【自転車Vlog】箱根でしばかれました
こんにちは。 はい、こんにちは。 これは箱根に行ってきたライドです。 です。 はい。高速で道の駅まで行って走りました。 はい。そうです。 金太郎だよね。金太郎。 金太郎。そう。これもうね、朝 6時半に出発。 はい。スタートが6時半。 ね。早かったよね。 うん。もういきなりね、この激坂 ね、びっくりしたよね。 これ結構さ、最初にさ、えってなった。分かるよね。これシャドウ伝わるよね。この感じ。 [音楽] 多分伝わると 普通にきつかった。 私真ん中確か3 番目ぐらい走ってたのにさ、どんどんどんどん抜く。 ま、それは仕方ない。 これでも朝早かった割に 気温はまあまあ涼しいんだけど湿度がねすごかったよね。 そうなの? え、そうだよ。 うん。あんまわかんないけど。ま、でもね、この時間スタートだったからまだ良かった。 そうだね。 うん。 ここ普通の時間に出ちゃうと多分 もう暑くてやばい。 ピカでもうね。 そう。 かにしんどかったかもしれない。 うん。 それでなんかもう割とすぐにこの林動みたいな そうだね。うん。 木がいっぱいあるとこに入りました。 ここら辺結構涼しくてよかった。あ、でこれほら調子乗ったやつだ。 はい。調子でのブになった瞬間にヒューン。もうひたすらここはなんかアップダウンって感じだったかな。 そうだったね。 うん。 出しはもうずっとアップダウンアップダウンの繰り返しでね。 そうで、ま、置いてかれると はい。 安定の置いてかれると はい。なんか登り出した瞬間にさ、みんなバイバイ。もう結構でも序盤頑張ってはいたんだけど。 そうだね。普段にしたら全然 調子良さそうに走ってたもんね。 ちょ、最初はなんか1時間ぐらいはなんか めっちゃ気持ち悪くて、あ、なんかやばい かもって思ってたらなんかそれが急にあ、 なんかすんていなくなってそしたらもう ビュンビュン行けた。 なんかよくあるこのなんかこの感じ。あ、 これもうみんな置いて帰てる時だ。でも これかくと話してたんじゃないの?え、 どうだっけ? え、違うっけわかんない。 なんかどっかから昼クライムスタートみたいになって結構何キロだっけ? 8kg ぐらいなんかなんかガーミンで出てるよみたいななんか言って そうだね。言ってたね。 そうであんちゃんとあたるんはさっき行ってもらってあ、そうそう。で、かく喋ってたんだ。で、下りでこの前に追いついて うん。 で、やっと合流できたんだけど ここら辺引っかけで良かったよね。 うん。めちゃ涼しかった。ここら辺は。 ま、汗はめっちゃいてたけど。 そう。 出たこれ。 ああ、これね。はい。はい。これ怖かった。結構 3回ぐらい出てきた。 出てきたね。 そう。で、またこれ下り追いつくと来た来た。 [音楽] ここら辺のなんかアブかなんかがめちゃめちゃ飛んでたんだよね。 そう。アブかぶよかめっちゃわる。なんかまた刺されたとか言ってたけど。 で、周りにみんながいると僕刺されないっていうね。 うん。あ、でね、これ お蕎麦屋さん はい。つくつくもだっけ? うん。 そば屋さんに来ました。私はす立ち。これは 次念トロそば。 わお。念所 美味しかった ね。なんかおしゃれで綺麗で 量が少なかったのがネック。 ま、ちょっとね、料金は高いけど。 ありましたね。 で、これがその後に なんがバラな んだっけね。 戦国バラなんだっけ? そんな感じだね。 うん。なんか良かったよね。ここ ここがなんだっけ?あの左側がすきが すごい綺麗になる時期が あ、そうなんだ。 出てたところだと思う。 なんか開けてめっちゃ良かった。あそこは覚えてる。 うん。あ、でここに到着。 はい。 これ足の子の近くのカフェな何だっけな名前 [音楽] ね。サイクルラックが中にあってね。 そう。これホンダシコラとアップルパイ 美味しかったね。 めっちゃ美味しかった。それでちょっと休憩してちょっと急遽大山に ね行くことになって はい。 これなんかよくわかんない謎のなんか そうなんとかロード 車両あ、 車とかはダメなんだけどなんか自転車歩行者はいいのかな?ようわからんけど。 そうそう。自転車と歩行車はいいらしい。 足のこの横のなんか脇き道だよね。 で、ここでかくの名言がはずね。 え、なんか10何パの坂だったのに いきなりみんなで最婚が全員 10何パ、11%、13%、 15%みたいな感じでたら くんだけ え0%あるか 0ロは絶対ないよね。 なかなかに面白かった。 あ、それでね、おさんと大輔さんになんと会いました。超たまたま。 超ミラクル。 うん。超ミラクル。 そ、なんか急遽大関行こうてなってルートをそっちに行ったら会えたんだよね。 [音楽] そう。向こうが気づいて手振ってくれて車から。 そう、そう。いや、マジびっくりした。なんかあんちゃんが最初はなんか前で暴れてて 暴れてはないけど、 なんか虫かなと思ったら違かった ね。あ、もうこれ大山登上りに はい。で、もうこの時すでにね、お昼ぐらいだったんだね。 もう超熱い もう日陰がさ なかったね。ほぼ ない。もう、もう多分 5%もない日陰の量 ね。 もうずっとこの直射にこうガンガン浴びながら すごい暑かったよね。 マジで暑かった。 ま、でも暑いつってもやっぱ着々と気温は下がってたけどね。 うん。上の方はね、割と涼しかった。 これね、あれ、みんな降りてきてなんか一緒に登ってくれた最後 [音楽] 応援体が。 そう、みんな獲得買ってきるから机。もうなんか納金すぎる。謎理論でね、なんか迎え来てくれる。これね、上は涼しかったね。すごい [音楽] そうだね。 うん。景色も うん。良かったよね。 はい。 これ本当は富士山がさ、ここに見えるらしいんだよ。 [音楽] そう。ひょっこりするんだけどないんだよね、今回。ちょっと。 そう。夏はやっぱちょっと見えないかな。 冬が良かったね。 うん。冬は冬ででもさ、寒そうやね。きっと。 いや、絶対寒いでしょ。下と温度か。 そう。これはレストハウスでなんか疲れ。 [音楽] お腹空いちゃって。 なんかブランコちゃんとお金入れて乗りました。 普通に気持ち悪くなった。 気持ちよかったよ。あれ ダメなんね。もう乗り物酔いが激しくて。 はい。ま、で、これは下り体感じゃん。下ってる。そうだね。く、もうほぼ下り貴調だったよね。 [音楽] うん。そう、そう、そう。これで下ってちょろっとなんか市街地みたいな。あ、そうそう。またこの辺観光地みたいな。 ここ通んのがちょっとやだね。 めちゃめちゃ人やっと車すごいもん ね。 ザ観光地でこれ横入ってなんか行ったよ。 行ったよ。アタックは大体この 2人でやるんだよ。で、おまけが 1人。あ、そ、 あ、もかもかく前いたもん。そう、かくっ飛ばしてみんなヒューンって言いなくなって私もはまたかよとか アタックがさ。 そう。 で、こっからはほぼほぼずつ下りかな? そうだね。ここが あの洞。 球道だね。そうだね。 うん。 ヘアピンカーブがさ、 すごかったね。 ワンつてめっちゃ下、しかもシャドウもさ、 なんかずっと10% 近くなんかあった気がする。看板でちゃんと 10%とか出てたもんね。11%とか。 うん。いやね、怖かった。 結構なんかスピードが出ちゃうし、手疲れるし、腕は釣りそうだし、なんか下り楽しいはずなのにさ、なんか苦行だった。結構 [音楽] ここはちょっと長かったよね。 うん。 このヘアピンね。 そう。これカーブきついんだね。私左カーブ嫌いな んで普通カーブの方が得意だと思うんだけど。 あ、じゃあ右カーブも嫌い。 うん。じゃあカーブ嫌いじゃん。 うん。そう。あ、そうそうそうそう。 カーブ嫌い。 カーブ楽したくない。 カーブ楽しいのに。 怖いんだよ。なんかさ、あっち行っちゃいそうじゃん。だからそんな時は逆足踏ん張るしかないよ。いやあ、怖いんですよ、これ。しかも結構スピード出てるし。 [音楽] そうだね。 うん。この日なんか 1 回ね、氷ね、滑ってね、冷やっとしたから超ゆっくり食ってた。 めっちゃめちゃゆっくり確かに。 だからもう置いて帰ってんの下りなのに。もうこんなとこへこきたくないしとか思って慎重に。 あ、これでこけてね。 そうだよ。 怪我してたらしょうがないからね。 本当に。しかもさ、この日さ、全輪なんかスローバンクしてたよね、私。 そうだね。シラントでなんとか塞がったけど。 そう。塞がってたから。 ちょっと怪しかったよね。 いや、お蕎麦屋さんでさ、なんかあれとか言って なんか冬に僕が気がついたんだよね。 そう。ちょっと焦った。 ダメだったらあそこでね、チューブ入れないといけなくなっちゃうから。 そうだ。で、まだあれ、序盤も序盤よ。 序盤も序盤だね。 うん。 30kg 行くかいかないかぐらいでだったからね。 そう。で、この下ってる時が多分 560km60km ぐらい距離行ってたかな。確かね、大山の頂上で [音楽] 50kmぐらいだったんだよね。 そうだね。 そうそう。で、この日本当はなんか 75kg、 1000 アップぐらいだったっけ予定は。 うん。ま、当初のストラバ上場だと 1700 だけど、なんかセグメントおかしかったから、ま、 1500 ぐらいだったんじゃないかなと思うんだけど。 あ、そうだ。 それが80kmま、約90km まで伸びて、そう。 1800は900 なんでかわかんないけど走ってるの同じな。僕だけ 1900 乗ってないって超謎。てかみんなバラバラすぎて。 そうそうそう。 なんかみんなほら、あの、降りてきてくれて登ってとかやってたりとかでも 結構 なんかね、それでも、 ま、バラついてたでした。 さ、すごかったよね。 もうガーミンもよくわかんない感じのシャドだったんだよ。あ、 ま、アップダウンがさ、多かったからやっぱ最高もさ、なんかバグっちゃうんじゃないの?なんか [音楽] なのかな。 マイナス何パ?あ、急にプラス 10%みたいなさ、感じになるから。 多分なんだ処理が追いつかない。 それにしてもこの下りのガ長いね。 あ、そうそう。止めらんなかった。 いや、カットすればいいや。 あ、これちょっと市街地っぽいとこまで戻ってきたとこだね。 そう、そう、そう、 そう。 本当はね、だから大山もそのティじゃなかったけど大枠にかこの大山山どっちかはやっぱ箱に来たからにはやっぱ行きたいなって言ってでなんかそれはもう桜次第だよって みんなに言われて だって言うたこれ あこれ ルート引いた人誰だよ 誰だよ めちゃくちゃなとこ行ったよな俺 ま引い出人たちもね分かってないから これさ、なんか超ヘアピンをさ、こう登り返しみたいな感じでさ、うわ、ドーナツはて言って登ったらさ、え、絶対ドーナツや。 なんかあのね、さ、しゃみ、 うん。相の方、 カトリーンのとこ見たくなんか終わったと思ったらまた次出てくる見えない。 そう。 もうこの絶望的なシャドがさ、後半さ、もうこれ 70kmだと走ってるのにさ、 これ3回ぐらい続いたよね。 終わったと思って見えなくなった、また出てきての繰り返しで 3回ぐらい。 そう、本当。 これ17%ぐらいあった。 いや、はないけどね。10から15 ぐらいはあったか。 15はあったよ。 もうね、最近。 あ、びっくりしたよね。 嘘でしょって思いながら。そう、なんかあの長いくらりやってさ、その駐車場に帰るまでかさ。 そう、ちょうどここほら、 終わりと思って登ったらもう 1回出てくるんじゃね。 この後に確か。あ、違う。これ終わりか。 これも終わりかな? でもこんな感じだよね。見えないところで終わったと思ったらまた次来るみたいな。 そう、そう、そう。 これ駐車場前さ、マジでこういうさ、坂が結構出てきてアップダウンまた ね。 そう。繰り返して最後なんかあのスタートの時と同じ道帰ってたんだよね。多分 そうだよ。 そうだよね。だからあのアップダウンしてた道を今度逆から行くっていう ここら辺だよ。ちょうど。 これなんだ これ?そのなんだ?来た道を帰ってる最中。 え?そうなん だと思うよ。 わかんない。 で、これ下りでちょっともう勢いつけて登りきるって言って、もうちょっと行けるとこは行く作戦で走してた。 ま、でもそれが一番効率いいからね。 そう、そう、そう。でもなんかその見ると登れなくてずるズル落ちてくんだよ。 めちゃくちゃと失息速息速気味ですからね。 そう。 ここはね、ギリ行けたので、また下りヒゅンって。もうさ、だいぶ時間来てたね。 [音楽] 6 時半にスタートして結局帰ったのが 5 時半 はい。11時間ぐらい。 なんか当初の予定多分2 時ぐらいに終わらせるつもりぐらいだったんじゃないのかなと思いながら。 そう。ちょっと時かかっちゃった。もう結構休んだっていうのもあるし。 [音楽] そうだね。 もに私が遅い。もうこれとかもうもうほぼ止まってるやん。 何キgロ走ってんだ? なんかもうさ、足痛くて。しかもこれ日曜日走っててなんか土曜日は確か飲んなくて金曜日に [音楽] VO2MA ッスのインターバルやったんだよね。 そうだね。 そう。あと土曜日やったんだ。 ああ、そう。 金オッツマックスして土曜日してでこれ行ってなんかめっちゃしばかれてもうやばい満心そいだって TS がさもう序盤のあの何林動のところでさ、もうすでにさ、あの 100とか超えてさ。 そうだったね。 そうだよ。それで結局終わったら 300 ぐらい うん。たね。 やりすぎやん。なんか AI にさ、メニュー組んでもらってサ定めまでさ、 そうだね。 やっててさ。それで土日はどっちかでなんか 2時間半から3時間のゾーン2 ぐらいのライドをしましょうみたいなメニューを提案されてたのに超無視したことやっちゃった。 これはね、一緒に走る相手をちょっと間違えてる疑惑はあるよね。 いや、 ゾーン2 よね。 絶対にゾーン2になるわけがない。 楽しいからいいんだけどさ。 そうダメージを引きずって平日の火曜日の目にできなかった。あ、これで小田原だっけ?見えてんの?なんか街が結構綺麗にさ、見えてたところ。 [音楽] なんだっけ?これ違くない?そうだっけ? わかんない。適当かも。 もうよくちょっと分かってないんだけど。 で、これ下り でほら登りし。 はい。そうそうそう。これさ、刑にさ、うおて言って追いついてさ、 そのまますごい失息速息速だよな。 急に電池切れたみたいにさ。 [笑い] これ長かった思ったより登り。 そう。 それ登りきれえないのになんか無駄に足使ってもう回んなくなって酸でめちゃめちゃ話されてる。 これ多分またわに来るとこじゃない? あ、そこね、多分取ってなかったんだ。切っちゃってた。 あらま、 多分そう。ワるんがそう、この辺で下ってきて、 あ、もうちょい先だよね。あ、本当だ。もうな、 そう、そう。市街に来たから ずっと稼ぐで言って、その 3人は2000アップするつってね。 そうだね。 うん。すごすぎる。もう市街。 もうゴールだね、ほぼ。 うん。ほぼほぼゴール。いや、楽しかったね。 そうだね。かなり うん。 この夏にまさかこんな距離とこんな獲得すると。 そう前で1番の獲得標でした。 めちゃめちゃきつかったけど、 意外と大丈夫だったね。 うん。ま、暑かった中でこんだけ走れたのはちょっと自信になった ね。これで峰まで練習がはどるで。 はい。ま、あともうちょっとだからね。 ま、あと1ヶ月だからね。 はい。 ま、頑張りましょう。 はい。頑張りましょう。じゃあもう終わります。 [音楽] はい。 さようなら。 さようなら。バイバイ。 [音楽]
山でしばかれるライドin箱根。
今回もたくさんしばかれてきました・・・
#ロードバイク
#ロードバイク夫婦
1件のコメント
最後らへんの登り坂は三輪車乗ってるかと思うようなスピード😂