大型バイク運転の男性が死亡…熊本市西区の県道で軽乗用車と大型バイクが衝突事故

形状用者は左方部が大きくへこみ、大型 バイクはフロント部分が逮破しています。 事故があったのは熊本市西西区池上町の 交差点です。 警察によりますと、午前6時20分頃、 通称西回りバイパスを南下中の計常用者が 右折しようとした際、対抗車線を北に直進 していた大型バイクと衝突しました。 バイクを運転していた男性は搬送先の病院 で亡くなりました。 警察は経常用者を運転していた 20 代の女性から話を聞くともに死亡した男性の元の特定を進めています。

10日朝、熊本市で軽乗用車と大型バイクが衝突する事故があり、バイクの男性が亡くなりました。

 軽乗用車は左後方部が大きくへこみ、大型バイクはフロント部分が大破しています。

 事故があったのは熊本市西区池上町の県道交差点です。

 警察によりますと、午前6時20分頃、通称「西廻りバイパス」を南下中の軽乗用車が右折しようとした際、対向車線を北に直進していた大型バイクと衝突しました。

 バイクを運転していた男性は搬送先の病院で亡くなりました。

 警察は軽乗用車を運転していた20代の女性から話を聞くとともに、死亡した男性の身元の特定を進めています。

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10件のコメント

  1. 単なる右直事故とはいえませんね
    交差点の信号機は右折矢印付であることを考えると赤信号(右折矢印点灯)で右折していた所に、速度超過で信号無視したバイクが突っ込んだ可能性が高いと思われます
    また、青信号であっても右直事故では衝突箇所の違いによっては直進側に過失割合が多めに修正されることがあり、右折車の後部に激突している点から右折車の交差点先入が認められ、直進バイク側に過失割合が5〜10%加算されることもあります

  2. 軽自動車の場合、バワーがないので、特にエアコンを入れていると加速力が鈍くなる。行けると思ってアクセルを踏んだが、車はのろくてバイクと接触する羽目になったことも考えられる。

  3. 有り得ない「ショートカット右折」です。軽は鈍角の右折で、停止線を越えて右折先の横断歩道まで約50mほど走ります。0:17の画面の右外(映像の外)約10mのところを右折して行くにが正しいラインです。どう見ても軽は逆走している。軽の衝突跡から、1m程ずれていれば正面衝突です。普通の右直衝突では有り得ない状況です。
    信号、直進車の速度等を考えないで右折方法だけを見れば・・・・の話です。

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