燕温泉 / Tsubame Hot Springs(新潟県妙高市)

全くつら折りすることなく 直頭が続いてる。これは立派な日でいいよ ね。 [音楽] 果しか。 皆さんおはようございます。えっと、今日 はね、新潟県のここは妙光、関山駅って いうとこのね、駅の前にいるんだけど、 そこにね、妙光登山口って書いてあって、 開発2454m 、妙光の登山口になってる、ま、関山駅 でね、ま、今滞在してる長野市内を出た時 はかなりのね、どんよりした曇り空だった んだけど、新潟入ったら結構こう青空が 広がるようになってき まあまあ悪くない天気になってきたかなっ て感じだね。で、今日登るのはえっとね、 妙光のその36に広がる、ま、温泉値をね 、突き抜ける途で、えっと、まず石温泉 っていうのが 、え、あって、さらにその上につばメ温泉 っていうのがあって、だから石温泉を通過 してつばメ温泉まで至るっていうヒル クライムを、ま、楽しもうかなと思って ます。 え、上りのプロフィールはね、8.4km で8.6%。かなり激坂だよね。で、獲得 標721mってことで、まあね、結構な 急行勾配で、ここの登りはね、途中にある その石温泉、途中通過すんだけど、劇坂で まっすぐ直頭しながらその石温泉までは1 回登ったことある。プッシュしたことあっ て、で、あとその今日のゴールのつメ温泉 までも自転車で行ったことはあるんだよね 。だからコ切りには行ったことあるんだ けど、一続きに一気に登ったことはないで ね、標行差700m超えるってことで なかなかの都半だから、ま、それをね、 今日やろうかなっていうことで、え、妙行 まで来ました。序盤は広い道をね、 ひたすら直頭するから、ま、精神的に 厳しい上りではあるんだけど、気持ち折れ ないように頑張りたいと思います。それで は行ってきます。 [音楽] はい。じゃあ、クライミング開始だね。 気温表示は22°、 道中は17°だったりしたからね。本格的 に冷え込んできた。 [音楽] え、2km 6分。 いや、急行勾配だね。ずっと ほぼ直線貴重。 [音楽] 昨日の雨の影響でやウェットって感じ。 [音楽] [拍手] [音楽] え、3.2km 10分。 [音楽] いや、きついね。 急行ずっと本当。 で、前に妙子って感じで雲かかっちゃっ てるけどね。 え、3.9km、12分半。 いや、見事な頭だね。 [音楽] この辺りに誰かがエベリスティングって いうセグメント作ってたけど、それも 頷付けるわ。 これは下り早いよ。ワイニングゼロだもん 。 横にはゴルフ場。 [音楽] ゴルフは気持ちの良い季節になってきた から。 え、4.9km 16分45秒。 センターラインなくなって 道はちょっと細くなった。 相変わらず全くつら折りすることなく 直頭が続いてる。 [音楽] え、5.8km 20分50秒。 桜温泉の方から来る。別ルートと合流。 ただ赤倉温泉ルートは今通行止め。 石温線に入ってきたね。6kmだ。 ちょうど 厳選100%駆け流し [音楽] 小さな街。 [音楽] マジで急行。 [音楽] え、6.7km 24分10秒。 トンネルくぐって え、7.3km 25分40 トンネル出て あと1kmって感じだ。次はスノー シェードだね。 [音楽] トンネル内は1回交配緩るんで再び 激坂が [音楽] 7.9km 27分40 終盤区間は結構つら降り。 [音楽] [拍手] この設置スノーシェードくぐったら 最後直進してフィニッシュだ。 [音楽] 実速のは距離が投げえ。 [音楽] にしたね。 あ、きつかった。 お疲れ様でした。 はい。えっと、つばメ温泉のヒルクライム アタック終わりました。えっとね、ここに 妙光つばメ温泉登山口って書いてあってね 、ここで、ま、舗装が切れてフェニッシュ なんだけど、ま、実際のセグメントは もっと下で終わってるね。ここはね、 すでにね、 こうやって下のコンクリートの面が壁の 甲ー羅状になってたりして、 温泉街を抜けてきただね。温泉街ても すごいちっちゃいんだけど、ま、お土産屋 さんとかが並んでる感じで、こっち ちょっと行くと、ま、こっから妙行に登っ てくわけだと思うんだけど、ま、コンクリ 路面と階段が続いてて、ここには 露天ブロ黄金の湯徒歩3分って書いてある 。ま、こういうね、登り切った先に温泉が あるっていうのはね、ヒルクライムでは よくあるんだよね。同じ長野で言えばね、 あの松本の方のね、えっと、中ぶ温泉つに 登るね、登山口のあそこもヒルクライム いいヒルクライムした後に最後に温泉が あるけど、ま、自転車だとね、帰れない。 違いがない。走って帰らないといけない からまた汗かいちゃうみたいなとこあって 、他に印象に残ってるのは福島県のね、 あの日本松の竹温泉とかね、あそこもいい ヒルクライムの先に奥温泉っていういい 感じのね。温泉があんだけどね。ま、入れ ないよね。今まで何度もあるで。ま、登り に関しては本当急勾倍だね。初め入り 500mぐらい感謝面でそっからはもう ひたすら直頭10%近い直頭が続いてで 永遠と言って少し道細くなっても直頭続い てでトンネルトンネルの中は斜面緩めで ただまっすぐでトンネル抜けると 勾配はねまあまああるけどつら折りになっ てで最後スノーシェード2つくぐって本と ねもう1歩左から来るルートと合流した後 はここの温泉街に向かって直頭入ってきて フィニッシュって感じで感覚的にはね、 結構いい感じで踏めたと思う。ここ最近の 中では あの後出た時は全然感覚良くなくて今日も ダメそうだなと思ってたんだけどなんだ かんだ登り出したらまあまあ良かったね。 激坂だったからかもしんない。もうあの 打性に任せてゆっくり走ることができ なかったから踏むしかなかった。っていう のは1つあったかな。あとはまっすぐで、 あの、交通量もそんな多くなくてっていう ので、クライミングに集中できたっていう のももしかしたらあるかもね。まあまあ 悪くなかったかな。で、時間はちょっと あの、ラップ切り忘れちゃったからよく わかんないんだけど、31分前後だと思う んだけど、ま、できれば30分切れたら いいなと思ってたからそれには届かなかっ たけど、まあね、ただ空場のセグメント より実速の方がね、距離が長かったんだよ ね。150ぐらい。ま、それもあったかな 。ちょっときつかったね、最後。あれ 終わるはずなのに。終わんねえつって。と いうことでね、つばメ温泉のヒルクライム アタックでした。ちょっとその辺見て みようか。 えっと、黄金の湯と河の湯っていう2つの 浴上があるね。河の湯は10から15分 歩く。まあまあ遠いね。河の湯は欲で黄金 の湯は男女別。 [音楽] こんな感じでね、旅館が 並んでる。この坂はもうセグメントには 入ってなかったね。 この辺でも被害流できるみたい。 セグメントはここまでだったかな。山のね 、中に奥へ奥へ分けいってくような感じで 急行勾に気づかれた。 なかなか雰囲気のあるね。温泉宿が並んだ 温泉街というかだね。で、バス停って さっきのオープニング取ったね。浜駅から バスで来ることもできるみたい。はい。 じゃあね、こっから下ってちょっと下にね 、苗とかこの辺りで名物の有名な味噌 ラーメンがあんだけど、それを食べに 行こうかなと思います。 ちょっとここで写真撮ってこう。これ写真 スポットだよね。これは立派な日でいいよ ね。つばメ温泉標高1100m 卑怯で日本100名山のまもちろん妙行こ ねと日本の滝100000のね滝もあ るってことでね でこっちを右方向に行く下りもこっちの道 もねやっぱり通行止ね。 [音楽] え、このね、食堂ニューの味噌ラーメンが 有名だから、ちょっとここでお昼食べて から帰ります。以前にも1回来たことある から2回目の訪問だね。 [音楽] え、ニューのね、久々の味噌ラーメン。 やっぱ独特の味で美味しいわ。この玉ねぎ とかもやしとか挽き肉とかをね、あの味噌 のスープとあとニンニクか一緒に煮込ん でると思うんだよね。それでね、玉ねぎの 甘味がめちゃくちゃスープに出てて、それ をなんか中ブのね、もちもちの軽く縮れた 面が大量に持ち上げてくるから中毒性が 高くてマジ美味しい。で、今日ね、帰りね 、もう国道をまっすぐ帰ろうかなと思って たんだけど、今ちょうどね、このニューで 味噌ラーメン食べてるっていうのにラジオ ルエのおっちーさんが、あの、奥さんのね 、実家がこの辺らしくて連絡くれて、 ちょっとおすすめのね、峠道を教えてくれ たから、それを登って帰ることにします。 だから今日はもう1発やることになるね。 プロフィールはね、8.6kmで平均 6.3%、標さ548m。なかなか強烈な んだけど、これ登って帰りたいと思います 。 え、ニューの味噌ラーメンごちそうさでし た。 ね、このオチーさんに教えてもらった剣道 97号線の上りだけど、だからロング セグメントもあって、この橋を当たった ところから 初めはすごい感謝面っぽいけど、 これがね、14.6kmかな。 序盤は1回1発登って昼飯食べた後のこの 固まった体をほぐす感じでリラックスし ながら 登ってって6km立ったところの セグメントからもう少し本格的に組み 始めようかなと思ってる。 [音楽] ロングセグメントの名前はマダラオクライ ムってなってるから、ま、マダラオ高原に 向けて登ってくっていう 登りだね。なんか峠の名前は特になさそう なんだよね。 綺麗な棚田の中を進んでいく。 え、5.4km 本格的なていうかショートセグメントが 入ってちょっとってとこだね。 ここまでもちゃんと登ってる。意外と ただ閉坦を挟むって感じかな。 道はね、こういうガタガタが多い。結構ヒ が入ってる。ごめんね。 [音楽] こうやって崩れてるっていうか剥がれ ちゃってるとこもある。 今日雰囲気がすごいいいんだよね。 ここはずっと直線基町だけど終盤にね、 かなりのつら折りが来るっぽいんだよね。 地図見た感じ 7.7km。19分。 これは結構後外きつい。 [音楽] 8.8km 22分45秒。あ、滝がある。 この辺はね、つら折りだ。急行勾配。 こんな感じのスイッチバックを繰り返し てる。 [音楽] でも完全なね、山道じゃなくて右前みたい なああいう家があったり人の気配は結構 ある。 [拍手] [音楽] こういい感じに道が見えるね。上に登っ てく 綺麗な鈴帯。 温泉って書いてあるね。 え、11.1km 30分50秒。 この辺もつら折りが 続く。 こしかしか [音楽] 多いな。最近 ここまで登ってくるとスきが増えてきて なんつうのかな。 ちょっと新潟っぽい景色なんだよね。 [音楽] そうとした森というよりもなんか隙きが 多いようなね、風景が新潟多い。 月以上の影響かもしんないけど。 え、12.5km 35分。 [音楽] いや、いい感じのね、勾配と雰囲気のあれ 山道続いてる。 だいぶね、山の 両線というか空が近づいてきてるから、 もう終わり近いんじゃないかな。 え、13.1km37分。 横になんか湖に行けあって、もう確かこの 先で終わりなはず。 赤池っていう池みたい。 赤い池 な。 13.8km 看板出てて終わりかな。 フィニッシュだね。実速ちょっと短かった かな。14kmぐらい。 お疲れ様でした。 え、剣道97号線またのね、クライミング 終わりました。いや、いいだったね。今 登り切り通過してちょっと反対側に下って から折り返してるけど、ま、ここもね、道 同じようにちょっとこう荒れてはいるんだ よね。ヒ入ってて道に所々ろアスファルト が剥がれてる。でもね、それがなんかこう 雰囲気を演出してるよね。 なんかね、森が深くもなく浅くもない感じ で民家とかも出てきたりとかススキっぽい ちょっと空が開けたとこが出てきたりとか なんかねなんつうのかなと山の深く里山の 深くに入ってくっていう感じのねさがあっ ていい峠だった。序盤スノーシェードとか ね、なんか狭いトンネルとかもあって、 ちょっと動画撮ってなかったんだけど、 それとかも良かったしね、雰囲気。で、 ここが登り切りだったかな? もう何の円もない登り切りだよね。木が1 本経って、赤池っていうこの池があ るっていう感じで、ここにハイキング コースの同票が立ってるね。本当に最後も こんな感じでね。ちょっと空は広いんだ けどで、森が深すぎもしないんだよね。 なんか新潟っぽいんだよ、こういう登り で。こうハイキングコースが横切ってる。 こことここで登りに関しては序盤の6kg 弱、5.5kmぐらいの区間はもうちょい 俺平坦基地だと思ってたんだけど意外とね こんな感じで登ってて、ま、ちょっと 向い風気味っていうのもあったから負荷 かけやすかったのかもしんない。感じ やすかったのかもしんないけどスピード 乗らなくてね。で、そっからは、ま、 ずっとこんな感じなんだけど、その勾配が 全体的に2%ぐらい上がるのが後半区間 って感じかな。うん。で、初めはね、結構 直線基調だったのがだんだんこうつら折り が多くなってきて変化があるからね、結構 楽しめる。ここはね、多分ゆっくり走って も楽しいと思う。車も少ないしなんかその 雰囲気光りながら走るっていうのもいいん じゃないかな。で、最後にこの赤池って いう池が出てきたら最後のね、急勾配を 超えてここの登り切りに出てくるって感じ じゃね。ま、さすがね、この辺詳しい おっちーさんのおすすめの登りだけあって なかなか楽しいヒルクライムでした。 はっきり言ってね、そこまで2本目俺 かかんなかったね。 都半区間からプッシュしようと思ったんだ けど、あの、前半とあんまり変わらず みたいな感じで、それでもなんかこの登り のね、バリエーションとこう山深さと 雰囲気のおかげであのなんつうの気持ち 切れずに垂れずに最後まで楽しく踏め たって感じはあったからそれは良かったか な。え、それじゃあね、今日はこの辺で 終わりにしようかな。結局今日は日本の クライミングつばメ温泉とそしてここね、 ま、マダラオのクライミングって言って いいのかな。剣道97号線のクライミング 両方ともね、30分超えるプッシュになっ てなかなかいい刺激が入ってくれてると いいなと思いながらはい、終わりにしたい と思います。上越名物のね、味噌ラーメン も頂いてあれはこれからの季節いいね。 今日もね、今こ1000mくらいかな、弱 かな。だいぶ肌寒いからね、これ。羽織っ てても今日一気にね、季節が秋に進んだっ ていう感じでこれからどんどん冷え込む日 も増えてくるだろうから、ま、これ ラーメンとかもね、いいよね。ということ で、え、今日は新潟とね、長野の研境付近 、ま、新潟かなの上りを2つ、え、トライ しました。それでは今日も動画のご視聴 ありがとうございました。また次回のキル クライムでお会いしましょう。さよなら。 バイバイ。 [音楽]

妙高山に向かってまっすぐ伸びる急勾配の坂道。関温泉を通り過ぎて、燕温泉に至る激坂登坂は日本屈指の直登コース。

さらには、妙高地域の雰囲気を味わえる、斑尾山への登りを追加。上越の名物「ニューミサ」のみそラーメンまで味わってしまう、このエリアを満喫した山岳を楽しみ尽くした1日。

00:00 妙高市関山駅よりオープニング
02:20 燕温泉ヒルクライムアタック
07:29 燕温泉でヒルクライムの振り返り
11:34 ダウンヒル〜「ニューミサ」でみそラーメン
14:27 県道97号線・斑尾ヒルクライムアタック
19:46 斑尾アタック振り返り〜エンディング

Stravaアクティビティリンク: https://www.strava.com/activities/15862264502

ヒルクライム動画Map: https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1wr2VQSsXKQQ0fh7EO-PadXvUOjSQ3gY&usp=sharing

才田 直人 / Saita Naoto
Webページ: https://bikeclimbjournal.com
Instagram: https://www.instagram.com/saita_naoto/
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X: https://x.com/SaitaNaoto

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1件のコメント

  1. 燕温泉、斑尾のヒルクライムアタックお疲れ様でした。一本は直登、もう一本はつづら折りで二本とも急勾配、どちらか一本でも間違いなく私は心が折れてますね。ありがとうございました。

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