CBMに行ったついでにタウシュベツ川橋梁に行ってきました!
あ 。 本日私が対種別教に行くということで通常 12時までのお土産交換会を11時で 切り上げさせていただくというわがままを 発動したところ。遠くにも関わらず時間内 に走ってきてくれました。ありがとう ございます。おかげで予定通りタウス別教 に向けて出発できそうです。今回初めて皆 さんに見送られて会場から出発しています 。いつもは僕が見送る立場なんですけどね 。 なんかね、不思議な気分でしたよね。今ね 、一緒に行くあさにね、どこの入り口から 出るのってあの方向さしてましたよね。他 の方にもちょっと頭を下げておというとね 、助連の王さが帰ってきてます。なんか 客観的に私見ると無邪に手振ってますね。 これがバイクのいいところですね。で、 タス別教に行くには鍵を道抜く上で鍵借り ないといけないので、今上に向かって移動 しているところです。で、この鍵の 貸し出しがですね、朝の9時から14時 午後2時までなんです。どうにかね、1時 ちょっと過ぎに到着して、ここのおしゃれ なレストランで最後の晩飯となるかもしれ ないチーズハンバーグを食べて 鍵を借りました。ここはですね、熊の生息 地らしいです。ですね。 ということでタス別教の入り口に着きました。燃 いたい出したよ。 え、 すぐそこの うん。 最初に入ってこう砂利が広がっとったじゃんね。 はい。あそこにパトカー。 よいしょ。 で オープン。 シート甲がね、結構高いのであんまり またがりたくないんでゲートも押して入り ます。 さ、ゲートクローズ。これから熊のエリア に入っていきます。 あ、借りた 。あ、車来たな。あの車は先にせたら一番 いいかもしれない。道の駅でもらってきた 熊の鈴ですね。 鈴はいいんじゃない? 準備しましょうか?場まで 言ってるんですけど。 あ、も奥だったら大丈夫です。 うん。うん。ある ね。奥に駐車場があるからそこでいいでしょうというので、ま、 え、 一応納得しつつドキドキしながらまたがっているところですね。 あ、違った。あの車いそうじゃない? 違う。 うん。 あ、違うわ。 よ、じゃあゆっくりね。 はい。はい。ね、絶対ね、 1 人じゃ行っちゃいけないですね。怖すぎます。さあ、ま、いざね、走ってみるとね、あの、小漏れ火がすごく綺麗でね、ごま西え考えなけりとってもいいところなんですね。 こうやってね、まっすぐ走っていくと 向こうの方からね、クア出てきてこれどう するんだろうってこうね、ずっと悩み ながら結局ね、解決策ないんですよ。黙っ て立ち止まってるしかないんですよね。 こればっかりはね。ほらなんか見えてきた しでこうやってこうやってこうやって来た 時どうすんのっていうね。もうとまるしか ないんですよね。あとはね、もう手に 任せるとそれをね、想像しながらずっと、 え、約4kmの、え、林動走ってきます。 ここのね、林動は、ま、車で行けばね、 全然怖くないところなんだけど、このね、 砂利がちょっとふカフカってしてるところ がね、たまにあったりしてちょっと ハンドルが取られる感じが一瞬あるという ところですかね。足付きがね、ベタベタ だったら、あの、普通のロードのね、 オートバイでも全然、え、行けるとこだし 、クルーザーでね、行かれてる方も いらっしゃいました。 タウのね、駐車場に到着しました。え、 4kmの林道結構あの、気を使って走る 感じでしたね。はい。それでは行ってみ たいと思います。 え、熊けの鈴も借りてきました。 へえ。 この先にタウシ別側 橋梁が見えてきます。多分ね、これここ昔 線路があったんじゃないかなと思うんです よ。この道の延長線上にその橋があると そういう道関係になってます。 それでは少しだけ別側協料の説明をしたいと思います。上路観光協会のホームページの記載を読んでみます。 旧国鉄シタル州別協料 1937年 長さ13m のコンクリート味橋ダムの水が少ない 1 月頃から凍結した湖にその姿を表し推移が上昇する 5 月頃から沈み始め夏には固定に季節になって見え隠れする日本でここだけ と言われる遊園で カウ別側は 5 月以降雪ど時どけ水がぬかびら湖に流れ込むことによって水移が上昇します。特に朝は日中に比べ風が少なく波が立たない面に橋が映り込みたかもチがメガネのような形に見えることから鏡橋と呼ばれます。 12月に氷始めるか湖の分厚い氷を終わっ て再び姿を表すのが1月。その頃より スノー州でぬかび故上を横断して見に行く ことができます。冬の晴点の青、切の白に タウ種別側橋梁が生えます。ゴールデン ウィーク前はカウシ別側橋梁がその前貌を 表す時、ぬかびの水移も年間で1番低い 時期です。固定の荒々しい地面にその全体 像を表します。南側の騎士から望めば背景 の残山 がさらに鼻を添えます。 さて時刻は15時。どうにか鍵の返却は 間に合いそうです。 や
0:00
0:38 ハーブガーデン富良野出発
02:02 タウシュベツ川橋梁到着
02:16 ビビるコトケン
02:48 ゲートオープン
03:15 熊避けスプレーを持っている人と持たない人
04:26 出没か?
05:17 ここから徒歩
06:29 タウシュベツ川橋梁到着
07:19 変身開始
09:00 無事帰宅!
旧国鉄士幌線 タウシュベツ川橋梁(タウシュベツがわきょうりょう)の解説
1937年完成、長さ130mのコンクリートアーチ橋です。ダムの水が少ない1月頃から凍結した湖面にその姿を現わし、水位が上昇する5月頃から沈み始め、夏頃には湖底に沈みます。このように、季節によってその姿が見え隠れするアーチ橋は日本でここだけで、それが幻の橋といわれる所以です。
タウシュベツ川橋梁は、5月以降雪解け水が糠平湖(ぬかびらこ)に流れ込むことによって水位が上昇します。特に早朝は日中に比べ風が少なく波が立たないため、湖面に橋が映り込み、あたかもアーチが眼鏡のように円形に見えることから「眼鏡橋」と呼ばれます。
12月に凍り始める糠平湖(ぬかびらこ)の分厚い氷を割って、再び姿を現すのが1月。その頃よりスノーシューで糠平湖上を横断して見に行くことができます。冬の晴天の青、雪原の白にタウシュベツ川橋梁が映えます。
ゴールデンウィーク前は、タウシュベツ川橋梁がその全貌を現わすとき。糠平湖(ぬかびらこ)の水位も年間で一番低い時期です。湖底の荒々しい地面に、その全体像を現わします。南側の岸から望めば背景の残雪のニペソツ山がさらに華を添えます。
上士幌町観光協会のホームページ
https://kamishihoro.info/sg_detail.php?id=30
士幌町観光協会
https://www.shihoro-kankou.jp/event/しほろ温泉プラザ緑風『冬のアクティビティレン/
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【プロフィール】
バイク旅研究家を自称しています。
大学を出た後、某メーカーのオートバイ開発部にて、スポーツモデルなどの市販車開発業務に15年間、従事。特にV型エンジンのWarrior、MT-01、VMAX1700は深く関わり、現在MT-01、VMAX1700、R1250GS-Aのオーナーです。
参加したプロジェクトは、XJ900、XJR1300、XJR400、FZ400、FZ600、YZF-R6、Warrior、MT-01、XVS1300、XV1900、VMAX1700など、
メーカー退職後、約10年は、開発業務で得た知識を基礎に、特許法務を学び、その後、二輪保険事業の立ち上げ運営に中心的立場で関わり、現在は、二輪専門のサービス提供を行う会社の役員としてライダーの安心安全に貢献すべく奮闘中です。
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1件のコメント
確かに熊が怖かったです。
昨年、1人で行きましたよ〜
でも森を抜けた先の景色は素晴らしかったですね♪