田久保市長の学歴詐称で混乱続く伊東市 政策は進むのか? 重要ポストは2カ月空席 解決策は果たして…地方自治のスペシャリストが解説

田久保市長の学歴詐称で混乱続く伊東市政。この混乱を収束する解決策はあるのか?元牧之原市長で地方自治のスペシャリスト・西原茂樹 総務省地域力創造アドバイザーにオシエテもらいます。

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45件のコメント

  1. 人口はどんどん減るだろうな。あんな奴が市長だとさすがに移住しようと思わないだろ。

  2. 総理も県知事も市長も議会で辞職させられる法律を作らないと今の時代。往生際の悪いヤツが多すぎる!

  3. 再選挙したら負けるから
    辞職しないんでしょう
    ついでに普通就職も無理
    だと思う 顔われてるしねー

    もっというと
    アルバイト パート も
    無理 じゃあどうする?

    答えは→伊東市 市長
    ここに居るしかない
    自業自得だよ

  4. 明日の百条委員会、委員の力量が試される。
    田久保氏は徹底的に誤魔化して、逃げの答弁をするだろう。それをこじ開ける質問が出来るか、言い訳の出来ない追い詰める質問が出来るか。伊東市民はもちろん、全国民が注視する。
    はっきり言って。田久保氏は、伊東市の委員に「それは出来ない」と思うから百条委員会へ出席するのだと思う。良い意味で裏切ってください。

  5. よくわからないのだが、学歴とか卒業証書の真偽とか色々あるだろうが、とりあえず今は市長なのだから粛々と仕事すればいいんでないか? それがなぜ動かない? 刑事告発されてるから教育長を任命しないのか? さっぱりわからない。

  6. 学歴詐称は違法なのか?
    道義的責任はあるだろうけどテレビが一方の立場から報じるのはどうなんだ?

  7. 日本国の歴史に名を残す最も恥ずかしい市長!大学除籍と同じように、市長も除籍にして市長であった事を取り消して欲しいです!

  8. 田久保さんが決めることだから
    様々なひとの話しを聞いて、揺らぎない気持ち、決心がつくときがあるんです

  9. 次どうするか、先が決まらないと
    行動出来ないかも知れない、本当に副市長😱をその人に頼んだら上手く行きますか❓行かないですよね❗️

  10. 予算と事業が可決されたんなら、職員が進めたらいいんじゃないの?
    議会との溝はあるから年内までにどちらかが辞職しないと新年度が困る。

  11. 椅子に座る時の服装、なんだ? 女性大臣でもそんな格好しねーぞ。オーケストラで指揮でもするんかい?

  12. 小池ゆり子の学歴詐称にはビビって、何も報道しない癖に、弱小市長にはワイワイはしゃいでいる無能の一般人、マスゴミ。(笑)

    不公平は許されませんから、田久保さん頑張ってください。

  13. ねー、なんで、誰も言わないの、選挙で選ばれた全員を一回正式に学歴チェックしてみようよって。不正で当選して黙ってる人は数百人単位でいると思うよ。その人たちがこの市長と同レベルの仕事しかしてないならそこを本来選ばれる人に置き換えるだけで結構日本浮上すると思うよ。

  14. ハイ田久保先生が席に着かれました此れら嘘の着き方等に付いてご詳しくご説明を頂きますよくお聴き下さい。

  15. ◆伊東市長の報酬は、毎月85万5000円。年2回のボーナスを含めると年間約1430~1450万円と推定される。

    対して市長になる前に経営していたカフェの経営はパッとせず、収入は月約20~30万円だろうとみられている。

    ◆この【 激増した報酬 】を失いたくないため、

    【  こんなおいしい仕事は絶対辞めない。粘りに粘る 】方針だろうと知人の弁護士は客観的に推認できるという。

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    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■   伊東市長の年収計算式   ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

    2025年8月時点の情報で、伊東市長の月額給与は855,500円。これに期末勤勉手当(ボーナス)を加えた年収を推定すると、以下の通り。

    ◆月額給与:855,500円 × 12ヶ月 = 10,266,000円

    ◆夏の期末勤勉手当:約170万~180万円(2025年6月30日支給分、推定)

    ◆冬の期末勤勉手当:同程度の額(約170万~180万円)と仮定

    ◆結果、、、、、、、伊東市長の年収は、月額給与とボーナスを合わせると約1,430万円~1,450万円程度と推定。

  16. もし、わがまま放題に育てられた小学4年生が市長になったら?のマンガをリアルに見れてる感じ

  17. 1993年12月24日、名古屋地裁判決では、
    参議院議員の新間正次氏が、
    経歴詐称(明治大学入学と偽り)により、公職選挙法違反として、「当選無効」の判決を受け、議員失職した。
    今回の伊東市長のケースは、この判例に非常に似ていると思います。
    日本の司法判断は、事実上の判例主義です。

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