140kmを3時間!ツール・ド・ふくしまを走ってきました【ロードバイク】

この4人いいぞと思ったん じゃないかと。一部の人たちしたら恐怖 映像かもしんないですね。こんだけ密集し てるとね。 来年のね、え、参加される方も、え、ご 参加です。 おはようございます。今日は鋭福島に来て おります。トリーがいい感じですね。 こ、今スタート並んでおります。 え、140kmで2000アップ、 2000アップぐらいだった。 あ、どうだった?ちゃった。 [音楽] 2000アップぐらい、2000から 3000 の間ぐらいみたいなんで、ま、ちょっときついレースになると思いますけど、え、来年のね、世界選手権の予選という、あの、世界選手権の予選の予行みたいな、今日は、ま、思想ぐらいのちょっと軽いテンションで走りたいと思います。 はい。98765 秒前。4321 さあ、高中に本が さあ、始まりました。スルド福島 2025グランダンフンド140 になります。え、9月の7日に福島県は 奈葉町で行われた、え、行動を完全付した 、え、ラインレースというジャンルの、え 、ロードレースになります。え、スタート とね、ゴールがもう、え、に向かってこう 周回等をせずにもう1本道で、え、走って いくレースになります。で、グランホンド 140という名の通りですね。え、距離が 140kmで獲得標ね、さっき2000 ぐらいって言ってましたが、ま、乾燥し たら、え、ま、大体1600mとか、え、 それぐらいでした。なので、ま、あの、登 るっちゃ登るんですけども、めちゃめちゃ きつい山岳コースでもないのかなという 感じ。ま、その辺はこの後解説していき ます。え、このレースですね、え、来年は 、え、UCIグランフォンドという アマチュアの世界選手権の、え、2本の 予選になりますというのも来年そのUCI グランフォンド世界選手権が、え、本戦が 日本で開催されるんですね。で、その予選 がこのツルド福島によって、え、これが プレレースという感じで試合。はい。と いうことで、え、そんな言ってる間に、え 、リアルスタートになりましたね。え、 もう基本的に僕はこういうレースの時は リスク回避のため集団前方位置して走るん ですけど、ま、リアルスタートで一気にね 、みんな前出てきたんで、ちょっと集団の 中に、え、埋もれてしまっております。 あの後ろお尻見るだけでもね、あの なだたる競合ホビーレーサーが集まってい てですね、皆さんこう来年のクラント世界 選手権のね、ま、に向けてかなりこう モチベ高く今日も今回もコースチェックと いうかね、あのスタミるんだろうなって いう感じですね。前が、えっと、成功 クラシック買ったこと石選手でしたね。 もうこんな感じ。なかなか集団も密集して いてですね。え、こっから、え、スタート して、ま、50kmぐらいがもう海岸線に もうひたすらド兵坦。多少の登りつつも、 え、土平坦になるんですけども、もうね、 ずっと50km前後でしたよね。これ下り とかだともう70km近くに入れてるよう な感じで。で、この日ですね、僕はあの、 正直、あの、モチベーションとしてはもう 順位は全く気にしていなくて、あの、 コースをちゃんと見たいっていうですね。 ていうのも思想もできてないので、この日 ぶつけ本番でレース走ってるんですけども 、ま、コースをね、ちゃんと見てっていう のと、ま、トレーニングとしてジャンファ も勝てたいっていうこともあったので、 あの、全く順位気にせず、ま、楽しく 走ろうっていう、もちろん無事に安全に帰 るっていうのが大前提ですね。いうのも あったので、普段やらないことせっかく ならしたいなと思って、この序盤の平坦の どこかで、え、抜け出してですね、あの、 長時間ちょっと逃げを打ちたいなっていう 風に考えておりました。実際その50km 以降ね、あの、登り緩いんですけど、まあ なかなかずっと登りのコースになるので、 え、そこにね、クライマーたちに、巻、 気沿い食らわないように前待マッチをし たいというところで、今、え、1発目の 逃げを打ってるところですね。はい。ま、 あの、トライクルマサトゥー、さっき スタートチェンで話したマサトゥー のけ出しにワンの一村さんが、え、ついて 、あ、この2人強いぞっていうことで、 まずこれにかって、ちなみにこのブリッジ がこの日の最高ワットでしたね、850W ぐらいでしたね。結構ね、自足のある お二方なので、これはいいなと思って、 まずこの序盤もリアルスタートして 10kmちょ、10kmないぐらいだった かな。こんな感じで気持ちかったですね、 ここ。この日ね、気温そね、この時間は それほど高くなかったんでね、気持ちよく 、え、パワーも出てスピードもこんぐらい 塗って、ま、やっぱここも50弱ですかね 。40km後半ぐらい。ま、3人で、ま、 行けるのかわかんないですけどもね。もう 行けるだけやろうということで、ここは 結構踏んでますね。 今童貞をしているところでございます。 ただですねえ、ま、結論この2はね、もう 早々にこの後吸収されるんですけど、なん やっぱね、集団がすごい早かったっすね、 この日は。特に本当にずっと40後半 ぐらいなんか走ってるような感じで、ま、 今千村さん後ろ見ましたけど、もうね、 集団もなんか逃がさないっていう、ま、 コース的にね、こうスピード乗っちゃうっ てのもあるのかな。やっぱ逃げてもこう やって30秒、ま、1分弱走ったらこう やって吸収されちゃうみたいなのがね、 この後もね、え、続く海岸線抜けてこれ 一瞬市街入るけどこの後ね、ちょっと危険 ポイントがあるんですよね。結構みんなも 、え、思想した人は知ってるのかね、こう やってずっとこうアイ図をしてますね。右 下ってね、あの、すぐキュっと右曲がって またすぐ左みたいな。ここ怖かったですね 。この人数でこのスピードでしかもね、 序盤なんでね、まだいろんなレベルの選手 があの混在しているのでね、なかなか lineが一定しなかったりってのが 起きるんですけど、なかなかナーバスでし たね。ここは来年も注意したいですね。 ここカーで入って これね、立ち上がりで、まあ一気にケース 上がるんですけどもね、ま、集団の前の方 だしに頑張んなくてもいいかなって思い つつ、なるべく人の後ろついて少しの足 使わずに、え、後ろにつくっていう感じし ますね。 なかなかここは縦に伸びたんで後ろにい たらきつかったんじゃないかなと思うん ですが。しかし早い。ずっとこのスピード 感 なんか多分ね、逃げたいって思ってる人も ね、デスいるんでしょうね。なせコースの ね、レイアウトだけ見るとかなりね、 50km以上からね、えっと、110km ぐらいまでずっと上り基長のアップダウン みたいな感じでね、あの、なんかしかも 参加してる人でも結構上位、あの、それ こそ乗りくら優勝された田中さんだとかね 、加藤大樹さんとかいうなクライマーもい てね、そういった人たちにあのきつい ペース持ってこれこられたくないっていう のもあって、結構序から逃げたいような タイプの人多かったような一応ですね。 もうこんな感じずっとアタックが続いては 誰かがおって で集団がちょっと縦伸びて集団のペースが 上がってでまた吸収みたいな これ。あ、いいすね。そう。ここね、 ちょっと集団緩んで登りであ、行こうかな と思ったらちょうどこの、え、石裕子さん ね。え、マスレックスサウルス、あの、 藤偽優勝しても今年乗りに乗っている超 強い、え、方ですね が、まさにこうやって飛び出したとこに たまたまこうやってタイミング一致したん 、今2人で抜け出してるところですね。 なんかもうちょっと欲しいですね。なんて 会話をしましたね。2人でどれべく行くか 。で、ちょっとここで石井さんはなんか足 緩めて後ろの様子見てるような感じだった んです。下りでスピードも乗るしっていう ので、あーっとスピードがついてたら石井 さんがそこについてきてくれてたような 感じ。 もうね、後のこと本当に今日この日は考え てなくてですね、ま、踏めるだけ踏ん なろうみたいな感じです。あの、端的言っ て頭の悪い走りをしてるんですけど、ま、 楽しかったですね。こうやってね、あの、 ライブ中継もあるので、ま、中継に移り たいという下心はなかなかありました。 多分にありましたね。 ラジオだいぶ中堅したいという。ただま序盤のあんまり使われてなかったですけどね。 この後に集団が、ま、結局伸びってこう やってあ、捕まって、このトライクル ジャージ、今トライクル3人集がいます けどが逃す前と集団を引きつけてきて なんか抜きにごめん連れてきちゃった なんて言われてなんでいいと思ったんです けど 、あの思惑としてはね、この後25kmの ところにスプリントポイントがあって、 トライクルの時にこた井さんとかあと タブチンですね。ホワイトスプリント ポイントを狙っててっていうのがあったん で、ま、やっぱそこを戦闘で通過するには ね、それはまあ逃げは許さないよなって いうところで、あの、身内とはいえ、ま、 仕方ないという感じですね。っていう感じ で、やっぱりいろんな思惑もあってね、 やっぱ集団のペースも上がったりっていう 感じです。また合流して集団前の方でも やっぱ1列になってんでもうずっと早い ですよね。今前にいるのが高岡さんですね 。え、UCグラ今度の昨年のチャンピオン で、え、アルカで来てレース走って下走る ですよ。これスプリントポイントの前です ね。この辺、あの、スプリンターがその ラインを目指してね、ペース上げてるのに 結構スピード早かったすけど。で、それ スプリントポイント終わったところで、 これ今、そう、前パヤオですね。 トライクルの火はもう漁れる仲間でもあっ てよく一緒に、え、毎週朝もき合ってる 仲間なんですけれど、ま、早音もね、実は 逃げようって話をしてたんで、ま、どうせ ね、地想だしとかって言ってね、あの、 せっかくだからやってみようって言って 事前に実は示し合わせてて、ま、この辺で 抜け出そうかなって言ってて、まさに今 その動きをしてるという。で、この逃げ 良かったんですよ。え、パヤ王がいて、と 稲の風がね、彼もジェロ走ってる人ですね 。で、高岡さんがなんと上員にしてくれて 、ちょっと今ここ遅れしちゃって下手くそ ですね。で、今4人でいい感じにロ手を 回してますね。青さんもペース上げてそこ に表示てって感じでさと、ここね、中継も いい感じのローテが映ってましたね。 なるべくエアロホーム認識したんですけど 、ま、中見たら思ったよりエアロじゃ なかった。で、また、え、さん前出て、 パイヤ王が出て、この4人いいぞと思った んですよね。これはいけるんじゃないかと 。 この時のね、高岡さんの引きはちょっと 強かったな。もう高川さん多分もう逃げ たいと逃げを決めるテンションだったと 思うんですけど、めちゃくちゃ早かったん ですよね、これ。さすがでしたね。で、ま 、これにね、ちょっとちゃんとペース 落とさないようにということに前で、あの 、パワーは見てないですけど、ま、200 弱、300後半ぐらいでは踏んでたと思う んですけど。お、気持ちよかったな。 早かったんで。 バーとろってしてから、ま、集団増えまし たね。後ろから何かジョインして来てくれ て、どれぐらい行けるかな。マサトゥーと かいますね。ジョンさんね。ジョンさんに 遊めますね。ファイヤホがいいです。で、 この後ね、ちょっと意ミスマスと隣声が 増えるんですけど、あの、ファイヤホが 不めつって言って前の人に激を入れてます 。ちょっとね、あの、後ろから合流した、 え、方々のペースはちょっともう1 欲しかったなって感じが正直ありました。 ここで若干ペース落ちちゃうんですよね。 で、結局これもまあいい感じの人数で まとまっていけるかと思ったけど、まあ やっぱメンツもね、特にこの彩尾高岡さん がいるっていうところで も4人しなかったですよね。で、後に時期 に吸収した。これここはなんか1番確率 高かったななんて個人的には思ってますね 。特にあの4人はいいメンバーだって思う けど。 さんも引いて前打てるんですけど確かもう この辺で そうこの辺でもアマ来ちゃったなあなんて 思ってたような気がああそうです。今緩め てほしい。 うん。 まった。あさんああ、そうす。これ木村 さんキたさん いっぱいね、あのホビーレースの強い人が ね、この100待ってましたね。レベルは かなりもうツールド沖縄クラシックみたい なメンが揃ってて全然強してたんですけど 、ここでね、また逃げてきたのかな。で、 僕はちょっと疲れたんで一瞬休んでます。 で、 これ高速でぎンて曲がるとこもあったりし てなかなかナーバスなんて感じ。あ、これ ね、ちょっと飛んだんですけど前に石ゴ さん含む56人の逃げができて、それに ちょっと遅れて今ブリッジしようみたいな 動きを知ってるとこですね。足使いまくり ですね、これ。しかしね、こうやって見 てるとブリッジってね、なんか精神的来 ますよね。なんかもっとちゃんと踏めば いいんでしょうけど。 これチーム兄貴の岩マさん、この人も強 いっすよね。走りもね、左がほんのすごい 安定してては綺麗だなと思いながら見て ます。こぐらいだったかな。5人ぐらいで 、え、回して前の小集団、あの、逃げ集団 にブリッジかけてるんですけど、これ良く ないですよ。こうやってね、ブリッジが 長いと結局後ろからしたら、あの、いい 感じのこう中継じゃないけど、後ろも結局 繋がりやすいんですよね。それではい。 こうやって繋がると、ま、これで結局前に いた石井さん含む、え、逃げ、え、吸収さ れますね。ただこっから先がね、見ての 通りこうこの硬化したくぐってとかね、 割と直角コーナー狭いトンネルあの硬果し たみたいてかなり危ない区間でさっき逃げ に乗ってたねあのウィンディクばのね友人 ですけどもアミノはねもひたすらこの絶対 この危険区間を前で抜けるぞという強い 意思を感じる位取りをずっとしてて クレバーでしたね。これは ま、この辺もまだ来てたんかな。 なかなかこうやってコーナーが続いてね、 縦に伸びてという感じできつかったですね 。ただ、ま、ここ集団のね、言っても前方 なんでやっぱ皆さんうまくてそんなに怖い ことなかったんですけど、なんか後ろは もうこの区間落者頻発だったらしいですね 。ま、なんかやっぱこういう高速レースは もう1回2集団の前かみたいなところがね 、リスク回避っていうのは重要ですよね。 後ろ後ろで楽なんですけど、やっぱそういうことが起きた時に退できないっていうの、ま、やっぱなんだかんだこういう高速点踏みますよね。踏まされますよね。で、もうこう 40kmぐらいのポイントだったかな。 90kmもうま、登りが始まりましたね。 もう逃げは無理だと諦めて途中パイヤとも もう腹くろうつって言って逃げは無理だと 一旦この登りどんなペースになるかわかん ないけどちょっとここは集団で耐しぼうと 思ったんですけどま結果的には警戒してた ほどのペースにはならずな感じでした。 これ最初のトンネルまでの登りが終わった とこですけど、ま、実際こうやって集ナも 横広がってるのでそんなにきついペースで はなかった。 一旦ダム子の周りの、ま、平坦というか登り場みたいなところやって走しかしこの密度でこのスピードで 一応でも残り基長ではあるはずなんすけど早いっすよね。 こんな感じ。 これね、結構一部の人は恐怖映像かもしんないですね。こんだけ一周してるとね。 6割と出始めの頃にあんまり恐怖心感じ なかったんですけど、あのやっぱり横に人 がいる状況って怖いんでね。ロードレある 人やっぱこういう中南倉庫の練習ってのは どっかであの講習会とか見つけてやると いいですよね。ちょっと登り基長がまた 始ま、ちょっとまた緩登りが始まった ところで、まあ何名か抜け出したりした ところに な、なんでブリッジしたかよく覚えてない んですけど言ってましたね。なんかあの メンツが しやる人だな。よし、行こうっていう あんま考えてないいすね。正直ね。 あんまり糸もないでなんか逃げてきたから 持ってこうぐらいの印象でしかないんです けど。あ、そう。来ましたね。橋本西すね 。トライクも知る1するあの長級 クライマーですよ。なかなか色々噛み合わ ずビッグレースにはね、あんまり出てない んですけども、あの東京の西武のKOの数 知れずとんでもないクライマスねが 抜け出してもここちょっと一緒に行けるか なと思ってあの抜け出してるとこですね。 結構踏んでますここは。で、この僕とせや のところに、え、石井さんとあとこの青ジ でね、ドスコイのKさんすね。あの、加藤 さんっていう西の超強いもエンデュランス お化けの人で、あの、同じ利学療報士と いうのもあって、なんか一統合してて、 去年の昨年かピークスでお知り合いになっ てね、仲良くなってるという感じで、 レースの旅にお話しさせてもらってですね 、強いんですよね、これは。ただ、ま、 このメンツまたいいなと思って僕が1番 弱いぐらいんで、あの、運ぶに抱こで 逃げ、逃げて逃げでもないか、ま、なんか ちょっとギャップ作れたらななってこの 集団がね、どういうペースになるか読め なかったのもあって、登り町でちょっと 緩むって容認されるかななんて期待したん ですけど、ま、せ矢がいるとね、逃さない でしょ。やっぱね、このコースの特徴なん ですけど、ま、登り長とはやっぱり、ま、 232%とか3%以下でなんかずっと推移 するんで集団が早いですよね、基本的に。 だ、その集団のペースから抜け出すのは もう前で相当踏まなきゃいけないんで、 ここきつかったんすよね。せ矢が前行っ てるんで後ろ行ってなんかちらっと最高見 たらコーナーのところにも400Wとか 言っててマジかこれて思ったらまさすがに あのせ矢が下がったらちょっとペース落ち てって感じですね。これでいけるかなと思 。あ、ちなみに自分のこの位置はちょっと 良くないすよね。ちゃんと真後ろいないと いけないすね。これであのカメラはこう いう反省になりますね。ちゃんと真後ろ ないと空気的にも損んでしまう 。うん。まだ課題ですね、ここは。しかし Kさんダンシング長いよな。いつもある 思うんですけど、Kさんはダシングは結構 長い。 シさんはね、もう空力隊長なんで早いす。 た、これももう間もなく吸収されます。さ れますね。 しかし天気がいい。あの、天気氏ま、 あんま熱くなか、暑くは感じなかったです 。実際暑かったのかもしんないですけど。 ま、夏結構走ってたの外走ってたのもあって、あんまり暑さはこの日が気になるの左前下島あるんですね。つも動画見てます。ま、こうやって吸収されますとですね、ま、もう集団で大人らしく言ようとかって思いながらでしかし集団も大きかったんでね。これどうなんだろう。 ま、多分この辺りから、ま、多分ラスト あのスプリントていうか、ま、集団 スプリントだなって思ってました。ま、 ラストのゴール前に1分弱のきつい坂が あって、ま、そこの1度あの勝負になるな なんてなりそうだなと思って、このコース 逃げるのは無理ですよね。 あの、平坦でペースいるわけでもなくあと 面白いの結局登り基長ではあるんでこんな に集団効果があるとはいいね。なので、ま 、今ちょっとトンネルで食らってますけど 、なんでトンネルが多いってのも特徴でし た。そういえばトンネル長いし多い。 トンネル内では、え、もうまっすぐ走 るっていうのが、ま、いつもそうですけど 、トンネルはまっすぐ走ろうと。 そう、あの、結局集団効果があるとはいえ 、ま、登ってはいるんで、足止め、集団で 足止めて進むって感じでもないんですよね 。な、やっぱ足確実にずっとこう負荷は かかっててで、たまにえっとこの後も34 個あんのかな、10分以下のちゃんとした 上りがあるみたいな感じなんで、その集団 で温存して登りで一気にペース上げる みたいな走りを、ま、クライマーの方々と かはね、できなくてやっぱずっと前で ペース作って足りわーっと使って登りまた 上げてみたいなんでなかなか難しいっすよ ね。 その足は温存できてるようで実は確実に 蓄積してるみたいなところもある。まあ、 うまい人はそれでも足スカに走るん でしょう。この辺はまた集団一周して次の 登りに備えてって感じですね。右に早おが いて、ま、この辺ちょっと離してたら おといは 。これは怖かったっすね。ちょっと ハンドルが絡んじゃってバランス崩し ちゃいましたけど、ま、こういう時は、え 、前をあの、あの、慌てずに見続けて バランス取る後ろにいた、え、山こさんに おいていただいてまし。まだ、この辺もね 、ちょっと工事で道が狭くなったりとナー ではありましたね。 がね、やっぱこういう時うまいんで後ろ ついてちょっとでも上げられたらなあ なんて思いながらここはいい ちょっとプラスダム抜けてのこれ登りかな ?1個ちょい登り最初のKOMがラッと5 6分だったかな?登ってチョイクだって また登ってみたいなんでまトータル10分 ちょっとの感じ多分それに向けた登な気が する。ちょっと記憶曖昧ですいません。 とりあえずね。あ、そう。これ登ってるん ですよ。登ってんですよ。これ 早いな。ま、感謝面とはいえね、結構いい ペースで結構てかだいぶいいペースで なんか知ってる人の近く安心するんでの 近くによくいたり あ、登ってますね。そう。これが最初の KOMにカラオKOMってやつかな?かな ?ちょっと名前忘れちゃった。 ま、メインの勝負どころの1つというか、 1番メインの上りの1つですね、この辺り が。 ま、でもやっぱ集団こうやって団子なんで あんまりスペースもそ縦伸びしてないって ことはそんなに上がってないかですけど、 ま、大体5倍前後で走ってましたが、ま、 僕はちょっとね、その山行くまでのところ で結構踏んでたので、ま、普通に走、ま、 5倍前後のものそんなに辛いと思わない ですけど、この辺でちょっとやだなって 思いながら走ってます。終わる。 別にもうちぎりほどのキアでもないけど早く終わんないかなっていうぐらいにはネガティブ。これ登りが終わって下りですね。ド福島のこの下りは全体的にそんなにテクニカルではないですね。ないです。 なので、あの、そんなに グイグイ曲がって難しくて転んでとかじゃ ないですけど、ま、その分スピードも かなり乗るんで、やっぱりこうスピード 体制というかね、ハイスピードでも慌て ない落ち着いて走るメンタルは欲しいです ね。1回下ってこれ次またKOM。次が KOMなんですよね。からそこに向けて 登ってるとこ 新合商兵という感じですね。こまた登って て確かここは橋元のせ矢がえしあ、これ 補給所ですね。そう。このね、ここに 補給所かかって感じですね。ちなみにここ ね補給ちょっとうまく取れなくて、あ、 これも知り合いがなかって知り合いたん ですけどね。ま、チームのサポートなんで 受け取れずという感じです。 北すぎてパーっと下って 早いっすよね。下りが もうこの映像気持ちいいっすよ。見てて 編集しながら楽しいっす。 基本なんか70km以上はこの辺は出てた かな。607ぐらい 案外ね、あの、1人で攻撃だってる時に 早く感じないですよね。いざいるとやっぱ 相対速度ってありますからね。周りも一緒 の速度なんであんまりあの見た目ほどの 恐怖ないですけど、こうやって見返すと 怖いなってます。うん。 これしばらく長い下りですね。 長いことです。しかしいい方で皆さん暗い ます。 な、ちょっとここを遊びました。長そうで 直線、あの、最高にね、地図表示してて、 もうずっと直線だなと思ったんで、あの、 エアロがしっかり取って、 ま、体力温存です。少しずつ前に出て 次の登りに備えるという感じ。あ、違うわ 。えっと、 あ、違くない。違くない。えっと、すい ません。この後が、えっと、掛札峠って いう、ま、割と主要な上りになります。 ここに、ここはなんか、え、認知してたん で走ったことなかったんだ。これが例の 格フラ投げかと思って走るんですけど、ま 、思ったよりペース上がんなかったですね 。もっとガンと来るかと思ったんですけど 、ま、結構加藤大樹さんがね、しばらく前 行ってペース作ってたのもあって、みんな 加藤大木さんを警戒してたのもありまって 、やっぱ加藤大木さん任せな感じは正直 あったと思います。加藤大さんもう前で 結構引かさっき言ったみたいにそんなに あのね、言っても登ってるんでね、足には じわじ、あの消耗自体は絶対なんじゃない かななんて想像するんですが、どう でしょう。 ま、でも抑えてたとは思いますけど、もう牽制じゃないけど、そんなにきつくなかったすね。 5倍5倍ちょいぐらい で走ってたかな。 これカツ、これも KOMなんかなカラを KOM に抜けるのよりか、これは。そうか。ちょ、景色が似ててもらちょっと記憶が全般曖昧で申し訳ないんですけど。そうですね。 そこに向けて登ってますね。 この辺ちょっときつかったんですよね。 そういえばなんかやだなって思いながら 登ってます。ここもま、ずっと嫌です。 はい。こっからまた長い下りですね。そっ か。で、僕はね、ここでちょっと5人して た部分が掛札峠終わったらもう下り来ちゃ とちょいアップダウンもあってもうゴール に見せてみたいな、えっと、イメージが あって、ちょうどここ100km地点 ぐらいだったんで。そっか。40km ぐらいか。で、ま、登りで、ま、多少 ちょっと吊りかけたりとかあったけど、 まあでもまだ体力あるなと思っていうのも かなりこの日呼補給をしてたんですよね。 なのでなんかまだ元気だなと思いながら 走っててで、この長い下りはここは ちょっと遊びましたね。このエアロ ポジションでこの自転車はどこまで行ける かって加藤大さ並んで前の人に追いつけて もこがずにどれぐらい進むだろうとか買っ ても いや食らってます。はい。で、高岡さんも こいます。こがずにパーマSL8にも キャノンデールはスーパー6はどれぐらい ついていくか ま、ま、そう変わんないいすよね。こう やってみるとね。 で、これで左曲がってですね。 え、なんかそう、ここら辺から、ま、 しばらくもうゴールに向けてこの感じか なってちょっと思ってしまって、思って しまってて、ま、違うんですけど書かれる とこの後ももう1つのKOがあるんです けど、それをちょっとね、知らなくて、 で、かつ、ま、ちょっと登りもあって、 長い下りもあって、1息ついてって感じ だったので、ここで何を持ったかですね、 このロー手のタイミングで、 すっと出ましたね。ここで、えっと、中盤 、中盤の逃げ、その位置がある。これも 1人で 出してるところ。 何を持ったか。あ、ちょっとコース5人し てたってのが1番ですね。そのまま しばらく言ってて、まね、自分は別に そんなチェックされるほどの実績もね、 そんなないので、ま、生かしてくれるかな と思って。っていうのと、えっと、中継の カメラに移り あって、ばっちり映ってましたね。こ、 それフォームチェック、ペダリング チェックも非常にいいです。しばらく逃げ ましたね、ここ。5分、10分もいらな。 しばらく 走ってた記憶です。なんかパワー目ちらっ と見つて、ま、なんか30050 は超えないようにみたいな感じで走ってた んですけど、ま、こういうコースでね、 300Wでね、走ったところで、ま、集団 はね、もっと早いですから、それは無理 だろうって感じなんですけど、しばらくで 、ここがね、あ、ちょっと登りだったん ですよね。 短めの登りです。ま、KOMっていうより はちょっと登り返して、あ、なんか地味に 登り返すのここなんて思います。 逃げる時はね、こういう登りアッパー ちゃんと踏まないとダメですね。これ反省 ですね。6倍ぐらいちゃんと出しとかない と集団とのギャップ少なく。ま、ここで だいぶ集団も追いついてきてるなあなんて 思ってして。ただ、ま、こう登り切っての 下りね、ここで足止めちゃうと下りスピ ないんで、ここはちょっとあえて速度上げ てから直線的にまたバーっと下ります。 ここはあの上ハ持って体被せるっていう あれをしてますね。中継でも まあまあ長く逃げるっていますね。こやっ てみて、ま、カットもしてますけども、 結局10分以上逃げてたのかな?10分 までないか。まあまあ長くて逃げない。左 来て。ここもスピードなりましたね。結構 気持ちよかったっすね。しかし天気もこう やっていいし、あ、そこで捕まって今 ビーンって言ったのが小林りさんすね。あ 、そう、捕まっちゃいました。で、なんか この先スプリントポイントがあったらしく て、僕はスプリントポイント狙ってると 思われてたらしいんですけど、全然知ら なかった。 ストポイントは小林 でまた下りです。で、集団でま、このまま 行くかなんて思ってたらなんか登ってねっ て思ったんすよね。ところでなんか登って ないかなこれとかって思ってたら そうもう1個KOMあったんですよね。 竹札峠を終わった後にもう1系第2系と あと補給所もあるそこに向けて今登ってて ここはねだいぶペース戻りたね。 東大さんもない。 うん。滝のびしてるんで なかなかここは強度が上がってたはず。 なんかそんなきついとも感じなかったけど 確実に登ってる。正岡さんみたいな。 見ますね。 うん。だんだん切れて そうですね。ま、これ登ってますね。多分 ね、一応ね、なんか早いからそれ見えない けどやっぱだんだんこの辺から暑さは ちょっと感じてなんかそれで足すりみたい な人も多かったみたいですね。でも感じで 補給取りたいなと思ったんですけどね、 ちょっと取れなかったっすね。 ま、これ事前のチェックが足りてないの、 ま、位置も良くないのとて感じで、ま、 ギリいけるかと。この時もボトルの ドリンクはほぼなかったんで、まあ大丈夫 かな、ギリかななんて思いながら走って ます。まだまだ登ってます。これ この辺から なんかうん、辛いなって感じでしたね。 登りながらパワーでもそんなにね、きつく ないんですけど、ま、体重が正直この日 まあまあ重かったんで登る体重ではなかっ たな。安って思いました。結構 カーボローニングも容赦なく入れたりまし たね。体重60kmぐらいいっちゃってた んじゃないですかな。下したら。 はい。でも間もなくKOMでまあまあ とりあえず KOMは集団で超えられるとま、なんか 微妙にちぎれてますけどで、K超えてこの 下りがね、めちゃくちゃ早かったですね。 1番早かったすね、この日。最高速度を マークしたのがこの下り で、ま、ちょっとね、休みいと思って ください。この辺、そう、ちょっと トラブルがここで起きます。ここでね、右 のコンタクトが吹っ飛びました。この スピードで下りながらめちゃくちゃ怖かっ たです。で、ちょっと あのままね、前行ければ良かったんです けど、ま、トンネル入ったのもあって、 一旦この白線をとにかく見て安全に早、 早く遠いトンネル終われって思いながら 食らってましたけど、ちょっとね、 スピードの席、これね、左目も飛んだら 終わりなんで、ていうのもあって、 ちょっとスピード上げらんないなと思っ たら見る前どんどん行っちゃってね。 ちなみにこれスピードね、えっと 90km ぐらい出てたみたいです。怖いっすよね。なんか人に 96km とか行ってきましたけど、僕多分トンネルの中記録してなかった。記録できてなかったんで 88kって言ってましたけど、ま、大体そんぐらいのスピードができてます。こんな裸でこのスピードも本当に危険ですよね。本当に無事に帰ることをね、常に大事にしたいという風に思ってます。ま、ちょっと集団になんとか追いついたかなと思ってですね。 うまい人後ろから来たりして。え、これで 下りが人段落して、 下が一段落して、もうとうとうとこれで 登りは終わりだなって感じ。長い登りは もうないな。ちょっと下りの、ま、アップ ダウンがあるぐらいだったよななんていう 感じで思ってさあどうするか。ま、普通に 考えたらね、集団ずっといればいいんです が、ま、なんかですね、一旦この集団で このまま行こうかななんて思いつ。か あんまり立ち回りが決まりきってない中で こう走ってて、ま、またロテの妙で前出 たら、え、し長谷川さんがこれ前出たんで おと思って、ま、なんかあんまり考えずに 反応して しまうついてなんかあれ、これ見れんのか なと思って で、ローテル行ってで前で打ってバーって 言って、これ側さんと行くのかなと思っ たら1人になっちゃったんですよね。えっ て思って。 そう、ここですね。 まあまあいいかと。ま、あと30kmなん でもうタイムトライアルと思いながら走っ てましたね。割れながら元気です。これ6 回目の抜け出しでしたね。こんなんせずに ね、集団おしくいればよかったんですけど 、ま、この日はもうリザルトは気にしない と思いきり動こうってもう事前小さはその 通りになってる。ここも中継に移る チャンス。でもここはちょっと真面目に 最後までいけないかななんて思って走って ました。スピードもね、なかなか乗せられ たし。た、さっきも言ったようにね、こう いう登り、ちょっとした登りね、ちょっと 抑えちゃうのは良くないですよね。もう 少し踏んでも良かったのかなって思って ます。 はいっていう、ま、いいところなんですが 、え、なんですが、あの、ちょっとね、 カメラがこの辺りで切れちゃうんですよ。 はい。えっと、バッテリー、えっと、 カード容量もバッテリーもちょっと消え ちゃったっていうのもスタート前に間違っ て無駄に長時間取っちゃったのが良く なかったんですけど、ま、この登りで 捕まります。この登りで捕まります。で、 この後の展開はもうあとはもう逃げとかも せずに大なしく集団で走りました。中で 最後まで行ってなんですけども、最後登り で決まるなっていうのは分かりつつ、 ちょっと距離感とか景色とか把握して なかったんで、気づいたらそのゴール前の 急な登りにたどり着いちゃって、ちょっと 後ろから登り始めてやばいもかなきゃって 言って、もがいたら前の人がね、年下ろし ちゃったんですよね。ま、そんなところに いるからダメなんですけど。下ろして、ま 、それで足止まってで、埋もれて、え、 年代別15位、総合26位っていう感じ でした。まあ、ガチャガチャ動いた割には 上なんじゃないかななんて思っております 。というツールド福島でしたね。この後は ハイスピードにずっと走る感じ。はい。で はゴール5のね、え、選手の声もちょっと 驚けしていきたいと思います。では画面 切り替わります。 え、ということで、え、ゴールしました。無事に ゴールしましたね。ま、あの、本当にその堀りも緩くて 緩い分ずっとみんなかけてなんかペース落ちずれずっと早くてきついっていうこんなコースでした。 僕は、ま、遊びで途中に出したりしましたけどね、まあ、いい練習になったときて、何より無事にゴールできたってのは 1番です。 え、しっかり停車ので回復したいと思います。 次は沖縄頑張ります。この後ちょっと選手の声聞いていきましょう。 ま、お疲れ様でした。 どうだった?今日は。 いや、もう序盤からめちゃくちゃ景色ところで平ぶ飛ばしちゃいまし ね。楽しかったね。序盤ね。 めちゃくちゃ。 あ、そこ気持ちよかったね。ただ風、風向きがね、 最初一緒にね、逃げ出したよね。 これでよし行かしてくるかなと思って。意外とね。 いや、そうす。 なんか意外と繋がったよね。ずっとね、みんな逃がさん、逃がさんって感じで。 ま、 ま、ま、マクされそうだろうからね。 ま、でも、ま、ずっと踏んで楽しかったね。 もう気持ちよかったんで。 楽しかったという感じ。 あ藤さん お疲れ様でした。 お疲れ様です。 どうでした?今日のレースはま、 そんな まあまあ鍵 早くてね、怖かったすね。ちょっとね、 あの、やっぱね、前半浜通りあたりが 1番怖かった。あ あ、早かったす。 風もね、みんな元気味であ、あの 4回ぐらい見て、そんなあったんすか? はい。はい。 で、2回ぐらい巻き込まれそうだ。 へえ。 それはもう 結構意識しちゃいますよね。 そうなんです。 せや、 お疲れ。 お疲れ様です。 どうでした?今日モデル結がこれすげえな。 いや、途中 途中行ったのついてったけどあれ せ夜が前出たった後ろでも 7倍超えて しんどかった。 でも後ろが結構なんかもすぐ繋がってきちゃうからなかなか決めていいの。 あ、そこで逃げんのは さん 乗りくらいに続き今日は 今日は 結構気合入れてきたんすけど ね。そうですよ。前日こけてしまっ あ。 情けなくて 惜しい。 ヘッド膝がて 無理して走ったんすけど、 ちょっとほんまに痛くてしました。 沖縄に向けてですもんね。次は そう、沖縄に向けて頑張りましそっちのが大事ていう 来年はこれ出ますもんね。 来年は世界で持ってる。 そうですよね。 予選にはやっぱ ちょっとね、ジェットコ ずっと早い。そう、 登りもね、みんな早いから やむとこない。 でもなんかガツとかけるところも少ないよね。 ずっと大にこ ずっとなんかずっと 4.5倍から5 倍後半みたいずっとうろちょろするみたいな。ちょっと今回はあの人だから様子見てみる。 なんかそんな感じも上りが意外とかかるかなってとこで意外とねガツンと上がんなかったりそんなにかかんなかったですね。 でもは世界戦のキ符だけ取れれば そうですね。安全にゴールして あまで本戦は偽なんで世界。 このコースで勝ち狙うのはなかなか難しいすね。ちょっと多分無理やから誰が優勝した? 俺来年あれす田中さんと同じるから取ればアシスト出きますよ。 それ紳士点です。ここで やりましょう。 いや、偽成はだって僕のせいじゃない。でも あと10分でも配して終わろう。 じゃ、お疲れ様でした。疲 はい。初登場おしみ。実はアクティバイクのサプリを 作ってくれてます。 おみです。今日は落しちゃいました。 ああ、なんで ちょっとま、あのフィードとゾーン受けてる時で ちょっとあのぶっちゃって落しちゃいました。 どんまい。 うん。明日からプロテイン作ろうと思います。 まだ今日休んで明日プロセ作ってくださ い。コルビき はい。 頑張りましょう。 頑張りましょう。 ありがとうございました。す はいということでツールド福島グランフォンド 140無事しました。 いやあ、ずっと早くてきつかったけど、ま 、割とこ今日はね、リザルト求めずにあの 、ちょっとあの、色々コースの状態見 ながらね、あの、トレーニングも兼ねてっ て感じだったんですけど、ま、収支ね、 動けていい練習になったかなというのと、 ま、リザルトもちょっと今の段階だと わかんないんですけど、ま、そんなに後ろ の方でもないから多分で20位以内入った かみたいな感じなんで、ま、動いた割には いい結果なんじゃないかなと、え、思って おります。 何よりね、無事に帰ってこれたっていうのが 1番ですね。 はい。ということで福島、え、の動画見ていただきました。来年のね、参加される方も、え、ご参考にしてください。それでは、え、次の動画でお会いしましょう。 [音楽]

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9件のコメント

  1. 自分も、富士山から東京に戻る途中で、両目のコンタクトが尾根幹の風で吹っ飛んで、DNFしたのを思い出しました笑

  2. お疲れ様でした、にっしーさん。
    観ていてとてもハイペースに感じました。カメラを気にするニッシーさんはミーハーですね😄
    土曜も日曜も晴れて良かったですね。お疲れ様でした💐🎉
    👏👏👏👏👏👏👏👏👏。

  3. ゼッケン②がシモジマン!
    大阪に帰ってきましたが、このレースは参加したんですね。
    ①は石井(富士ヒルチャンプ)さんかなあ?
    農道?みたいなところ以外はいいコースですねえ。

  4. 前日の浜街道70にゆるく参加してました
    終わった後のすいとんが美味しかったです
    ご活躍は、LIVEで見てましたよ
    お疲れさまでした

  5. 34:32ロードレース主体なら60kgって重いんですかね、勿論コースとかにも寄ると思いますが、今57kgで60kg欲しいなーって思って増量目指してるのですが、、

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