 はい、ありがとうございます。 では続きまして、え、鹿島田の拠点化と観光イベントということで、え、観光の面では鹿島会品公園の拠点や、え、昨年のタンフェスティバルが話題になりましたね。 はい。はい。 これについてお願いします。 はい。え、本来ならですね、え、ま、言葉 太田フェスティバルということで、ま、秋 でしたけども、ま、あの、担当部局、 そして、ま、 商校会並びに今までった方々と一見を 集約して、これはもう当然時期を変い ましょうとならば、あ、やはり今や毎年 ですね、え、総理鑑定に評価に行ける メロンの時期ということで当然5月を前後 にということで、え、やりたいという意見 がありましたんで6月に開催して本当相当 大きな反響がありました。そして誇しの 部分にですね、皆様方に知ってもらった 素晴らしい フェスでした。 はい。ありがとうございます。 え、これからもたくさんフェスティバルが増えると嬉しいなっていう風に思ってます。 はい。はい。あの、私の今の、ま、公約に ありますけども、ま、進めておりますけど 、やはりその柏田 会浜品為のですね、ほしの大きな観光の 拠点としたいという思いで、 昨日も述べましたけれども、今県の方から ですね、え、職員を発見していただきまし て、しっかりとですね、え、着実に一歩1 こう将来的ですね、誰もが来ていただける、そして県外から来てもらうためにですね、しっかりとした会品こを作っていきたいという思うであります。 はい。で、たくさんのイベントを通してあの観光客が訪れると嬉しいですね。 はい。あの、行政そして、え、あの、 立さってる皆さんのやっぱり世代も色々 ございますけど、逆にですね、今これを 主視主張皆さんからですね、こういうもの があった方がいい、こうした方がいいと いう意見がありましたらどうぞ皆さん声を 寄せていただきたいと思います。これが皆 さんの声が反映される 、ま、チャンスだという思っておりますん で、どうか皆さんの意見を私の方に いただきます。幸いです。 はい、ありがとうございます。え、続いてではだね、えっと、スポーツ施設の充実ということで、え、スポーツ面でも朝日スポーツセンターやくの森の、く木の森公園など施設がどんどん整備されましたね。これについては はい。はい。 え、特にですね、あの、他もいろんな スポーツ 運動ございますけど、今は朝日スポーツ センターを中心とした部分で今いろんな 回収をしております。そうしますと、 例えばですね、野球場、テニスコートに なりますと、ま、学生の合宿に入る、また は一の時でいろんな方の利用がある。そう すよってですね、やはりその出発しつつ、 ま、ホテルですね、そういう方に対しても 相当歓迎されると地元にそういう部分で 還元させるような部分あればと、そして しっかりとですね、やはり 誰もが健康を集うということで、また若い 人たちがですね、え、そこに集ってもらっ ておに行けばこういうテニスコがしっかり ありますよ。野球所がありますよと、そう いう部分で皆さんにね、え、ニズに答えて いきたいと思いで整備しております。はい 。 はい、ありがとうございます。え、スポーツの街保帯になるといいですね。 はい。あの、それとですね、え、私がなりましてから、え、第 2回の茨国体がございまして、え、 1回の目の茨城国体は昭和 49年、ま、多田の場合は保田 2 日の体育館での卓球がありました。当時もう卓球っていばです。 え、でもですね、え、それがあっという間 に終わってしまったと。私はその経験上 ですね、このスポーツクライミングですか 、これを、え、なんとか保育しに根付かせ て、今は、え、特の森ということで旧特小 学校の体育館を整備いたしまして、え、 全国体育感できるような体育館施設に いたしました。 そしてスポーツクライミングのこのあるほたから将来はオリンピック選手が出てほしいなと私は願ってるとこでございます。 はい、ありがとうございます。とても夢のあるお話でワクワクしました。 はい。 はい。では続きまして、えっと、金曜との連携ということで、 え、かやサントリーさんなど、え、全国の企業とも次々と連携されてますが、これについては、 そうですね、あの、これはですね、あの、担当部局が、あ、一生懸命ですね、え、地を出してたまたま川さんとの共同でやるということ。 なぜなら先ほどで言ったと ですね、もう当然農産物がもう日本一で ございますんで、ま、加さんと共同できる というのは、そしてそれに延長戦上にです ね、え、市民の健康も考えながらという ことでタイアップしております。 え、今後もですね、部分で、え、共に歩んでほしいの部分で皆さんの健康をしながら、そして野菜、これをですね、やっぱり出しの野菜はな何とかしたいというでございます。はい、よろしくお願いします。 はい、ありがとうございます。え、さらに市の産物がたくさんの企業に求められると嬉しいですね。 はい。そうですね。 やはり大きな企業に力を貸していただきながらそうするによってですね、別な角度でほたしの農産物が皆さんに伝わり、そして皆さんに食べてもらう、購入してもらうってのがではないかなと思っております。 [音楽] [音楽] ありがとうございます。じゃ、続きまして、え、公約の方をちょっとお伺いしたいなと思います。 え、鹿島田会浜公園駅構想についてですが、え、まずは、え、柏田海浜品公園道の駅を確に、え、海沿い拠点化についてなぜ道の駅を軸に考えたのでしょうか?この辺をお願いします。 はい。え、先ほどもですね、一部申し上げましたけど市には 20数kmの海岸線がございます。 この海岸線をなんとか生かしたいという 思いで現在もですね、あの 鹿島回避公演がございますけれどもこれで はただ単のま公園かなとそうではなく観光 も含めそしてえも含め特に農産もですね そしてえないような部分での道のをま作っ ていきたいとそれにつきまして先ほど申し た通茨城県の方からもですね、知事に話を して、え、職員官房1名を発見してもらっ てる。ただ単に全国的にあるような道の 生きでは私はもったいないなという思いで 私は公約にあげました。え、それよりまし てですね、あの、の場合に皆さん サーフィン、このサーフィンの部分も スポットになっておりますんで、もうほ田 といえばサーフィンの愛行車にはもう相長 通っております。そういう部分でその部分 もしっかりとですね、皆様方に来てもらう 部分、これをサーフィンの保立て言われる ような部分で売っていきたいなと思って おります。はい、ありがとうございます。 地域全体の賑い作りも繋がりますし、ロケーションを楽しみながらのアクティビも魅力ありますね。 そうですね。よくあの市の場合はその海品公の分であのよくコマーシャルに相と場所的に選ばれてるとこです。 このロケーションに関しては、え、私は もう生まれたとこが組み上げでございまし て、海の近くでございましたんで、この 素晴らしさは誰よりも理解しておりますん で、これを、ま、もったいななあという ことで私は視聴になったら公約に上げた ところでございます。多分皆さんも同じ ような意見、もっといろんな分に利活をし た方がいいんじゃないかという意見が たくさん私はあると思います。 先ほど言った通ですね、皆さんの意見をですね、もいただけば私の方も、ま、将来的にその参考にしたいと思いますんでよろしくお願いいたします。はい、ありがとうございました。え、続きまして、え、日沼収油で、え、自然と歴史を体験ということで、え、次に、え、日沼収油美水と公園を中心にどんな未来を描いてますか? はい。はい。え、まずですね、え、今町に 待った建物的施設もできました。この中で 、え、日沼ですね、ひ糸トポというのは 初め多くの 生物ですかね、え、あるその貴重な 取りともおります。そういう分含めて 多くの方々にその部分で歴史的な文化的な 、え、ですね、勉強して特にですね、え、 ここは誇田じゃなく全体を茨城町、大笑い 町、誇を1つ通してですね、やっぱり収油 して、ま、レンタ、サイクルもそうです けども、いろんな分歴史もその 愛交化の方々そしてその歴史を探求してる 方々も多くいます。その方々の力を仮です ね、え、皆さんに来ていただいた方々には この日沼の歴史 を体験してもらう、そういう部分で、え、 日沼行きもございますんで、しっかりです ね、そういう部分で、え、連携を測って いきたいと思っております。はい、 ありがとうございます。えっと、C 独自で、え、遊具設置などをとえた、え、講演整備などもされていて、え、年中子供連れが、え、賑わう施設になっていると伺ってます。とても素晴らしい公演ですね。 はい。もうこれはですね、私の方が考えた 以上ですね。本当にこの素晴らしい私も 火炎の時行きましたけれども、え、これ ほどこんなに、ま、お子さん釣りが来るの かなと。そしてもう茨城はもり県外ま、 東京で埼玉当たりからも相当来てました。 で、先日も行きましたけど、やはり、え、 若いお父さん、お母さんがお子さんを連れ てですね、もう時をですからね、こう いろんな分で自然に言ったかに飛んでいる なってのが私はよく感じました。え、 そして、え、に関しましてもやはり身体的 に障害な方も健上者と同じような、あ、 あの、できるというのを設置特別いたし ました。そして、え、滑りですかね、え、 芝でありますと、人工芝でありますと滑り ですが、その部分については特に、え、 多くの方が特に、え、ま、2歳、3歳、4 歳児の皆さんが本当にストレスがもうそこ で発散して、特にあの若いお子さんに聞き ますと、もうここで遊んでいけばうちへ 帰ったらゆっくりもう疲れきって休んで もらってるっていうことで、その子供たち が本当に健康的に今体験して遊んでいただいて自宅に帰ってその少やかな願を見てま喜んかという話も伺ってます。 はい。ありがとうございます。え、まさに自然と歴史を体験する収油型の観光とことでもう小さいお子さんからあの はい。 お年りまで楽しめる施設でことで はい。 本当に いい施設です。 そうですね。あの、これはそのために私も 北海道で1箇所なのに茨城だけ2箇所でき ませんって言われましたけど、私もこう いう函田の地域進興のために1色 目頑張ってあの茨城と函田市に2箇所と いうことやったんで、ま、函田市のその面 もかかってみますんで、しっかりと今後、 え、維持加入をしたいと思っております。 はい、ありがとうございます。 で、ここでですね、え、視聴者からのコメントを読みます。え、岸田市長、今日も活動お疲れ様です。 はい。 応援してます。毎日応援してます。 はい。え、そういう言葉ですね。 さらに、ま、疲れがそろそろ溜まってくる時ですけど、やっぱりこういうあの言葉いただくともうまた明日も頑張るぞというの勇気を湧いてきます。 [音楽] はい。そうですね。もう1 つじゃのジャイアンにすごく期待。 いや、久々ですね。私も消防時代ですね。皆さんにあのジャイアンって言われましたから。 いや、でもあのいい言葉ですね。 そうですね。やっぱり皆さんと市民の皆さんと距離感がもうないなということでもう嬉しく思ってるとございます。 この最近のジャも少し痩せましたよ、これ。 あ、そうですね。痩せました。はい。 えっと次のコメントですが、え、嫁さんの実家に PRしておきますって。 ありがとうございます。この本当にですね、 1回体験してもらったらもう1 回さらにもう1 回と子供の成長と共にここに行きたい。 要するにここでは本当自然体験だけです から、ま、うん、言う報道もございますん で、またあ、死沼のですかね、その 散歩できる道路も県の方にお願いしまして 整備したところでございます。んで、 しっかりとですね、え、楽しんでもらい たいと思います。はい、ありがとうござい ます。ではもう1 つ、えっと、顔ごのオムライス検定では親子でとても楽しく参加させていただきましたというコメントいただきました。はい、私も行きました。で、私も職をさせていただきました。とっても美味しかったです。ありがとうございました。 ありがとうございます。はい。 え、続いての質問ですが、え、こ田しで働く外国人の税金問題はどのようにお考えでしょうか?どうですか? そうですね、これはあの、その方がどういう立場でどういう位置づけになってるかによって違うんで一言では、あ、言えません。ただ、え、その相と調べないと一言うとまたいろんな問題が起きますんで、それについては今日はちょっと発信はできません。 はい。申し訳ございません。 分かりました。ありがとうございます。えっと、次のコメントですが、え、あ、水と公園に自販機が欲しいですという要望です。ま、 [音楽] あの、これですね、なかなか要望ございますけどはっきり申し上げます。 これは私の、ま、1つの見解ですけど、 これはあの環境省の方にお願いして、 そして、え、作った建物であります。その 中でこの自然豊かなところに、え、ま、 飲み残した感、またはいろんなものが 放置されてそのまま置いてかれる。 もうそういうのはやはり子供さん方来た時のそのなんですかね、教育良くないだろうということでこの自然を聞くためにこの場所には今のところは設置しないところでありません。今のところ予定はございません。 景観を大事にするってことですね。はい。 そうです。ありました。 あとはそのきちんとしたものを教育場ですね。 もし来た時に 親御さんなりその連れてきた方が物を投げ たそういう部分をそのまま放置して変る そういうのを子供さんに見せたくないと その教育の一環としてまた悪い例になるん でこの自然を100年200年最近 残さなくなくちゃならない未来残さなく なくちゃならない私たち使命でござい たいと思います。はいわい お答えがありました。はいました。 え、続いての質問です。ミノ水取の建設は最高の建設で建設でした。え、若い方が望んでいた施設でしたね。 え、これからも頑張ってください。え、地元地区の皆さんも応援お願いしますということです。 はい。これにつきましても見は水コインということでやはりこの地元の名称も残させていただきました。 やはり地元のその歴史ある地区の名称を入れたということで私も大変あの苦しました。あの地元の名前が入ってると愛着が湧きますからね。 [音楽] そうですね。やはり午後の地区命もえ、多くの方々ね、 100年も200 年も前から使った。ただ今回はま、漢事ではなく、ま、ひらがしましたけれどもやその身ノアという地域を残したい、残さならないという私の思いです。 未来英語について はい、ありがとうございます。え、続いてですが、え、先ほどのはい。え、観光 [音楽] DX で便利に分かりやすくというところで、えっと、観光 DX も注目されてると思いますが、どんな取り組みを想定されていますか? そうですね、観光情報の見るかですかね。 やっぱりスマートフォン1つですね、観光 地イベント交通をすぐにですね、原作 できるも時代の流れですね。え、さらに ですね、タ後対応で外国人観光客にもです ね、え、使いやすく地図アプリと連動 いたしましてARで観光案内が見られる ような仕組みを作っていきたいと思って おります。 はい。えっと外国人にも、え、 優しいデジタルで優しい街づりですかね。 そうですね。やはりDX はもう冷たい技術だなとですけども、やっぱり人に添うツールだと私は思っております。 はい、ありがとうございます。え、続きましてスポーツツーリズムの推進についてお伺いしたいと思います。えっと、スポーツリズムについて、えっと、サーフィン大会などこは注目されていますね。 はい。はい。え、まずですね、え、私に なりまして、え、公約通りですね、え、 特に、え、の場合は、あ、サーのスポット ということで、え、太陽のですね、旧対応 の上畑地区のですね、トップ3停したと いうこと有名な場所がございます。これに つきましては、え、毎年 大会を実施し、特に名称につきては、あ、 メロンカップということで、え、波乗り 誇田メロンカップということで、え、大会 を実施しております。そして、え、今年は ですね、え、 先日 サーフィンの、ま、 イベン大会の中でもトップクラスの大会が ございまして、え、その大会は北海道谷た 田子2箇所ですね、え、でやったという ことでこの部分にもですね、ま、安倍 テレビでも中継されておりましたんで、 相当大きな対価です。え、これからもです ね、あの、Ãしの方にそのサーファーの方 が、ま、湘南、東京、埼玉、土地から たくさん来ております。そういう部分で、 え、 将来的にはこれをですね、もっと降り出し たい。特に オリンピックが会場になりました千葉県の 一宮市とその 上仏が波の部分についてはもうそう変わり はないと逆に言えばトップさんって下の ウェーブの方がいいだろうという人もい ます。そういう部分をしっかりと受け止め て 世界ね国際大会を実施したいなと私は思っ てます。はい。ありがとうございます。 は国際大会のメカになると書きづいて私も嬉しいです。 そうですね。海ではシャーフィンそして体育館ではスポーツクライミングとそういう部分で分けてほしいの部分でもしっかりとですね産物以外でももう日本の中に定着させたいなと思ってます。 はい、ありがとうございます。 それと同時ですね、その大会によりまして 多くの方々が誇しに来ていただいて特に ですね、え、経済が 回るように特に主学施設の方々にですね、 あのお客さんに泊していただいて地域の 経済の活性化の位置になればなと私は考え てます。はい、ありがとうございます。 え、続いて、えっと、視聴者からのコメントを読みたいと思います。 はい。 え、外国人の労働者について保田市では積極的に受け入れを推進する方針でしょうかという質問です。 はい。はい。あの、私の、ま、考えです けど、今北に限らず、う、日本の、ま、 産業の部分ですかね、やはり日本人だけの 、ま、労働者では足りないってのはもう 明々白でございますんで、ほ、もですね、 え、その部分についてはもう ストップはできないだろう。しかし、え、 今言った通りですね、やはりその日本の 場合は法事各化でございますんで、やはり 、え、市民の安全安心のためにしっかりと ですね、来る方にその日本の伝統文化のを 、え、はい、てます。そして、え、後継者 問題もございますんで、やはり労働力を 確保しなければ後継者の問題は克服でき ないんだろうと。やはり継者はいくら日本 一っていうとあと何年先この分があかと それも不安でございますんで、え、 しっかりとしましその 国もいろんな部分でその研修生成と いろんな政策が売っておりますけど、え、 やはり外国の方だから騙めたとかそういう ではなく、やはりしっかりとしたあの日本 の伝統文化そして、え、歴史を学んだりし ていただいて皆さんに馴染んでいただく ようなそして先ほど言ったですねも言語と いうことで、ま、実際に、え、多くの方々 が誇は来ておりますんで、その方々にとっ ましてもやはり安心な日本とやはり皆さん 日本に憧れてきてますから、その憧れのを 夢を潰さないような形でね、で、函こしの 農業産業ですか?そういう部分でま あ、お互いですね、ウインウイの形で行ければいいのかなと私は思っております。 はい、ありがとうございます。次のコメントです。え、綺麗な施設は、え、水公園最好こして、え、水取り公園最高です。平日は営業マの都いの場です。 実際ですね、私も、ま、何回とあの、ま、営業版、ライト版ですかね。 そういう車たくさんとこれはですね、 例えば昼休みの1時間ですかね、ま、休憩 、39休憩ですかね。そういう時やはり その疲れを癒すも本当に素晴らしいその 場所誰もがそう私もきっとそういうそも だったらそこに行ってちょっと休憩したい なと思います。 そしてですね、補足させてもらっていい ですかね。このあの立屋につきましては、 ま、茨城町の場合はあの建築面積が大きい ですけど、の場合は建築面積2回ですが 面積にしまして屋上にポイントをかけまし た。なぜなら 屋上もきて本当にですね、え、私の数北側 右側ですかね。 日立の山が見えます。そして左にはつば さんの三形があり、その目の前には広々と したそのひが一望できます。も本当に風港 名の ですから私が環境書に訴えたのはよく観察 する時はですねの場合は逆行でなく 要するに茨城の方から見た場合には逆行 ですけど小田の場合は逆行じゃありません よっていう話をしてやはり一的に屋上から 一望できる分をもうこ 環境所の職員の幹部の方に強く訴えて、ま 、何らかの形で、ま、同時にかしと私は やはり皆さん、あの、もう決まりがこれ ダメですよと、ま、本当の法律的なものを 破るのはいけませんけど、そういう目的を 持ったり、いろんな意思をで、そこで 諦めるのは私は好きじゃないんで、何らか の形でしっかりと、ま、この子までやって 、特に私だけではございません。 地元の方々の深い理解とそして担当部局の、え、私が 1倍の苦労だったらもこは 100 倍の苦労したんじゃないかとも職員にも感謝しております。当然環境症の皆さんなり、え、ま、大臣の皆さん方にも感謝しております。 はい。色々な苦労があり、素晴らしい施設になったわけですね。 ありがとうございます。 え、続いてのコメントです。これはちょっとあの、私本気で言います。 ほのメロンは日本一だっぺよ。 違います。世界一です。 ありがとうございます。世界一のメロンです。はい、続いてのコメントです。え、田川のライトアップの照明は綺麗ですよねというコメントです。 はい、ありがとうございます。 はい、次のコメントです。 え、岸田さんが市長にな、市長ならないと視聴にならないとですかね。視聴にならないと、え、こたちに明るい未来がないです。頑張ってくださいっていうエルです。 いや、本当に今の一言で私の今までの疲れが吹っ飛んでしましたと。同時にこの言葉が、ま、スタートかなと私のスタートにさせていただきたいと思います。はい。 はい。ありがとうございます。はい。 それでは、え、今日も森沢さんでしたね。 はい。はい。 え、誇れる町とは観光だけでなく人と自然が調和した街づりまさに誇の未来像そのものだと感じました。 はい。そうですね。 やはりその誇れる街ということで、ま、 普通はですね、あの行政が中心になって 作りますけども、それはもう行政だけの 問題でなく、市民1人1人とですね、もう 、え、思いを重ねながら集いながらですね 、作っていくのが 新しいほしかなと時代かなと思っており ます。私たちはこうね、人はもういずれは ま耐えますけどこの 未来援護残りたい。特に今全国の40年 50年後ですかにはもう自治体が消滅する であろうと言われております。 のたしが消滅しないように今が 1 番大事な地域でございますのでしっかりとここを基盤を気づき上げて未来ですね、え、思村にもしっかりとしたこしを残していきたいってのが私の夢であります。 はい、ありがとうございました。はい、えっと、またコメントの方を読ませていただきます。 え、北田総合運動公園の人工芝の競技場のベンチの上に屋根が欲しいですというリクエストです。 はい。はい。え、これにつきましてもですね、ま、あの、多分今の質問の方何歳か分かりませんけれども、ま、その前にですね、屋根をつける前にですね、 1 番最初にベンチですか、あの辺を全部塗り替えまして、きちんと綺麗にしました。 今そういう部分も多々出てきておりますんで、またですね、茨城西馬というアメリカンフットボールのホームタになっておりますんで、ホームタンらしい施設にはしたいなと、ま、教育長とも話しておるところでございます。 はい、ありがとうございます。 え、もう1 つコメント読ませていただきます。 え、同じく岸田市長のパワーは最高とことです。 はい。もうこれだけがでございますんで、皆さん方の後押しがさらにパワーアップします。よろしくお願いします。 ありがとうございます。もう1 つ、え、市長隊長にも気をつけて頑張ってくださいということです。 はい。え、これは皆さん多くの方々から今言われてます。しっかりとですね、今体調に維持してきたと思います。ありがとうございました。 はい、ありがとうございます。 はい。え、それでは明日の予定を、え、 それでは明日の予定です。明日は、えっと 、10月23日水曜日。あ、すいません。 失礼しました。木曜日ですね。 え、11時から、え、安房店前で、え、 17時からビッグハウス前で該当演説をし ます。是非お立ち寄りください。はい。 え、皆さん現場で皆さんにお会いしたいと思いますどうぞよろしくお願いいたします。 [音楽] はい、ありがとうございました。え、進化するトークライブ第 6 回本日もご視聴ありがとうございました。チャンネル登録、高評価で応援をよろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いします。
鉾田市長・岸田一夫が語る「進化する鉾田トークLIVE」第6回。
今夜のテーマは――『誇れるまち』。
市民が誇りを持てるまちをどうつくるか。
その答えは、“魅力を磨き、人をつなげる”ことにあります。
鹿島灘海浜公園「道の駅」構想、涸沼周遊サイクリング、観光DX、
そしてスポーツツーリズムなど、
これまでの成果と次のステップを、熱く語ります🔥
🟢 配信内容
・今日の選挙戦をふりかえって
・「誇れるまち」への思いと実績
・これからの観光・地域戦略
・視聴者コメント紹介&市長からのメッセージ
🕘 配信日時:2025年10月22日(水)21:00〜
🎯 テーマ:「誇れるまち」
🎙 出演:岸田一夫(鉾田市長)/MC
🔹次回予告
10月23日(木)21:00〜 第7回テーマ「新庁舎・公共施設の複合化・集約化」
📍鉾田の魅力を全国へ――一歩ずつ、ともに未来へ。
#鉾田市長選 #進化する鉾田 #岸田一夫 #誇れるまち #地域の力 #観光DX #ライブ配信
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1件のコメント
数々の事業を推進実行 ありがとうございます♪
岸田候補の素晴らしい公約です。
薄っぺらな思いつき、にわか公約よりも素晴らしい考えがあります。
多いに期待してます。