最南端から始まる西伊豆バイクひとり旅:1/石廊崎/モンキーベイ/雲見浅間神社/天窓洞/黄金崎/恋人岬/vlog/伊豆半島ソロツー/西伊豆観光/TZ99【GSR250F/voicepeak彩澄りりせ】
[音楽] ここから始まる西1人旅。 私が今いるここは伊豆半島の最難。伊崎 伊豆半島の最難とはどういうことなの でしょうか?単に1番南というだけでは ありません。ここを境にしてここより西側 を碗湾と呼ぶため、ここは非常に重要な 目印となります。もう少し具体的にはこの 色崎と海の向こう側の静岡県お前崎市の ちょっと飛び出している半島を線で結び、 その北側の海が湾と呼ぶ怪域だそうです。 それはそうと新しく買ったデジカメ ちょっと試してみたいですよね。 パナソニックのTZ99と言うんですけど 、私が今まで使っていたオリンパスのやつ がそろそろお亡くなりになりそうなので、 新しく調達してきたものです。 今日は空気が綺麗で遠くまですごくよく 見えるので巫元島がはっきりくっきり見え ます。ここがダイビングの聖地とか言われ てるらしくて、ハンマーヘッドシャークと かいるらしいですよ。正直足が全くつか ない海に潜るのは怖いですけど。でも地上 では絶対に見られない景色が見られるん だろうなって思うと一度は試してみたいと 思ってしまいますね。 その向こうにもうっすらと山のような島が 見えますけど、あれは何でしょうか?地図 で色崎と本島の対角線場の向こうにある島 というと豊島でしょうか。確かあそこも 大きな山があるんですよね。もちろん違う かもしれませんけど。 時折りこの近くをやたら派手な装飾の船が 通るんですけど、確か色崎の周辺を回る 有覧線があると聞いていましたので、その 類いではないかと思われます。実は ちょっと興味があったのですが、あの船の 発着場が入江のようになっているところの 集落にあるらしいんですけど、いつの間に か通りすぎてしまっていたようです。地図 で見ると岩山に挟まれた漁村のような ところらしいのですが、そこに至る入り口 が分かりにくいですね。 あ、そうでもなかったです。私がボケット して見過ごしただけですね。 それにしても波で上下にゆラゆラしてるの が可愛いですよね。あの船マリンバード 押し取り号というらしいのですけど、私 てっきりタの落としなんかがモチーフかと 思ってました。押し取りってああいう感じ でしたっけ? 今度またここに来ることがあればあの有覧 線に乗って下から色崎を眺めるというのも 悪くないかもですね。 駐車料金の支払いがいつの間にか自動生産 になってました。前に来た時は管理人の おじ様に現金を手渡しでしたよね。 ちょっと見ない間にここも進歩しているん ですね。 ちなみに昔はここら辺一体姉体植物園の ような施設だったそうです。潰れちゃった そうですけど駐車場の入り口のちょっと 手前に何かの施設のような廃墟があるん ですけどあれ多分昔の植物園の関連施設 だったのかもしれませんね。 あ、そういえばこの近くに所店が食べ られるお店があると聞いてさっき行ってみ たんですよ。こんな周囲何もなさそうな ところにポツンとお店があって、お店の おば様が面白い人で何がっというのは言わ ないでおきますけどなんかちょっと元気が 出ました。あと黒蜜のところ店美味しかっ たです。 そこゆ毛公園という展望台みたいなところ なんですけど、めちゃくちゃ綺麗なので超 おすめ。私は今回寄りませんけど。 さて、本日のルートはここ伊豆半島最難 から西側の海岸線をひたすら北上し、宿泊 地である問というところを目指します。 その途中で面白そうなところがあれば寄っ ていくという感じですね。でもまあ地図を 見るとここからしばらく特に何もなさそう な山の中という感じがしばらく続くような ので雑談がに西について考えてみたいと 思います。 地図半島の東側と西側、地図で右と左、 東側というと熱海や稲取、熱川などの皆様 ご存知有名観光エリアがありますけど、 じゃあこちら側、西側とどのような違いが あるのでしょう?1番大きなところですと 、やはり電車で来ることができないという ことじゃないでしょうか。そう、伊豆急行 がこちら側には走ってないんですよね。 伊豆急行戦は伊豆半島の発展に大きく起与 したものであるというのは前回お勉強し ましたけれどもこちらにはそれがない じゃあどんだけ未会の地なんだよって思わ れがちですがそんなことはないです。多分 と言いたいところなんですけどさっきから すごいジャングルみたいになってますね。 うん。伊豆急行戦の立役者五等太の鉱石は 偉大だったということでしょうか。 なのでたまに民家があるとすごく安心し ますね。ごく稀れに対抗者来るんですけど 本当にごくたまになんです。なんというか 世間ではオーバーツーリズムだの何だの 言われてますけどこの辺りについては全く のノーダメージみたいです。 アロエの製造販売ですっていずってそこら 辺にアロエ生えてますし育てるのに良い 環境なのかもしれませんね。商店さんと いう会社らしいんですけど、アロエについ てすごく真剣に取り組んでいるところ らしくて、ホームページ見るとなかなかの こだわりを感じられます。お風呂用の石鹸 とかお肌べスべになりそうですし、買って みようかなって思っちゃいました。 で、このジャングルみたいなところが ずっと続いてるんですけど、道路は結構 綺麗なんですよね。確かに電車が通ってい ないことによる発展の遅れは多々あると 思います。おそらく東側に比べて手がつけ られていない森や海岸なんかが多数存在 するのではないでしょうか。しかしその 代わりに目の前に広がる広大な画があり、 その豊かな漁場により漁村として独自の 発展を遂げているのではないか。それが私 の考える西のイメージです。 や唐突に現れるお猿さんの看板またのお 越しをということは南伊豆町はここで 終わりということでしょうか。そこを左に 入るとモンキーベイというところだそう です。いいですね。あまりに何もないので ちょっと刺激に植えていたところです。 どういうところなのかよく分かっていませ んがちょっと行ってみましょう。 見晴らしの良さそうなところがあります。 もしかするとサムネに使えそうな写真が 撮れるかもしれませんよ。寄ってみ ましょう。 えっと、完成でいいのでしょうか?あまり 使わない感じですけど、大体こういう展望 台ってその場所を象徴するような名前が つけられているものですが、これは一体 どういう いい眺め。向こう側は伊豆半島南世エリア となるのでしょうか。こうしてみると やっぱりすごい。海と森とその境は崖。 そしてほんの小さな集落。ほぼそれが全て みたいなすごい再果て感を感じますね。 こちらの読み方は完成代。ここを訪れた人 がその景色の良さにああとかおと声をあげ てしまうかららしいですというのが 南伊豆町の公式ホームページに書いてある んですけどああとかおって何?昔ここを 訪れたという東京学芸大学の偉い人がそう いう感性をあげたからだそうですがその リアクションはなんか微妙そうな感じじゃ ないですかね。私はすっごい素敵でいいと 思いますけどね。 先ほどの展望台の辺りを栄に海に向かって 下り坂が続きにコー度を下げているよう です。そしてすごい山の中を走ってるよう な気がするんですが、道路は意外と綺麗な んですよね。狭いですけど。狭いし なかなかのくねくね道。これ対抗者が来 たら怖いなって思うんですけど、ここまで 一切他の車というものを見ていません。私 が今走っているこの道は果たして本当に モンキーベーに続いているのだろうかと いう不安が湧き上がってくるようです。 おかしいですね。皆さん、お猿さん見てみ たくないのでしょうか? すっごい大きな鹿がいました。2匹も カーブを曲がったところに立ちふがってい て思い切り目が合ってしまいました。その 鹿というのがいわゆる観光地とかでよく 見る角を切られてちょっぴり根元が残っ てるだけみたいなものではなくて ものすごい立派な角がちゃんと残ってるん です。めちゃくちゃ戦闘力高そうな大きな 鹿が目の前にいたのでさすがにちょっと 怖かったというか向こうが逃げてくれた から良かったですがあの角で攻撃されたら 非常にまずいことになっていたかもしれ ません。 野生の鹿にありがちな出会った瞬間 ダッシュで逃げていくとかじゃなくて しばらくこちらを観察するように見ていた んですよ。その後逃げるというかまるで 興味をなくしたように去っていったって 感じでした。もはや可愛いとかじゃなくて 普通に怖かったです。 本キーベというのだからきっとお猿さんが たくさんいて中にはキングコングみたいな のに出くわしたらどうしようとか思って ましたがまさかそれ以前に巨大な鹿に 出くわすとは思いませんでした。これぞ 東日本のワンダーランド伊豆半島さすがに 先ほどのはちょっとシれになってなかった ですね。 ここは南伊豆町のモンキーベーという ところで、その名の通りお猿さんが たくさんいるらしいんですけど、どうも折 の中のお猿さんを観察するとかじゃなくて 、完全に自由に歩き回るお猿さんを間近で 見ることができるらしいんです。 正直そんな動物園があるのか、そんな人間とお猿さんの共存みたいなのが成立するのか。にわかに信じがたいのですが、実際に確かめてみるべく早速奥に進んでみましょう。 すごい。ここちょうど山と山の谷間に当たる部分でその向こうは青い海湾。これまで視界が開けたところで色々な海を見てきましたが、こういうតែ国の谷間からというのはなかなかないと思います。 しかし人いませんね。車は数台止めてあっ たのでわずかに観光客が数名見えました けどこの広大な敷地の割にはって感じです 。私は静かに散索できていいとは思います けど。あとこの辺りすごく暑いです。 先ほどまで高いところにいたというのも あるのですがそれ以上の暑さを感じる気が します。谷間になってるので熱がこもって いるとかあるのでしょうか? うわ、本当にお猿さんいる?いますよ。 本当に話しされてるんですね。すごい。 いや、だって私今まで野生の猿以外で話し とか見たことないです。大体猿山をもした 広いエリアで外に出ることはできない みたいな。動物園では漏れなくそういう 感じだと思います。というかそもそもなん ですけど、ここのお猿さんは買われている ものなのでしょうかという疑問が湧いてき ました。 最初に答えを言ってしまうと違うそうです 。ここは野生の猿を観察するところ。なん だってこれほど近くまでそれこそ手を 伸ばせば届くような距離なのに。この子 たちは野生のお猿さんなんだそうです。 厳密には野生の猿を絵付けしているところ だそうで、その始まりは70年くらい前に も遡るそうです。おそらく何台にもわって 生まれた時からこちらで餌をもらって育っ たので人間にテキーのようなものは持た ないのかもしれませんね。 [音楽] 可愛い仲良しさんですね。 [音楽] ただしだからと言って人間に慣れていると いうわけではなく、まずお触りは現金、 持ち込んだ餌を与えてはいけない。手荷物 は肌に話さないこと。そしてお猿さんと目 を合わせないこと。特に最後のはお猿さん にとって威嚇行為だと捉えられることが あるのだそうです。そして何かあった時、 こちらでは保証はしませんよとあります。 何かとはもちろんお猿さんに襲われたり することが実際にあるのでしょうね。 これ以上ないくらいお猿さんを間近で観察 できる数少ない場所ではありますが、そう いうリスクをはんだところだというのは肝 に命じておきたいですね。 こういうのままるで歴代組長って感じです ね。こうしてみるとみんなさすがの貫禄 って感じです。お猿さんの社会も色々と 大変なんでしょうね。 途中まで白黒写真なのがなんとなくガチっ ぽい感じというかなんか怖いですね。14 代目までのご損が飾られてますけどこちら が今現在のボスなのでしょうか。でも ほとんど白黒写真なんですけどいやそこ まで昔じゃないだろうって気はしないでも ないですが ここは簡単な資料関休憩所のようです。 またこちらで購入できるお芋かを壁の隙間 からお猿さんにあげることができるらしく 、おそらく観光客が唯一絵付けの体験を できるところなんじゃないでしょうか。 あ、だからこの建物の壁沿いにお猿さんが たくさん待機してたんですね。 この場所は正しくは波かと書いてはという ところです。東日本最大級とされる日本ざ の集落があり、その数はおよそ300匹と 言われています。正面に駿湾、それ以外は 山と崖に挟まれた不思議な海岸線。 崖の色が変色しているのはここがマグマの 通り道でその熱により変色したためらしい ですね。 両脇の山々は標高250m以上に登り、 海側から見ると見事な段外絶壁になって いるそうです。あくまでモンキーベーと いうお猿さんを観察する施設ではあるの ですが、このまさにVの字になったかの ような警告の景色。私はこの景色だけでも ここに来る価値はあるんじゃないかって 思いますね。 さて、それじゃそろそろ行きましょうか。 9割くらい未会の地じゃないかって気が する。南伊豆町を過ぎて松崎というエリア に入りました。おそらくここから北上する に従い市街地が見られるようになり、それ に伴い交通量も増えてくるんじゃないか なって思います。しかし南伊豆、伊豆半島 の1番下内陸部の山の中というわけでも なく都心部からそれほど遠いわけでもない 。また海に面した立地だというのにこれ ほどまでに周囲を手つかずの自然に囲まれ た場所だというのは驚きというか、 まだまだ私も知らないことがあるんだなっ てそんなことを思えてしまいそうです。 この先松崎町の南側に久という地域がある んですけど、小規模な海水浴上があって、 ちょっとした観光地になってるそうですが 、そこに神社があって、鳥を通ったその先 にすごく長い階段があって、登り切ると 周囲を見渡せる展望台みたいになっている ところがあるそうなんです。くみ宣言神社 というところなんですけど、そこからの 眺めがなかなかの絶景らしくて、今度は そちらに寄ってみようかと思います。 一応ちゃんと正面の鳥から入り直して礼儀 を湧きまえてる間を出しておきましょう。 地図があります。まず130段の階段を 登ると肺電があり、そこから320段の 階段を登ると中野宮というところがある ようです。さらにそこから10分ほど山道 を登ると標164mに位置するご本殿に たどり着けるそうですね。あまり時間が かかってしまうとこの後宿に着くまでが カツカツになりそうなのでどうかなって 思っていたのですがこれくらいならパパッ と行って帰って来れそうですね多分。まず はこちらが配電のようです。ちなみにご 主院はこちらでいただけるそうですが無人 だそうでお金を入れて自分で持っていく スタイルらしいです。それは後回しにして 、まずはご本殿にご挨拶してからにし ましょう。 ここから海側を少し眺めることができる ようです。なかなかの崖になっているので ちょっと怖いですけど向こうに富士山が 見えます。今日はや曇りがかっているので どうかなって思っていたんですが富士山の ところだけは綺麗に見えますね。 私は山梨側からはこれでも勝ってくらい 富士山をたくさん見てきましたが、静岡側 からの富士山、そういえば今まであまり見 ていないかもしれません。季節は夏 真っさかり、富士山の雪下はすっかり 溶け落ちて真っ黒な地肌がむき出しになっ ているようです。私は雪をかぶった富士山 の方が好きですけど、富士山に登るという ことならおそらく今が1番向いてる季節な のでしょうね。 静岡県も富士山を綺麗に見ることができる のですけれども、そういえば前に伊豆半島 に来た時はほとんど富士山を見ていない気 がします。おそらく半島の東側からだと どうしても天木さんなどに遮切られて あまり視界に入ることがなかったためかも しれません。伊豆半島から富士山を眺める なら知理的にこの西側のエリアからの方が いい安倍に見れそうです。 めっちゃぜ言ってます。いや、思ったより 疲れました。標だけ見ると160mくらい なら楽勝でしょとか甘く見てしまっていた のですけど、かなりの急な階段続きと思っ たより長かった山道。そして忘れてしまい そうになりますが、今は夏真っさかり、 雨木さんを通った時と違い紐高くなり、 めちゃめちゃ暑いんです。そんな時にこの 山登りはなかなか答えました。確か前回も 下田富士に登った時に同じようなこと思っ てましたっけ?私もなかなか学習しません ね。ご本縁ありましたけど引き動開けない といけないのでまず先に上で進んでからお 参りさせていただいても良いでしょうかね 。いや、本当に熱くてまずこの勢いのまま 1番上まで行ってしまいたいのです。 ようやくたどり着いたみたいです。標高約 160mの高さだけならちょっとした定山 って感じですけど、ほぼまっすぐ登り続け たためかなりの傾斜のルートで思った以上 に体力を削られた感じがします。でも 頑張って登ってきた会あったみたいですよ 。 緑1色の山と時にエメラルドのような海と その隙間に小さな人の営波。私の西の イメージそのものです。 排水浴上を街ごと上から眺めるって なかなか贅沢なことだと思いますけど、 こうしてみると本当に綺麗な海。これが西 の海。 風が気持ちいい。 いい眺め。山の谷間とかどこからどこまで が湾内なのか曖昧なんかじゃない。小心 照明。目の前の海全てが湾。そしてこれが 碗湾からの風。 ここはくみ海岸。住所としては松崎町く美 となっており、松崎町の本体松崎町松崎は もう少し先になります。しかし上から見る とあれだけ綺麗な海だというのにあんまり 海水欲客客いないですね。もしかして めちゃくちゃ穴葉なんじゃないですか? ここ くみというところは温泉地でもありくみ 温泉観光協会の公式ホームページでは世界 で1番富士山が綺麗に見える町と名乗って います。ちょっと言いすぎじゃないですか とも思いましたが、私は確かに富士山だけ ならもっと綺麗に見えるところをいくつも 見たと思いますが、その周辺の景観も 含めるというのなら、穴がち言いすぎでも ないのかもしれませんね。 もう少しで松崎の町なんですが、その手前 に気になるところがありましたので止まっ てしまいました。水半島は時に石切り場と いうものがあるみたいなのですが、こちら にその名残りが残っているところがあり、 観光客が奥まで入れるのだそうです。 室岩道というそうで、まるでファンタジー 世界のダンジョンみたいな景色が見れる ようなんです。国道沿いの思いっきり途中 にあって、多分ほとんどの人は気がつかず に素通りするんじゃないかと思いますが、 私は目ざく見つけてしまったので早速行っ てみましょうか。 元々は伊豆の岩を切り出す場所として昭和 初期あたりまで稼働していたそうですが、 その後平山し1982年に観光地として 整備されたのだそうです。されたそうなの ですがいや確かに整備されているのですが おせ辞にも衛星的とは言いがいです。まあ こんな分かりにくいところほとんど人も来 ないでしょうしそのために毎日綺麗に掃除 なんかしないでしょう。ちょっと足元に気 をつけた方が良さそうですね。 1組の大学生くらいのグループが選客とし ていました。なんか知りませんがすごく 安心。ここ1人ぼっちだったらなかなか 恐怖かもしれません。だって上にすごい数 のコウモがぶら下がってたりするんですよ 。予想はしてましたが不衛星なんてもん じゃないですね。あまり長いはしない方が 良さそうな感じです。 あらま、大学生グループ帰ってしまいまし た。どうしよう。大丈夫かな?彼らは懐中 伝統を持っていて、しっかりと準備万端の ようですが、私はここに来ることはさっき 決まったばっかりで何の準備もありません 。一応いざという時はスマホをライト 代わりにしますけど、なんとか伝統がつい てるので、それなりに周囲は見えはするの で、まあ大丈夫でしょう、多分。 嘘でしょ?に落ちた。なんで? なんで?どういうこと?って思ったんです けど、柵がちょうどいい感じに隙間が開い ていて、私ここも道だと思ってまっすぐ 通り抜けてしまったようです。その先が 小部屋になってるのは見えたんですけど、 下に水溜まってるの見えなかった。ああ、 靴どころかウィンドブレーカー代わりの パンツまでぐっしりですよ。ついてないな て思いたいところですが違います。完全に 私の不注意ですね。周囲がよく見えない。 あまり整備されていないならもっと警戒す べきでした。いや、正直膝くらいの深さ だったからまだ良かったですけど、もし もしも足がつかないくらいの深さだったら そもそも水すらなくて崖だったら考えるだ にぞっとします。もう引き上げようかな。 っていうか、あれ、ここって最初に入って きたところじゃないですよね。違うところ に出てしまったようです。何があるの でしょうか?もう帰ろうかと思っていたの ですけど。 開けたところに出ました。ここは何 でしょうか?思いもよらぬ事故により忘れ そうになりましたが、ここはい豆石と呼ば れる石材の採掘場所。 では切り出した岩をどうやって運ぶのか。 それはここから岩を海に向けて滑り下ろし て船に乗せるのだそうです。昔は今のよう な道路がなかったため、ここから直接船に 乗せて各地へ輸送していたようです。 今でこそもう雑草だらけでついでに じめじめして虫だらけですけど、当時は 切り出した岩を下に落として最短で船に 乗せる利に叶ったルーティンで職人が 忙しい日々を送っていたのかもしれません ね。 そういえばここの通路真っ赤なカが そこら中を歩き回ってるんです。普段なら カさん可愛いと言いたいところなんですが 、もし私がここで遭難したらきっとこいつ らに無さぼり食われるんだろうなって。 いや、怖い想像をしてしまいました。 怖いので早いところ引き上げましょう。 足元がぐっしりで気持ち悪いです。それ だけならいいんですけど、あの水溜まり上 にコウモとかが飛び回ってるようなところ にあるということはどう考えても綺麗な水 なわけがありませんよね。とんでもないバ とか謎のウイルスとかたくさん混ざって そうじゃないですか?いや、よく知りませ んのでただの妄想ですけど、とりあえず足 洗いたいです。 1人旅というのは基本的に全てが自己責任 です。特にのないところを好んで向かう ことが多い私なので本当は身の危険という ものをいつも注意していなければいけない のですがここしばらく危ないところも行っ てないし旅行においてもほとんど何事も なく疎ななくこなせているので少し気が 緩んでいた節があったかもしれません。 そういう気づきがあったというだけでも さっきのところに立ち寄った会はあったか もしれませんね。 ここは松崎町松崎町の公式ホームページに よると花とロマンの町だそうです。お寄り 見かけるお屋敷の壁が白くてバ印を描いた ような模様になっているのは生子壁という 日本の伝統的な建築様式だそうでこの松崎 町においては碗湾から吹く強い風により 火災の危険と常に隣り合わせだったのです が当時の建築家により屋根の河を壁に使い さらに食いと呼ばれる燃えにくい資材で 塗り固めることによって作られたものが あの生子壁でその名残りなんだそうです。 この町は松崎温泉という温泉地でもあり、 また海水浴上なんかは電車で来ることが できないにも関わらず結構賑いを見せて いるところらしいですよ。 主な特産品は桜餅に使う葉っぱの部分、 あのちょっとしょっぱいやつですね。正式 名称は桜場付けというらしいんですけど、 これが全国の約7割がこちら松崎町で生産 されているんだそうです。そういえば桜餅 食べる時、あの葉っぱ私普通に食べてるん ですけど、あれ食べていいんですよね。 食べないという人もいらっしゃるようで たまに不安になるんですよ。お餅ちの甘さ と葉っぱのしょっぱい加減が絶妙で私あれ 好きなんですよね。 こちらには稲神社というところがあり、 先ほどちょっと寄ってきました。不思議な 水や見事な彫刻などご利益ありそうなご 親睦など伊豆のパワースポットとして有名 なんだそうです。なぜかこのはずくという 種類の袋を勝っているのですけど体調が 悪いのでしょうか。今回は拝見できません でした。また来たら是非ご挨拶したいです ね。 ここからが西町。シーズを名乗るだけあっ て、周辺と比べて観光地として一気は 賑わっているようです。伊豆半島の西側に 位置するだけあり、周辺の展望台からは 非常に美しい夕日が見れるのだそうです。 特にこちらの目玉は何と言っても産系の1 つとされる転送 伊豆系とは伊豆半島で特に景官に優れて いるとされる3つの場所のことで1つ下田 の根姿山ロープウェイで登った山の上から 眺める下田の町と海が絶景でした。2つ、 南伊豆町の色崎。私が今朝方形までいた ところで、もう見ての通り目の前は青い海 、そして空、これぞ伊って感じの絶景でし た。そして私が訪れたことがなかった 伊豆産系最後の1つ。それがここ西伊豆町 の動画天堂。 こちらはサンセットプラザ動画有覧線の チケットはここで買うことができます。 ちゃんとバイク専用駐車場を完備している のが素敵ですね。お土産屋さんも兼ねて いるので後でゆっくり見て回りましょう。 もちろん転送を見るための有覧線に乗りに 来たのですがさすがに訪れるのが遅かった のか。あと残り2便で営業終了という ところでした。乗り遅れてはたまりません ので何はともあれ真っ先に有ラ線乗り場へ 直行します。 え、あの人1人ぼっちで有覧戦マジでとか 思われてそうなのは分かってます。もう 慣れたと言いたいところではあるのですが 、私以外全員仲良しグループ親ず連れ旗 から見たらこいつなんかよから企たらん でるんじゃねえかって思われても不思議 じゃない状況。ま、負けないもん。 この戦はまずこの辺り一体を一通り回った後に最後に天堂へ向かうというルートをたどるみたいです。 [音楽] 天堂とは何なのでしょうか?まずここ西町にある海岸線は非常に変化に飛んだ複雑な形状をしており数多くの不思議な形の岩島で成り立っているんだそうです。 そして動画とは動画という島があるわけで はなく、この辺り一体の景観値を総称して 動画という地域の名称なのだそうです。 またここの海岸線の岩肌の性質として海 からの波や風の影響を非常に受けやすいと いうのがあり、長い年付きをかけて岩壁が 削られ続け、中には洞窟のような形状に なった場所が存在しています。そういった 陸屈好きならぬ生み続きの洞窟のことを 解食道と言い、その解食道の一部の天井が 放落した箇所があって、そこから太陽の光 が差し込み、神秘的で美しい光景として 見れる場所。それを天堂というのだそう です。 その成り立ちについてはなんとなくです けど、下田から近いところにある竜宮に似 てるなとは思いました。ただあそこは完全 に水没しているわけではなく徒歩で入る ことができるのでそことは全く違った光景 が見れるのではないかと思います。で、船 は西図の海岸をゆっくり回っているのです が、正直座ったところが悪かったのか、 あんまり目というか頭に入ってこなかった です。 わ、すごいです。洞窟の中なんですけど、 天井に開いた穴から差し込む光が海を 照らし、エメラルドグリーンに輝いている ようです。ここだけ天井が開けてそこから 青空が見えるんです。洞窟に開いた天の窓 、なるほど天騒道とはよく言ったものです ね。 そして日の光に照らされた海面がこれほど 美しく見えるのは人にこの碗へと続く海の 水が本当に綺麗だからじゃないでしょうか 。昔ここを訪れたかの有名な家人よ野明子 夫妻が歌を残したと言われており、その中 で苦雀の色、春の雨などと消しているの ですけど、私にはその表現がさっぱり わかりませんが、なんとなくこの光景を見 て思うところはきっと同じなんじゃないか なって思います。 上戦時間はそれほど長くなく、転送につい ても有覧線もなんとか一時停止してくれ たり往復してくれたりはしたものの、場所 的にほんの一部でしかないので割とすぐ 終わってしまったのですが洞窟の中という 日日常的な環境で素敵な光景が見れたのは 良かったです。そして私が前回心残りだっ た伊豆産系と呼ばれる伊豆半島の代表的な 景観値についてこれでコンプリートと愛 なりました。 なんか道が細くて怖いのですが、こっちで いいのかな?船から見た時、この先で釣り をしている人が見えたような気がするの ですが、 転走道は解食道が存在する半島の上が公園 になっていて、U歩道のように整備されて いるそうです。また船から見上げた放落し た天井についても公園側から見下ろすこと もできるらしいです。せっかくここまで来 ているのですし、そちらも見ておき ましょうね。なんか綺麗なところですけど 、絶対違うところに出てしまったようです 。他の皆さん自撮りに夢中なようですが、 ここ景色はすごく良いのですが、手すりと かないので転びそうで怖いですけど、海風 が程よく吹いてきて気持ちの良いところ です。ここを登ったところに公園がある らしいので入り口を間違えましたが、もう 少し登っていきましょう。 本当に公園みたいになってるんですね。 この下に先ほどの洞窟があると思うと なんか不思議です。 いい眺め。向こうに飛び出た小さな半島と こちらの松の木がなんかすごく絵になって ますね。でもこの手すりを超えたら多分海 まで転がり落ちそうなので絶対やめた方が いいですね。そんな愚かな人いるのか知り ませんけど。 干長時になると向こうに見える島に歩いて 渡ることができるようになるそうです。 こういうのをとんぼロと言い、そこに4 文字熟語みたいな日本語で書かれてます けど、陸スというそうです。これ私読め ませんでした。どうでもいいですけど。 トんぼロというのが見れるところは確か他 にもあって、前に神奈川県の江の島でも 確認されたことがありましたよね。なんか 不思議ですね。 わ、気持ちのいい公園だと思ってましたが 、唐突に地面に巨大な穴が開いてます。 これが船から見上げた天堂ですね。ほのぼ とした海辺の気持ちの良い公園の中に なんかすごい違和感というか、ちょっとし た恐怖すら感じそうなくらいの大穴です。 何かのような音が聞こえます。おそらく船 が下を通るのかもしれません。 私が乗ったのが最終1つ前の瓶ですから、 これが本日最後の有覧戦でしょうね。 なるほど。なるほど。こちら側から見ると こうなるんですね。うん。なんかすごく 納得アンド満足しました。 それじゃバイクを止めたところでお土産で も買って次へ向かいましょう。 あ、動画で花火大会あるみたいですよ。私 は日程的に立ち寄ることができませんけど 。海賊線大爆発。海賊どもは打ちだ。いい ね。この悪人に人権はないと言わんばかり の過激なキャッチコピー。なんかスカット しますね。なんだろう。稲とのあれのお 祭りといい伊豆半島って本当に面白いね。 そろそろ日が傾いてきていい転合いでは あるのですが、本日の予定の特徴として 宿泊地のホテルに引き返すようなことは 必要なく、ホテルはまだこの先にあると いうことで夕食の時間ギリギリまで散索し ていてOKといういや言い方を変えると まだホテルに到着していないということで もありますけどそして何より今は夏 真っさかりということで日が落ちる時間が 遅いので多少遅くなっても問題ない。はず とはいえ、そこまで色々寄れるような時間 というわけでもありませんので、もう少し 行った先に夕暮れ時ならではの綺麗な景色 が見れるという展望台があるらしいので、 そちらによってからホテルに向かおうかと 思います。 ここら辺は西井町ウグス。ウグスって なんか変わった名前。先ほどのアリもそう ですが、この辺りだけネーミングセンスが ちょっと違うような印象を受けるのですが 、気のせいでしょうか?北海道とかにあり そうな知名ですね。こちらにはウグス神社 というところがあります。そちらの解説に よると大きな靴の木と書いて大ク、それが 生ってウグスとなったと言われているのだ そうです。昔はガラスの原料を採掘する 産地として日本のガラス文化の発展と共に 非常に重宝されたのだそうです。今はもう 採掘は行っていないそうですが、ガラスの 町としてその文化はこの地に今も根付いて いるのだそうです。 ここら辺の話を深掘りしたら面白そうな気 がしますけど、今回それについては時間の 都合上諦めます。私が向かっているのは ウグの外れにある湾を望む海岸線。段外 絶壁みたいになっていて綺麗な夕日が 見れるスポットなのだそうです。夕日を 小金色に例え、そこは小金崎というそう です。 それほど広くないのですが、専用の駐車場 やちょっとしたお土産屋さんなどもあり ました。そして意外と観光客の人も多い ようです。ウグの町から割とすぐのところ にあるのですが、この段外絶壁の日日場 夕やけを抜きにしてもなかなか良いところ のようです。このハートはまたかまたなの かという感じではありますが、本当に伊豆 半島ってハート大好きですよね。いう私も 大好きですよ。もう真ん中くぐって遊び たいくらいです。でも夕やけの時間までに はちょこっと早かったかなという気がし ないでもないですが、それでもかなり日が 傾いているので小金色とまでは行かなくて も太陽の光が海に反射して割といい具合の 黄昏れ時きを演出してくれています。 祈願100系馬ロックですって。ここから 眺める小さな半島の崖が馬のように見える のだとか。この写真だけ見るとまあ左が 確かに馬の頭のように見えなくもないよう ですがどうでしょうか。 うん。まあそう見えなくもないかな。はい 。 これ若干というかなりこじ付け感あります けど馬の岩は特に勝負ごとに強いとされる パワースポットだそうです。あ、すいませ ん。私競馬やらないんで。 あら、いい眺め。これはなかなか思った 通りです。素敵な湾とやがて落ちていく 太陽の光、そして崖下から吹きつける 夕暮れ時き特有のややひんやりとした風。 いきなり聞き覚えのあるBGMが流れ出し たのですが、これ全国共通なんですかね? 時刻は午後5時。この音楽が意味する ところはこれまた万国共通暗くなるから もう帰れということなのでしょう。あ、で もこの崖沿いのU歩道は向こうの高台まで 続いているので一応そっちも見ておき ましょう。 今日はまだ暗いから家を出て高速道路を 使い沼ずで来てそのまま伊豆半島を まっすぐ銃弾し最難まで行きました。そこ から西側の海岸線をひたすら北上すると いうなかなかの長丁場でさすがにちょっと 疲れました。洞窟の池に落ちたりしました し。 しかし、最難からの南伊豆は文字通り ジャングルみたいな森と手つかずの海岸 その大自然に圧倒されました。半島から出 たらもうそれなりの規模の都会だってある のに。そしてそこから北上するに従い、 民家が増え、人の営みを感じるようになり ました。わずか1日でその映り変わりを この目で見れてその風を感じることができ て楽しかったです。 さて、夕やけ小やけの音楽も終わりを告げ たようですし、お手ついで帰りましょうか 。私は1人ですけどね。と言っても私が 帰る場所はこの先のホテルですけどね。で も谷川の夕やけやっぱり見たいですよね。 もう少しここで粘っても良かったんです けど。 そこの綺麗な建物が小金崎クリスタル パーク。ウグスをガラスの里としての 街起しの事業の目玉として建てられた ガラスのテーマパークだそうです。内容は 美術感的なアート作品の展示やガラス工芸 品制作の体験とかイベントもあるそうです 。万鏡の展示というのがちょっと気になり ます。もう営業時間終了みたいなのでより ませんがいつか訪れてみたいですね。 [音楽] 夕やけは諦めてホテルに向かおうかと思っ ていたんですけど、もう1つ湾を望む展望 台を見つけてしまったんです。ホテルは もう近くなんですけど、いや、近くだから こそ遅くなってもいいのでは?そうだ。 そうしましょうという謎のメンタルで本日 最後の観光スポット。その名も恋人みへと やってきたのでした。 恋人み崎。ここを訪れる人達ってやっぱり そういう感じの人ばかりなのでしょうか。 しかも夕暮れ時き実にロマンチックで ムーディな雰囲気を期待しちゃう若い アベックで溢れ返っているに違いありませ ん。そんなところに私1人で突撃して良い のでしょうか?碗に落ちる夕やけの展望台 。ここに1組の若い男女がちょっといい 感じにというところの後ろで私が大喜びで カメラ片手に撮影とかやってて色々 ぶち壊してしまうというひどい絵面を想像 してしまうのです。 しょうがないですよね。私だって画の 夕やけが見たかったんですもん。この辺り の周辺地図によると展望台まで結構な距離 があるみたいです。いや、それより猫店長 さんというお方がこの辺をうろうろしてる そうですよ。猫店長って何かのヒでしょう か?それとも猫みたいな顔したおじ様の ことでしょうか?よくわかりませんが 見かけたらご挨拶でもしておきましょうね 。 恋人みの方 かっこハートだ。そうです。少々頭が痛く なってきそうですけど金があるみたいです よ。そんなカップルの場みたいなところに 行っていいのか微妙なところですが知って しまった以上行くしかありませんね。もう これは景気よく鳴らしてあげようじゃあり ませんか。もちろん1人でね。 なんか唐突に指命手配のチラシみたいなの があったんですけど、もしかしてこの猫 ちゃんが猫店長さんでしょうか?私てきり 猫顔のおじ様かなと思ってたんですが、 まさかのマジもの猫でした。予想外では ありましたけど可愛いですね。 恋人み咲。ここにある金を3度ならし 愛しい人の名前を呼ぶとその恋が実るのだ と言います。その由来は副太郎とかいう 薬局みたいな名前の男とおという女性の恋 の話離れ離れになってしまった2人がこの み先から遠くの漁選にいる恋人と愛を 確かめ合うために互いに金を3度鳴らした ことから出そうということが伊豆観光情報 サイトに書かれていたのですが言うほど 伝説でもなかった感じですね。 綺麗な夕やけ。無理してでもここに来て よかったです。そして時間的にも場所的に も今日の散索はここまでのようです。 旅行に行って空を見る時は太陽が登る法角 、そして沈む法学を意識して移動すると 素敵な景色が見れると思っています。 朝は東の空を見れば太陽が顔を出す。それ は1日の始まり。 日がくれて西の空を見れば太陽が沈む。 それが1日の終わり。私は今日東京から日 が登るのを見ました。その朝日が今こうし て碗湾の水平線に落ちていきます。 西ずそこは太陽が沈む景色こそが最も 美しいところ。それが今この景色。 前に伊豆半島に来てからだいぶ立って しまったような気がしますけど、去年は 里ヶ島に行ってその前だから2年くらい 経ってますね。あの時からいろんなものが 変わりました。別に言うことでもないの ですが、個人的な生活環境が少し変化して いるのです。それは決して楽なことばかり ではありませんが、こうして旅行なんかが できるくらいですから、今のところそれは 良い方向に向かっていると思います。相 変わらずのぼっちであることは変わってい ませんけどね。 沈んだ太陽はまた次の朝日となって1日を 照らします。太陽は必ず沈むでも登らない 朝日はない。人の一生もそんなものじゃ ないかなって最近思います。 [音楽] これは2シーズを巡る旅。まだ始まった ばかりですよ。 [音楽]
最南端から半島の西側沿いに北上し、西伊豆を巡るツーリング。
お相手は、VoicePeak彩澄りりせ。
今回は、石廊崎から恋人岬まで。南伊豆からの景色の移り変わりを見て欲しかったので
動画を分割しないで、やむなく長尺になりました。
※彩澄りりせの声が他と比べてやたら「暴れる」気がする
急に甲高い声になったりと、このじゃじゃ馬をまだうまく扱えてないので
場面によって声のトーンが変わったりするけど気にしないでくれ。
#0:https://youtu.be/g3BNFE1BFlo
#1:https://youtu.be/tolvxVSfRqw
#2:
#3:
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#izupeninsula #一人旅 #voicepeak #彩澄りりせ
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参考:
西伊豆町観光協会:https://www.nishiizu-kankou.com/
石廊崎オーシャンパーク:http://irou-ocean.or.jp/
波勝崎モンキーベイ:https://monkeybay.jp/
西伊豆・雲見温泉観光協会:http://kumomikankou.com/index.html
堂ヶ島マリン(天窓洞):https://dogashimamarine.jp/
Panasonic TZ99:https://panasonic.jp/dc/products/DC-TZ99.html
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うぽつ