[ライブ配信]四日市サイクル・スポーツ・フェスティバル2025 午後の部
2025四日市サイクルスポーツ フェスティバル第21回全国ジュニア自転 車競技大会午後の部の配信を始めていき ます。え、解説は愛工、え、 愛信愛工業レーシングチーム テクニカルディレクターの中根秀さんです 。すいません。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 え、午前中は、え、ま、悪天候の中ハイレベルな戦いでしたね。 はい。 でしたね。 え、午後はまた長い距離ということになりますがよろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 え、なお午前の配信ですけれどもレース途中での終了ということになりました。あ、最後までご感戦に見守っていただきまして皆さん申し訳ございませんでした。 え、また午後も引き続きということには なりますが、悪天候の中なるべく近くでは 、あ、映像を取っていきたいという風な ところもありますが、安全第地などを考慮 しておりますので、え、その中での最大限 の放送配信とさせていただきますことを 改めて、え、ご理解いただきたいと思い ます。よろしくお願いいたします。 さあ、え、レースの方は先ほども少しお 話したけれども、天候の中午前中こう非常 にこう質の高いね、レースが行われました よね。そうですね。アンダーズ17 はもうアベレージが39km ちょっと超えるぐらいではい。レースを終えてますし はい。 はい。非常に激しくまたレベルの高いレースですね。 はい。 それからまた、あ、午前のリザルト簡単に ご紹介していきたいんですが、上位15人 が集団ゴール先頭と2位の差はコンマ03 という非常に激しいレースになりました。 え、1位がゼッケン146番の小松学君で タイムが1時間21分10秒748。え、 2位のゼッケン147番君。え、松山学院 高校ですけれども、1分21秒10783 コマ03の差となりました。え、以下3位 がゼケ136番の大谷生太君。そして、え 、前190番の大金君が4位、5位が前ケ 135番の伊藤裕君というところ。上位 だけでございますけれども簡単にお伝えし ました。 ということで、え、ま、今もお話ました けども、こうなかなかのこう集団が、あ、 徐々にこう人数が少なくなっていく中、あ 、ラップタイムがもうほぼ変わらず進んで いったというところですね。ま、それぞれ お互い、ま、駆け引きもしながらという ところあるんですが、その中ではもう力を 出しながらの視力を尽くしたといった感じ でしょうか。 レースはね。はい。 それに見えましたがいかがですか? そうですね、あの、もう本当に有力選手がもう常に攻撃を仕掛けていくようなレース展開でしたので はい。かなりやっぱレベルは高くてですね。も、もう周回 2周目完了時には うん。 うん。 もう50人じ30 人ぐらいまではもう減ってましたかね。 はい。 はい。 というところで本当に激しい展開。 そしてまた誰も、ま、見合うとかではなく 、ま、自ら、ま、アタックをして集団を 小さくしていこうという、ま、意思が見 られるすごくあの、ま、いいレースを見 させてもらったなという印象です。そう ですね。さあ、そして午後の段ですが、あ 、男子ジュニア、え、こちらが 98.8km 周回数にして11周。え、それから女子 ジュニアと女子のアンダー17。こちらが 、あ、4周回の競争ということになります 。え、こちらの間もなくスタートとなるん ですが、ま、スタートしてからにも、え、 なるかもしれませんが、見所というところ を伺っていきたいと思います。手元の時計 ではあと1分ぐらいでのスタートとなって おります。 やはりね、あの、午前のレースに刺激を 受けてこのクラスの、ジュニアの期待した ですよね。そうですね。はい。 ま、またジュニアのあの強化指定選手もですね、え、 5名、6名ほど今 はい。 エントリーしてますので、ま、やはりここがはい。 あの、注目選手には、ま、間違いないなっていうところですし、 ま、またはい。 ま、もちろんね、走る選手たちが 1 番そこは意識してくるかなというところですので、ま、彼らが動くタイミングとかですね。はい。 ま、また動いた後っていうところの、ま、動きに、ま、注目していきたいですね。 はい。 先ほどは、え、アンダー 17男子アンダー17は6 周回の競争でしたけど、今度はほぼ倍の 11 周ということになっていきます。まもなくはい、今スタートしていきました。ここはスタートはまずは、え、レードということになります。 さあ、まずは固まったスタートで、 おそらく坂を下り切ったところまではこの ような状態が続いていくかと思われますが 、え、エントリーとしては男子ジュニアが 153人、2分後に女子がスタートします が、女子は15人のエントリーとなって おります。 あと30秒ほどもう1分経ってからですね 。すさん、あと1分少々で女子もスタート していきます。 はい。女子のスタート地点もご覧いただき たいと思います。 女子は15人がエントリーをしています。 今日は朝からこ小小ぶりの雨が降ったり 止んだりというコンディションです。ま、 風はほとんどないんですけれども、その 気温の低さでレース走っていると体感的に は低感じるのではないかなと思われます。 女子はあと30秒前後でスタートとなって いきます。 女子間もなくスタートです。 はい、女子も今スタートしていきました。 これで午後の部の両カテゴリーがスタート をしていきました。男子が11周、女子は 4周の周回で行われます。 さあ、男子もそろそろ坂を下りてこようか というところになっていきます。ま、11 周の長丁場ですので、え、ま、早めからのアタックはあまりないかと思いますが、スタート直後はどういったことを注意して走った方がいいですか? ま、そうですね、やはりあの、出走人数も、ま、多いですので、ま、最初の動きはやっぱり 肝心なところかなと思います。はい。で、ま、またチームプレイというよりかは、ま、やはり個こ々の力によって、ま、集団がどんどん形成されていくのかなとは思いますので はい。こう、ま、強い選手たちが、ま、 自然と前に集まって、ま、アンダー17の ようなレース展開になっていくんじゃない かなと予想してます。 はい。今この集団が 下り終えてしばらくしたところでのリアル スタートとなっていきます。 そしてここからおよそ2分遅れてからの 女子がスタートしていくということになり ます。ま、女子は4周 少少数の15人ということになっていき ます。ま、その中でも ゼッケン1番の津島リネが昨年は このカテゴリーでは5位ではあったんです が、 高成席も残しておりますので、その辺りも 注目ではあります。 このつ島選手、ひ選手、え、ゼッケ 1番、13番はい。 は強化指定選手ですのでね、またここも女子の中ではあの要注目選手です。そうですね。今女子が通過していきます。 今お話がありましたが、え、 今年のインター牌、そして全日本アンダー 17の覇者。 アンダー17は昨年は準備ということで、 え、津島ワン、え、こういった競技の全体 の中でも上位というところをひ走っており ます。 さ、それぞれのカテゴリーが最初の 割毒館を終えてというところからここから 本格的にレースが進んでいくところです。 少し例年に比べまして、え、元カメラの 映像がちょっとこう、え、限定的になって おります。え、ま、電波の状態などもあり ますが、あとは、ま、選手の走行の安全 第地を考えてというところ、この辺りを 考慮しましての 配信となっておりますので、え、ご了承 いただきたいと思います。 はい。え、先頭が茶畑の辺りに差しかかっ ていきました。ああ、1人抜け出してい ますね。 1周目のほぼ半分あたりを今通過していく ところです。 最初の残り5km の看板をのところを通過していきました。今日は風がない分まだここのポイントは走りやすいですね。 はい。 ここ風が抜けるとかなり苦しいポイントにはなるので うん。 天気がいいと逆にここは風が敵となりますし、え、今日の場合は風はない分 そうですね。はい。 はい。1 人抜けてますね。 はい。 はい。 まずはそれぞれ様子見の流れの中から 1人飛び出した状況です。 単独ま追走する選手が現れないですね。 今ないですね。 まあ、収支このまま進むとは思えませんの で、まだ2番手以降の先頭集団の選手も 様子を見ながらになると思うんですが、 え、お気づきの方もいるかと思いますが、 え、 ドローンの映像でここはご覧いただける ようになりまし 天気も回復してまいりましたので、少し 映像も見られる範囲も広がってきたかと 思います。またこの後は天気崩れる可能性 もありますのでね、え、 そうなった場合の使用停止となった場合は ご了承ください。え、天候が回復してる間 はこのドローンの映像も合わせてご覧 いただきます。 もうすでにパラパラと はい。はい。 もういる選手が見えますね。 そうですね。 何かトラブルがあっ うん。 たとは言えないほどの人数だな。はい。 うん。 思ったよりも多いので。ここの茶畑までのま、本当に数k 2km 弱のところはものすごくスピードが上がってたんじゃないのかなと予想できますね。 はい。そこで一旦離れた選手が今見受け られたところで集団の最後のところ今 トラックがはい通ってますのでこれで 男子は一区区切りということになります。 この後は女子がおそらく来ますが、もう来るかどうかというところですかね。そして先頭残り 3kmあたりにも差しかかっています。 1周の残り3kmあたり1 人のままですね。 はい。 15秒ほど後ろの集団とは離れていると いう今無線の情報が聞き取れましたが 15秒この1周目で15 秒っていうのはまあまだね、 これからも変わってくると思い ますけれども そうですね。 はい。ちょっとでも集団止まってる感じですかね。男子の方は。 はい。 女子の方は今はまだ動きがなさそうですね。まだ 人まりですね。はい。 そうです。 15人というエントリーを考えても おそらくこれ全てを収まってる映像の中に 収まっていると思いわれます。 ラブルですかね。うん。ちょっと大きく遅れてますね。ま、でも雨が止んでドローンが使えるようになってまたあれですね、映像でお伝えできる幅が広がりましたね。 はい。そうですね。はい。だいぶこう後高範囲ではい。お届けできるようになりました。 え、天気が崩れないことを祈ってこの映像 がね、使い続けられることを祈るばかりで ございますが さあ、長丁場ですのでね、ちょっと我々も はい、ちょっと力を抜きながらですが、 この茶畑の映像をご覧いただいております 。 え、非常にこう静岡などもですが、この辺りも有名ということで、某ふんふみたいな名前の はい。 あの、コーヒーショップでね、あの、抹っ茶の商品として使われてる商品もこの辺りの なるほど。 え、ものを使われてるという風にも伺いましたがはい。 気になりいますね。ど あ、ちょっとあの、緑色のね、なはい。あの、はい。 大手さんのところでも使われているという風にも伺っております。 そんな茶畑をね、え、ロングストレートを突っ切るように走っていくコースが設けられています。 え、行動を封鎖いたしましての 小学生からあ、 高校生までというところのね、大会として は非常に貴重なね、え、有な大会というの がもう今回影を数えて21回、ま、途中 2度ほどね、え、中段あの中止などもあり ましたけれども21回を数えましても次回 の開催ではノベ人数1万人を超えるんじゃ ないかという参加実績の累計になって まいります。今年に関しましては40の 都道府県から607人の参加となっており ます。 男子のエントリーは153人、女子は15 人というこの午後の競技でありますけれど も、もうそろそろ 2週回目に入ろうかというところです。 男車もう1km切ったみたいですね。はい 。さあ、バイクが来ました。間もなく 先頭が2周目に入っていくところです。 1 人抜け出してましたが、もうこれは捕まりますね。はい。 そうですね。はい。 また新たな動きがこの後 出てくるかと思いますが ええ、 ま、やはり距離が、ま、長い、時間が長いというところで、ま、アンダー 17 の方がこの辺りの速度感はやはりもう少し早かったですね。 ラップタイ そうですかね。はい。アンダー 17 本当に高速にレースが展開されてましたので ええ。 ま、ラップ的には2 周目以降からのところからが参考になっていくのかと思うんですが、ま、 1 周はまだそんなに早い感じではないですよね。 そうですね。 はい。あまり差のないところの 2つ目、あるいは3 つ目の集団というところが見えています。 ま、1 周目の、ま、茶畑の登り走みのところもですね、もうかなり様子を見合っているような感じに、あの、見て取れましたね。 はい。 おそらく最初の集団はこのゴールを下った ところのカーブ 多すぎてすでに 周回の、え、細かいカーブがある上から 下りへと入っているところ。 あ、そうですね。はい。この辺りも ちょっと今若干止まり加減ではありますが、この辺りのドローンもはい、 ご覧いただけるようになりました。あ、そして先頭の集団が今スポーツランドの坂を下ったところ。あ、落差がありましたね。 ああ。 あ、良かったです。すぐ立ち上がりましたね。はい。 この雨上がりっていうのはこう、ま、路面は濡れてるけど、ま、雨は降っていないっていうので、ま、心理的に速度はまあ はい。うん。 出せるというか、ま、晴れている状態に戻し、戻せる、ま、戻しやすい状況で、 ま、やはり路面が濡れてるので、ま、ここは注意して、 え、走行してほしいですね。 え、1周目のラップが13分51秒。先頭 がゼケン327番の安川生吾で5秒差の中 に100人ほどいるという情報が入りまし た。 繰り返しますとジニアの1周目ラップが 13分51秒。先頭はゼッケン327番 愛知の 安川翔庫選手。昨年のこの大会4位の成績 がありますが、彼を先頭に5秒 圏内で100人、5秒差で100人いると いう情報が入ってきました。 え、当大会は前回以前も2000 年から19年、2022年もそれぞれの 年齢のカテゴリーでの参加経歴があります 。ま、このコースはもう何度も走っている という選手であります。前の集団から少し ずつ遅れが出てきてという選手も見受け られます。 え、午後の部に入りまして、え、スタート フィニッシュラインからスポーツセンター 下っていく辺たりのドローンの映像も 時折りお届けできるようになりました。 またレースのコースの終盤、中盤から終盤 にかけての茶畑を通りますストレート コース。この辺りも、え、固定カメラ プラスドローンの映像もお届けできるよう になりました。 そして女子の情報ですが、1周目のラップ が15分29秒。15分29秒で先頭集団 が8人という情報が入ってきました。女子 は15人エントリーなんですが、現在先頭 の集団は8人、ラップが15秒、15分 29秒という数字。 ま、ちょっと先ほどの最初の茶畑竹の辺りで見た集団からはだいぶう少し絞られてきましたね。 そうですね。 もう1 周目のこの茶葉畑竹のところからうん。 ま、ここのコースの最高地点まで はい。今これですね、女子はい。 はい。ま、そこの上りでペースが早かったのか、ま、上がったのかでもう脱落車が出ているというとこですね。 はい。 ちょっと1 周目でそこの上りで脱落してしまうとこの先ちょっと厳しいレースをられることになるかなと思いますね。下りで追いついていれば うん。うん。 まだいいんですが はい。 そして男子先頭が 2 周目の茶畑のストレートへと入ってきます。だいぶこう俯瞰する形でご覧いただけるようになりました。え、今のところ。 ああ、これは、あ、集団が前にさらに見え ていますね。はい。え、ご覧のように 先ほどの2周のホームというところでは 100人ぐらい、5秒以内に100 人ぐらいという 報告もあったんですが 、まだそれはおよそ崩れずっと 1人抜けて、また抜け出しますね。ええ。 あ、まだ前に 前にいた。 あ、前にですね。ま、そのまま行きますね。はい。 ま、この辺りはちょっと入れ替わり、立ちわりのアタックも起きているようです。あ、今先頭のバイクが見えましたので、ここが先頭です。 2人ないし、3 人が前出て動きを見せています。これね、前で動くとやはりあのこの集団後方にポジションを取ってしまっていると、ま、少し苦しい展開にはなってきますよね。 はい。 ちょうどここは公民館があるところなん ですけれども、お、 この辺りの地元の方も旗を振って声援して おります。 地元の皆さんのご協力、また5000円も 選手のね、力になっていきます。 はい、を重ねて21回を迎えます。 の四日市サイクルスポーツフェスティバル第 21 回全国ジュニア自転車競技大会配信の方もおこれで 4 回目ということになるんですが、ま、我々もね、こう手探りの中、え、高い技術の映像を用いましてお送りしているというところなんですけれども、このなん中のその激しい争い、静かな戦いというところも、え、見ていられるというのも非常にね、え、この技 の高さというところもありますね。 ちょっと、ま、天候にされたりというとこ ありますけども、ま、そこはね、え、 どうぞご了解いただきまして、その範囲内 でお楽しみいただければと思います。 え、配信感謝などコメントいただいており ます。ありがとうございます。我々もこの コメントではい、励めになって頑張って いきます。ありがとうございます。 さ、え、今1人2人1名ですかね。 はい。抜 け出してますね。 はい。 はい。やはりこういう映像、このカテゴリーから見えれるっていうのは本当に素晴らしいですね。 そうですね。そして前とは少し開きはありますが、各選手もこういったようにそれぞれでここは諦めずに戦いを進めていくという姿もご覧いただいております。 そしてこれは変わらず先頭の映像単独ですね。はい。 はい。元カメラ、そしてドローンの映像も交えて道中の模様をまずはご覧いただいております。 あとは停点カメラも、え、ゴール前 かけ上がっていくところあるいはゴール 地点、それから、え、ゴール過ぎて最初の カーブのところ、それからスポーツ センターの坂を下ったりと、え、数か所 停点カメラもスタンバイしてレースをお 届けしております。今先頭は2週回目の 残り3kmあたりに差しかかっている ところです。 さあ、女子は今3 名の戦頭になったという情報が入ってきました。 そうですね。 ゼッケン1 番の津島リネ、それからゼッケン 10番の京都の富田 2子、それからゼッケ13 番岐阜のひ彩佳。この 3 人が、え、前段ということになっています。この 3人ですかね。 やはり津島選手、選手中止に動いてきましたね。 はい。 さ、ここに富田選手ですか? 1番10番、13 番。この前にひょっとしてられるのか、その後ろか。ちょっとここが はい。 どうでしょうかね。この 3人のうち2 人が女子なんですけれども、これより前にいるかどうかですね。 ちょっと引いてみてどうでしょうか? これではなさそうですね。 バイクがないのでちょっとこれより前にいるかどうかなという感じですが 3人から遅れてその後ろの 2人でしょうかね。8番、ゼケ8 番塩ほか、それから北田高校、それからゼッケン 3番栃木の岡本、綾。この 2人が先頭集団の後ろ 20秒ほど空いて2 人という情報が入っていきました。 さあ、女子は展開が早いですね。 2周目でも3人に絞 絞られてますね。 はい。 はい。 ま、4周のうち2 周に入りましたから、もう中盤戦ですからね。 そうですね。 ある程度早めにアタックというか仕掛けかけているというところでしょうか。さあ、そして男子は 3 周目にこれから入ろうかというところです。まあま、先ほど残り 3km あたりとは申し上げたんですが、そこからは下りですから、ここの距離の進展は早いですからね。 そうですね。はい。 もう間もなくコール前の坂に飛び込んでくるんじゃないかというところです。はい。え、ゴールのカメラで 3 周目に入るところ見ていきましょう。うん。集団に 1つになってますね。はい。 先ほどの1 人逃げはもう吸収されてますね。 手元の計速は13秒あたりということで ほぼ変わりなく来ています。 で、これが集団改めて見ていきますと、どれぐらいでしょうか。 ま、まだ15秒から20 秒ぐらいでやっぱりそのあまり減ってない感じですよね。 はい。 そうですね。まだ人数は結構いますね。 50 面以上はいそうな雰囲気はありますね。 そうですね。 さあ、男子は3周目に入って スタートフィニッシュ地点を過ぎてからの 上りから今下りへというところで、これは ドローンでの映像なんですがご覧いただい ております。 概ラップタイムは落ちずに13秒前半と いうところです。 先ほどのアンダーも2周目以降は13 秒、あ、13分 232という辺りでしたから、ここも 13 分というところで同じぐらいのね、ところで来てますね。 そうですね。はい。 え、男子ジュニアは 2周目でラップが13秒01、13分01 秒。すいません。13分01秒。 集団は66 人と少しられてきました。早いですね。 13分フラぐらいですか? はい。はい。 13分フラあたりで 1周目100人ぐらい5秒差の中にいたと いう情報だったんですが、現在の集団は 66人ほどとなっています。 しばらくはこのペースで行って、え、徐々に古いにかけられていく。その中から残った選手がどう仕掛けていくかという風に見ていっていいですか? そうですね。はい。 うん。 もうこの2周12 周で半分以上がもうすでに遅れを取り始めてますからね。先手段早いですね。 そうですね。はい。 気温は高くない分走りやすいのか、それと も、ま、ウエットのコンディションなので 、ま、無茶なレースはできないという中で お互いが牽制し合を保ってるのか、ま、 いろんな見方ができるかとは思うんです けどもね。どのように見ますか? そうですね、ま、根本的にそのベースのスピードが早いっていうのは、ま、あると思いますし、あの、巡口速度の部分が ま、あとはこう映像に、ま、映らないポイントで、ま、勝負どころっていうのはたくさんあるコースですので、ま、そういうところで、 ま、アタック合線が、ま、 ひ、繰り広げられているのかなという印象ですね。 うん。うん。 ちょうど今この映像が映ってる辺りから 茶畑の ドローンが見られるようになったあの辺り までっていうのがま、大体 2kmぐらいあるんですけれどもその辺り ま、ちょっと道も狭まったりカーブがあっ たりするところもあるんですが この幅が幅が広いところちょっと上りから 下りにかかる だとある程度ちょっと踏んでみ のかなっていうのはあるんですかね。 そうですね。ま、やはりそういうところを利用してですね、ま、集団の後補にいる選手たちを苦しめるっていう、ま、作戦を取るっていうのは、ま、セオリーではありますのではい。 ええ、 だ、逆に、ま、風を、ま、走行風ですね。その天候による風は今少ないですけど。お はい。 これは先頭手集手段ですね。 先頭手集団ですかね。 はい。 だいぶどうでしょうか? 5名の選手が抜け始めてますね。 はい。 さあ、バイクで並走追いかけていますけれども、今 5 人ぐらい見えています。さあ、これが、あ、 1番前ですね。バイクがいますからね。 5人。 おそらくこれが男子先頭5人の集団。 音カメラも寄ってますか?どうでしょう?どうですかね?こおそらく今先頭引いてるのが安川選手かな。で、先頭今変わって今をうん。 後ろに戻ってるのが井上選手 はい。 のように見えますね。はい。 ま、有力どころが乗ってる 5人の選手になってます。 うん。井上勇きですか? はい。 はい。勇ですね。 え、招体選手です。え、インター牌3位、 そして全日本ジュニア9位。当大会では 昨年の アンダー17で3位、直近5大会、 この四日市を参加している選手です。 今でも5人抜け出しましたけど、大体5 秒前後でしたね。まだ近いですね。はい。 集団とは はい。ま、すでにここの集団、ま、メインと言ってもいい集団でももう はい。 かなりばらけ始めてますね。 はい。 なお、女子の2周目のラップが14分52 秒集団3人ということで、先ほどご紹介し た3人がもう抜けた状態、この3人ですね 。はい。 ここが1番津島、10番の富田、13 番の清。この 3人かと思われます。女子も 15人というレースですが、 もう早めの1周目で 8人、2周目で3 人ところ絞られて、ちょっとその、その最初の集団から後ろは今まだ離れてる状態ですもんね、これね。 そうですね。はい。 ま、この3 名の中からも優勝する選手、ま、出てくるっていうのは、ま、ほぼ確実かなというのはありますが、 ま、ここの3 人が、ま、どこのポイントで勝負するかっていうところが、え、注目していきたいですね。 はい。 さあ、ジュニアはおそらく 2kg、3km あたりを通過しているかなというところですね。うん。はい。 先ほど5秒近く、 5 秒ほどのギャップしかなかったので、ま、この辺りでメイン手段うん。 とまた一緒になってアタック合戦がまだ続いてるんじゃないかなと予想しますが。 はい。や、でもアンダー 17はい。 もうそうでしたけど、男子ジュニアのカテゴリーも早いペースで展開がされてますね。 ええ、またその早い中で結構古い落としが 3、半分弱ぐらいまで来てますからね。 そうですね。66人という2周を終わった ところのラップが出ましたけれども、 ま、そういう意味ではこの 傾向としてはそのアンダー17と似た感じ の結構一塊り、ま、アタックがあっても 23人があってまた吸収されていうか、元 に戻ってというか、そういった感じですよ ね。そうですね。あの、 はい。 こう一時的に抜け出す人数がちょっと少ないと言いますか、ま、集団で見合う時間がちょっとあるのかなっていう印象はありますね。はい。 うん。 逆にアンダー17 は誰かがアタックしたらもう足のある選手は必ずチェックに行ってというように、え、ま、集団が、ま、かなり、え、 うん。 え、全員が、ま、前動くという、ま、様子が見られてましたけど、今ジュニアパッと見た感じだと、ま、 1人ないし、2 人がアタックしたのに少し様子を見て うん。 少々ギャップを保ちながら、ま、次の展開をしていくというようなうん、 そんなような動き方に見えますね。 そして女子は2人ないし、3人ぐらいの 集団がポツンポツンとできている感じで3 つ4つ ないし5つぐらいになってるのかもしれ ませんね。はい。 その中で先頭が3人という戦いが続いてい ます。 女子もま4周回の競争で今3 周回に入ったので残り1周ちょっとと 2周弱となっています。 第21回全国12 競技大会レースは午後の部をお送りしております。 11周で争われます男子のジュニア。 そして4周回で争われます女子ジュニア アンダー17。 それぞれが同時進行で今行われてるところ ですが男子は3周回目男子女子共に先頭は 3周回目に入ってるという状況になってい ます。 どうですかね?集団1 つになってそうかなという ところですが。うんうん。 男子はね。はい。 そうですね。やはりまだ1 つですね。はい。これがい。このラップタイム 12分33秒と はい。 またタイム差が一気に早くなってきましたね。 そうですね。これ今 4 周目に入ったんですね。これね、前とさてですか? いや、4周目に入ります。はい。これ 12分33って先ほどよりも30 秒ほど縮まっています。 いや、かなり早い展開になってますね。また ですね。ようやくこら辺の路面は乾いてるように見えますか?どうでしょうね? だいぶこう白っぽくね、見えてますよね。 はい。 男子の先頭集団が登りから下りへと入っていきます。また少なくなりましたね。集団が ちょっと減りましたね。 もう60 にいないんじゃないんでしょうか。 そんな感じですね。 ラップは先ほどご紹介したように 12分33秒 34人だそうです。 半分減りましたね。 先ほど60 名ちょっと超えるぐらいでしたよね。 はい。はい。 66人と聞いていましたが、今これが 34 人の集団です。いや、これはなかなか厳しい展開になってきましたね。またジュニアも はい。 はい。早めからかなりのサバイバルレースになっていますね。 従来この150 人クラスになってきますと、大体戦頭どれぐらい、ま、そのレースの環境にもよるんでしょうけど、ちょっとこれはハイレベルと見ていいですか?やはり そうですね。早いですね。集団が小さくなっていくタイミングが。 うん。 その後の集団が今ゴールを通過していきました。これが先頭の集団でしょうか。 2つ目かな。はい。 まだ1 時間経ってないですよね。スタートして スタートが12時50 分ですので、今はい。 40 分ちょっとですね。ここのこう数年前まで逆でしたよね。 そうですね。はい。 はい。 あ、そこのスタートフィニッシュラインを下ってく。今登ってゴールですけど 逆でしたよね。はい。で、 長い下りを登るという はい。 そんなコースレイアウトだったなと記憶しておりますが え。 そうですね。中根さんが走られたことはそういうこあのコースでコロナ系でしたか。はい。あの配信始まってからはこのコースですね。はい。 うん。 確かにそのゴール捨てからの下りがね、ま、危ないというかね。はい。 そういう話と記憶しております。 そうですよね。あの、永コーナー、ま、今 この回り方ですとフィニッシュライン抜けて右に角に曲がっていくところが、 え、ええ、 逆走だったんで はい。 あの、A 角コーナーが最終コーナーでしょって。 すごいですね。あそこフルブレーキして うん。 ま、フィニッシュに向かうというコースレイアウトだったのではい。 また逆に言えばここを今映ってると逆に登っていってゴールっていうのがね。 あ、そうですね。はい。 じわじわ来ますよね、これね。 そうですね。 ただ力の出しどっていうのはこうかなり変わってくると思うんですけどもね。 はい。全然変わってきますね。 うん。 だからフィニッシュ点を通過してからちょっとまあ一旦落ち着くではないですけども登り切った部分を下っていくのはあまりアタックできないような感じなってますよね。 そうですね。 はい。さあ、そしてこれが先頭 4 周回目に入って羽畑のストレートに入っていくところです。横から見るとこんな感じです。 若干前の入れ替わり、立ち変わりあります が、その入れ替わりは45人程度。その後 はその様子を見る形で数十人が続いてい ますが、先ほどの報告ではその人数が34 人というところになっています。 ススピードが早い感じでしたね。ま、誰かが アタックして抜け出していくっていうよりかは 全体でじわじわ削って削り合ってるというか 早いですね。先頭を回している選手たちが はい。はい。先頭を 45人で回していてご覧のように 30 人程度が続いているという感じが続いています。 今4 周目ですので、ようやく全体の流れからしても中盤戦、ま、ちょっと押し出されるような感じでしょうか。今ね、アタックした感じにも見えなかったですが、ちょっと 出ていて2 番手以降でちょっと団子状態になっている感じです。 ご覧のようにグリーンかブルーの ユニフォーム 1人抜け出した状態です。 先ほどまで縦1列でしたがだいぶ固まった 状態になっています。 これはだいぶ選手にとっては力温存できる感じですか? そうですね。今様子見をしてますね。今 1人飛び出してますね。この はい。 ちょっとゼナンバーが確認できないんですけど。 はい。 ちょっと寄れれば確認したいところですが 355ですか? 355はい。 ゼケ355ですと北海道旭川西高校の川野 全選手 どうでしょう?後ろ は後ろが今のところ動いてる様子が見られないですね。はい。 はい。 ま、登り切る前にまた動きがあるかなとは思いますが。 残り3.5kmあたりです。1人抜け出し てゼッケン355番 北海道の川の全そう ですね。この動きにあの、ま、こうして くれる選手が、ま、3人4人来てくれると 、ま、の選手にとっても非常に有利な展開 にはなりますよね。はい。今ちょっと1 人、まだ1人だけなので、 ま、まだ残り距離を考えると、ま、少し苦しい我慢の時間帯にはなってきますので、ま、このまま後ろからの数面の選手の飛び出しを待つか、ま、一旦ここは、 ま、仕切り直して集団戻るか はい。 ま、どちらかを選択する方が、ま、川の選手にとってもう、 ま、うまく進められるかなと思います。 あ、1人 見えますね。 はい。 ちょっと下りに入りますのでバイク、え、 元カメラはちょっと前へと離れる形になり ますが、その前の段階で先頭が川の、 そして後ろもう1人という感じに見られ ました。 そして茶畑の手前で待ち構えるドローン。 女子は先ほどラップの報告があったように思いましたので、第 2 集団以降かと思われます。あ、先頭ですね。はい。 3 目変わらずですね。 はい。変わらずですね。 ラップタイム15 分台とちらっと聞こえたんですが、また出ればお伝えします。 1周目が女子は15分29秒、2周目が 14分52秒。 3周目も 15分台。もうこれで最終周回に女子は 入りました。 そしたら収支、この3 人でも今はもう固まった状態で最後どう、ま、アタックするかとかっていうその辺りちょっと様子見加減かもしれませんね。 そうですね。 どうなんでしょう?早めにアタックした方がいいのか?やっぱりそれともゴール前のスプリントに持ち込んだ方がいいのか? ま、それぞれの、ま、客室っていうのがあるので、ま、スプリントに持ち込みたい選手がいればいいうん。 ま、そういうその、ま、もしアタックあった場合ですね。 うペース合わせついてて、 ま、集団をまとめてフィニッシュに向かうっていう形になると思うんですけど。 はい。 女子は先頭3人に絞られて、これを追う第 2集団2 人も、ま、かなりこう開きがある状況という感じです。 午後の部は男子ジュニア、そして女子 ジュニアアンダー17の男女のカテゴリー が行われています。 ただこの今女子のこの 3名3 選手は、ま、アタックし合って、ま、ここの 3 人に絞られたっていうわけではなさそうなので、 ま、おそらくこの3 人のままゴールスプリントまで持つれるんじゃないかなと予想します。 そうですね。 はい。 ま、おそらく次はまた茶畑の辺りに出てき た辺りで見て取れるかと思うんですが、 そうですね、この第2集団、この 今見えたところかと思いますので かなり離れています。 そうですね、少し先頭 に追いつくにはちょっとギャップが大き すぎるかなというそんな印象ですね。この 2人で4位5位を争う形になりそうです。 今これは最終コーナーですね。はい。 前2人がだいぶ迫ってましたね。そうです ね。 ではこれで5周目に入ります。あ、また 固まってますね。 はい、4周完了。あと7周回ですね。 はい。 ラップタイム13分37秒。 はい。13分37秒という1 分弱ちょっとペースダウンしますね。 ま、先ほどの単独逃げは捕まってしまったというところですかね。はい。川野選手。 はい。 ま、ちょっとしばらくこういう誰かが抜けたとしても、また突き離すというよりかは、ま、追いつかれというかね、そこにまた戻るというか、そういう感じかもしれませんね。完全に抜けたっていう勝負かけたっていうところはまだまだなさそうですからね。 そうですね。ま、単独でタイムギャップを稼ぎに行くっていうのは少し、ま、難しいのかなっていうところではあると思うので はい。 はい。さあ、これがおそらく女子の戦闘かと思われます。 先ほどからご紹介している3人、ゼケ1番 の津島りネ、そしてゼッケン10番の富田 2子、ゼッケン13番の日彩。この3人で 、え、固まったまま入れ替わり、立ちわり を繰り返しながらこの3人で 先頭を 集団形成しているという状況です。 ま、これは本当最後の勝負になりそうだ そうですね。ですね。 女子は4周回の今4周目に入っています。 そして男子は5周回目に入って スタートフィニッシュを過ぎて最初の下り を終えたところ、ここからシャー幅の 広がるへと入っていきます。 いや、そう思うとこ本当に休みどが少ない ですよね。 はい。常にこう踏まなきゃいけない区間が多いなあという印象ですね。 はい。この直線も緩やかな登り坂になりますから、ま、やっぱ地味にきついですよね。 そうですね。 ま、まだ風の影響は今日はそこまでないの で、ま、行く分化マしかなっていうのは ありますが、 3本の公民館のところでは先ほど旗を振っ ている住民の方も見られましたがはい、 この辺りですね、はい、 地元の方が旗を振って線を届けています。 で、これは男子の第2集団ですかね。はい 。 いやでもずっとインターバルがかかる コースの本当にきついですよね。はい。 ま、逆に言えばこういうコースで、ま、自ら展開していける選手っていうのは本当にこう、ま、力のある、ま、選手だなという風にも、ま、見て取れますのではい。 はい。 ま、そうなりますと全体的には質は高いけど突出したところは、ま、様子みなのかもしれませんが、そこまでやってやろうっていうところは、まあ、今抑え気味という ジュニアの選手、今の、ま、レースは、ま、少し様子みをしているかなというところですね。はい。 はい。 ま、ただですね、ま、あの、アベレージスピードは そうですね。 はい。 早いですので、ま、今のね、ラップタイムは、ま、 1 分弱ペースが戻ったとは言え、その前のラプタイム 12分台でしたからね。 はい。はい。12 分33秒12 分台を計測していました。女子は 3周目が15分21秒先頭集団3人。男子 4周目では13分35秒の発表で集団35 人、皇続40秒差で15人前後という情報 です。 ですから、ま、1つの集団が割れた感じに なってますかね。ちょ、それかちょっと いや、 違う。 変わらず345人でその後の集団が 40秒差で15 人ぐらいとま、ここがどれだけまた盛り返せるかですけどもね。そ、そこだからこの最初の 60 何人がばらけた感じと見ていいかと思うんですけども はい。 ま、まだね、高速セカンドグループ 40 秒差っていうのは、ま、まだまだ追いつける、ま、チャンスはあると思うので 15人いますしね。はい。はい。 そして先頭と思われる集団が集回の中盤に差しかかっています。残り 5km の辺たりです。いや、でも伸びてますね。 うん。 この上りに入るところでそんなにスピード落ちてないですもんね。 そうですね。 結構ここは今までなら少し落ちてもおかしくはないところだったんですがと、今 2 番手の選手は京都産大学の選手ですかね。はい。 はい。 3番4 番手は新藤選手のように見えますね。はい。 やはり有力選手ちゃんと前に ポジションを取って、ま、どのタイミングで仕掛けるか、ま、仕掛けれる、もしくは反応できる位置にいますね。あ、行きましたね。また安川選手が行ったように見えます。 はい。 安川翔庫は1周目、2 周目というところで先頭に立って、え、フィニッシュラインを通し、通過したところもありました。ま、その辺りが何人かというところが収支を形成しているということですね、これはね。 そうですね。 はい。 ま、もちろん自ら動くっていうのは力を使うので当然きつい苦しい時間帯ではあるんですけど、ま、やはり自分の勝利を目指すためには、ま、なるべくうん。 最終局面にこう人数を連れていきたくない。 ま、絞った方が当然 自分の勝利できる確率っていうのは高まりますので、 ま、そういうアグレッシブな走りっていうのは非常にこう、あの、ま、今後レース後半に向けても有効ですし、 ま、こういう年代、このジュニアの年代から、ま、そういう走り方ができるっていうのは、ま、今後ですね、自転車協議を続けてく上では非常にあの、 あの、ま、有効な、ま、有望なはい。 あの、未来ある走り方だなとは思います。 非常に緩やかな上りを 各選手が 風を切って通過していきます。ま、この なだらかな傾斜というとこ、ま、ここから ちょっと余談にはなりますが、その茶畑が あったりするところで、またそのお茶を 使ったカフェとかですね、え、売店なども あります。ちょうどこっから少し山に行き ますと、湯山温泉は5在所だけといった ところがありますのでね、え、お近くの方 ちょっとこの後言われてみるという方は そういったところで、え、ちょっと ブレークしてみたり、それから山に登って みたりするのもいかがでしょうか。小財だ っていうのはその湯山温泉からこう ロープウェイ登って20分ほどかけてなん ですが上がっていくんですがもう夏に私も ちょっと別の仕事で日市に来た際に ちょっと昼間時間があったんでえ登ったん ですが街中が323°ぐらいある時で上空 あの上空と言いましょうか山頂26° とかはいかなり標高高いところでこの時期 は紅葉も綺麗という風に聞いています。 こんな式オりおりが感じられる。この 四日市の少し山合いに入ったところですね 。水沢地区で行われております。20、え 、2025四日市サイクルスポーツ フェスティバル第21回全国ジュニア自転 車競技大会。え、今日は曇り、時折り小め 、え、朝は霧も出てという、ま、いつもに 比べるとコンディションは少し、え、悪 条件ではあるんですが、ま、そんな中、え 、質の高いレース特にこう集団で固まった 状況で お互いコブをしていくというところです。 さあ、そして、まもなく女子は フィニッシュを迎えるところです。先頭3 人で収支レースを展開していましたが映像 が出てまいりますとご紹介できるかと思い ます。 さあ、旗が振られています。 さあ、見えてきましたね。 3、2人か。 2人、3人のスプリントですね。3です。 1人抜けていますが2着戦。 いや、結局この3人からはい。い いや、女子は収支3 人での争いでしたが、最後そのままおそらくも連れ込んできたんでしょうが、 1人抜け出してのゴールでした。 また後ほどリザルトが届きますとご紹介しますが、ちょっと最後抜けてましたね。いや、いいスプリントでしたね。かかってましたね。 そうですね。 女子は先頭3人がまずゴールしまして 残る選手はちょっと離れた状態ですが 今ゴールを向かゴールに向かっていると いうところです。 女子はもう2周目あたりから 3 人でしたね。3 人でしたね。はい。 いや、力強い3人逃げでしたね。 はい。 ちょっとフィニッシュが先頭がどの選手かがちょっと確認しづらかったんですが はい。 さ、男子は今下りの手前で1人逃げが うん。はい。アタックがあって逃げている という情報が今入りましたね。はい。 午後の部は男子と女子のジュニア、女子の アンダー17が合わせて行われているん ですが、女子は先頭が3人ゴールした ところです。そして男子も5周回から6 周回。はい。 またラップタイム13分に戻したね。はい 。 なかなかあれですね、あの、各集回ラップタイムが暴れてるので、これは はい。 こう走ってる選手たちのこう消耗がなかなか激しい展開なのかなと。 あ、うん。 そんな印象ですね。安定してないですね、ペースが。 そうですね。 ま、やはり逃げが決まらないと、ま、やはり集団のペースっていうのは安定しにくいというのはあるのではい。 誰かが動けばその分でちょっと色々乱れてくるという感じですか? そうですね。 うん。男子は 5周回完了しまして6 周回に入っています。速報で 13秒フラというラップタイム。 1つ前が13分35秒というタイムでした 。その前が12秒、12分33秒。先ほど も暴れているという話言葉を使われました が、ま、まさにそういった感じで、え、 安定せずに、ま、動きはありつつも、ま、 塊は続いているけどというところで、 ま、それぞれが足を使ってる感じですかね 。そうですね。はい。 ま、ここからの後半戦が逆に面白いんですけども、どういった形で動いていくのかというところ楽しみです。そうですね。そろそろま、あの、レース開始してから、ま、 1時間、ちょうど1時間 過ぎるぐらいですかね。はい。 ま、この辺で、ま、 1つまた動きが出てくるかなと。はい。 はい。今ご覧のように 1人抜け出してますが、これは違うのか? そうですね。先ほどコントロールラインを多い先頭で通過していた選手が捕まりそうだったのがまたタイムギャップが開いてここを通過してますね。うん。 先頭で今逃げてる選手川選手ですかね。はい。 320番ですか? 300 1920でした。20 だったら野崎選手ですね。 はい。 神奈川のマムテシクロクロスとかそういったところではね、あの成績を残している選手ですね。 そうですね。はい。 はい。 男子5周目。は13分01秒集団は32人 で後続集団は1分30秒差という報告が ありました。 5周目は13分01秒。集団は32人。 後続の集団は1分30秒差と 先ほどは40秒差という1周前の報告で 15人前後続いているというところでした が1分30秒差 がこれは絞られつありますね。1分30 秒っていう差はどうですか?そうですね、 1分30秒大きいですね。はい。はい。 ま、大体1分差を詰めるのに、ま、 10km 程度必要だとは、ま、セオリー通りに行けばですけどはい。言われてますので、はい。 1 分開けるっていうのは、 はい。非常に大きなアドバンテージになってますね。 うん。ゼッケ 320番の神奈川の野崎全身選手。 シクロクスクロスジュニア1位、え、連覇 中、2連覇中ということです。昨年のはい 、 シクロクロス12位。昨年も全日本シクロ クラス準という成績です。 やっぱアタックあたりにかけてはこういった選手は得意 そうですかね。 そうですね。マウンテンバイクシクロクロスをやっている選手、しかも全日本チャンピオンレベルの選手ですので、 ま、野崎選手すごくインターバル体制が強い はい。 選手かなと思います。 ですので、こういうコースは非常に得意なんじゃないかなと。はい。 で、あまり休むところがないという風に先ほどおっしゃっていただきましたけど、そういった中ではそのじっくり力を貯めて腰淡々と進めてというところですね。 そうですね。インターバル能力が純粋に高いのと、ま、こういう、ま、休みどが少ない コースにおいてそういう、 え、休めるチャンスで、ま、うまく休む、休み方をよく知っているという はい。ま、ダート系のうん。 うん。種目をやってる選手はやっぱその辺りがすごく上手ではい。うん。 強い部分ですね。今その野崎選手を移していました。後ろをちらっと確認しましたが少し開きがあるようです。 先頭の集団 32 人という先ほどの報告がありましたが、ここはちょっと後ろを見るとどれぐらい空いているのかちょっと後ろがだいぶ、ま、カーブっていうのもありますけども。 そうですね。 どうでしょう?20 秒ぐらいはタイム差つけれてるんじゃないでしょうか? うん。はい。 現時点ではゼケ320番野崎全身が大きく リードを取ってこの緩やかな登り坂を失走 しています。ここで見るとちょっと前もま 、やはり今の差では見えない感じでしたか 。はい。 ちょっと前とは開きがあります。1人 飛び出した状況がこの6周回目で起こって います。 ま、中盤戦結構こうアタックしていく選手 っていうのはこれまでの大会でも見られる んですけども、ま、あとはこっから残れる かどうかにもなってきますし、ま、後ろに つけている選手もね、客室によっては足を 温存してるとも思いますしさあ、ここは その 大うん、どの集団になるでしょうか。これ はどうでしょう?セカンドグループですね 。はい。 この前が今の先頭グループに当たる場所かと思います。 はい。はい。 この今映ってる集団を今多分抜いていったと思うんですがあ、これか。さらに前ですね、これは。はい。すいません。 だから第2、第3のような集団がこの 230 人ずついるという感じですかね。うん。 先ほど抜いた時が第3集団。その前に今 この第2集団がいてということでさらに前 に先頭集団がいますから、ま、さすがに 150人以上エントリーしたレースって なってくると、ま、1つの集団が切れ目が あったとしてもやっぱり中段以降はかなり 多い形で推移しますし、ま、その中にいる 方が、ま、自分も気も気持ちもな、ま、 保てるというかね、こぼれずに行け るっていうところでしょうしさ。 そしてこれが先頭でしょうか。いや、どうかな。 先頭のように見えますね。はい。 おそらくゼッケン320 野崎全身がスパートをかけてアタックして先頭キープしているようです。 残り今先頭が残り 3km あたり通過したでしょうか。また後続との今タイム測ってるようなので。 そうですね。 出ればご紹介します。 ちょうど高速ドローの上を通過する辺たりですかね。 はい。はい。 先ほどの女子選手のフィニッシュの 見返してみましたけど、おそらく優勝はひ選手のように見えます。 あ、そうですか。はい。 ひ選手、津島選手、富田選手なんじゃないのかなと。 はい。 はい。 ひ選手もあのマウンテンバイクスロクロスやってますからね。 はい。ダート系もこなす うん。うん。 はい。マルチな選手なので やはりこういうこうインタバルが強くかかるコースは、ま、得意なのかなというところですね。ちょうど串も先ほど話し合ったようなところになりますよね。 昨年 ん、 昨年の全日本アンダー17で準優勝。昨年 まで全日本マテマイクのシクロクラス2 連覇。昨年の全日本仕でアンダ 17 優勝などやっぱりうん。今あれですよね。女子のセカンドグループかサードグループのフィニッシンでしたね。 はい。はい。 ということはほどなく女子の結果も出ようかというところです。今こちらを先頭ですね。男子逃げはできてないけど うん。 残りそうですね。3kmから2km に差しかかるところに今入っています。 はい。 パっと見た感じ強調してこうペースを保ってるように見えましたね。 ええ。 もうこれで帰ってきて残り 5周になりますかね。 はい。 7 周目に入りますんで。 そうですよね。そしたらもう残り 5、残り4ですかね。 相変わらず先頭はゼッケン320番野崎 全身が単独での走行ということで残り 1kmですので猛少々で 6周回を完了する7周回目に入るという ところです。 単独で戦闘ということ先ほどご覧いただいたところはそのいわゆる先闘その後の先頭集団という そうですね。はい。 あ、そうですね。失礼しました。 いやいやはい。 野崎選手が単独でしたね。はい。うん。ですね。 ま、ちょっと今の無線を聞くまでは ちょっとそこが分からなかったのでね、 先頭手段かというに、ま、認識もあったん で、ま 、さあ、まもなくコントロールライン。 さあ、 車のスピードもかなり早いスピードで バイクも駆け抜けていきますが 今単独で ラップタイムが13分43秒。あの集団 追いついてきましたね。はい。 やはり野崎選手1 人で逃したら危険という判断でしたかね。先ほど強調して集団をペース保ってるように見えましたではい。ここは振り出しに戻してこようという動きですね。さあ、まだまだ余談を許さない状況が続いています。男子は 7周回目に入りました。 6周回を完了しています。ラップタイムが 13秒43 です。そして手元には女子のリザルトが届きました。 え、先ほど高さんお見立てしていただいた 通り優勝はゼッケン13番のひ彩佳選手で タイムが1時間1分15秒969という タイムでした。1秒09差で2位が ゼッケン1番の津島リネ選手。タイム1分 、1時間1分18秒064。トップと1秒 28差で3位がゼッケン10番の富田選手 でタイム1時間1分18秒289。その後 は3分5秒ほど離れていうところでこの3 人 デッドヒートの中からひ選手が最後 抜け出したということでした。 そして今は下りのドローの映像をご覧 いただいています。ま、この辺りは一旦ね 、え、下りで落ち着くところですが、ま、 ここがある意味ちょっとこう 落ち着いていけるところですか?落ち着い てか、ま、あまりレースが動けないところ 、動かせないところですけどね。そうです ね。ま、ちょっと下りで、ま、 ワインディングうん。な場所ですのではい 。 11周中の7周回目に入りました。先頭 2 名になりましたね。ただ後ろも そうです。はい。 近いですね。はい。 あ、入れ替わりましたね。安川選手と平山選手ですかね。はい。 うん。 ただ後ろも近いですね。 はい。 さあ、ま、ここからですね、もうレース後半戦に突入してますので、 ま、結構早激しく、 え、スタートから、ま、1時間今日 はい。 え、は、ハイペースで進んできましたけど、 ま、ここうまく隠れきっている選手がこの辺りから動き出してくると、また 後半厳しい展開にこう、 ま、レースがこう展開されていきますね。 うん。 まあ、今隠れてというおっしゃったタイプ の選手は、ま、その前との差がなければ ないほどね、そのまたアタックできると いうところなんでしょうけども、ま、それ なりに開いていというところもありました し、ま、まだ比較的 まだない方ですかね、これはね。そうです ね。ま、あの、すごくあの、レースを 読む力が高い選手 はい。なのかなていう印象ですよね。 はい。ここまでこう、ま、足はもちろん使ってはいるんですけど、こう使いきらずにちゃんとセーブしながら、こう先手段に残っていく走り方っていうのは、ま、やはりこう 2時間3時間 を超えてくるレースだと必要になってきますので はい。 そういう能力が高い選手っていうのは、あの、ま、非常にロードレースにおいても、ま、有効な、ま、能力ですよね。 はい。 レースが始まって1時間20分ちょっとと いう 時刻です。レースも中盤から終盤へ。ここ から少年場レースも さらに動きがあるかどうかというところが 楽しみ時間になっていっております。 もう残り4周ですかね、今これ。 そうですね。7 周目に入っています。ま、約もう 40kmないですもんね。 そうですね。 はい。 もうあと1 時間程度で決着がつきますね。ですね。 はい。 やはりこう2人いるように見えますね。 これ先頭を前で待ち構えてるカメラを見 ますと、 え、6周回目のラップが13分43秒。 集団は31人ということで、ま、多少の 抜け出しなどはあっても31人は続いて いるというようです。 さあ、抜けてくるのが何名かですね。たけストレート先頭は何人か。 はい、2 人。 あ、2人ですね。おそらく 赤、 平山選手日本大学のユニフォームに見えますね。 はい。 と安川選手か。ここの茶畑に出てくるまでもですね、こう小刻みにアップダウンがあるんですよね。このこの区間こう意外と苦しい場面ではあるのでうん。 ま、うまくそういうコースレイアウトを生かして このギャップを作ってきてますね。 平山ライトは愛知県日本大学の所属です。 昨年の全日本ジュニア2位当大会は昨年の 男子ジュニア3位昨年の 男子アンダー17で3位という成績です。 そうですね。川選手っぽいですね。もう 1人白い上。 はい。これは映るかどうか。この 2人愛知県コンビなのでね、 平山が はい。強調は取りやすいんじゃないかな。お互い知った中ですからね。はい。 はい。 前、今前に出てるのが赤いピンクが 日本大学の方ですね。平山選手ですね。 で、もう1人が、 あ、後ろでも2 人追いついてきましたね。京都産業大学の上っぽいですね。 そうともう 1人は吉田選手か。大里誠選手 307番って聞こえましたけどもね。 307番でしたか。 機難レーシング。 あ、白、白町のちょっとこの 6周目、7 周目あたりでアタックがあったりましたね。はい。 集団に戻ったりと動きがあります。 ちょっとけてなかったな。 あ、やはり あやはり吉田選手でしたね。はい。はい。 吉田選手、安川選手、平山選手と、え、 伊藤選手はのよ、嫁名が抜け出してますね 。ですね。 はい。 ゼケ301番翔太選手インター杯1 位の吉田蒼太鳥取の黒西高校です。え、昨年は全日本ジュニア 3位、国スポ3 位、昨年の国スポ優勝。え、当四日市の大会は 2013年昨年のアンダー17のね、13 位というのがありますがぱ勝負どころで仕掛けてきましたね。 そうですね。レース見えてますね。このタイミングでしっかり乗っていくっていうのはい。 はい。はい。 いい動きができていると思います。 そしてゼッケン327は愛知の 安川生昨年の男子順には4位の戦歴です。 その後ゼケ415417 というコールがありまして415は平山 ライト、それから417番は 京都産業大学の伊藤啓介です。 こちらは昨年この男子ジュニアにも参加しています。 15位という戦歴を残しています。 平山選手と伊藤選手は早生まれなんですね。 はい。 はい。 ま、なので今ジュニアのカテゴリーで走っていますがはい。 はい。 いいですね。積極的に前に出てきてレースを展開してますね。 はい。安川選手序盤からもう 1人でね、集団から抜け出すようなこう はい。 アグレッシブなはい。走りをしてますけど、こういう、ま、中盤から終盤にかけても、ま、なお動けるというのは非常に力を持っているなという はい。そんな印象ですね。 全戦闘集団はあるもののその今ご紹介した 4人がアタックしたり抜け出したりという ところがあって、ま、まだこの後ろ の集団も詰めてきたり、ま、そこへ吸収さ れたり、そこからまた巻き返してくる選手 もいるでしょうけれども、 少しこの中盤になって複数選手が動きを 見せ始めたという序盤から中盤にかけて、 え、比較的集固まった状況が続いたんです が、動きが出たレースになってきています 。 2025四日市サイクルスポーツ フェスティバル第21回全国ジュニア自転 車競技大会 午後の種目ま唯一と言っていいこの ロングコースでの戦い男子は11周をかけ て争います。男子ジュニア。え、女子は すでに女子ジュニアアンダー17という ところは4周回競争で終了していますが、 あ、こちらも3人の一塊りのところから 最後 抜け出してひが 実力を発揮した得意パターンに最後 持ち込んだといった感じのレースになり ました。 ま、安川選手は先日のあのコクスポのスクラッチで優勝してますからね。はい。あの、非常に力がこう着々と、ま、着実に、ま、ついてきている選手ですね。 うん。 7周回目。残り 3km、2km といったところになってきています。 集団後ろからの様子も見ていただいていますけれども、これで持続今どれぐらいですかね? そうですね。ま、登り基長とはいえ 30km 以上は出ているんじゃないでしょうかね。 うん。はい。3540 行くか行かないかぐらいかなと。 そして先頭4人が間もなくコントロール ラインを迎えるという情報です。 戦闘8周回目に入っていきます。 これであと4周ですね。はい。 ラップタイム13 秒フラットという方向です。 早いですね。4人ですからね。 はい。さあ、後ろがどれぐらいのタイム差でここを通過するかですね。どうでしょう? 23 秒。23 秒。 まあ、まだ23秒だったら上り 1本 はい。 はい。1 発で、ま、追いつける、ま、タイム差かなってところですね。 ま、これでこう後ろの集団は、ま、様子見と言いますか、ま、誰が動くんだろうって こう動きを周りの動きを見すぎて誰も動かないってなってしまうと うん。 ま、前の4人っていうのはもうとにかく フィニッシュを目指して、え、強調していくと思いますので はい。 ま、そこのこうタイムギャップがどんどんどんどんついてってしまう状況にはなりますね。 はい。 先ほど少しゴール前の映像見られました。失礼いたしました。え、 23 秒差でやぱ30 人ぐらいまだ残っていましたね。 27 ライダー27 人ちょっと減りましたけどね。はい。 はい。 4人の27人、 4人の27人と考えると、前先ほどの 31人とはまあ はい。 蹴ってないってことです。そっからは落ちてないってことですね。 そう。4 人と27ちょっとちょっと分かれた。秒さ 23 秒ちょっと分かれたというところです。さあ、ここはあれですね、もうメイン集団から本当に動いてかないとこの前の 4人に はい。うん。 え、ま、今回の優勝者が出る確率が非常に高くなってきますね。 はい。 ね、後ろにもまだあの有力選手残ってますので はい。 ま、先ほどまで逃げていた野崎選手であったり、ま、テラー町選手は井上選手も、 ま、こちらの今追走集団にいますので、ま、その辺り動きながら まだ足を残してる選手もそこに強調して動いてかないと うん。 苦しい展開になってってしまいますね。 はい。この週でまずそこが見えてくるん じゃないかなと。 この前の4人を追う先頭集団が今この下り 切った坂でどあれではあまり差はつまら ないんですか?ここではそうですね。この 先ですよね。茶畑抜けてから右折してうん 。ま、1番長い登上りの区間ですよね。 はい。 ま、そこの場所で、ま、なるべく早く詰めておく。 うん。 もしくは、ま、 そうですね、1人いないし、2 人とかこう少人数で、え、力のある選手だけで前にジャンプアップしていく方が、ま、有効かなと 思います。はい。 はい。改めて7周目のラップが13分 フラット。先頭の4人は先ほどご紹介し ました。え、301番吉田蒼太、327番 の安川翔庫、それから417番の、え、 415番の 平山ライト、417番の伊藤啓介。この4 人、そこからタイムギャップ23秒で後の 集団が30、え、27人。従って1周前の 集団31人というのが4対27に分かれた 格好です。その秒数差が23秒となってい ます。 先ほどもちょっとお話の焦点にあげました けれども、その 5番以降の先頭集団というところがどれ だけこう差を詰めて前の4人にこう 苦しめることができるのか。ま、ちょっと そこを様子を見合っていると上位の争いは 前の4人に絞られてしまうというところ ですし、ま、そこから 脱落する選手がいるかどうかというところ も考えんですが、まだそこまでのアタック というのはなさそうな感じですよね。まだ もうあと3周ありますからね。そう。はい 。前の4人は、ま、まだ強調して、え、先 を急ぐ形になるかなと思います。 今週含めて4週りますので はい。 まだ4人で、ま、ペースを守っていく うん。 状況かなと。なのでこの週で、ま、後ろに今追走集団に取り残されている有力選手たちは、ま、なるべくこの週の間に、ま、前の集団をキャッチしておく。ま、もしくはもう はい。5 秒、10 秒というようなも、もう目の前も残りわずかで、ま、前に 合流できるぐらいまで詰めておいた方がうん。 はい。あの、勝利しに行く勝ちを目指すためには、ま、有効な、え、動きかたかなと思います。そうですね。 はい。 ただこれをですね、全選手を連れていくような形で、え、ペースアップをしてしまうと結局振り出しに戻って 31名の中でまた、 え、 勝負をしていかなきゃいけないので、それはそれでまた、 あの、ま、全選手に対して苦しい展開にはなってくるかなと思います。 さ、え、前4 人を追います。先頭集団と思われる集団を今映し出していますが、ここから前とはどれぐらい差がるかというところです。 吸収されていなければというところなん ですが、 えっと、先頭この4人ですね。え、もう ここはもうすでに5km地残り5km地点 を通過しての緩い上りに入ってると思われ ます。この景色からするとで、先頭集団は ようやく残り5kmの入るかなといった 感じですのでやっぱりかなり数はあります ね。30秒前後やっぱり感じですね。そう ですね。 30今356ですかね、今。 ボードに見えてた秒数が さあ、ここからどれぐらい差があるかです 。 今後ろから、ま、この映像を見る限りではまだ はい。 うん。こう力で前に追いつこうっていう感じではなさそうですかね。そう。 先頭が4人抜け出してそこからま、 おそらく30秒前後あってのかなりの 30人弱の先ほどの感じでいくと27人か と思われる先頭集団がいるという状況です 。 一旦は前の争いに関わっていた選手もこの プロトン集団にはいるはずですので、そこ から、ま、巻き返していくのか、ま、 先ほどの中さんの話からするとそこが、ま 、単独でいくのか、仲間を引き連れて 上がっていくのかによってこの後の争いと いうところ展開が変わっていくという感じ ですね。 ただちょっとこれは前もペースそんな 下がってないですね。そうですね。 ま、これを見る限り4 人がはい。均等にローテーションも回してますので はい。 はい。 残り3kg 半当たりになっています。そしてこれは第 2集団と思われます。ここも これはさかなり後ろじゃないですかね。 第2集団。第2集団3 ぐらいですかね。うん。 第3ですね、おそらく。 はい。 ちょっとここも前とは23分ぐらい開いて そうな感じです。 前の3人、4人は 今残り3kmあたりに入って ここから後ろ第1集団先頭集団までどれ ぐらいあるかあるかというところです。 いや、本ん当この前の4 人はですね、もう足がある選手ですし、皆みんなうん。 で、ま、しっかり強調もしてますので、ま、ペースが落ちる とは考えづらい、落ちにくいかなと。 ま、やはり後ろから追走うん。 力は使って、ま、後ろからしっかり飛び出して前にこうゴールしていかないと本当にこれは厳しい展開になってちゃうかなと。 はい。 はい。 およそ25秒差ぐらい先頭 4人と先頭集団の差はあるようです。 25 秒前後差があるということです。次はこの今の 4対2730 秒前後の差というのがどう変わるかですね。次はね。 そうですね。はい。 その後の集団もドローンのカメラで今ご覧いただいています。 いや、これは第2集団です。 これ第2ですかね。やっぱりね、 第3かなと思ってたんですけど、これが第 2 集団だったらかなりタイム差が広がっちゃった位置にいるなという。う ん。なんかさっき2 分半ぐらいって聞こえた気がするんですけどね。先頭第 2集団の間がはい。 だからちょうどそれに当てはまるかと思います。ま、ここもちょっと第 1 集団とは先頭集団とはいや離された感がありますが、ここはどう動いていくかもありますよね。 そうです。 ちょっと集団のペースも上がってはいなさそうなので うん。 ちょっと厳しい展開にはなってきたかなと思いますね。 じわじわと差がついてしまったような感じです。 先ほどご紹介した27人の戦闘集団は2人 ちょっと脱落したようで25人。従って4 対25 上位29人4対25とまずは 絞られてきた感じです。ま、あとはその 4対25のタイム差がどれぐらいあるか ですね。ま、今ここ下りですので、そんな に差は開きも縮まりもしないかと思うん ですが、あ、でもこの第2集団も 先頭入れ替えていって、 ま、下りというのもありますが、少し差を 詰め始めている感じではあります。 うん。ちょっとペースは上がってない感じですね。 今も先頭交代がスムーズにいかなかったんで、こう、 ああいう微妙なこう交代したくないようなそりを見せてしまうと、ま、それがどんどんどんどん後ろの選手たちに波及してってしまうので ああ、 ま、なおさらこの前の4 人の方がこう強調して前に逃げようというもう 1つの意思が固まってますので、 ええ、 ま、こちらの4 目の選手の方に、え、かなり部が傾いてきてるかなという ううん。印象ですね。 さあ、8周目がこれで完了して9 周目に入っていきます。先頭 4 人がコントロールラインを通過しました。ラップタイムが 13秒21という速報です。 あ、タイミングギャップ30 秒ですね。はい。 はい。で、これが先ほどの話ですと、 25人ということになります。 8周回目のラップが13分21秒。先頭4 人。タイムギャップ30分30秒で おそらく25人ということになります。 その25人。 やはり先ほど映ってた集団ではないかなっていう印象ですね。はい。 一的にあれはやはり第3集団かね。はい。 はい。ま、なので 30秒差というところで先ほどの周回 うん。 と比べるともそんなに変わってはいなさそうですね。 はい。 次またゴールあたり通過する時の集団が見 られればと思いますが、え、先頭集団から 今1人遅れた選手が見えて さあ、ま、この4人の中では、ま、ここ までだと安川選手が1番足を使って うん。 いたかなという、ま、前ハの展開でしたけど はい。 どうでしょうね。ま、今のところローテーション飛ばすぶりもないですしはい。 はい。 強いですね。 はい。 8 周目のラップが13秒、あ、13分21 秒。先頭4人、30秒差で集団27人と いう報告があったんですが、その前に脱落 もあったかもしれませんので、ちょっと この辺りの数字は 一旦ここは、ま、およその数字としてお 考えいただきたいと思います。 若干この27人の集団からは12人 どうやらあ。 無線を効く限りでは 先頭集団は25人と見ていいようです。 はい。 ここから先頭集団が前の 4人に今30 秒ほどのタイム差があるんですが、なかなかこれはちょっと厳しそうな素目に思うと厳しそうに思うんですがどうでしょう? 30 秒差 まだ まだ詰められますね。はい。 はい。 ま、ただ先ほど申したようにじゃ誰が行くのっていうこう迷いを、 ま、あの追ソ集団の中で、ま、出てしまっていますと、ま、その 30秒差がもう 取り返しのつかない、ま、タイム差にこうなっててしまうので、ま、本当に早めに手を打つ方が はい。 うん。 いいのかなと思いますね。 ま、実際問題残り3周を切った状態にもう 入ってますから、その30秒逆転あるいは 、ま、追いつく可能性はあるというところ でありますけれども、前の集団の駆け引き ペースの問題というところも絡んできます ので、徐々にこの時間が済むにつれてこの タイム差がつまらなければ前の4人に上位 争いが絞られるというところが濃厚になっ てくるそんな感じです。 これがチームプレイができるとなると、ま、 30秒差残り24kmであれば、 ま、そこまで焦る必要はないかなと。着実に、 えー、ま、差を詰めて、ま、集団 1 つにできるだろうというところではあるんですけど、 まだやはりジュニアの、え、ま、レースであるので、ま、おそらくそのチームとして集団をコントロールするということは、ま、まずないかなと。 はい。 ま、そうなってくると、ま、やはりこうそれぞれ力のある選手たちが前に追いつこうという意思を、ま、追ソ集団から出していかないと、 ま、なかなか追いつくことは難しいかなと。はい。 前の4 人がれるのを待つしかなくなってしまいますが、ま、今のところ前の 4人は足も揃ってますし はい。本当に力のある選手が4 人固まってますので、 ま、その可能性っていうのは非常に、 え、低いかなと はい。 思うので追ソ集団からこう飛び出す選手が出てくると、ま、また面白い展開が見られるんじゃないかなと思います。 はい。今先頭その 4人が残り 5km を切って緩やかな上りに入ってきています。 ゼッケン301番の吉田蒼太、ゼッケン 327番の安川翔号、ゼッケン 415番の平山ライト、そして 417 番の伊藤啓介。そしてご覧いただいてるのが先頭集団 25人。 少しタイム差縮まりましたかね。 そう印象的にそうですね。 またラップが入ればご紹介しますが、 かなり縦伸びしてますね。 はい。 ああ、 ちょっと脱落していく選手も見えますので、は絞られつも前とは差が詰まり始めたかなという。 今先ほど見えたシーンにもあったんですが、 1人この集団から脱落して 24人になりました。4対 24。このタイムギャップがどれぐらいあるかというところ。迫っていけば面白いところですね。 ちょっと今のコーナーでどれだけのタイム差が詰まったかってなんか気になりますね。 がなんでトップにやったらトップではい。 これがあの集団で丸ごとま、あの 4 人に追いついてしまうとこれはまたあの振り出しに戻るっていうところで こう全選手が こうきつい展開にはい はい 厳しい展開になっていくかなっていうところです ね。 少し前のその先頭集団から遅れた選手も まだここは諦めずについていくという模様 を今映し出しています。 ここはまた停点のカメラで追っています。 次の集団はやはり少し離れている感じです。 6周回終えるあたりまでは先頭集団31人 でしたが、その後4人抜け出して7周目 からは 4対27そこから 集団が、ま、3人ほど脱落して24人で、 画面ではその後の集団がようやく映ってき たという状況です。 先頭4人と追20秒 はい。 との情報でしたね。 10秒縮まりましたね。 縮まりました。この辺りがレースを、ま、面白くしていくところでありますが。 そうですね。ま、20 秒だったら本当にここの、ま、上りの登り切りのところまでにですね。 はい。 ま、アタックすれば前に追いつけるかなっていうような 秒数ですね。 はい。 先ほど中根さんもご覧になった時の印象としてもやっぱり詰まっているっていうのはねおっしゃってましたからね。 そうです。はい。 そこは先頭集団の24 人の維持が今見られたところです。ここからどうなるのかというところ。 ちょっと今電波の状態などもありまして、 先頭集団追うことができませんでし、ま、 その第2集団などを追っている選手も今 ご覧いただいています。 9周回目が終わりまして、コントロール ラインを通過しますと10周目残り2周に 入ります。 おそらく前4人で お 平山 選手がドロップしたという情報ですね。先頭が 3名になってしまいましたね。 そうですね。 こうなってくると前でキープしていくっていうのがちょっと厳しくなってきますよね。はい。 うん。やっぱり3人で回したように4 人とは違うっていう。 そうですね。はい。 もちん1人多い方がいいですし、その 選手、ま、 はい。 先ほどまではローテーション回ってましたのではい。 はい。 ま、そこが離れてしまうっていうのは 少し3 人には、ま、部が悪くはなってきてしまいますね。 うん。 ま、ただ後ろ追、まあ、 20 秒まで詰まってますので、ま、そこから例えば本当に少数の人間が、ま、少数の選手が、ま、前にはい。 こう追いついてで、ま、 6人とかになってくると、ま、またその 6人で、 ま、ペースは維持しやすいんですけど、これが全選手ができちゃいますと、ま、前に今先行で 3人逃げている選手からしたら、 ま、ここまで力を使ってきたのに、また振り出しに戻ってしまうっていうところで、うん、うん。 そこまで今1/3の確率で勝てるところが 1/になってしまうので、これまた あの 阻止したいところですね。 そうですね。できれば 確率高い方で勝負を進めれればとは思っているはずです。 はい。そして10 周目に入っていく選手がこれから見えてくるかと思います。 競技情報によりますと、1人脱落戦闘3 人という情報です。 このスピードどうですか?どうですかね? 今後ろにちら見えましたね。あ、今4人 ですね。あ、平山選手帰ってきましたねあ 。後ろから1人。 うん。ただ今飛び出した選手 2 戦ちょどいましたが追集団もどうでしょう? 10秒前後ぐらいまで はい。 詰まってきたんじゃないですかね。 まずはこの4人。その後1 人追っている状況もいます。もう 1人いたかな?いますね。 はい。 野崎選手じゃないですか?先ほど逃げていた はい。そこから集団がまたできたと。 も近いですね。 はい。 ちょっとこれはその差を詰めていく選手のスピード、それからこれに後続集団がどれほど詰められるか。一旦前の争いも 4人から3人になって、また 4人になったというところ。ちょっとこの 上位の状況もまた どういう4人になってるのかちょっと 後ほど情報があればご紹介しますけれども 九目ラップが13分36秒少しタイムは 遅くなりました。 ただレースの方が動きが出てきたという ところですね。はい 。ま、やはり先頭 4人が一瞬3 名になったりとか、ま、そういうところでは少しペースダウンがあったのかなと思いますけど。 まあ、以前先頭の 3選手は力強いですね。 はい。そうですね。 吉田安川伊東の 3人のようですが と平山選手も帰ってきてるけど 1 度遅れている分ちょっと苦しい状況かなと思います。こ 後ろでも見えてますね。 5人には見えます。5 人ですね。はい。追ソが追いつきました。もう 1人追いついて もうあ、だいぶこれとして近いですね。うん。 は、今やはり先頭 6人という認識に変わってまいりました。 今のツイソム22 名ですかね。少し減りましたね、選手が。 はい。 ただ6対22 人ちょっと減りましたね。確かに。はい。ですから元々の 4人の集団に2人追いついて集団も 11秒差まで来たということですね。 ちょっとこれは逆転の目も集団の選手からもあるかもというところに可能性が高くなってきましたね。 さあ、残り2周を切りました。 あと1 周半ぐらいにそろそろ差しかかります。うん。 第2集団4分6秒の差です。先頭は現在 6人です。そこから差が少し前の段階で 22秒。これが第 3集団ですかね。 そうですね。はい。 はい。 あとは前の集団がどうなっていくのか。そうですね。どうでしょう?次のこの映像が切り替わるあの茶畑のストレートのところで 1 つになってるかもしれないですね。集団が。はい。 ちょっと今日あそこへかけてるの下りの ところはちょっと残念ながらお届けできて いない。ちょっと道が細いのになかなか 多分バイクが入れないと思うんですけども 。 4秒 かなり集団が詰めてきたようですね。 これは まあもなくもうほぼ一緒ですね、これね。はい。 はい。この後茶畑に入ってくるところ。先ほどよりかなり固まってのはい。これ先頭 6人ですね。 残り5km地点のターンを右にターンした ところ先頭が246人です。 あとはこの後ろがどれだけ空いてるかです が お安川選手集団に戻ることを選択しました かね。はあ。 10 周目に入る辺りで先頭との、え、先頭の集団の人数が 6人になり、タイム差が 10秒から20 秒あたりちょっとこんな動きがあるようですので、ま、正式なものが場面場面によって違いますが、あ、追いつ 2人来ましたね。 まずはでここからあ、でも本当 ありますね。 やはり10秒ぐらいですね。 はい。10 秒ないかもしれません。今の段階では一緒になりましたね。はい。 はい。さあ、ここでだいぶ動いてきました。展開が動いてきました。前 6 人を追う集団がよいよドッキングしました。 さ、 いよいよ前の集団がドッキングしたと見ていいでしょう。いや、 1周2周前ではこの4 人の中から優勝者が決まるんじゃないかという雰囲気が多かったんですね。 ただまだこの新選手とか寺選手がですね、こう 上に上がってないですもんね。 影潜めてますから はい。 ま、うまくこまで立ち回ってきているとしたら非常にあの、ま、優勝に向けてこう強烈な動きを最後出せるんじゃないかなと思います。はい。その集団で息を潜めていた選手にとっては締め閉めという状況になっていますが、ま、そういった展開に持ち込めるかどうかというところもあります。 ただちょっと先ほど逃げていた 4 人からするとちょっとここは精神的なダメージはきついでしょうね。 そうですね。ま、いいタイムギャップまた、ま、ペースも 4 人でこう、ま、いいペースを維持してましたから はい。 ま、この残り 1 周半で捕まってしまっていうのは少し苦しい場面だったかなというとこですね。 はい。 はい。ま、どれぐらい、ま、うまくここで 、ま、吸収されたところで、ま、すぐに アタックあったわけではないので、ま、 うまくここでこうできるだけリカバリーを することが、ま、重要になってきますね。 はい。 さあ、ここからの戦いというところがまた 目が離せなくなります。そしてこの集団に また追いかけていこうという選手の動きも 今見えました。 いやあ、ここでこの動きがあるかもという ところが現実になるというところも実際の レースの面白いところです。そして、ま、 逃げていた選手にとっては国なんですが、 また粘りを見せることができるのか、それ とも息を仕留めていた選手が 一気に来るのかどうか、ま、とはいえ、 まだ1周半着ありますので、ここはあまり 目立った動きをしてもというところもあり ます。 これは貯めていって最後1 周で出し切った方がいいのか、それともこれまで足を使っていた選手がその実力があるのか、その辺りは、ま、選手によっても違うんでしょうけど、どうですか? そうですね。ま、やはりその選手の、ま、客室にもよると思いますしはい。 ま、スプリンターよりであればこのまんまうまく うん、 集団1 つのままとまっていけばチャンスはたり寄せますし、うん。 ま、最後のね、スプリント力に少し自信がないなっていう場合でしたら、やはりスプリントに持ち込まない。 そのためにはやはりこう先手で攻撃を仕掛ける必要がありますので はい。 ま、その辺が どうでしょう?今走行してる部分がちょうどラスト 2kmぐらいかなってとこなので、 ま、まずはそこで1 個動きがあるんじゃないかなと思います。ずれにしましてもあと 1周半を切りました。 フィニッシュはまだまだ分からない状況 です。 ま、どんな客室でも、ま、優勝のチャンス があるコースのまた面白いですよね。そう ですね。 またタイムトライアルが強い選手とかです。もうやはりこう先手で動いていくことで、ま、これだけハードなコースレイアウトですので、ま、そのタイムトライアル能力っていうのが非常に、え、有効にこう生きる場面が多々あると思うので、ま、そういう選手とかも はい。 ま、やはりスプリントには持ち込みたくないでしょうから はい。 ま、この残り1周入った後ですかね。 はい。 ま、最後今映ってる場面で うん。 ま、もしかそれここに入るちょっと前のアップダウンの区間で、ま、 勝負に出る可能性はありますね。 はい。 そこはもう持つと見たらちょっと早めにでも踏む人もいるかもという可能性ですね。 いや、でも分からないですね、まだどうなるか。 はい。 レース中盤は一旦上位の選手は絞られたか に見えたんですが、先頭集団の維持があっ て集団がまた1つに飲み込まれていきまし た。 26人あたりかとは思われるんですが、 どうやらアタックがあった模様で2名2名 ぐらいが動いたという情報も 現地から届いています。 この映像出ますか?さあ、これでラスト 1周ですね。 そうですね。さあ、どうでしょう?逃げ 2 名がタイムギャップ作ってますけど近いですね。 はい。 まあ、2名。 あ、ほぼ、ま、一緒ですね。はい。集団 1つですね、これは。 はい。さあ、ここは先にアタックした選手も出てきましたが、まだまだ分からない状況。そのフィニッシュライン残りを切ったところからの下りです。前が 4人。もうほぼほぼ固まった状態です。 いやあ、これはなかなか いや、面白いですね。今これ誰にでもチャンスがありますからね。先頭集団。 そうですね。はい。 はい。ここまで、ま、序盤から高速な展開を耐え抜いてきた選手たちで、ま、また、ま、逃げに乗って もしかしたらこのまま行くかもしれないという力を見せた 4選手もまだ 先頭手集団残ってますので はい。そうですね。 まだチャンスはありますね。 はい。 ちょっとその燃える気持ちをクールダウンさせるようなこの下り坂上空からドローンでご覧いただいていますがさあの後残りの 8kg、7km といったところどう組み立てようかっていうところでしょうね。これはね。 そうですね。 うん。 実際にこの集団に、ま、 3番手、4 番手あたりぐらいに中根選手がいたとしたらどう作戦組みますか?ま、足の状況にもよりますけど。 そうですね。もし仲間がいたらアタックしてくれって言いますね。 あ、なるほど。 はい。 アタックさせて集団動かして はい。 この区間じゃないですね。茶畑の後ですね。 はい。 右折してからアタックしてくれとし アタックしてもらってそのままかアタックした仲間が行けばいいですし。 うん。 それにこう追走で追いかけた選手たちが足を使ってキャッチしたタイミングのカウンターアタックですね。 うん。 さあ、ちょっとそのこうメンバー構成的にね、どういった、ま、チームかそうでないかみたいなところは正直あるんですけども。 そうですね。ま、個人というか、そうですね。 ま、自分の力で、ま、レースを展開してかなきゃいけないとは思いますので、ま、そうすると、 あの、ラスト3km 切ったぐらいですかね。 ちょうど高速道路の橋を渡った先ぐらい はい。 で、まあ、1つ勝負を仕掛けたいかなと。 はい。 はい。 え、先ほど23 人という集団の報告があったんですが、今リアルタイムでは 1 人飛び出したというところでアタックかけた選手いるようですね。 そうですね。 うん。 これがでもスプリンターの気持ちでですと あ、閉め閉め閉めとま、このまんま行ってくれと。うん。 うん。 はい。 苦ってるかなと思います。 さほど離れていなければそうですよね。 そうですね。 ま、飛び出したところでのこれ78km というところで粘れるかっていうとこそこはそこでね不安もありますから 10周のラップが13分12秒。うーん。 ゴール前からの速報ですと13分27秒 です。この辺りは、え、集団 23人という情報ですが、その中から 304番宮川ゆいと、それから 418 番、え、堀岡風が抜け出したという情報なんですが、またその後今映像を見てると坂下ったあたりでは固まってましたからね。 そうですね。 はい。 一旦あの瞬間抜け出したのがこの 2 人ということですね。ちょっと、え、情報が前後します。 ますけれども 残り10周完了したところで塊からやや 抜け出し抜け出した選手もいたんですが、 また集団23人。 さあ、ここは このスポーツランドの手前の 幅広の行動で どういった動きがあるのか、その後細い道 に入ってまた茶畑の、え、ストレートへと 入っていくという、こう 道路の幅の 広がったり狭まったり、また カーブアップダウンがあったりという ところで、ま、なかなか大胆な攻め は限定的になるんですけれども、 比較的集団では動いていると思われます。そこからの動き、やはりお話にあったように新名心超えたあたりの残り 34km この辺から最終的にはなりますかね。最終的に動くとしたら そうですね、ま、あの全体の流れにもなりますので、その茶畑のところで動く 選手も間違いなくるとは思いますけど はい。 ま、なかなか抜け出すのは難しいんじゃないのかなと。 あ、さあ、出て今1人抜け出してますか? 1人、1 人ですね。はい。1 人単独やはり抜け出してました。 あのアップダウンで行きましたね。 はい。 さあ、これが誰なのか。 ここからまた最後下ってどうでしょう?後ろと何秒でしょうかね? 今の反射4秒ですね。はい。 で、集団があります。追走してるのは 2名。 うん。 この辺りは集団から2 人アタックをかけて前と迫ろうという 2人が出てきています。先頭と 2人いて2 人いてその後というところまで大 4秒。 その後ろも近いですよね。はい。せ、元々先頭から集団まで追いつましました。 2 人迫ったところにさらに勢いをもらったように追い込んでいく選手でここでカウンターで行く選手がいるとまたレースが動きますね。 うん。はい。ああ、でも結構いい勢いで 2人が行きました。 行きましたね。 はい。先頭また変わりました。 ただ後ろも止まってないですからね。はい。 そうですね。3名からちょっと2 人に今絞られた感じです。残り 4km。 最終の茶畑のストレート。ここで大きな動きがありました。先に飛び出した選手が集団から追いがけてきた選手に吸収されるという動きがありました。 おそらく今抜け出したに 3 目の選手も捕まりそうなので、そういうカウンターアタックが、ま、 続いてはい。 報酬ですね。本当に。 そうですね。多分それも10 回も続かないと思うので、 大体4回とか5回目ぐらいにはいはい。 うん。 決まってくるんじゃないかなと思います。 残り3km 前後でバイクカメラが見ることができればその辺り燃えるかと思うんです が さ、ちょうどどうでしょう?はい、折する場所ですかね。 もうその辺りはね、 高速道のはい。橋を渡って右折するぐらいかなと思いますが はい。 まださっきの感じですと、まだいろんな選手がアタック仕掛けて先頭に出て粘れるかという攻防になっているかと思われます。 ステ 先頭現在、え、報告では307ゼケン 307 地元三重の大里誠レーシング三重ジュニア アタックかけて先頭のようです。 昨年のアンダー17で23 位の先績がありますが、ま、ここは一旦上位の終盤に動いたところで上位に上がった選手だったの記憶しています。そこから また行きましたね。 うん。はい。 先ほど少し前の報告では 5 秒ほど抜け出してという報告がありましたがあ、大里選手 307番 どうやら抜け出 抜け出したようですね。この後がどう 誰が追してるのかっていうのが気になるとこですね。 はい。 で、すでにバイクの報告では残り 3kmを切ってます。 今301 吉田ソ太のように聞こえました。そうなると収支集団にいてアタックがあった中でもまた盛り返しているという 強いですね。吉田選手はい。 はい。 さすがインター杯優勝の実績があります。 終盤でも、ま、上位集団にいながらアタックかけられた後でもまた仕掛けている。現在 2 番手ということです。これ下り始める前に石田選手追いつきそうということですよね。 はい。 大里選手に。そうすると先頭 2 名で下れるので、これは大きなチャンスになりますね。 そうですね。2 人のスプリントになる可能性も出てきます。 さあ、いよいよ勝負は残りもう2kmから 1kmといったところでしょうか。 2kgから1kgは下りになりますので、 かなり、えー、気がつけば残り1kmと いったところになるかと思います。 坂の下のカメラは生きているのか さ。どうでしょうね。そうですね。 トンネルを抜けて集団が残り 1km。さあ、 さ、最終1人じゃないですか?1 人のようです。1人です。 大里選手ですかね。 ええ、 吉田蒼太いや、ここは 2番手以降は団でしたがはい。 逃げきれそうですかね。 これは 暗いよ。ちょっと暗いよ。 ああ、素晴らしいですね。逃げ切りましたね。 ガッツポーズ見てガッツポーズ、大、そして 2位は4、5 秒離れて集団のゴール。 いや、それにしましても大きな動きのある波のあるね、見応えのあるレースでしたね。 序盤は早いラップで先頭集団が 30人前後に絞られて 4 人抜け出したところから一旦攻着状態が続いたんですがアタックなどの動きがあって 1 人脱落などもあってそこからやはり最終回のアタックの欧州からという感じでしょうかね。 そうですね。 うん。 おそらく大里選手ですかね。 はい、 逃げ切った。え、 今安川選手してきましたね。はい。素晴らしい動きでしたね。 はい。 何人もの選手がアタックしたり、主役の座に踊り出てレースを運んでいったりというところ。あ、そしてゴール前はね、え、その集団から遅れてのゴールという選手にも温かい拍手が送られているという状況が見ることができました。 詳しい情報が入ればまたお伝えいたします が、おそらく優勝はゼッケ307番地元 三重の機難レーシングチーム三重ジュニア 大里誠選手ではないかというところ。 そして中盤線上位の集団にいた吉田蒼太 一旦、えー、プロトンに入ったところから また巻き返す粘り越しを見せましたが、 最後は集団の中だったようです。 まだ先頭の集団がゴールしたところですの で、第2集団以降がまだこの後ゴールと いうことになるんですが、ま、一応の上位 の決着を見たことになります。 ま、結構あの中盤戦でアタックの欧州があったりとか色々のレースもあるんですが、ここはちょっと中盤一旦落ち着いたところからまたはい。え、ゼ見えます? 307番ですね。 はい。大里誠島 周りの祝福を受けてはい。 大きな拍手を受けて、そしてはい、保護者 の方でしょうか。しっかりと抱き合って その喜びを称えて いる状況です。やりました。 いや、いい飛び出しでしたね。最後は勇気ある飛び出しだったと思います。 はい。そしてまたその先頭 4 人にあるいはその先頭集団にというところを形成した選手もやっぱりその諦めずに追いかけていったっていうところもね、レース動かした大きな要因ですもんね。そうですね。 うん。 ま、またあの5 秒差を詰められずに逃げ切るっていうのもこの最終局面においてそれはやはり力がないとできない勝ち方ですので はい はい。本当に素晴らしい走りだったと思います。 ま、展開1 つとかっていうところもあったかもしれないんですが、そこで出し切れた力というものやっぱ本物ですからね。はい。え、上位のリザルト届きました。 え、優勝はゼッケ307番大誠。タイムが 2時間26分50秒782。トップとは5 秒差で2位が301番吉田蒼太でした。 いや、強いですね。そこまで動いて 2位ですか? はい。5分にすいません。 5秒25秒25差です。そして3位が 364番吉本俊平和歌山北高校2分2時間 26分56 秒278トップとは5秒49差。その後 ですが4位がゼッケ 堀風 福島の学方石川高校2時間26分56秒 640。 第5位がゼッケン426番野村晴野村京成 失礼しました。 鳥取倉吉創業総合産業高校でタイムが2 時間26分56秒706。 その後は6位ですが、ゼッケン339番の 井上覇斗。愛知名古屋立花高校2時間26 分56秒984。 そして7位がゼッケ304番宮川優取黒吉 西高校2時間26分57秒699。ここ までがトップと6秒91差。トップから7 秒台に入って8位が417番伊藤啓介。え 、京都産業大学2時間26分秒242。 こことは検査となります。ゼッケン320 番野崎全身が、え、9位ですね。え、2 時間26分58秒36。 審差で10位が石387番野神奈川の谷 高校2時間26分58秒465 というタイムです。手元に上位のリザルト が入りましたのでご紹介しました。 いや 最後地元 の大里が はい ねまこ だけの アタックじゃなくてその前にも一旦なねあの 動いてますからね。 名前が上がってましたのでね。はい。 と1周入る前ですよね。はい。 1つ動きを作って で、ま、吸収しされかけたのかな。されたのかな。 そのタイミングでまたもう1回 ま攻撃に出てま、単独で逃げるとはい。 はい。 今き合ってるシーンを改めてご覧いただいていますが、もね、どういった戦いをしたのか、その中でどういった気持ちで走っていたのかっていうところをね、ちょっと聞いてみたいなという風に思いますけども、 ま、おそらくこの後表彰式がありますのでね、その辺りでも お互い知ることができるんではないかと思いますが、 ま、決していいコンディションではなかった中、ま、それぞれがこ 誰か 頂点を狙ってという 戦い、ま、その場そのそのに応じての戦いがあったとは思うんですが、 その中からその流れを生かして、ま、その中でも積極的な動きを随所に終盤見せながらというレース 最後の残り3km あたりでしょうか。スパートかけてという動き並んでください。 ちょうどね、あの、見えたあたりだったと思うんですけども、残り 4km あたりもね、見えたあたりを動いたと思うんですが、そこからはもう 1 度吉田蒼太も巻き返していくという粘り越しもあった中を見切って 一旦最後5 秒差ぐらいまで来たんですけれども、ここから突き離したとさり越しを見せましたがな 全然実がない。勝った。勝った。勝ったかった。っ たよかった。よかった。逃げた。逃げた。最後飛びしね。 よかった。 こう周りの笑顔もね、自分のこの走りをなんかこうね、 疲れを取ってくれるような 映画を引くかと思いますけれどもね、ま、行く度となくそういったゴールを経験されてるかと思いますが、 やっぱこういう時はほっとする感じですか?そうですか?うん。 いやあ、もう本当ドキドキハラハラする展開だったと思いますよ。もう 5秒差なので。はい。 捕まりたくない けど苦しいっていうところをね、踏みやめることなく攻め続けたっていう結果も本当に 素晴らしかったですね。 はい。 男州ジュニア優勝は地元美三重の避難レーシングチーム三美三美重ジュニアの大佐藤誠選手の事情に輝きました。 ま、難都とも はい。 あれですね。 チームを立ち上げてまだ間もない中でこういうもう、 え、結果を残してくっていうのは本当にあの素晴らしい結果ですしはい。 ま、こういう選手がこういずれね、このトップチームに上がって はい。 くることがこう楽しみになってきますよね。 そうですね。 昨年はアンダー17に参戦するも 23位という数字だったんですが、 ま、それだけこう1 年で旧成置をするということもありますしね。うん。 それが見えたかなというところであります。ここはね、喜びの声も今すると出ているかもしれませんけれどもに感謝してます。 ありがとうございました。そ、100km 近くを走ってのじられたところではあるか。勝った。実感がない。 実感がない。全然本当に勝った。 本当に逃げ切った。 本当に 逃げ切った。 すごいよ。 逃げ切ったの すごいよ。こい方だった。 全然信じられない。 ちょっと実感がない。 実感がない。全然本当に勝った。 本当に すごい。逃げ切った。本当に 逃げ切った。 すごいよ。 逃げ切ったの すごいよ。 すごい。 え、配信の方ではね、あの喜びの声が聞こえているかと思います。 ちょっと我々も後ではい、拝見したいと思いますけれども、 ええ、ご覧いただいております。また改めてご紹介、あの、我々も見ていきたいと思いますが、え、ま、それにしてもね、素晴らしい走りの一言ですよね。 はい。 うん。 いい走りでしたね。で、ま、2 位に入って吉田選手もですね、もう自ら はい。 え、勝負に出て、ま、一旦吸収はされましたけど、ま、その後もね。 はい。うん。 あの、勝つことは諦めずに はい。 はい。攻め続けて、ま、2 位と、ま、本当にこれも素晴らしい、え、 2 位だったんじゃないかなと思います。 はい。 おそらくこの後の集団などのゴールもう少し後に見られるかと思いますがね、まだゴール前で待ち構まえているう放射へ応援されている方の姿が見えます。もう少しこの辺りまで見守ることができればという風に思います。 さあ、でもこのカテゴリーも乾燥者っていう場面あの部分でも 非常に厳しいものになったんじゃないですか。半分感想者いますかね。 そう。うん。ですかね。はい。 かなりね、もう序盤で60 名弱に絞られたりとしてましたので はい。もう走り切った選手全員お疲れ様ですね。 そうですね。 ちなみに男子アンダー17は91人が乾燥 ということで158人のエントリーがあっ たうちの91人ということでしたから、 ま、ここもひょっとするとね、ちょっと かなり、え、いたかもしれませんが、 153人のエントリーがあった中で、どれ ぐらいゴールできたかというところ正式な 最終的なリザルトが出て応援内にご紹介 できればというところなんですが、 ちょっと今んところまだ届いておりません が、え、先ほどご紹介した上位のリザルト 1位が大佐藤、2位が吉田、3位が吉本、 4位が堀、5位が野村という辺りまでご 紹介しました。用意10 人先ほどご紹介しましたけれども、またこれ天候があったかかったり、また風があったりなかったりとかではね、変わってくるでしょうし。 はい。そうですね。 うん。 ま、またでもこういうね、厳しい環境で、ま、力を発揮する選手っていうのもいますしはい。 はい。 こういう中で勝つことも非常に大事ですので はい。 もう今日勝った大里選手は本当に 素晴らしかったと思います。はい。そうですね。最終はあと 2km という無線が入ってちょっと余足がまた強まってきてという状況に変わってきています。 ま、朝方ちょっと雨が降って一旦小ぶり から雨が止んで、ま、レースもこの今日の 後半戦ジュニア、女子ジュニアアンダー 17というところは比較的曇り空での ね、このコンディションの中ではいいコンディションで行われて、ちょっと最後また雨が強く降り始めては来ていますけれども、高速選手のゴールが続いています。 あ、ここで、え、今日アジアユスゲームズ、ま、あの、バーレンで行われて、ま、本日あの はいはい 女子 はい。 え、織田島カ神那選手があの個人タイムトライアルに出場しておりましたが、え、 7 位でフィニッシュしたとの速報が入ってます。 はい。はい。 はい。初めての うん。 個人TT。しかも おそらく初海外征の中で はい。うん。 トップ10 のリザルトは素晴らしいですね。 はい。 はい。 その中での7位。 はい。 うん。 あ、それそれそれ細かい。 現在その日本の、ま、若手の選手のその成長ぶり、それから世界へ向けての活躍というところはどのようにご覧になっていますか? そうですね、ま、あの、ま、やはりこうやって若い年齢、ジュニアの年代から、ま、海外レースに、ま、出ていく うん。 ていうことが、ま、もっともっと増やしていけるように うん。 あの、しなければいけないなと思いますし はい。ま、あの、どんどんあの世界の、ま、ジュニア代、アンダー 23 年代の選手たちのその成長速度っていうのが非常にあの、 早くなってますので、やっぱりそこにこう追していかないといけないなっていうところは、あの、強く感じてますね。 ま、あの、この競技に限らず、ま、スポーツの競技でもそうですけど、日本人も徐々にこっちからはつけているけれども、世界もまたそれはそれでね、 そうですね、 スピードが上がったりしてますもんね。うん。 はい。 ま、それに、ま、合わせてではないですけど、ま、やはり日本人のその特徴と言いますか、ま、体付きというか、その成長していくタイミング、 ま、筋肉がつき始めるタイミングでやったりっていうのは、ま、おそらく欧州欧米の、え、選手たちとは少し、ま、違うかなっていうのもありますので、ま、そういう部分ですね。 成長速度、ま、どの年齢でっていう部分もちゃんとあの加していきながらこういいこう育成をしていかないといけないなっていうはい。あの うん。 ところはあのあれですね。日本のあのま、自転車に関わるものとしてはい。全員でこう日本人を強くしていこうっていう 意思であのやっていければいいんじゃないのかなと思ってます。 はい。お話を伺ってる間に男子ジュニアの 全選手のゴール通過という風な速報が 聞こえております。 ということで、え、この男子ジュニアはい 、全ての競技 終了ということになりました。 今日のこの配信の解説は3 工業レーシングチームの テクニカルディクターでっしゃいます中根 さんでした。長時間ありがとうございまし た。はい、ありがとうございました。 あの、非常にこう、それぞれのカテゴリーでもね、いい戦いがこのコンディションの中く振り上げられたと思いますが、いかがですか? そうですね。はい。どのカテゴリーもあの面白いレースを見せてもらいましたしはい。 またあのその中でですね、あの有力な選手たちっていうのもはい。 あの、見ることが、ま、できましたので非常に はい。 この先、ま、来年のこの四日市に出る選手もちろんいますし、ここから はい。え、アンダー23 の方にはい、あの、羽いていく選手もいると思いますので、はい、また引き続き、え、 はい。 ジュニアの選手たちを応援していければと思います。はい、 ということで午後の配信お送りしてまいりました。ではこの辺りで四日市から皆さんにお別れしていきたいと思います。また来年お会いしましょう。ご用さよなら。ありがとうございました。
通信環境の影響により、映像がお届け出来ない区間がございます。
レースの状況を把握しやすい配信をすべく取り組んでおりますが、
悪天候のため、選手の安全第一で撮影をさせていただいております。
先頭集団を追い続けたいところですが、映像が届かない区間においては、なるべく多くの選手の姿を配信したいという思いからカメラを切り替えております。
ご了承いただけますと幸いです。
1件のコメント
配信有り難う御座います。🙇♂️