八幡平(岩手側)/ Hachimantai Aspite Line Iwate Side(岩手県八幡平市)
さすが第一場の山だけあって広さが違う。 晴れて青空を迎えてくれていいになりまし た。研境 県岩手県いや、岩手さんの存在感すごいね 。 皆さんおはようございます。 今日はね、8万体に来てます。で、こっち にバーって見える 山っていうよりも巨大な丘みたいな風に 見えるんだけど、これが8万体ね。入って 平って字書くんだけど、ま、こういう風に 第1の平をなしてるから8万体っていうね 、説があったり、ま、タんぼ に井戸の位って書いて、ま、出現が多い からそのタっていう字を平らに当てたって いう、ま、説もあんだけど、ま、何にせよ こういうね、第1条の山8万体、そこをね 、貫く8万体アスピテライン っていうね、え、長級山ね、今日は挑もう と思います。アスピテラインはここ岩手側 と、え、山頂でね、見返り峠っていう標を 超えるね、見返り峠って峠があるんだけど 、そこで秋田県との研境になって、 向こう側は秋田県っていうような、え、 道路になります。で、標高差は、えっと、 ね、1000mをちょっと超えるぐらい、 ま、ダイナミックな道だね。で、ここの スピーチラインは確実にね、日本100m に入れようと思ってて、ま、もちろんね、 今まで岩手側も秋田側も両方登ったこと あるんだけど、改めてね、ま、100mに ふしいかなと思ってるのは、ま、どっち かっていうと岩手側かなと思ってるから、 その岩手側をね、もう一度登りに来ました 。でね、えっと、8万体のね、ピーク自体 が、ま、1613mとか1614m みたいな標で、見返り峠自体も1500m を超えてるってことで、まね、こういう各 ピークピークに山だったりね、名前がつい てんだけど、ま、基本的にはね、全部こう なだらかな給料地帯が標高1500m付近 に広がってるっていうようなイメージかな 。でね、そこを道路がね、貫いてると。 もちろんこの8万体は日本100名山で、 実はもう1個ね、日本100名山があって 、 この雲の中だね、ちょっとピークだけは 見えないんだけど、かなりこっちは 岩々しいゴツゴツした山。これ岩手さんだ ね。岩手さんは標高2038m。ま、 8万タより400m以上高いね。ただ こっちはね、自転車で登れる道がほとんど 通じてない。標行1000mまでもいけ ないんじゃないかな、細路では。ちなみに ね、アスピーテラインっていうのは火山の 名前ね。アスピテ火山、縦上火山って言っ て、ま、ハワイとかに多いんだけど、粘土 が低いね、火山が繰り返しくことによって できるね、山でこういうなだらかな形を 作るんだよね。ただね、後から分かってき たのは実はこの8万体、前登ったガスさん もそうなんだけど、富士山とかと一緒で 清掃火山って言われる火山で、その火山が 後からね、新食を受けてこういうなだらか な山の形になったって言われてるみたいで 、だから道の名前ついちゃったけど実は今 はアスピテ火山とはされてないよっていう ちょっと面白い歴史もあるね。ということ で今日は8万体行ってみたいと思います。 よろしくお願いします。 アスピテライン じゃスタートだね。 [音楽] え、18.8km 平均勾配5.5%。5.5%だね。 KOMはJCLの蒲田君。 ちなみに以前1回登った時は52分。 340秒とかかな。 結構出し尽くした記憶があって、その タイムは今ランキングの5番目ぐらいかな 。 [音楽] 結構自転車の降りてくるね。 8月31日にこのコースで大会が行われる んだよね。乗り倉と同じ日。 だから思想来てる人多いかも。 岩手さんがよく見えてきる。 え、3.5km。 もう注いで12分。 [音楽] ここまで結構いい勾 [音楽] 2つあった。 で、ここで1回交配緩んでる。 [音楽] 結構洗車の降りてくるね。 これだね。スノーシェードシェルターって 書いてあるね。 [音楽] トンネルじゃないからGPSはロストし ない。 [音楽] いや、投げえシルター。 ま、7kmちょい約20分。 8万体もね、火山カオの活発の山だから 地熱発印象だって。 だいぶ開けてきたね。 8km [拍手] [音楽] ここに大きなゲートがあるね。 2階峠11km。 [音楽] え、10km、28分45秒。 初めて登ってる人だ。 こんにちは。 え、11.7km 34分 東北の1000mオーバーしく 気が低くなってきてる。 限隊って書いてある。 確かに目しそうな岩だね。 [音楽] 見えたね。 いや、すごい。さすが第一場の山だけあっ て広さが違う。 え、14km。 [音楽] だんだん緩いところが増え始めてる。 41分半。 結構強めに吹口ろしが来て 景色は広いは有大だわ。 [音楽] めっちゃ綺麗。 16km ちょ、交互通行でちょっとだけタイム失っ た。 20秒ぐらいかな? 30秒失ってるかもな。 下り切りだったから 脱性が消えちゃった。 意味見えた。 [音楽] 向い風が。 [音楽] はい。えっと、アスピテラインの クライミング終わりました。ここの展望台 が大深沢展望台。標高1560m。いや、 広いね。やっぱり広大だわ。この標高 1500mぐらいのところになんつうのか な、給料地帯が広がってるって雰囲気だよ ね。で、今は見返り峠超えて秋田側に ちょっと下ってきたとこ。秋田川も最後は こういう第1場のところを走るっていう 感じだね。岩手側も最後はすごい平坦基重 でセグメントアタックに関しては序盤まず コンって登ってその後ももう登るところと 平坦基調を繰り返しながら進んでいくって いう感じ でスノーシェードが多いのが特徴かな。 雪国らしいね。ただトンネルじゃないから なんつうんだろ途端やれみたいな感じだ からGPS落ちたりはしない。光も 差し込んでくる感じでね。ちょっとずつ KOMのリードも浜田君から広げていって 10秒、20秒、30秒ってで、最大で1 分15秒ぐらいあったかな、リード。で、 これはもう大丈夫だろうっていうところで 、ラスト5km切ってから、えっと、交互 通行、交互通行をまず捕まって、完全停止 はしなかったんだけど、あのね、50km ぐらい出る下りだったんだよね。で、そこ の下り切りから登り返す一番下で交互通行 やってて、ま、ほぼほぼ止まるぐらいまで 減速して踏み直し。そこで20秒ぐらいは 一気に失ったかな。 で、そっからがもうきつかった。すごい 平坦基長なんだよね。もうほとんど標行 上げない。多分平均2%とかで、その中で すごい向かい風で本当ね、頑張って350 Wとかで踏んでんだけど、もう蒲田君との 差が恐ろしいスピードで詰まってく。交互 通行開ける前が1分10秒差ぐらいで、 交互通行クリアして45秒差ぐらいで、え 、フィニッシュ地点で9秒差とか8秒差と かでギリギリ粘り切ってKOMだったわ。 最後ほぼオールアウトしてっていう感じで 、その後はフィニッシュから流してここ まで来たって感じだね。いや、危なかった からちょっと最後不完全年勝になりかけた ね。もうやり直す気力はないよね。45分 登ってきてそれだからさ。いや、でもね、 最終的には晴れて青空迎えてくれていい クライミングになりました。次はね、 ちょっと見返り峠の方行って山頂参作し たいと思います。それでは、え、8万体 アスピートラインのクライミングでした。 ありがとうございました。 [音楽] はい。そしたら見返り峠だね。そういえば あの最後ね、録画もうカメラのバッテリー 切れちゃったんだけど全く余裕なくて充電 する余裕とかタイム差が極すぎてで最後 動画なくなっちゃったんだけどさっきは 向こうから来て通り過ぎたって感じね。で 、今戻ってきた。これはちょうどになって て なんて研境 秋田県岩手県 ちなみにこの研境は 人生で1番思い出に残ってる研の1つで なぜなら 自転車で最後に踏み込んだ件が秋田県だっ たんだよね。だから初めて見帰り東業岩手 から登った時にこの研究を超えて秋田県に 入った瞬間に 自転車で全都道府県を制覇したことになっ たんだよね。だからこの研境は結構思い出 深いね。 ちなみにこっちに行くね、樹海ラインは今 道路通行止め。この樹海ラインだけ実は まだ見当なんだけど、今回本当は登り たかったんだけど、続止めで断念して 100mに入れようと思ってる岩手側を もう1回登ったっていうことになりました 。 [音楽] え、三峠の岩手県側、 ここにね、岩手さんがなかなか山頂は顔を 見してくれないね。で、これレストハウス とかサービスセンターあって、 さっきは最後向こうからね、わーって来た んだけど、この平坦基町 向かい風。 いや、広いね、本当に。 で、下に市街地がこっちも見えてるけど、 あそこからなだらかに上がってきたんだね 。あんまり本当道が広いから標高さを感じ ないね。 で、軽く休憩もしてね、コーラ飲んで、え 、どっちに下るかね、すげえ悩んでたんだ けど、今日は岩手側の方が青空が出てる から、来た道を下って帰ることにします。 8万体頂上まではここ見返り峠から約 1.9kmって書いてある。 標差は100mぐらいしかないんじゃない かな。 [音楽] いや、岩手さんの存在感すごいね。 [音楽] [音楽] この展望書は標高126 [音楽] 8万タがいかに標高1500m付近の第1 を形成してるかがよくわかる。 この1極目立つ尖がったピークがチャウス だけ でそのね直化この辺はスピーチラインが こう登ってて 見返り峠がこの辺かな。 で、多分この第1条のここが8万体で ちょっと標分かりにくいけど1番高いはず 。そのまんま同じような標でずっとね、第 1場に続いてて この雲の中に隠れてるのが岩手さん。 [音楽] あ [音楽] 。 [音楽] [音楽] え、そしたらね、無事下山して、え、ここ 松尾8万体ビジターセン食事 とかね、あと地元のものとかも売ってる から ちょっと休して、で、ここは展示もして あって、8万体地域の歴史も学べたり、 映像展示もあるからね。で、ちょっと ゆっくりして今日はこの辺で終わりに しようかな。 岩手さんもね、ほぼほぼ山頂まで見えてて 。 いや、岩手さんはね、地形が厳しいよね。 だからこそ自転車で登れる道がないん だろうけど。 で、ほとんど山のね、3階としては8番対 と一続き っていう感じで、あの、あ、スピテライ ンっていうのは岩手さんを特にこっち側ね 、岩手側は岩手さんを背中にしって登 るっていうのに近いから下りはね、目の前 に岩手さんがずっと現れてくれて、 なかなか下りもね、走り応えがあるという か、景色が変化があってね、 このエリアを満喫できる下になってるね。 ということで今日は、え、8番体日本 100mにね、確実に入るであろう、ま、 東北で3つ登りを上げるとしたら ワンマスカイラインとザオエコラインと そしてここ 8万台アスピテラインになるのかなと思っ てるんだけど、そのね3つ目8万台ライン の岩手側をアタックしました。ということ で今日も動画のご視聴ありがとうござい ました。次回も、え、東北の山でお会いし ましょう。それではさよなら。バイバイ。 [音楽]
北東北を代表するドライブウェイである「八幡平アスピーテライン」。日本百名山にも選ばれている八幡平を突っ切るこの道路。最高地点である見返峠(1,541m)は、主峰の八幡平(1,613m)に近い地点を通過する。
山頂付近は勾配の緩い快走路。台地状に広がるこの山を存分に味わえる、東北らしいダイナミックなヒルクライムコースに、岩手側からチャレンジする。
00:00 北東北を代表するコース「八幡平アスピーテライン」
03:45 「八幡平アスピーテライン」ヒルクライムアタック
09:41 ヒルクライムの振り返り
12:17 山頂散策〜ダウンヒル
17:42 エンディング
Stravaアクティビティリンク: https://www.strava.com/activities/15395414816
才田 直人 / Saita Naoto
Webページ: https://bikeclimbjournal.com
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1件のコメント
八幡平アスピーテラインヒルクライムアタックお疲れ様でした。百名登に入るであろう八幡平アスピーテライン、素晴らしい❣正しく素晴らしいにつきる。ここは行かないと後悔しそうです。ありがとうございました。