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24件のコメント

  1. 岡田斗司夫はアニメ・映像畑の人だから仕方がないっちゃ仕方がないけど、漫画畑に行くと、宮崎駿レベルは腐るほどいるというのが現実。

  2. 宮崎駿は細かい一枚絵を描くけどそこにはいらない物は一切ない 必要だからこれだけ書きこんでると聞いた 俺なんかにぎやかしというか「この辺寂しい」とか思ってそれだけで書き足したり、無駄な効果線を入れたりしてた。

  3. イメージボードの最初起案?では、年代記の様な本を捲ってゆくイメージもあったようですね

  4. そう言えば、東映助監時代の『ど宝』も映画オープニングは無かったなぁ… 上映前に『パイオニア号の歌』が流れてたが、劇中では一切歌詞が無かった  『ナウシカ』と同じパターンだったなぁ…

  5. 肌感ってやつだろうね
    宮崎さんってあんまり他のアニメとか見て無さそうなイメージあるけど、たくさん見てるんだろうか?逆に見てないからこそ他の作品に引っ張られずに伝えたいことを肌感で伝えられるのかな

  6. "連想させてる"んやな
    映像のストーリーの流れとは関係ない演出で繋げてる。(と岡田センセーは言ってる)
    (ここから俺の考え)でも関係ないって言ったけど、絵がタペストリーなおかげで誰かがこのタペストリーを見ていて巨神兵の絵に目が留まり過去を回想(妄想)しているみたいなストーリーとも取れる。
    まあ俺より頭良くて実際の映像も頭に入ってる岡田さんの方が信ぴょう性はあるんだけどね。

  7. 宮崎駿は都会育ちのインテリボンボンという生い立ちから時折滲み出る傲慢さが鼻に付いて気に入らないけど、作品は本当に美しい

  8. こういう、素人では見過ごす点を解説してくれる、岡田斗司夫はんのような存在がいる現代は二重に楽しい❤

  9. この時代って、テレビドラマとか他のアニメでもズームとかこのカット割りをやっているから、それほど宮崎駿特有のものではない。昔のセル数の少ないアニメとか見てみ。編集がめちゃくちゃ上手いから。庵野秀明もそれで育ってるから、上手いのよ。

  10. トシオが居なければ、宮崎作品が実は如何にあたりめ効果に溢れた作品群であるかに気付けなかったと思う。

  11. 風立ちぬから宮崎駿は終わってしまったと思う。君たちはどう生きるのかも酷かった。

    才能が枯れた宮崎駿を見るのは悲しかった。

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