ツール・ド・ふくしま2025 ~震災復興の地を未来へ駆け抜けろ~

う [音楽] [音楽] [音楽] うん。 [音楽] う [音楽] [音楽] 。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] う うん。 he [音楽] [音楽] [音楽] う [音楽] H [音楽] は う [音楽] 。 [音楽] [音楽] [音楽] うん。 [音楽] う [音楽] 。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] う [音楽] うバ เฮ た、ここの最後 の奈良クラ 6 はい さあ、強武の福島2025グランフォンド 140。いよいよこの後ススタートになり ます。さあ、スタート15分を切りました 。スタート15分を切っております。え、 昨日今日の2日間に渡りましてお届けして おりますツールド福島2025。え、昨日 は様々ファンライド、ロングライドなども 行われまして、ま、まさにこの、え、福島 の浜通りを、え、様々なサイクリストに 楽しんでいただいておりました。さあ、 いよいよ今日は、え、このローブライスで 当日を迎えております。え、まずこの福島 の地、雨取の地を駆け抜けていきます。 グランフォンド140。え、この後6時 スタートとなります。この後6時スタート になります。さあ、スタート、え、15分 を切っております。2日間に渡りまして 行われております福島復興サイクル シリーズツールド福島2025。え、本日 競技部門であります、え、ロードレース3 種目が繰り広げられていきます。まずは6 時スタート。この後グランポンド福島 140のスタートになります。さあ、 たくさんのエントリーをいただきました。 本当にありがとうございます。さあ、この 後6時スタートしていくんですが、え、 ここから、え、スタートしていきますのが 、先動しますのが、え、地元奈良町の町 がメンバーにも入っております奈良 哲クラブの皆さんが、え、先動を務めまし て、いよいよこのグランフォンド140の スタートを祝っていきます。さあ、皆さん の前方には6台の、え、バイク車両が並ん でおりますが、え、これが、え、地元 奈良町の町です。え、昨日のレセプション でもご挨拶がありましたが、やはりこの 地元としても多くの選手を迎え、そして また新たな大会、大きな大会にしていき たいという思いを語っていただきました。 そんな地元奈川町の松本行町に奈良クラブ の皆さんが務めていただきます。 よいよ、え、そんな素晴らしい地元の応援をいただきながらこの後スタートしていきます。グランフォント 140です。 手前をなんか、 え、今日のこのツ福審はいよいよ 3種目が行われていきます。え、グラン道 140、え、そしてメニューオ福島 50と、え、3 つの、え、競技がスタートしていきます。 さあ、2 日間に渡りましてお届けしております福島、え、昨年よりもパワーアップして、また昨年とはガらりと 予想を変えまして新たな大会として生まれ変わっております。 さあ、今年もたくさんのサイクリストの皆さんにこの福島の知恵、浜通りの知恵をお越しいただきました。本当にありがとうございます。さあ、この後ですね、え、この青空、そして太陽にされるように一気にスタートしていきます。 ゼル福島2025さあ、2 日目、いよいよこの後スタートしていきます。 もう喋ます。 さあ、通路福島2025。 いよいよこの後スタートになります。え、スタートまであと 10分少々になります。スタートまであと 10分少々になります。 さあ、ではですね、え、スタート前にですね、ここから、え、くかご案内もさせていただきますけど、まずは、え、 [音楽] JC 区の副会長でもあります。副会長からはい、ご挨拶いただきたいと思います。よろしくお願いします。 はい、皆さんおはようございます。え、会長ではなくてですね、レースデレクターとして皆さんにお願お願いいたします。 え、この大会はですね、え、来年の、え、グランフォンド日本ランドのですね、え、プレ大会ですので、え、今日はですね、真剣になって走っていただくのは結構なんですけど、え、皆さん怪我の内容にですね、十分注意して、え、必ずゴールしてくださいね。途中で落者と起きないように。それとあの、もう 1点皆さんにお願いします。 え、ボトルの補給、えと、ボトル登ικά はですね、必ず左側進行方向左側に登期し てください。ボトルを受け取る時も右側で はありません。左側です。え、くれぐれも ですね、日本の同行法は左側通報となって おりますので、今大会ですね、全て、え、 全面通行として許可はもらってますけど、 通常の走行は必ず左側一線の身として、え 、走行していただきたいと思います。 え、皆さん、あの、楽しい笑顔でゴールできますようご協力よろしくお願いします。井です。 はい、ありがとうございました。レースディレクターから、え、今回から所ち位して思いを、え、皆さんにお伝えをさせていただきました。ありがとうございました。スタートました。 [音楽] スタート10分を切っております。 ゼの福吹福島2025。さあ、2 日目を迎えまして、いよいよエースがスタートしていきます。 グランフォンド福島140 がまずは今日の大会スタートしていきます。この後もうもスタートになります。スタート 10分を切りました。 先頭に戦闘。面白 突然乗りたい。 やばいよ。気をつけない。 それ面白い。 はい。取ります。お願いします。はい、こっち。はい。はい。頑張るぞ。 はい。もちのかな?お願いします。 終わりました。終わりました。 車 さあ、昨日からスタートしました。 福島2025たくさんのご来場ご参加本当 にありがとうございます。さあ、いよいよ 2日を迎えまして本日ロードレースが スタートしていきます。まずこの6時に スタートしていきますのがグラン福島 140という新たな戦いの舞台がこの 浜通りからスタートしていきます。え、 来年のUCIグランポイントを目指して 新たなステージとなりました。この通福 福士はたくさんのご参加本当にありがとう ございます。 それでは大会のスタートの前に主催者でも参ります者代表取締役社長見光一より皆さんにご挨拶を申し上げます。 え、皆さんおはようございます。 え、福島復ロードレースの福島にご参加いただきご参加いただき誠にありがとうございます。先ほど来ありますが、え、今年の大会はですね、え、グラウンド世界選手権アジア予選のフれ大会です。 [音楽] [音楽] え、皆さん世界を目指して今日はペダルを組んでください。頑張ってください。 はい、ありがとうございました。代表取締役者長吉見一より皆様にご挨拶を申し上げました。さあ、いよいよスタートが残り [音楽] 5 分を間もなく迎えるところになります。手元の時計 5時54分を回っております。あと6 分でスタートしていきたいと思います。 さあ、たくさんのエントリーをいただきました。 およそ300 名のサイクリストがここからスタートしていきます。中には北田満宮とこれは学問の神様の神社でもあります。え、そんな大きな鳥にしをされるように背中をされるように一気にこの後スタートしていきたいと思います。さあ、それでは今大会の注目選手今週がご紹介していりたいと思います。えっと、今 [音楽] 1 番の先頭ラインのところに並んでる各選手たちですね。それでは各選手たちもアピールお願いしたいと思います。 まずは天ルクライムの頂点倉ヒルクライムを制すること 8 昨年の大会に続いて賛成するご所属山森本誠選手 [音楽] 続いては福島への特別な思いを持ち昨年大会に続いていたむチームメイトの石井子と共にレースを盛り上げる下こと下島正関 今の第1ステージ走行7位見事のアタック で記念すべき今体初の優勝者に直刻 一村直樹。 乗リクラヒルクライム2023 年と連覇福島の三岳間でもその実力を見せつけることができるのか。 ターミネーターの夢を持つ国内三岳加藤に乗る注目選手昨年ツールの福島総合富井ヒルクライングそしてニクラシックを制した勢い福島に持ち込む石井号のクルクイ圧倒的なコースレコードで独走優勝勢いそのままに福島の地で [拍手] [拍手] する力を発揮することができるのか。田中裕の日本代表として活躍しながら昨年のツールの福島では波色競合を抑えて総合 [音楽] [拍手] 3位に食い込んだ若キスターカ田涼介。 そして昨年のツールフィッシュは総合2位 上りのスプリントをけるオールラウンター サバイバルベースを生き残り今大会の優勝 争いに食い込むことができるのか小林 そして最後はツールの福島 チャンピオンツールの機を制すること UCIグラウフォンドワールド チャンピオンの証明アルアルカンシェルを 身にまる天は最長レーサー高岡 さあ、以上。本日の注目選手ご紹介をさせていただきましたになりました。選手たち、今日のスタート松となっております。さあ、スタート 3分前です。スタート3 分前となりました。 さあ、国1 刻とスタート時間が近づいてまいりました。鶴武の福島。 え、本日の まずの オープニングを飾るレースがスタートしていきます。裏 14さあ、14 長い道がここからスタートしていきます。こからスタートしていきます。 さあ、スタートまであと2分30 秒になります。 さあ、昨日の2 日間に渡りまして繰り広げられております。 福島復興通福島 2025え、競技部門ス3 種目が行われていきまして、まずはこの後 6時からいよいよ 140がスタートしていきます。 福島県のこの浜地域を走るグランポンド福島 14 海沿いから少し内陸に入れば歩くが広まります。そんな変化を飛んだ自然が楽しめるグランポ福は [音楽] 140です。さあ、残りスタート 2分を切りました。スタート2分前。 いよいよ来年 2026連大会はUCI ポイントが解消し元に行ってます。 距離137km 標1800m ほど実力ある国レサーたちがういよいよ一を決める戦いがここからスタートしていきます。グランポ [音楽] 140スタート1分30秒前です。1分 30秒前。 さあ、いよいよこから福島がスタートして いきます。 選手成功しますから地元7番の松本指で ております。奈のが務めています。 スタート1分前です。スタート1分前。 さあ、中が入り詰めます。このスタートし てです。青空が広りました。それでは全は 家にスタート は民行者代表鳥締役車長吉見光一が担当し ます。スタート40秒前です。 タさのスタートはスタートでのスタートに なります。スタート30秒前です。 スタート30秒前。 エジ御崎こそお越しいただきました。新た な歴史のスタートになります。通路福島 2020号いよいよ140kmのスタート になります。グランホーム140スタート 15秒前。新たな歴史のスタートです。 スタート10秒前。98765 秒前。4321 さあ、またがました。よろしくお願いします。 [拍手] も動画 [拍手] 年 [拍手] はい。 [拍手] あれなんかいっぱいいとあ [音楽] Hはい。 選手ちょっと動いか 。 [音楽] [音楽] ああ、 ありがとうございます。 [音楽] [音楽] はヘ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] く。 الله さあ、いよいよツールの福島2020が スタートとなっております。先ほど スタートから、ま、合法が成り響きまして 、いよいよ300人の選手団がスタートし ているところです。え、昨日今日の2日間 に渡りまして開かれておりますのが復興 サイクルロードレースシリーズツール ドック島2025です。あの競技部門 ロードレースが、ま、今日は3種目行わ れるということで、昨日はですね、様々な ファンライナーなども行われておりました 。ツールドックは2025。 ま、今回のこの大会のメインレースとも言っていいと思います。グランフォンド 140 がスタートしております。え、今日の解説は昨年にも引き続きです。え、現役の実業団ライダーでもあります相原誠治よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。さあ、あの、 昨年もこのツルド福島、あの、ま、実は 大会としては昨年からスタートしてるん ですが、第1回目の大会が、ま、ちょっと 天国中止というのになりまして、昨年の 大会が、ま、実質上では1回目の大会に なったわけですけども、彩さんご覧になっ てみて去年の大会いかがでした?そうです ね、やっぱ結構ハイレベルなコースで はい。ま、ですね、結構レベルも高い選手 も大回ですね、実質的に集まってい 面白いですねはい。ま、200 人を超えるライダーたちが昨年はこの福島に集まっていただいたわけなんですが、今年はそれを超えるおよそ 700 人のサイクリストがこの大会の出場ということで、こう大会として大きくステップアップした大会になりましたよね。 そうですね。もう去年よりさらにあの多くのライダーに集まっていただいて ハイレベルなレースが楽しみですね。 はい。さあ、すでにですね、6 時から実はもう大会の方がスタートしております。 グランフォンド福島140 という、え、ま、140km を走るロードレースがスタートしてるわけなんですけど、今日あの大ブロですね、朝天気もよく かなり青空も広がっていたのと、選手たちもちょっと気持ち良さそうでしたね。 そうですね。あの、気温も涼しくて走りやすいかなって感じですね。 はい。はい。あのこのちょうどこの天神 み崎とこスタート地点がですね、海沿に ありまして、ま、少しこう浜風を感じ ながらではあるんですが、青空にそして アサルトで、ま、まさに今回のこの大会を 占うよう天気からスタートしてますよね。 そうですね。はい。楽しみです。はい。 あの、ま、相原さんも現役の選手という ことで、ま、もちろんこの天気というのも 選手たちにとって、ま、1つ大きな ポイントにはなるわけですよね。そうです ね。 ま、やはり選手にとって涼しいのが得意な選手もいたり、逆に暑い方が得意な選手がいたり、 あとはテクニック自信があって、雨の方が自分に有利だなと思う選手もいると思いますので、 はい。この9月の、ま、第1 週の開催でこの時期の開催としてはどうですか? そうですね、やはり、まあ7月8 月ってのは暑くてちょっと自転車レースするには厳しいかなっていう感じがあるんですが、やっぱり 9月10 月のは、え、選手たちにも走りやすくて、 え、レースするにはいい時期かなと思いますね。 はい。さあ、レースの動画もスタートし まして、およそ20分近く18分が経過し ておりますけども、ま、このコース場です ね、まずは、ま、スタートの谷見から スタートしまして、ま、少し、えっと、 こう海沿いの小さい走っていただくような コースが、そこから今ちょっとですね、 6道6本の方に入ったところだと思います けどね。全体的に今日のスタートなんか をご覧いただきまして、なんとなくこの 今回の大会のこのスタートの様子 立ち上がりどうですか、どんな風になって きました?ま、そうですね。 まあ、まだやっぱり先が長いので、ま、あの、何か飛び出す動きっていうのはありましたけど、 [音楽] ま、あの、引き続き集団 1 つでしばらくレースを進んでいくのかなって感じですね。 はい。 ま、この福島復サイクルシリーズといたしまして、ま、今回で [音楽] 3 年目を迎える形になりましたけども、やはりこの福島でこの大会が開催されるとやっぱりその思いみたいなところ、ま、皆さん感じていただいて福島の復興に向かう、ま、その 1 以上場となるような大会になるわけですけども、やはりそういった思いていうのも少し選手の皆さんも少しずつお持ちいいただいてるんでしょうかね。 そうですね、やはりそういった部分は、ま、走ってて景色とかで感じる部分っていうのもあると思いますし、特に国道 6号沿いっていうのはい。 ま、あの、本当に 1 番その復興に向けてってのを感じやすい部分かなと思いますね。 はい。うん。 2023年、ま、この県内を銃断する 釣ルド福島というものが誕生してるわけな んですけども、ま、沿岸部やりこの新しく 生まれた街並ですとか、ま、元々ある自然 そして、ま、あの避難が解除されたばかり の、帰宅困難区域なんかもね、この 駆け抜ける福島復興のロードレスではある んですけども、その復興の歩みなんかもね 、皆さんにちょっと感じていただきながら このロードレスグランボンド140ご覧 なっていただきたいなと思っております。 さあ、え、少しこう全体的に少し縦がというか、ちょっと前に出る選手も出てきましたかもかね。 [音楽] そうですね、やはり、ま、人数揃えてるチームは、ま、あの、前に選手を、 え、 逃げに乗せて、あの、レースを進めたいっていう意図はあるみたいですね。 はい。ただ、あの、この今回のコース全体 マップ見てみますと、ま、140kmを 超える コースにはなるんですが、ちょっとこの 前半は少しこう平らな部分が多かったり するので、勝負としてはどちらかというと 後半になるんですか?そうですね、ま、 前半は、ま、多少のアップダウンはあり ますが、集団で走っていく分には、ま、 ほぼ閉坦と言ってもいいかなっていう感じ ですね。はい。 ま、この福島県の浜通地域、ま、海沿いから少し内に入りますと、熊師と言われますその 3 巻エリアも広がっておりますので、かなりこのライダーとしてもサイクリストとしてもこの変化に飛んだコースっていうのは、ま、難しさでもあり、また魅力でもありますよね。 そうですね。はい。ま、で、今年のコースはですね、ま、昨年と結構大幅に変わりまして [音楽] はい。 ま、昨年と比べても結構あの、難易度が低くなったかなと。ま、多くの選手にとって走りやすい構成だったかなと。 思います。 はい。さあ、今日は競技部門ロードレース 3 種目がスタートしておりまして、まずはグランフォンド福島 140 画面上で言いますと、この一番左側のはい、コースが今回のこのコースになるんですけども、 1 番下の、え、右端のところがその天神崎スポーツ広場というスタート地点だったんですね。 はい。 スースから少し6号に入りま国道6 号走るというコースになるんですけどもなかなかのこの国道 1 桁を止めてロードレースの大会が行われるっていうのもなかなかあの選手たちにとってもねそういった機会ってなかなかないですよね。 そうですね。 もう私も高校以外で 1桁の国道を止めて あの市民レースを行うっていうのはあの知らないのではい。本当珍しいことだと思いますね。 ま、それだけやはりその地域の協力、地元の理解っていうところがあってのはやっぱ大会ですよね。 そうですね。はい。 さあ、そして今その、え、国道 6号を北上しながら、え、第 1 のそのスプリントポイントというのが、え、電証間看門と言ってこれ 25km 地点というところになりますけどもね。 はい。 ま、今回もですね、このコースのは、ま、スプリントポイントそして岳ポイントとそれぞれ、え、ありまして、やはりこの山岳ポイント、その特別省狙いっていうところの選手たちもやっぱいるわけですよね。 そうですね。はい。ま、やはり 全部最後のゴールを勝負するのは厳しくてもあの途中まで頑張って、 ま、そこのポイントを狙っていきたいって選手はたくさんいると思いますので はい。ま、個人的な戦いもあればもちろんそのチームとして優勝を狙うという戦いもあると思いますのでね。 はい。ま、それぞれがその思いを持って、 え、今回このツリド福島にチャレンジし てるわけなんですけどもね、あの、昨年は 2日間で245kmという、ま、国内 最大級の市民ステージレースという風にも ご紹介させていただいてたんですが、ま、 だから去年は245分の2日間という2 デイズだったわけですよね。そうですね。 はい。かなりこの2デイズ戦うというのは かなり厳しさもあったったんかなと思い ますよね。昨年振り返りますと。 そうですね。やはり、ま、初日は結構、ま、フラットで、ま、短いステージだったんですが、 2日目が、え、160km。 そうですね。 はい。で、ま、獲得標も、え、 2000m超える 結構ハードなコースだったので、 ま、2日目も乾燥率も確か 3割ぐらいっていう、 もうなかなかなハードなレースでしたよね。 はい。ま、なかなかこうやって、あの、 2 デイズでやる、ま、レースっていうのもね、少なかったと思いますけども。 はい。そうですね。 はい。ま、だから昨年はまず初日がその この浜通り沿いと言われる 地域をですね、ま、南から北に銃団すると いうまずあのデイ1がありまして、そして 2日目がま、その3カ部の方に入っていく というね、これもちょっとなんか面白い レースだったなってのはちょっと振り返り と思いますけどもね。そうですね。はい。 さあ昨年は2日間245kmを競国内 最大級の市民ステージレースとして開催さ れましたツールド福島。 ま、福島県の浜通地域、 15層村を舞台にしたレースということで、ま、昨年の優勝者で言いますと、高選手 はい。 はい。去年かなりやっぱ強さ見せましたよね。 そうですね。はい。 ま、特に2 日目、あの、最後ですね、あの、 え、小林選手を、 え、引きって優勝するという、もうちょうどグランフォンド世界チャンピオンチャージを来てですよね。かっこいい姿を見せてくれましたね。 はい。あの、昨年は200 人が集まる大会だったわけですけどもね、昨年の頃ちょっと写真もご覧ていただきました。これスタート地点ですね。 そうですね。はい。 はい。真ん中高岡選手ですけどもね。 はい。初日のスタート地点ですね。はい。 はい。あの、去年はですね、あの、サッカーの聖地とも言われております、 G ブレッジがスタートだったわけですけどもね。 はい。もうまだこのスタート地点です、かなり選手たちも笑顔が見えますよね。 そうですね。確か去年はスタート前に雨が上がったぐらいだったかなと思うんですけど。はい。 うん。ね。 ま、そして、あの、ここからスタートして、ま、いくつかいろんなポイントで、あの、地域とか地元の応援などもくさんありましてね。 はい。 はい。これが去年の、え、シーンですけどもね。 [音楽] はい。多分高校は、あの、今年も同じところを通ってますよね。 そうですね。はい。ま、いくつかはちょっと去年のシーンもご覧になっていただきたいなと思いますけどもね。ま、これだけの射列が、ま、一気にこのコード走っていたわけですよね。 そうですね。 はい。さあ、そしてこれ子供たち遠で はい。 あの、多くの声援をあげていただいたんですよね。 そうですね。 はい。子供たちの声までね、こちらに聞こえてきましたけどもね。ま、素直にえって言ってましたけど、ま、 や、うん。 そうですね。これ伝承感スピ、 そうですね。伝承管スピリットのところですね。はい。ま、だから、あの、僕たちがね、通常乗る自転車のスピードとはやはりちょっとわけが違うわけですよね。 そうですね。はい。 あの、速度で言うとトップスピードだと何キ gぐらいですか? そうですね。 多分今回のコースですと、ま、あの下りとかだと本当 70km 近い速度が出ると思いますね。はい。 はい。 これが大体ゴールに近いところですかね。初日のね。 そう、これゴールですかね。はい。 さあ、ということで、ま、去年のシーンも少しご覧になっていただきました。これ 2日目のスタートですね。 そうですね。はい。 もうまさにこの朝日を背負ってのスタートでしたね。 そうですね。はい。 はい。ね、ま、天気も 2日目かなり良かったんですよね。 そうですね。はい。 これが水ポイントですね。 そうですね。 はい。ま、ですので本当にあのたくさんの応援もあったりとかたくさんのやっぱりその地元の協力 はい。そしてあの関わっていただいてる皆さん本当にあのたくさんの皆さんにご協力いただいておりますのでねはい。ま、もちろんこういったあの協力があってこその大会になりますのでね。はい。今年も多くの協力をいただきまして大会の方が進められております。さあレースの方に戻りましょうか。ちょっと 2人ちょっと先行しましたね。 そうですね。え、石井選手と、え、西谷選手がちょっと飛び出してますね。 [音楽] はい。ゼッケンナンバー1 番の石井選手、そしてゼッケンナンバー 34番西谷選手。 はい。 はい。これ何かちょっと思惑があって少し前行してるんですがどうですか? そうですね。うーん。ま、ただこの 2選手は結構上りが得意な選手ですので はい。 ま、あの、他の選手に、ま、反応して欲しいかなっていう感じだと思いますね。 2 人で逃げ続けるっていうよりは、え、ま、何枚か有力な選手で抜け出したいとがあると思います。 はい。はい。その後ろ後続が続いてきましたね、これ。 はい。 チームで少しこう押し上げるような形になって そうですね。トライクの選手が 3名 はい。 来てますね。 はい。 ただ多分この動きは全部集団繋がってしまうかなって感じですね。 はい。ま、少しやりこの前半からやはり選手によっては少し揺さぶりをかけたいっていう思いもあるんでしょうかね。 そうですね。あとはま、多分トライクルはあの武井選手は多分中間のスプリントポイントを狙ってると思いますのではい。 ま、あの逃げを許したくないと。 ま、集団でスプリントポイントができたいっていう意はあると思います。うん。え、さあ、少し前の方でいくつかの動きがありそうなんですが、ただそれほど大きな変化ではないのでやっぱりこれは、ま、まだまだ 1つの大きな集団ですよね。 そうですね。やはりコース的にはやはり逃げは今年のコースは決まりにくいと思います。 [音楽] はい。 はい。 ま、特にあの、前半はかなり、ま、フラットな状況も続きますので、え、およそ、ま、 50km ぐらいは少し端が続く感じですかね。ずっとこの海沿いを北上していきますので。 そうですね。はい。 ま、富岡町、えっと、奈良町から、ま、スタートしておりますけども、ま、富岡町、双葉町、浪江町、そして、え、南尾相町という風にこう北上していくわけなんですけどもね。 はい。 さあ、コースの方もですね、かなり青空が広がっておりまして、ま、まさにレース日の 1 日となりました。さあ、ちょっと今回の、ま、 140km というコースですけども はい。 ま、全体的な、ま、このコースマップから見て、ま、相原さん的には勝負のポイントどの辺に勝負ポイントがありそうですか? そうですね。1 番多分上りとしてハードになるのは 実はこの多分KOMポイントが2 つあると思うんですが、この2 つの間にある登り多分これが 1番勾配としてもあって、 え、ま、KM ポイントはないものの、ま、勝負どになる可能性があるんじゃないかなと思ってます。 ちょっとあの今回あのKOMポイントが2 箇所ありまして、ま、それとその間この山岳地帯というか、え、かなりコチのところ走るような形になるんですけども、その間のポイントですね。 はい。そうですね。はい。 さあ、今先ほどちょっと標識を見ますと、大く町に入ったところですね。大熊町に入っておりますね。 そうです。はい。 さあ、ここから富岡から大くに入りまして、この後双葉町を目指していきます。 で、この二葉町には、え、原子力電感がありますので、ま、ここが 1つ25km ポイント電感のスプリントポイントということになりますので、ちょっとこの最初のポイント、スプリントポイントを、え、狙う意味ではある程度少し前で勝負したいですね。 そうですね。はい。 ま、ですので、ま、スプリントポイント狙う選手は、ま、集団の前の方にきたいですね。 はい。はい。え、今回のポイントで言い ますと、ま、そのスプリン、え、 スプリットポイント、え、そして、ま、 山岳ポイントということで、この グランポンド福島140では5箇所ある わけなんですけども、え、まず25km 地点の東日本震災災害電マイルに設置され ておりますのがこの伝承ポイントですね。 はい。25km地点 はい。 で、その後にですね、えっと、北上いたしまして南相馬市のバジ公園スプリントポイントというのがまだ 2箇所目がありまして、 ま、ここがですね、今度メディオフォンド福島 80 のスタートにもなってるということで、まず前半でこのスプリントポイントが 2箇所 はい。 はい。 ここもちょっとやはり、ま、これはもう個人の戦いになるので、ま、それぞれのレースの中で各手を狙うという選手たちが、ま、どんな風に絡んでくるのかっていうところも、これも 1つ見所ですよね。 そうですね。で、ま、2 つスプリントポイントがあって、 ま、電化のスプリントポイントは本と平坦なスプリントなんですが、バジ公園のスプリントは もうちょっと緩やかに登りながらのスプリントになるので、また得意とする選手がちょっと変わってくるのかなって感じがしますね。あ、そうか。同じあのスプリントポイントでも少しやっぱその形状によって勝負できる選手たちも少し変わってくるのかもしれないですね。 そうですね。はい。 はい。50、えっと、57km 地点のバジ公のスプリントポイントですけど、直前にちょっと少し長めの上りがあって、で、直線で登り勾配の中でのスプリントということですので、ちょっとなんか厳しいまた戦いが 1つ見られそうな感じはしますよね。 そうですね。 はい。これが57km 地点ということですね。さあ、現在大熊町を走っております。およそ 20kmぐらいの地点でしょうかね。 はい。 はい。 さあ、だいぶあのこの地点ですと少し道路幅もありますのではい。大きな集団がそのままスタ、えっと表式見ますと [音楽] 2 馬駅ですね。双の表が見えまし多分もうすぐ曲がって電証間へ向けてのスプリントポイントですよね。 はい。国道6 号から右折しまして平坦で見通しの良いスプリントポイントということでまず最初のこれが右に曲がりましたね。国道 6号から右折します。 そしてここから電館に向かっていきます。 東日本大震災害連勝間前のスプリントポイントということでさあ、少しスピードも上がってきましたね。 そうですね。はい。 さあ、国道6 号から一気に電スプリントポイントに向かっていきます。さあ、大きな [音楽] 300 人の集団ですが、少し前の方でスプリント狙いの選手たちが出てきそうですね。 そうですね。はい。 さあ、少し画面が引きました。さあ、これ左右に大きく そうですね。こうしながらはい。 はい。 この辺ももうだから駆け引始まってますね。 そうですね。もう完全に始まってますね。 さあ、このスプリントポイント狙いということで、ま、注目選手も出てくると思いますけども。さあ、後ろからさあ [音楽] 69番の選手がまず今引いておりますね。 1 番前ですね。さあ、そこから後ろで各チームですね。これはね、 はい。はい。トライクの田口選手が、え、武井選手を引き上げる動きですね。 はい。 さあ、そしてその後ろからしっかりとチェックも入っておりますね。 はい。 後ろ2番の下島選手もいます。も、 そうですね。狙ってますね。はい。 さあ、そして 38番、ゼケナンバー田選手。 はい。マックスビド田選手。 はい。が先にかけて、 もうそれを今武井選手が狙って はい。武井選手が続きますね。 そしてその後ろが 下島選手。 下島選手。さあ、3 人のスプリント勝負になりそうですね、ここ。 はい。 さあ、もうすに始まっております。 さあ、これ電館前ですね。 そうですね。はい。 さあ、今取ったのは下島選手選手ですかね。はい。 さあ、外側から一気に 2 人をまくっていきましたね。はい。たところですね。 下島選手がまず第 1の、え、25km 地点伝プリントポイント。さあ、東日本大震災害のこの伝承でもありますけど、去年は子供たちがこの前でね、 え、たくさんの戦を送っていただきましたけどもね。 さあ、まず1 つの勝負ポイントとなりました。スプリントポイント下島選手。さあ、 [音楽] これで1 つ中下島選手としては少しなんか落ち着いて感じありますかね。 そうですね。はい。 もうあとは多分最後狙うのは、え、チームメイトの石井選手ですとだと思いますから。あの、昨日島下島選手と少しお話したんですけども、やはりあの、自分としてはその [音楽] スプリント狙いたいっていう話はしてたのではい。そして、まず最終的にはそのチーム、石井選手と共にチームの優勝を目指すという風にも話されていましたので、下島選手まずはこの第 1 のスプリントポイントということで、かなり本人としても 1 つ安心した感じがありますよね。そうですね。はい。 はい。 さあ、そして、え、レースの方はいよいよこの後、え、二葉町から浪江町へと入っていきます。さあ、これは集団としてはもう 1度また落ち着く感じですよね。 そうですね。はい。 さあ、 140km という長い長い道乗りですのかね。 さあ、おそらくこの後、え、バジ公園のスプリントポイントぐらいまでは大よそこの 300 人の集団が、え、このまま移動する形になると思いますけども、 [音楽] その後こう少しずつこう、 ま、絞り込まれていくのもやっぱりその山岳ポイントですかね。 そうですね。はい。 うん。山に入っていくところですよね。 さあ、束町からこの後はいよいよ波江町に 入っていくところですね。 まあ、今回この昨年の 2デイズから、ま、今年、ま、これ 1 日勝負というバデ勝負になりましたけども、ま、これ 1 つ大きな理由もありまして、ま、実は今年のレースワンデーに変えた、ま、大きなきっかけとなっておりますのが、 UCI グランポンド世界選手権の、ま、予選大会を目指してということなんですよね。 そうですね。はい。 これ、あの、1 つこの、ま、サイクリストの皆さんに乗ってるとこですけども、 1 つ自転車協会としてはこれ大きな話題になりますよね。 そうですね。はい。 UCI グランボード世界選手権予選大会、ま、来年が、ま、その UCI の、ま、グランボード世界選手権がニ後で開催する。ただその予選のための、ま、大会を、ま、探していた中でこの福島に、ま、この白の矢が当たったということになるんですけども はい。選手の間でもやっぱりそういったあの話題ってのはなってますか? そうですね。はい。ま、ですのでやはり来年その予選がこう幸福島で行われる。 それで同じコースでレースを行われるってのもあって今年は結構多くの選手が参加してくれてのかなっていうもありますね。 はい。ま、去年はその2デイズ245km という、え、レースだったわけですけども、ま、今年は、ま、 1 つ姿を変えまして、ま、新しいツーム島に生まれ変わるというとことなんですけども、 2026年の8 月祭りですね、今回の伊セで開催されますのが UCIグランバ世界選手権。 ま、日本と世界の選手たちが、ま、この木を削る大会になるわけなんですけども、ま、目標するそのレースを出場するためには世界選手権本戦に出場するためにその予選 はい。 これがもう大前提でますよね。 そうですね。はい。 この予選というのも世界中国ですかね。 そうですね。あの、この世界方で、ま、もちろん、 え、日本の選手もあの、そった世界の大会に、え、予選して選手も はい。 で、ま、まさ、その北海道の偽の大会が、その予選大会だ。 そうですね。はい。ま、その予選大会が開かれておりました。ニコでの大会がいよいよ世界選手ジャンプシンプになると いうことで、その予選王じゃどこでやるんだという話になって、ま、今回この福島ということになるわけですよね。ま、従来のこのニセコクラシックが果たしておりました世界への扉というものが開かれているんですね。 ちょっとこの画面上で確認していただきますけども、今年 2025年ですけども、あの、今年 6月には2015でなくなるんですけど、 はい。今年の大会が 10 月ですけども、ま、これが通常の流れです。そうですね。はい。 で、今年のこのツール福島というのは来年 のこれ予選大会に向けたこれ大会という 付けになりますので、ま、選手に乗ってみ ても来年出場するためにはまず1つ今年 福島でという声があるわけです。そうです ね。まあ、だから来年の福島に向けて、ま 、どういったコースなのか実際にレースを 走っていて、え、練習 します。その、え、試合クラウンのマの ことが開催されるということですけどね。 かなり選手としても、ま、中国のも高いですし、だからもう来年の戦いっていうのも今年から始まってるってことですね。 そうですね。はい。 はい。 さ、そんな今年がプレ大会の位置付けになっておりまして、そして来年の 6 月に今度はこの予選、グランポードの予選が行われるわけですよね。 そうですね。 はい。あの、今年のこのツールドシ 9 月の開催ではあるんですけども、来年に限って言いますと、このツールドシムが実は 6月の開催とはい。 はい。 ということになりますので、ま、少し季節が、ま、通常の 2 セクラシックが行われるような時期にこの全部ということがありますので、ま、少し季節としてはもう少し過ごしい時期になっていくかもしれないですよね。 そうですね。まあ、ま、でもそんなに今日の感じとあんまり変わらないのかなって気もしますけど、ま、ただ最近どんどん暑くなってってるので何とも言えない部分でありますね。 はい。はい。来年の6 月に、え、この福島で UCI グランポンド予選ツール福島が開催。そして、え、よいよワールドチャンピオンシップ世界選手権が [音楽] 8月ですね、このニセコで開催されると はい。 いうことになりますのでね、これはもうあの日本国内で予選があって、そして日本国内で世界選手権があるという、ま、この、ま、世界的な戦いで見てもこの日本選手によるこのアドバンテージってありますよね。 そうですね。 うん。 あの、各選手もやっぱりその今まで世界で 、ま、なんとかポイントを上げて、あの、 世界選手権へという道があったわけです けども、このね、日本で 戦えるっていうのは選手たちにとっても、 ま、大きな、え、ポイント2026年だ から来年は少し大き業界 としても大きになりそうですよね。そう ですね。ま、また偽子にも本当世界の競豪 選手が集まるから はい。今まで以上にレベルの高いになり ますよね。はい。え、全世界およそ27 カ国30 箇所での、ま、予選会があって、そしていよ、ま、世界選手権の出場というこ、あの、だから必ずこの予選である程度上位にいないとこの出場権ってのは得られないわけですよね。 そうですね。はい。上位25% 選手のみが、え、出場資格超えことができますから。 はい。ま、そういった意味でもですね。 だから、ま、その上位25%に入るための またこの1つ前の戦いというこのツール 福島、え、2025がスタートしており ます。グランポンド福島140がスタート しております。さあ、改めてこの グランポンド、ま、だからそのUCI グランポンドの対象種目になるのがこの グランポンド福島140ということで、ま 、選手たちもだからある程度、ま、そう いった意識もありますよね。ま、一発 勝負っていうところよりは少し先を見た 大会になりそうですか、今年も。そうです ね。うん。 ま、ですので多分来年の本と店ももう比較的同じようなメンバーで同じようなレベルの大会になると思います。 はい。 はい。 あの昨年のツールド福島の大会と比べますとかなりあの出場選手もですね、およそ 3 倍の、え、選手たちが集まってるわけですけども、やっぱりそれもその、え、夕合グランポンドを目指してというところであると考えると、やはり去年よりもかなり今年のレベルは上がってると考えていいですかね? はい。あの、集まってる選手はレベルは本当に上がってると思いますね。 うん。うん。うん。ま、それだけやはり この注目される大会になっているという ことになりますけどもね。選手の数も 震えれば、まり出場選手も増える。そして やはり来年を見据えてということは かなり選手たちもね、厳しいが繰り広げ られるんじゃないかなと思います。ま、 そんな中でもやっぱり、ま、去年の チャンピオンでもあります高岡選手なんか もね、かなりこう今年チェックされてます よね。そうですね。はい。 さあ、そんな来年のUCIグランフォンド 世界選手権に向けた、え、プレ大会という 予選のプレということでスタートしており ます。 さあ、改めてこのグランフォンド140 ですけどもね、ま、距離で言いますと、え 、140km獲得標 とかなり、ま、アップダウンの あるダイナミック なレースがされているわけですけどもね。 はい。さあ、ここから 波江町 に入るところでしょうかね。町から この後南相の方へと移動していきます。 さあ、今日はあのもう天気としてはもうだいぶもう青空が広がっておりますので安定しておりますけど、この後の、ま、気温も上がっていくことも予想されますけども、どうでしょうか?選手の、 そうですね、やはり今多分海沿いは結構浜風で涼しい感じだと思うんですが、ま、やはり山岳部に入っていくと、ま、ちょっともわっとしたさってのあると思いますから。うん。 はい。 はい。 さあ、この辺は少し縦に伸びてる感じですかね。 [音楽] そうですね。 中岡選手が先頭で今ちょっと下りを下ってますね。 はい。はい。さあ、この辺ではまだまだま、勝負どころもう少しこう後半戦になっていくんじゃないかなて。ま、選手たちもあの昨日お話を伺いますと、ま、証拠どころやっぱりその山岳ポイントから、ま、後半に向けてというところも話されておりましたのでね。 はい。 はい。 またこの今回もネマコースの監修なども行っていただいておりますのが橋けさん はい。 はい。 さんもやっぱり言ってたのがやっぱ勝負やっぱり後半になってくるかなというところでお話もされていましたのでね。はい。 はい。まだまだちょっと勝負としては、え、この先少し長い道乗りがありそうではあるんですがはい。 [音楽] 高岡選手今先頭ですかね?あ あ、今ちょうどちょっと下がっていた分先頭は多分 木村選手とかですかね。はい。 さあ、大集団での グランフォンド福島140がスタートして おります。 [音楽] ま、この後ですね、バジ公園のスプリントポイントに向かっていくんですが、ま、そのスプリントポイント 57km 地点が、え、バジ公園スプリントポイントということで、あの、ま、その地点から今度ですね、メディオフンド福島 [音楽] 80 がスタートしていくんですけども、ま、今回実はその 3種目、 え、行われるわけなんですけども、現在グランポンド福島 140 が、え、スタートしまして、この後メリオポンド福島 80がスタート。 ま、だからこの、えっと、300 人の集団がいった後に今度、え、 80km がスタートしていくわけないです。これ同じコース走っていくんですよね。 そうですね。はい。 ま、ですので80km50km は、ま、その140 の途中からスタートしていくっていうイメージですね。 はい。はい。え、この後バジ公園ではメディオフンド福島 80 がスタートし、そして、えっと、ロードレース福島 50 というのが、え、その後ですね、桂村にありますというところからスタートしていくんですね。 およそだからこの後メディオフンド福島 80としては7時30分頃のスタートに なるかなと思います。え、そして、え、 ロードレ福島50がおそよそ8時半ぐらい のスタートになるかなというところですね 。 ま、このツールド福島3つの、え、種目が 行われておりますけどもね。 さあ、まだまだ勝負どころとしてはまずちょっとね、え、少し動きとしてはまだ穏やかな感じかもしれませんけどもね。 そうですね。 はい。 はい。 改めて、え、相原選手、あ、選手じゃない。相原さんのちょっと注目選手くつか、え、何か教えていただいてもいいですか? はい。はい。そうですね。 ま、やはり1 番の注目天車もう前半から動いてますけど、石井選手。 はい。 はい。 あの、ま、石井選手今年かなりあの、校調でもありましてね。 そうですね。あの、藤昼も優勝して、ニセコクラシックも年代別で優勝。 はい。はい。 はい。で、多分調子もよく先週、ま、鈴鹿サーキット三重県で、ま、島の鈴鹿 はい。 という、ま、レースあったんですが、そちらのロードレースクラシックって 1番レベルが高い うん。うん。 レースで、え、序盤から、え、 13 名の逃げ集団に入って、ま、最後はちょっと遅えてしまったんですが、 はい。あの、調子いいところを見せてくれましたね。 はい。ゼケナンバー1 番の石井選手。ま、このかなり今年、え、成績も残しておりまして、まあ、ま、藤ヒでもニセコでも見せたそんな過なレースというところが、え、かなり期待されるんじゃないかなと思いますね。 はい。 はい。今年まさに注目の選手です。石選手ですね。 はい。その他 ですね。 ま、もちろんその高岡選手は、ま、その ツールド福島の昨年のチャンピオンでも ありますので初代チャンピオンということ で、ま、かなりこう、ま、注目という か各選手 たちにもチェックされてますよね。そう ですね。 やはり、ま、どのレースでも高さんが動いたらもうみんなあの反応するっていうのがもう ね、あのお決まりのようになってますから はい。もしかしたら、ま、今年も高さんがどこで動くのかというのはそれぞれの選手がね、かなりあの視会に入ってるでしょうからね。 [音楽] そうですね。はい。 ま、特に今年はあのロポンギクスペースっていうチームは、ま、高選手だけでなく、ま、今回の大会ちょっと出てないんですが、え、大前選手ってもう絶対的なスプリンターがいるんですが、 ま、そういった選手をエースとして戦うっていう、ま、ニセコとかでもそうですけどあったんですが、 ま、今回はあの、大選手ませんから高岡選手が、え、自ら動いてく感じになかなと思いますね。 はい。さあ、少しレースも前の方で動きがありましたね。 さあ、ゼケナンバー1番。 そうですね。石井選手ですね。選 手です。はい。はい。 さあ、その隣ゼケナンバー14番野選手。 選手ですね。 はい。その後ろがゼケナンバー 40番ですね。 はい。ゼケナンバー 40 番渡辺選手。チームとの渡辺選手ですね。 408番が 渡辺俊彦選手。 はい。 さあ、少し前の方で動きがありまして、そうですね、何かけ? はい。47番、17 番と続いていきました。この辺の意図としては少し前の方で、ま、やっぱ選手たちが追いかけてますね、その後ろ。 そうですね。はい。 どんどんと選手が追いついてきて、ま、ちょっとが多くなってしまうと集団としても許さない感じになると思うので、 また追いついちゃうのかなって感じが選手。 そうですね。23番木村選手。そして 52番の 田選手ですね。 田選手ですね。はい。 さあ、300 人の大きな集団から少し前の方ですね。 [音楽] 78 人の集団が少し前に出た感じですけどもね。 そうですね。はい。 ま、ただやっぱ人数が増えすぎちゃうと唐卒も取れなくなって、ま、思ったようにペースが上がらないって部分部分があると思いますね。 うん。はい。 さあ、この辺少しコースの方もですね、カーブが多い地域になっておりますね。 はい。 さあ、およそ、ま、30kmから40km 地点というところでしょうか。さあ、前の方でもかなりですね、少し 7人、8人ですかね。 そうですね。 はい。8 人のまず戦闘集団が作られております。 さあ、この先頭集団少し抜け出した形になっておりますので、ま、なんとかちょっと前で勝負したい感じですかね、各選手たち。 そうですね。はい。ただやはりあのこの選手たちもレベル差が多分あると思いますので、ま、ちょっとこのペースについていくのが厳しいって選手ももしかしたら出てきてしまうかもしれないですね。 はい。さあ、先頭もありながら はい。 さあ、注目選手も多い中で、ま、ちょっと余裕を見せましたね、石井選手。カメラに手を振るような仕草がありましたね。 そうですね。本当多分石井選手は多分余裕が全然あると思いますので はい。 さあ、少しあの高差幅も狭くなっておりますので、 はい。 ま、こういった、あの、高差の変化ですとか、こういったところもちょっと注意したいですよね。 そうですね。ま、こっから特にちょっとコースが狭くなるポイントがあ、出てくると思いますので。 はい。ま、今回スタート前にもですね、 コース上の注意箇所ということで、あの 公式からもですね、用意注意ポイント みたいなところ発表されておりまして、ま 、11.4km地点とか41.9km地点 、え、そして83.1km地点と、ま、 それぞれそのコースの変化が、え、大きく 変わるところがかなり注目ポイント、あの 、注意ポイントとして公式からも発表され ておりましたのでね。はい。その辺も、ま 、選手としてもある程度コースの頭に入っ てる中でね。ま、そうですね。 多分多くの選手があのコースっていうのは多分チェックしてると思いますので、ま、車で走ってたり、ま、あの、 近い選手は多分事前に走りに来たりしてる選手もたくさんいらっしゃいますから。 はい。はい。はりある程度こうこういった大きな大会になってくると選手たちもそのコースってのはかなりあの下みされるもんですか? そうですね。特にアマチュアはコースみは結構してますね。 はい。 ま、それだけ、あの、実際にこの地図上で見るものと走ってみ、見て見るものってのやっぱり違いますよね。 そうですね。はい。 ま、それだけあのコースの、ま、ちょっとした、ま、このバイクが感じる、ま、寄伏とかでこぼコっていうのも、やはりかなり選手たちも気にされると思いますのでね。まずは、え、思走とかまあまあま、後ろやっぱりだいぶついてきてますね。 やっぱそうですね。はい。 集団が追いついてきましたね。 はい。 さあ、少しちょっと画像が乱れておりますけども、まあ、 140km という長いコースですのでね、かなり選手たちも、ま、勝負どころある程度、ま、自分の中で [音楽] 地図を見ながらチェックされてるところだと思いますけどもね。 そうですね。 はい、大丈夫そうですね。映像の方も戻ってきております。さあ、だいぶあの後ろも高速もついてきておりますので、また大きな集団に吸収されてますね。 はい。 はい。 ま、今ちょうど40km 過ぎぐらいかなってとこですかね。 はい。さあ、40km過ぎて おそらく南相マ市 に入ってるところだと思いますね。 ま、かなりこのコース幅の変化、寄伏の変化っていうところでかなりレースの方もそれぞれの選手、あと少し手を振るような状況ありましたね。 あ、これは右に曲がるっていうですね。ですね。はい。 はい。 さあ、ここから右に曲がりました。 はい。で、この先ですね、多分コースのは幅が狭く多分えっと国道 6号多分あのアンダーパスで通りですね。 あ、そうですね。え、この後多分 41.9km 地点の国道6 号を下にくぐるというアンダーパス。 はい。あ、まさにここですね。 ここですね。ここですね。はい。 ま、これが今回の、ま、1 つ、え、注意ポイントということで事前にも、え、要注意ポイントということで発表されておりました。ま、国道 [音楽] 6号の下をパスする 41.9km 地点ということで、ここからもかなりあの、道場狭くなってますね。 そうですね。特にこの辺りが多分今が 1 番コース幅が狭いとこになると思いますので はい。ここから少し、え、しばらくこの狭い区間が続くということで、ま、ですので、あの、集団としても少しこう立長に伸びていく感じですね。 そうですね。やはり、ま、あの、選手も、ま、なるべく安全のために前に行きたいって選手が多いと思いますから。 はい。 ま、張選手にとって見ても、ま、接触トラブルというのもやっぱり回避したいところだと思いますのでね。 そうですね。はい。 さあ、ここも少し道路幅が狭い中でカーブも少しね、細かいカーブも続きそうですね。 [音楽] そうですね。はい。 ですのでこの辺は少しレースとしてもそれほど駆け引きのある場所ではなさそうですか?どうですか? ま、そうですね。特にここがあのアップダウンとかがある場所ではないのではい。ま、多分選手は、ま、ここはとりあえず安全に無事に うん。 感じですね。 はい。 さあ、40km 過ぎましてさあ、この後はスプリントポイントバジ公園に向かっていきます。 はい。ま、ですのでだいぶあのコース見ますとずっとこの浜沿いを浜通りのこの海沿いを北上していきましたけども、 ま、ここから少しずつこう 内陸の方に入っていくわけですよね。 そうですね。はい。 若干ここから辺りから少しずつ登りが始まっていく感じですよね。そうですね。はい。ま、ただ、えっと、集団大きいですので、ま、多分この先の上りは、あの、そんなに大きな動きはなく、ま、集団の中にいると結構流れるコースになると思いますので、 はい。さあ、先頭はゼッケナンバー 117番。117番。はい。 はい。そしてゼケはその横から 14番網野選手ですね。 はい。 はい。 約17 番は、え、田中選手ですね。田中選手。はい。ま、今集団もちょっと落ち着いた感じになってますね。 はい。 さあ、少し 集団としても、ま、ドール幅の回りまして 少し長くなっておりますけどもね。 ま、本当にですのでこのまんま300人の 集団がずっと 流れていく感じですね。そうですね。 特に今年のコースは、あの、 ま、登りはあるんですが、そんなに勾配が急ではないので、ま、集団有利な コースになってます。 はい。ですので、ま、その集団の中でのこうポジショニングというか はい。 ていうところもやっぱ重要になってくるわけですよね。 そうですね。はい。 ま、集団の中でも、ま、特に 300 人の集団ですと、やはり後ろになるとやはりそんだけ、え、コーナーとかの立ち上がりとかで足を使ったり、ま、途中集団の中ほどとかで厳しい選手が出てきてしまうと巻き添くなったりっていうのはありますから、 ま、なるべく前で、え、戦いたいですよね。 はい。はい。 ま、もちろんその注目選手たくさん今回もエントリーをいただいておりますけども、ま、そういったあのトップを目指すう選手たちもいればまずはこの大会に出場という思いの選手もいるわけですよね。 そうですね。まずはあの大会出て乾燥してっていうまいようなところを目指してる選手もたくのではい はい。 ま、それでそれの戦いが、ま、あるわけですけどもね。 はい。 こうやって、あの、解説されて画面見てると綾原さんも出てみたいなっていう思いになったりもしませんか? ま、そうですね。はい。もう是非、あの、来年の予選は出たいなと、ま、今年実はあの、ニセコもあの出てたんですけどもはい。あの、出たいなと思ってますね。はい。 はい。ニコ、あの、ご自身の走りはいかがだったんですか? はい。あの、ちょっとパノラマラインって長いでちょっときつくて遅れてしまいましてはい。あの、ちょっと予選の上位 25%には入れずはい。感じでしたね。 はい。 ま、あの、ま、ニセコクラシックももう今回のだから選手たちもかなりあの共通して参加されてますよね。 はい。そうですね。はい。 うん。 ま、ですので、ま、そんな、ま、ニセコクラシック、ま、そして、ま、沖縄もそうですけどもね、そういった、あの、日本を代表するようなロードレースの 1 つとして、ま、この福島が、ま、また新たに名を上げる大会になりそうですもんね。 そうですね。はい。ま、あの、その2 つの戦いとも、あの、福島、あの、連携して、あの、お互いに盛り上げていきたいみたいですのではい。今後にも注目ですね。 あの、やっぱりソロゼロの大会が、ま、それぞれの特色を持って大会運営されておりますけども、やっぱりお互いにもちろん意識するところもあれば大会運営として協力することもやっぱりあるわけですよね。 そうですね。はい。やはり多分大会の運営のハウっていうのはまだ福島 3、え、実質2回目ですのではい。あの、 そうです。はい。 ま、沖縄はすごいできちゃう大会ですし、 ま、そういったところの、え、 今までの経験っていうのを多分生かされて、え、情報共有されてる部分あると思います。 はい。そうですね。 がたくさんの協力を持って、ま、ですので、ま、このルド本当にあの新しい大会でもありますのでね、 ま、どんな風にあの 大きくなっていくのかっていうのは楽しみだなと思いますし、ま、それもやっぱりこれだけ多くの選手たちが参加するっていうこの選手たちの思いみたいなところもやっぱりその大会に繋がっていきますよね。 そうですね。はい。 じゃあ相原さんは来年はちょっとよ そうですね。たら はい。あの出場してる側になってるかもしれないですね。はい。 2 年連続で今年も解説をいておりますのが、ま、現役の実業団ライダーでもありますから原聖誠一郎さんに今回も解説をいておりますけどもね、やっぱり、ま、自分でも走りたい思いもあればやっぱり、ま、 [音楽] 1つ、ま、タイトルとして はい。 このグランポンド、UC のグランポンド世界選手権っていうのは 1つ憧れの舞台でもありますよね。 そうですね。やはりそこを目標としてる選手っていうのはくさんいますから。はい。はい。 で、ま、特に昨年高岡選手がね、優勝されて はい。はい。 まあ、多分他の選手もね、もしかしたら自分もチャンピオンになるかもしれないって思ってる選手はたくさん出てきたと思いますから。 はい。 あの、昨年度、え、高選手がグランフォ世界選手権でチャンピオンになって、ま、やはりこのね、一緒に走っていた選手が世界チャンピオンですから [音楽] はい。 これかなりあの、世界が身近になったって思えるかもしんないですよね。 そうですね。はい。 で、その大会がやっぱりこの日本で開催されるとなればよりまた身近になるというか、よりチャンス増えそうですよね。 そうですね。 で、ま、多くの選手が知ってるコースで行われるわけですからはい。 はい。さあ、山岳地点に入りまして、ちょっと映像の乱れもありましたけども、ゼケナンバー 117番ですね。 はい。え、田中選手ですね。結構積極的に飛び出し、 先ほどからなりの、前の方で ちょっと勝負するポイントもあり、ありましたもんね。 そうですね。 はい。 ゼケナンバー117番田中選手 さ、少し映像が乱れておりますけども、 ちょっと今映像が乱れておりますね。 ま、そ、ここから、ま、少しずつ、え、 ちょっと上りが始まっていくような コースにもなっております。 ツルド福島2025、グランポンド福島 140がスタートしております。 さあ、およそ300人が大集団を 、大集団で、このコースを走り抜けてる わけですね。少し またレースの方にも動きがあるんでしょう か。ゼッケンナンバー117番の田中選手 が現在先行しております。 ちょっとだいぶ出ましたかね。 そうですね。ちょっと後ろを気にしてる仕草があったので、 ま、ちょ、ちょっと誰も来てくれないのかなって多分本人としては思ってるますね。 はい。ちょっと後ろで誰かつくのもあってるですけど、少し今汗がしたるような そうですね。はい。 はい。表情もありましたね。 おそらく気温としても今日はまあ朝 6時のスタートになりましたけども 20°から30°ぐらいの中でレースができるのかなっていう そうですね。はい。 え、気ではありましたけどもね。 さあ、今後ろ振り返りましたゼッケナンバー 117 番田中選手。現在先行しております。 これはどうでしょうか?公園のスプリントを目指しているのか?あと 1人抜けてましたけどもね。 そうですね。はい。ま、ただ集団にも多分そのバジ公園のスプリントを狙ってる選手っていうのは他にもいると思いますから、ま、この動きを要容認していくかどうかっていうのはちょっと 1つ注目ですね。 はい。 さあ、今先頭走っております。ゼッケナンバー 117 番田中選手の後ろにカメラがついておりますけどもね、あの、選手から見るとこう景色ってこういう風に見えるわけですよね。 はい。そうですね。はい。 ある程度その前の動きっていうのは選手たちは見てますよね。かなり意識されてますよね。 そうですね。 集団の前の方の選手はやはり前でどういう動きがあるかっていうのは見てますけど、ただやはり 300 人近い集団になるともう集団中ほどより優勝の選手っていうのはもう前の動きってのは全く分かりませんから はい。 もう多分気づいたら、え、選手逃げてよみたいな状態はよくあると思うんですね。 ま、ですね、本当にその集団の中でのポジショニングによって、ま、ま、勝負の仕掛けるタイミングみたいなところもね、変わってくるのかもしれませんけども、ま、ですのね、ある程度気づかれないように逃げるみたいなところもあるわけですよね。 そうですね。はい。ま、だから多分田中選手は、ま、割と集団からはそんなにマークされてない存在なのかなって感じですね。 はい。そうですね。 これはもしかしたらあの選手によってなんだそのマークも変わってくるので選手によってこの抜け出し方の追いかね後ろから後続の追いかける感じってのはやっぱ変わってくるわけですよね。 そうですね。はい。ま、特にあの多くの人数を出してるチームっていうのはチーム的チーム戦的な動きで逃げたりする部分もありますから、ま、集団の他のチームの選手たちもみんな注意しますけどうん。はい。 これはある程度この各チームの中でそのま はい。 その日の戦い方っていうのは選手同士でこう、ま、作戦の、ま、すり合わせというか共有ってのはあるわけですよね。 ま、そうですね。ま、本当チームによってもう完全にもうただ同じラ味を着て、あの、みんなそれぞれ戦ってるだけのチームもあれば、 ま、チームの中でどういう風に作戦を、 あの、作戦を組んで うん。うん。うん。 こうなったら誰がどうしてとかっていうの全部決めてるチームもありますね。 はい。 ま、やはりそれぞれの、ま、あの、スプリントポイントですとか、 KM 狙いっていうところもあれば、チームとして、ま、全体的にこうジョイを狙っていきたいっていう、ま、それはやっぱチームの戦い方ってのがあるわけですよね。 はい。 はい。さあ、ゼッケンナンバー 117 番田中選手。これやっぱり先頭で走る気持ち良さみたいなのがあるわけですよね。 そうですね。もうありますし多分 1 人出走してので多分多分今キさんの方が勝ってると思うんですけどはい。 ま、あのね、1 人で先闘で逃げるってやっぱこの辛さというか、え、きつさもありますけどもね。さあ、少し戦闘追うカメラで現在映像確認しておりますけど、ま、本当に今日 1つ雲1つない青路が広がっております。 まさにレース日よりですね。 そうですね。そうですね。 はい。 ちょっと日差出しが強いかもしれませんよね。 まあそうですね。ま、ただでもそんなに、ま、皆さん多分日焼け止めとか抜って対策感してると思いますから大丈夫だと思います。 ある程度選手の皆さんもその天気に合わせてあの、ま、その日焼け止めも含めてあとアイウェアとかいろんなものの調整ってやっぱあるわけですよね。 はい。そうですね。 ま、あの、やはりアイウェアも、ま、いろんな差のものがあったり、ま、あとはもう考えるのがめんどくさいとかはもうあの調って言ってもう状況に応してその濃差を変えてくれるレンズもありますから、ま、 そういったのをこの使う最初ですね。 ね、あの、やはりこの外で戦う競技、この自転車ですから、 ま、その天候に合わせて色々なやっぱりこう対策っていうのがあるわけですよね。 そうですね。 やり雨が降ったら、あの、それに合わせた甘具だったりとか はい。 あの、甘蜜を弾くようなジェルみたいな使って、ま、あの、体が寒くならないよう対策したりしますね。 うん。はい。 あとは、まあね、気温もそうですし、ま、その日の、ま、風もそうですしね。ま、様々なだからこの はい。 強ければ勝てるっていう、もちろんその力勝負ではあるんですけども、それ以外の要素っていうのもやっぱりこれ結構大きいですよね。 はい。そうですね。もう本当に単純に 1 番足がある選手が勝つっていうスポーツではないですから。 はい。 はい。もう ま、そこも含めて戦術戦い方になってくるのかもしれませんよね。 そうですね。はい。 あの、今回のこの、え、トルド福島グランポンド 140 ですけども、今回のコース上ですね、えっと、トンネルのが [音楽] 5つ はい。 ありますので、あれ、このトンネルをどんな風にこうクリアしていくのかっていうのも選手たちも意識してるところありますよね。 そうですね。 ま、トンネル多分全体的にちょっと下り貴重になってますし、 ま、多分暗さ的にはそこまで暗くないんですが、ま、やはりトンネルの中って結構濡れてたりするので、ま、ちょっと気をつけないといけないとあります。はい。はい。はい。さあ、後ろの集団も見えてますね。 はい。 はい。 ま、ちょっと多分最初の補給地点だと思うんですが はい。 ま、ちょっとここで捕まっちゃいそうな感じですね。 はい。ま、少し山沿いということもありまして、画面が少し乱れておりますね。さあ、この後リッターフィードゾーンになる感じですかね。この後給水ポイントがあります。さあ、後ろも徐々に はい。 追いかけてきておりますね。 はい。2名飛び出してる感じですかね。 あ、そうですね。さあ、後ろから 2名来ましたね。 ま、多分補給場を使ってのアタックだと思います。 はい。さあ、この後さ、給水ポイント補給リッターフィードゾーンになりますので 133番ですね。 福山選手ですか? 133番。 あ、沢選手です。 あ、沢選手です。133 番宇選手がちょっと出てきましたね。 はい。 先ほどもスプリントポイント参加してた武井選手ですね。 はい。ゼケナンバー7番武井選手。さあ、 2 人。さあ、少し前で出ました。ゼッケンナンバー 7番武井選手。 133番湯沢選手。 ま、武井選手先ほどものスプリントポイント手前でも動いてましたから、もしかしたら次のスプリントポイントを意識しての動きかもしれないですね。 はい。さあ、この後水ポイントがあって、 その先にですね、南総市、え、バジ公園 ですね。バジ公園スプリントポイントが ありますので、さあ、1つまた、え、勝負 が動きがありそうです。 さあ、竹井選手が先行しております。 給水のリッターフィードゾーンが今回の大会の中では [音楽] 3箇所 はい。 はい。準備されておりますのでね。ま、それぞれやっぱりそのこの給水のポイントっていうのも 1 つ勝負の、え、ポイントとしてはかなり重要なところですよね。 [音楽] そうですね。 ま、あの、特にあのチームで戦、え、力入れてるチームはその補給のポイントに自分のチームのスタッフを覚えて、あの、スペシャルドリンクみたい、あの、要は多分通常数ポイントあと水もしくはスポーツドリンクだと思うんですけど、ま、選手とかは、えっと、もっとあの、炭水化物が入ってるドリンクを飲んでる選手とかもたくさんいますので、そういったドリンクを、え、準備してチームスタッフに持たせて、 [音楽] え、渡したりしてますね。 はい。はい。ま、その辺もやはりこの勝負 の長いレースの中で大きな勝負のポイント にもなりそうということで、ま、それぞれ が 、ま、やはりこの長いレースの中でどんな 戦い方、どんなポイントで、え、この水を していくのかっていうのもね、やっぱり 勝負のまたこれも1つのポイントになって おりますけども。そうですね。で、やはり そういったポイントは集団のペースが 落ちるので はい。 逆にそこで取らないでもうペースを上げてあ、はい。 ていうような選手も中にはいますね。そので他のま、え、選手の動きを見ながらあえてそこを パスするという はい。はい。あの、ま、3 箇所ありますから、 ま、選手によっては多分全部取る選手っていうのはあまりいないと思うので うん。 あの、どっか1 箇所で取るのに決めてたりとか、もう逆に最初からいっぱい準備してきて給水ポイントはもう使わないって戦略をする選手も中にいるかもしれないし。 はい。ま、それぞれ選手たち自分の、ま、バイクにもこう準備されておりますけども、 はい。 ま、それ以外にも、ま、その水ポイントも、ま、 1 つにじゃ、勝負のこの駆け引が実は行われてるポイントでもあったりするんですね。 そうですね。ま、やはり、ま、どんぐらいその準備してきた飲み物を飲むかっていうのは多分選手によって違うと思いますから はい。 こちの天気とか気温によっては違うと思いますけども、これ何か指示が出てますか? はい。えっと、集団とのタイム差が 20秒と20 秒ですね。 はい。 選手に使えてますね。 さあ、20秒先行しましたのがこの2 人の選手。ゼケナンバー 7番武井選手。ゼケナンバー 133番沢選手ですね。 はい。 はい。 さあ、だいぶ前のカメラから見てもらですね、後続が見えない状況になってますね。 そうですね。この感じで言ったらこの 2 人でのスプリントポイントの勝負になりそうな 感じですかね。 はい。 今回は山岳ポイント、スプリントポイント とグランポンド福島140では全部で5 箇所用意されております。え、スプリント ポイントが3箇所、え、そして、え、 KOM、え、三岳額が2箇所と いうポイントの中でこの後はいよいよ 57km地点がバジ公園のスプリント ポイントになります。なりますね。 こっからそうですね、え、上道の下くぐって、 えっと、登りながら左に曲がっていく感じになるところですね。 さあ、 今常磐道をパスしてさあ、この後スプリントポイントに向かっていくんでしょうか。 さあ、2人の戦い25 秒という出てましたね。先ほどに広がってますね。 そうですね。ま、特にワンガンサイクリングナイトも、ま、トライクルドイングも、ま、あのチームで出てる [音楽] はい。 え、ところですので、ま、もしかしたら集団で抑えるような動きをしてる部分もあるかもしんないですね。 後ろの集団のところでまた 1つ駆けがあるということですよね。 そうですね。ま、だから多くの人数揃れるチームが前を固めて、ま、この 2 人を行かせるような動きをしてる可能性もあるかなと思いますね。うん。はい。先ほどよりも高速との差が広がっております。 20秒から25 秒という先ほど表示が出ておりました。 ま、というのでこの2 人が、ま、先行してその後ろチームがこの 2 人を支えるように少し後ろで牽制するようなもしかしたら動きがあるのかもしれませんけどもね。 そうですね。 はい。 こういう部分でやっぱりこう2 人でこう先行した場合ってのはある程度 もう皇続意識するよりはもうそれぞれお互いを意識してる。 もう多分完全に今もうこの 2人の し何かこう後ろ振り向くような仕草もありました。 そうですね。ま、だから武井選手が先に仕掛けてくるのを警戒してる うん。 ですね。 はい。 さあ、ぴったりとついていきます。武井選手。さ、宇澤選手も少しやっぱり後ろ警戒しながらですけども はい。ま、今展開としては多分武井選手にかなり有利な、 え、状態になってますけど。 あ、選手は前に出ましたね。 前に出ました。さあ、この後どんな駆引きドラマがあるのか。 133 番沢選手が後ろ先行してるのが武井選手ですね。さあ、これが水の、 あ、ここはあれですね、えっと、中間のスプリントポイントですね。 がスプリントポイントです。 はい。ここの、え、今、あ、そうですね。 さ、このポイントでしたね。 はい。武井選手が先頭。 竹井選手が先頭で はい。 あと多くの遠にもファンの皆さんが駆けつけていただいておりますね。 はい。 選手たちにもこのね、ファンの皆さんの表情ってのは見えますよね。 そうですね。 はい。 さあ、後ろからトントンと背中を叩くように宇選手から武井選手へ。はい。 が送られました。 さあ、そしてこれは後ろつけということで、 そうですね、ま、だから右澤選手はこのスプリントポイント狙いってよりは多分この先も逃げ続けたいっていう うん。 意思の現れだと思いますね。 はい。 はい。さあ、宇沢選手が引いて武井選手と一緒に少し先行する形になりました。しかしここ下りでしょうかね。 そうですね。ここは下ってってますね。 はい。さあ、バジ公園のスプリントポイント。さあ、遠がるとやっぱり結構後ろと少しずつこうやっぱ差が広がってる感じなんですかね。 [音楽] そうですね。はい。 うん。はい。 スプリントすぎてもスピード落とすことなく、 ま、なん、多分後ろが近かったらもうそこで踏みやめて一旦待つって選択肢もあったのかなと思うんですが、ま、ある程度差が開いてるので、もうそのまま行こうよっていうことだと思いますね。 うん。はい。 さあ、というスプリントポイントを競い合った武井選手、そして宇沢選手が現在先行して 2 人で逃げるような形になっておりますね。 ま、先ほどまだ25 秒差というのがありましたのでね、もちろん 2人からお、これも 1つ何かこうお互いに 何かこうコミュニケーションがありますね。 先ほどからこう宇選手がおっと何かアピールしてますね。 ダめ選手がこう武井選手に何かこうメッセージ送るような仕草が先ほどからありますけどもね。 [音楽] なんかそうですね。はい。 結構あのこの選手同士っていうのはこのレース感の中でこうやってあの話をするしたりとかこうやってコミュニケーション何かこう実写で表すっていうことは結構あるんですか? ま、そうですね。はい。ま、多分特にこの 2 選手は多分同じレースで戦ってる場面ってのは多分今まで何度もあると思いますから。 [音楽] はい。 おい、 何かこう声を上げてるような感じですよね。 そうですね。はい。あ、ちょっと多分武井選手は厳しいんでしょうね。 はい。 あ、ちょっとはい。もう置いていく感じになりましたね。はい。 お、ここでちょっと宇沢選手が前に行きましたね。お、おそらく本当は 2人で行きたかった。 まあ、右澤選手は多分そうでしょうし、ま、多分もう武井選手はもう完全に多分この今日はスプリントポイントに向けて感じのでレースを組み立てたと思うので はい。はい。 ま、ですので、先ほどの、ま、スプリントポイントで竹井選手が、ま、取ったということで、ま、 1つ、ま、武井選手としては、 ま、自分の目標というか はい。ま、多分チームからと話してた、ま、とりあえず目標は達成したというところと思いますね。 はい。はい。さあ、ですので本当です。その竹井選手を連れて先行したかった選手なんですが、ちょっと 1人で はい。 はい。ここから先行する形になりそうですね。 ま、何かこうやってい、あの、カメラで見るとこうやって選手たちのやり取りというか、こういったのもちょっと面白いですね。なかなかあの、僕たちあの、こういったもの見る機会がなかったりもするので はい。 選手としてこういった、あの、当たり前に行われてることがこうやってあのレースとして 外から見ているとあ、こういったシーンもあるんだなっていうのはちょっと面白かったですね。 うん。そうですね。はい。 これやっぱりお互いに、ま、一緒に行こうというところもあれば何かこうお互いをこぶするようなこともあったりもするんですかね、レースの中では。 そうですね。はい。 あの、チーム同士でなくても話って結構されるんですか? はい。そうですね。はい。 あの、本当チーム違っても多分集団の中、特にこの二選手とかは本当知り合いがたくさんいると思いますから はい。あの、お互いにうん。 ちょっと今どういう状況なのかっていうのを聞きたりとかすることもありますし。 はい。 逆にこうお互いなんか探り合いみたいなのもあったりするの。 まあ、もちろんそういうところもありますね。あの、本当はきついけどきつくないふりをしたり、きつくないけどきついふりをしたりっていうのがありますから。 はい。 はい。はい。 ま、というその駆機の中ではお互いの表情ですとかはい。そういったものも多分 お互い多分見てるんでしょうね。 そうですね。ま、表情とかあと本当にその走、走り方っていうか はい。 あの焦ぎ方というかっていうのでやっぱきつくなるとあの崩れてきますから はい はい。そういった部分とかも見たりしてると思いますね。 はい。 あ、原さんもちろん はい。 走る時はそういったところも含めて そうですね。はい。 はい。チェックしてるんですね。 ある程度この選手によってもそのこう走り方のま、癖みたいなのもあったりもするわけですよね。 そうですね。はい。 ま、本当走り方は多分選手によって全然違いますから。 うん。うん。 どのぐらいかな? もちろんその、ま、スプリンター、ま、クライマー、色々な、ま、そのスタイルがありますけども、 [音楽] その中でもそれぞれのこう癖があったりとか特徴があったりな、ある程度この選手同士ではその走り方を見ると 選手誰だかってのやっぱ分かるんですか? ま、そうですね。本当に多分このワンガンサイクリングユナイトとかの選手とかトライクルドイングの選手とかはみんな特徴ありますし はい。 え、選手であ、誰々だなっていうのとか、あとは分かりやすいとこで言うと、どんな自転車乗ってるなとか、あの、どういったヘルメットをかぶってるなとか、そういった部分見たりしてる部分もあると思いますね。 はい。ま、やはりこの、ま、自転車と体を使ってこの勝利を掴み取るわけですからね。 はい。 ある程度やっぱその選手もそれぞれお互いのバイクとかそういったところもやっぱりチェックしてるんですね。 そうですね。 ま、どういった自転車乗ってるのかっていう話とか、ま、どういうのがいいかっていう話っていうのはもう本当選手感良くしてますから。うん。 はい。 はい。 これはもうチームだけではなくてそれぞれがやっぱりそれぞれのバイクを選んでるわけですか? あ、そうですね。はい。ま、特にこのレベルの選手たちは、ま、あの、逆に言うとその自分で自由に自転車を選んで買って乗ることができますから はい。はい。 はい。 ま、逆にそういったところでお互いに情報共有したりしてる部分もありますね。 うん。はい。 ま、もちろん、あのね、毎年モデルが出て、カ、あの、新しいものが [音楽] 出てくるわけですけども、やっぱり結構こういうバイクっての毎シーズン買えるものですか?どうです?いや、そんなに変えることはないと思います。例えば今、えっと、先頭で走ってる選手が乗ってる自転車っていうのはもう今配裁配になってるモデルの自転車ですから、ま、本当 はい。 ここ多分5 年ぐらいずっと乗ってる自転車だと思う。 はい。 少しちょっとトンネルに入りましたね。 はい。 さあ、この 140kmの間には5 箇所のトンネルポイントもありましてさ、選手たちもそのトンネルも、え、注意しながら駆け抜けていくわけですけどもね。 はい。今ダム沿いのところに入ってますね。 はい。さあ、だいぶ、え、三部に入ってきてるところですね。 少しずつ景色も変わってまいりました。え 、このツールド福島グランフォ は 奈良町の天神み崎をスタートいたしまして 、ま、まさにその海沿いの大きな公園横 からスタートしまして、ま、そこから、え 、シサイドを走り抜け、国道6号走り、南 から、え、少し3カ部の入っていくわけな んですけども、少し道路も狭くなりまして 、ま、いよいよここから 山に入っていくんだなという感じも やっぱりこの画面からも伝わりますよね。 そうですね。はい。ま、特にこの辺りはあのダム沿いで結構ダンプとかも通る道。ちょっとこの辺は道が出てたり、橋の段差が大きいので、ま、ちょっと気をつけていきたいポイントですね。 はい。はい。やはり道路のこの形状というか状況っていうのも選手たちやはりこのハンドルから伝わる振動なんかでもやっぱりこうかなり分かるわけですよね。 ま、そうですね。はい。 あの、全然多分最初スタートした辺りの海沿いのところは結構道が綺麗ですけど、例えば 6号とかになるともう大型車が通るので、 あの、道の端っことかは、え、くぼんでたり、え、うん。 ボコボコになってる部分が多いので、え、気をつけて走ると、そういうのはやはり意識しないといけないところですね。 うん。うん。 その道の中でも、ま、イン側、アウト側、ま、それぞれやっぱりそのポジショニングってのも結構やっぱり皆さん意識してるもんですか? そうですね。 やはり端っこに行けば行くほどリスクがあるのではい。あの、ま、小石とかでパンクするっていうリスクも増えますから。 うん。はい。さあ、少し映像乱れておりますけども、何かこう動きがありそうな感じでしたね。 そうですね。湯沢選手が多分集団に吸収されて、え、また新しく選手が飛び出してきた感じのようですね。 うん。先ほど大きな集団が見えましたので 、え、ちょっと電波の状況悪化によりまし て、今現在映像が乱れております。 しばらくお待ちいただきたいと思います。 さあ、いよいよレースがですね、え、今 50kmから60km 地点というところだと思いますけども、え 、およそもう間もなくで半分が近づく ところではありますけども、まず前半少し に少し振り返え スプリントポイントが2箇所ありまして、 ま、浜沿いから、え、少し3巻に入って いくというこの前半ちょっと振り返した けどもいかがですか?どうですか?そう ですね、ま、あの、スプリントポイント、 まあ、割と多分注目さ た選手が、ま、予想通り取った、 ま、あの、下島選手も武井選手も、ま、元々 J Proロツアっていう国内最後峰のレースで走られてた選手で、ま、スプリントを得意とする選手がちゃんとスプリントポイントを取ってきたなっていうのが、え、僕の印象ですね。 はい。 え、下島選手も、ま、昨日もですね、え、話の中ではまずはスプリント取りたいと、 そしてチームとしての優勝をなんとか目指していきたいということで、ま、あの、話されておりましたので、ま、 1 つ自分も目標の中のこのスプリントというところで少しほっとしたのかなと思いますし、 ま、武井選手もあの、ま、今回の戦いの中ではかなりこのスプリントも意識されてた [音楽] はい。 わけですよね。 そうですね。まあ、滝、元々は、ま、その J Proロツアって走ってらっしゃったんですけど、多分最近は多分お仕事が忙しいのか、今年あんまりレース出られてなかったので。 あ、そうなんですね。はい。 はい。ま、武井選手は実はあの整形外科のお医者さんなんですが はい。 はい。 ですので、ま、もちろんね、あの、各選手それぞれお仕事があって はい。 そして、ま、この週末、 え、様々な大会に参加していくという、ま、あの、そういったあの条件で言えば各選手やっぱそれぞれ一緒なわけですよね。 ま、そうですね。ただやはりその選手によって、ま、あの、どういった、ま、仕事、どういった仕事をしてるかとか いうのは違いますし、そんなにあの、ま、本当フルタイムの普通のサダリーマンの選手もいれば、え、経営者の選手もたり、もちろん学生さんもいらっしゃったり、ま、普通にアルバイトをしてる選手とかっていうのもいますから。 はい。 はい。 いや、ですので、ま、そういったあの選手たちの、ま、バックグラウンドと言いますか、その状況の中でこの大会にを目指すという、 ま、ですので、まね、あの、仕事をしながらこの体調管理もしなくちゃいけないし、もちろんトレーニングもしなくちゃいけないっていていうところですので、かなり選手たちもある程度その大会、目指す大会っていうのはそのシーズンの中で絞られてくるもんですか?どうですか? [音楽] そうですね、ま、もちろん調子の波を持ってくるってところは多分その年にたくさん あ、はできないですから、年に数回 はい。うん。 っていうのは、え、多分決めてますよね。 はい。 ま、もちろんレースにはそれ以外のとこでもやはりもちろん出てくると思うんですけども。はい。 はい。ま、選手によっては今年のピーク、このトルド福島に合わせたいっていう選手なんかもなんかいるっていうのも伺いましたけれどもはい。周りでもそんな話どうですか? はい。ま、そうですね。 ま、やはり特にそのアマチュア、ま、例えば例年ですと、ま、ニコクラシック、あと通道大沖縄っていうところ、ま、ニコクラシックは、あの、時期的に他例えば藤ですとか、 あの、大きい大会ありますから、大体その辺りに合わせるっていうような選手もいると思いますし。はい。うん。 ま、あの、目指す大会、ま、それぞれ、あの、こういった、ま、ロードレース全国で開催されておりますけども、大きな大会を目指すというところもあれば、ま、それぞれあの、ま、ヒルクライムのような、え、 はい。 クライマーの 皆さんが目指す大会なんかもあったりもするわけですよね。 そうですね。はい。 先週は、えっと、リ倉、 そうですね、先週はだから、えっと、レース的にはリクラもありましたし、あと島野鈴鹿っていう大会もありましたしはい はい。 ま、ですので色々と、ま、選手たちによって戦う大会が変わってきますけども、だ、必ずあの、そんな大会の中で、え、選手それぞれ合う選手ね、顔を合わせることが多い選手ってのもそれぞれやっぱり あるわけですもんね。 そうですね。 まあ、だから多分ヒルクライムを、ま、専門としてるというか、ヒルクライムをメインとしてる選手はやはりヒルクライムの大会で、ま、争う選手ってのは基本同じになってくると思いますし、 ま、普段のJBCF 実業団をメインとしてる選手っていうのは、もちろんそこで走ってる選手っていうのは同じになるのではい。 はい。 ま、ですのでお互いにやはりその意識をしながら、ま、大会がに参加されてると思いますけども、ま、ですのでこのツールド福島がもしかしたらその 皆さんの目標になるような大会にこれからなっていくとはい。 いう風になりそうですよね。 そうですね。もう少なくとも来年はグランフォンドのね、世界選手権の予選なるっていうことですからも確実に ここを目標としてくる選手っていうのはたくさんいると思いますよね。 はい。まず来年の6 月でこのツールド福島から世界への扉が開けるということになりますのでね。ま、そういった意味で本当にあの今年の大会、このプレ大会という位置付けになりますけども本当に意味のある大会になりますよね。 [音楽] そうですね。はい。 さあ、少しずつ画面が戻ってまいりましたけれどもさあ、集団の映像になっておりますので、それでもまだ少しますね。 出てますね。はい。 さあ、映像が戻ってまいりました。ゼケン ナンバー84番ですね。84番が松田選手 天数Cですね。本当ヒルクライマーの チームですね。はい。 さあ、いよいよ3カブに入ってきたという ことで、こういったところでも少し動きが ありそうな感じでしょうか。14番松田 選手が今しております。 画面が見られる前ですゼッケナンバー 133番選手がま、1人ちょっと前に出る 形だったんですが、そこから、ま、少し 映像が復活しまして、今の状況少し変わっ てまいりました。はい。 集団の先頭も石井選手や高岡選手が集団を引いてるような感じになってますね。 はい。その後ろ、え、大きな集団が見えますがさあ、現在山岳ポイントにこの後向かっていくということになりそうですね。 はい。 さあ、だいぶ映像もですね、周りに高い山々が見えるようになりました。 [音楽] また、あの、先ほどのこう青空の、え、海が見えるシーンから少しこう、え、緑の生えるシーンとなってまいりました。こういった、あの、選手たちはどうですか?少しこう景色を見る余裕なんかもあるんですか? そうですね、ま、あの、状況によって、 ま、レース展開によって部分かなってもありますね。 はい。 さあ、少し緑が多くなってまいりました。 この後いよいよ岳ポイントに向けてまた 1 つ動きがありそうな感じですよね。ま、海沿いから少し大陸の方に入っていきますと、アくマ浩工事と呼ばれます三エリアが広がっていく。ま、まさにその景色の変化に飛んだグランポンド福島 140です。 ま、少し3幹部ということもありまして、 この電波状況がね、悪い状態が少し続い たりはしますけどもね、映像の乱れ大変 失礼しております。 さあ、レースの方も、ま、300人の大 集団から少しずつやはりこの集団も変化し ていきそうですかね。ま、そうですね。 やからポロポロと選手は部分あると思うのではい。 はい。え、そして先ほどのあのバジ公園のスプリントポイントバジ公園看門からは、え、メディオポンド福島 [音楽] 8 州がいよいよスタートということになります。 はい。 さあ、またちょっと電波の状況が悪くなってしまいましたね。 さあ、140km の選手たちが、え、通り過ぎますと、メディオフンド福島 80 というま、え、種目がこの後スタートして、え、きます。おそらくもうスタートしてる頃かなと思いますのでね。 はい。 さあ、前半振り返りますと、それほど 大きな波がありませんでしたが、ただ、ま 、スプリンポイントの中で、ま、下島選手 、そして武井選手が、え、それぞれ、え、 スプリントポイント取りまして、この後は いよいよ3つ目のポイントになりますのが カラオのKOMということで、ま、今まで のスプリントポイントから今度はいよいよ 、ま、山岳賞 ということになりますので、また 少し、え、選手変わってきそうですね。 そうですね。はい。 さあ、この後いよいよ三岳ポイントを目指していきますのが桂ラオ KOM ということで、ま、ここからあの一気に上りが始まっていくわけなんですが最高地点に向けた上りの途中がこのカラの KOMということでさあ、 1 つどんな動きがあるのかこの後映像が戻りましたらをしていきたいなと思っております。 さあ、今回のこのツールド福島なんですが 、え、今日がですね、3種目、はい、 ロードレース、グランフォンド福島140 、メディオフ福島80、そして ロードレース福島50と、え、3つの、え 、種目がスタートとなります。 そして昨日までにですね、昨日からスタートしております。このツールド福島なんですが、昨日はサイクリング部門も はい。開かれておりまして、え、ツールド福島、え、福島復興ライド 120 という、え、コースと、そして、え、 Cサイドを走る岩浜ライト 70。 その他にもですね、えっと、グルメを楽しむという山岳グルメライド [音楽] 40 というものが、え、実は昨日行われておりまして、 ま、こういった、あのロードレストとは違ったファンライド、 こういったものもやっぱりこの市民 サイクリストにとっても、ま、こう 1 つ楽しみのイベントだったりもするわけですよね。 そうですね。はい。ま、あの、通道沖キナーとかニコとかでもそういったね、ファンライドってのは行われてますし はい。 ま、そういったのを、ま、もちろんレースする選手だけでなく、 ま、自転車いろんな楽しみ方ありますから、ま、いろんな方に来ていただきたいですよね。 はい。はい。あの、もしかしたら昨日のサイクリングに参加されて、で、今日のロードレースっていう方もおそらく何人かいらっしゃったと思いますのでね。 そうですよね。はい。 はい。あの、ま、昨日行われました サイクリング部門ということで、 サイクリング部門もですね、お500人の ご参加がありまして、ま、120km そして70kmえ、その他 、え、40kmで今回ですね、ま、この 福島、この浜取地域もですね、いろんな コース定がありまして、こういった 海沿添走るコースとか、あと3カ幹部を 走るコースですとか、あとはですね、こう 山岳グルメということでグルメを楽しもう という食べることを 楽しむというそんなあのライドもあったりもするんですよね。 はい。 あの福島美味しいものもたくさんありますのであの是ひ一度皆さんこのツールド福島ねあのロードレスだけではなくてサイクリング部門にもあのご参加いただきたいなと思っております。 はい。 はい。そして今日がもう 1 つですね、奈良ホープライトというのが、え、スタートになります。え、今日スタートしましたメイン会場天神崎スポーツ公園のある奈良町を巡るというはい。 コースのこの奈良ホプライド 40 っていうのが、え、今日行われるということでサイクリング部門 4部門 はい。 はい。え、たくさんの皆さんにこの福島を楽しんでいただいております。何かこう勝負ごとではない、何かこう自分のペースでゆっくりと走るという楽しみ方ってのも ま、ありますよね。 そうですね。はい。 どうですか?相原さんはなんかこう勝負ごとじゃなく自由まに自転車に乗るってこともあったりもするんですか? ま、そうですね。やはり1 人とかで走ったりとか、ま、あの、仲間打ちとかでそうやって楽しむっていうのは、え、ま、多くの選手が、え、あのせ、レース出てる選手たちも、ま、そういうライドとかしてる選手もたくさんいると思いますね。 はい。 あの、ま、もちろんそのレースですと、やはりその勝負事でありますので、 やはりこの、あの厳しさもあり、何かこうピリピリとした緊張感みたいなも感じると思いますけども、ま、少しこう肩の力を抜くようなそんな走りというのもやはりこう戦う上ではもしかしたらある意味の、ま、休というかそういったシーンも必要なのかもしんないですよね。 そうですね。はい。 相原さんはどうですか?週にどのぐらいのペースで乗ってらっしゃるんですか? ま、そうですね。 まあ、時にもよりますが、ま、うん。ま、最低でも週に 3 日は自転車乗ってるかなって感じではありますね。 はい。 はい。1 回に乗る距離とかっての決めてらっしゃったりするんですか?あ あ、ま、特にそういった決めてはないですけど。はい。ま、だから週に はい。 ま、そうですね。多分今週ですと多分、ま、距離で言うと多分 350km とかそれぐらいだと思うんですけどはい はい。1週間で350kmはい。 ま、大体100 ぐらいですか?どうですか? そうですね。ま、大体それぐらいになるかなって感じですよね。 はい。 ま、ある程度その、ま、 1 年間というか、ま、シーズンを通して、ま、目標の大会があって、それに合わせてトレーニングっていうのもあるわけですもんね。 そうですね。はい。 結構そのトレーニングのこうメニューとかっての決めてたりもするんですか? まあ、そうですね。ま、自分はあの、自分で考えてますけど、ま、選手とかによってはえっとその うん。 そういったトレーニングのメニューを作る専属のコーというかコーチっていうのもありますから、ま、そういったのにを、ま、雇って、 え、こことここにピークを持ってくるようにとかこういったレースだからつって、そういった、え、トレーニングメニューを、え、作ってもらってる選手っていうのもいますね。 うわあ、もう市民レースの息を超えたもうアスリートですよね。 そうですね。はい。 ま、それだけあのこのね、ロードレースに込めるというか はい。 気持ちっていうのがやっぱ強いわけですもんね。 そうですね。はい。 ある程度やっぱりそういったトレーニングがないと、ま、もちろんね、勝負ごと天マチュアでもこう日本一を決める戦いだったりもしますのでね、ま、やっぱりそれなりのやはりこの準備とはい。トレーニングとっていうのはやっぱ必要なわけですよね。 そうですね。はい。 うん。ま、本当に仕事をしながら、ま、この大会に向けて準備を重ねてる皆さんですけどもね。 ですのでなかなか、ま、自分の思うようにかないシーズンがあったりとかその 戦い方ってのはやっぱあるわけです。そのシーズンによって。 そうですね。ま、やはり、ま、レースとかで、ま、例えば落者とかに巻き込まれて怪我して、え、トレーニングできないっていう時もあったりすると思いますからね。 うん。はい。さあ、映像が戻りましたね。 はい。 さあ、1人 逃げてます。 逃げてますね。はい。 さあ、先行してるのはゼケナンバー確認しましょうか。はい。はい。グルム [音楽] 18番ですね。はい。 橋本選手ですね。 先ほどからこのチームとしてはこのトライクル結構前の方で 色々動き出してますよね。 そうですね。はい。 さあ、出てまいりましたのがゼケナンバー 58番橋本選手です。 はい。 ま、橋本選手もヒルクライムの大会でもロードリースの大会でも結果残してる 選手で結構独走力があるので はい。 ま、あの、本当1 人でも長く逃げ続ける可能性ある選手ですね。 さあ、そういった思惑の中で少し後ろを振り返えるようなシーンがありましたが、ゼッケンナンバー 58番橋本選手。さあどうでしょうか。 3 カ部に入りまして、え、かなり緑が広がるコースとなっております。やはりこれも次の KOM狙いというか、 ま、そうですね。ま、橋本選手は全然 KOM 取れるポテンシャルがある選手ですから はい。そういったとこでやってる可能性はありますね。 さあ、次の特別賞山岳ポイントですね。 KOM、え、この後はカラオのKOM 84.8km地点が KOMポイントになりそう。え、なります 。 さあ、ちょっと後ろの状況は分かりません けども、かなり 前で逃げてるような形になってるん でしょうか。 よし、左側には川が流れておりまして、青空が広がるツールド福島 2025 です。こうやって、あの、私たちこう、画面で見てる分には気持ちいいんですけどね。 はい。 青い空緑、え、そして、ま、もちろんそのにこの小規制が行われてる中で走っておりますので はい。 なかなかあの、こういった道路をですね。 はい。 自分1人で はい。 こう宣して走るってことはなかなかないですからね。 そうですね。はい。 さあ、そういった意味ではたくさんの協力があってレースが行われております。さあ、ゼッケンナンバー 58番橋本選手。 トライクの橋本選手は兄弟で出場されてるので あ、そうなんです。はい。橋本せ也選手がお兄ちゃんですね。 うん。 ま、それぞれやはり各選手たちがいろんな思いを持って参加されておりますけども、兄弟でということもあるんですね。 はい。 それぞれやっぱりあの兄弟ですともちろんその意識することも多いかもしんないですもんね。 そうですね。はい。 どちらかというとこう協力する感じなんでしょうかね。あ あ、ま、なんかイメージ的にはなんかお互い戦ってるようなイメージありますけどね。はい。 ま、兄弟だからこそ戦いってのもあるのかもしれませんしね。 はい。 さあ、カメラが前に行きました。後ろさあ、後続どうでしょうか?だいぶちょっと後ろ まそうですね。一応ちょっと選手は見えてはいますね。はい。 はい。まずは58 番の橋本選手が先行しております。 さあ、前のカメラ少し、え、カーブが続いておりますので、後続確認。あ、少し後ろついてきておりますね。はい。 さあ、 5、10ぐらい後ろでしょうかね。 もうちょっとここ、 もうちょっと離れてますかね? そうですね。離れてね、 この辺はちょっと工事で道が狭くなってますね。 はい。 あの、ま、やはりこのコードレースになりますので、あの、下みのタイミングなんかもあると思いますけれども、こことやっぱりこの道路環境が変わったりとか、季節によってもやっぱりその 道路除況ってやっぱり変わることもあるんですよね。 そうですね。はい。 完全にやはりそうですね、工事中という大きな看板が上がっておりましたがさあ、その後ろ 6人ぐらいの集団が一ついてきてますね。 はい。はい。 で、その後ろに多分集団が繋ってる感じですね。 そうですね。その後ろ はい。 また、え、集団が見えてまいりました。さあ、どうでしょうか?この差というのは 58 番橋本先生ちょっと前に出ておりますけども。 はい。今ちょっとはい。後ろを待つような感じですね。 はい。 さあ、橋本選手が先行した。ちょっと今振り返えるようなシーンがありました。その後ろ 6 人ぐらいの集団。そしてその後ろ大集団と はい。 また高岡選手が積極的に引いてますね。 はい。さあ、およそレースは半分を過ぎてる頃だと思いますけどもね。さあ、ゼンナンバーっとちょっと少し、あ、これが吸収されたことによってこの集団ももしかしたら集団に、え、吸収される感じになるかもしれないですね。 はい。 はい。さあ、先行した橋本選手がその後ろ の2集団に今吸収されました。 さあ、そして この後ま大きな大集団になるんでしょうか 。まだまだこの集団で見れば ほとんど大きな集団変わりないですよね。 300に そうですね。はい。 やはり今ここまで特に厳しい。ま、登ってはいるんですが、やはり車面で集団が有利な登上登りになるのではい。 はい。 あの、そこまで破壊力なる上りはないので、ま、集団も大人数のままって感じですね。 はい。まだ 300 人の大集団で、え、ゴールを目指してるという状況になっております。さあ、ここも少しあの、工事中の そうですね、はい。 コースになってますね。 さあ、ツールド福島2025。さあ、 まだまだ大集団でのツール福島になって おります。 この後ですね、え、カラオのKOM ポイントがあります。84.8km 地点です。その前に水ポイントがあります 。はい。 84.8km のカラオ。その前にですね、カラの下りが ありまして、そこが、え、コース上の注意 ポイント注意ポイントということで、え、 事前に発表もされておりました。 さあ、高岡選手が今前で、そうですね、 引いてる形ですね。はい。後ろには加藤 大選手が続いてますね。 後ろがゼケナンバー 102番加藤選手ですね。 はい。 さあ、注目選手が続々と前で顔を見せております。高選手、そして加藤大木選手。加藤選手も、ま、クライマーということでリクのヒルクライム 202324という はい。 ま、連覇してる ま、トップのクライマーですよね。 そうですね。はい。 さあ、よいよりでの様々な動きが出てきております。さあ、少しまた 5 人ぐらいがちょっと前に出る形になりました。 6人ですかね。はい。 そうですね。はい。 ま、高選手はもちろんこの総合優勝も狙ってるところだと思いますので はい。 ある程度前で勝負したいっていうところあると思いますけども。 はい。 かなり今日は少しあのこういったあの小さな集団を先頭で引っ張るようなシーンありますよね。 そうですね。結構積極的に走ってますよね。 はい。その後ろが 47番でしょうか。 はい。原翔太郎選手。はい。 原選手ですね。はい。 はい。 ま、チーム銀熊本っていう、ま、熊本のチームなんですが、 もう九州のアマチュアチームの中では本当クラスの、え、チーム力がある、え、チームですね。 はい。 船原選手が続いておりました。さあ、やはり前半のちょっと平坦なスプリントポイントから、ま、少しこう顔も少しずつ変わってきましたね、やはりね。 そうですね。 はい。さあ、工事ポイント結構やはり少し工事がされてるところが多いですね。この区間ね。 そうですね。この区間何箇所か、あの多分 34 箇所川交互通行の、え、工事ポイントがあって、 ま、昨日とかも実はちょっとあのこの辺とかも走ったんですが はい。 あの、工事ポイント本当ま、ただ自転車を通る想定じゃないのか、あの、青信号になって進んだら 進んでる間に反対車線から車が来てちょっとヒやっとしましたね。はい。あの、向こう側がもうすでに青になってたっていう。はい。 もう自転車のペースで多分信号がなってないんで。はい。 そう。はい。はい。あのね、行動ということでこういっ、あの、工事されてるようなところがあって、ま、もちろんあの、工事用の信号がついておりますけどもね、車の速度で計算された そうですね。はい。 多分信号のタイミングだと思いますので、 また自転車でそういったところを通るというのもや、これ、これはちょっと 1つ注意が必要かもしれないですね。 そうですね。はい。 昨日江原さん結構コース走っていただいて はい。 全体的に相原さんの印象としては はい。 今回のコースってのはどんな風に移りました? そうですね、やっぱ結構流れるコースで、ま、先週がレースを作るコースいう印象ですね。 なんで多分ニセコとかよりも先週の動きでレースが決まっていくかなっていう。まあ、厳しい上りで勝手に力がない選手が落ちていくってわけじゃなくて はい。はい。 ま、強い選手がどういったレースを作っていくかで、え、ま、レースが決まっていくかなっていう、え、そういうコースの印象ですね。 はい。あの、やはりその脚力だけではない はい。 ある意味でのその勝負強者と言われるような勝負強さみたいなところが必要なのかもしんないですよね。 そうですね。ま、だから展開によっては結構大人数のまま最後に行くっていう可能性も十分あり得ますし、 ニセコクラシックとかでも今年はあの結構大人数のまま最後、え、ゴール勝負になりましたし、 [音楽] ま、そういった可能性っていうのも十分あるのかなと思いますね。 はい。はい。さあ、今左に大きく曲がりました。 はい。 さあ、少しずつコース幅もちょっと広がりておりまして、まだまだ動きがありそうですね。 ま、こっからカ田尾村に向かって南かしていく感じですね。 はい。さあ、いよいよ村に入っていきます。 114 号線からカラオ村に入っていくというポイントですね。 はい。 さあ、まだまだ大集団が後ろに控えており ますけども、その前を56人の小さな集団 が少し抜け出すような形がありましたが さ、結構あの 今日は、え、ま、雲1つない青空が広がっ ておりまして、ま、これだけあの太陽が 差しておりますと、ま、この太陽の明るい 部分とあと日加減になる部分で結構この はい。 こう、明るさの強弱みたいなのも結構激しい部分もあるのかなと思いますけど、それほど選手はあんまり気にしないですかね。 はい。ま、そうですね。そんなに多分日陰とあの晴れてるとこの差っていうのは多分気にしないかなって感じですね。 はい。 ま、ただトンネルとかも今回走た感じですと、そんなに暗いトンネルじゃなくて、ま、ちゃんとやっぱ道のトンネルなので、あの、照明も十分ついてますから。うん。うん。はい。 ま、ちょっと濃いサングラスの選手とかは、ま、サングラストンネル入った間はあの、ちょっとずらして うん。はい。ていうのはした方がいいかもしれないですけどはい。 はい。ま、昨日様々なあのこの、え、ツルド福島のイベントの中ではいろんなブースもなども出ておりましてね、そこでもそんな話がやはりあったりもしましたものね。 はい。 相の選択ですとかっていう部分では、ま、かなり選手たちもそうちょっと気にされてる部分があったのかなという風にも思いますけどもね。 はい。 ある程度今回の5 つのトンネルありますけども、トンネル内の明るさ、ま、最低限の、ま、明るさというものを保たれておりますので、ま、それほど、ま、危険な状況という部分ではないんですが、 ただ選手たちも少し、え、注意をするような、え、箇所にもなっておりますのでね。 はい。ま、多分多くの選手が多分普段練習する場所にトンネルってのはあると思うのではい。ま、そこまで、え、心配しなくても大丈夫かなと思いますね。 はい。 さあ、 いよいよカラオ村。 この後ですね、え、給水ポイント フィードゾーンがあって、その先、え、 カラオということになると思います。 さあ、このカラオのKOMですけどもね、 84.4km 地点にありまして、最高地点に向けた上りの途中にこの KOMポイントがあるんですが はい。 さあ、そんな KM ポイントに向けて、ま、少しずつ動きが、え、出てきそうな感じではあるんですが はい。今度はあれですね、石井翔平選手が集団の先頭を引いてますね。 さあ、続いてが石井選手ですね。石井翔平 選手。 さあ、やはりほとんど大きな、ま、集団でのレース展開となっておりまして、これ、ま、あの、ずっとこうカメラとしては先頭手集手段追いかけておりますけれども、こ、 1番後ろの最後尾の方ですと、これどんな はい。 こう走り戦い方があるんでしょうか? ま、そうですね。ま、基本的には、ま、あの、ま、なるべく遅れた選手は、ま、その自分の足が合う集団で、え、ま、ゴールを目指していく はい。 っていう感じですけど、ま、それで大切なのは、えっと、登りで踏みすぎないってことですね。 うん。うん。はい。 なんで登りは、ま、なるべく遅い選手に合わせてあげて はい。 で、ま、足がある選手はその分下りだとか閉坦で、え、しっかり振っていくっていうのが大切なことになってきますね。 うん。はい。 その集団の位取りによっても、ま、体力の使い方、足の使い方っていうのは少し変わりそうですもんね。 はい。そうですね。はい。 ま、おそらく上位を狙うような選手はもちろんその集団の 前の方で やはり痛いわけですもんね。 はい。そうですね。 うん。 さあ、また1 つ大きな集団となってゼケナンバー 57番林選手が前でしょうか。 はい。島フレンド はい。 は林選手 林選手ですね。そうですね。で、その後ろ高選手が今並びました。はい。 さあ、今集団にの先頭に顔を出しております。ゼケナンバー 301 番が、え、ディフェンディングチャンピオン高選手ですね。え、去年の、え、ツド福島相合優勝者です。 さあ、やはりこの高岡選手の動きによって後ろも動き出しがありそうな感じですよね。やっぱり高選手の後ろから皆さんそれぞれ動きをね、 見てる部分もあるでしょうから。 はい。 少し横に広がるような対になっておりますね。 そうですね。はい。 ま、なので多分今登りに入ってでなおかつそんなに、ま、割とゆったりとしたペースで進んでるっていう感じですね。 ここからやはりそのKM に向けてどこか勝負どころもやっぱり出てくるわけですよね。 そうですね。はい。ま、特に Kに向けて一旦多分下ってから登り返して KOMになると思いますから はい。 はい。 ガラをKOM84.4km地点に向けてさ 、この3つ目の、え、今日のこの スプリントアントポイント3つ目の勝負に なります。 さ、このツールド福島、この140 グランフォード140の中では初めての KOMということでさあ取ってみてもここ は1つ勝負どころ になりそうです。そうですね。はい。はい 。 先頭102番が加藤選手ですね。 はい。 やはり加藤選手、高選手が積極的に前に出てますね。 そうですね。 さあ、先頭高岡選手、その後ろ加藤選手。さあ、その後ろ 303番でしょうか。 はい。 303 番松本選手。あ、松木選手です。でし、松木選手が続いておりますね。 はい。はい。 もう松木選手もね、あの、高選手の本とライバルとも言える、ま、本当同年代で、 え、ずっとしぎを削、え、削ってる選手の 1人ですね。 うん。 ま、よりこの高選手が意識してる選手の 1人かもしれません。 松木選手がその横でぴったりとマークするような形になってますね。 はい。 さあ、少し登上りが続いておりますのでね。 さあ、ここからKOMに向かって、 ま、上りとしてはこのKOMポイント、 え、カラオのKOM、そして、え、その後 にですね、え、田村 Kということで、ま、2つの 山をそれぞれ目指すようになるんですが はい ですか、少し もまた乱れてきましたね。ま、山岳、え、 3 カ部ということもありまして、かなりあの電波の悪い状況もあったりもしますけども、あっという間にこのレースが大きく変わりそうな はい。 状況もしかしたらこの後あるかもしんないですね。 そうですね。 うん。 さあ、高岡選手、加藤選手が現在前で 中段を引っ張るような形になっております けども、 少し景色を見ますと さあ、青空、そして の脇には木が 緑が 入るそんなコースとなっております が、ちょっとここ少し下りになりますかね。 そうですね。一旦多分だからここから下って多分右に曲がって うん。 そこからあのKOM に向けての上りになると思います。 はい。ま、今回の注意ポイントといたし まして、このカラオのK前でですね、 やはりあの 少しカラオ村に向けたこう、ま、ダウン ヒルのような少し 下りが続きまして、で、その後コーナーに 入っていくということなので、かなりここ が少し注意ポイントとしてここですね。 はい。はい。下りから右に少し入っていき ました。 さあ、久りということで少しさあ、集団のスピードが上がりました。 はい。 さあ、右へ、左へ、 もう多分ここからは KOMに向けての戦いですね。 はい。さあ、いよいよ K に向けて勝負が始まっております。ま、少しこう打しながらやっぱ後ろの様子を伺うような感じなんですかね。 ま、そうですね。はい。 さあ、桂Kに向けて 102番加藤選手、 そして橋本選手ですね。先ほども見た。あ、橋本選手が ちょっとペース上げますね。 さあ、 橋本選手 58 番橋本選手。さあ、そこで少しスピードを上げました。この後続いてくるんでしょうか。ゼッケンナンバー 58番橋本選手。さあ、KOM に向けて最初の今日の KOMポイントです。カラオ。K 84.8k ポイント。あまり後ろついてくるような勢いはないですね。 まあ、やはり、ま、結構勢いよく飛び出したので、ま、ちょっと多分このペースでいきなりパンって言ったら上まで持たないなって多分判断があるのかもしれないですね。 はい。その後ろ1人ついてきました。 先頭橋本選手。さあ、少し振り返りましたね。 そうですね。 ま、後ろのちょっと様子を見たんでかなと思いますね。 はい。 はい。さあ、このレース最初の KMポイントに向けてデッケナンバー 58番橋本選手が はい。 さあ、ペダルをこぎます。その後ろ 1人ついてきますね。 はい。サイクルフリーダムのジャージですかね。はい。案の前選手とかですかね。サイクルフリーナムでクライマーというと ただちょっとああ、ちょっと あ、少し諦めましたかね。ちょっと状態が上がりましたね。 さあ、どうでしょうか。一気に下りから 登りに入って、その勢いのままスピードを 持って橋本選手が抜け出しました。 さあ、後ろ振り返ります。 ちょっと橋本選手が抜けた感じですね、 このまま。そうですね。はい。 後ろをちょっと振り返りましたけどもね、その後ろ はい。あ、ここはさ、ここはK ですね。はい。ということで橋本選手がカラを K 取りました。さあ、あまりこう何かこう攻め合いというか、最後の争いがあった感じというよりは橋本選手がうまく抜けた感じですよね。 [音楽] はい。 ま、ただ本当多分こういった長さの登りの、え、強さっていうのは本当トップクラスだと思いますのではい。 あの、ま、あの、ストラバっていう自転車のアプリがあってですね、 ま、それであのセグメントと言ってこっからここまでの区間っていうのをタイムで競うっていうのができるですが、 え、それで、ま、橋本選手は、え、もうと、ま、橋本選手、東京の選手なんですが、もう東京とか近辺のところの割と、ま、 10 分弱ぐらいの上りは本当敵なしという感じで はい。 はい。あの、トップクラスに強い選手ですね。 うわあ、やはりそういった強さがあるわけですよね。 はい。 え、K を過ぎて今、え、フィードゾーン、リッターゾーンがありました。給水のポイントにもなっておりません。さあ、そしてここからちょっと一気るような形になるんですね。 そうですね。こっから下っていく感じになりますね。 はい。え、カラオKOM84.4km地点 を今通り過ぎまして、え、今回のこの大会 最初のKOMポイントはゼッケナンバー 58番選手が取りました。さあ、そして KOMを過ぎて、え、フィードゾーン リッターゾーンを過ぎてここからですね、 ダウンル区間、え、少し長い下り坂に入っ ていきます。 またこの下りで少し、ま、集団の流れ動き出そうですか?どうでしょうか? そうですね、まあ、まず注目なのはこの飛び出した橋本選手がもうそのまま、え、 1人で逃げ続けるのか、集団に戻るのか てところですね。で、ま、集団からも橋本選手見えていますから うん。 え、どういう感じになるか、え、注目したいです。さあ、 K を取りました橋本選手がまだ先頭で少し前を走る形になっております。 はい。 ただちょっと集団追いついきそうですね。はい。 さあ後ろには大きな大集団がさあ、橋本選手をこのまま吸収するんでしょうか。後ろも少しスピード上げてきてるような感じありますね。 ま、そうですね。やはり集団あの下りはスピード乗るので集団有利になりますからはい。 はい。ま、もちろん橋本選手も、ま、その KM ポイントで少し足を使ったという部分もあるのかもしれませんのでね。 そうですね。はい。 ま、ただトライ空としては、ま、スプリントポイントも、え、ケポイントも、え、両方獲得できたので、ま、チームとしては結構いい形で今のところレース進んでますね。 そうですね。え、先ほどの、え、 2 つ目のスプリントポイント、え、バジ公園スプリントでは、え、武井選手が はい。 はい。スプリントポイント取りましたので、チームとしては 2つ。 はい。 はい。え、スプリントと山岳と手にして おりますので、やはりチーム戦でもあり ますし、やはりそのこの後のチームの戦い 方っていうのもね、 色々と予想されていきますけども、さあ、 やはり下りが、え、この後続いていきます 。 そしてこの後はですね、桂尾村から田村市 に向かっていきます。 え、そして、え、桂ラのアゼリアという ところからはですね、いよいよ今日の、え 、3つ目のロードレース福島50が スタートになります。ちょっと電波の乱れ があります。ご了承ください。 さあ、先ほどのカラオKOMがですね、 84.8km地点でした。その先にはです ね、アゼリア看門があります。この アゼリアがロードレス福島50のスタート 地点になります。さあ、このロードレス 福島、ま、今大会でも最も距離が短い、ま 、比較的難易度が優しい、ま、 ロードレースのコースとなっております。 ロードレース福島50、え、桂尾村の、え 、復興交流館アゼリアをスタートいたし まして、え、同じく天人御崎スポーツ公園 フィニッシュに向かっていきます。え、 47kmを競います。ロードレス福島50 がこの後スタートしていきます。ま、 スタート直後上りがあったり、またその他 細かいアップダウンも続くロードレス福島 50となっております。ま、スプリント力 だけではなく、ま、最後まで最低限の都半 力も、え、必要とされるというコースに なります。ま、ロードレス福島、ま、この ツールド福島長いグランフォンド福島 1040の中の、ま、後半という部分に このロードレース福島50が設定されて おります。 さあ、少し電波の乱れがありました。ま、 いよいよですね、ここからまず1つ目の KOMが過ぎましたので、ここから、えー 、3つ目のスプリントポイント、宮ス スプリント、え、そして、え、2つ目の KOMポイント田村大Kに向かっていき ます。 さあ、この後、2つ目のKOMまでなり ますけども、え、相原さんがお話しして 通り、KOMとKOMの間は はい。ここのポイントが 今また1 つ勝負どころになりそうという話もありましたけども はい。そうですね。もしだから上りで勝負をかけるんであれば、 え、 そこが1 つのポイントになるかなと思いますね。 はい。で、ま、そのKMとKM の間にはまたスプリントポイントもありますので、 またちょっとこう選手の入れ替わりというか、ま、この勝負どころって色々とちょっとまた変わってきそうですね。 そうですね。はい。 うん。 さあ、現在桂大村を走行しているところだと思います。桂大村から、え、この後はですね、田村市に入っていきます。 はい。 さあ、ツルド福島2025、え、今日は 3つ3 種目の、え、ロードレスが、え、予定されておりまして、まずはグランフォンド福島 140が朝6 時に、え、天御崎公園をスタートいたしました。 え、これが6時にスタート。そして、えっ と、30分頃にはメディオフンド福島80 バジ公園をスタートしまして、ま、2つ目 の今日の、え、サイクルロードレースが スタートしております。え、そして いよいよ3つ目、ロードレース福島50が 、え、およそ8時30分前には、え、 スタートするという形になりますので、 いよいよ、え、今日3つの3種目が、え、 スタートということになりまして、ま、 この大きくこのグランフォンド福島140 の中に、ま、他の種目が後半入ってると いう形になりますけども、ま、それぞれ 5080と距離ありますけども、ま、 それぞれの選手たちはやっぱりいずれば その140を目指すという戦い なるんですか?それぞれ選手の走りていうのは? うん。ま、ま、結構そのそれぞれが得意としてる領域ってのは多分違うと思いますので、 ま、あの50 で出てる選手が全然弱いとかわけじゃなくて、ま、自分は 50kmのレースの方が得意だから 50kmに出てる。 ま、80kmの方が得意だから80km に出てるっていうのもありますし、あとは、えっと、年はい。 え、来年グラホンドの世界選手権の予選になってますけど、えっと、年代別とかによって基本的に、ま、 50 代以上ですとか女子っていうのは、えっと、メディオ本 80 があの予選になりますので、ま、それを目指してそっちに出てるっていう選手ももちろんいると思いますね。 そうです。はい。まあ、ま、ですので、ま、距離だけではあの、ま、その大会というものが判断できず、ま、それぞれの得意距離もあれば、また次のステップへ向けた、え、大会選びというのもあるのかもしれませんけどもね。 はい。 さあ、今お話がありました。え、試合ランポンド世界選手権、いよいよ来年は、ま、ニセコでの開催となりますけども、その予選会がこの福島で行われるということでかなり注目度がある今年のツール福島 2025 になっております。さあ、画面が戻ってまいりました。さあ、どうでしょうか。 はい、また集団 1つになってますね。 そうですね、橋本選手はこのまま吸収されて 1つの大集団になって はい。いるところですかね。 さあ、大きな集団となりました。 カラオからいよいよ田村田村市に入って いくところになります。はい。ま、これ 多分もうアゼリアを過ぎていうとこですよ ね。そうです。はい。え、そうですね。 ちょうど、福島50のスタート地点にも なっております。アゼリア門が89km 地点ということでおそらく、え、もう過ぎ てるところだと思います。え、この後は 宮門99.5km地点が宮寺になります。 はい。99.5kmはここは去年も通る 区間ですよね。 はい 。288 号に出て、え、この田村の宮スプリントに向かっていくということになりますね。 はい。ま、やはり集団まだ人数いますが、やはりここでの上りで、ま、ちょっとポロポロと選手はこぼれてってる感じはありますね。 はい。スタートして大集団 300 人の大集団だったんですが、これだいぶ少し減ってる感じしますね。 そうですよね。はい。 やはりここまでの上りで、 あの、ついていけない選手が多分ポロポロと落ちてってる感じになってますね。 はい。え、スタート時だった大集団が、ま、この 3カ幹部に入りまして1つ目のK を過ぎておそらく 100 ぐらいでしょうかね。もうちょっと、 え、ま、もしかしたらもうちょっと少ないかもしもし。 少ないかもしれないですね。はい。 あ、だんだんとこうやって絞られていくわけですね。 そうですね。はい。 はい。国の戦いの中で、ま、ですので、あの、集団の後ろにいれば、ま、それだけこう集団の流れが見えますし はい。 はい。自分のポジションっていうのも 必然と分かってくるわけですもんね。 そうですね。 はい。 さあ、少しずつ集団が小さくなって絞られてまいりました。 え、ゼケナンバー102番 加藤選手。 加藤選手。そして、えっと、後ろ 301 番高選手。まだまだ前で勝負しておりますね。 そうですね。はい。さあ、そうですね。おそらくもう 100 もいない感じですね、集団としては。 さあ、この後宮寺のスプリントポイントに 向けて宮看門99.5kmを目指してい ます。 さあ、チャンスはまだまだありそうです。 さあ、この、ま、レースはもう半分過ぎましたけども、どうでしょうか?こう表情を見ていかがですか?それぞれの選手。うん。 ま、そうですね。やはり前で走ってる選手っていうのはやはり余裕がありそうに見えますが、ま、やはりちょっと集団後ろの方にいる選手はちょっときつそうな表情を伺ってる選手もいますね。 はい。 ま、その辺のこの表情を見ても、ま、このレースの厳しさもあり、また、ま、それぞれの選手の思惑というか、 ま、今後の勝負に向けてという何か腰淡々と狙うような表情も見えるのかもしれませんけどもね。 そうですね。 はい。さあ、 90km地点。まずはこの後 99.5km の田村宮寺。 目指していきますね。ま、ある程度こう 3カ部が続いた後にまたこのスプリントと いうことになりますので、それぞれちょっとこう足の、ま、使い方、貯め方っていうのも、 ま、もちろん勝負どころ 1 つのポイントにもなりそうな感じですよね。 はい。そうですね。はい。 ある程度次のスプリント狙いの選手たちは はい。 そろそろ前にポジション取りもしていくとこですよね。 ま、そうですね。 ただやはり、ま、スプリントを得意としてる選手は多分上りはそんなに得意としてないので、 ま、ここで無理せずに、ま、多分、ま、集団の人数も減っては来てますから、あの、ポジションを上げるっていうのも用意にはなってると思うので うん。 はい。 さあ、 ま、多分ちょうど、え、峠を超えて多分田村市に入ったところですかね。 はい。288号を通ります。田村市。 さあ、少し画面が乱れております。さあ、レースはおよそ半分を過ぎまして残り、ま、だんだんとこの集団が少しずつ絞られてきましたので、 [音楽] はい。 なんとなく勝負としてもある程度勝負できる人数っていう風になってきてるんですかね。 ま、そうですね。はい。 ま、多分、ま、この上りに耐えられる選手は、ま、多分この後もあの前ですごいアタックがかからかからなければ同じように進んでいけば耐えられる選手になってくと思いますので、ま、この人数で進んでいくのか、もう前でアタックがあって、 え、飛び出した選手たちで勝負になるのかなんていうのは気になるとこですね。 うん。さあ、スピードが上がりました。画面が戻っております。 これかなりの下りな。 そうです。はい。これで多分 288 号に向けて下ってってる感じですね。 はい。 はい。 さあ、え、宮子村から田村市に入りまして、この後 28号に向かっていきます。え、そして 99.5km 地点では田村宮寺のスプリントポイントがあります。 はい。 さあ、まだまだ集団が 1段となって動いてる感じがしますね。 そうですね。 もうみんな前の方の選手が足を止めてますから本当 70kmを うんぐらいは出てる下りになってますね。 はい。 あのくりですとね、かなりもうね、通常の、ま、僕たちがいうその車の速度を超えるようなスピードなわけですよね。 はい。そうですね。はい。 どうですか?相原さんもやっぱそういったあの実際にその下りなんか出すと怖いという思う感覚みたいなことあったりもするんですか? まあでもそんなにないと思います。 ま、ただ1 人で走ってるのと、やはり集団で走ってるのでは、ま、 え、周りの選手っていうのは自分ではコントロールできないですから、ま、そういった部分難しいところはありますけど。 うん。 さあ、一気に下りの大集団が今宮寺ポイントに向けて進んでおります。 [音楽] [音楽] はい。 さあ、画面が大きく開けましたね。 固定ここで曲がって 288号に入ります。 さあ、ここから288 号に入っていきます。田村288 号線に入りました。さあ、下りから大きく左に曲がりまして、さあ、少しこの下りの勢いを持って車集団が長くなっております。さあ、この先ですね、宮寺のポイントがあります。 侍宮寺門があります。国道 285 号に出て下り区間の後に少し、え、軽くまた登りが入るんですね。 そうですね。はい。 はい。下りがあって、緩やかな登り返しがあって、え、その後よいよ子間門ですね。 8え、99.5km地点になります。 さあ、スプリントポイント目指して高岡選手前ですね。 で、その前に走っておりますのがゼケナンナンバ 34番 西谷選手。 西谷選手ですね。 はい。 さあ、西谷選手もスプリント狙いになるんでしょうか。さあ、少し、 ま、そでちょっとあの飛び出す形になりましたね。 はい。ゼッケナンバー34 番西谷選手。さあ、前でさあ、かなり抜け出す形になりました。 この後ろ誰、どなたが誰が追ってくるのか 。 さあ、3つ目のスプリントポイントになり ます。3つ目のスプリントポイント。 田村宮スプリント [音楽] だぶ谷選手前きましたね。はい。ま、西谷 選手も昨年JOツアーを走られてた選手 ですのでもう実力は間違いない選手ですね 。はい。うん。 さあ、 少し淡々と西谷選手がスプリントポイント を目指していきます。さあ、後続 かなり 引き離す形になったんでしょうか。西谷 選手が現在先行しております。 やはりこうやって見るとスピードあります ね。そうですね。はい。 あの、こう、やっぱり縦の画面で見てるとなんかその、あの、あまりスピード感って感じないんですけど、 こうやって並走する横の画面になると この景色の流れ方見てもかなりのスピード出てますね。 そうですね。はい。 はい。 さあ、ゼッケナンバー34 番西谷選手、このままスプリントポイントに向かうことができるのかさ、表情見ても、 ま、そうですね。ま、ちょっときつそうではありますけども、 ま、多分 はい。 このスプリントポイントに向けてってところだと思うのではい。 はい。さあ、このスプリントポイント狙いというところになるんでしょう。西谷選手がまずは集団から 1 つ抜け出しました。さあ、前を見て気持ちのいい青空が広がります。ド福島、ランフォンド福島 140。 え、スプリントポイントとしてはラストのスプリントポイントになります。 3 つ目のスプリントポイント。さあ、そのスプリントを目指して間にこうカメラが入っておりますので、少し後ろとの差が ま、そうですね、 ある、ありそうですよね。 はい。さあ、画面上ではサイクリスト選手たちが見る儀式を皆さんにお届けしております。 ゼッケナンバー34番西谷選手。 さあ、このままスプリントポイント 逃げ切ることができるのか。99.5km 地点。さあ、後ろ見てもそうですね、 やはり 集団の姿は見えません。 1人抜け出した西谷選手。 さあ、このままスプリントポイント田村宮寺取ることができるのか。あ、ちょっと後ろ振り返りましたね。 はい。 石谷選手のバイクには前にあのカメラが飛び付けられてますね。 あ、そうですね。はい。 はい。ま、多分YouTube とかで使うようにあの撮ってるんだと思います。はい。 結構あの選手でもこうやってカメラをつけて走られる方って多いんですか? ま、そうですね。やはりYouTube とかで発信してるような選手は つけられてる選手もいますし、ただやはりその分重さとかあるのではい。はい。なかなかこういった勝負ごとになると [音楽] はい。 ね、ま、それも1 つ、ま、不利になりかねないというところもありますのでさあ、少し画面の乱だれありましたけど後ろさあ、 20mぐらいかな。 さあ、後ろもちょっと追い上げてる感じでしょうかね。はい。 多分ここから一旦下って、ま、ちょっと軽く登ったところで、 あの、次のスプリントポイントだと思います。 さあ、 下りに入ってますね。 はい。 さあ、先ほど話がありました。下りだともう 70kmぐらいは はい。 はい。 出るということですので、かなりのスピード感が下りでは感じられます。 さあ、グランポンド福島1403つ目の さあ、ポイントに向けて 99.5km地点田村宮寺スプリントが この先にあります。 下りから 登ってのスプリントポイントになるん でしょうか。 いや、このスピードですからね。はい。 風を感じるというか、もう風を切るような 、え、スピード感ですよね。 さあ、遠動では ファンの皆さんも、え、1000円を送っ ていただいておりますけどもね。 さあ、後ろ振り返りました。さあ、 後ろ後続どうでしょうか。おっと、だいぶ 近づいてますね。はい。さあ、その差 です。はい。 ああ、もうこれ、あ、もう吸収ですね。 はい。 さあ、エンドスプリントは、あ、小林選手が取りましたかね。 小林選手がスプリントポイント。 はい。 ゼケナンバー2011番。 はい。ま、昨年も最後まで高岡選手とを送り広げた小林選手。 はい。 さあ、小林選手 3 つ目のスプリントポイントは小林選手ということになりそうですね。 はい。 あっこのスプリントポイントになりました。 はい。 さあ、そしてトライクル佐藤選手ですね。 はい。 さあ、ここからまた前で勝負が始まっておりますね。 え、93番佐藤選手。 はい。 そして島野翔太選手が前に追いついてきましたね。 はい。 ここに来てやはり今まで動きを見せてなかった選手が動いてきましたね。 はい。さあ、いよいよ、え、宮寺を終えて、また新たな勝負どころを迎えることになりそうです。 え、この後田村大Kが107km 地点にあります。さあ、こちらも下りでかなりのスピードになっております。 はい。 さあ、やはりね はい。 色々と動きありそうですね。 そうですね。 鉄拳ナンバー さあり下りが 続く 現在のおそらく、え、100km過ぎ地点 だと思います。 グランフォンド福島140。さあ、残り 40kmを切っております。 さあ、まだ集団としては大きな集団ではあるんですが、集団の前の方では色々な動きも出ております。 はい。そしてまた再び加藤選手が集団を牽引してますね。 さあ、加藤選手が前に出ました。 この辺はやはりある程度選手たちがそれぞれ先頭変わりながら そうですね。 ただやはり加藤選手は登りに多分自信がありますから多分登りは自分でペース作っていきたいって部分あると思いますね。 うん。はい。 もちろんこの先にありますのが田村大く KOM ということですので、それもやっぱり意識されての そうですね。 はい。ポジションになると思います。鉄ナンバー 86 番が今現在先頭ですね。え、田村選手。 はい。 はい。ゼッケナンバー86番田村選手。 はい。田村選手は昨年も参加されてましたね。 はい。その後ろ 2011小林選手が続いていきましたね。 はい。ま、小林選手も、ま、昨年度このツールド福島では総合 2 位という結果でしたので、なんとか今年は そうですね。 え、もう1 つ順位を上げてというところになると思いますね。ゼケナンバー 55番桜選手でしょうかね。 55番 はい。 選手も結構今日あの数命で飛び出す場面には乗っかってきてるので積極的に動いてる印象ありますね。 はい。はい。 ま、彼このどこかでそのゲームを動かそうと思う選手たちもそれぞれやっぱり前で色々とね、 え、動きを見せてるわけですよね。 そうですね。はい。 うん。さあ、 127番の選手でしょうか。ゼケナンバー 127 ヒル田選手ですかね。ゼケナンバー 127番。いや、え、 129番。 あ、失礼しました。129番。 下川、 下川選手ですかね。失礼しました。さあ、先頭入れ替わりながら、目、少しずつ動きを見せてる集団になっております。 およそ 100 人はいない集団だと思いますが、この後の勝負にどんな風な動きを見せるのか。あ、また遠動では応援の手が旗が上がっておりますね。 はい。 選手のもうやはりこの遠動の応援ってのは聞こえてるわけですよね。 はい。もちろん聞こえてますね。はい。 ね、ま、それだけ多くの皆さんに応援されてると思えば、やはり自分もまた 1 つ頑張ろうという気持ちにもなりますしね。 はい。 やはりその遠藤の応援が多ければ多いほど選手もやはり気持ちは上がっていきますよね。 そうですね。はい。 ま、そういった意味ではね、このツールド福島も多くの方に応援をいただきながらお届けをしてるわけですけどもね。まただからもっともっと増えていくと そうですね。 はい。 あの、僕たちがその映像なんかで見るそのツールドフランスなんかの映像見るともう 大応援団ですもんね。 そうですね。はい。 エンドを埋め尽くすかのような、え、応援団が現地に駆けつけるわけですもんね。だから、ま、そんなあのイメージになっていけばこうやって民家の前では応援のちっちゃい子供たちもましたね。 そうですね。 はい。 ま、そういった応援がまた1 つ選手たちのプラスにもなるし、またこの大会をり上げる要因にもなりますのでね、是非皆さんにも大きな応援を送っていただきたいなと思います。あ、白い旗を振っていただいてる方もいらっしゃいますね。こう自分の家の前が はい。 レースコースになるわけですもんね。 そうですね。はい。 そう考えるとなかなかこのこう、ま、お得感というかなんかね、ここに住んでいる皆さんの羨ましさもあったりもするんですけどもね。ただこの間はあの通行止めにもなっておりますのでなかなかあの生活ねあの制限させていただいてる部分もあったりもしますのでね、本当にまさにあの協力とご理解があってこその大会だなと思いますけどもね。 そうですね。 はい。 さあ、まだまだ大きな集団がそのまま動く ような形になっておりますね。 田村くKに向けてさkm を切ております。 やはりすごくこう刻みにアップダウンが ですね、この辺はね。そうですね。はい。 この辺はやっぱ選手にとってはやはり勝負どころでもあり、ただかなり体力を使うような場面でもありますよね。 ま、でもそんなに、ま、前変わりながら進んでいってますので、ま、やはりこれぐらいのアップダウンとかですと、ま、こんな集団で進んでる分には、ま、大きなダメージはないのかなって感じですね。 ゼケナンバー86 番田村選手が前に行きました。 さあ、この後の KOM に向けて大きな集団がレースを作っております。 86番が田村選手ですね。 はい。昨年総合4位の選手ですね。 あ、総合4位でしたね。 昨年ま、この辺の、ま、田村選手なんかも少しずつこう前の方に前線の方に顔を出し始めてるような感じですね。 そうですね。 はい。さあ、また下り勝になっております。 さあ、この後、ま、 KOM があって、そしていよいよ下りに入っていくことになるんですが、まだちょっとこの集団のまま少し後半までもれそうですかね。どうでしょうかね。 そうですね。ま、多分本当このKM に向けての上登りもそんなに急勾配の上登りじゃないので、ま、多分集団のまま超えるとなると、ま、多分最後までほぼこの集団で 行く可能性が十分 あるかなと思いますね。ちょっと勝負 ポイント、ま、あのね、あの後半にも、ま 、少し登り下りも繰り返されるコースでは あるんですが、 もしかするとこのまま 集団のままゴールに向かっていくという はい。ものも何か見えそうな気がしますね 。はい。さあ、ここリッター フィードゾーンが続いております。 ですのでこの先が、え、田村大熊 KOMになりますね。 そうですね。 はい。え、田村市宮寺から登り出しが始まって、ま、この田村市と大熊町の酒ちょうど教会のところに設置されておりますのが、え、田村大く Kになります。さあ、 86番村が引っ張る。 さ、救ポイントです。 ま、連続して取れてないですね。 わあ、ちょっと 高岡選手取り損ねた感じありましたね。これやはりこれ走りながらですので、その制の難しさみたいなものがあるんですか? はい。そうですね。 ただやはりあの結構はあの取る側もそうですし渡す側もやっぱり技術がいることなんで うん。はい。 やはり、ま、ボトルを渡す時はあのボトルさずにしっかりずっと持ってる はい。 ていうのが大切になってきますね。 うん。うん。うん。 さあ、給水ポイントが過ぎて 登りが続いていきます。 この後は田村市と大久町との 境になります。 いよいよここの田村から大へと進んでいき ます ね。また、え、南選手ですとか、今まで出 てきてない選手も出てきましたね。 はい。さあ、少しこの後の後半に向けてまた顔ブれが変わってまいりました。 はい。ま、もしかしたら次のK とかを狙ってる選手とかが前に出てきてるって部分もあるかもしれないですね。 うん。はい。 203番南選手が はい。 さあ、ま、来てますね。そ、その後ろ 220番大森選手。 はい。304番木選手。 はい。ありますね。南選手が先頭に出てますね。 [音楽] さあ、 南選手も昨日あの車で入念に行ったり来たりしながらコースの確認をしてましたので はい。あ、そうなんですね。 はい。 ゼケナンバー203番南選手。 はい。で、石井選手が出しましたね。 はい。1ゼケナンバー1 番石井選手。さあ、その後ろ 86番田村選手が追いかけます。 さあ、ま、石井選手はあの偽国らしくでも山岳ポイントを先頭通過してましたからね。 はい。 ま、ですので総合力もあれば はい。 やはりこういった上りの範力もある選手なんですね。 はい。そうですね。もうで、元々ま、高校時代から競技やっててトラックレースとかでも走ってますからスピードもある選手ですね。 うん。ね。 しかし最下選手が先頭出てきましたね。 さあ、ここでさあ、後ろを振り返りながら あ、最下大輔選手が、え、 Kぽですね。 Kポイントですね。今のところがKMM ポイントになりました。 はい。ゼケナンバー202番下花選手が さあ、今日最後のKOMポイント、 え、5つのスプリントポイント、KOM ポイントありましたが、え、最後のKOM ポイントはゼケンナンバー202番 さ選手が 取るという形になりました。 さあ、ということで、ま、山岳ポイント、そしてスプリントポイントと、え、全部でこの 140kmの中に5箇所 はい。 ありましたけどもね、ま、それぞれが、え、それぞれのポイントを得たということになるんでしょうかね。 そうですね。はい。 うん。ま、予想通りという部分もね、ある選手もましたね。で、最初の、え、スプリントポイントが下島選手、 え、2 つ目のスプリントポイントが武井選手。 はい。そして3つ目が、え、 Kポイントになりまして、橋本選手。 はい。 はい。 そして4 つ目が、え、宮子のスプリントポイント。 はい。 はい。 小林選手。 小林選手。 はい。 そして、え、最後の Kオムポイントが、え、サイガ選手と はい。 はい。 いうことでさあ、この、ま、スプリントポイント、山岳ポイント、それぞれが、ま、各賞を狙いたいと言っていた選手もましたけどもね。さあ、この後はいよいよゴールに向かっていくと いうことになりますが、ちょっとトンネルに入りましたね。 そうですね。こっから結構長い下りになります。 はい。 さあ、いよいよこの三地域からまた海沿いの方へと戻ってくるというね、大雲町に入っていきますけども、ちょっと集団としてはまだ 100人近いような少し大きな集団がは ありますので、 このまま最後の勝負ポイントがどの辺になってくるのかっていうのはどうでしょうかね。 [音楽] そうですね。 まあ、本当多分こっから登る証拠的には [音楽] 300m ぐらい弱ぐらいだと思うので はい。 で、ま、そこまでえっと長い登上りっていうのはもうないですから うん。うん。うん。 ま、短い登上りで誰かが飛び出すのか はい。ま、 あとはもう本当最後、ま、残り 500mでもね、あの、厳しい登上り ありますから、ま、そこで誰かが早めに仕掛けるのか、 それともう集団最後まで行ってもう大きな集団でゴールスプリントになるのか。 あ、はい。ね、 あのね、見てる方は はい。 そういった中で最後の最後まで持つれるような流れがあるとまた面白いなって勝手に思っちゃったりもしますけどね。はい。 はい。 ただ選手としてもやっぱりある程度この後半の勝負どころも予想してる選手も多分多かったでしょうから はい。 さあ、どこで誰がどんな風に仕掛けるのかってのはちょっとこの後見所 そうですね。はい。 はい。 ありそうですね。え、よいよですね、残り 30kmを切っております。残り30km を切っております。大熊町、そして富岡町 、奈良町と、え、この後、え、スタート 地点の天神宮崎へと戻っていきます。え、 天神宮崎スポーツ公園がゴールとなりまし て、この140kmの トップで帰ってくる選手たちをこの後待つ ことになります。 さあ、ということでいよいよ 終盤に差しかかっていきます。 前半それほど大きな動きがなく 300 人の大集団がありまして、そしてその 3巻地域で、ま、大体100 人弱ぐらいまでとおそらく絞れたんじゃないかなと思いますけどもさあ、 はい、 画像が戻ってまいりました。さあ、下りで少し はい。これは飛び出した形になるんですかね。 さあ、1234 人が先行しておりますけどもね、その後ろまた 1人見えましたでしょうか? はい。 さあ、もう、あ、その後ろ続いておりますね。 はい。 はい。さあ、トンネルです。ま、しっかり高選手も前に入ってますね。 はい。さあ、先行 4 人が先行しておりますが、その中には昨年の優勝者でもあります。ま、各選手からマークされております。 [音楽] 高岡選手。 さあ、前方4人が少し前に出る形となり ましたけども、 一気にこの下りになりますのでね、ここで スピードが上がっていきます。 さあ、前方4人。 ま、その後ろもさ、続いていきますが、さあ、かなりのスピードがあります。この辺からも少しずつ駆け引も始まっているんでしょうかね。どうでしょうか? [音楽] うん。ま、でもこの下りはそんなに多分勝負のポイントにはならないと思います。 はい。 ま、あの、ま、結構ハイスピードで、ま、集団有利で、しかもそんな、え、難しいコーナーもないので はい。 ま、多分、ま、前出てる、ま、高岡選手とかもほぼあの安全のために出てるかなぐらいなイメージだと思います。 うん。はい。 ま、やはりこの集団に巻き込まれるという状況もあったりもするので、ある程度その安全性を取ってというはい。 まあ、もちろん集団とかで落車とかある可能性も 0じゃないので、 ま、そういったところでやはりハイスピードで落車に巻き込まれてしまうと、ま、結構大きな、え、怪我につがさかれないので [音楽] はい。ま、そういった、ま、スピードとしては集団の方がかなりスピードが取りやすいっていうのもあるんでしょうけども はい。 なかなかその辺のこう押し引きというかというところは、ま、それぞれの選手たちが考えてるところだと思いますけどもね。 はい。 さあ、映像がま、少し乱れておりましたが 、 さあ、先頭も変わっております。 この大きな下りから、 え、大熊町から富岡町に入っていきます けども、この後の看門としては大熊町役場 、え、121km地点、え、そしてその先 奈良に入っていく地点での看門ということ で、さあ、映像が戻ってまいりました。 さ、かなりスピードもありますので縦長に 集団が伸びています。 ある程度の注目選手もやはりそれぞれ前で そうですね。はい。はい。の ポジショニングが始まっております。 さあ、もう集団としては50人ちょっと ぐらいでしょうかね。52切るぐらい でしょうかね。どうですかね? 300人からスタートしました。 グランポンド福島140スタートしてから 6時にスタートしておりますので 2時間50 分の間もなく経過になります。ペースとしてはどうですかね?全体的なレースのペースとしては。 まあそうですね。結構このコースは多分ハイスピードなレースになると思う、ま、予想だったと思うので、ま、その通りに進んでるかなって感じですね。 うん。 さあ、スピードを保ちながら ゴールに向けて さあ、 この後120km、130km地点まで 120km地点まで少しこう下りが続いて 、え、そしてまたちょっとした気伏が続く 。120から130km地点。そして 130km地点から一気にまた下りに入っ てゴールを目指すということになります。 さあ、コースは右に大きく回りました。 はい、 大熊。 これが35号線になるんでしょうか。 なのでもうほぼもうすぐ、え、下りが 終わるところですね。はい。少し開けてき ましたので はい。少しこう待場に入ってくるような 状況になりますので、また 新たな動きがあるんでしょうか。 さあ、最後の ゴールに向けて、まだまだ大きな集団が 続いています。 おそらく30人40 人ぐらいの集団ではあると思います。ま、やはりここまでついてくるというところがまた 1つのこの実力であり はい。 はい。ま、それぞれの、ま、それそういう選手だってことですよね。 そうですね。はい。 うん。 ま、やはり今回のこの大会、松戸福島来年 のUCIグランフォンド チャンピオンシップの、ま、予選会が、ま 、来年はこの福島大会がなるということで 、今回はプレとしてお届けしております けども、ま、位置付けとしてプレという形 になりますけども、 UCIグランフォンドのフォーマットに 乗っ取りまして開催する このツール福 島まですので昨年とはまたらりと、え、姿が変わるこの福島の大会ではあるんですが、今年の優勝に直むのは一体誰なんでしょうか。 1人前出ましたね。 はい。また西谷選手ですね。 西谷選手ですね。はい。 さあ、ここから およそ、 え、残り 30kmを切っていると思います。 グランポンド140 おそらく10030 、え、120km 地点で大く待ち役場がありますので、その 手前ぐらいかなというところだと思います けども。 さあ、1人抜け出ました。はい。 この辺の意図は、 ま、もうこれはもう完全にそのゴールに向けての動きだと思うので はい。 はい。 あの、ま、多分そのスプリントに得意な選手は、ま、最後集団でいくことを、え、望んでますけど、そうじゃない選手っていうのはやはり自分が勝つためには、あの、どこかで、え、抜け出さないといけないわけなので はい。 やはりこのまま、え、集団でゴール付近まで行って最後スプリント勝負というところも予想されたりもしますので、そこにはちょっと勝負どころではないと感じる選手はやっぱりもうちょっと前でやっぱ勝負仕掛けたいですよね。 そう。はい。 はい。 さあ、 1人抜け出ましたのが はい。 石谷選手。 はい。で、さらにまた1 人集団から飛び出してるみたいですね。 後方また1 人追いかけてくる形になるんでしょうか。まあですのでそれぞれ選手たちが、ま、自分の、ま、勝負ポイント色々と考えているとは思いますけどもね。 はい。 ある程度その集団の中でどういう位取りでいた方がいいのか、またその前に仕掛けた方がいいのかっていうのは、ま、選手それぞれの思いの中でまずはゼケナンバー 34番西谷選手が前に出ております。 やはりこれだけのま、え、メンバーが揃って、ま、こういったあのレース展開になっておりますので、ま、どこかでこう積極性というか はい。 はい。 どこかでのこの勇気というところはやっぱ必要になるわけですよね。 そうですね。はい。 さあ、西谷選手。 先ほどもね、1 つ抜けてるようなシーンもありましたけどもさあ、残り 30km 切りまして、西谷選手の走りかがでしょうか。 そうですね、ま、やはりあの全然あの体もぶれずに埋めてますのではい。まだまだまだいけると思いますね。 はい。さあ、西谷選手を追いかける選手が出てくるのか。 ま、もちろん後ろでの後続も見えてるわけですので、ある程度タイミングを やはり測っているというか、そういうところもあるのかもしれないですね。 うん。 ま、ただ後ろはそんな全然気にしてる様子が見えないので、 ま、それはいいことなと、ま、やはり後ろ気にし出しちゃうとやはり結構厳しいので うん。 はい。 ま、西谷選手には西谷選手のその走りで はい。 勝負するということになるんでしょうね。今う一度振り返りましたね。ちらっと見てましたね。 はい。 さあ、今日は安定した天気の中でこのツールド福島が行われております。ま、それこそ本当にあの数日前までは台風 15号の接近などもありまして はい。 大会の開催がどうなるのかっていう心配された、ま、関係者も多かったわけですけどもね。 そうですね。あの、1 昨年ですかねは、ま、ちょうど台風の影響であのさ、え、開催できないってこともありましたのではい。 はい。ま、それでこう涙を飲んだ選手たちもいますので、なっと後ろだいぶ近づいてきてますね。 そうですね。はい。 はい。さあ、西谷選手にその後ろ 2人の選手追いかけてきてますね。 はい。中塚さ選手とですね。はい。 中塚さ選手、ゼケナンバー 42番中塚さ選手が後ろから来ました。 はい。 さあ、西谷選手のリードがありましたが、ここでまた動きが変わっておりますね。ゼケナンバー 52番田選手ですか。 宇田選手が並んでおりますね。 中塚さ選手もJ プロツ経験してる選手ですし、ま、先週の島野鈴鹿の 2日間で5つのレースで総合を争う 5ステージってレースで あの総合優勝してるので調子がいいのは間違いないですね。 かなりこう、ま、ピークとしても今かなり はい。こに このタイミングで さ、その後ろまた1人 はい。 来ましたね。 はい。さあ、今中塚さ選手、田選手と並んでその後ろ 1人選手岩選手ですね。 岩選手。27 番岩マライク選手。 はい。27 番岩選手がさあ、そこにまたついてきてますね。あの、ま、それぞれこう 1 年間の大会スケジュールでこのタイミングでろんな大会に出ようっていう はい。 中でこうやってあの、ま、先週もね、そういったあの大きな大会ありましたけども、 1 周開けてのこう大会が続いていくってのはこれは はい。 選手たちにとってみればそんなには 辛いタイミングではないってことですか? ま、そうですね。多分、ま、ここで前戦ってる選手はもうほぼ毎週のようにレース続くのがもう当たり前になってきてるような選手が多いので、もう本当に はい。 もう普段練習して週末レースに行くっていうのはほぼ生活の一部になってるような選手 多いですから。うん。 手は石垣島に住んでる選手なんですが はい。あの、やってレースの旅に、え、遠征してるのではい。 そこはすごいなと思いますね。 え、ま、もちろんね、参加するための、 ま、両費もかかりますし、 いろんな、ま、金銭面でもかなりね。 はい。 あの、大変なところではあると思いますけどもね。 そうですね。 多分その岩間選手はこの多分チームのジャージ、ま、多分チーム兄貴って名前で参加されてると思うんですけどは はい。チーム兄貴ですね。岩選手。 この兄貴ってのが多分その岩山間選手の、ま、応援してくれる、ま、パトロンというかスポンサーさんがい、 ま、それで岩山選手は活動してるっていうことになると思いますので、え、 そういったところも、 うん。 え、 選手それぞれ、ま、52 番の札田選手は、え、ミネルバっていう自転車屋さんのチーム、自転車屋さんで働いてる選手です。 はい。 え、中選手も、ま、普段はあのチームで走ってますけど、今回は働いてる会社の名前オリバー制作所っていう名前を背負って走ってるので、 ま、そういったとこは選手それぞれ、 え、違うものを背負って走ってることがありますね。 はい。ま、チームもあれば、ま、所属先の はい。 はい。 会社などでも参加されてる方がいるということで、ま、本当にあの条件様々ですけども、ま、それだけやっぱ協力があって はい。 皆さん参加にされてるんですもんね。 そうですね。 うん。 なんかやはりみんなここ、ま、特に前出てきてる選手とかはもうみんなその働いてるところだったりとかの、ま、応援やサポートがあって、え、競技で参加されてる選手たちってことですよね。 はい。え。 ま、だからその競技として、ま、競技者としてアスリートとして続けていくためにはやっぱそういった協力がなければできませんしね。 そうですね。はい。 ただからこう強いだけでは はい。 なかなか続かないっていうのもあるのかもしれないですね。 そうですね。 ま、ただこういった、あの、ま、大きな大会で 上位に入ることを優勝することで、 またそれが1つ恩返しになったりとか そうですね。 また新たなスポンサーへの道みたいなところも開けていくわけですよね。 はい。 ま、だってこうやって逃げてそうやっていた会社の名前が映ればそれ宣伝になりますから。 うん。そうですよね。はい。 さあ、そんな大きなサポートを受けながら現在 3 人の選手が前に出ております。岩山選手、中選手、札田選手と はい。 はい。 さあ、3 人でこの抜け出した形でちょっと最初のこ少し笑顔も見えたりもしたんですよね。 そうですね。 はい。 さあ、この3 人は、ま、ある程度、ま、勝負どころというか が はい。 お互い、ま、近いところでの駆け引きのタイミングなのかもしれませんけどもね。 そうですね。はい。 さあ、ただレースはもう残り 20kmを切ってるところだと思います。 さあ、 3人のペース見ていかがですか? はい。まあ、今んところは 3人ともまだちゃんと踏めてますし はい。あの、3 人が回れてる間は多分ペース維持していくことできると思うので はい。 はい。 この辺は3 人の、ま、こう思惑の中でうまくお互い協力しながらていうところがあると思いますのでね。 そうですね。はい。 さあ、また映像が乱れております。少し若干のこ、この辺は上りなんですね。 そうですね。この辺はアップダウンがあのあるエリアになりますので はい。ま、ここから、え、130km 地点までは少しやっぱり登り下りが色々と細かく はい。 繰り返すところなんですね。 そうですね。 うん。 さあ、そして下りに入っております。 また少し映像が乱れておりますがさあ、後ろ見ますと後ろだいぶあります。あ、 ま、1 人ちょっと追っかけてきてますね。はい。 はい。で、その後ろまた離れて で集団感じですね。はい。 さあ、この3人プラスその後ろ1 人、その後方の 1 人はなんとかまた前に追いつきたいわけですよね。 そうですね。はい。 さあ、先頭集団3人から4人となるん でしょうか。その後方からまた1人 追い上げております。 そしてその後ろ 後方20mから30mを離れてるかなと 思いますが、 まだまだ大集団が後ろから追いかけてき ます。はい 。 場合によっては、10人、20人、30 人という集団でのゴール前っていうことも はい。 あり得るってことですよね。 そうですね。はい。え、追っかけてきたのは南選手ですね。 南選手がその後方から来てるんですね。 はい。 さあ、追いついてまいりました。ゼッケンナンバー 203番南選手です。 さあ、3人から4 人に先頭集団が変わります。ま、もちろん南選手としてもこの前で少し はい。 様子を見て勝負したいってことですよね。 そうですね。 さあ、4人の先頭集団になりました。 さあ、そしてその後方、ま、それほど遠くないところで、ま、残り 10kmの看板がありましたね。 さあ、残り10km となりました。え、奈良町に入ることになります。 さあ、ではこの後いよいよですね、ゴールをに向かっていきますと、残り 10km だとあと何分ぐらいですかね、ゴール。 そうですね。安ですと。 はい。 直道なので本当に、ま、しかもこの後、ま、 1 箇所登り合いますけど、そっからまた下り調になりますから はい。 このままくと ボールかなり早いですね。 そうですね。30 分ぐらいが予定かなと思ってたんですけど、もうちょっと早そうですね。 はい。はい。もっと早くゴールすると思います。ま、南選手はやはり追いついてきた足使ってるっていう部分もありますから、 今先頭交代には加わってないですね。 はい。はい。 さあ、この4 人でなんとかゴールまで引っ張る形になるのか。その後続まだ集団がありますけども、それほどただ離れてないので。 そうですね。 これはもう多分このまま行ったら集団が吸収する形になりそうですね。はい。もう近いですね。はい。 さあ、後ろの集団も見えてまいりました。よいよここから最後残り 10km を切りましたのでさあ、なんとかまた後ろの集団が空気に追い上げてきてますね。 はい。 さあ、また大きな集団となってこのゴールに向かっていくんでしょうか。 さあ、本当予想通りちょっとなんか最後のスプリント勝負みたいなところも見れるのかもしんないですね。 そうですね。はい。 はい。あ、 さあ、ちょっと画像の乱れがありました。 はい。 ですのでこの後だからもうあともしかしたら 10分15分 はい。20 分ぐらいでは そうですね。 勝負つきそうですね。 はい。 さあ、長い戦いとなりました。グランフォンド福島 140。 手元の時計では3時間を過ぎておりますが 、え、およその 予定ですと9時30分過ぎぐらいが、ま、 ゴールかなという予想もあったんですが、 それよりも少し早まってゴールしそうです 。 さあ、残り時間も残りの距離も少なくなっ てまいりました。え、ツールド福島、ま、 今年が、え、姿を変えてグランポンド世界 選手権予選大会になるべくプレとして今年 お届けしております。 さあ、あっという間にこの140 を走り抜ける選手たちがこの後天神崎に戻ってまいります。 はい。1 つの集団ね。 はい。なりましたね。 さあ、いよいよ残り 10km を切りまして本当に最後の最後スプリント勝負になるんでしょうか。あの、最後の勝負見所としましては実は最後に大きなまた上りもあるんですよね。 はい。残り500 からちょっと、え、ま、長さとしてはそんなに長くないんですが、ちょっときつい登上りがあるので、 ま、そこで早く仕掛けるのか、もうそこを超えてから、え、勝負をするのかっていう選手によって若くかなと思いますね。 はい。はい。よいよラストの勝負ポイント。ま、残り 500m ぐらいのところで大きな上りがある。ま、この上り坂になんとか名前をつけようかなてみたいな話もあってあ あ、そうなんですね。はい。 はい。ま、少し今回の大会を象徴するような少シンボリックなラストの勝負になりそうな感じもしますんでね。 はい。そうですね。 はい。登上り。このまま行くとちょっと集団での最後スプリント勝負になりそうな気もしますけどもね。 はい。 もうちょっと 飛び出しましたか。 はい。池選手ですね。はい。 さあ、ゼケナンバー20番池選手。 はい。 さあ、ちょっと勝負色々と動き出していきそうです。さあ、少しここは下りでしょうかね。 そうですね。こっから多分下っていくよう な感じになるのかなと思いますね。 さあ、勝負どころいよいよ本当最後の最後 にもれ込みそうな予感がします。さあ、 ゼッケンナンバー20番選手。はい。今 1人で飛び出しました。この後ろを 追いかけるのがもう1人選手は来てますね 。 さあ、まだまだ逃げは許さないという。はい。岡選手、 高岡選手が来ましたか。さあ、 昨年のチャンピオン高選手。さあ、またこの後ろの射列が多く続いてきますのでね、なかなか勝負どころ難しそうです。さあ、高選手、ちょっとこれも少し後ろを気にしながらですけども はい。 さあ、前を捉えてそのまま さあ、一気に前に出ました。ゼッケン ナンバー301番。さあ、高岡選手。 その後ろ 池谷選手。 池選手はそのまま続いてますね。 はい。 さあ、またこの下りここから勝負どころ。さあ、続々と各選手たちが後ろ続いていきます。 さあ、勝負の行方はどうなるんでしょうか。この後、天神み崎スポーツ広場でのゴールになります。 もうあと本当に数kですよね。 そうですね。もう本当多分ここってきたのでもう本当最後の登りしか登りはないんじゃないですかね。 はい。 さあ、ということでちょっと私はですね、この後ゴール地点でまた、え、ゴール実況させていただきたいと思いますので、ではここからはまた相原さんには引き続きは はい。コースの方をしっかりと、 え、お伝えいただきたいと思っております。 はい。 はい。 ではここで少しゴール地点の方からまたお届けしていきたいと思います。相さん引き続きよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いいたします。さあ、残りわずかとなってきました。福島、え、グランホンド福島 140。え、引き続き集団は 1 つですね。え、ゴール地点に向かってもう残り距離わずかとなっております。 さあ、集団からまた再び動きを見せてき ましたのは、 え、1人選手が飛び出してきましたね。 これ飛び出したのは 、え、田村選手が飛び出し、え、そこに 岩間選手、高岡選手と続いてきます。 そして岡正選手も続いていきましたね。 さあ、なる島フレンド林選手も続いていっ て、え、集団この動きは、え、容認しませ ん。 さあ、高岡選手が、え、先頭交代を要求し ますが、え、なかなか応じてくれず、え、 岡松選手が先頭に出ました。 さあ、集団、え、このまま1つでゴール まで向かうんでしょうか。 さあ、岩間選手が先頭でちょっと緩やかな 上り入りましたがさあ、大森選手が先頭に 入れました。石井選手がマークし、その まま石井選手がペースを上げる。 さあ、後ろを確認しながら石優ゴがペース を上げる。 そこをしっかりとチェックするのは大森 け太田選手。 さあ、交差点を曲がる と。 さあ、残りわずかですが、 さあ、石井選手が1人で飛び出した。 まだ集団もそんなに離れてはいないがどう だ? さあ、集団がちょっと止まった隙に石井 選手が 差を広げ始めた。 さあ、どんどん石井選手と集団とのタイム スターが広がっていく。 さあ、このまま独走で逃げ切るのか。 サ沢差はどうだ? さあ、下を出しながらも ゴールへ向けてまずは下りですね。 さあ、下りを1人で下っていく。 さあ、もうゴール地点がそろそろ見えて くるところですね。はい。これを曲がって 、え、常磐戦をオーバーパス。 はい。この交差点を右に曲がるともう残り もう残り2kmを切ったところでしょうか 。さあ、下っていきます。以前先頭は石 優ゴ マスエクサウルス。 さあ、石井選手、え、26歳。え、 今シーズンは藤ジヒルクライムで主催者 選抜優勝。偽コクラシックも年代別優勝。 え、JBCFの西日本ロードクラシックE 1では3位。 え、チャレンジサイクルロードレースの エリートでは、え、順位に入っております 。はい。 はい。普段は大、え、総林ラボ橋店という 自転車屋さんに勤務しながら、え、競技に 取り組んでいる選手です。 さあ、集団まだ見えてきません。 緩やかな上りを登っていきます。 さあ、残りもう数といったところでしょうか。ます。 さあ、坂に入っても集団見えてはきてるが差は遠い。はい。 [音楽] さあ、後ろペース上げるのは島のショ太。 さあ、石ゴ厳しい表情を見せながらも、え、どんどん 1人で登っていきます。 さあ、元カメラはディビエーションで ちょっとコースから外れましたが、え、 ゴーラどうなってるんでしょうか。 さあ、ゴールはどうなってるんでしょうか 。 はい、ここです。 さあ、先頭は、先頭はそのまま逃げ切ったか。すいません。映像がちょっと乱れておりますが、え、そのまま逃げ切ったでしょうか?ありがとうござい勝負になりました。 さあ、どうなったでしょうか?はナンバー 1番降ります。 さあ、タイスチールがずっと入りたけ。 さあ、続々と選手がゴールしていきます。 という最後のラを勝負になりました。 140kmという長い道より遅れて前 500mぐらいの登り坂があるんですが さあ、その登り坂を制グランボの引島 142 さあ、石優子選手が優勝したのでしょうか。え、結果が入ってくるまでお待ちください。 後方2m の差をつけて一気に抜け出しました。 石ゴミ見事第 1 位でゴールいたしました。大戦でした。その後の続 さあこの後順位はですね、え、表式点の発表になるかもしれません。ま、それだけ大根今戦のグランポンド福島、 あ、 グランポンド福島140 のラストの最後のフィニッシュとなりました。 ツ道福島、 え、グランフォンド140、 え、先頭はゴールしております。 え、リザントについては、え、発表までしばらくお待ちください。福島の歴史新しいスタートが切られた今回のクランポンド福島 140です。 さあ、集団がゴールしましたが、後ろはまだ選手は来ませんね。 結構差が開いてるんでしょうか。 さあ、前半はほとんど300 人での大集団での、 え、移動となりまして北上いたしまして、ま、そこから後半 200人、100人、50 人と少しずつ集団が小さくなり、そして最後はおよそ 10 人ぐらいのスプリント勝負になったんでしょうか。あっという間に駆け抜けていきました。グランフォンド福島 140。 さあ、続々と選手がゴールしてきます。 はい、お疲れ様でした。 [拍手] グランポンサイクリングユナイテッドの選手と CR3Wの選手ですね。 はい。 はい。ごトライクの選手などもコールしていきます。 新しいこのツールド福島 2025 の歴史が始まりました。グランフォンド福島 140。え、来年の UCI グランフォント世界選手権の予選大会を目指してるプレ大会としてお届けしてまいりました。え、ツルド福島。さあ、続々と選手たちが戻ってきております。 え、グランフォ ですが、先ほど、え、1位がゼッケン ナンバー 1番の石井優子選手。第1位。え、そして 第2位がゼケンナンバー24番木村選手。 そして第3位がゼケンナンバー 47番。はい、失礼しました。42番 はい、暫定の順位になります。え、2位が ゼッケンナンバー24番木村選手。そして 2位が、え、3位がゼッケンナンバー42 番中塚選手という形になっております。 現在暫定です。え、なおこの後、え、 リザルトが出て最終決定になりますので、 え、正式発表まさ 選手が戻ってまいります。はい、お疲れ様 でした。さあ、続々と選手がオールして まいります。グラ福島140 リザルトについてはお待ちください。 さあ、本当に素晴らしい戦い、厳しい戦いが繰り広げられました。グランフォンド福島 140です。 番 めちゃく ま、嬉しかったですね。 はい。優勝した、え、石井選手ですね。 走れてたので、 あ、そうだ。 はい。 足の調子があまり良くなく釣りそうだなと思いながら最後んだ。バっと抜け出しました。 今回に関しては、えっと、どういったこう事前の準備とかをされてましたか? 特に何もしてない。 あ、そう。 思想とかも取ってた。 ゴール前の登りだけ昨日 23、 3回登ったぐらいです。え、残り 4でしょうか。 あとはもうサイクルコンピューター見たら大体分かるので。すいません。あの、あんま詳しくなくてサイクルコンピューターと これです。スピードメーター。 これに全部地図とかどれぐらいのこれあるよって見えるので基本的に全部に それ見てると月事代にこう覚えコース覚えてあの月来ないっていうのそれでわかる そうなんです。 えっと、今日に関してはどういったレース展開を想像 自分の中では序盤からどんどんアタックしてっていう形がいつもの流れなんですけどコース的にすごいさ福島 [音楽] 2025グランボンド福島140 え、たくさんのエントリー続々と選手たちが戻ってきております。 先ほどのグランのじゃ、えっとスタートから先頭団中でどうでしょう? ま、前で引いたり選手をスタートしてからはじゃあそれやって中段あ、中盤あたりも同じような方です。 そうですね。途中三岳賞取りに行って あ、 取られてしまったんですけど。 そうなんですね。 はい。 じゃあ、山岳取りにスパートパケル場面 はい。はやっぱり学っていう感じ やられたと思います。 ま、そこからこうやっぱり終盤に連れて、ま、周りのスピードも上がってくでしょうし、実際こう周りの雰囲気としては雰囲気があまりこうみんな活発的にって感じじゃなくって ちょいちょい上げながら徐々にスピード上がってった感じではほは 僕が抜け出した時もちょっと緩までトワンといったら 1人になってしまったんそうなんです。 行くしかないなっていうところで 入れ切りまし。 ああ、 これ集団の色緩まってのは何キぐらいのか覚えてしま ラスト5kg ぐらいになったと思うんですよ。ラスト 5km ぐらいで、ま、集団のスピード落ちたなってところで、あの、スパート はい。 その時のこう気持ちとしてはどういう気持ちであの 捕まってもいいから全力でとりあえず踏んでしまえ レベでもいいっていうはい走れてるし そのそこはえっとなんかこう坂とか兵とか ちょうど登り終わりぐらいの感じでそっから下り貴重だこうこうちょっとこの タイミングでスパートかけられでその時はあと誰もついてこ 1 人ついてきたんですて うん。 もうほぼ1人先闘っていう形でし うん。 ま、あの後ろ確認するって新なかったと思うんですけど、そん時ていうのは そん時っていうのはこうどんぐらいのあり離られた? 距離も覚えてないです。あまりもう後ろ見ずに とりあえず突き進めました。 後ろ見ついと 登り始める前に見て うん。 あ、やばいと思って自分で ラスト200m ぐらいで後ろ見たらもう捕まるなと思ったんですけど。 そうですね。あ、じゃあ最後の坂あそこの下のところで見て はい。はい。はい。 もうそっからもう見てた。 最後の坂で下見たら後ろちょっと見ててで、え、 ま、そっから登り始めては全力って感じですかね。 じゃあですかね。勝ちを確信した瞬間っていうのはもう 100mですね。 ちなみになんですけど、他 よく大会とかにも出られてるわけ。 大会はちょこちょこ出てます。 優勝ってなるとなんか他の大会があったりしますか? 今年で言ったらでかい大会は藤ヒルクライブと ニセコクラシどちらもしてません。 あ、あれですよね。あの石井さん ごめんなさい。ちょっとあの私もあんまり詳しくなくて あれですよね。あの今回は紹介選手 そうですね。鶴ルドニコで買って招体選手として元々出るつもりだったんで去年楽しかった。 [音楽] あ、そうだった。 はい。 側面の子も えっと総合5位でしましかった。 ああ、今回コース変わりましたけどなんかコースの印象とかどうでした? え、もうちょい難易度高くはしてほしい。 ああ、 ぐらいですね。 あんまり集団がばらけないんで危険な部分もあったり的にはちょっと短いのと あんまり難易度は高くないかな。 うん。 なるほど。えっと、ま、南っていうとやっぱり坂ま、今ましたけど 登りが小さい。 そうですね。登りが短い。 あ、短い。 はい。 ま、薄ぐ登って降りてる。 ま、寄多い反面、あの、んでしょうね。 1度が短いって感じ。 そう、そう。ま、 そのせいで、ま、集団がいつまでもらけ、ばらけない。ま、誰でも挑戦しやすいコースかなと思います。 うん。 あ、分かりました。 逆にこう、ま、あの、もちろん今課題みたいなところもあの、聞きできてよかったんですけども、逆にこう良かったとかってあったりします。 コースの うん。とにかく道がやっぱ綺麗 ですね。そうだったんです。 はい。 なんかあのごめんなさい。我々車で走ってたりすると結構ガタガタだなって掘ったりするんですよ。 まだ切れて。 あ、そうなんです。 切れても送されてて そうですね。 走りやすいです。 ああ、なるほど。 分かりました。 ごさん、ちょっと戻っちゃって、えっと、石井さん、あの、店に関してはこれ距離とかっていうのあるんですね。 店も140k はい。に関しては、ま、昨年後位だった悔しが挽回しようかとりました。 ま、来年に関しては、あ、アジア予選ってことで結構こうその辺意識っていうので そうするね。ま、来年取るつもりで今年も挑戦して、 [音楽] ま、来年なげれたらなっていう思い出たんですけど、ま、来年は来年もう取ってスイ選手権取れないですね。 ここで取れば今度偽に繋がるわけですから。 その後とも2 連覇も出してることはある。ま、えっと、ま、挽回ってところできたところについてはいかがですか?去年取れなかった。 うん。 まあ、今年流れで続いてたんで、ま、あんまりあの、よっしゃっていう感じでよるかはまあまあ キープできてるぐらいです。ま、調子いいのをつけられてる。 分かりました。 こに 80 のへのエンリーをました。 本日は700 を超える選手たちがこのレスにトをいただきました楽し青の元気がってまいりましたがまさに自転車緑の 1日だと思います。ギラホンド福島 140 の選手選手のインタビューをお届けいたしました。え、ま、続々と選手は、え、引き続きゴールしております。 さあ、そしてこれが8の2 争いになりそうです。 こちらは140。さあ、その後ろ。 さあ、ゼケナンバー103 番。ゼケナンバー103番。第2 位でゴールしました。小さくガツポーズ。 さあ、続々と さあ、今ガッスポーズが見えましたが 80kmのゴールですかね。 はい。 ゼケナンバー12番は田中選手。 田中孝太選手です。ゼケナンバー 12番田中孝太選手。 さあ、140 の選手。最後競い合うように最後スプリント勝負になりました。さあ、そしてこちらは [拍手] 80 の選手。はい、お疲れ様でした。メディオフォンド 80。 さあ、140km、80km とそれぞれの選手が合わせてゴールしております。 ご [拍手] [拍手] さあ、お疲れ様でした。グランフォンド島 140、そしてメリオポンド80と、 え、それぞれの長い長いレースを終えて各選手たちがこのフィニッシュラインを超えていきます。たくさんのエントリー本当にありがとうございました。お願いします。 307 え、記録の2 日間に渡りましてお届けしておりますド福島。 え、昨日はファンライドサイクルイベントが行われておりまして、そして今日はいよいよこのロードレースが行われる。 そしてまさにそのロードレースが今ゴールを迎えております。 はい、お疲れ様でした。140 の選手ですね。はい、ナイスライドのナイスランでした。お疲れ様でした。素晴らしい走り。最後まで見事感抜けていただきました選手たち本当にお疲れ様でした。 [拍手] さあ、そしてこちらも140 の選手ですね。はい、素晴らしい走りをありがとうございました。見事感想です。はい、お疲れ様でした。さあ、最後の最後まで諦めずにこのゴール地視点にしっかりと歩みを進めていただきました選手の皆さん本当にお疲れ様でした。 [拍手] さあ、そしてこちらは80の選手。 ゼッケナンバー、え、4 桁になりますと、これ80 の選手になります。4桁は80 の選手になります。はい。さあ、それぞれ 1480 の選手それぞれゴールしております。はい、お疲れ様でした。さあ、最後まで素晴らしい走りを繰り広げていただきました。皆さん、本当にありがとうございました。お疲れ様でした。 [音楽] [拍手] 最後まで競合うようにしっかりとスプリート 勝負を決めていただきました。皆さん本当にありがとうございました。お疲れ様でした。 さあ、こちらもラストスパート。ゼケナンバー 104番ゴールです。その後ろ 358番ゴール140 の選手です。ゼッケナンバー84 番ゴールしました。お疲れ様でした。 はい。はい。はい。え、さっきあげたのがちょっとおかしかった。下ろしちゃったんです。 グランフォンド140、メディオフォンド 810、そしてロードレース50と、え、 3 つの競技が、え、同時開催となっております。 ま、140のコース途中から、ま、 80kmコース、そして50km コースとそれぞれ選手たちが、え、走り続けるということになります。 さ、このロードレース 各クラスそれぞれの選手たちが今戻ってきております。 346 はい、32450、 3252。 さあ、戻ってまいりました。80km の選手ですね。ゼッケンナンバー1253 番。お疲れ様でした。 そして140のセ、ゼッケナンバー 81番。大き応援の声が上がりました。 見事感想です。 え、残り1km。 さあ、グランポンド140、オポンド 80、そしてロードレース50と、え、3 つのクラスでお届けしております。さあ、ゼッケンナンバー 1110番、1259番さあ、続きます。 140の選手、そして 80km の選手とそれぞれ続いていきます。 ゼッケナンバー108 番ゴールです。ゼッケンナンバー 1229番、1325番ゴール。さあ、 50の選手、1243番、1232番、 1310番、140 の選手、ゼッケンナンバー107番、77 番と続きました。ゼッケンナンバー 1135番は、え、80km の選手です。お疲れ様でした。 さ、この後いよいよロードレス福島 50の選手が戻ってまいります。 [拍手] さあ、ゼケナンバー142番。140km の選手ですね。 さあ、ロードレース島、いよいよ選手たちがさあ、この 2 人のスプリント勝負だ。さあ、最後はどっちだ? [拍手] 31 万か。大きく手を上げたロードレース福島 50。ゼッケンナンバー31 番小林選手が勝利を確信したよにしっかりと右手を上げました。 さあ、ロードウス福島50がゴールを始め ております。148。そしてラスト スプリント勝負になりました。ロード レース島50。おそらく数の勝負だったと 思います。勝利を確信したのはゼッケン ナンバー31番小林選手が勝利の確信と共 にしっかりと手を上げました。ゼケ ナンバー41番140kmの選手ゴール です。さあ、その後ろ248番、1102 番は、え、80kmの選手です。 さあ、そしてその後ろゼッケンナンバー 255番140kmの選手お疲れ様でした 。 140km、80km、50kmと それぞれの選手がこのゴールに向かって おります。 さあ、80kmの選手です。ゼケナンバー 1246番。お疲れ様でした。 さあ、ゼッケンナンバー1021番146 番、25番45番7番1231番1323 番1140番1405番1328 番さあご続ご 1250番そして 1111番353番1239148 の選手それぞれです。 さあ、手を上げてゴール。ゼッケナンバー 116番。そして 1118番がゴール。続いて 1316 番。お疲れ様でした。さあ、メディオフォンド。そして 1480 の選手がトでゴールしております。そして 50の選手もコールしました。あります。 ゼッケナンバー67番315番がゴール。 ゼッケンナンバー30 番。さあ、その後ろも続きます。 318番、2001番。さあ、 140km そして80km、50km と、え、それぞれのクラスの選手たちがゴールしております。さあ、最後ラスト。 さあ、ラストしっかりと最後までペナルを踏み込んでゴールしております。 [拍手] さあ、ゆっくりとゼケナンバー244 番笑顔でゴールです。ゼッケンナンバー 415番ゴールです。 140kmの選手ですね。 ゼッケナンバー134 番見事感想です。お疲れ様でした。 418万続きます。お疲れ様です。 [拍手] そしてゼッケナンバー 3125番ゴールです。50km の選手です。 はい、 ございます。タイム 20746。 さあ、こちらは80kmの選手113 番です。 さあ、続々と戻ってまいりました。ゼッケンナンバー 116番ゴールです。 140kmの選手です。 さあ、お疲れ様でした。ゼッケンナンバー 319番145番1130番。そして 60番と続きます。 140kmエントリーの選手。そして 80km のエントリーの選手。それぞれ戻ってきております。 ゼッケンナンバー1335番406番、 65番、153番、1225番、38 番と続いて帰ります。 さあ、およそ700 人がエントリーをいただきました。本日のロードレス競技。 [音楽] さあ、無事この3 種目がそれぞれ優勝が決まりました。多くの選手たちが引き続き、まだまだこのフィニッシュラインゴールを目指して戻ってきております。 さあ、お疲れ様でした。ゼッケナンバー 30番。お疲れ様でした。 ロードレース引福引島50ですね。 3000番体 3127番ゴールです。そして 120049 番、1023番が続いていきます。 さあ、続々と各選手たちがこのゴールに向かって 108 番が続いていきます。さあ、見事感想いただきました。 1213番、314番、1322番、 1017 番と続きました。お疲れ様でした。 さあ、お疲れ様でした。ゼッケナンバー 48番無です。お疲れ様でした。 さあ、無事に向かってゼッケナンバー 1020番ゴールです。メリオフォント 80。 エントリーありがとうございました。さあ、その後ろも続いていきます。 お疲れ様でした。342番、140の選手 ですね。1208番80kmの選手です。 さあ、ラスト最後スプリント。さあ、最後 しっかりと相て327番。1311番さ 、そして2009番上子の選手です。お 疲れ様でした。 さあ、その後ろゼッケナンバー 2404番でしょうか。女子選手ですね。 さあ、123 番ゴール。続々と戻ってまいります。 1500 7番ゴールです。 80kmの選手ですね。 さあ、その後ろ114 番。お疲れ様でした。そして 306番50km の選手です。お疲れ様でした。 はい。はい。 さあ、そしてゼッケナンバー221番。 140kmの選手。そして3221 番。こちらは50kmの選手。 [音楽] さあ、そして50kmの選手。318 番。お疲れ様でした。 2124番。そして243 番と続きました。お疲れ様です。 1209番、127番、249 番。お疲れ様でした。さあ、 1111番、21番30002 番でしょうか。 さあ、選手たちが続々とゴールしていきます。はい、お疲れ様でした。 323番、1347 番ゴールです。お疲れ様でした。その後ろ 1408番見事感想です。お疲れ様です。 さあ、そしてゼッケンナンバー 210番340番そして1411 番ゴール。その後ろ 1335番、1257 番ゴール。お疲れ様でした。ナイスラン。 さあ、その後ろまだまだゴールを目指していきましょう。ゼッケンナンバー 1203番、そして1207 番と続けてゴールです。お疲れ様でした。 そしてゼッケナンバー54番140km コス。お疲れ様でした。 さあ、たくさんのエントリー700 名を超えるエントリーをいただきました。本日のロードレース。え、 3種目が行われておりました。 グランフォンド福島140、メディオフ 福島80、そしてロードレース福島50と 3つの種目、そしてそれぞれのカテゴリー で、え、競われたロードレースゼルド福島 。さあ、まだまだ最後まで諦めずにこの ゴールを目指してます。はい、お疲れ様 でした。ゼケンナンバー351番、245 番311番、1330番ときました そして1025番お疲れ様でした。 ナイスラン、ナイスライド。落ち着いて。 そしてその後ろゼケナンバー 214番、426番140km の選手です。312 番です。お疲れ様でした。 さあ、素晴らしい走りをこのゴール視点へ抜けて 234番1136 番ゴールです。さあ、スプリント 2人揃って 3000万台ですね。50kmの選手 1222番ゴール311 番お疲れ様でした。 そして1117 番、今フィニッシュでスコールです。 はい、素晴らしいレース。ありがとうございました。ゼッケナンバー 250番、1139番、213 番と続きます。1221 番。お疲れ様でした。 さあ、たくさんの選手たちが 1402番今ゴール。さあ、並んで 14番124番、22番が続きます。 1339番と続いていきました。 140km、80kmの選手、そして 50kmの選手。3219番ゴール。 2005番、3000番台。そして 35番1402番。 さあ、ラスト、ラスト300、3000。 さあ、女子野選手続けてのゴールになりましたね。さあ、最後少し笑顔も見えました。 さあ、そんな笑顔でゴールありがとうございます。 32004番。並んでゴールは1401 番。さあ、しっかりと手を上げて42番、 356 番と続きました。さあ、ラストゴールは目の前だ。 1410番、85番、317 番ゴール。さあ、素晴らしい戦いとなりました。ツルド福島 1505番疲れました。さあ、その後ろ 13番見事ゴールです。 140km80km50km それぞれのカテゴリーでこの後表彰がありますので、え、入されました皆さんは表彰式会場の方に集まっていただきますようお願いいたします。 1245番3106 番ゴール。はい、お疲れ様でした。ゼッケナンバー 125番今ゴールです。 長い長い140kmでした。長い長い 50kmでした。ゼッケンナンバー32 番ゴールです。 さあ、最後までお疲れ様でした。 138番、305番、そして30233 番、そして109番続いていきます。 たくさんのエントリー、たくさんのコール、本当にありがとうございました。 242454 から 35からさあ、ゼッケンナンバー 34番ゴールとなりました。 およそ700 人とエントリーがありました。ツール福島。まだまだね、このフィニッシュに向かってゴールに向かって進んでいる選手たちもいると思います。さあ、感想を目指して目標様々です。え、入勝目指す、優勝を目指す選手、そしてもちろんこの感想を目指す選手たちもいます。え、そんな思い思いを胸にこのゴールに向かって今走りを進めております。 さあ、戻ってまいりました。 50km の選手ですね。はい、お疲れ様でした。ナイスラン 3116 番。はい、見事感想でした。お疲れ様でした。あ あ、なるほど。年齢 たくさんのエントリー、そしてたくさんの応援本当にありがとうございます。ツルド福島 2025、え、昨日の2 日間に渡りましてお届けしております。 え、昨日がファンライド、ロングライド なども行われまして、そして今日はこの ロートレースですね。まさにこの白熱した 戦い、え、福島の新しい歴史に直を刻む その選手たちが駆け抜けていきました。 さあ、最後フィニッシュに向かってゼケン ナンバー22番。はい、お疲れ様でした。 さん、 たくさんのエントリー本当にありがとうございました。は、 入ってない。入ってない。 [拍手] さあ、素晴らでした。お疲れ様でした。 ゼッケンナンバー1307番ゴール その後141番。そして38番。お疲れ さんでした。 さあ、続々と戻ってきておりますね。はい 、ナイスラン。ゼッケナンバー241番。 さあ、ゴールはもう目の前です。はい、 ゼッケンナンバー1312番ゴール。 そして3101番見事ゴール。その後ろ 3120番。はい。お疲れ様でした。 さあ、続いては156番ゴール。そして 40番、424番140km の選手たちですね。お疲れ様でした。 そしてゼケナンバー1128 番。見事感想です。お疲れ様でした。 1119番続いていきます。 さあ、最後の最後ラストです。ゼッケンナンバー 82番ゴールお疲れ様。412 番お疲れ様でした。 さあ、続いては1240番、そして12 番と続きました。さあ、素晴らしい走りでした。ゼッケナンバー 509番。はい、お疲れ様でした。 ゼッケナンバー1116 番。はい、ナイスラン。さあ、素晴らしい走りをありがとうございました。ゼケナンバー 57番。そして14 番見事ゴールです。お疲れ様でした。 さあゴールはもう目の前。 ゼッケンナンバー 2203。お疲れ様でした。 1319番です。 さあ、ラスト 最後感想目指してゼッケナンバー 3209番。そして1409 番。お疲れ様でした。 さあ、素晴らしい走りは最後までゼケナンバー 346番そして1124 番。お疲れ様でした。 ゼケナンバー603 番。さあ、その後ろ続いていきます。ゼッケナンバー 13006 番、126番、210番73 番と続きます。ゼケナンバー 1316番、え、そして1423番、 423番と続きます。 [拍手] 以上 16 はい、お疲れ様でした。 [拍手] 216 235 2659の2454の23524 さあグランポンド140 そしてメリオポンド80ロードレース福島 50という3つのカテゴリーさ 301 番見事ゴールです。お疲れ様でした。 さあ、その後ろも続いていきます。はい、お疲れ様でした。ゼッケナンバー 2410 番ゴールです。さあ、そして、え、メリオフォンド 80の、え、リザルト結果が出まして、第 1位がゼッケナンバー1802 番田選手。第 2位が1217番山本選手、第 3位1234番井上選手と、え、上位 3が決定となりました。 メディオポント80は1着は学校石川高校 1802番沢田選手、2着が1217 番山本選手、そして 3着が、え、1234 番井上選手と決定いたしました。見事入勝されました皆さん本当におめでとうございました。 さあ、お疲れ様でした。ゼッケナンバー 105番はい事感想です。その後ろ 322番はい、ナイスランでした。 3215番ゴールです。 さあ、続々と50kmの選手たちも戻って きておりますが、140850km ゼッケナンバー1417番ゴール2104 番2210番ゴール3115 番事フィニッシュ 51番そ110番と並んでゴールお疲れ様 でした その後ろゼッケナンバー2000番 そして314番1131番218番 3211番1256番 242番405番422番1236番 1503番211番70 番と続いていきました。 はい、お疲れ様でした。ゼケナンバー 37番ゴールです。 さあ、見事感想果たしていただきました。選手の皆さん本当にお疲れ様でした。 はい、お疲れ様でした。1212番、36 番。はい、ナイスラン。 3214番。そして3216 番ゴールです。 さあ、ゴールに向かってゼケナンバー 325番今ゴールです。お疲れ様でした。 さあ、その後ろゼッケナンバー11 番見事です。そして 1348 番はい、ゴールしました。お疲れ様でした。 はい。 はい。 301 小林。 はい。 303小山さん。 3038327。 はい。 さあ、ラスト頑張ってゼケナンバー 308番。そして 215番ゴールです。はい、 25002 番。さあ、ゴールもう目の前です。さあ、行きましょう。 2212番。そして 1237番、1226番、2280 番と連続いきます。 あ はい。 あ 。 [拍手] [拍手] 番号 3059 はい。 はい。 378231037948 か。 はい。 [拍手] まだ、まだ。 はい。3人 [拍手] [拍手] [拍手] 元 ゴーゴーゴー [拍手] [拍手] ていやかないともう間らない。 [音楽] [拍手] [拍手] [拍手] 50 山田 1245 1245808 124251244212808 はい戻 [拍手] と [拍手] [拍手] で のさんと [拍手] [拍手] 43 はい。 前に [拍手] あ [拍手] ああ。 逆草しないで。逆草走しないで。はい。 カメラ はい。 2504栗原250山口はい。 タイム 2245423158237082454 はい。 1234 逆走しないで。今練習中だから逆走しないで。大丈夫。 どっかどっか。あの中へ入っちゃってください。 約走しないでください。 戻って。 はい。はい。はい。 はちょっとなんで 123が見 ただ全部 はい。 あの、どれぐらいもないんですけど、それの変わりまで 3位までとかであればね、何かでき が [拍手] あ、はい。はい。はい。あ、はい。はい。はい。はい。はい。 で、症状は今 溜まってるけどまだまださっきの 症状やは普通に溜まってんですけどはいはいはいはいはいはいはい でさっきじゃないのそれはあのやっぱり来てなかった 来てなかった あと欲しい のはあれ各が出しちゃダめですよ。 したすり今来るんでもあれそから入ってもらってこう今あのお客さんみたいにてもらうかも中から向こうから行てもらった側から中回って から回っていくしかないと思います。はい。ちょっとまだ合流してないらっしゃるんではい。 はい。 あ、違うな。ない、来てない。 でも今見たら 50 ありがとうございます。 140kmの 603鈴木602広瀬 601大堀 で35543 4036 41503 355434361503 はい これが4 以上 はいこれで一 で、50kmも終わってるんで、あと 80km上げす。 あ、今まとまってる。まとまってる。 あれ、今のままだ入ってないの結構いるんすよ。 オッケーです。お待ちください。 クラスがえっと 19343539404454950 以上と1618とし はい。 そうですね。で一応いていただいて あのまとめましょうか。 じゃあ今とりあえず全部ますからありがとうさんさんもしあれだったらこれを順番に並べていただければその笑逆 1番上がり 並べて。 あ、でもいい。どっちもい。 はい。 今まとめてあるから。 どこに出ます?これ。あ、はい。 今いてくれます。 はい。並 大体3位にな。 これ取って大丈夫です。取っちゃだめですか?あ、 そうしないで。 オッケーです。 ごめんなさい。 すいません。 ちょっと誰かにてもらった。 これ多分ね、このあ ちゃん取れますか?取れますか?あの 4 [拍手] がま 3 強いのでありますか まだ中であ先ほどこ [拍手] お姉さんがいるがそれを渡すのかな。で、先用にできるんだ。 [音楽] 今と今 14と50になったら 8 になったらまだあのしないとか止まってないった [拍手] あ、痛い。 はい。 はい。あ、上がった。 はい。 50 が ちゃんと の 87 はい。1604 はい。 長 3034335 よし300630433510 はい 77は ます。 80の6秒オーバーは 2625252 はい。26026 は244926 であと2カリ 75 6 バッテリーあと45分間 1801高さしてな。 はい。 の16ぐらいなんか若い子だから早そう。 あ、01ほら。 あ、大丈夫です。はい。 80の 80の面16から181のみ。 ありがとうございます。 はい。 1618 はい。 1802 川田 小太郎 20547547 はいと 70オーバー 75最後 55 あ、じゃあ あれあ、そうで ああ、ごめんなさい、ごめんなさい。えっと、 17021702 はい。いらっしゃいませ。 あ、多分でされてますので。 はい。これでも一応がまで 75対 はい。 はい。 75 はい。 1701 高山24330 24330 はい。 これで少女があった。合出てこてればいいね。 はい。オッケー。 80km80km カテゴリー 1934です ははい。はい。 354。354ね。 5054 はい。ちょっとこれ取って最初のタイム。 え、タイム。 あ、こ い 。 はい。 ま、分かるなった。 があるにそれをもらって 80の75以上の 80の75以上1618 は 武器の19から34 はい。 番 75以上。 あ、88ね。8ははい。しました。 です。申し訳ない。申訳ない。4 はい。4 のやつは今14とはもうま あ、全部全部全部村3 の36 はい。22605225。 これ22446226052525 はい。 ああ。 2345 4567 はい。はい。はい。はい。はい。 大丈夫?俺のカメこれだ。 から ああ。 [拍手] ありがとうございます。 247 最後 1 番 で真ん中 これタイムこれのタイム今タイム のタイムタイムは タグがゴールで完全 残り500ライダーは 大な感 番はい。 [拍手] こちら最高車両となります。 遠頭の皆様ご協力ありがとうございました。 こちらはレース最高部車両となります。 の皆様ご協力ありがとうございました。ありがとうございます。 あ、ごめん。今80 はい。2047547 ああ、ごめんな、ごめ、ごめ、ごは 3人まで02と127はい、 1234212171234 はい、山本山総合 で2054 2番が20747 タイム 2054747 20747が2で はい 20547 山 はい。はい。 ます 。 はい 。 [音楽] [音楽] ສ う 。 う [音楽]

福島県浜通り地域を舞台に開催する超広域市民ロードレース「ツール・ド・ふくしま」。

2年目の今大会は、2026年にUCIグランフォンドワールドシリーズへの加入が決定し、今年はグランフォンドフォーマットに則り開催。
「グランフォンドふくしま140」「メディオフォンドふくしま80」「ロードレースふくしま50」の3種目に、計700名の市民レーサーたちがエントリー。

震災復興の地を熱く駆け抜けるレースの模様をライブ配信する。

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