エンジンに過酷すぎ!衝撃の24時間 深夜に起きる事件ボルドール24時間耐久決勝!ここまで過酷だとは!
2025年9月20日㈯
ボルドール24時間耐久レース決勝日 長いレースウィークも最後の24時間
最後のBMWホスピ飯です これで最後だねとママに挨拶 相変わらずの快晴
私も真っ黒に日焼けしました 皆なんとなく日焼けしました こういう天気ですが日曜日午後は
雨の予報です お近くのオートレース宇部チームも
総合予選5位と大健闘 初の24時間耐久に挑みます そのお隣、赤いBMWは
テクマス&MRP兄貴チームです そして親分の#37番チーム
モトラッドBMWオフィシャルチーム 1ポイント差のランキング2位と
シリーズチャンピオンが掛かってます チームエトワールもSSTクラス
見た目上ランキング1位です 実質的なランキングは違いますが、
♯55番♯41番とガチ勝負です 優勝はもちろんですが、
シリーズチャンピオンを獲る事が目標です 昨年とは段違いの段取りの良さで
スタッフの動きも大きく違います バタバタした初年度から大きな違いを
感じる事ができます スタート1時間前
サイティングラップ開始 スタートライダーは
大久保光選手 なんだかんだで今年は全てのスタートを
大久保選手が務めました 一樹選手がひざを痛めてる事もありますが、
まずは圧倒的な信頼度でしょう 1周チェックしてグリッドに並ばず
ピットイン ジュリアンさんに小変更のお願いを
ギリギリまで調整します そしてル・マン式スタート練習 今年はスタートで順位を落とす事が多かったので、
これも練習です スパッと始動して凄く良い感じ モニターも残り時間24時間と表示
恐ろしい長さに感じます 皆さんこのサイティングラップをうまく利用して
ギリギリまで調整しています 今回、SSTクラスで一番の優勝候補
♯9番はハネス選手がスタートライダー 昨年は鈴鹿8耐で
SSTクラス優勝した立役者です むむ!エンジンのかかり具合は 24時間レースにおいて
スタートの重要性はそこまで大きくないですが、 ミスしない為にも段取り把握は重要です その辺のノウハウは蓄積されたもので
チームエトワールも先輩チームから学んでいます 今回チームエトワールは
12番グリッドSSTクラス3位です 今年パッケージ、純然たるスピード的には、
大体こんなポジションのイメージです。 耐久レースが面白いのはそれ以外の要素が
大きくて結果が大きく違う事です ピット前のスタンド大きくないですが、
満席になりました 多分指定席は無いですが、推しチームの前に
陣取ってメチャ盛り上がってます 私も炎のグリッドウォーク行ってきます。 ポールはヨシムラSERT
レコードブレイクしました このGSX-Rデビューして10年近く経つのに、
まだまだ戦闘力は一級品です しかも、過去5年中4勝を挙げてる
信頼性優勝の大本命です ポイント差があるので、年間王者は
勝っても相手次第の所ありますが優勝が必須です。 そして親分チーム
BMWファクトリーチームです BMW M1000RRワークスバイク
直線番長です スタート時にはYARTと同点のランキングトップ
当然チャンピオンを狙ってます EWC初の日本車以外のタイトルを目指します ヤマハの最上位チーム
YARTチームは現在ランキング1位 このマシンは圧倒的コーナリング番長です そして日本のTSRホンダフランス SPAで優勝、鈴鹿ではエンジンが壊れ、
自力年間チャンピオンは厳しそうですが優勝候補です オートレース宇部はこのポジション
他のパーマネントチームを驚かしてました 全日本優勝は伊達じゃないです 4番は少しカラーを変えてますが、
Tatiチームです 今年はCBRが速いと
パドックで噂になってました。 KAWASAKI 期待の一台
11番KWTです 現在ランキング上位に居ます 数年前まではZX-10Rは直線番長だったのに
今ではストレートが厳しい状況、 事前にここポールリカールで
テストをしっかりこなして シリーズチャンピオンを目指します 耐久ならではの生き残り戦になりますので
間違いなくチャンピオン候補です #6 ERCエンデュランスさん
強力なチームです 最終戦という事もありなんか貴族みたいな人が
家族でサポートに入ってました マークVDSはド派手にやってます EWCにあって、プライベーターチームですが
一番予算を使っているチームに思います こういうチームこそどんどん増えて
世界戦を華やかにしてくれます。 今回SSTクラス予選1位は
なんと777番ウォジックチームです コースで見ててもエンジンブン回して
相当頑張ってました。 今回のSST大本命テクマスMRP
前回SPA8Hの勝者です、 日本の多くの人は
このチームの実力を知らないと思いますが、 このレースでは間違いなく大本命です そしてチームエトワール
参戦2年目にして、年間王者を狙います 昨年と違い、今年はスタート前から
チャンピオンを狙って行きます 日本人ライダーの鳥羽海斗選手がいる
黄色のCBRノーリミッツです 大きなトレーラを持たず、トランポ何台もで
機材を運ぶ、究極のプライベーターチーム それでも技術力は高く
知れば知るほどヨーロッパチームの強さを感じます スイスのボリガーチーム、ここも個人の名前を
マシンに貼りまくって参戦してるプライベーターです まさに情熱のチーム、継続していることが
とてもすごい事だと思います 石塚選手のいるRAC41チーム
実質的なランキング2位のチームです ル・マンでは2位鈴鹿8耐ではクラス4位で
年間王座もこのレース次第です EWCの古参チーム
鈴鹿8耐でもおなじみのマンフレッドさんチームです 見た目は、ハルクホーガンで怖いですが、
非常に良い人で面白い人です プロパンガスの会社やってるそうですが、
自分で運転して帰る人で、 この人に人がついてくるの
分かるような気がします。 今回、ウォジックチームは3台体制です 最高峰のEWC、SST
プロダクションクラスと全クラスに参戦してます。 皆さんポーランドの強面ですが情熱的な方々
なぜか一番速いのがSSTというチームです 最初は警戒されてた私ですが、
2年も居ると、多くのメンバーに覚えてもらってます。 鈴鹿8耐でクラス3位になったアプリリアの
オフィシャルチームです。 アプリリアはイタリアのチームと
フランスのチームがあり、49番はイタリアチームです マシンが決まった時は物凄く旋回性も良く、
ラインの自由度も高そうなマシンです 27番チームは
ホンダフランスのトップチームです 縁あってオーナーのエリックさんとは
良くお話ししますが、 日本の鈴鹿8耐にはいつか参加したいらしく
色々と模索していらっしゃります 実は少しだけ私もお手伝いする事にしました。 今年レースではマシントラブルが続いてますが
ライダーは実力揃いで相当強力です いい縁が出来れば、
来年、再来年に鈴鹿の8耐に来てくれるかもです 単純に日本を好きでいてくださる事に感謝です ホンダのトリコロールカラーの
カッコいいカラーリングです。 昨年のチャンピオンのナショナルモト55
実質のランキング1位です 予選はこの位置ですが
全く持って油断できないです 気が付けばそこに居る、、、的な
ポール狙いもそこまでもないし ライダーも信頼のある3名体制、
まさに究極の耐久チームだなと思って見てます チームエトワールにとって
倒さなければならない尊敬できるライバルです 昨年のボルドール優勝チーム こちらもコースサイドで見てても
攻めてない、でもぺースが良いのが印象のチームです CBRでも遭えて旧型を
使用するチームもあります。 一発の速さより信頼性を重視する
フランス耐久の独特な価値感があります イタリアのドカティチーム
新型パニガーレも大分仕上がってきました。 ル・マンで見た時よりも段違いです。
エンジンも調教されて来たのか スムーズに加速に繋げて行けてます。
来年の脅威のマシン、チームです これはプロトタイプのマシンが参戦できる
エクスペリエンスクラスのメティスです あらゆる部分で革新的なマシンです 2023年のSSTクラスの年間王者チーム
33番になります SSTクラスはまだ歴史が浅いのですが
3年前の歴史に名を刻んでます ピットレーンさん、去年はここの人と
夜中パラパパ祭りに繰り出して楽しみました EWCはチーム間での敵対心をほとんど感じず、
むしろ耐久レースを共に完走しよう! そんな空気が流れています。 お隣のチームです、 昨年はランキング4位でした、
今年は不運に ライダー怪我してしまったんでしょうか
Janさんの回復を祈ります EWCのR1です
マコレーシングさんも歴史のあるチームです SSTのホンダ系チーム
RR-Rの登場で、ホンダユーザーが増えてきました SERTのジュニアチーム今回は
渥美こころ選手がここから走ります 見ての通りスタッフメカさんも若く、
ここで活躍して 本体SERTに行くという流れがあるんだと思います。 レースメカニックが憧れの職業
日本もそうなると良いですね。 EWCのCBR,このカラーリングは!!
なんとロスマンズカラーでは無いですか! 日本のロスマンズファンに伝えないと! さて、プロダクションクラスの
CBR1000RRR ここからなんとSERTの伝説のライダー
バンサンフィリップさんが走ります。 予選で55秒台出しててびっくりしました。 友人のチーム241番
女性ライダーも走ります。 小さいのですが結構速いので驚きます。 SSTクラスのホンダCBRになります。
後方ではまだ新型CBRの投入に躊躇するチームも多いです。 こちらも特徴的なカラーリングの
HondaCBRです、 24時間耐久レースに参戦するだけでも
とんでもない負担ですが、 大きなトレーラに沢山の機材、
スペアパーツ揃えてる事にリスペクトです ZX-10Rも結構な台数走っています この2番はBMWなんですが
S1000RRなんです もしかしたら、エンジンを持たせる為に
遭えてS1000RRを選択してるかもしれませんね GSX-RのSST仕様も
来年は新型にするんでしょうか? エンジンはパワー上がってるそうですので
この辺の勢力図も変わりそうです このチームはフランスのアプリリアチームです。 仲良くしてるフランクが手伝っています 青いゼッケンベースはプロダクションクラス このクラスはタンクがノーマルですので、
なんと、ピット作業でタンクを交換します。 やはり大容量タンクと、それに伴う
ストーブリの給油機が高価ですので このクラス新設で参加チーム増えれば良いですね SSTと違い、完全に総合からは離れますが、
プロダクションクラス内で勝負になります SSTよりさらに変更範囲が狭いですので
より市販車の性能が分かります ヤマハ4台カワサキ2台
ホンダ2台の参加です こちらは珍しいSPモデルではない
CBR1000RR-R SST仕様 今年のヤマハファクトリーカラーの
YZF-R1ここでも人気でして、 リスペクトされてます。 上空からパラシュートで沢山の人が降りてきました 色んなチームが色んな目的をもって
このボルドール24時間耐久レースに参加しています ヨーロッパのモータースポーツへの
愛を感じます。 ヴォジックのプロダクションバイク 皆さんそれぞれ楽しんでいて
こちらも嬉しい気持ちになります しかし、これは世界一過酷な
24時間耐久レース、 この中の約3分の1は
完走出来ない過酷なレースです グリッド退場のサイレンが鳴り始めました この方々はフランスの警察官チーム
人気があります 観客のテンションもどんどん上がってきます さてチームエトワールの24時間後は、、、 隣のテクマスのリュカも2年の付き合いです 彼らとは間違いなく
やりあう事になるのですが、、 やはり強力です テクマス&MRPは前回のSPAから参戦ですが
ル・マン参加してたらと思うと恐ろしいです。 EWCの私の推しライダー「バレン・コバック」 ハンガリアンチームが参加しないので
テクマスから参戦、ヤバすぎです 前にはチャンピオン争いしてるチームは居ませんが、
後ろには♯55番♯41番が居ます 常に意識しながら
計算をして走るという形になります。 気候の違いは、しょうがないけど、
羨ましい位の最高のコンデションです この最高の気分もつかの間
果たして、この中の何台が完走するのか、 レイアウト的にも、コースアウトしても戻れます、
転倒自体は多くありません、 なんせ最大の難関はあの直線です。 日本なら参加者が発狂するくらい
エンジンが壊れまくる 世界一マシンに過酷な
ボルドール24時間耐久レースがスタートします 国家斉唱中ですが、
お隣の90番はグリッドに付けませんでした ポーランドのチームですが
結構トラブルが続いてて難儀してました 過酷な24時間耐久レースです
このスタートは心配すぎます フランス国歌斉唱で
観客の気持ちもピークへ 猛ダッシュで1コーナーへ 2025年9月20日PM3:00
ボルドール24時間耐久レーススタート 大分離れたところですが
大歓声が聞こえます。 ここから明日の午後3時まで
走り続けます、何台が残ってるでしょうか 大久保選手も良いポジションで
第一コーナーへ 練習通りメチャメチャエンジン始動から
ダッシュが素早い! 2周目 少しばらけましたが、SSTクラス2番手
119番さん後方から来ました ポイント上のライバルたちは
後方ですので焦る必要はありません 3周目TSRがレースを引っぱります
今回のCBRは相当速いと言われてます 一瞬ひやりとするシーンがこちら 2番手にヨシムラが浮上
ここから神経戦です お互い一線を越えない中で
やりあっていきます SSTクラスのトップ争いは
#119と#25で後方は団子になってます #9番はここ、
不気味なくらい上位に来ません 暑すぎず、風も強すぎず、最高のコンデションです。 スタートしてしまえば、Tバイクをバラシて
転倒した時のスペアパーツを準備します。 チームエトワール最初のピットは
鈴鹿に続き、全チーム一番最後 一樹選手は1本目のタイヤを引っぱり走行 それでもハイペースで周回を重ねます 今回は基本的に大久保、渡辺、奥田の順で
ローテーションして 2回に1回タイヤ交換を行うという
ピット戦略になります 3回目のピットイン 今回はタイヤ交換ありピットになります。 基本的にはタイヤ交換は
2回に一回の計画です。 鈴鹿8耐では毎回交換でしたが、
ここでは、タイヤを新品にした稼げるタイムと 交換するのに余計にかかる時間との
兼ね合いで2回に1回という事になってます 相当早いです 今回もチームエトワールは燃費が一番よく スタート時、全チーム中最後まで
コースに留まってました。 これは大きなアドバンテージです。 ライダーの負担は少し増えますが
1人あたり8時間の持分は変わりません 8時間長いな~
恐ろしい話です 元治君がいてくれたらと思うけど、
そもそもEWCクラスは3名体制ですからね 奥田選手は最初数周こそ慣れがありましたが、
セッション後半に向けてペースアップ 55秒にも突入して、大久保、渡辺両人と
遜色ないぺースを刻みました 当然カウル類も外されてます。 本当に何が起きても
対応できる体制が整ってます。 こちらでもLIVE配信奮闘中です。 24時間ペース配分してます タイヤ交換有パターン、
無しパターンで20秒の差があります。 データ調べると、他のSSTチームと比べても
むしろタイヤ交換が早いです。 基本的には予定通りの計画ですが、
雨が降った際にも躊躇なくタイヤを交換できます。 チーム戦略の強みになってきてます。 一樹選手2回目の走行 夕闇の中走ります。
フランスは太陽が低いのか、目線に光が当たります 初参戦オートレース宇部チームも
大きなミスをせず常に5位近辺を走行 まるでベテランチームのような安定さです さて、、、チラホラとトラブルが出てきました。 TSRに行った大須賀さんも
24時間メカニック、、、少しやせたようです 24時間耐久だと最初の8時間までが
異様に短く感じます ポリスメンチームも
完走を目指します ピット前のスタンドで熱烈に応援するのは
恐らく同僚でしょう ライダーが一巡すると また皆さん
少し緊張感がほぐれてきます マンフレッドさんも
ずっと立ってます、あんまり座るところ見ないです 序盤トップを快走した119番
常に6~7番を走ります 渥美心選手がピットイン 慣れないSSTバイクに
タイヤに苦しみますが、任務をこなします。 耐久レースにおいてチームライダーが
みんな同じようなペースという事は強みです チームエトワールは他のチームに比べて
3ライダーが拮抗しています。 午後 7時過ぎですがこの感じ
日中がとにかく長いです その割には疲労感も無い
湿度が無いからかもしれません カラッとしていてとにかく快適です
寒いル・マンとは対照的です チャンピオン争いしてる
♯41番も順調に走行しています 25番が前ですが、、そんなの
簡単なミス一回でひっくり返る差です RAC41も耐久チームらしく
淡々と狙っています ナショナルモトも、気が付けば
真後ろに、、、 驚くのは、ピットレーンのオフィシャルの多さ
各チーム担当が付きます すべては、公平性と安全性の為です。
しかし凄い予算かかります ♯15番が逆走して
押されて戻ってきます 何事も無く走る、、、それがまず
一番の成果であります その時の順位やタイムに目が行きがちですが、
耐久チームは分かってます レジェンドのバンサンフィリップさんも
メチャメチャリラックスして、 終始ファンサービスしてらっしゃりました 耐久界では伝説の人です ♯777番もポールでしたが、
序盤にトラブル10分のロス、追い上げてます KWTも序盤にオイルに乗ってクラッシュ
ライダーも怪我をしてしまい、 なんと!24時間を二人で回す事に それでも諦めない所が
Tha耐久チームです どんなことでも起きうる
24時間耐久レースです シリーズタイトルの可能性が
少しでも残ってたら諦めません、 47位まで落ちましたが
どんどん追い上げてます 9番も想定通りエトワールとトップ争いに
ピットの度に順位を入れ替えます エトワールが総合8位、クラス1位に
完全にテクマスとのタイマン状態です ♯44番もピットイン、 まずタイヤをチェックして問題なければ給油 トレッドの剥離などがあれば交換します
その確認を瞬時に行います これは逆だとレギュレーション違反なんです 各チーム見てますので
曖昧な事はできません チームもずっとピリピリもしてません
むしろ少しリラックスして時間を過ごします なんせまだ序盤ですから レースのテンションでアドレナリンが
出て疲労感少ないですが、 そのつけは必ず後半に回ってきますので
うまく休むことも耐久の戦い方です また15番が逆走してきました ライダー、ムッチャキレてました TOPを走るヨシムラのピットです ピットの仕切りにお客さんのスペースがあり、
PIT内も見てもらってます スポンサーさんも嬉しいと思います。 ナショナルモトも
こんなスペースを用意してます。 そろそろピットの時間です EWCクラスはTOPチームは
ほぼ毎回タイヤを変えます ベストタイムはともかく、
やはりペースはEWCの方が速いですね 加藤監督が手を振ります 結構手前から
ピットに寄せて真っ直ぐ入ります。 鈴鹿でも感じましたが
ピットワークは、ワークス以上のものがあります スタッフの落ち着きようが半端ないです ピットの中では拍手が起きます 向こうから猛ダッシュする人が、、 15番、、、ここまでくると
かなり迷宮です このような薄暗い夕日の時間が
長いのもボルドールです 午後8時過ぎに夜になりますが、、
やはり日が長いです ♯37番は、今回
相当ストレートスピードを落としてます。 確実に完走して、年間王者狙いです。
#7YARTの前に居ればチャンピオンですから 勝つしかないヨシムラ、TSRと比べて
確実に完走のYARTとBMWの戦略が分かれます。 そういう意味では勝つために来てる
テクマス&MRP EWCに足跡を残そうと来てる
オートレース宇部、 そしてエトワールもそれぞれ目標が違うのも
面白いですね エトワールもそろそろピットインです 一樹選手の走行枠は
ずっと夕暮れの走行でした PM7時47分
渡辺から奥田に交代タイヤ交換は無し ここから夜間走行になります ピットは明るいですが、
コースは真っ暗です 鈴鹿で活躍したメルカド選手が
これから走ります チーム全体を見ると
日本人半分くらいなんですが、 実作業は鈴鹿8耐でやってきてた方々が
ここ、ボルドールでしっかり作業しています こうしてみると、カタカナと漢字が書いてある
バイクが走るのはここでは新鮮です。 もはや、エトワールVSテクマスの様相は
この辺でハッキリしてきました お互いがお互いだけを見てる、
そんな感じです 親分チームは、間違いなく
ペース上げられるはずなのに そうしないのは、エンジンを
労わっているのだと思います。 エンジンも疲労が蓄積しますからね これは珍しい映像なんですが
プロダクションクラスのピット風景 見慣れたものとちょっと違います。
給油機は使用できず、ガソリン満タンのタンクを交換します 満タンのタンクは、この後ろの黒い箱に
厳重に保管されています。 規定で2分間確実に止めなければならないので
段取りさえしっかりしておれば、 そこまで急ぐ必要も無く、
危険な作業でもありません。 恐らく日本に来るには
少し時間かかると思いますが参考までに ただ、ノーマルタンク容量が基準ですので
17~18ℓが限界ですし、 このサーキットだと16~17周でのピットイン
時間にして40分弱での交代でした これではSSTにも対抗できないですし、
プロダクションクラスだけの戦いになります 2分のタイマーがゼロになったら
出発です エトワールも順風満帆でもありません、
ブレーキアジャスターにトラブルが出て、 それを短時間で修復する打ち合わせです さて、少しパラパパ視察に行こうかと、、、 昨年はこのボルドール
盗難やらいろいろあり、警備が凄く強化されました 相変わらずやってます ファイヤーしてる所が余りにも遠いので
引き上げました(笑) しかし、夜見るストレートは
半端ないですね、 PM10時31分
渡辺(3回目)から奥田(3回目)へ 今回はタイヤ交換アリです タイヤ見ましたが
夜はタイヤに優しそうです。 お隣は分解に、、、
エンジンが壊れたようです 日中の電気系統から
エンジン本体が故障、ついて無いです 8時間直前のピット、
テクマスさんがピット作業で追加作業などがあった場合、 直後を走るエトワールが8時間ポイントを
1位で通過の可能性があります タイヤ交換無し、そのまま給油へ 仲良くしてるテクマスさんも
十分理解してますし、8時間ポイント取りに来ます エンジンを下ろして、、、ヘッドを、、、
どう考えても、、、 転んだ訳でも整備ミスがあったわけでも無い、
エンジンのトラブルは ここでは天災に遭ったかのような
そんな雰囲気でもあります YZF-R1のタイヤ交換で定評のある
♯36番チームです 日本では中々R1のタイヤ交換システムが
不利と言われてますが、こちらではそんな話聞きません もしかしたら段取りや
フィジカルの面でも差があるのかもしれません。 このスプロケットハブのついたホイールを
スッと入れるのが中々テクニック必要です 24時間耐久は8時間の順位で
ポイントが付きます 現状テクマスに次いで、2位ですので ♯55が2チーム後ですので
シリーズポイント2ポイント縮まりました みんな少しでも体を休めます 疲労蓄積は集中力低下
それによるミスも出ますので休むことも仕事です 実はこの時モニター上に
#25番審議と表示がでました。 ピット作業の違反なのか、
自分達でとった動画でそれを確認してました 結果的にシロでしたが、
こういうデータも大事だなという事に 夜のピット風景は、、 8時間時3位の#18番
昨年のバトル相手です 18番は消防士さんのチームだそうで メカさん含め体力もあるでしょう
タイヤ交換がメチャ早です。 ノーリミッツさんも順調そうです、 #41番はメカさん大の字になって
真ん中で爆睡しています ナショナルモトは大きなピットを貰い、
壁の後ろで休んでます TAT27さんピットの中も整然としてて
雰囲気もとても良いです、 色んなチームの色んな形があり、
こういうの見てても面白いですね このピットの場所の大小なんですが、
規定があり、 ボルドールに来る時点でのランキングで
大きなピット、小さなピットに分類されます チームエトワールは鈴鹿でポイントを
とってるので見た目上はSSTランキング1位 という事で申し訳ない気持ちになりますが、
ベテランチーム差し置いて大きなスペースを頂いてます。 TAT27さんもホンダの大きな販売店をやってる
相当なベテランチームです 昨年から鈴鹿8耐出たい話してくれ
何か協力できる事があればと思ってます 8時間経過しての記念の花火です。
昨年もこれを見て驚きました ライダーからも当然見えるでしょうし、
不思議な気持ちになるでしょうね TAT27さんのタイヤ交換を、、、 というか、まずサイズ感が、、、、 リア回りがやたら小さく見えます え!ミニバイク!?
いえいえ、、、交換のメカさんが物凄い大きいんです。 17インチの重いホイールを
軽々と片手で持ちます。 全体的に、ガソリン持つ人と
リアタイヤ交換する人は大きい人が多いような気がします。 凄い!早い交換理由が分かります ヨーロッパの方々との差は
こういうフィジカル面の差もあるかなと思います マンフレッドさんの所も
上位に食い込んでいます ここ最近では中々無い事です 警察官チームもマシンをピットに入れて、、、
マシントラブルのようです 決してタイムが速いわけでもないのですが、
それでもEWCに参戦する警察官チームは 長い歴史がある訳で
色んな意味合いがあるんだと思います 今年のボルドールは風も強くなく、
非常に快適で、転倒も少なく感じます、、 なんか胸騒ぎがして、 メディアルームで
エトワールチャンネルを開くと、、、 、、、、、、 10時間と50分弱、、、奥田走行時に
エンジントラブルは突然に、、、 ピット裏でリュカが
気の毒そうに声かけてくれます 炎「寝てて」 リュカ「え!?」 「何やってんだよ~」と 正直、エンジントラブルはしょうがないね、、
という空気がメチャメチャ流れてます 内部見ましたが、見事に破損、、、むしろロックしないで
オイル撒かなくて良かったと思う位です これはボルドール24時間耐久レースです。 こんなに用心してても
壊れるものは壊れてしまいます。 暫くはポカンとした時間を過ごします。 リタイヤ届も出し、
一通り落ち着いた所でした 順調に2位をキープてて、
前にミスがあればひっくり返る状況でした 壊れる前の直前の順位で
ゴールすればチャンピオン獲得もありました 昨年に引き続きのエンジントラブル
今年は出来る対策はしてたと思いますが、、、 もちろんトラブルなんですが、
天災のようにも感じる雰囲気があります ボルドール24時間耐久レース
とんでもないレースです メーカーだってエンジントラブルは
イメージ良くないと思いますが、 そもそも、24時間高負荷な状況を想定して
バイクは作られてませんからね 即席で簡単な残念会を、、、 午前3時半
モニターには信じられない光景が、、、 なんとトップ快走中だった
TSRがエンジントラブル、、、 このままリタイヤに、、 いよいよボルドールが本気を出してきました、、、 むしろここまで過酷なのか!?と思う位です。 昨年同様♯18番は夜も快調に走ります ピット内で横になる人も増えてきました どのみち50分に1回はマシンは入ってきますので
熟睡なんて出来ません まあ皆さんチームエトワールがリタイヤした事を
分かってます マンフレッドさんも
元気出しなよと声かけてくれます なんと♯27番もリタイヤ、、、
1.8キロのストレートは容赦ないです フランスチームはダラダラせず
撤収も非常に早いのが特徴です 鳥羽海渡選手のいる
#44ノーリミッツまでリタイヤ、、、 #77
ウォジックチームEWC号も、、、 物凄い恨み節な言葉を言ってましたが、
しょうがない、誰が悪いわけでも無いです なんと!#55番まで!! 幸いエンジンでは無く修復可能な
リア回りでしたので数周のロスで復帰、 ポジションも大きくは落としませんでした
これは本当に不幸中の幸いでした。 ナショナルモトだって、こういうことあるんですから
耐久なんて何でもありえます。 #777ウォジックチーム
SSTチームまで 、、、、厳しすぎます。 今回ここまで壊れるのも、逆説的に
気候が快適でペース上がった事もあるんじゃないかな~ 14時間経過、、、残り10時間です 隣の36番ヤマハも、、、 やるせない気持ちになります。 睡眠取れてない仲間も居ますので、
一旦ホテルに戻る事になりました 戻った時は残り3時間、、、
大分台数が減ってます。 カワサキウエビックトリックスターも
マンフレッド#65も
エンジントラブルリタイヤしてます なんと♯9番兄貴チームも
緊急ピットイン 電気系統トラブルで10分ピットイン いやー本当に 悔しいというか残念というか 8時間経過は2位で通過できたので ポイントランキング的にも
前の2台に追いつくような ポイント差を縮める流れで
走れてたんですけど その後2時間、3時間経たずして マシントラブルにより
リタイヤになってしまいました 今レースを見てるんですけれど、 僕らが生き残ってたらワンチャン
あったかもしれない順位争いになってるので 悔しいの一言です まあこれが24時間の過酷さなので 特にここボルドールは
ストレートがとても長いので、 エンジンに負担がかかりやすいので バイクに対して凄いハードな
耐久レースだと思います 来年チャンスが有れば
リベンジしたいと思いますので 引き続きチームエトワールの
応援をよろしくお願いします 素直な感想としては
悔しいの一言に限ります それを言い始めたらきりが無いので
レースにたらればは無いので これが私たちの実力だと思いますし 僕自身力不足だった部分あると思います そこはしっかり反省して
来年に繋げて行ける 高いパフォーマンスを発揮できる
ライダーになって戻ってきたいと思います そうですね、いまだに決勝が行われていて 残りが30分みたいなタイミングですけど 自分たちには勝てる実力が
あったっていうのも感じているので、 よりこう、その悔しさみたいなものは
ましてや、 そもそも今年、このチャンピオンを狙うっていう所
から始まっていたので、 そういう意味でこの最終戦の戦い方次第で 世界タイトルに手がかけられる
という状況だったので 私も非常に悔しいというか、もはや レース半ばでレースを終える形になったので とてもこう、不完全燃焼というか まだまだやれたのになという
気持ちばかりなんなんですけど チームとしてはね、本当にこう
トップ争いをする状態でもいたので ランキングしてもひっくり返りやすい所にいたので そういう意味ではチーム全体として見た時に そこから、またさらに当然レースごとに
実力を身につける形になると思います またチャンピオンを狙うという事が
来年に向けて 自分にチャンスがあるようであれば
一緒にいければと思います 一年お疲れ様でした 応援してくださった方々沢山いると思います オンラインでも、今回現地にもね足を運んで、 日本から足を運んできて、
くれた方がいましたけど またぜひこのチームエトワールを
応援して頂ければなと思います ありがとうございました ありえない事が、、、
4位快走してたオートレース宇部チームもエンジントラブル フランス語は分かりませんが、
雰囲気ですぐに分かります メカニックの海外の方が
号泣してた事に心打たれます。 本当にエンジンブローは
予兆なく起きますのでショックも大きいです そして、、、 なんと!37番も
残り30分でエンジンブロー 毎日食事一緒してた仲間達が、、、 残りこのままゴールしてれば
念願のシリーズチャンピオン獲得でしたが、 神様はあまりにも残酷です 残念がるウエルナーさんを見るのも辛いです。 エンジンに過酷な
24時間耐久レースという事で #37は直線速度も大分抑えて走ってました。 これはチャンピオン獲りに来てるな
そう思って見てて、 23時間半走ってあと30分で壊れる、 何かのドラマを見てるような
そんな気分になりました ピット前から見ると、3分の1は
リタイヤしています オートレース宇部チームは
エンジンが壊れるまでは順調に来ており、 レースの大半は4位5位走行しており、
上位に何かあれば表彰台かも、、、と思える走りでした 大きな足跡は残したのではないかなと
思います。 お隣ポーランドのLRPさんは
一旦引き上げてます 今回#7 YARTチームは
今回一度もトップに立ちませんでしたが、 確実に耐久チームらしく
気がつけば2位です こういった事態を想定してたのか
分かりませんが、これも実力です 昨年ここで落としたゼッケン1番奪還
シリーズチャンピオンに向けて最後のピットです トップはヨシムラSERT
5戦4勝が、6戦5勝になりそうです。 BMWはまた来年と言ってました BMWチーム
冷たいイメージがあるチームですが、 ドイツとベルギーの人は熱い人達です。 昨年に引き続き、片付けしながら、
ゴールするシーンを眺めます #1 ヨシムラSERTが優勝
#7 YARTがシリーズチャンピオンになりました テクマスMRPは10分のロスで
一時クラス3位に落ちましたが なんと最後に逆転でクラス優勝 ドキッとしましたが、それまでの貯金があり
逆転出来てよかったです。 ハーネス一式交換してましたが
あの判断が少しでも遅かったら、 この結果は無いでしょうし、
中々ギリギリでした 終わってみれば出走53台中完走32台
60%の完走率 まず完走におめでとうございますですね しかしハネスが凄いですね、
昨年の8耐にSPA8耐に今回、 物凄い勝率です フランスのリュカは
涙出して喜んでました というか、寝てないんでしょうね。
もうなんかフラフラでした しかし、終わってみたら
事前にマークしてた強いと言われてたSSTチーム #9 テクマスMRP
#55 ナショナルモト
#41 RAC41 # 18 TEAM 18 POMPIERS
# 49 Revo-M2 ほぼほぼ予想してた通りのチームが
上位に来てました。 力のあるチームは
やはり結果を残すという事でしょう。 EWCシリーズチャンピオンはYARTヤマハ
昨年の1番を取り返しました 大観衆が表彰式を見上げます。
ヨシムラオヤジも絶叫してる事でしょう なんと♯9番は総合でも3位表彰台に食い込む
大活躍、こんな事もあるんですね 優勝は昨年に引き続きヨシムラSERT
これで、6戦5勝、、強すぎです YARTはシリーズチャンピオン獲得
BMWチームとやりあってました タラレバはないですが、
エンジンにもう少し優しいコースなら 全く違った結果になる事でしょう、
ただ、それも含めてのこのボルドール24時間レースです 今年は開幕戦で200回の転倒を見て
この最終戦で沢山のエンジンブローを見ました。 EWCの凄さ厳しさを
まざまざ見せつけられました。 来年はGSX-Rはモデルチェンジしますが、
またさらに強くなると思うと恐ろしいです YARTはレースは落としましたが、
年間王者奪還、これも目標達成です ヨシムラはシリーズ落としましたが、
レースで優勝、 あのヨシムラオヤジも
どこかで歓喜してる事だと思います。 最後に逢いたかったな~ 終盤ペースを落とした理由はなぜ?
とナショナルモトに聞いたら あんまりにも周りが壊れるから
安全マップにしたと言ってました う~んさすがの一言です
結果テクマスに抜かれましたがチャンピオン獲得です。 最後ポツポツと雨が降ってきました 天気予報通りです そうですねすでに
SNS等でご覧いただいているかと 思いますけれども
本日日曜日の明け方 1時46分かな、 そのあたりでエンジンが壊れてしまいました そこでオレンジボールが出て、 ピットに戻ることはできず、 そこから車両回収されて ちょうど運ばれてきたのが
ピットに届いて2時5分とか10分位だったかな そこでちょっと状況を見てみましたが、 エンジンが壊れていて、もうこれ以上は 走ることができないというのが
明らかだったので、 もうそこは工夫だとか
さらに直すとかっていう範囲ではなく そこがリタイアという形で もう少しで12時間折り返し
という手前だったので、 去年ほども走れず非常に残念というか、 これから夜中でさらにここから 後半レースがどうなっていくのか
っていう面白いフェーズに入ってちょっと手前 位の所だったので、
これからっていうところの気持ちがあって ちょっと残念というか、
あれもう終わっちゃったの みたいなそんな印象、
そんな感情であるというのが一言なんですかね すか
そうですね、2年目の今シーズンとしては
まず24時間レースが完走できてなかった 去年に対して、今年は完走ができた
というまずルマンから始まり、 鈴鹿ではポールトゥウイン
35ポイントを取って優勝することもでき 最終戦ボルドールではリタイアとなってしまい
シリーズチャンピオンという 年間の目標には届かなかったという所は
ありますが、さはさりながら 新しく作ったチームが2年目にここまで結果を 出せるというのは、自分たちで自分達の事を
褒めてあげてもいいんじゃないかなと思います また来年に向けてですね そうですね じゃあまた、色々とお話を聞かせてください どうもありがとうございました お疲れ様でした 最終的なSSTクラス
シリーズランキングはこちら やはり、ナショナルモトが強かった
そしてテクマスMRPの強さ 来年も厳しい戦になろうかと思いますが、
継続は力なりでまた楽しませてもらいたいです ホテルに戻ると、この通り、、
ある意味、これがレース中に来なかった事が 幸運だったのかなと思います
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3件のコメント
待ってました。しんたろうさん、ありがとうございます😊
しんたろうさん、こんばんは。チームのLIVEchatで最後まで応援していたんですがね…。まだ参戦2年目、ルマンとボルドールの借りは来年返して頂を勝ち取りましょう。チームエトワール、しんたろうさん、これからも応援しています。
お疲れ様でした😅
お疲れ様です。来年、楽しみにお待ちしております。