「マイナビ・ツールド・九州2025」2日目は福岡県が舞台 ウクライナ出身の選手が1位でゴール

スタート。 今日午前11 時に福岡県地市の地後広域公園でスタートしたツールド九州福岡ステージ。 日本やフランスイタリアなど旧国 18チームから100 人を超える選手が参加し、遠動からの声援を受けながらおよそ [拍手] 120km のコースを走りました。スパークル頑張れ。 [拍手] レースは勾配のある山道を登って市黒木町 で激しいトップ争いを繰り広げ、 ウクライナ出身の選手が1位でゴールし ました。 ツールド吸収は残り2日間行われ、明後日 の宮崎大分ステージでピナーレを迎えます 。

九州の5つの県を舞台にした自転車ロードレースの国際大会「マイナビツール・ド・九州2025」は、11日、2日目のレースが福岡県で開催されました。

11日午前11時に福岡県筑後市の筑後広域公園でスタートしたツール・ド・九州「福岡ステージ」。

日本やフランス、イタリアなど9か国18チームから100人を超える選手が参加し、沿道からの声援を受けながらおよそ120キロのコースを走りました。

レースは、勾配のある山道を登って八女市黒木町で激しいトップ争いを繰り広げウクライナ出身の選手が1位でゴールしました。

ツール・ド・九州は残り2日間行われ、13日の宮崎・大分ステージでフィナーレを迎えます。
 

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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/rkb/2224189

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