【モトブログ】険道「大分・宮崎県道7号&6号」紅葉と廃鉱山を嗜むツーリングの巻【後編】Japanese motovlog.

すごいな絶景計あります結構大きいです ねいつもご覧いただきありがとうござい ますこんにちはこんばんは大分ツーリング &ドライブです今回は前編の続きという ことでキロの大分宮崎県道6号日影梅線を 走っていきます 宮崎県西内軍日影町から佐市梅まで続く 剣道6号を走るのは今回が初めてなので どのような道でどのようなスポットがある のか非常に楽しみですGoogleマッを 眺めていると滝やハイキングコースなどが たくさんありここもあそこも行ってみたい という興味が尽きないわけですが迫る日没 と残り時間に終われながらもとにかく先に 進みますでは引き続きゆっくりとご覧 くださいあとチャンネル登録と動画を見て いいと思ったらグッドボタンとコメントも よろしくお願いいたしますでは本編を どうぞここ を右に曲がるとですね剣道6号線の入り口 に差し掛かるはず 書いてあります ね剣道6号線に今入りました よこの上を通ってるこの大きな橋はですね 先ほどの218号線でございます こっからはね折り返し視点となりましたで まひたすら大分の方までね進むだけなん ですけれども途中にですね国間っていうの と見立警告っていうところがあるみたいな のでねそこには寄ってみたいと思い ますうわ寒風が 冷たい今日私ねあの寒いと思って中に5枚 引き込んでるんですけどそれでも なんか寒い なあその寒さっていうのがなんかちょっと 寒いっていうよりこうなんか体の芯から こう震え上がるような寒さっていうかね なんかまある程度の防寒対策はしといて 良かったなと思って ますおすごいなんかお城みたいな石垣 すごいな あ本当お城 [音楽] みたい よなんか特徴的な家がうわすごい な石垣の村 へえちょっと寄ってみよう はいということでですね石垣の村にやって まいりました よなんかここはね大正時代ぐらいにねこの 石垣を村の人たちでね作ったみたいなん ですけども田田のねあの有名なところ みたいですねもただ今お話をちょっと伺っ たんですけども結構高齢化が進んでね なかなか整備しきれないとことかもう農業 やめちゃったねオタクもあるみたいなんで ねちょっと行けるところまでね行ってみ たいと思い ますまずは石垣の前にです ねここうわ雨降ったんか なこの釣り橋 ね行ってみたいと思います よ下はね日影川っていうのかな夏になると ねここであの川遊びをしたりね 魚釣りでね訪れるお客さんも多いと か はあなんか真っ白な石でね綺麗です ねうん この山々はね結構岩山というかねガ本分が 多いのかななんかやけみたいな雰囲気です ねこっちの方は何があるのか なセラピーロードドって書いてあったので おそらく こうハイキングというかね登山もでき ちゃうのかなこっちの方から [音楽] ああただ結構立ち入り禁止になってるとこ も多い なまそういう季節になればねこの辺もお客 さんが多いのかなさあではちょっと石垣の 方にね行ってみましょう かで ここからです ね上に行くに は [音楽] この民家 を こう上 に上がっていくみたいですね [音楽] [音楽] この民家の脇 を通っ てまなんだ これ すごいなんか冷たい風が出てくる [音楽] ぞここ を登っていくみたいです [音楽] ね わこっから見る あれ山すごいな 絶景登れるんだろうかあそこ もこう石垣の村三作コースの日本一の石垣 みたいですねちょっとこっから ねうまいこと見れないんです けどこっから奥に ねだーっとこう続いてるみたいですよ 多分 これその まま上に登っていけ ば先通路になってるのか [音楽] な ああなるほど すごいななんか 本当お城が ね なんかあったのかなってこう思っちゃう ぐらいねすごく立派 な石垣 が続いてます ねなるほど ここ畑があったのかなここ こっからは ね村がね一望できます ね多分これ冬 歩道にねさっきの地図では なんかなってる感じだったんです けど奥にもね棚田がずっと続いてるみたい だったんですけど ねああなるほど あ行けなくもないかこれね下に生えてるの がねこれまいわゆる あのバカてやつですねこんなやつもう早速 ついちゃったよこれ見えない かこれね取るの大変なんですよねこのバカ がいっぱいつい たら あさっきねお話伺った時にはもう多分今草 ボボで行けないかもしれないよって おっしゃってたんですけど なんとか ね行けました ね はあなるほど こっち側 ね下は確かに棚になっ てる全部ね綺麗にこう石垣で ね こう設置してあるっていうのかな綺麗にね 石垣でね整えられ た棚になってます [音楽] よもう季節が季節なんでねさすがに もうイカは終わってますけど他のね今まで 見てもらった各地の棚のよにでまた田植の 時期とかねイカの時期にねまた来てみたい なと思いますなかなか珍しいですよねこう いう綺麗にねこのお城の上角みたいにね こうきちっとこう石垣で整備された棚だっ ていうのもねしかも最近作られたものじゃ なくて大正時代にね作られたものみたい ですからねだから100年ぐらい前か こんな感じで ねほらなんかお城があったみたいですよね こう見た 感じ棚田っていうかこう 本当そうな山代って 感じなんか不思議だなじゃあねちょっと 時間も過ぎてきましたのであとこのままだ とね最後まで2か所ぐらいあと行けるかな じゃあ行ってみましょう はいということでね今石垣の村を見て回り まし たすごいねなんかあの棚田っていうより なんか上角のような感じでねなんかかっこ いいこう棚田でしたねなんかでそこの集落 にあるね倉ですかね倉庫ですかねあれもね なんか石作りちゅうんかな見にこう作られ てる感じがねなんか独特な村っていう感じ でしたねただ 店のね方にお話を聞いてるとやはり結構ね もう火が進んじゃってねもうなかなかこう 若い方も街の方に出ていっちゃってね戻っ てこないっていうことでねおっしゃってた のでまこういう歴史あるね場所っていうの がどんどんどんどんこうなんていうかま なくなっていくというかうとね少し寂しい なっていう気もしますさあと2件ほどです ね行きたいと思っている場所があります もう時間もねえ今2時50 分もうやがて3時です ねだからなんとかこの暗くなる前にねこの 峠を超えたいっていう気持ちがありますの でなるべく急ぎたいところなんですけれど も道が細いのと結構ゴロゴロと小石がね 転がってるんでねちょっと気をつけていき たいと思います [音楽] この辺りはね剣道7号線の方とね 同じくこう景色が非常に綺麗です ねでとどにねこういうちっこい橋ま ハイキング用なのかなちっこい橋があって ねでもう道沿いにはねこうやって綺麗な川 がね流れて るっていうことで非常にこう走りがあると いうね見応えがある道となっております はあ路面凍結のため通行止めって書いて あるま今会場中になってたけどこの動画が ねアップされる頃にはもしかすると 通行止めなってるかもしれません ねあこの辺りもだいぶ色づいてます よお英国間カパありました この辺りはなんかロッジみたいなのがあり ますね なんかクラブハウス英国 [音楽] かさ開いてるかな なんか人がいる気配がないんです けどはいということでね今英国館にやって まいりました よこちらはねかつて鉱山権をね達す各地で 持っていたと言われているハンスハンター さんというね方が作ったクラブハウスの ようですよ米国からね鉱山の技術車をこう 連れてきてねこう済ませていた場所のよう です開いてるのか なあなるほど 常駐してないんです ねちょっと電話かけてみようか な今ね管理人の方に電話をしましたので なんか来てくれるみたいですよほほうほう 見立て鉱山っっていうことはこの辺りにも 鉱山があったっていうことです ね英国から招いた鉱山技士の住居として 立てたものであるようですよ大正末期だ からね100年ぐらい前の話ですよ ねもう水洗トイレに暖炉電気ストーブや スチーム暖炉なのね当時の正応生活水準の 高さをね物語るちょっと興味ありますね どんなもんなんだろうかおいらっしゃった か なあカニさん来られたみたいですね [音楽] へ旧見立て鉱山クラブの [音楽] 建築この方がハンスハンダーさん か うん見立て高座年表 1627年から はあ模型ありますけど結構大きいです [音楽] ね うそうなんだハンスハンターさんがフライ フィッシングをこう日本にもたらした みたいです よここは昔使われてたものなんでしょうね でこれが取れ た岩石なのか なへえ [音楽] [音楽] えここ がこう大広間みたいな感じになっ [音楽] て暖炉跡もありますし ね大きいですね結構 [音楽] はいということでね今英国区館行って まいりました よ今からね見立渓谷に行って最後にしよう と思い ますなんかねちょっと曇ってきたんでね 暗くなってきました よ寒い あの英国区間ね今日私で6人目ぐらいのお 客さんだったということでね意外とね こんな山の中で もお客さん来るんだなてなっちゃって ちょっと失礼ながらね思ったんですけども あのね来る価値はありますよ特にね鉱山 好きならねただね管理人の方もね おっしゃってたんですけどもこの季節ね やっぱり積雪や凍結等ねあるみたいなんで まいらっしゃる方はね気をつけてお越し くださいとのことでし たお見えてきました よ見立渓谷です ね着きました よ結構お客さんいるかなと思ったけど そんなにいない [音楽] なはいではですねちょっとトイレがあって 良かったと思ったところが見立て渓谷だっ たんでねちょうど良かったここがね一応 予定してた最後のスポットになります いやあ綺麗ですねこの青龍も去ること ながらこの上に広がる紅葉ねこの公園もね 非常に綺麗です よこの山の上の方にはねこうガホ群だね なんかあのやけみたいです ねこちらの方も見渡す限り こう木々にこう囲まれてる感じでござい ます よもうさすがにねもう17時回りそうな 時間帯なんでね夕方も夕方もう今から多分 東京コスクロには真っ暗なんじゃないかな と思いますけどねここでなんとか目標は 達成できましたではね前を通るこの剣道6 号線ですね一応走っていきますので最後 までお付き合い ください さあもう5時も回りました一応予定してい たねところは全部回ることができましたよ なのであはこの峠を超えるだけなんです けれどももういかせだいぶ暗いですね ちょっと安全運転しないとねさっきから 全然車通ってないんで ねこれはやばいですよ事故っ たらやっぱりこの辺りね紅葉の名称なん でしょうから ねというか7号線もねこの6号線もどこを 走っても綺麗だもん ね冬は ちょっと危ないのと枯ばっかりになっ ちゃうのかなっていう感じですけも春から 秋にかけてはねいろんな色を見せてくれる 非常に良い剣道かなと思いますよ 真っ暗さすがに怖い なこういう道ってねすごいやっぱ山の中だ からさ路面の悪さに足を取られてこけたり ね落ちたりっていうのも怖いんですけど 野生の動物がね突然横から出てくるってい 危険性もあるからねそれはちょっと避け たいところ おなんでこんなとこに車が止まってん だあ大分に入った梅町 ですなんか大分県に入れたっていうだけで ちょっと感動この時間に いや少しね暗くなってね心細くなってたん ですよちなみに言うとねこれ真っ暗な中今 の山頂のね峠のトンネルの中に入るのは さすがに躊躇するよね 少し あこっちは ねもう降りたらキラ鉱山じゃないですか これもしかして JA [音楽] いやさすが にあんなトンネルがぽっかり口を開けてる とは思わなかった ぜ結構下る なそこそこ下ってるはずだけどあとどの ぐらい下に下らないといけないのかは全然 わかん ない石垣の村を出て多分車とすれ違って ないような気がする前にいた車てくれた車 はいたけど ね ああようやく民家が見えてき たこの辺りはキラ鉱山 か はあ嬉し すぎる明るいうちにここまでたどり着けた ことに感謝 ようやく到達しました よキ鉱山でござい ますああ良かったよかっ た木裏名水艦開いてればいい な開いて ない開いてない [音楽] なんとか ねこう人里が見え て嬉しいという かああほっとしたわあの真っ暗な中ね あそこの峠を超えるのはちょっと心細かっ た 正直しかもめちゃくちゃ長いトンネルが あったしね細くて暗いトンネルがね 先ほどテロップで出していたように真っ暗 なトンネルが本気で怖かったせいで急激な 腹痛に突然襲われバイクの激しい振動で 最悪の事態を引き起こしそうだったので 終盤は収支無言となってしまいましたなの で最後はアフレコで閉めたいと思います あとこれは余談ですが前回の動画で私が 竹田市を竹田とと言っていたようで コメントでご指摘いただきました正確には 武田です平成の上お詫び申し上げ ます今回の動画がいいと思ったら チャンネル登録とグッドボタンコメント などいただけたらおじさん大変喜んじゃい ます2025年も楽しい動画をアップして いきたいと思いますのでどうぞよろしくお 願いいたし ますではまたね あ [音楽]

「走って楽しい!行って感動!」をモットーに活動しています。
大分県をはじめ近隣県の様々なツーリング&ドライブコースをご紹介。

今回は豊後大野市から県道7号で宮崎県西臼杵郡高千穂町へ行き、同じく西臼杵郡日之影町から佐伯市宇目まで県道6号で折り返す約220kmのツーリング。
今回は4時間以上の撮影動画を30分程度にギューッと凝縮し、いつも通り前編と後編の2部構成でお届けします。

大分市東部、大分県南部3市(臼杵・津久見・佐伯)に隔月配布しているフリーペーパー「てくてくぷらす」にてモトブログ「おおいたツーリング&ドライ部」を連載中!
※このチャンネルは「てくてくぷらす編集部」とは関係ありません。

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ー寄り道スポット一覧ー

農村景観百選 石垣の村「戸川」
〒882-0401 宮崎県西臼杵郡日之影町七折

英国館
〒882-0403 宮崎県西臼杵郡日之影町見立2234−2

見立渓谷
〒882-0403 宮崎県西臼杵郡日之影町見立

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5件のコメント

  1. 夜の山道はトンネルオバケよりも思わぬ落下物が怖いですからライト明るくてイイですね。しかしブランドワインディングが延々続くあのルートをこの時期に往復ツーリングとはスゴイ。

  2. お疲れ様です❗😆🎍 ちょっと長々とコメント失礼いたしますね😙
    石垣の村は大分対岸の高知県の海岸沿いにもあったのを旅の途中で立ち寄ったのを思い出します☺️
    YouTubeでは集落街歩きWalker チャンネルさんの天界海界の村を歩くシリーズが逸品ですね→ https://youtu.be/aNRE5070ZIs?si=zmgTyH6O0QM0YS3s
    落ち着いて僻村の、確かに日本のそこにはある風景たち、とやらを感じられるのでいいっすよ😃
    橋はですね、かつての対岸の山上にある鉱山(大吹鉱山)の鉱石をロープウェイゴンドラで運搬する廃鉄塔とかを結ぶ道の残り(ラサ鉱山㈱所有)だったりして、そのロープウェイの頂上には古代人が住居してた?洞がある洞岳といった山がありますし、また、英国館で出てこられた見立鉱山の跡地を辿れる九州登山界隈では難易度最難関グレーディングDグレードの点線登山道は、ドラゴンクエストみたいに洞窟をいくつも外れをつかんだ末に正解の洞窟を抜けるというアドベンチャーワールドなんですよ😃
    追記:杉ヶ越トンネルの前の車は傾山杉ヶ越ルート(これも梯子登りの殿堂で最難関Dグレード)の登山口で駐車されてる方かな?
    追伸:トイレは見立渓谷のやつと僕がGoogleマップに登録しといた杉ヶ越トンネル向こう下の、トイレットペーパーのあるトイレから先は、うめタウン326のやつなんで、焦りますよね😁

  3. 昨秋、ポンコツ軽で6号で日之影からケンカ湯、トトロのバス停経由宇目に抜け、原尻の滝から7号で高千穂へ一回りしました。 たっぷり堪能したので当分満腹です(笑

  4. こんばんは。K6,K7,K8とバイクで三県道は走破しました。K6は5回、K7は1回、K8は3回走っています。K6が多いのは四国行きや別府へ行く時に使ったのと基本的に山岳路走行が好きな理由からです。こんなルートは事前に道路状況を確認しておかないと痛い目にあいます。別府へ行ったとき日之影から入って英国館の橋で通行止め。日之影へ戻り高千穂からツリーハウスのある農免道でR57へ出て竹田経由で別府に着きましたが早朝に鹿児島を出て着いたのは22時前でした。でもやっぱりK6を走るのはすきですね。今年も原付で走ります。

  5. 宮崎県日之影町から大分県宇目町まで昼間に峠越えでドライブしたいと思っていました
    夜中に通るのは怖いですから😅
    車で、どうにか峠を越せそうですね動画が大変参考になりました

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