【ダイジェスト①】 佐世保クリテリウム(マイナビ ツール・ド・九州 2025)

前通道九州クリテリウムがただいまスタートいたしました。今スタート [音楽] 様々なね、こうラインが取れると思うんですけど、これ一旦ペースが上がると ベストなラインっていうのは多分 1本に絞られてきます。 そうなんですね。こ道広がって はい。 ここは新との交差点左折抑えろ抑えろというこを見せていました。 [音楽] 手元に持っているなるものを是非ガンガン叩きながら応援を送りに行きましょう。 まだバイクがコントロールしています。ここからバイクが動きましたのでここからですね。まるまる 1周るま1周ニュートラル はい。 このメイ集団の前にいるトタルの選手というのはどちらかというと抑えの動きです。 [音楽] [拍手] ほう、ほう、ほう。なるほど。 メンバーが逃げてるので、え、まとまった追撃をかけないように集団の前方でうまく他のメンバーに対して、ま、こんなような形で コントロールしてる。 うん。ふん。ふん。 先頭交代っていうのを促されても先頭交代加わる必要がないですから。 [拍手] ええ、 他のチームもそれに対してあ、 1人行きましたね。女子 ビクトル広島でしょうか。オレンジロジャーズですね。 ルが今シーズン秋めちゃくちゃ好調なですよね。 回目は小島直きの勝利ですね。 1 名9365 の選手でしょうか。てきましたよ。 飛び出ましたよ。 さあ、さあ、これはもう中間スピント狙いでしょう。 10 周完了時ということでこれは取りに行く。 9365 は先ほどまでは女性フロドロコックでしたけども ドバあたりじゃないですか?どうでしょうか?あ、 そうですね。サイズ的にはそうかもしれません。 これで争うことなく取っていきました。まずは 1 回目のこの中間スプリントですね。スプリントショ。 [拍手] またでも出てきたがトルエナジーズですよ。アリーさん。頑れ。 いや、もうこれ圧倒的な力を見せていきます。はい。 今日はね、あの友はね、本当にキラキラ輝抱えくような あの数えがないので、 穏やかなんです。は、真逆ですね。 このままでこれで前半終了です。後半エトは入ってきました。 はい。足を使う使わないというのはそういう最終局面で大きく影響してくる。 [音楽] [拍手] だからこそ自分の足を使わずに前のこの 6 名を捕まえたいという思いが大半なんですが、そんな中今村頑張っています。 26 名は後方の状況はもう相当離れてきましたんでそこまでもう見えていないでしょう。 はい。前の我慢が勝つのか、後ろの うん。 我慢がもうどの選手も多分そこまで楽ではないと思うんですよね。 ええ、ええ、ええ。1分57 という前のペースに対しまして追も 1分、え、1分53です。 ああ、やっぱ早いな。 そうなんです。前がちょっとこれもう強調してから ちょっと 若干今調ではなかったですよね。 そうですね。フィニッシュに向けて少し動きが出てきたようにも見えます。 さて、青信号となったこの 6 名はどうこのあの勝利に向けて組み立てていくのか。 [拍手] そうですね。 ええ、 やはり2名、え、この6 名の中に送り込んでいる、え、トータルエナジーズと 9365 の選手たちがやっぱり動かしてくると思うんですよね。 さこでペース上げてたんですが、ペース上げて厳しそうな感じはしますね。 そうですね。さあ、そんな中、コントロラインを通過していきます。 [音楽] えっとここが最後の中間スプリントですかね。残り 5周。 そうでしたね。25周回完了しました。 1.5kmのこの周回30 回ってきます。周回のためにこの見応え展開がありました。はい。 そしてもうこの残りの5 周はそろそろ互いに牽制を始めるのか。 [音楽] そうですね。 ええ、飛び出すということはもうできないわけですよね。 これ今トータルの え、 ジェガットが先に仕掛けたと思います。 ああ、仕掛けてますね。 はい。 クライマーでダルジェガットが仕掛けて これライバルジエたちに追わせるんですよ。 なるほど。そしてこのジョフレスクに勝せるこ今はそういう方程式ですか? そうです。そうです。そうです。 その後ろにアサのアシオデレベドベがいます。 [拍手] ジョフレスープが静かに順位を上げたところで ああ、そして踏み込んでいきました。ここでかかったか。 ラーセンベルフ行きましたね。 ベルフが行った。ラーセンベルフについていったのがアレシオデレベルベロベ。 ラセンが先に仕掛けてた。もうこれ誰も追いつかないのか。 どうだ?ピックついてきて。全員ついてピドコックいい位にいる。インにいる。インにあ、サイドバイサイドから最終コーナーはさあ、こっから立ち上がっていく。ピドコックがピドコックが前に出てピドコック前に出ている。ジョセフピドコック前に出てきた。このまま 2切るか。さもクリテリウムはそのまま 2 切るのか。いや、追いついてくるかどうだ。さしてきたかどうだ。女が伸びてきたかどっちだ。いや、アレスオが伸びてきたかどうだ。アレス伸びてきたぞ。最後 最後ですね。 XS アタナチームのアレスでベドベが伸びてきた。ちょっとピドコックは早かったか。

【佐世保クリテリウム結果】
1位 ジョゼフ・ピドコック(Q36.5プロサイクリングチーム)1時間00分16秒00秒
2位 アレッシオ・デッレ・ヴェドヴェ(XDS・アスタナチーム)同タイム
3位 ジョフレ・スープ(トタルエナジーズ)同タイム

リザルト・レースレポートはこちら▼
https://tourdekyushu.asia/results/nagasaki/

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9件のコメント

  1. めちゃめちゃよかった🎉
    天気も良くて最高だった‼️
    来年もまた佐世保で見たいです
    よろしくお願いします❤

  2. 運営さんにお願い。先導車でも中間車でもいい審判車でもいい、平均速度表示板が欲しいです。
    ローディ愛好者は解るけど、一般の方はルール以前に単純な事が理解しやすいかと思います。「ひゃ~そんな速度で走ってるんだ」観客が一番に驚嘆する部分じゃないかなと思いました。一考の程を。

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