車すら通れない最凶酷道3選 #地理 #shorts

車すら通れない最強国道山線最後は物理的 に無理1つ目は国道157号岐阜と石川を 結ぶこの道路はぬくみ峠ありに落ちたら 死ぬという看板がかつて設置されていた ほど危険です激レアなのが荒い越しと言わ れる河川が道路をつきる区間この国道は冬 になると凍ってくるまで通れないため 通行止めになるのです2つ目は球道ですが 国道477号ここは三重と滋賀をついでい ますがなんととある区間が水没しており車 は愚か1通れませんその理由は滋賀県の ザオーダムが建設された時に街や道路全て が水没してしまったためです最後の3つ目 は日本で唯一とある理由で車が通行でき ない仕組みになっている国道339号です ここは青森県の津軽半島の先端にあります が先ほどの2つと違って徒歩で通ること 自体は簡単にできる穏やかな場所で地元の 小学生もよく利用しますそんな不思議な この国道は歩行者専用の怪談国道です車 すら通れない最強

Share.

28件のコメント

  1. 滋賀県民だけど、477は琵琶湖大橋周辺の2車線の走りやすい道って印象が強い
    ただ琵琶湖以南はまあぐにゃぐにゃの道で走り通すことはほぼない

  2. 酷道マニアにとっては大した道ではないと思いますが、広島県の国道433号線は林道みたいな山深い道や、人家のある場所でも田んぼのあぜ道みたいな細い道路でちょっと驚きましたね。

  3. 1番目のやつと言えば鹿取さん😂
    たしか、ゴジラで、鹿取さんと「落ちたら死ぬ!!」の看板持ってしれっと登場してたような、、、
    たしか、鹿取さんその看板本物かどうかわかりませんが持ってたはずです!

  4. 157号温見峠はガチでヤバイ

    明かりが一切なく
    携帯の電波も入りません
    おまけに野生動物が多数出没します

    道幅も非常に狭く(2mないくらい?)
    すれ違いは絶対不可能です
    一回ナビに案内されて通りましたが
    本当に生きた心地がしませんでした・・・

  5. 詳しい場所は忘れましたが愛知か岐阜の辺りから福井か富山か石川に抜ける時、狭いし工事中でUターンしたり途中で寒気がして「今振り返ったらアカン」って言ったら友人も「俺もそう思った、たぶん居たよね」って言われて速攻Uターンして正規の道から目的地に行きました。

  6. こんなこと言うのアレだけど、値段は安いが、品質のヤバいC国製と値段は高いが品質のいいJ国製ならJ国製を選ぶのと一緒。
    量も大事だけど質も大切

  7. 山登り趣味にしてると、どんな「酷道」いうても想像を超える道なんかない、どこも立派な国道に見える(廃道、未成は除く)

  8. 東海地方は案外酷道多いぞ
    ここは使うな157号(温見峠)、踏破不能418号(八百津ー恵那)、国道を名乗るな471号(楢峠)、だから国道を名乗るな257号(下呂ー高鷲)、国道を名乗るなと言っただろ422号(宮川ー紀北)、国交省が悪い425号(全線)
    静岡には疎くてよく分からんけど3つくらいあるやろ

Leave A Reply