【1分怪談】存在したはずの女店員 #怖い話 #怪談 #フィクション

仕事帰りに半額弁当を買うのが日日の高し その日も半額シールが貼られる15分ほど 前に馴染みのスーパーへ到着し品定めをし ていたしばらくすると普段見れない女性 店員が調理場から出てきてシールを張り 始めた透き通るような青白い肌とどこか 正規のない冷たい雰囲気が漂っていたお 目当ての弁当に彼女がシールを張ると高志 はすかさずその商品を手に取り籠へ入れた その時その店員が微笑だように見えたが その笑顔にはどこか不安を感じさせるもの があった家へ帰って弁当を温めるたし しかし不思議なことにいくら温めても弁当 は暖かくなることはなく冷めたいままで あった高は服であったので冷えた弁当を 食べることにした大好物のちの天ぷらに箸 をつつけるとなんとその下から大量の黒い 昆虫を笑笑と出てくるではないか高志は 驚き食べかけの弁当を持って慌てて スーパーに持っていき返金を求めたそして 店長にそのような女性店員がいるかを訪ね たところ今も過去にもそのような人物が 働いていた評は一切ないと言われたあれは 一体何だったのか今思い出すだけでぞっと とする

キープはルール違反です。貼られるまで待ちましょう。
CV:青山龍星

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38件のコメント

  1. 食品テロですか?不審人物がカメラに映ってないか?確認しましょう!
    ニュースになるのが楽しい異常者は、いますからね!

  2. 怪談というのはつくったのがわかっちゃいけないんだよね、背景がわかるヤツが怖いんだよ

  3. 弁当の虫と存在しない店員の話は関係ないよね?
    虫が入っていたからって、その店員が入れたことにならないから弁当を返金して!とはなっても店員を呼べ!にはならんでしょ?
    作り話だとしても、もう少し考えてつくろうよ!

  4. 昆虫のサービスは良いから肉体提供サービスをしろ!と弱みにつけ込み要求🤨。中瀬回路プラクティック人体実験研究所のジャギ・アミバ泣かせ正久尊師大💩大大将軍陛下閣下先生様の俺は偉い俺は凄い俺は天災だ!。絶対治る絶対良くなる【💥ぎゃあ〜💀うむ〜違うらしい〜捨てて恋。俺の求める回路プラクティックの道はまだまだだ🥶】ホラーにはホラーで返す人物ゲス🫩

  5. 地獄の怨霊になってしまった幽霊と仲直り出来た頃の話を書きたいと思います。
    これはただの日記であり、全部実体験です。
    おれは十数年生き地獄を味わわされた。少しずつ和解と言うか怒りをおさめてくれた頃の話です。
    俺が暖かいのが好きってわかったこの幽霊は俺を一生懸命暖めてくれるようになりました。
    自分の熱々の体で俺を暖めてくれるようになりました。
    (俺は何も見えないし、何かがわかる訳ではないのであくまで肌感覚でしかありません。)
    この幽霊は右を向いて寝てる俺の腰に正座して、膝の前に両手のひらをついてその膝と手のひらの真ん中を舌でベロベロなめてきました。
    たぶん俺を恐がらせたかったんだと思います。それでも一生懸命俺を暖めてくれました。
    この頃は普通に人間でした。
    ただこちらからは見えないし、触れないのですが。
    これからこのコ達との生活が始まりました。
    今は横になってこれを書いてるんですが熱々の体で俺の背中を暖めてくれてます。
    ジンジンというか拍動してるというか動きがあります。
    重たいくらいにがっつりくっついて来てくれてます。
    今は形はまるでわかりません。
    サイズや形は日によって違います。
    赤ちゃんみたいに小さな手で触ってくる事もあれば大きな大人の手の時もあります。
    その中間くらいの子供くらいの時もあります。
    いつかこのコ達の事が解明される事を祈って書きたいと思います。

  6. 作り話にしてもイラストまでAIってもうリアルさのかけらもない
    そして話も取ってつけたような内容
    主がこのクオリティで満足してにんまり笑ってるんじゃないかと思うとそっちの方が怖い

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