町工場の男が世界を動かした!本田宗一郎の挑戦
排から作ったバイクが世界を制覇した静岡 の小さなカジ鍛屋に生まれた1人の青年 本田そう一郎学歴もなく戦争で工場も失い 配線も当たるものすらなかった。それでも 諦めず壊れたエンジンと肺材を集めて自転 車に取り付けた。これが現動機付き自転車 ホンダの出発電だった。 やがて彼のバイクはスーパーカブとなり 1959 年にはアメリカ市場へ。気づけば世界の 2 位を設計し、ホダはトップメーカーへ成長した。ホダは効果立っている。 成功は99%の失敗の上にある。 町工場の整備校が挑んだ夢はやがて日本の技術力を世界に刻んだ。 本田総一郎、その朝鮮が日本を世界へ走ら せ
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7件のコメント
理屈が解っていれば取りかかれる あとは理想あるのみ
ホンダのバイクお世話になってます。カブ50→リード50→90→CBスーパーフォア400→フォーサイト250歴代の愛車です。途中スズキとカワサキとヤマハに乗りましたが、整備性と安定性はホンダが一番
何も揃ってないところから物を作るのが凄いです。
今EVに移ろうとしているホンダをみて本田宗一郎氏は怒っているだろうな
静岡って言うな!浜松だ!
今のHONDAは本田じゃなくなった
まったく別の魂の会社になってしまった…
スズキモいいけどやっぱりホンダ