【クロスカブ】北海道ツーリング2025 2日目① 浜頓別〜函岳【函岳アタック】

うーん。微妙に曇ってるかな。 はい、おはようございます。え、本日は 2025年あと8月の30日 かな。 えっと、現在あの浜別の宿を出発しまして 、 えっと、ま、昨日ちょっと話したと思うん ですけれども、箱だけ でこれね、ちょっとあの、昨日のね、あの 、走ったね、ダートの あのね、道のえぐれ方をね、ちょっと 見ちゃうとね、ビビっちゃいますよね。 でね、行くか行かないかすごい迷ってて、 で、ま、あの、ま、SNSでね、ま、 とりあえず、ま、ちょっと色々情報を収集 しようと見てみたら、 え、夫井 に、ま、箱だけバイクで行った方がおられ まして、ま、そのどっちから行ったとは 書いてなかったんですけども、ま、 とりあえず 箱だけはいけると いうことなんですが、まあね、これね、 ちょっとね、 ま、リスクは置いたくないんで、え、ま、 今日本当だったらね、あの、歌り側から 登って、 えっとね、ま、1番最初の、ま、北海道 計画、あ、ツーリングを計画した時には、 ま、あの、ビフカか、あの、ビフカ側の ルートがね、なんか工事で 通染めだったんですけど、8月1杯まで それがえっと1週間ぐらい前になんかその 工事が合わせて改中したみたいなんで、ま 、本来だったら歌りから行って、ま、ビフ カに降りるだったんですけど、今回は ちょっと 大事を取って、ま、美フ側から登って ビフカ側に降りるというルートで箱だけ ちょっと行ってみたいと思います。 なもんでね、とりあえず、えっと、本来だ とこのまま歌り目指すところなんですが、 え、ビフカの方に 行くんで、ま、ちょっとね、ま、適当に ちょっと ね、ちょっとルート変更になっちゃったん ですけど、当初の予定とは。 ま、ちょっとビフカの方行って1度まあね 、給油をして ちょっとガスケになっちゃったらね、 あんな山の中でたまんないんで、ガビカで 給油をして箱アタック行ってみたいと思い ます。 北海道ツーリング2025日目スタート です。 で、ま、宿てまだね、5分ぐらいしか経っ てないんですが、えっと、前方がなんか めちゃめちゃ熱い雲に覆われてるんです けど。 で、時刻が今、えっと、8時13分で、 気温がまあ22°ぐらい なんですけど、 バイクだとバイクだと、ま、メッシュ ジャケットなんでちょっと 涼しい、肌寒いよりの涼しいぐらいですね 。 で、今、えっと、国道から1本入りまして 、なんかね、そのマップアプリ見せたら なんかずっと続く1本の道があったんで、 そこを今来ています ね。地図アプリで見るとね、本当ここ ずっと1本の真っすぐな道が 続いてるんで、まあね、こういう周りにね 、電柱とかなければ本当餌抜かせみたいな 感じではありますね。 すごいね。ここも本と先が見えねえもんな 。 [音楽] ま、ナビはね、ちゃ左行って水に戻れって 言ってるんですけど、 当然直進です。 でね、さっきまでだったこの電柱が なくなってるんで、ま、特にこの先はもう 何もないぞということですよね。 もうただただこっちも木装地か。 もうま、全まあ動画だとどうだろうな。も 道路の先が点ですもんね。 [音楽] 嘘足んない。 これ嘘だよ。 嘘たんだ。嘘足んないなの?これで嘘たん って書いてあったけど 嘘足んない側は [音楽] えっと今嘘内側を超えてえっとねこれから もうあとはただ美化のえっとガソリン スタンドに目的調節として、え、着がま、 およそ1時間15分ぐらいですかね。 今日はね、その、ま、予定としてはね、 ま、箱竹 がもうメインディッシュなんで、ま、そこ 終わっちゃったらもうあ、は、 えっと、え、ビフカに戻って、そっから、 ま、おっぺの方まで 側に戻って、ま、本日は門別のホテルに 泊まるという予定でございます。 まあ、なんか一応ね、ま、箱だけね、何が あるかわかんないで、一応ちょっと時間は 結構余裕を持った。今日はあれにしてあり ます。 天気がね、ま、微妙な 、ま、曇りちゃ曇りだけど、ま、所々雲の ヒレ目から 太陽が顔を出すそんな感じですかね。まあ ね、でも山はね、 分かりませんからね。で、ま、最悪雨降っ てきたら 戻ります。 すごいこと公園 すごい機関車があるよ。SL ああ、なんか 戦闘機ええ 。 え、まもなく、え、国道40号、おい熱村 の近くまで来ました。ね、道の駅。お トイ熱で1回トイレ休憩しようかなと思っ ているんですけど、ここの道の駅がね、 なんかなかなかに ね、闇が深いみたいな感じなんですよね。 はい。ここが道の駅。トイネプ トイレはやってんのかな? まあいるってことはトイレ休憩はできるか みたいな感じか。 [音楽] はい。じゃあ1回休憩します。 はい、道の駅おい熱を出発です。 で、ま、トイレは入ったんですけど、 トイレは綺麗でしたね。 だけど、ま、他のね、道駅のあの、やっぱ 食堂売店がやっぱりなんか、ま、色々と ゴタゴタがあったらみたいで やってないんで、ま、本当トイレしかない 感じですね。 はい。今ビッカのガソリンスタンドで給油 しましたんで、 え、じゃあ本格的に箱の方に行ってみたい と思います。 えっと、この信号を右箱だけ どれが函館なんだろう。 半件そうやって買ってんだ。ここだけ 32km。あ、これよく見る看板ですね。 箱こだけ32km。ここから [音楽] はい。箱だけの入り口に来ました。 えっと、熊スプレー。 よし、準備できたんで行ってみたいと思い ます。毛マスプレーはね、この懐にすぐ 出せるようにセットしました。こっち下 じゃなくて。 よし、では行きます。 おお、滑る、滑る。おお 。おお。すげえ振られる。 [音楽] これオンロードで行く人すげえな。 [音楽] うお、すっげえ。 [音楽] その箱だけね、今もう来てるんですけど。 そう、行くにあたってまあね、その動画も ね、結構見たんですよね。このビッカ側と 歌のり側とか でね、その歌りの方がま、難易度高いとか よく言われてるじゃないですか。 その歌り側からなんだあれはスーパー フォアかな? スーフォアで タンデムで キャンプ道具もね、結構積んだ状態で 行かれてる方がいらしたんで、 [音楽] ま、何回かね、点灯はしちゃってしたりし たんですけれども、それでもね、すごいす よね。登って降りて来られたんだから。 [音楽] とりあえずあの山頂行くまで カメラはずっと回しっぱなしで行こうと 思います。 あ、もちろんね、あの 、えと、おい、おい、おい、おい、おい、 おい、おい、おい、おい、おい、お、すげ 、すげ、すげ、すげえ、すげ、すげえ、 すげえ いらんとこに力が入る。 一応ね、あの北海道ツーリング、 えっと、今日2日目の動画としては、ま、 このね、箱だけアタック、まあ、ね、 ちょいちょいカットして編集はするんです けど、ま、別でね、ちょっとノーカットの 方も上げようかなと 思ってます。 すげえな。しかしこれみんな これ本当オンロードタイヤで行くって やばくない? 下りが怖えだろ、これ。 帰り。 [音楽] 下りやばくない? しかしこれ砂利引くのも大変だよね。 で、砂利マクドのでトラック何百必要なん だよ。 えっと、今カブのメーター読みで時速 40kmぐらいで走れてます。 ま、コーナーはね、 さ、30kmぐらい ペース的には多分30kmから40km ぐらいで走れんのかな。 ヘアピンか。よいしょ。 わっと。待って待って待って待って待って 待って。水溜まり。 い、結構な水溜まりなんですけど、 箱だけまジ20kmもあるんですけど、 まだ よいしょ。 まだ20km、 あと20kmも続くのか。 違うな。往復だからな、これ。 登ったら帰んないといけないからね。 あ、でもなんか入り口に比べたら走り やすいっちゃ走りやすいね。 ま、昨日それフラグだったんだよね。 おお、危ねえ危ね、危ねえ、危ねえ。怖い 怖い怖い怖い怖い。 あ、大型。 あ、おお。なんか大型車が来るって。こんだとこに。うわ、うわ、こいつか。 すげえ。 すげえな。 すげえ。 ふわ。大型車で登るんだ。 これ対抗し来たらどうすんだろう? やべやべやべやべやべやばいやばいやばい やばいやばいやばいやばいやばいやばい やばいやばいやばいやばいやばいやばい やばいおお なんかここら辺がやばいって 危ねえスピードもうちょっと出てたら こけてたよ て 下り怖えわ。 ブレーキもかけらんないからね、強く。 あ、下りはゆっくりだ。 下りで多分フロントガッかけたら 絶対行くだろう。 ああ、綺麗な沢だ。 工事中方面保護のため ああ、ここで大型展開すんのか。 すごいね。大型トラックってやっぱ ドライバーさんが いや本当はさ、こう 写真撮りたいんだけさ、ちょっとね、 止まってこんなダート走ってるみたいな 止まるだけないよね。 できれとならよいしょん。えっと箱だけまで 15km 5km走ったか。 ここがね、多分ね、今回の北海道で 1 番ハードなとこだと思うのはず。こちゃ多分こし以外ないだろう、多分。昨日のあれハードだったな。はい。内容が濃すぎた。あそこは。うお。 ここの辺がちょっとあれだ。じゃリジャリ 深いよ。 うお、 深じゃゾーン。 よしよしよしよし。 うわあ。これやばいやばいやばいやばい危 う。危ない危ない危ない危ない危ない危い 。 うおやべえ。 おお、びっくり。びっくりしたよ。 左ってことはここは分岐か。 霞峠。 ああ、箱だけあと10km。 ああ。はい。 あと10km。 あ、ここ吹けえよ。 おとととととととととととととととあ、ここはいいね。走りやすいわ。で、調子に乗るとかね。あ、すげえ景色。 そんな見たら余裕ねえけど。 ああ、なんかあれが山頂か。 あと5kmぐらい。 あ、ここ多分有名なあのストレートだね。 いやあ、これ絶対スピード出したらやばい やつでしょ ね。深りなんかあったら絶対突っけちゃ うって。ゆっくり行かないと。 ああ、これ深。うわ、何これ? 巻いたのか。 うわあ、 やばい、やばい、やばい、やばい、やばい 。うおと。 ほらほらほらほらほら。深い。 ああ、多分あそこあれか。なんか溝みたい になっちゃったんだろうね。昨日のあそこ のダートみたいな。それで 巻いたんだろうね、多分。 うわととととととととい 。 おお。 あぶね危な危な危ね危ないって。 あとどれぐらい?あと1km。 あと1km。 300m目的地。 ああ。 着いた。誰もいねえ。 誰もいねえよ。 うわ、ここら辺 [音楽] 箱だっけ?到着。ああ。 ああ、しんどかった。えっと、時間、ま、 ちょうど1時間ぐすね。 入り口から クロスカブ。はあ、とりあえずちょっと上 見てきます。 ああ、疲れた。ここは箱っの頂上ですね。 よいしょ。 ま、 ご覧の通りガスって あれなんですけど ああ、でも すごい達成感がすごい来たっていう。 いやあ、すごい。ここ側の多分よく皆さん 座って多分その辺から写真撮ってやるやつ ですね。 [音楽] すごい。 よし、じゃあ戻りましょうか。

北海道ツーリング2日目は浜頓別の宿を出発して函岳にチャレンジしてみました。

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