漕がない自転車レース

くネくねと自転車を揺らしながら前に進む 男性。これはスペインで毎年クリスマスに 行われる一風変わった自転車レースだと 言い、その内容は自転車を焦がずにどこ まで前に進めるかという小学生の時に誰も が1度はやったことがあるようなルール。 参加者はペダルもチェーンもない自転車に 乗り坂道の上からスタート。前半は下りの 勢いでスイス進むが後半はスピードが落ち ペダルもなく進めないためこのような くネくね双方でハンドルを左右に動かし ながらじわじわと前進。レース会場の街中 には登り坂もあるため、かなりの体力と 技術が必要とされ、地面に足がついたら即 終了で、勝者にはクリスマスらしく七面長 がプレゼントさ

Share.

45件のコメント

  1. これ自転車を進ませる技術としては結構必須よね。脚の筋肉だけに頼らない全身運動で体力の温存になる。

  2. ルールが漕がないだけなら前輪浮かせてピョンピョン飛べる人が有利な気がする

  3. ちなみにこれが角運動量の原理
    有名なものではコリオリの力を生み出す元凶の原理やね

  4. 俺スケボーやってんだけど
    チクタクの原理をチャリに使えば
    進めるくね??って発見したことあるw

Leave A Reply