【ダイジェスト④】 宮崎・大分ステージ(マイナビ ツール・ド・九州 2025)
スタートナビツド九州 2025 最終ステージです。宮崎大ステージのスタート。 89 名の選手がこのシー構成と出発していきました。わ、すごい人数がこの商店街の中。 はい。 山下新店街で選手へ声援を送ってます。 ここですかね。 ここでアクチュアルスタートですね。 はい。今アクチュアルスタートが切られました。早速アタック。ここも かかりそうですね。 かかってきましたね。 トルの選手が行きましたよ。 はい。そこについてくのはチーム教ですね。 はい。 あ、これ1 つ目のトンネルですね。今日トンネル多いんですけど、全部でくいつぐらいあるんでしょうね。 これやはりトルが。 うん。 ま、ともかく今日のレースをより厳しいものにするために はい。 やはりどんどんどんどんペース上げてますね。 そうですね。 早いですよね。45km とかそのくらいでアベレージで進んでるので はい。 あっという間ですよね。 うん。 さあ、来ますよ。 3 回1着で当たればマイナス9 萬も手にできるが。た、来た、来た。 さあ、 トータルの選手2 名入ってきませんでした。 トルの選手2 名と右京の選手でし、来ました。トまネ。 はい、1 位が戸でヘノックブルブランですか。 うわあ、あの白いジャージはそうか、アフリックタイクチャンピオンジャージでしたね。 そうええ、そしてルカバンボーベンですね。 さあ、どうでしょう?少し大木さん抜け出してきましたよ。 はい。 このメンバーいいんじゃないですか? はい。面白いメンバーですね。 イベ翔太郎も先週の大分アーバンクラシックでは 3位表彰台も乗りましたしね。 はい。さあ、そしてもう三川内の京まで 250mの看板を選手たち先頭 4人通過しましたね。 さあ、登ってきました。この山岳ポイント三川内の [音楽] KOM。わあ、海が近い。 はい。 いいロケーションです。 はい。 先 これ逃げのメンバーね、16 秒しか離れていなくて、直線基長だったら目の前にいるはずなんですけど、 こういった形で右に左に コースがね、あの、くってますんで、 くねってるので見えないんですよ。この 16。 なるほど。 今日2つ目。そして今回の大会、最後の K2球三岳に向かっています。 いや、上空かな?見ると結構やっぱりきついですね。この辺りがですね。 やっぱり10%から12% ある区間ですね。 はあ。 さあ、まずこのKOMですね。 ビノクロフ、ファンチェル、ドナバン。この 3名で通過。 いよいよ はい。 周回コースに入ってこからですね。 次の周回は、え、逆の方向からですね。 いきます。はい。 はい。1 人の逃げ今できております。 いやあ、これはね、このアレッサンドラファンチェル、今年の TOJ総合優勝者が抜け出してきました。 さあ、今これ 1点。これでマイナス 3秒ゲット。 はい。そしてレースは残り 2周回です。 はい。このステージの優勝を狙うチームというのが出てくる。それがやはりこのトタルエナジーズか。 仕掛けてきましたよ。もう登り口からで仕掛けてきましたね。さあ、でもあっという間ですね。本当にペースが早いです。 はい。 50km ぐらいになってるのか。お、逃げてますね。 1人逃げてますね え。結構前ですよ。来ました。うわあ。ワンペドロサーのナバーロ。 いや、いいですよ。集中してますね。ペダリングも力強いですよ、まだ。え、集団がですね、 1km5秒縮めてくると 捕まってしまう。はい。 うわあ。この坂絶妙だ。 10秒。 一気に集団が来た。来た。来ました。捕まるか。トルが前だ。トタル前 2 名がいる。さらに昨日予傷したデポートゥルボ 3番手当たりにいました。集団3 番手当たり。ああ、ナバロのサナバールはここで捕まった。 さあ、そしてフレスープがいい位置にいましたね。 はい。 さあ、来たぞ。さあ来るぞ。デポーテルが今現在先頭か。デポーテル先頭の行くのか。しかし後ろから ウルブラン来ている。しかし外にはトルもいる。どうだ?ルブランか。 ブルブラン伸びてきましたね。ブランだ。
【宮崎・大分ステージ(第3ステージ)結果】
1位 ヘノック・ムルブラン(XDS・アスタナ)2時間36分06秒
2位 ドリース・デポーテル(アンテルマルシェ・ワンティ)
3位 ジョフレ・スープ(トタルエナジーズ)
リザルト・レースレポートはこちら▼
https://tourdekyushu.asia/results/miyazaki-oita/
11件のコメント
選手の皆様、お疲れ様でした。
熱いスプリント、最高ですね
3レースとも面白かったです。来年も放送してほしい。
福岡、熊本・阿蘇、宮崎・大分全てゴール前で観戦しました。
宮崎・大分はスタートもゴールも見ました。
本当に素晴らしかった。
来年も見に行きたいし、この面白さを少しでも広めたい。
かつての九州一周駅伝のように、多くの企業の協賛出資、全県自治体の協力、各県警の協力、テレビ・ラジオ・新聞等媒体の協力、の下でこのマイナビ ツール・ド・九州が大きく発展する事を願っております。
UCIでのカテゴリーアップ(現UCIアジアツアー2.1)からの(多くの一線級のプロ選手が参戦出来る)HCクラスまでを期待しています。そうなるまで継続できる九州で在って欲しいですけどね。
大会四日間ありがとうございました。お疲れ様でした。
スープが引退は悲しい
お疲れ様でした!
熊本ステージもそうでしたが、きれいなところを走っていますね。熱い闘いはお疲れ様でした。
ERITREA 🇪🇷 🇪🇷 🇪🇷 🇪🇷 🇪🇷 🇪🇷 🇪🇷 🇪🇷 🇪🇷 🇪🇷 🇪🇷 🇪🇷 🇪🇷 🇪🇷 🇪🇷 🇪🇷 🇪🇷 🇪🇷 🇪🇷 🇪🇷 🇪🇷 🇪🇷 🇪🇷 🇪🇷 🇪🇷 🇪🇷 🇪🇷 🇪🇷 🇪🇷 🇪🇷 🇪🇷 🇪🇷 🇪🇷 🇪🇷 🇪🇷 🇪🇷 🇪🇷 🇪🇷 🇪🇷 🇪🇷 🌸 🌹 🌺 🌸 🌹 🌺 🌹 🌸 🌹 🌺 🌹 🌸 🌺 🌸 🌺 🌸 🌹 🌺 🌸 🌹 🌸 🌹 🌺 🌸 🌹 🌺 🌸 🌹 🌺 flower 🌸 🌺 🌹 🌸
阿蘇は見に行ってあとは聞いてただけですけどめっちゃ燃えました
来年も楽しみにしてます!
来年は、ちゃんとUCIポイントランキングで地元とか忖度無く、参加者を決めて頂きたいですね。弱いのは、、、