シマノ内装8段変速「ALFINE」

和田来る。 はい、どうもわチャンネルです。 よろしくお願いします。 早速 目の前にGライン 入ってきたばっかりのやつ。 入ってきたばですね。 はい。ありますね。 えっと、本日はですね、え、 Gラインの、えっと、内装ハブ、 R の内装のオイルメンテナンスをやってみたいと思います。 はい。おお。その前に見えてるこれ、 これが 内装用のメンテナンスです。 ずっと結構10 年ぐらい使続けたのあったんですけど、最近新しくしましたので 9月からはい。お 新しいオイルにな、 新しいオイルと。 はい。 はい。で、えっとですね、内装、え、内装 8段ハブ アルフネの8 段ハブ、基本的にはメンテフリーのすごい量ないのハブになってるけど、えっと、オイルでメンテナンスするとより回転が良くなりますし、 ま、本来ではメンテナンスがですね、 2500kmに1回、 ま、正時は、ま、天候悪いと 1000kmに1 回ぐらいやった方がいいです。ただ実際は 10 年ぐらい使ってるやつでも特に問題は起きてません。うん。うん。 ただやった方がやっぱり回はいいです。 はい。 はい。で、これ今回ですね、入荷したの G ラインそのままなんですけども、えっと、新車の状態っていうのはオイル全く入ってません。 はい。お はい。ま、中にグリスが入ってるのかな。 で、あの、以前あの島の技術講習会で島の方おっしゃったんですけども、あの内装ハブ出荷にオイルいっぱい入れちゃうと漏れちゃって ああ、 箱がオイルだらけになっちゃうと。 あ、なるほど。 問題なのであえて入れてないと。 はい。確かにそうすね。 ね、箱開けてみたらね、新品の箱がなんか びちょびちょだったら最新だったらすごい嫌だし、新車もね、箱からなんか嫌 はい。ただやった方が絶対にいいですよということで、マさん的には、ま、まずやった方がいいですというとこになってます。はい。 で、え、実際これからやっていくんですけども、まずは、えっと、このままの状態でちょっとクランク回転させて何秒ぐらい、 えっと、回転する、空のかていうのを計測して、その上でまたオイルアップをやってみたいと思います。 で、よろしくお願いします。 お願いします。 わざいくる。 それではまずは、え、入荷した状態でのアルフィニのハブがどれだけ回るかっていうのをテストしていってみたいと思います。 はい。クランクですね、ペダルを上から下 までですね、思いっきり回して、え、回転 する時間を計測します。よスタート。 ありました。大体13秒ぐらいですね。 13秒は これを基準に、え、オイルを入れてみたら どうなるのかを見てみたいと思います。 はい。 わざ剤く来る。 では車輪をまず外していきたいと思います。 ちょっとなんかこうい 恥ずかしい感じかっこになっちゃってますけど、 あまりブロンプトンでは見ない そうですね。 形ですね。 これま、ちょっとあの訓練を受けたスタッフがやってますので、 あの、 一般の方は真似しないです。 これはですね、えっと、先日のブロンクトン東京のメンテナンスの公習ではですね、ま、スタンドに普通につけてシート、え、シートポストをクランとしてつけて外すんですけども、 チェーンを外さなくちゃ降臨が外れない。 はい。 で、その時によいしょ。チェーンガイドですね。ここの はい。こですね。はい。 ガイドも外さないと はい。 チェーンが外れませんよとかないと降臨反せませんよって言ったんですけど、ちょっとワサイクルではこういう方法だった。 はい。 やってます。 はい。 これでシャリを外せ。 はい。外せました。はい。 よいしょ。まずカセットですね。 専用カセットをこう外します。で、中の うん。 カセットジョイントニートを外します。貴重ですよ、この映像。あんまりこういうのないですもんね。上がってる動画とかも。 で、防水キャップを はい、取ります。 よいしょ。 鉱石アップ取りました。取りました。 で、シーリングがはい。これはちょっと固めとか言ってましたよね。 そうですね。 はい。 ま、硬いって言ってるんですけど うん。 バ田さいから昔これでインターエット うん。100 台 ガンガンブロンプトンに仕込んでた時代があると 時代があったのでむしろブロンプトンのスタミたのが はい。 柔らかすぎて こんな簡単になれば はい。取れちゃいます。 そうマイナスタイば2つ使うと使いです。 はい。 で、20Tのギアを外し ギア外します。 で、防水、あ、これは別に外さなくても、あ、これ外しますね、これ。あ、えっと、これは別に外さなくても外しますね。 外します。はい。 どっちか。あ、外します。 外しましょう。はい。 で、反対して。 よいしょ。 そっか。ロックリングでディスクローターがロックリングで止められてるので外します。とするか。 よいしょ。はい。TRPの140m ディスクローターですね。 はい。 外れました。 イスの Eタイプの電動の Gラインてはこれ160mm みたいですね。 はい。 で、ここまで外しました。そしたらこちら側の納豆を外します。 マットを外す。 よいしょ。 アントライブ側のエアリングを固定して いる玉を外します。外します。 で、反対側も防水キャップBですね。 も外して外して でこれを外すんですがここでよいしょ専用工具ですねはい 島のTLAF10専用工具で 専用工具が フィット電子と よいしょ 逆年計回ですね で回していただくとよいしょ 多状のものが取れてガボっと 抜けます 中奥にはベアリングが見えてますね。 ズボット でこの内部ユニットですね。 はい。 ハブの内、 これのメンテナンスをします。 で、これがメンテナンス用置いと はい。 青い 青いです。青い。 はい。 このいわゆるドブ付けって呼ばれてますけど、 このまま ジャボンといく。 ジャボンといきます。 斜めで取っちゃいました。これちょっとゆっくり回します。 見えるかなと。たまに気宝が出たりとかするんですけど。 あ、ポコポコしてますね。えー、で、 1分け込みます。 はい。 で、こちらに1分け込んだものが うん。 ないですね。 料理番組なんで そんなのはないので待つしかないです。 これちょっと回してあげないと中にうまく浸透しないんでたまに回してあげるといいですね。うん。 あ、ユニット自体。 そうですね。ユニット自体はい。ちょっと回してあげるといいます。 まあ、十分染み込、1 分置いとけば十分染み込んですけどね。大体 1分かな。うん。 はい。 はい。1 分経ちましたら持ち上げて横にして 1 分半油を切るんで、オイルを切るんですけども、ま、このまま切れが悪いんでちょっと斜めにしげるとすに はい。ああ、 出ます。 すごい。 ま、説明書ではこれ90°にして半って書いてますけど、 全然斜めにしても出るんで、ちょっとしばらくは斜めの方にしないかなと思います。はい。 これ着席して適当にやると、あの、この後組み込んだ後一晩置いとくとやっぱり車体の下にオイルが漏れたりすることが多くたまにありますのでしっかり はい。ここはしっかりと しっかり切ってください。 油を切りましょう。 はい。ここら辺まで来たらこのはまずこう置いてよしょ。ま、さらに 1分ぐらいですね。 取っとくといいと思います。 はい。で、そろそろ1 分半経ったでしょうか。そしましたらこれをよいしょ。トの中に入れていきます。 ドッちゃった。よいしょ。ちょっと軽しながらとります。ことはまりますと。はい。 はい。 したらですね、まずキャップですね。 はい。 半時計なんでよいしょ。しきます。横れしてきます。 はい。 何か違がちにやる。はい。 十分 プラスチックなんで かりますと。そしましたら反対側ですね。 はい。 よいしょ。えっと、玉押し。よいしょ。今回このまま入れちゃいますけど、ま、多分ここに島のはプレミアグリース入れてもいいんじゃないかなと思いますね。 うん。 オイルでベタベタになるので、ま、手袋された方がいいんじゃないかなと思。うん。 いや、やらないか。 お店さんしかやらないすね。これ 確かにでと締めですね。 はい。締めでし。 これで緩まなくなりますよと。 ここにね、ガと走行時にちょっとカタカタカタって走ってる時に感じる揺れみたいなのが出やすくなるとになります。 はい。これはしっかり閉めましょう。 で、えっと、こちら側はディスクローターですね。 はい。 ディスクローターとロックリング。はい。デ スクロケーターズのと同じロックリンコですね。 で、またこちらも閉め込んでいきます。よいしょ。よいしょ。はい。で、反対側ですね。 はい。反対側。 反対側にまずここの工具のキャップをしてよいしょ。 はい。あ、パチンと はまりますね。はい。しますね。防水キャップ。 防水キャップ。はい。 大事です。入って、え、ティギアギアギア でシリンク、シリンク。はい。これも入れる時硬いので。よいしょ。ま、外す時と同じでマイナストライバーが 2枚あるとやりやすいかもしれんですね。 はい。 最近マイナスドライバーでネジを緩めることはないですね。あんまね。 うん。 こじるためにどですね。マイナスこれではまりました。 はい。プラスドライバーばっかり使ってる気がします。 で、ま、また防水、 防石。 よいしょ。 防水大しなんで 大ですね。 で、カセット上と これがここに赤い印が 2 個あると思うんですけども、赤い印と赤い印を全て合わせます。 はい。 で、そこにキャップと失礼しました。 黄色い 印と黄色い印を合わせてキャストをはめてよしでスライドしますとロックここにこれ完成です。 これで完成はい じゃこれ車輪を積み込んでいきます。 はい。お、 すげえスマートに おお。 鮮やか。 鮮やかに。 よいしょ。そうだ。 そこの位置大事って言われましたね。そういえば はい。前止めワッシャーがあるんで前止めワッシャーをつけます。これも色が決まってます。右はこの色。左はこの色。 はい。はい。 車体によってちょっと色が変わります。角度が違うので。 はい。 で、袋ナットで 止めますよ。 します。 はい。 ちょっと仮で固定して はい。 この、えっと、変速ケーブルが入るこのジョイントユニットは、ま、ここにぴったりフレームにくっつくぐらいの位置で固定してあげてください。そして変速のよいしょ。コ番型のパーツを入れてよいしょ。 わがくる。 こっち側からここのインジゲーターの黄色いところがですね。 はい。4 速になる時にここは綺麗に重ねれば こうとか こうはまずいです。4 速の時にこの黄色い印同士がうん。 ぴったり重なるのが重なると変にきますになります。 はい。 わくる。 はい。 それではアルフィーネのオイル交換完了し終わったところでこの車輪がどれぐらい回るのかを計測していきたいと思います。 はい。 さっきと同じように、え、ペダルが 1 番上に来てる状態から下まで思いっきり回して何秒間回るか。 はい。 はい。計装します。 スタン さっきよりスムーズに回って そうですね。 見えますね。止まるまで。 うん。 ストップ15 秒。 おお。 ま、さっきよりは多少 うん。 なんか思ったこと倍ぐらい回ってくれるからちょっと期待したんですけど そうでもなかったですね。ただ回した感じ なんか滑らかな感じします。 滑らかな感じはします。音もそうですし はい。 これ乗り心地もまた全然変わってきたんじゃないかなと思いますんで。 早速これから走していきたいと思います。 はい。 我が来る。 はい。こんな感じでアルフィネにオイル交換してみたんでけれども、 ま、実際は2500km、まあ、 2500kmかな。 うん。 ぐらい、ま、タイヤ交換釣り減ったタイヤ交換のタイミングでも全然いいじゃないかな。 1000kmとか8000km 強でもいいんじゃないかなと思いますけども、あの、理想としては、あの、最初早い段階でやられた方が、あの、性能はより よくいい性能を感じていただけるんじゃないかなと思います。うん。 はい。 はい。 ちなみにですね、えっとフロントンはメインフレーム 2年保証。 ま、オンラインでユーザー登録していただくと、えっと、プラス 5年7年保なんですけども、他のパーツ 2 年保証なんですね。嬉しいことに島のハグも 2年保証になってます。 へえ。 ありがたいですね。 いいですね。 ただこれはあのちゃんとメンテナンスした上でのということになりますので、あんま激しい方メンテで応えるとか入れずに脳ンテで使うとかではなくちゃんとメンテナンスした上では 2年はい。 それでは、本日は、え、プロンプトン G ラインの、え、オイルメンテナンスですね。アルフィーナブのオイルメンテナンスの動画を、え、ました。え、今回の動画が、え、参考になったなという方は、え、高評価ボタン、あ、またチャンネル登録をお願いいたします。 お願いします。はい、よろしくお願いし ます。

BROMPTONの内装ハブモデル「GLINE」のメンテナンス作業を行いました。
搭載されているのは、シマノ製の内装8段変速「ALFINE」。このモデルはメンテナンス性と耐久性に優れており、街乗りからツーリングまで幅広く対応できるのが魅力です。
今回は、内部ギアのオイル漬けメンテナンスを実施しました。
専用のオイルを用いて丁寧に処理することで、内部の摩擦が軽減され、回転性能が格段に向上。漕ぎ出しも軽くなり、よりスムーズで快適なライドを実現します。
内装ハブは見た目には分かりづらいですが、定期的なメンテナンスを行うことでその性能を長く保つことが可能です。特にALFINEのような高精度なパーツは、オイルメンテで差が出ます。
ブロンプトンに限らず、内装ハブモデルをお使いの方は、ぜひ一度メンテナンスのご相談を。和田サイクルでは専門的な作業に対応しております!

00:00 スタート
02:20 ハブは何秒まわるのか?
03:43 インター8分解!
06:36 青いオイル???
12:48 インター8のギア設定
13:10 ハブは何秒まわるのか????

和田サイクル[Brompton Gold Retailer]
住所:東京都杉並区桃井4-1-1
営業時間:11:00~19:00
定休日:火曜、水曜
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3件のコメント

  1. Gライン売れ行きがいまいちらしいですね。
    やはり折りたたんでも、かなり大きく重いのがネックですね。
    あと価格が、最近ロードバイク各社が大幅値下げしているのですが、
    ブロンプトンはまだですかね。

  2. 何時も楽しく勉強させて頂いています。
    誘惑に負けて、ブロンプトンCライン買ってさしまいました。
    本当は、和田サイクルさんでと思いましたが、北海道在住のため札幌の販売店で
    購入しました。
    ロードバイク、グラベルロードも乗りますが、ブロンプトンに取り憑かれた感じで
    来年は、ヒルクライムにブロンプトンで
    出場する予定です!
    ハーレー高く売れたらTライン買うか
    迷い中でーす

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