鳥山明の漫画に対しての考え方が凄すぎた#shorts #ドラゴンボール #鳥山明

鳥山明は漫画にメッセージか1番嫌いです からと語っており、この発言は初代 アシスタントと中が明かしたもので、その 言葉通り鳥山は常に娯楽を優先していた。 10年半に渡る連載で生まれたドラゴン ボールは世界中で絶大な人気を誇ったが、 連載が進むにつれ作風は大きく変化して いった。初期の性的なイラストから アクション重視の動きあるAと変わり、 背景や装飾を減らして余白を生かすように なった。主人公悟空の強くなりたいという シンプルな同機は国境を超えて共官及び 亀はめ派や元気などの必殺技も真似し やすく子供たちに大人気となった特展開を 予想されると意地でもそうしないと反発し 悟空が突然死ぬなどの衝撃展開で特者を 驚かせ続けた純粋な娯楽を貫く姿勢で鳥山 は漫画の常識を次々に打ち破っていった。 とその革信的なスタイルは80年代以降の 漫画会に図り知れない影響を与えてい

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24件のコメント

  1. 鳥山作品で1番面白かったのはアラレちゃん(Dr.スランプ)😅 ドラゴンボールはなんか合わなかった…

  2. メッセージ性と言ったら真っ先に手塚治虫先生が浮かんでしまうが、手塚治虫の否定こそが「革新」だったのかもね。

  3. マシリトから解き放たれた後の流れを思うと、その迸る何かは周囲に制御させないとダメだったんじゃないだろうか・・とも思います。

  4. なるほど、シンプルな目的に対して起承転転々…で物語としての結末が明確でないからワクワクが止まらなかったのか。
    原作だと本当に終わるっていう寂しさが薄かったのもそういった側面からだろうか?

  5. シンプルに楽しいだけで描ける漫画…。
    これが一番難しいと思う。
    何故なら読者が伏線やメッセージ性を求め、探そうとするから。
    単純に楽しいだけの漫画は受け付けなくなっていると思う。

  6. 一方で鳥山先生を神と崇める某海賊漫画の作者はメッセージを詰め込みすぎてファンが離れて行ってる模様。

  7. メッセージ性とか要らないですね。メッセージなんか込められても、意識高い人が解説してくれないと気づかないし。

  8. 仕事って割り切ってる感じがいいんだよなー。
    漫画が好きで好きでどうしてもプロになりたいって人は漫画家になれない。
    これってミュージシャンとかにも似たような傾向がある。
    米米倶楽部はプロになりたくないって何度も断っていたらしいし、沢口靖子は友達が勝手に写真を送って芸能界に入った。

    やりたいこと、なりたいことがその人の天命ではない。
    世の中不条理だよなww

  9. ピッコロ大魔王に睨まれてたからね、タバコ代ほしさで始めただけなのに、悟空をタヒして終わらせようとしたら奴にあぁしろこうしろとガミガミ言わらたのが結果こうなってしまったんだと思う(笑)結果自分が神になってるのに人に偉そうにもせず奢らない、ゴミ出ししたりすごい人

  10. 今だにカメハメ波❤
    有名だからなぁ。。。
    ドクタースランプあられちゃんがデビューしたときは、
    作風に衝撃受けましたし。
    時代が変わったとさえ
    思いましたし❤
    ヒットしたあと、すぐに
    ドラゴンボールでしたから、
    ストーリーが天才❤
    世界一の漫画になりましたし。
    気楽な先生だったと、
    後に聞きましたが、
    😂この先生ほど面白い人は、
    居なかったのではないかな。。

  11. 「人生の学びになる!」的な漫画が反吐が出るほど嫌いです、ぼくも。とってつけたような名言もどきを闖入させまくる始末。

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