【CBR400R】岐阜県ツーリング 日帰り飛騨高山ルート【VOICEROID車載】

[音楽] カバー取った方がい [音楽] サイドバック鳴らしするので日帰りで 秘処地で絶景を見よう。 そんなサメ主の言葉から今回の旅が始まっ た。 今まではセミシートバック1つで各券を旅 していたのだけれど石材料の少なさは ツーリング時の心の余裕と比例する。 そんなわけで思い切ってサイドバックを 購入してみた主 装備時の運転感覚を養いつつ日帰りで ツーリングしたい。 そんな事情で選ばれたのが絶景の地岐阜県 。 久しぶりの中央道を進みながらスわコ サービスエリアからスタート。 真夏でも少し肌寒さを感じた。 早朝の中央道もここまでで長野道へと分岐 する。 サイドバックを装備すると運転感覚が かなり変わると顔馴染みの担当さんが教え てくれた。 なのでぶっつけ本番で宿泊旅はせず運転 感覚を覚えつつ絶景を楽しもうと思った 次第である。 そのため今回は観光が多めの予定。楽しみ つつしっかり運転感覚を磨いていこうと 思う。 長野はすぐ終わり、松本インターチェンジ から下道で岐阜県を目指す。 今回は岐阜県の上部をメインに走る予定だ 。天気も上場。さあ、行こう。 国道158から岐阜県を目指す。山の両線 と住み切った空にテンションが上がって しまう。 岐阜県に到着したらいきなりの絶景がお 出迎え。 最初の目的地である北アルクスを望める 場所へひたすら進む。 天気は良し。気温も夏とは思えないくらい 涼しい。 ここは真夏にこそふさわしいツーリング ロードかもしれない。 滋賀県の道は民間の道がベースだが、山々 を望める。開けたスペースが多い。 景観がいいとライダーのテンションも 上がるし、道中を楽しくしてくれる。 トンネルも多いルートでスノージェットも くぐりながら目的地へ近づく。 日陰はこの季節でもメッシュジャケットで は寒さを感じるくらいだ。 そして第1ポイントのロープウェイ乗り場 へ到着した。ちょうど頭にロープウェイが 見える。ワクワクせずにはいられない。 今回は第1ロープウェイから乗り、第2 ロープウェイでUスポットに向かうことに した。 第2ロープウェイだけで目的地へ行くこと も可能だ。今回のルートはロープウェイ2 台分の料金がかかるが、どうせなら ロープウェイ景色を全部楽しみたいと思っ た次第だ。 正面にある自動券売機で全ルートかつ往復 チケットが購入可能だ。 往復で3800円。お財布と相談が必要な 値段だけど節約したい人はこの動画を見て 楽しんでください。 [音楽] いよいよ乗り景色が見られる場所を確保 できるかは運次第かな。 [音楽] お、 前方の窓前を確保できそう。 そして出発。 新穂高ロープウェイは長野県の北アルクスの山岳地帯に位置し、観光や登山の拠点として非常に人気がある。第 [音楽] 1 ロープウェイは小高丈や槍ヶなどの大な山々を間近に望むことができる区間を進む。 新穂高温泉から標約 2156m の山頂駅まで運行しており、全長は約 1200m。 所時間はおよそ7 分くらい。短い距離だけれども急を登るため乗車中は絶景を楽しむことができた。 [音楽] 上りの進行側は斜面メインになってしまうので下りはノーカットを検討してみようかな。 [音楽] あっポイントへ。奥に伸びる [音楽] 2つの線が第2ロープウェイだ。 [音楽] ここまでは雲なし。かなり良い天候で嬉しい。 [音楽] 第2名の地発射は 0本に運動いたします。 [拍手] 発達が異なりますのでお間違いないよう 第2ロープウェー乗り場だ。 [音楽] 白か第二期に到着。ここのチケットも含ま れているのでそのまま乗り映え。 [音楽] 先ほどよりも人が多めだ。赤いテープ沿い に進んで並ぶ。 このロープウェイは2階立てとなっており 、どちらも自由に選べる。 サメ主が選んだのは上の貝。人が多い方を 選んだが、果たして [音楽] 1番前ではないが外が見られるポイントを 確保できた。 [音楽] 第2ロープウェイは新高温泉駅から西高口 駅までを結ぶ全長約1200mの ロープウェイ。 標差は約400mでこちらも山岳地帯の 絶景を楽しみながら移動できる。 所要時間はおよそ8分くらいで思ったより 短時間だった記憶だ。 第2ロープウェイからの帳房も素晴らしく 北プスの山々や谷の風景を一望できた。 西穂やの冥法も遠望でき満足度が高い。 [音楽] 少なくとも払ったお金の分はあるとサメ主 は言っていた。 [音楽] 標が上がると雲が出てきてしまった。でも このくらいなら問題ないだろう。 本当にあっという間の到着。ここから展望 台を目指す。 ここからは徒歩でひたすら階段を上がって いく。 いよいよ展望台に到着だ。 [音楽] [音楽] 左側には登ってきたローウェイ。雲の流れ が早い。 [音楽] 人回りしただけで景観が変わるくらいの雲 の速度だった。 [音楽] うん。 [音楽] 景観が良くなるまで粘りたいが、次の目的 地もあるので断念する。 次は雲1つない天気に来られるといいな。 そしてお待ちかねのランチは日牛ラーメン 。 早速いただきます。 美いしい。 ヒダカラーメンは初めて食べたが、今まで に体験したことがないスープの味。見た目 に反してしっかりとしたスープで醤油 ラーメンのそれとは明らかに違う。その スープが程よく絡む麺と端をさらに深める 具材たち。とどめの牛肉もマッチしていて 最高。メインディッシュとして負けない味 でした。あっという間にフィニッシュ。ご ちそうさでした。 [音楽] さあ、帰りのロープウェイ。き長に次を待ちつ帰ろう。 うん。 [音楽] ສ [音楽] [音楽] [音楽] 展望台からの景色は本当に悪だった。次の 目的地はすぐ近く。バイクに乗ってやり たいことの1つだった場所だ。 ここを左折するとつくみたい。 ちょっとだけ道が険しくなる。サイド バックでの感覚なら鳴らしには持ってこい だ。 すぐに到着。ここ。ここに来てみたかった んだ。 ネットで写真を見て本能的に行きたいと いう感覚が湧いた場所。これほどバイクと マッチする景色はない。そう思って道を 検索したっけ。場所は岐阜の山奥。免許 取得とバイク購入という壁を超えてもこの 山奥まで行ける技術が必要だ。当時は免許 すら持ってないのに途方にくれていた。 それでも今ここにいる。必死に走って経験 と技術を積み上げた。努力と苦労の結果 ここに来ることができた。やりたかった夢 が1つ。また叶った。 ありがとうな相棒。サメ主はタンクを撫で ながらそう言った。 少し気持ちを落ち着けてから旅を再開する 。 まだまだ岐阜の見所はあるし、走りも 楽しみたい。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] ひ大入導に到着。気温はかなり上がって いる。進みたい。 撮影禁止の展示施設を抜け洞窟入り口へ。 さすがひ高音になると聞いていたが想像 以上だ。標高いのに琵琶に匹敵する暑さ だった。 ご覧いただいてます。 涼しい。天然のクーラーに感動する。冬に 来たら天然のエアコンなのかな。 涼しい。ひ田大入道は岐阜県市に位置する 自然の昇入道で日本数の規模と美しさを 誇る観光スポットだ。 約3万年前からの近く変動と長い時間を かけて形成された自然の昇入席や石順が見 られる。 総延長約850mのホラ内は照明は神秘的 で幻想的な雰囲気を作っている。 かなりの距離を歩き観光しているがGo Proは暗闇みと相性が悪い。 ともぶれていて動画で魅力は引き出せそうにない。なので写真でダイジェストにお伝えしようと思う。実際の洞窟探検は見た目の [音楽] 3倍以上面白いことは伝えておきたい。 [音楽] ສ 洞窟の出口に到着。道中はそれほどきつく なく飽きずに歩けた。 綺麗な石ってなんか買いたくなっちゃうよ ね。 洞窟で登ってきた分帰りは下りだ。 [音楽] 帰りはストレートであっという間だ。水分 補給して次に進もう。 [音楽] サイドバック装備でここまで走ってきた 感想は 装備なしでバイクにアクションした場合 より気持ち1秒くらいのアクションラグが ある感じだ。 もっと短い時間かもしれないが体を動かし てからラグが来てからグッとバイクが動く 。特に下りのカーブは慣れるまで少し恐怖 を感じた。だが慣れてくると面白いことに 気づいた。ラグの後のバイクの挙動が深く なるのだ。装備なしの時よりトラクション が深くなるイメージ。重量があるので 当たり前なのだがこれが面白く逆にこの 特性を活かせそうだ。ラグの後にグっと 挙動が来てググーっとトラクションが深く なる。 これをえ得してからのコーナーは今までに ない楽しみを覚えた。雨の日の正動など まだ未知なところもあるがサイドバック 装備でのロングツーリング問題なく行け そう。そんな結論になった。 白川号へ向かう途中にレトロな街並を発見 。 しばし街並を堪能する。 両サイドの景観が良い感じだ。 少しバイクで散索し、景観を楽しんだ。 では白川号へ向かおう。 広大な自然に囲まれた空間にある駐車場に 到着。 今日最後の目的地白川号の駐車場に到着。 早速集落を散索することにする。 [音楽] 歩くとすぐに有名な合唱作りの建物。ここ に住んだことなんてない。 それなのになぜこんなにも懐かしさを 感じるのだろう。 白川号は岐阜県に位置する世界遺産に登録 された美しい集落。 [音楽] 日本の伝統的な風景と文化を堪能できる 観光地だ。 [音楽] 白川号の最大の魅力は伝統的な合唱作りの 家えで、 急行勾配のか吹き屋根は雪や雨を効率的に 排除し、冬の合説地帯でも耐えられる構造 になっている。 まるで絵本の中の風景のようでどこか 懐かしさを感じるのだ。 高台から望む白川号 人は変われ変わらぬ街並を旅行く人々を 見せてくれるのだ。 そんな日本に住む人の真層にある原風景を 呼び起こしてくれる場所だった。 [音楽] 高台から降りる坂の途中にふと膨の念が 湧いたのでした。 [音楽] 様水路に魚が泳いでいる。 [音楽] 人を恐れない魚にも驚いたが、こんなに住んだ川の景色を見られたことが驚きだ。この風景もこの土地では当たり前なのだろうか。改めて世界の広さを感じたそんな体験でした。 [音楽] 気温がとても高く、なかなかの厳しさだったが、とても貴重な体験ができた。確かな感を感じながら駐車場へと向かう。 [音楽] 今日は日帰りだ。日付が変わる前に帰るように出発する。白川号から同じ道を通って中央道 [音楽] サービスエリアを目指す。 変遠とした道を走ったが生活道路なのか 全然進まなかった。 [音楽] の中央も複数の自己渋滞があり、 企画は23時代だったことはまた別の話。 今回の旅はこれで終わり。休暇という 社会人の最強カードを切る前にサイド バック装備の運転感覚とロングツーリング でも問題ないことを確認できたことは収穫 だった。着りとはいえ、岐阜県北部の魅力 は十分に堪能できた。帰りの鬼渋滞は きつかったが、トータルでは大変満足だっ た。この経験を糧てに次の旅への準備を 始めることにする。皆様今回の旅はいかが だったでしょうか? 今回は観光メインの旅でしたが、密度が 高い旅ができたと思います。 次回は長い旅になる予定です。 この動画が気に入っていただけましたら、 高評価、チャンネル登録をお願いいたし ます。 まだまだ旅は続きます。それでは次回の旅 でお会いしましょう。 長時間のご視聴ありがとうございました。 それではまた。 [音楽]

#バイクツーリング #voiceroid車載 #結月ゆかり
滋賀県北部、新穂高ロープウェイから白川郷を観光するルートです。
ゆっくりしていってね!

新穂高ロープウェイ→北アルプス大橋→飛騨大鍾乳洞→飛騨高山のレトロな街並み→白川郷合掌造り

次の動画→作成中
前の動画→https://youtu.be/yKX2D673624

立ち絵 – ペテン師様

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3件のコメント

  1. 動画投稿お疲れ様ですm(__)m

    長野からの岐阜へのルートは、過去に白川郷へ関東方面からアプローチしたとき、山越えが嫌で一度日本海に抜けるルートで通り抜けたことを思い出しましたwww
    厳しい山岳越えってイメージでしたが、山岳風景の堪能できる道だったと初めて知りました(n*´ω`*n)
    夏の北アルプスの青々とした山と稜線はやはり自然の雄大さを感じます(`・ω・´)

    白川郷、懐かしいなぁ~また行きたいなぁ~
    観光客が多い以外きっと変わってないんだろーなーって思いましたw
    ひぐらしのなく頃に、また行ってみたいと思います(*‘ω‘ *)

  2. 国道158号は福井から松本までトレースして走りましたがな、九頭竜ダム、高山、上高地とか寄りましたな、
    白川郷も行きましたワ、
    ここいらへんはツーリングスポットが色々おまんな。

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