【新店開業】TRYCLEが2号店開業!神奈川県での挑戦をお届けします!

暑い。 食べさんおはようございます。す、 お疲す。 暑いっすね。 暑いっすね。 もう何してるんすか?もうコーヒーなんか飲んだって いいっすね。 自分の店の最高っすね。 最高っすよね。じゃ、ちょっとすいません。お話聞きたいんで。 あざす。 マイク失礼します。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 改めて ようこそトライクロち宮。 お店の外で今コーヒー飲んでたんですね。 はい。僕が作ったウデッキで。 これもしかして 自分で DIY。 これDIYすか? DIYで すごい。 なるほどね。 最高っすね。 はい。 え、今日はどうしたんですか? そもそもトライクル矢の口にあったじゃないですか。はい。で、そっからなぜ急に見せにお店出したんだ?遠いぞと。 ここは何が目的で作られたんだって。ちょっとそれをね、僕はね、知りたくなってきて。 ました。ありがとうございます。 はい、ちょっと色ご紹介していきたらなと思います。 自転車のソフトを作るトライクル 設立5年目にして2 号点となるトライクルロッチ見がせがですね。 いや、すごいすね。 正式なオープン日っていうのはまだ決まってないというか、なんとなくぬるっと始まったんですけど、 去ね、2024年の12 月末ぐらいからオープンさせていただいております。 うん。 DIY してこんな感じからこんな感じまで自分たのスタッフで作り上げてまりました。 いや、すごいっすね。 はい。ここがね、外のウッドデッキでございます。まさにサイクリストの皆さんにはウッドデッキでゆっくりしてもらいながらコーヒー飲んで断してもらいたいなと思ってます。 いや、いいっすよね。やっぱこうサイクリング中ってなんだかんだ汗かいてる。特にこの夏の時期ですね。 そうそうそうそう。 ちょっとカフェとか飲食店入りづらいなっていうの正直あった。 あるあるある。 もう全然気になくていい。全然気になく この外だとね何でもオッケーですね。 はい。何でもオッケーです。はい。ちょっと是ひねも見てってください。 はい。お願いします。 案内してほしい。 ここがトライクルロッジ見せでございます。 かっこいい。 これも全部ね、自分としてこう色塗りました。 え、この外、 外も すげえな。このDIY力がな トライクルさんなんだよな。 かっこいい。これも自作。 お邪魔します。 はい、いらっしゃいませ。空間として広く見せるように設計 いたしました。トライクルロッジ見がせなんですけども、コンセプトはカフェと自転車ショップの融合でございます。 はあ。結構ありそうでないと ね。ありそうでないんですよ。 これまたね、話すの長いんですけど、 なぜカフェと自転車屋さんをくっつけたかって言うと、その現体験は僕のアメリカ横断の旅があって、トライクルをやる前ですね、実は僕 2019 年にアメリカ横断っていう旅をね、もう人生かけてちょっとやってきたんです。本当にアメリカのサンフランシスコからボストンまでの、ま、約ね 8000kmぐらい、3 ヶ月間ぐらいかけて行ってきたんですけど、それはね、自転車を色々知るための旅だったんですけど、そこでですね。 いんな自転車屋さんてきたんです。盛り上がってるお店とそうでもないお店。ま、もちろんお店があって盛り上がってるなってお店は大体ねやってサイクリスト同士がコーヒー [音楽] うん。 飲みながら次どこ行こっかとか次のパーツ何にするみたいな コミュニケーションが生まれてたんですよ。 へえ。 で、コミュニケーションのそのきっかけにコーヒーだったりとかフードサンドイッチとかのがすごくあって日本にも、え、事者ショップは素敵なお店、トライクル以外もたくさんあるし、素敵なカフェもたくさんあるね。クロスコーヒーさんだったりとかゼブラコーヒーさんとかいっぱいあるんですけど一緒になった場所ってなかなかないなと思っていて、 僕のトライクルの、ま、企業理念として自転車のソフトを作るっていうのが企業理念なんですね。遊び方、パーツを選ぶ楽しさ。 人が集まるコミュニティの場は絶対必要だろう。 ああ、やっぱコミュニティ人だと。 はい。もうそもまずはやっぱそこだろうなっていうのはずっと思ってたんですね。 うん。うん。 だけどいきなりカフェと自転車さんなんて 2 つガチしてバーってできないんで、ま、まずはショップとして大きくなろうっていうことで 5 年ぐらいトライクル今ね矢の口に本店がありますけどそこで自転車ショップとしてやらせていただきました。 で、いよ、いいよ、5 年経っていろんな人に応援していただいて、クラウドファンディングも お ね、成功して、このお店を作るにあたって で、クラウドファンディングし、 クラウドファンディング ああ、そうなんです。すごいめちゃくちゃいっぱい 300万円ぐらい 集まったんすね。 いや、嬉しいですよね。こうやってそういうとこに共感してくれた人が、ま、たくさんいたっていうのもすご嬉しかったですし、ま、そのお金を使ってですね、このトライグルロッチ宮が完成しましたと。 はい。 で、これ場所も肝で東京のね、東だったら聞いたことあるかなと思うんですけど、宮子っていう湖は 結構ね、あのモーターバイクとか、ま、ちょっとね、やんちゃな車とか やちゃな車は、ま、結構有名な湖があるんですけど、 自転車でもですね、毎年 TOJ ツアオブジャパンていう日本の各地を回るロードレースがあるんですけど、そこの相模原ステージっていうところで使われるぐらい自転車にとってもゆかりのあ 湖 成地的な感じの 的なサイクリングコースでもありますし、ま、近くには有名なヤ峠だったりとか、ま、関東でも、ま、山の入り口に近い フィールド玄関口と言っても、ま、過言ではないかなっていうぐらい都会と田舎というか、そこちょうど境い目なんですよね。 へえ。うん。うん。 なのですごくフィールドとして優れているというところでここに あ、そうなんすね。 自転車ショップとカフェを融合させたお店を作ろうということでこのトライクロー宮を今挑戦中でございます。 あ、そうなんすね。なんか急に場所離れたから、え、どうしたと思っこ何があるんだ。そうそうそうそうそうそう。普通の商売だったらさね、人口密集がなんちゃらかんちゃらとかさ、ま、色前とか色あると思うんですけど、ま、普通は来ないよね。これね、 [音楽] [笑い] 来ないすね。なかなか普通ない。 普通のビジネスだったらこんなとこやらないと思うんです。 でもやっぱ僕はその夢というかそのコミュニティができる場所、サイクリストが集まる場所を作りたかったので、この場所を選びました。 はい。ちょっとお店の紹介も ぜひぜひ はい。こっちがね、あのカフェのキッチンカウンターでございます。 ここがカフェスペースですね。 はい。 結構キッチメニューはね白いサンドイッチ。 サンドイッチ コーヒー。 コーヒー。はい。 そしてね、安倍さんが作ってる アクティバイク。 アクティバイク。 はい。 もちろんこちらのプロテインを使ったシェイクですね。うん。アクティバックシェイっていうのを僕たち開発してめっちゃうまいんで。 これめっちゃうまいすね。こい飲ませていただいてめちゃくちゃ美味しかった。 これね、是非の夏いっぱい飲んで欲しい商品ですね。 はい。 いやあ、いいっすね。暑い夏をそれで乗り切ろうっていうね。ていう感じがここのキッチン。 [音楽] キッチンです。 で、こっちが おしゃれだな。 製品。 あ、もうショップというかですね。ですね。 え、今はエリートホイールの製品をガッと並べて、あとは、ま、僕がね、やっぱアメリカオ田の時に使ったキャノンデールっていうブランドはね、非常に大好きなんですよ、僕。 確かに旅物さんといえばキャノンデールみたいなとこありますね。 うん。じして取り扱いを始めました。 ええ、なかなかすごいっすよね。 できないじゃないですか。 いや、もうキャノンデール取り扱いって すごいす。もうラブ7 シリーズもなかなか入ってくることがない。入れてもらえるところがす。はい。 もうこれは是非ね、こういう飾ってあるのも見ながらコーヒー飲めたりするんで、 そういう意味でも遊びに来てもらいたい。 いいですね。嬉しいです。 あ、視聴者。 試車。 はい。これね、実は試場になってるんですけど。 え、これ何の試場? これね、キノンデールの スー6ッエボ エボ。はい。はい。はい。はい。 はい。の市乗車になってます。 ほお。すごい。 今後もちろんフレーム売り、完成売りもしていくので はい。 やっぱね、乗ってみて買う、買わない、合う、合わない、見てほしいなと思っていて、視聴車、市場ホイール、ホイール、 もう多く用意します。エリトホイールはもちろん その辺ができるわけですね。 はい。あとはキャノンデレももちろんそうだし、こっちにもございます。こっちにはね、ファースフォーツの市場ホイールだったり、 レペストはい。ネペスト。はい。 はい。ま、いわゆる中国メーカー取り扱いしています。 名前はちょこちょこ聞くようになってきたし。 ええ、でもやっぱさ、 実際乗ってみるとわかんないことさと思って。 そう、乗んないと信用できないすね。 はい。はい。それが駅前のお店とかだと 車が多かったりとか ね、信号多かったりとかではい。この宮子っていうフィールドを生かして 本当にもう疲れるぐらい あの乗り倒せるんではい。そういう意味でもこのフィールドを選んだっていう背景はあります。 はい。 テストセンターとして色々使います。 はい。はい。 はい。 で、今後んなメーカーさんと協力をして市場会とか はい。 そういうライドイベントみたいなのを拠点としても使っていきたいなと。 ああ、めっちゃいいっすね、それ。 へえ。 で、こっちがメカニックブース。 メカニックブースも結構広いっすね。 はい。もうスタッフが広く、 広く、 広く ていうところでメカニックブースも綺麗にかっこよく いな。整理正頓されてますね。 ありがとうございます。 すごい工具も美しいし。はいはいはい。 で、こっちが洗車スペースでございます。 洗車スペース。いや、ここもね、しっかりとここのさ、ここの段差あるでしょ? ありますね。はい。 これ自分たちで 職業な何なんすか? コンクリートで1段上げたんすね。これ 自転車屋さんなのにそんなこともできるんです。 もうで、これを、え、どういうことですか?もうコンクリートカ揚げ。 嘘。元々ここのこの側だったんだけど 配管を通すために 1 段あげたんですよ。1 段上げてコンクリート売ってるんです。 売ってるんす。 売ってん。 売ってます。なんならね、ミキサーシ呼んだからな。なん、え、あの後ろに笑ってるやついも動画今乗っけますから。 こんな感じでミサーシ呼んでみんなでね、こう こうやってわしゃわってやって 1 段あげたんすよ。1 段上げてで、綺麗いに鳴らして はい。 で、洗車ができるようになってると そうなんですね。 すごい。 洗車が できます。洗車がしながらここでコーヒー飲みながら コーヒー飲 うん。とか いや、いいな。いいなあ。 へえ。あ、自分の自転車がこう現れてるのを見ながら最高だな。 [音楽] そうなんすよ。 はい。いいでしょ。 汗だでこうライドしてきてでああ疲れたって言ってコーヒー飲みながら自分の自転車が綺麗になってる。 最高すね。 最高じゃない? 最高すね。 めっちゃいいっすね。 季節的にもその TOJ さっき紹介したツアオブジャパンの 相模原ステージってこの周りをやるんです。本当にお店の前がコースになってるんです。 はい。え、ここの道路。 そう、 本当に目の前、 目の前、 ここは選手がね、ガンガン取ってくるんすよ。 ええ、すご。 選手応援しながら参戦みたいな はい。はい。 はい。ウードデッキを使ってコーヒー飲みながら みんなで聖書応援するみたいなのは イベントもやって。 めっちゃいいなと思うんですよ。 なるほどね。はい。 ざっくりとトライクルロッジのご紹介でございました。 はい。 あ、そうだ。店長を紹介しときましょう。 はい。 え、店長ね、 金やんで。 あ、店、あ、金やん。店長。 おお。 なんでちょ金やんのコメントをどうぞ。 はい。 はい。宮せトライクルロジ宮の店長金やんです。 こんにちは。 金やん。 いや、トライクロチよろしくね。 任せてくれた。 え、ち、どんなお店なんですか? え、トライクローチ。 そうですね。相模原の緑のお 自然豊かな宮室でもの近くの近く に店を構えさせてもらってますが、 まず フィールドが0距離。 素晴らしいよね。 うん。なんでまずそこが 1番やっぱね、いいところ。 うん。うん。うん。 ですね。 うん。うん。 なんで、ま、後で言いますけど、こう市場のホイールとか うん。 あ、こういった。 市場用のホイールね、あの辺にもいっぱいありますけど、実際市場していただける環境がもうちり。 いや、素晴らしい。かっこいいね。 まずそれですね。 やっぱエリートホイルたくさんあって。 そうすね。 うん。いいね。そして そしてこちらがカフェエリアですね。伝説。 うん。何がおすすめですか? アクティブアクシェイクはもう鉄板ですね。 いや、これ美味しいね。で、しい。マジでうまい。 いや、ほんまにね。是非1 回飲んで欲しいです。 うん。そんなトライクルロッジ土上がせ種安店長でございました。 はい。 最後に一言。一 言。まずは買いやすいお店。何でも相談できてねえ、休憩してもらいたい。あ、そういったところを我々もですね、 作ってきたらいいね。 ね、願いを込めてあの営業してますので是非あのドアを自転車屋のドアね開けづらいと思うんですけどもらえたら気持ちの良い時間にさせていただきますので オッケー お 頼りにしてますもらえれば はい ジャンボはいまで色々ねトライクロジ見合わせ紹介してきたんです [拍手] くあるんですよ。おすめのコースとしてはやっぱりね有名なところで言うと峠の神奈川県の肌野市の方から ずっと登っていくと 頂上ありますね。 はい。峠っていうであれをね、そのまま裏下っていくと ああはい。 見せ粉なんですよ。 あ、そうなんすね。はいはいはい。 で、そうするともうちすぐ近くなんで、神奈川県の人は木山超えて宮降りて遊びに来てもらう はい。 とかだったり、東京都心の人だったら、ま、玉川上がってきて大るみ峠沿いの峠来てもらうと、ま、相模湖宮子と湖続いてくるんで、それ子も結構おすすめのサイクリングコースですね。 はい。あという有名な稲市から神奈川県橋本まで相原市まで繋ぐ、ま、有名なサイクリングサイクリングコースもあるので、そういったところを使って是非見せまで足伸ばしてもらって、え、遊びに来てもらえればなと。 はあ、いいっすね。 思ってます。でもね、あとね、車で来る人もいたいと思うんで、え、車置いといていただいて構いません。あの、駐車場ご紹介します。 そうなんですね。駐車場であんの嬉しいな。 ちょ、駐車場ね、あの、うデッキ使っちゃったんで。 はい。あ、ここ最初は駐車場だったんですね。 駐車場だったんです。 はい。はい。はい。 反対側に渡ってもらいます。お店の反対側来てもらうと裏側にあの本当空き地があって、ま、よくね、チームカーとか止まってるんで分かりやすいと思うんですけど はい。おお、広い。あ、ここがトライクルさんの はい。 ここが駐車場としてお借りしてる場所なので、送車で来る人は是非ここに止めてね、お店遊びに来てもらったりとか。 この辺の一体がオッケー。 結構止めれそうですね。 うん。10 代ぐらいはいけるんじゃないかな。 あ、じゃあもうここに朝来て ちょっと止めさせてもらってもらってサイクリしていただいて構いません。 ああ。で終わったらもうちょコーヒーを飲んではいいすね。 最高すね。 最高すね。 いいな。そういう楽しみ方できるお店。いいな。 で、最後にこう洗車までできます。コーヒー飲んでる間に停車してもらってそのまま車に乗せで帰る。 あ、最高すね。 最高だな。 最高です。 すごいな。その最高だ。 それできるのか。 いや、いいすね。 でもこういったね、やっぱコミュニティで今後トライクルドイングっていう実業団チームもあるんですけど、ステップアライドっていうね、 お店のコミュニティも今後 はい。おお、そう。予定ですね。うん。 昼みんなで走ってきました。 はい。 で、店長の金やんが ブロンズ目指すぞつって はい。お、 頑張っていた。 いいですね。 で、そんな感じでそのショップのコミュニティっていうのも今後 はい。 やっていきたいと思いますので、そういった方興味ある方もね、是非ね遊びに来てもらって。あ、 ジャージ紹介しましょう。 お気になる。え、そのチームジャージですか? チームジャージ。 はいはいはい。 トライクルドイングは結構実業団系のオレンジ色のジャージなんですけど、ステップアンドライドはこういう青を貴重としてシンプルなデザイン はいはいはい はいなってます。 おお これはチームメンバーしか切れない 切れないやつはい メンバーになってます。なんで是非興味ある方は 是ひ金やんに はい。金屋に えはい。相談してみてください。 いいっすね。なるほど。いや、金屋やんでも本当いいキャラですよね。僕大好きなんですよ。いいキャラ はい。優しいし、 頼もしいし はい。はい。もう是非ね、金屋にも会いに来てあげてください。 はい。 はい。 はい。というわけでトライクルロッジのご紹介でした。今後もね、トライクル自転車のソフトを作る家に頑張ってまいりますので応援よろしくお願いします。というわけで次の動画でまたお会いしましょう。またね。今生コンクリート車がはい、到着しました。 さあ、これから地獄のコンクリート運び 対決です。 はい、おはようございます。昨日の地獄の コンクリート作業から1日が経ちまして、 これから中に入っていきたいと思います。 さあ、実際にコンクリートは重まっている のでしょうか。オープン。 さあ、どうぞ。おほってますね。 [音楽] 固まっとる。 すごい。 あ、すごい。固まってる。 固まってます。は、上がった。 [笑い] [音楽] [音楽]

「サイクリストが、心から安らげる場所を作りたい」
「ライドの集合や解散、情報交換の拠点となるような、そんな聖地を作りたい」

その一心で、僕たちはほとんど自分たちの手で、この「TRYCLE Lodge Miyagase」を作り上げました。

この動画は、ただの新店舗紹介ではありません。
僕たちがなぜこの場所を選び、どんな想いでこの店を立ち上げたのか。
そして、この場所からどんな未来を作っていきたいのか。
僕たちの挑戦の、始まりの物語です。

都心から走り出したサイクリストのゴール地点として。
宮ヶ瀬やヤビツ峠へ向かうサイクリストの出発地点として。
全てのサイクリストの「ただいま」と「いってらっしゃい」が交差する、温かいロッジのような場所になれたら嬉しいです。

TRYCLEは東京都稲城市矢野口に実店舗を構える
「持ち込み歓迎」のサイクルショップです。
メンテナンス、アップグレードでお困りの際はお気軽にご相談ください。

■お店のホームページ
 https://trycle.net

■TRYCLEのECショップBARACAN
 https://trycle.thebase.in/

▼店舗情報
【TRYCLE Lodge Miyagase】
・住所:(お店の住所を記載)
・営業時間:(営業時間を記載)
・定休日:(定休日を記載)
・Googleマップ:(GoogleマップのURLを記載)
・Instagram:(お店のInstagramアカウントのURLを記載)

▼目次
00:00 オープニング
00:33 僕たちの手作り!こだわりのウッドデッキ
02:34 なぜこのお店を作ったのか?その原点と想い
05:39 この場所を選んだ理由(最高のロケーション)
06:33 カフェスペースとオリジナルメニューの紹介
07:54 ショップエリア(豊富な試乗車・試乗ホイール)
09:34 サイクリストに嬉しい洗車スペース
15:45 駐車場のご案内
16:36 僕たちのこれからの挑戦について

#TRYCLELodgeMiyagase #サイクリストカフェ #ロードバイク #宮ヶ瀬 #ヤビツ峠 #TRYCLE

Share.

3件のコメント

  1. 今中学生でロードバイク歴一年ですが、相模原から近いので行きやすいと思うのですが、中学生だけで入店も大丈夫でしょうか??

  2. 車で行けるというアドバンテージはデカイですね
    ちょっと遠征するには・・・というユーザーも気兼ねなく駐車してからライドして
    帰りにドリンクや軽食とって爽やかに帰るってことが可能ですね😁👍
    宮ケ瀬クライムして鮎食ってとか近隣のオギノパンでもいいですね

Leave A Reply