【富士の絶景】西伊豆スカイライン(戸田峠) / Nishiizu Skyline(静岡県沼津市・伊豆市)【ヒルクライム動画】

また目の前に10%看板あるけど。おお、 やっぱ綺麗だ。ニズスカイラインはこの 眺めは本当すごいよね。すごい景色だね。 これはいいね。こ来た方がいいね。 皆さんおはようございます。今日は静岡県 のね、ここどこだ?沼津市かな?枝にい ます。遠くにね、向こうに富士山顔暗越し に見えてるんだけど、今日は2シーズ スカイラインを登ろうと思ってます。え、 この2シーズスカイラインは100mにね 、入れようとは思っていて、あの、いず から1つ入れたいなとは思ってるんだよね 。で、やっぱ標高差いのはこの2シリーズ のね、山の両線に登る峠かなと思っていて 、ま、峠いくつかあるんだけど、候補は3 ルートあって、まず1つが1番南にある 西峠。これはね、去年登った。しかも去年 2回目を登った。確認するために。で、 あとは問下とヘ田峠のね、2つで、問は 標高差に比べると少ないんだけど、峠から さらに2シーズスカイラインのね、最高 地点まで進むことで標差900mぐらいに なると、ま、ボリュームはかなりあると いうことなんだよね。で、ルーティングと シア西峠は峠をね、シンプルに登れば下 から上まで行けるからすごい分かりやすい んだけど、一方でヘラ峠と峠は峠登って からにシーズスカイラインに入ってさらに 標行を上げないといけないってことで、ま ね、ちょっと複雑なルーティングになる から、ま、どうしようかなって悩んで るっていうとこだよね。で、ま、この2つ 残ってる2つのうち、ま、全部登ったこと あるんだけど、何回も問下は今ね、新しい 道でトンネルで貫いててルートがね、結構 変わってるんだよね。で、西ラインに うまく入るには海側から登る場合は球道 行かないといけなくて、これがね、ま、 そこまで道良くないで、今日ね、雨上がり だからちょっと道良くないかなっていうの があって、今日はヘ峠行こうかなと思って ます。で、ヘ峠はね、伊豆の中でも激坂で 有名な峠で、えっと、そのヘ峠を登って西 ラインに出てさらに進むと。で、2シーズ スカイラインでね、1回下手峠から行くと 下りを挟んでしまうっていうのがあって、 さらにね、この富士山をバックにして2 シーズスカイライン進むんだよね。ま、 それがちょっと微妙だなと思ってんだけど 、ま、今日は下手峠本当はね、あの、下り を含まないで、しかも2シーズ スカイラインで富士山を正面に望みながら 走るって意味では対峠からの方がね、いい んだけど、ただルートがちょっと球道走ん ないといけないっちゅうことで、ま、全て において悩ましい。最終的に西ナ峠にする 可能性もある。で、今日アタックする シーズスカイラインの最点までは、え、 セメントはないから、ま、今日自分で作る 感じかな。2シーズスカイラインの絶景が ね、待っていてくれると信じてアタックし ていきたいと思います。それでは行ってき ます。 はいはい。じゃあ、まもなく 峠10kmの看板があって、 このね、前の信号が最後の信号だと思う から、こっからスタートだね。 始めはまっすぐ。 で、今日ね、かなり強い向かい風。 もしかしたらスカイラインの両線は風強 すぎてやばいかもしんない。 で、距離は、え、14.23kmって ところかな? 獲得標は900mぐらい。 標差か。標高差900mぐらい。 いや、ま、強烈に向かってるね。風 旗がこっち向かってめちゃくちゃ なびいてる。 え、2.4km、5分50秒。 本格的な登り始まる。 枝峠オンリーのセグメントはこの辺からだ ね。 いや、向いた風やべえな、今日。 え、4.4km 12分。 道はだいぶ広いね。この辺は表面も綺麗で やウェットだけど全く問題ない。 勾配和は9 え、5.6km。17分40。 今日調子悪いわ。 足パンパン パー出てないけど。 ま、ちょっとね、飲み会2連発中でね。 しかも昨日シラスコだったんだけど、 シラスコ 肉しか食ってねえから炭水化物足りてない かも。 あ、もう始めちゃったから我慢するしか ねえな。 これ分岐だね。 左くそぎ峠っていうトゲだったかな。 え、7.1km24分 で相変わらずね、ずっと急勾急行バイ間約 7km枝峠の また目の前に10%看板あるけど 10112%とかそのぐらいの看板が連発 してる。 激坂区間はあと2kmぐらいかな。 きついね。 自分のベストから1分遅れぐらい。 ま、コンディションと風めき考えると妥当 かな。 ちなみにPB出した時はすごい豪華な メンバー出してたんだよね。今で言う たまに行われてる 3ボルトアルティメットライドみたいな ライドなんだけど、 傷を伊豆箱根をね、舞台に3000m以上 登るみたいなライドでメンバーは、ま、 当時最強だった森本さん、今年の乗り倉 チャンピオンの田中、 その前2連覇してる加藤君とか、あと当時 藤勝った後かも勝つ前か忘れちゃたけど、 佐々木り君とか あとやさんもいたな。ト玉さんね とはそんな感じのメンバーでチャリラの 撮影も入ってやったライドで この峠ちぎり合いした時のタイムだわ。 で、9km31分半枝峠までね、あと 500mぐらい風が強くなってきた。 スカイラインは遮え切るもんないからね。 風やばいかな、これ。 スカイラインは下手すると立ってられない ぐらい風からね。 え、下手峠来たね。 西ライン右。 この下峠だ。 スルアはよく見えてる。 富士山どうかな。 さあ、ここでヘラ峠パスして。 こっからシーズスカイライン。 9.5km。33分半で2シーズ スカイライン入った。 勾配はだいぶ緩んでるね。 しばらく森のん中かな。 え、11.2km38分。 樹輪体抜けて景色開けてくるよ、これ。 おお、見えたね。 もうちょい雲取れてくれって感じやけど。 おお、やっぱ綺麗だ。西ラインは あと心配なのは風。 雲の動きがめちゃくちゃ早い。 ちょっと追い風貴重だね。 あそこ曲がってからが向い横になるね。 うわ、 さ、見えるな。 いや、強え 。12.7km 42分。 今絶景区間あったんだけど斜め後ろだから 下る時に動画撮ろう。まずは上まで小急 続いてる。 スカイライン入ってからの 南所だね。 この先多分1回ピーク迎えて 食らって登り返すはず。 これ下りだね。 わあ、めちゃめちゃ綺麗。ミシズ スカイライン すげえ。 最後の登り返し。 風は強いけど乗れないほどじゃないね。 もう距離14.2km来てるわ。もう ちょい長いんだな。 もうフィニッシュ来ると思うわ。 雲出てんな。東風が強すぎんだな。 この年齢フィニッシュかな?ああ、 え、46分40秒。14.9kmあったね 。失速では。 ということで いや、 雲出てるけどさ。 景色はいいはいいね。 ということでお疲れ様でした。 はい、ということで2シーズスカイライン の、え、ヘトゲのクライみが終わりました 。ちょ、爆風で声ちゃんと入るかわかん ないんだけど、ちょ、草影に隠れてやるか 。距離は結局14.8km から9kmあったかな。タイム47分弱 ぐらいだったかな。そ、もう分かんなく なっちゃった。忘れちゃった。で、峠の 区間はとにかく向かい風で、それでね、 久々に登ったけど、やっぱり激坂は 厳しかったね。で、自分のPBから1分 20秒ぐらいで峠超えて、2シリーズ スカイライン入ってから割と保風帳も 多かったかな。で、下りとかも含むからね 。ま、下りも含む、平坦も含む、激坂登り も含むみたいな。結構変化のある道だけど 、下り区間とかですごい追い風受けちゃっ たから逆に怖かったね。進みすぎちゃって 横風に煽られてね、吹っ飛ばされることも あるから西ラインはからそこも十分に注意 して登ったって感じかな。やっぱりね、西 ライン出てからの景色本当峠登ってきて 良かったなって思えるような景色がすごい 広がってて、特にね、あの登る前に行った ようにこう今日もう1回隔峠側に折り返し て下ってくけど、こっちからの下りの景色 は抜群にいいから、ま、それね、見ながら 下ろうと思います。 ということでヘト峠経由西ライのヒル クライムアタックでした。ありがとう ございました。 おお、富士山だね。 雲が細切れに流れてきてるけど、まあ見え てるね、しっかり。で、西ラインはこの 景色だね。富士山と この山を抜けてく山肌を道が絶景の 風が強え。 水のもう1つの長級山岳つったらね、天木 さんのゴルフに登る登りなんだけど、 向こうはね、ボリュマーも申し分ないんだ けどね。 帳房とかがちょっと何にもないから やっぱりこの西カイラインは眺めが特別か な。再び富士山が見えてきてくれんじゃ ないかな。 いや、最高だね。 いやあ、やばい。これ1回止まろう。 はい。西スカイラインのね、最終区間ヘ峠 超えてあっちからね、バーって走ってきて 、ここをね、登ってきて こう登っていくわけだけど。 いやあ、 この眺めは本当すごいよね。この低行とね 、笹の腹と 鶴川とそして富士山。 多分ね、向こうのちょっと雲かかってる方 が南アルプスなんじゃないかな。この景色 は本当満足だよね。 ずっと見てたい。 ちょっとなかなか絶景すぎて下りたくない んだけど。 いや、なんて いいダウンヒルだろうね、これは。 はい。ヘ校湖 港の方海沿いから峠登って途中この分岐 あったねこれ過ぎて今ここね峠さらにこっ からシーズスカイラインに入ってこの辺 まで多分行ったと思う1番標行高いところ この小山っていうね山の書いてあるところ これが多分1番よく高くてここまで行って また今折り返してきて枝峠にいる っていう感じだね。今日は帰りはこっちの さ峠の方から帰ろうと思います。もう1個 下にね、港まで見下ろせる展望台あるから そこも寄ってから さらに下ろうと思います。 ここかな?午前展望機。ゴゼ難しい時代よ ね。このゴ展望台は若干の歩きがあるね。 でも多分この先すごい展望いいと思うんだ よね。フッドデッキみたいのがあった。お 、展望台あるね。ここはなかなかヘ峠登っ てる人でも来ないんじゃないかな。うわあ 。向こうに山肌に続く坂が見える。 あそこを今日は登ってきたね。ここはいい よ。おお、綺麗。いやあ、すごい。 港までがね、バーンって見下ろせる。 富士山はこの山の向こうだね。隠れちゃっ てるけど山に。いや、それはでもすごい 景色だね。これはいいね。こ来た方がいい ね。徒歩30秒1分。ここのね、展望台の ね、観音の由来ってことを書いてあって、 これ悲しい物語らしくてね。これ女性のね 、盲目の旅芸人線を引いて歌を歌って踊る ねが大雪にあって小声死んじゃったみたい でここでここにねったっていうのが 由来いみたい。 そうしたらここが分岐だね。ここで枝峠を それ右折。 さぎ峠っていう峠のところにちょっと 登り返してからまた沼津に向かって下っ てく感じ。 2015年か16年とかかな。このさ峠と かで画宿で何本も登った記憶あるわ。 こな峠。今登り返し終わってあとはこっ から海岸線までダウンヒルだね。 はい。えっとね、無事さぎ峠下ってきて、 で、ちょっと昼ご飯を沼豆まで行ってと、 丸テンがし丸テンでいつものね、荒と ライスもう何年ぶりかなんだけど、これ荒 単品にね、セットでライス定食つけると 715円でね、荒定低食が完成するって いうめちゃくちゃお得なセットで、昔よく 家からね、沼妻で往復200km荒定食い に行ってたからね。懐かしい。久々に食べ てで、今ちょっと車止めてるとこまで戻っ てきたっていうとこで、まあ久々の下手峠 だったけどね、やっぱ厳しいよね。で、 今日はね、天気良かったからにシーズ スカイライン絶好の機会だと思って行った んだけど、もう間違いなくて風は強かった けど、ま、富士山のね、絶景を拝めて最高 のクライミングになったかなと。で、 100mのコースどこにするかはちょっと 本当悩ましくて、あともう1回ね、今度 あの問下からインシーズスカイライって いうコースもやらないとなとは思ってんだ けど、ま、この動画見た人でね、西とか 伊豆半島に強い思いある人もしいたらここ がおすすめ。まあ、3択だと思うんだけど ね。西峠、トイ峠、ヘ田峠のどっから アプローチするか。コメントね、もし いただけたら嬉しいです。ということで 今日は2シーズスカイラインヘ峠経由のね 、2シーズスカイラインにアタックしまし た。今日も動画のご視聴ありがとうござい ました。それではまた次回のヒルクライム でお会いしましょう。さよなら。バイバイ 。

日本で富士山を最も美しく見ながら走ることができる山岳ルートの一つ「西伊豆スカイライン」。西伊豆屈指の激坂である戸田峠を越えて、スカイラインを目指す厳しいルート。

青空の下、駿河湾から急勾配を駆け上がって富士山の絶景を目指す超級山岳への挑戦。

00:00 富士山を望む西伊豆から
03:12 西伊豆スカイライン(戸田峠経由)ヒルクライムアタック
12:25 ヒルクライム振り返り
13:52 西伊豆の絶景ダウンヒル
19:19 エンディング

Stravaアクティビティリンク: https://www.strava.com/activities/16166689501

ヒルクライム動画Map: https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1wr2VQSsXKQQ0fh7EO-PadXvUOjSQ3gY&usp=sharing

才田 直人 / Saita Naoto
Webページ: https://bikeclimbjournal.com
Instagram: https://www.instagram.com/saita_naoto/
Facebook: https://facebook.com/naoto.saita?locale=ja_JP
X: https://x.com/SaitaNaoto

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3件のコメント

  1. 西伊豆スカイラインヒルクライムアタックお疲れ様でした。またもや素晴らしい絶景を見せてもらい感謝です。それに反して西伊豆スカイラインは急勾配でしたね。樹林帯の無いここも登ってみたいヒルクライムでした。ありがとうございました。

  2. 西伊豆スカイライン、良いですね。いつか走ってみたい場所です。お話を聞いてると、ルートは悩ましいですね。

  3. いつも楽しく拝見しています!
    晴天の西伊豆スカイライン、最高ですね!
    伊豆の百名登、私は宇久須から上る仁科峠を推したいです。
    木々の生い茂る山道を抜けて至る牧場からの開けた景色、眼下に広がる絶景を横目に峠のピークまで走り応えのある大好きな峠です。
    仁科峠を越えて達磨山に向かうスカイラインは何度走っても感動があり、才田さんも足を止めていた絶景ポイントがコーナーを回って開ける瞬間がたまりません!
    峠からスカイラインに至る景色の雄大さは、このコースが一番かなと思っています。

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