新ジャンル原付1種!スズキ電動モペット【 e-PO(イーポ)】!※2024年10月現在 販売未定

「BDSバイクセンサー」バイク&パーツ検索サイト https://www.bds-bikesensor.net/
製品化に向け公道走行調査中の、原付一種の折り畳み電動モペッドSUZUKI「e-PO」のメディア向け試乗会が開催されました!装備重量23キロ!パナソニック製の電動アシスト自転車と共通のバッテリーは自宅で充電OK!通常の原付同様、スロットルアクセルに加えて、ペダルを漕いで加速をアシストすることも可能!移動をもっと気軽にする新ジャンルの原付一種モビリティ!

「e-PO(イーポ)」公式ページ→https://www.suzuki.co.jp/release/b/2024/0529/

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12件のコメント

  1. バッテリー容量が少な過ぎます。
    まだペダル付きだからバッテリーはこんなもんでええやろ?とアシスト車寄りの設計だと思います。
    これをバイク寄りの大容量にすると、重くて高いモデルにされるのでコスパの良いモペットは中国製モペットになってしまいます。

  2. バッテリー容量は足りない人は追加で購入できるから問題ない。でも サスペンションがないのが気になる。もっと安くて ダブルサスペンションの電動自転車がある。

  3. スペックがやばいですね。某インプレだと最高速度は平地でフラットな路面で体重約70kgの人間が乗車して、電動だけだと約35km/h、そこにペダルを漕いで人力を加えると約45km/hも出てしまうという話ですね。でも35km/hでペダルを漕いで効果があるんですかね?嘘ですかね?アシスト比率が速度が上がるにつれて落ちないのも凄く魅力的です。まあこのスペックでは市販しないでしょうけど、万一このままで販売してくれるのなら、デザインはちょっとカッコ悪くてハンドルポストも安っぽいし小人用のポジショニングですけど、全部妥協して個人的に30万円以内なら有りです。SUZUKIに期待していますが、電動のみでの航続距離20kmは短いですね
    。価格が5万10万高くなってもよいので、大容量バッテリーをオプションで選択出来るようにするべきです。またはよくある追加ボトル型バッテリーでもいいです。電動のみで街乗りで航続距離40kmあれば完璧なのですが。

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