松山千春『旅立ちコンサート』(‘77.8月8日 北海道厚生年金会館)#松山千春#松山千春ライブ#足寄町#松山千春未発表曲#北海道#松山千春2025#季節の中で
何気なく口む 歌だけど せめて 君は 止めてもらいたい 心込めて歌うから もう1度 歌から [音楽] [拍手] [音楽] 何 口む 歌だけど せめ 君には褒めてもらいたい。 心め て歌うから もう1度 歌うから。 そんなに 君のこと 好きなのに 恥ずかしくて 口に出せない僕さ。 だからこの歌歌うんだ。 君のため [音楽] いつまでも君がそばにいて いつまでもこの愛が続くように 心込めてたから もう1度 だから [音楽] こんなに 君のこと 好きなのに 恥ずかしくて 死に出せない だからこの歌う歌 のため 歌 君のため 作った歌。 [音楽] て僕の 僕のそばに おいで。僕の 僕のそばに 君の 涙は見たくない 君の 笑顔が日だから おいで僕の 僕のそに おいで、僕の 僕のそばに おいで僕の 僕の胸に おいで。僕の 僕の胸に 君が 涙を流すなら 僕の 胸で泣きよい で僕の 僕の胸に おい 僕の 僕の胸に [音楽] おいで僕の 僕のベッドに おいで僕の 僕のベッドに 気を 愛する ことならば 僕は 誰にも負けないよ だ。僕の 僕のベッドに おいて僕の 僕のベッドに 君を 愛する ことならば 僕は 誰にも負けないよ。 僕の 僕のそばに おいで僕の 僕のそばに おいで僕の 僕の そば [音楽] 4者 は行くよ。 かな道を 我が小柄の 北の空 突月突き影 青く 心を照らし 数える 星は 輝き 当た 心は騒ぎ 明日を 夢み [音楽] [音楽] 走れようにした [音楽] 町にと申し飛び 我が小がれ はみやこ 忘れ 容疑者は行くよの山を超えて 登る朝日を目指し [音楽] 慌てない 心 に 足を 夢見て 走れよにし 走れよ 走れよぎ者ね。ま、方でもいいことがあってね、ま、ボリボリいっかな、みんなね、わかんないけどね。え、式というのはいいもんじゃないかと思うんですが。で、ちょうど今頃になるとさ、あの、キャンプ時期とかね、そういう時期でしょうが、そうするといいところがあるんだ。 [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] 知ってるか?しかもこれが LPに入ってるんだ。おの [音楽] [拍手] 静かに沈む日ほつくの海に風は波を誘 [音楽] 夕日 に戻るよ。 [音楽] かな 小舟 に 手をくれ ば 忘れ た 何か を 思い出す 知 かな。そして死ぬ かな。 おほつく の海 よ。 [音楽] 静かに闇が包むほつ [音楽] の海 の 雲 は月を 涙 に踊るよ。 [音楽] 悲しよさ [音楽] にくれば 忘れ た 何か を [音楽] 思い出たく [音楽] 静 かな。して死ぬかな。 大つくみ [音楽] よしよさ [音楽] 耳にすれば 忘れ た。 何か を 思い出す [音楽] 静か な。そして静か な 方法 つくの海よ。 つく の海よ 。 [音楽] もう年になって呼ぼよぼになってさ、 振り返ってああ、あの頃はああいうこと やって楽しかったっていう、そういうね、 青春をさ、残したくてね、今としてこう やって歌ってんだけど、だから俺が今歌っ てるってことが 歩き続けてる時じゃないかな。歩き続ける 時。 振り向かい で この道を 歩き 続けて 欲しい から [音楽] める 季節の その中 [音楽] 流さ れないで 欲しい から 振り向か ないで この道を 歩き 続け [音楽] 欲しい から 巡る 季節の その中で 流さ れないで 欲しい から [音楽] も 歩き 疲れたら [音楽] 僕が 歌を 歌おう か 君の瞳の 輝 が 涙 なんかで 曇らぬぬよう にね。 [音楽] 戻る ことなく この道を 歩き 続けて 欲しい から 誰も見えない。 明日の日を 信じ 続けて 欲しい から。 [拍手] も 疲れ果て [音楽] たなら [音楽] 僕が 支えて あげよう か。 君の小さな 手のひに いつか幸せ つめるようにね 君の小さな 手の平 [音楽] いつか幸せ つめるよう にね。 [音楽] も 歩き 疲れたら [音楽] 僕が 歌を 歌おう か。 あ、 振り向か ないで この道を 歩き 続けて 欲しい から。 ああ。 [音楽] [音楽] [拍手] 笑うけど1局1局疲れんのよ。私は 頑張って びっしりだ。いや私の前ほら言動知らないからアロで生まれると言動知らないんだな。 出せばいいと思ってるから、もう本当も ええええ、頑張っていきたいと思います。 今の曲はさ、昨日あのSTVでね、STV 勉強になるね、大きなね、もう淡路島まで 届くという、え、そういう、え、ラジオ局 でね、え、交通維に、交通維に愛のこの 番組でね、俺、あの、うんと歌った歌だっ たんですけどね、ま、この曲に出てきたね 、ま、俺自分で作ったんだけど自分に 生かせるようにねえ、作った歌なんだけど ね。ま、みんなはね、どういう風にここに 何千人来てくれてるけどさ、これから どんな風に道歩むかね。ただ俺は毎日がさ 、あ、今日も良かった。絶対明日もいい だろうなって、そういう風に眠ってみたい ですね。今日限り。 [音楽] [拍手] 静かに静かに眠れたら今日はとっても いい日だね。 静かに静かに眠れたら 明日も必ず いい日だね。 [音楽] 言わけばかりの毎日にさよならいいね。 [音楽] 今日限り 素直にならずに切るのはもう今 に 静かに静かに眠れたら 考えすぎる こともない。静かに静かに 眠れたら 思い悩む こともない。 強がり ばかりの毎日に さよならし たいね。の限り 素直になりに切るのはもう今限り [音楽] はの毎日に さよならし たい 限り [音楽] 何かに怯えて生きるのは 教会 神に [音楽] 静かに静かに 眠れたら 今日はとっても いい日だね。 静かに静かに 眠れたら 明日も必ず いい日だな。 [音楽] [音楽] あなたと暮らしたわずかな時間。 通り 過ぎれば楽しかったわ。 平常 私がそばにいたなら あなたがダメになってしまうので 降り出した雨 の外は金の雨 [音楽] あなたのそばであなたのために 暮らせただけで幸せだけど 全て あなたの寂した少し わ てあげれば良かったのに。 あなたがくれた 思い出だけが 1つ 2つ の雨の [音楽] おめんと私に言ってくれたのは あなたの最後の優しさですね。 いいのよ。あなたについてきたのは みんな 私の我がままだから あなたの夢が 叶うように 祈る 心に今あれ みく の 雨が降り [音楽] [拍手] ます。 え、今日はね、え、俺のために、え、スケジュールをね、え、咲いて本当スケジュールを抑えてくれたね、え、バックレイヤーの方を紹介させていただいて、まずね、皆さんから左手になるのかな? [音楽] あ、お茶は持つ方ね。え、キーボードはあの、大谷和加藤さん。あの人はまだ若いんですけどね。ま、若たっても [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] 20歳は超えてますよ。 わからんですけどすごいあのすごいセンスを持っててね、あのあれあるでしょう。片車っていうレコードがなんか昔歌ってましたね。松山というのがあのあのこう感想の部分でピアノ引いてもらったのは大谷さんなんです。そしてドラムが鈴木正尾さん。日追っかなそうですけどね。確かに私もここに立っててなんか後ろから恐怖感を感じますわ。 [拍手] 別にそんなあの食べたりなんかしませんからあの大丈夫です。そしてベース長岡さん。 [拍手] [音楽] あの人だけが肉たらしいわけ。なんか俺よりいい顔してんじゃないかなと思ってね。失敗したなと思ってお願いします。そしてギターが清国吉さん。え、清さんっていうのはね、え、この方あれなんですよ。 [拍手] あの、プレイヤーっていうよりね、あの、自分でやってんですよ。で、今度さんいつでした? 9月。9 月にね、ちょっと勉強なるんじゃない? L が出るの。清さんのね、清さんのギターはあの、最高だしね、あの、なんか音楽センスっていうのは確かに俺を超えてると思う。そこだけが憎たらしいよさんね。そして、え、アレンジ、旅立ち車と銀の全部アレンジしてくれたのが今日式やってくれてますね。 [音楽] 松井さん [音楽] なんかちょっとね、あの説が蹴りしたようなそういう松井さんちゃんと顔見せてちゃんと顔見した。 なんかそういう感じなんですけどね。彼もあの昔歌ってたらしいんですよね。 [音楽] 今日はみんながね、え、来ていただいてん で、え、しっかり松山選手も頑張ろうと 思うんでありますが、あくまでもバックの 皆さんは、あの、なんて言うかな、こう、 私のこのギターを消すようにね、消すよう にこう、え、やってもらいたいんであり ますが、毎年車行きましょう。 [音楽] さんも山の中 僕は走る 。 どこまでもどこまでも続く道を 夢に見た自転車に乗り 走れ走れ続く道を 登り坂 も 気にはならない だって僕にはこいなる [音楽] ニューモデルのマジ 電車 的な古段変則 朝の中 僕は走る 思いを思いを張り上げ 胸にしみる 風を切て 走れ走れ 続く道を 迎い風も 気にはならない だって僕にはこいつが 君にも見せたい マジ か的なご [音楽] 夢の国まで 続けて見せる だって僕にはこいつがある。 るのマジ電車 価期的な古段変則 [音楽] 私もそこまで来れられてみたいねえ。 そんなアロを出ていったやつのために1つ アシロりという歌を歌いたいと思います。 [音楽] 戻っ ておい てよ。 この町 に [音楽] 東海 の暮らし に 疲かれたら 相変わら ずの 田中ま それでもお前 の うるさとだろう。 誰にも言わずに 出てったエレ [音楽] にはすぐに わかっ たよ。 たな時から 田舎は嫌だ。 そんな こと言ってた。 お前が浮かぶ 家の人た。 に 連絡 したか。 お前 の父さ に 心配してたよ。 お前の妹 も ここ 3年俺 の嫁さん に 取ってしまうぞ。 [音楽] お前の手紙 に 書いてあるのは 楽しい ことだけ。 そんなにいいのか い をら ない で 話してくれよ。 [音楽] 俺と 前 は 友達 だろう。 [音楽] 戻っ ておい だよ。 この町 に とかの仲間たちも 気にしてたよ。 [音楽] この間 も みな 集まり お前 のわん [音楽] 愛 [音楽] の 仲間 それでもお前の うるさと それでもった 1つの 古さ と あ [音楽] [拍手] アロっていうのも好きだし、北海道って いうのも好きだし、ま、親父が1番好きな んでありまして、父さ [音楽] がマの 髪を溶かして 少しつけたと 言いながら 鏡を除く 姿が 逆けに小さく 見えて 子供の [音楽] 布団の中で あなたの胸に 抱かれて 聞いて眠った 音 が 思い出せ ない 悲しいです。 時の流れが あなたを変えて 行くことが 小さく見える。 中のそばに いつも僕が あなた の 明た に 立ち られ た あなた 明 に 立ちれ [音楽] 通りすぎれば 辛いことも 笑い話と 言いながら 酒を飲み干す あなたの目が 焼けに寂しく 見え きっとこの春 お姉ちゃんを 嫁に出した からだめ。 そうだ。あの時 初めてです。 あなたの涙 見たのは 悲しいです。 時の流れが あなたを変えて 行くことが したく見える。 あなたのそばに いつも僕が あなた の足 に 立ち [音楽] あなた の足 に 立ちれ と あなた の足 にれ [音楽] あなた の 立ち [音楽] [拍手] 片 [音楽] 私の [音楽] 心を あなたの 腕の中、 あなたの 心は 暇まな風め。 あなたの 言葉に 心 を乱れ て 戸惑う 私は 風 [音楽] 回れ車 [音楽] いつ まで も 回れる [拍手] 風車 まで [音楽] あなたに さよなら。 言われ たの はけ ない。 私だったら す でも あなたに 嫌われぬ よ 。 全てを 捧げた 私だから [音楽] まだ いつ ま も いつ まで もる [音楽] まる [音楽] もれる [音楽] [拍手] まで お [音楽] [拍手] [音楽] 私の瞳が濡れているのは [音楽] 涙なんかじゃないは泣い たりしない。 この日がいつか 来ることなんか 2人が出会った時に知っていたはず。 私のことなども気にしないで。 あなたはあなたの道を歩いてほしい。 [音楽] さよなら言わずに笑ってみるわ。 あなたの旅立ちなもの泣い たりしない。 言葉はいらない笑顔見せて 心の中のあなたはいつも優しい。 私は泣かないだって。 の あなたの思い出だけは消えたりしない。 私の瞳が濡れているのは 涙なんかがないはないしない。 涙なんか じゃない わ。 たり しない。 [音楽] しない。 この後い のその中で の光 幸せを 自分の腕で掴むよ。 歩きそう [音楽] 明日の日に 振り返える にはまだ若い 気る 来た風に 飛ばされるよう [音楽] 思えた両手 息を引きかけて 縛れた体を温めて 生きることが 辛いとか 苦しだとか 前に そら 花ならば 力の限り 生きてやれ。 燃えた両手に息をかけ て 縛れた体を温めて 生きることが 辛いとか 苦しだとか言う前に 育つ 花ならば 力の限り 生きてやれ。 [音楽] 燃えた両に息を引きかけて 縛れた体を温めて [音楽] 果てしない [音楽] と 広い第一のその中で いつの日 幸せを 自分の腕で掴むよ。 自分の腕で神へ 今日は本当どうもありがとうございます。 え、みんなもう1つ頑張ってまたいつか コンサートを開きたいと思います。きさん お願いします。 [音楽] お休しい 人 お休み 僕の胸で お休み 可愛い 人 お音 僕の夢 そして 明日 も 僕の ために 明るい 笑顔を 見せてください 。 [音楽] [拍手] おい、愛しい 人。 おやす 。 おやすい 人。 お休み 僕の胸で だって。あなた は [音楽] たった 1人 の 掛けえ のない 人 だから お休 愛しい人おやすみなさい。曲の胸で [音楽] おやせなさい。 可愛い人。どうもありがとうございます。お休みあなたに住めよ。 [音楽]
松山千春
旅立ちコンサート
1977年8月8日
北海道厚生年金会館
00:00 -君のために作った歌
03:22 -おいで僕のそばに
06:54 -走れ夜汽車
09:33 -オホーツクの海
13:34 -歩き続ける時
20:23 -今日限り
23:20 -銀の雨
29:16 -MY自転車
32:44 -足寄より
38:38 -父さん
44:09 -かざぐるま
48:40 -旅立ち
51:36 -大空と大地の中で
55:08 -おやすみ
2件のコメント
とても貴重な音源ですね
美しい歌声… 感動しかありません
来年は50周年
千春さんと同じ時代を生きてこられて本当によかった
素晴らしい 世に出してくれてありがとう
今も変わらない千春が大好き。体調に気を付けて長く続けてほしいものです。