イギリスの伝説的なレース

イギリスにはとんでもなく危険だと言われ ているレースがあります。アイルオブ マンティと呼ばれるこの大会は狭くて 曲がりくねった道路を時速300kmを 超えるスピードで走らなければならない そうですが問題は最小限の安全装置さえ ほとんどないという点です。選手たちは ほんの少しのミスでも壁や電柱に衝突する 可能性があって観客でさえ大きな緊張感を 抱えながら見守ることになりまさに死を 覚悟しなければならないレースだと言われ ていて、しかも賞金もそれほど高くはない ため参加する選手たちはただ自分自身を 証明することだけが目的だそうです。

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41件のコメント

  1. マン島TT、じゃなかったっけ?🤔
    皆川亮二氏の漫画「DRIVE」で知ったけど、
    その後にネット動画で見たら、
    ・クレイジー(狂気と狂喜)
    ・クルイジー(狂いG)」
    だった!!!
    上記2つは、この手の走りをする者にとっては
    「褒め言葉✨️😂✨️」

  2. なんかどっかで三宅島TT企画したけど、参考に本場見に行って「…止めとこう。」ってなった話聞いたな()

  3. F1レーサーはネジが飛んでる
    ラリードライバーはネジがそもそもない
    マン島TTレーサーは飛んだネジの方

  4. これを三宅島で強行しようとした総理がいるらしい。安全面で厳しいと言ったら日本のバイクメーカーを叩いてたけど、毎年人が死ぬようなレースを三宅島で出来るわけないだろ。

  5. 小学生の時、マエジュン参戦決定の特集記事を見て初めてこのレースを知った。レース後の記事を待っていたら掲載されたのは訃報だった。

  6. 現代の技術で作られたバイクでは自マル行為だろうに。
    これはまだ牧歌的な時代の遺産。昔の遅いバイクでやるべきレース。

  7. ちなみに途中で線路と交差する場所もあって、しかも霧が発生しやすい山のてっぺん付近だから踏切の鉄板と線路に付着した水滴で滑ったり頭上の架線に引っかかったりってことがあるとか。

  8. コメをざっと見て思うのが、嘗てマン島を制することこそがGPレーサーにとって最高の栄誉だったのを、どれだけの世代が知っているのだろうか。

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