【驚愕の7kg台!?】究極のグラベルバイクついに完成

トライクルのYouTube チャンネルへようこそどうもたぶちんでございます。今日もありがとうございます。安部さん。 はい。今日もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。今日はね、安倍さんにね はい。 見てもらいたいものがあって お 呼びました。 なんすか楽しみ。 ついに完成しました。 はい。 究極のグラベルレーターバイクでございます。 おお。 自転車のソフトを作るプトライクル。 はい。僕グラビエルバイクね、 2019 年からずっと乗ってきてるんですけども はい。ついに究極隊でございます。 究極隊。 はい。 え、もう、もうこれでデジモンね。 デジモンかな? 究極隊、 究極体のロードレサー、グラベルレサーが うん。 デジモンが 完成しました。 それがね、こちらでございます。 うん。 じゃーん。 キノンデールのスーパー Xでございます。 はい。 これ僕のバイクですね。 実際組み上げました。はい。はい。はい。 僕仕用でございます。 へえ。 はい。こちらの、え、キャンデールスーパ [音楽] X なんですけども、もうコンセプトはまさにグラベルレーサーバイクでございます。 うん。うん。うん。 はい。このキャオンデールのグラベルバイクっていうのは、あの、トップストーンから始まって、ま、結構アドベンチャーよりで色々展開をしてきたんですけども、ついにですね、レーサーバイクとしての登場でございます。 ほお。は い。ってちょっと違ったんですか? これまではどちらかというとアドベンチャーチックな、ま、旅をしたりだとかグラベルを楽しんで走りましょうねっていうコンセプトのトップストーンだったりとか、ま、トップストーンの中でもラブセブ 1 が出たりとか、レフティーでよりマウンテンバイクっぽいものが出たりとか、トップストーンの中でも結構枝をしてたんですけども、え、今回は完全にレーサーバイクどちらかというと、あのラブ [音楽] 71のスーパ6あるじゃない?スーパー6 はい。 あのスーパーのグラベルレーサー版みたいな感じで持っていただければ色ないかなと。 本当に早く早く走るために使うバイクでございます。新年 UCI の世界のね、自転車競技連盟みたいなのでもグラベルレースっていうのが開催されていて、今後ロードレースだったりとかシクロクロスだとかマウンテンバイクとかいろんな競技がある中でグラベルスっていうのもう競技の [音楽] 1つとして出てきてるんですね。 おお。はいはいはい。 はい。結構プロ選手とかも転候したりして、ロードレーサーやったけどグラベルレサーに転してプロ活動やられていたり。 へえ。 僕自身も2023 年のイタリアで開催された第 2 回のグラベル世界選手権に実は参加してきてます。 ああ、そうなんすね。はい。はい。 はい。そん時はトップストで行ったんですけど、 え、今回はこちらのはい。 スーパーX そういうレースシーンでもあの走れるように完全に早いグラベルバイクっていうの登場したのはこのスーパー Xで はい。 ございます。 そうなんすね。グラベルも進化してきましたね え。グラベルの中でもちょっとじゃ、こうジャンルが分れてきてる。 もうジャンルきてますね。はい。もうあのダボ穴なんてないですからね。ここの あ、普通。普通。 普通はトップストーンとか他のメーカーさんのグラベルバイクってここにダボ穴っていう はい。 ネジ穴がついてて うん。うん。うん。 ここにキャリアをつけるて、ま、いろんなもの詰めますよみたいなフォークがついてたりするんですけど、もうそういうのは一切ありません。 はい。へえ。すご。 はい。で、僕乗ってみたんですけど はい。 マジで早いす。 早い。 早い。 本当にロードバイク、昔ね、グラベルバイクが出た当初って要は結構両立して使えますよみたいな売り出し方だったんですよね。オンロードでも使えるし、グラベル入れるし、ちょっと、え、遊べますよ。タイヤが太いから通勤通学にも使えますよとか、結構両立できますよみたいなところが売りだったんですよ、グラベルバイクって。 でも当時僕も乗ってましたし経験から言うとやっぱりそういったグラベルバイクってグラベルで走る分には全然楽しいんです。 だけどやっぱオンロードに乗った瞬間にちょっと重かったりだとか うん。 純粋に車重が重くてちょっと走りが軽るかったり、 ま、そもそもそういうね、アロを走る設計なんでキビキビ感というか、そのロードバイク とは違う。 やっぱり走れるけど気持ちいいかと言われたらちょっと果てなマークつくかなっていうのが僕の正直なところだったんですよね。 へえ。そうなんです。 はい。だけどこのスーパー X 僕オンロードとオフロードどっちも乗りました。これ 1台でいいです。 うん。 そんなに はい。 あの、今まではちょっとそのメーカーというか業界の方針としてグラベルバイクはどっちも使えますよみたいな売り方をしたんですけど、本心で僕の経験速からもこれ 1 台でいいんじゃねっていうのが今回のスーパー Xでございます。 ロードバイクがもうなくてもいいんじゃないです。 ロードバイクなくてもいいんじゃないかな。 ま、これがね、本当に JBCF だとかレースやる人間からしたら、あ、やっぱりロードバイクとグラベルバイク 2 台持ってねっては思うんですけど、ま、ほとんどの方がサイクリング楽しまれたりとか、キルクライムだったりとか、ロングライドメインでロードバイク使われてると思うんですけど、そういった場合はホイールを変えてあげるだけ。僕ね、あの、これ、 この車体専用にオンロード用のホイールを用意してるんですよ。 はい。だからワフレーム 2ホイールセット はい。 でどっちも楽しめますよっていうのが結構大きな魅力だなって。 へえ。そうなんすよ。前後輪本当じゃ買えるだけ はい。もうポンポンって買えるだけで これタイヤの幅だって全然 はい。これ一応30c ついてるんですけどでもまあ 30cなんて普段のロードバイク うん。 も、あの全然履いてる太さですよね。 そうですね。今トレンドの太さですね。 はい。 で、え、昔のグラベルバイクって、え、ま、こういう遊び方できたんですよ。できたんですけど、実際にはめてみるとフォークのクリアランス はい。 こういうね、太いタイヤがつくような設計になってるから はい。 あの、こういうオンロード用の細いタイヤつけると結構フレーム自体がスカスカ感。それちょっとね、かっこ悪いんですよ。 あ、そういうこと。 完璧に言うとちょっと後であの実際には履かせた姿をお見せしますけれども、あのちょっとね、やっぱスカスカ感があってカ調悪いんですよ。 うん。うーん。 うん。 だけどこのスーパーX はオンロード用のタイヤ履かせても絶妙なクリアランスでフレーム全体のバランスのフォルムがかっこいいんですよ。へ。 だからあのパっと見は多分普通にサイクリングの待ち合わせでこれでオンロード用のタイヤで言っても言わなきゃ あ、言わなきゃわかんない。 言わなきゃわかんないと思います。正直グラベルグラベルバイクとかなんかシクロクロセオのバイクってこう見ればなんとなくこうちょっと違和感てかあロードではないなってだと思うんですけどあのこのバイクはね多分言わなきゃ気づかない くらい あの完成されてるフォルムが出来上がります じゃちょっとあの僕のバイク紹介していきますね お願いします。今回のアッセンブルは 2025年の8 月末に行われるグラベルクラシック役来っていうですね、宮城県の上の方で始まるグラベルレース日本初なんですよ。開催されるんですけど、それに向けたアッセンブルにほ なっております。 で、前のね、タイヤが 45c。 45Cのタイヤcやっぱり はい。ぶっですね。 あの、実際に思想してみて 40Cと45C試したんですけど、 結構ガレガレの道を下るシーンが多くて、やっぱ [音楽] 45C の方がちょっと安心だなっていうことで、え、今回は 45Cで 行きたいと思います。多分でも通常運用でもグラベル走りに行くんだったら僕は 45Cかなっていう気がしています。 ま、それはもちろんね、走る場所とかシーンとかにっても変わってくるので、ここをこう 40Cにしたり、42C にしたりっていうのは楽しみの1つかなと うん。うん。 思います。 うん。ほあ。 で、ハンドルはもちろん桃ハンドルです。これは 専用。 いや、これはあの、完全にハイモトとかま、一般のモハンドルと一緒です。 あ、 これロード用、グラベル用とかではなくて 純粋に桃ハンドル をつけてます。 でもやっぱりキャノンデールのラブ 71と言ったらモハンドルですね。 モハンドルですね。 うん。うん。 で、こちらクランク。クランクは、え、エラエリーの 310 を採用しております。やっぱりね、あの、少しでも軽くしたいっていうことで、え、今回このカーボンクランクとしげ [音楽] しげ。 はい。そしてチェーンリングは 50の34T ま、いいわゆるコンパクトを採用しております。 おお。はいはいはい。 はい。 あの、実際に思想走をしてみてロードレースよりもよりシビアに結構ギアチェンジとかギアは見た方がいいなと思って。 僕自身ロードレーサー、ロードレースではあまりこうギアを細かく調整するってことはあんまりしないんですよ。 はい。 で、ことんどのロードレーサーも自分の足にあったチェーンリングはずっと使い続けてる、あんまりコースによってあんまり変えたりしないかなと思うんですけど。 そうですよね。 はい。 グラベルに関しては結構調整した方がいいなって はい。思いまして、今回はフロントは 534を はい。 採用いたしました。じゃあ後ろは何なんだっていうとこですけど、 後ろ気になる。 はい。後ろは 1134 でございます。1130。 あ、これもデカメです。 でかめですね。 はい。走った感触トップの 50Tと11T5.5になるのか のギアヒたら全然トップは問題ない。 トップは問題ない。はい。ただ後ろ1 番ロー側ですね。 はい。 は1切りたいになってギア1 うん。あ、そじゃあ切い 軽い方が今回走るヤクイのコースに関しては、え、有利働くだろうなと。前はね、 506で出走したんですけど、走ってみて 1にしたいなと思って、 今回はギア費が1 になるようなセッティングにセッティング はい。しました。 [音楽] でね、 はい。 見てお気づきかなと思うんですけども、 GRXの11速なんですよ。 はい。はい。 GRX はい。GRX はグラベルバイク専用のコンポーネントシリーズなんですけど、 今回あえて僕11 速を採用してるんですよ。11 そうです。 はい。 はい。今ね、12速の新しいGRX が出たりとか出てるんですけど、なぜ僕が 11速にしたかって言うと はい。 ここなんですよ。ここ。どこ? ここ。ここ はいはい角度 そう。このGRXの11 速のブラケットの形。 はい。はい。 ここがね、こう引っかかるんですよ、指に。 うん。うん。なんか剃り立ってるような感じ。 そうですね。普通のバイクのやつ見ますね。じゃ、例えばこちら来てもらって。これが はい。 普通こういう形ですね。 こういう感じじゃないですか?こういう感じじゃないですか? うん。 で、これがこっち来てもらってこうじゃないですか? うん。全然違う。 違いますよね。ここがすごく味そでここがこうなってくるって時にこうバイクまたがって下ってるじゃないですか。 下ってる時に結構やっぱり路面悪いところ をガーって下るんですけど、そん時にこう、ま、ブラケット持つんですね。ブラケット持ってもうすごいんですよ。 こうガタガタガタガタガタガタガタ来るんですけど、ここが引っかかってくれて すごくね、安定するんですよ。 へえ。そういう 12速はまたブラケットの形が違くて、 え、あの、僕あんまりまだ 12 速のあのブラケットの形に慣れてなくて はい。 うん。今回そのグリップというかこの手のこの感覚をこのまま行きたい で思って重速をあえて採用しました。 うん。はあ。そうなんですね。なるほど。 ただただただごめんなさい。 あの、実際これ組み上げてたんですけど、ここ注意点でこのラブ 71のスパXは基本的には11 速には対応してません。 へえ。してないけどついてる。 してない。まあ、頑張りましたよ。はい。なぜかっていうと DI2 ってケーブルで接続するんですけど、こっちが はい。 11速用のコードですね。 11速用のコードの頭。 はい。こっちが12速用の うん。うん。うん。 頭。もう明らかに違うじゃないですか。 違う。全然太さ違う。はい。太 さ、全然太違うじゃないですか。 はい。 で、フレームの中に通していくんですけど、 フレームの穴が小さすぎてこ通らない。 入んないですね。 入、 ええ、なるほど。 普通はあまりないと思うんで、そもそもそんなもう重速もつくだろうなんて思ったんですけど進めてったら はい。はい。なくて、 おっと、 おっとってなって。 いや、ま、なんとか通しましたけど、 もしラブ71のスパイクX 組まれる方は基本的には 12速 うん。うん。うん。うん。だったりとか、ま、スラムのね、コード使わないタイプだと はい。とかだったら組めるんだけど、そこだけちょっと注意点 はい。一方でじゃ、機械式は組めるのっていうところなんですけど、あの、モハンドル、ハンドルの形状ですね。 モハ確かえっと電動専用になってるのでこのハンドルが機械式に対応するものの 2ウェイのねあのはあの ああ外れタイプのとかだったら組めるかなという思います。 機械式対応してるハンドル ハンドルを使ってねっていうことですね。 ここ入ってくそはい はいうんうんうん。 ま、そこはちょっと注意点かな はい。ていうことでございます。 ちょっとじゃ実際にこれをロード用に変えてみます。 お披めですか?はい。は い。少々お待ちください。 はい。はい。 はい。というわけで、あのオンロードバージョンに変えたんですけど。 はい。 どうすか? 全然違和感なくないですか? ロードっすね。 そうすよね。 本当ロードバイクっすね。 じゃあこれでもうスーってきておはようつって。 うん。なんかコンビニあたりでみんなで集まったらおはようってこれできたらまだ。はい。 じゃ、今どこ行こうかなんて触れずに終わる くらい違和感ない仕様になっております。 分かりやすくストーンの方にもオンロード用のタイヤつけてみたんで はい。 見てみましょう。いきます。321。 はい。こちらがトップストーンにオンロード用のタイヤをつけたバイクになっております。 うん。これまでのグラベルロード。 そう、グラベルロードに、ま、いわゆるさっきの紹介した遊び方。 その2 ホイールオンロードのタヤに履き替えたらどんなイメージなのか。 うん。 なんかやっぱさ、スカスカ感ないですか? ちょっとスカスカで確かにちょっとオフロード者だな。 なっていう印象ありますよね。別にこれが悪いわけではないんですけども、かっこいいかかっこよくないか、もうこれも個人の感想なんですけど、僕はちょっとやっぱりオンロードっぽくないなっていう。 そうですね。そうですね。 まだ無やりたバイクのタイヤ。 そう、そう。ここにクリアランスがあったりだとか はいはい。 なんか上半身むっちゃでかいけど足むっちゃ細いみたいな。 なんかたまにジムとか言いそうになりそうです。なんですけど足ひろひろみたいな。 ま、そんな印象ですよね。 なんで僕は、ま、別にトップストーンでオンロード走ることも全然良かったんですけども、 より良くなった、より両立できるのはこのスーパー Xになります。ちょっともう1 回戻りますね。 はい。 はい。 で、このスーパーX だとどっちも本当に両立していいんじゃないかなっていう うん。 ところで。 そうっすよね。マジでフォルムが 全然違和感。 この辺りで本ん当ロードバイクと 違和感ないですよね。 すね。 うん。走ってもがってみた感じ。つも練習する峠があるんですけども、実際タイム測ってみたんですね。 ま、確かに5秒、10 秒ぐらいは遅れるものの全然同じぐらいのタイムで登りきれるし。うん。うん。はい。 あの、まあね、でもやっぱりそんくなしで言うとロードレーサーやりたいだね。レースやりたいったらレースバイク買ってください。 ガチレースですね。 うん。ガチレースはちゃんとしたハイ MDだったりとかセブD はとか他のちゃんとした。 ロードレーサーバイクは買って欲しいんですけども、いわゆるサイクリング、ロングライド、そういう走り方をされる方はむしろいんじゃないかなと思ってて で、いろんなタイヤの幅も履かせられるし。 で、フォルムもかっこいいし、え、本当の意味で 2ウェイのはあ、あ、ついに出たかった。 はい。で、グラベルももちろん走ってきました。 はい。 ま、グラベルの走りやすさ、アドベンチャー感のは、ま、そこはね、ラブ 7 じゃなくて、そのトップストーンの方があの、安心感はあります。 そこはそこでちょっと うん。やっぱりジオメトリーがちょっとアップライトだったりとか、え、ハンドルも、え、少しゆったりした気候がついてて、トップストーンにはね、キングピンのサスがついてたりとかもするんで、そういう意味ではグラベルを快適に走ろうと思ったらトップストーンの方が 1歩有利。 うん。うん。 グラベルをより早く走ろうと思ったら圧倒的にこっちの方が うん。へいですね。 へえ。そうなんですね。 レーシーな。 レーシーな感じ。 はい。 だからトップストーンと同じようにグラベルさきをすると結構あのテクニックが必要かなと思います。 うん。うん。うん。うん。 そこはね、でも楽しみの 1つだとは思うんで、 ま、どこをどう取るかはやっぱその人がどういう遊び方をしたいかにはよるんですけども、え、こういうバイクが 1 台あれば本当の意味でどっちも楽しめるんじゃないかなと思います。 サブちさん、ここまでめっちゃいい話っかり聞いてく。 はい。はい。はい。はい。はい。はい。 でも重いんでしょ? て思うじゃないですか。 はい。 まだね、僕もね、怖くてね、測ってないですから。 そうなんです。乗ってる感じはそんなに重く感じ。 感じでちょっとはい。 うん。 現実突きつけていきましょうか。 はい。 分かりまし。ちょっと 知りたい。 持ってきます。 はい。 はい。こちら継続でございます。 はい。ガチガチです。ガチガチ 体重測定でこと。 体重測定来ちゃいました。 いや、怖いな。 じゃ、あ、ちょっと待って。最初0 なこと確実に確認させてくだ。あ、 0ですね。0です。はい。0です。0 です。 はい。 はい。 おお、 いくつ?7.7切ってますね。 おお。7.695。 7.7切ってますね。 はい。はい。はい。 いや、いいですね、これ。 いや、ロードそうですよね。ディスクロードって基本結構 7kgなかなか切らない。 そうですね。 で、しかもホイールもホログラムて、え、まあまあそんなに軽いホイールの部類ではないので。 あ、そうなんですかね。 はい。そこね、僕が得意なエリートホイールだとかそういうより軽いホイールすれば本当にロード色ない重量には近づけるんじゃないかなと はい はい。思います。 すごいすね。7.7か すですね。いや、でもこれで軽量ホイールとかせると 7.5 はい。 全然切ります。全然切りますね。で、なんなら GRX なんで、ま、少し重いんですよ。で、アルデグラのチェンリングだし はいはいはい。 あの、まだまだ軽量化できるパーツは、 あ、場所あるんです。 場所はあるんで本当に前半は目指せますんで、これ。 へえ。あ、もうじゃ、ロードバイクとしても結構軽いぐらいには 優秀ですね。 優秀っすよね。 優秀ですね、これ。はい。 ああ。いや、最高じゃないですか? 最高っすね。 これだったらなんか峠で遅れてとかっていうなんかグラベルバイクだからちょっと峠で遅れちゃって。 逆に言い訳できない。言わない。 あ、ちょっと今日グラベルだから。 グラベルだからな。 できなくなっちゃいますね、これ。 いや、いいっすね。それぐらいのものが 1つで。 そうすね。 2度味わい。 あと価格ですね。 価格大事。 価格 でも お高いんでしょでしょ。 まあね、それはね、 お高い。それはそう、 ま、お高い、高いをどの基準にするかはね、 1つそれぞれですけども、このラブ 71のこちらタングステンブルー。 うん。タングステンブルー ブいあの名前のカラーリング。こっちはフレームセット売りになっております。 はい。 フレームセットで75万円でございます。 おお、やっぱり。 うん。まあ、まあ、ま、いい値段します。ハエンド。 ただこれで2車体分遊べると思ったら 確かに 32.5万ていうことで 確かに安い。 根本も1台分でいいですね。1 台分でいいですからね。はい。 っていうのと、あとはね、こっちがラブ 71 のクラスなんですけども、その下にね、スタンダード MOD、いいわゆる型は一緒だけども、え、使ってる素材によって価格が違うよってものが完成であるんで はい。うん。あ、そうなんです。そういうのもあるんですね。 はい。え、あのGRXの12 速のタイプで完成のやつが今ね 106万円。 うん。106万円。 おお。はい。はい。 で、GRXの機械式のタイプですね。 ついたやつで、え、63万円。 ああ、もうだいぶ うん。あの、求めやすいす。 完成者でその科学になってきてるので、ま、詳細はあの、載せておきますけれども、 あの、そういう意味ではなんかこのタイミングで はい。 グラベルバイク1 台にするとかうん。 うん。あの、全然愛なんじゃないかなと。結構自転車何台を持ってらっしゃって はい。 ご家庭で早く処分しなさいよって言われてる方も ありますね。ご家庭問題。 はい。はい。じゃ、だ、だから 2台って1台にするとか うん。うん。うん。うん。そういうのもなんか選択肢の 1つとしてはありなんじゃないかなと。 はい。 もう一層のことを例えばそのリムからディスクへの開会う悩んでる人とかもいるじゃない。 うん。いますね。 そういう人もうとりあえずこれ買っとけば、 あの、もちろんそれはね、遊び方次第ですけども、 2 ウェイでどんないんなとこにも遊びに行きたいんだっていうんであればこのバイク 1 台あって色々カスタムとか楽しめば遊びの幅は広いんじゃないかと。 はい。そうなんです。 本当に思います。はい。 うん。うん。うん。 というわけで はい。 今回は究極の僕のグラベルレースバイク、そして 2A で使えるマルチなバイクのキノンデールスーパー Xのご紹介でございました。 トライクルはですね、あのこのキノon デールもちろん販売しておりますし、僕 自身がね、キノンデールの魅力だったりと かで、その他のバイクの魅力も、あの、 こうやってお伝えができるので、是非興味 ある方は概要欄からですね、是非 お問い合わせください。というわけで、 また次の動画でお会いしましょう。またね 。 [音楽]

2019年から様々なグラベルバイクを乗り継いできた僕が、ついにたどり着いた「究極の一台」。
今回は、cannondaleが誇る純粋なグラベルレースバイク「Super X」を、僕が考える最高のパーツで組み上げたので、その全てをお見せします。

テーマは「日本初のグラベルレースで勝つための、決戦仕様」。

ロードバイクのような軽快さと反応性、そして荒れた路面を物ともしない走破性。
この相反する要素を、なぜSuper Xは両立できるのか?
そして、僕がこのバイクに施した”常識破り”なカスタムの意図とは?

一台でロードもグラベルも、本気で遊び尽くしたい。
そんな全てのサイクリストに贈る、夢のバイクビルドです。

▼今回紹介したバイク
cannondale Super X
https://www.cannondale.com/ja-jp/bikes/road/cyclocross/superx

■お店のホームページ
 https://trycle.net

■TRYCLEのECショップBARACAN
 https://trycle.thebase.in/

TRYCLEは東京都稲城市矢野口に実店舗を構える
「持ち込み歓迎」のサイクルショップです。
メンテナンス、アップグレードでお困りの際はお気軽にご相談ください。

▼目次
00:00 僕がたどり着いた「究極のグラベルバイク」
01:06 なぜ「Super X」は特別なのか?
03:13 潔い設計思想(ダボ穴はない)
04:46 ホイール交換だけでロードバイクになる魔法
07:20 【決戦仕様】グラベルクラシック薬莱に向けたアセンブル紹介
07:35 こだわりポイント①:フロント45cという選択
10:37 こだわりポイント②:あえての旧式?GRX 11速
18:50 【実測】気になる総重量は…?
20:44 Super Xの価格について(フレームセット/完成車)
22:33 まとめ:こんな人におすすめ!

#Cannondale #SuperX #グラベルバイク #ロードバイク #自転車

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9件のコメント

  1. タブチンさんのアメリカ縦断動画を見て、2019式のトップスト-ンに乗ってるおじさんです。グリーンのソラ仕様のですがGRXに乗せ換えて 2ホイ-ルで楽しんでいるので Super Xは突き刺さりますね
    確かにより軽めのホイ-ルと細めのタイヤ履いてもオンロードはあまり楽しくないので、トップスト-ンは40c前後のタイヤで相性良く出来てる感じですね(見た目も含め)
    お店にも遊びに行ってみたいですが 予約は必要ですか?

  2. シマノはXTR(MTBコンポ)でフルワイヤレスを出してきましたが、ロードやグラベル向けはいつやるのかなあ?
    ブラケットの形状、とっても面白かったです。

  3. グラベルレース思考のバイクなんですね。グラベルレースは出ないので、先週、ロードバイクを4台売って、トップストーンを買いました。

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