大泉洋、学生時代の夢は“NTTの社員”「大企業に就職して手堅く給料もらう」 EX開局65周年記念ドラマプレミアム『終りに見た街』制作発表記者会見

俳優の大泉洋が20日、EX開局65周年記念ドラマプレミアム『終りに見た街』制作発表記者会見に登壇した。

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#大泉洋 #水曜どうでしょう #終りに見た街

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47件のコメント

  1. 彼の時代は就職氷河期じゃないよ。バブルが終わりそうだけどまだまだ甘い汁が残っていた世代だよ。
    鈴井氏を見ればわかる。しかも大泉は二浪してるから、バブルの真っ只中にいた人間。いい歳こいて調子いいも、その名残りだね。大泉と同じ歳の方を知っているけど、まさにバブル遊びしてるもの。

  2. 手堅く公務員になって市長になった兄と、流れに身を任せていたらバラエティ番組に飲み込まれた弟

  3. 俺は大泉洋と同学年だからよく分かる。俺達世代の団塊ジュニアはそう言う価値観。
    大卒後に大手企業に入って定年迄勤務すると言う昭和の価値観。当時の大卒文系の人気企業
    ランキングはNTTが1位だったからNTTに入りたいのもよく分かる。ちなみに文系大卒の場合は
    当時のNTTは大量採用の時代で北海学園大からも1人は採用された筈。俺の母校の三流私大でも
    NTTに1名内定していたから。当時の文系大卒の憧れの企業はNTT。

  4. 年の離れた兄貴が2浪早大→小樽市職員だったから夢見ちゃって、現役で法政受かったけど浪人選んで、結果、2浪で北海学園大で、親が心配するくらい落ち込んでいたってね。
    そこから演劇部→どうでしょう→現在で、
    本人は現在の仕事に就きたいともポテンシャルがあるとも思わないまま大人になっているんだから、まぁ世の中分からない

  5. 「水曜どうでしょう」抜きに
    「20代前半から地方ローカルタレントから全国区のPUFFYのバラエティ番組のレギュラーになった」って考えると芸能人としてもクソエリートよね

  6. 訳あって音声消して動画見てるんだけども、コメント欄だけでも笑えるって流石洋ちゃんだわ

  7. 手堅く地元テレビ局に入り、なんやかんや水曜どうでしょうをやることになってしまった世界線もあるのかもしれない

  8. 氷河期だったのにめちゃくちゃ優秀なリーマンになって、なった上で役者やりたくて会社辞めて戻ってきたリーダーのガッツよ

  9. 「どうでしょう」時代は好きだったんだけどなぁ…
    最近「オレのボヤキ面白いでしょ?」感が否めなくて嫌いになった

  10. これが大泉家なんじゃない?兄は公務員から今や函館市長、親も教師。一応、洋ちゃんも教職課程はとってたみたいだし。ま、会社に入ったら入ったでうまくいくかもしれないけど

  11. でも学生の頃から劇団のチケットやばいくらい売り捌いてたらしいからな、営業マンにでもなってたらがっつり稼いでたろうな。

  12. おそらく想像を絶する硬い人。
    石橋を100回壊しても渡らないような人。
    堅実で超現実主義に見えます。
    でも、芸事は天才。
    天は二物どころか三つも4つも才能を与えたのですね。
    勿論、ご本人が努力の天才ですから。

  13. 大泉さんは教育実習にいってますよね。確か社会科だったと思う。教師もいいかも。でも歴史はよくてもちりが•••
    授業は楽しいかもだけど

  14. オフィスキューは社員が社長に対して
    「いや実際問題ねぇ、この社長のとこじゃ食えないんです!」
    って言えるぐらい風通しのいい会社

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