【仮面ライダークウガ】未確認おった

もうすぐつくはずやけどね そうなよ駐車場が見当たらんだよね 今こ止めていいんかなね ああここあ警 の人がおるちょ聞いてみよ聞いてみよう聞 うんちょ窓開けてから聞ける?久 聞いてみるで あすいません駐車場ってこで うわあうわああ

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35件のコメント

  1. ゴリラ種怪人
    ゴ・ゴルド・ダ
    武器:約2メートルの大ナタ
    ゲゲル(予定)格闘技の頂点にいる者を再起不能にする。
    自分のフィジカルに絶対的な自信を持っており、なかなか怪人体に変身しない。ズ集団、メ集団でもゴルドの怪人体を見たことがない者も多い。自分の身長程もある大鉈を軽々振り回す程の怪力だが、近接戦の方を好む。ちなみに大鉈を使って戦ったのは古代クウガ・タイタンフォームとの初戦闘時の1回だけである。古代ではほとんど人間体でクウガに勝負を挑んできた。

    仲間のゴ集団にこの時代のリントについて
    学んで来ると伝えてなかなか戻って来なかった。
    霊長類種怪人だけあって、吸収も良く、グロンギの中でも1番リントの言葉を流暢に話す。唯一リント社会で仕事をした経験がある。学びの時間もゲゲルのターゲット探し含めてだったが、リントについて学ぶうちに共存の道もあるのではと思い至った。クウガによって仲間を失う中、ゲゲルを始める気配のないゴルドのもとに、旧知の仲でもあるガドル閣下が派遣される。ゴルドは「リントを力で支配する時代から変わるべきだ。共存こそがグロンギの未来だ。」と伝えた後、ガドルは少し思慮した後、「確かに我々も変わるべきかもしれない。クウガも以前とは変わりつつある。俺はゴオマがまた勝手な動きをしているから、処理をしに行かなくてはならない。」
    ガドルは「また昔のように組み合いたい気分だ。」と言い残し、去っていった。
    結局ゴルドはゲゲルを実行しなかった。グロンギは壊滅。今もどこかでゴルドはひっそり人間社会に溶け込んでいる…。

  2. 嫌な匂いだって言われた後の反応がこれまた早すぎるのよ
    杉田さんとか桜井さんあたりと同じで何度か対峙した事ある、もしくは襲われたけどクウガに助けられた経験があると見た

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