道志みちを走る

国道413号線は相模原の橋本から山梨県 の藤吉田までを結んでいます。その中でも 同士に沿った部分を特に同士道と呼んでい ます。今車は相模原の青山という交差点 から同道に入りました。この同士道は 山中湖まで続いています。距離はおよそ 42km。マラソンと同じぐらいですね。 車で普通に走れば1時間ほどの道乗りです 。見通しの良い部分もあるんですけれども 、基本3幹部を走りますから道は 曲がりくねり、カーブも非常に多くなって います。あとこの道を走っていてまず気が つくことはバイクが非常に多いということ ですね。この同士道は関東近郊でも絶好の ツーリングスポットとなっているようです 。私もかなり多くのバイクとすれ違ったん ですけれども、1人で走っているバイク、 グループで走っているバイク、その形態も 様々でした。走り慣れている人が多いのか 、この日は中央線からはみ出してくるよう なバイクはいませんでした。しかしこれ だけ曲がりくねった道ですから、車の方も 常にキープレフトを心がけて運転しなけれ ばなりません。今日はこの同士に沿って ドライブするんですけれども、その途中に は見所がいくつかあります。そんな ポイントをいくつか回りながら同士道の道 の駅をゴールに走ります。 最初の寄り道は同子ダムですね。調子川と いうのはそれほど大きな川ではないんです けれどもダムとなるとやはり迫力はあり ますね。国道413号線からは車で5分 ほどの距離なんですけれども結構山奥感が ありますね。はい、こんにちは。南木町 です。相変わらず暑い日が続いています。 え、9月のカレンダーをめくりましても まだ35°を超えるね、猛の日々が続いて います。で、そんな中ですね、今日は 同士道までやってきました。散歩ではない です。車で行きました。で、今私がいる 場所なんですけれども、ここは同子の同子 ダムです。え、同士にはダムが設けられて おりまして、ここに同子ダムというダムが あるんですね。え、このダムはそれほど 大きなダムではないんですけれども、昭和 30年に進行されまして、え、主に発電を 目的とした用途で稼働しています。この ダムは高さが約33m、包みの長さが 74mあります。規模としてはそれほど 大きくはありません。このダムによって 咳き止められた湖を奥み粉子と言います。 そのコ面は反射を見せながら濃いグリーン に塗られています。それでは同詞ダムを後 にして同士道をさらに西へと進みます。 ここに青根という交差点があるんです けれども、この信号を左へ曲がります。 青値は3巻の小さな町ですが、ここには小 学校がありました。ありましたということ は今はもうないんですね。敷地はそれほど 広くはありませんが、肛門と体育感だけが 残されています。山の緑とセミの鳴き声に 包まれたこの学校は昔の日本映画に出てき そうな雰囲気があります。残された肛門の 石中には薄い文字で相模原市立青根小学校 とありました。え、非常に文字が薄くなっ てしまっているんですけれどもここに 相模原立青根小学校というね門中があり ます。え、ここがかつて青根小学校の校門 であったわけですね。私の背中には グラウンドが広がっています。この小学校 には今は誰もいません。え、この小学校 非常に歴史のある小学校で設立は明治6年 ということなんですね。え、つまり日本に 学生が発布された時に、え、開したという 非常に古い小学校です。非常に古い小学校 なんですけれども、え、5年前の2020 年に平行となりました。およそ150年も の歴史に幕を閉じたわけですね。で、この 小学校、ま、非常に古いということでも 有名なんですけれども、かつてここには 県内でも最も古い木造校舎があったそう です。え、その木造校舎というのは昭和 18年に立てられたもので、え、残念な ことにですね、2016年に火災により 消出してしまいました。え、残っていれば 県内でも唯一の木造建築の校舎であったと いうことなんですね。には効果と並んで消 した木造校舎の写真も残されています。 残っていればこれが神奈川県内で最も古い 木造建築の校舎ということだったんですね 。青根小学校が平行となった原因はよく わかりませんが、おそらくは5多他多分に 盛れず地域の少子高齢化によるものと思わ れます。元々の生徒数も少なかったん でしょうね。は小ぶりなものでありました 。その青根小学校のすぐ近くに素神社が あります。何の変哲もない小さな神社なん ですけれども、この神社の形態には 見上げるほどの大きな杉の木が鬼立してい ます。この杉の木は神奈川の名簿にも数え られているそうで高さはおよそ45、 ど回りは10mほどもあるそうです。地域 にはこのように隠れた名所旧席も点在して います。 今走っている同士道なんですけれども東側 は神奈川県相模原市、西側が同子村となり ます。まだこの辺りは神奈川県なんですね 。打行する同士には何本も橋がかけられて いるんですけれどもほとんどが子流に かかる橋なんですね。まもなく両国橋と いう大きな橋が見えてくるんですけれども 、この橋が神奈川県と山梨県の県境となり ます。こちらがその両国橋です。今橋を 渡って山梨県側に立っています。橋の左側 には同子川流域の青とした山がつってい ます。またこの両国橋は絶好のキャンプ地 ともなっています。ちょっと川岸まで降り てみました。この橋の真下りにキャンプ場 が広がっています。今は川岸を移している んですけれども、この川物右側がキャンプ 場となっています。そちらには家族連れ など大勢の人たちがキャンプを貼ってい ます。区画が区切られて、今私が映して いる辺りは有営禁止となっている地域です ね。え、私の背中側に大きな橋がかかって いますが、これが両国橋です。え、私の この左手側が神奈川県、え、そして右手側 が山梨県、え、県境の橋となりますね。え 、今私が立っているのはもう同士村、山梨 県側に立ちました。この同士村なんです けれども、キャンプ地が非常に多いんです ね。え、私が今いる場所も両国橋キャンプ 場と言って、もう私の目の前にはね、 家族ゼルが大勢、え、川遊びをしています 。え、マイクにもね、子供たちのはしゃぎ 具合が多少入っているかとは思います。 この同子丸というのはこういった観光資源 も豊富なんですけれども村自体の規模はね 、大きいものではありません。え、630 世帯、人口は1500人と結構小さい村な んですね。え、面積はおよそ約80km 平mと言いますから、これはかなり大きな ものがあります。大体ね、川崎市の半分 ぐらいの大きさがあります。 ま、ですから面積は広いんですけれども、人口はかなり少ない。そういった村ですね。キャンプ場、それからバイクのツーリングなどでは非常に人気のある観光地です。 同子村あるいは同士道を訪れたことがあるという視聴者の方もいらっしゃるかとは思いますが、そのとの目的は観光ですね。ドライブ、ツーリングあるいはキャンプなど村ならではの後楽を楽しんだのではないでしょうか。 私もこの同士道を通った記憶というのは はっきりとはないんですけれども、 おそらく1度ぐらいは走っているとは思い ます。でも走っていたとしても30年以上 前のことになりますね。同子村は水が豊か な土地でもあります。途中に大当たりと 書いて大田という場所があるんですけれど も、こちらには脇水から水道が引かれてい ます。の水道間から脇水が流れてているん ですけれども、これは500mもの先の山 の奥から引いてきた水だそうです。いくつ もの谷を渡り、水道艦を埋接して村の人 たちの自らの手によって工事は行われまし た。この脇水に恩恵を受けるツーリストも 非常に多いようです。給水所の脇には脳物 の直売所もあります。こちらは無人ですね 。薪はキャンプで使うものでしょうか? その他には地元さんの野菜などが並べられ ています。この同士道は打行する同士側と ほぼ並行して走っています。道の右側 あるいは左側には常に川が流れているん ですね。それだけに橋も多くあります。 この国道413号線にはシ道の橋がかかっ ているんですけれども、脇道に入りますと 人道用の釣り橋もかかっています。この 辺りには野原の釣り橋、久保の釣り橋と2 本の有名な釣り橋があるんですけれども、 手前側には野原の釣り橋があります。 ちょっと行ってみましょう。車が通って いるのが同士道です。その左脇に投資側が 流れているんですけれども、ここに1本の 長い釣り橋がかかっています。こちらが 野原の釣り橋ですね。釣り橋を含めこの 流域はU歩道にもなっています。この野原 の釣り橋の長さは76m、そして高さは 37mと言います。ま、釣り橋としてはね 、え、結構大きい釣り橋ではないかなと 思います。この釣り橋の先には夕歩道も 設けられているようなので、ちょっとその 辺までね、歩いていきたいと思います。 さて、それでは参りましょう。釣り橋の長 さは76mということなんですけれども、 歩いてみると随分長く感じます。はい。今 ね、釣り橋を渡り始めたんですけれども、 え、これはですね、思ったよりも、え、 かなり恐ろしい場所だということが分かり ました。えっとね、 ちょっと渡り切るのは無理ですねえ。渡り 切ることはできません。え、ま、せめてね 、真ん中りまでは行きたいと思います。 なんかここに雲ノ巣があります。ここに 雲ノ巣があるということはあんまり渡る人 もいないということなのでしょうか。え、 これはね、ちょっと怖くてね、下を見る こともできませんね。 ま、静かに歩けばね、揺れるということは ないんですけれども、 なんとか頑張って渡り切りましょうか。 半分過ぎましたね。半分過ぎました。えっ と、ま、いいや。ちょっと渡っちゃい ましょう。 はい。なんとか半分渡り切ることができ ました。 誰かね、後ろからとか前からとか人が来 なきゃいいんですけれども、 これちょっと恐ろしい。あと1015 ぐらいで渡り切ります。ま、この手揺れ ますね。揺れますね、これ。 はい。あ、もうこの辺だともう落ちても 大丈夫だ。はい。大丈夫ですね。 はい。渡り切ることができました。ま、 これね、渡り切ることはできたのはいいん だけど、もう1回渡んないといけないわけ ですよね。これはちょっと恐ろしいですね 。はい。で、今私が渡った目の前にはです ね、え、嘘としたね、森が広がっています 。これはなんかすごいですね。この森の木 は星用の木かもしれません。石の手前に 木材の星工場があったんですけれども、 これらの木は伐採されて星となるものかも しれません。そしてこの森の中に小道が あるんですけれども、こちらがU歩道です ね。この小道をゆくともう1本の釣り橋、 久保の釣り橋に出るんですけれども釣り橋 は1本渡れば十分ですね。今日はここで 引き返すことにします。 無事に野原の釣り橋を往復することができ ました。それでは同士道をさらに西へと 向かいます。私の前に1台のバイクが ツーリングしているんですけれども、なん となく気持ち良さそうですね。私はバイク は原付しか乗れないんですけれども、中型 バイクとかちょっと乗ってみたい気もして きます。でも反射神経とかだいぶ鈍ってい ますからね。今からバイクを覚えるのは ちょっと大変かもしれません。しばらく 行くと法橋という小さな橋がありました。 この橋を渡って右の山道を進むと小滝 目丈滝という2本の滝があるそうです。橋 の多元には車を止めるスペースがありまし た。メ地、小タ、目たとあります。ここ からは歩いて5分ほどの距離となってい ます。小道の右側には小側が流れています 。滝はその先にありそうですね。道中に 表示板が見えました。セミの鳴き声で包ま れた山道を進むと程なく水の流れが見えて きます。はい。私の背中側に1本の滝が 流れています。え、こちらには小滝と目た と2本の滝が流れているはずなんです けれども、今ね、ちょっとぐるっと見回し たところ、滝は1本しかありませんでした 。もう1本の先もこのすぐ近くにあるはず なんですけれども、流れていませんね。ま 、枯れてしまったのかそれとも1本に合流 してしまったのか、え、ちょっとその辺は よく分かりません。このお滝と目たという のは字の通り男の滝と女の滝ということな んですね。え、大の化身が滝になったと いうことなんですけれども、元々は美難 美女であったそうです。 ですからその美難美女が1 つに結ばれて今は 1本の滝になったのかもしれません。 お滝でしょうかでしょうか。ずれにしても小さな滝が沢を流れ落ちていきます。山の水は非常に冷たく感じました。同士道の両側には民家がポツンポツンと天在しています。もうすぐ役場となるんですけれどもこの辺りが道の中ほどと思われます。 [音楽] それでは村場にも寄っていきましょう。 なんとなく介護施設か病院のようにも見え ますが、こちらが同子村の村役場となり ます。綺麗で新しい建物だと思ったんです けれども瞬候行は令和6年とあります。 去年できたばかりなんですね。村役は 新しいんですけれどもこの同子村と横浜市 というのは昔から朝からぬ縁があるんです ね。それも明治の昔から続く関係があり ます。明治も半場になりまして、横浜市に 上水道を引こうということになりまして、 その水をですね、この相模側あるいは 同子川流域から引こうということになり ました。え、実際の工事は明治20年頃 行われまして、明治30年からはこの同子 流域から主水されることになりました。あ 、ですからこの同子というのは横浜市の 水道の水源にもなっているわけです。横浜 市には水源の地となる場所がいくつかあり ますね。え、相模とか子とか宮瀬田部とか でその中の1つにこの同子川流域が入って いるわけです。大正5年よりこの同子川 流域の参輪の一部を横浜市が管理するよう になりました。え、それは現在も続いて いるんですね。え、そしてその管理者地域 から横浜市に上水道が主水されていると いうことになってます。ま、このように ですね、この同子村というのは横浜市とは 非常に深い関係があるんですね。このよう に昔からこの同子村と横浜市は深い関係が あったんですけれども、2003年にです ね、この同子村を横浜市に合併させては どうかという提案もありました。これはね 、地理的に非常に飛び散になるということ で行政の理由で水に流されたんですけれど も、ま、ひょっとしたらね、ここも横浜市 になっていたかもしれないということです ね。同士村と横浜市の合併というのは行政 はかなり無理があったようです。しかし そういった話が提案されるだけでもこの 同志村と横浜市の結びつきの深さが伺え ます。さてこの先同士道はさらに西へと 続きます。同士道の終点は山中湖となるん ですけれども、今日はそこまで行きません 。道の駅をゴールにしたいと思います。 同子村の道の駅には非常に多くの車や バイクが集まっています。ここで休憩を 取る人が多いようですね。お客さんも家族 連れから若い人まで色々いるようです。道 の駅の裏には同士が流れています。この 同士の水が横浜市の水源ともなっています 。同村とはまさに水の宮子と言える でしょう。今日はそんな同士道を訪れまし た。今回もご視聴いただきありがとう ございました。それではまたお近いうちに お目にかかりましょう。

今回もドライブ動画です。
道志みちを走りました。道志みちは、神奈川県と山梨県の県境ともなります。道は整備されていますが山間の曲がりくねった道を走ります。ツーリングコースとしても最適ですが途中途中には、いくつかの見どころもありました。

#道志みち#道志村#道志ダム#青根小学校#野原の吊り橋#雄滝雌滝#道志村役場#道志みち道の駅

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50件のコメント

  1. 暑い中、お散歩も大変かと思われます。どうかご無理なさらないように…

    でも、更新はいつもすごくたのしみにしています。奥さんとふたりでいつも観ています!

    今回も素敵な景色に、感激しました!そして並木さんの高所恐怖症な部分とか、シンパシーを感じたり。

    今回も素敵な更新、ありがとうございました!

  2. 20年ほど前、にこの道を通ってよく山中湖に行っていました。
    仕事終わってからだったので夜道のこともありましたが、246と違って信号がなく、車も少なく快適でした。
    夏は確かにバイクがたくさん走っていましたね。
    とても懐かしく見させて頂きました♪

  3. 大笑いしました😂
    観覧車の時も吊り橋の時も…👏🎉勇気に拍手を捧げたいと思います!
    子供の時は高い所は怖くなかったのに私も全く同じです😙

  4. 並木さん配信ありがとうございます

    道志村は子供の頃に行ったことがあります
    大変懐かしい思いで観せてもらいました 
    昔 道志川の近くにゴルフ場ができるといわれ横浜市民が反対運動したとか?
    大事な水源を守る為ということでした

    並木さん吊り橋渡りきれて良かったですね
    高所恐怖症と言ってましたからね
    でも怖がりながら渡ってる並木さんのお顔可愛かった

  5. スクーターで町田より山中湖と246経由で町田まで走りましたまには。箱根を回って1号線で帰りました。現在後期高齢者で無理ですね。

  6. とても良い動画をありがとうございました。山中湖と富士山まで見られたらさらに良かったでございますが、時間の都合などで難しかったかもしれませんね。

  7. いつも楽しく拝見しています。
    「合併話が水に流された」のくだり、上手い!!、座布団1枚と感じました😂

  8. 道志川、中津川、混同していましたので、地図で見たら、道志川は丹沢の北側、中津川は丹沢の東側、で、納得しました。

  9. 若いころから何十回も通っていますが、湧き水やつり橋は知らず今度行ってみます。道志温泉も知ってはいるが行ったことは無いので行こうかなと。

  10. お疲れ様でした!
    9月になったのに、あまり涼しくなりませんね!😂
    ここはキャンプ場がたくさんあって良いですね!⛰⛺
    自然に触れるのに持ってこいです!
    でも、エアコンの効いた涼しい部屋から、
    出れそうにありません!🌬💙🥶
    お疲れ様でした!😃👍

  11. 今回も知っている所の知らなかった名所を教わりました。
    道志道はよくツーリングで通りますが、道の駅まで直行してしました。吊橋や滝にも
    次回立ち寄りたいと思います。

  12. 並木さん、
    今回も行ったことの無い地域の紹介、有り難うございました。
    やっぱ、自然は良いですね。
    日本は、まだ猛暑?残暑?との事、お身体ご自愛ください。
    fG
    西部ドイツは、もう秋です。朝晩は冷えます。夏が恋しい。😂

  13. 並木さん
    お帰りなさい。
    ドライブシリーズもたのしいです。
    並木さんのタクシーに乗った気分で楽しむことができました。
    ありがとうございます。

  14. 道志みちは随分改良されたものです。初めて通った約50年前は国道ではなく、主要地方道(県道?)でした。
    地図では緑色の実線で描かれており、薄い緑色の区間は、未舗装でした。道の狭い所では、バスとのすれ違いが出来ず、どちらかがバックしていました。
    今は快適に走れるようになって、スピード違反取締もお盛んかと。

  15. 30年前の正月に道志みちで友達のクルマでスリップして山を登る事故に遭いましたが、反対側だったら川に転落だったので運が良かったですw

  16. 30年前、自分の車を初めて買ってからお気に入りのドライブに行くところですね。
    どの季節に行っても良い景観で、私的に日本の原風景だと思っています。

  17. この道バイクでよくツーリングしました。
    免許は返納したのでツーリングは叶わなくなりましたが、懐かしいコースです
    ありがとうございます。
    大変楽しかったです。

  18. 私は中年になってから高所恐怖症になりました。歩道橋すら怖いくらいです😰お気持ち分かります。

  19. 私は暇なときに車でもバイクでも良く遊びに行きます。
    近年は整備がすすんで急カーブがどんどん無くなってしまい、とてもつまらない道になってしまいました。
    景色は良いですけどね。
    あと、後ろからバイクが近づいてきたら遅い車は道を譲ってほしいですね!

  20. そういえば、道志の湯は地元住民と横浜市民は割引でした。
    なんで?と思いましたがそういう理由だったのですね!?

  21. 大きな車では大変ですが
    同志ダムを北上して 517、518 で青根に戻る道の方が空いてますね
    相模湖にも藤野に出れますがその後は渋滞ですね(東も西も)
    藤野から 522 で北上するのなら空いてる

  22. 昨年の深夜1時頃に、どうし道の駅手前の民間辺りから山中湖辺りまで鹿が道を歩いてました…しかも群れでハイビームは必須です!! ローではぶつかりますから。
    それまで、深夜鹿なんて見なかった(たまたまか?)から増えてるねかな?
    帰りは東名と246で帰りました事故りたくないから、今年は深夜走ってません(>_<)

  23. 道志みちの多くは改良されて走りやすくなりましたね 40年以上前は未舗装のところもありました
    諏訪神社のあたりはちょうど旧道で信玄の北条攻めの際に立ち寄ったとかいう話もあります
    行政上の理由で水に流すは洒落ですね

  24. 野原の吊り橋は怖そうでしたね🐰
    私もきっとムリでしょう✳︎
    並木さんは渡りきる事が出来てナイストライでした👏
    楽しいドライブ ありがとうございました♪

  25. ユーモアのセンスがとても良いかたです。
    登録者が増えても、全くすれないで同じスタンスでされている事に好感が持てます。
    カメラワークも大変見やすいです。

    出かける前の下調べなど舞台裏は大変なのでしょうね。
    ほとんど在宅の日はかかりきりなのでは?
    苦労話も動画内でお聞かせください。

  26. インバウンド民が来ないところでも、来ないところだからこそ日本人だけが味わえる良さがあるように思いました
    車に乗れる環境が無いので、ドライブ動画は新鮮で楽しいです☺

  27. 雄滝・女滝はもっと奥にありますよ。入口の沢のところを勘違いしていますね。(笑)
    落差10mくらいの2つの滝が左右に分かれています。

  28. 昭和50年代 まだ未舗装が五割以上だった頃
    原付免許を取り中古のCB50を買って
    部活のアマチュア無線機借り
    山中湖まで行きました
    湖畔で富士山五合目の方と交信_のを覚えています
    十代の子供にとって結構な日帰り旅でした
    懐かしい思いです

  29. 懐かしい、最初に走った頃はもっとカーブが多く未舗装部分があった思い出があります。夜よく走りに行ったものです。

  30. いつも横浜市内の散歩動画を興味を持って見ています 今日は道志方面へのドライブとのことで見入ってしまいました  30年前に横浜市の親子イベントに参加してこちらの水源地に苗木を植林しに行った思い出が蘇りました

  31. 神奈川県側の入口は「三太物語」の故郷、テレビだと三太渡辺篤史と花子ジュディオング、花荻先生の懐かしい世界。

  32. 50年くらい前は山梨側はほとんどがダートで走るのに苦労しました 今は全線舗装されて・・・途中にある小学校は桜の季節校庭のかなたに富士山が桜の向こうに見える絶景ポイントでした

  33. 中央道の相模湖近辺渋滞を避ける抜け道として良く通りました。私が使っている間にも市街地を避けるバイパスが出来たり拡幅されたり橋が架かったりと、走り易くなった上にカーナビの普及に伴って交通量も増えたので抜け道としての価値はだいぶ下がりましたね。

  34. 40年位前、未舗装の時代、バイパスも出来ていない頃から走っています、主に山中湖へのドライブ、中央高速の迂回路、ゴルフの往復などです、オリンピックの自転車レース当日も走りました。 雄滝・雌滝は両方写っているサイトが有りました、小さな分かれ道の先に有る様です(自分は進んだことが無いので調べて見ました)

  35. 並木さんは高所恐怖症だったんですね。
    顔が強張ってましたね。道志川とは懐かしい!若い頃にBBQしに行ったりしました。

  36. 我が家も道志川から給水されてますので見てみたかったが思ったより小さい川でした。
    一度は訪れたい道志村道の駅。と思いつつここ1-2年。
    鮎の炊き込みご飯目指して今年の秋は行くぞと。

  37. 毎年 2回程 遊びに行きます。今回ははじめて 並木さんの解説を見れて改めて歴史や観光したい場所が見つかりました。今月行ったのですが、土砂降りに遭遇 これも自然の醍醐味ですね。

  38. 道志みちは舗装されてない林道時代からから走ってます。道志村役場の付近だけが舗装されていた。住宅もほとんどない林道。今もほんの一部、昔の道を見ることができます。私はバイクが少ない平日に走ります。自宅から山中湖まで2時間程度を走るのがうれしい。道志ダムは好きな場所。道の駅の手洗いの水が冷たいことに驚きます。うれしい動画、ありがとうございました。

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