稲庭高原 / Inaniwa Plateau(岩手県二戸市)

おお、 いい景色。予想はかに超える展望だった。 めちゃくちゃ景色。もちろん背後には庭 だけ。 皆さんおはようございます。今日はね、今 岩手県の二のっていうとこにいて、ま、今 滞在してるのが八使の田山っていうね、 田山スキー場っていうのがあるところに 滞在してるんだけど、ま、そっから 20kmちょいぐらいかな来たところで、 今日は稲岩だっていうね、標高1078m だったかなの山の、ま、中複まで伸びる舗 細路、キャンプ場があるらしいんだけど、 そこまでの登りをアタックしようかなと 思います。でね、今ね、予想以上に青空 広がってんだけど、今日午後からもう雨の 予報で午前中の天気もあの思ったよりも 良くなってるって状況今で上りの プロフィールは距離12kmで平均勾配 5.1%っていうことで約600アップっ て感じだね。まあまあ登るよね。で、途中 平坦を挟むみたいだから登る、平坦登る みたいな感じで、えっと、後半の方が きつい。だいぶきついと思う。後半の方が まあね、かなりマイナーなと思うね、今日 のやつは。で、遠地方でももちろん ほとんど知られてないと思うし、ま、この 辺の地元の人は登る山っていう感じかな。 それでは行ってきます。 カラカラなってると思うけど、北東北は めちゃくちゃクが多いってことで、 今日から お勧めしてもらったね、知り合いにダイソ で買った100円の熊鈴を導入した。 ま、お守り代わりのね、日休めだと思う けど、 で、今日は結構ね、風向きはどいだね。 ただ風速は12mで強くはない。 え、2kmで閉坦入った1回。 つか下ってんね。 105km。 だけ全然見えるわ。 大らかだけど目立つ山だね。 やっぱりね、この辺の山の中では赤くて 目指す山だけあって、昔から進行の山にも なってるみたい。 スキー場開発の計画とかもあったらしいん だけど、 バブルが弾けてしたとか書いてあったね。 ビキペディアだったかな? ここになんか温泉施設があって、 こっからが もう緩むことないと思う。 旗の向きが強烈に向かってるわけ。 7.5km地点だね、今。 9km22分20秒。 ずっと急行 きつい。 いや、緩まないね。こぼすぐ登ってる。 あと2km26分40秒。 ちょっと緩んだね。 あ、きつくていっぱいいっぱいだな。 前半足しすぎた。 1.3km残り。めっちゃ開けた。 綺麗だね。思ったよりだいぶ天気いいわ。 くるかな、これ。 天望台だ。 おお、 いい景色。 キャンプ場右。 あと1km切った。 あと300。 おえた。 あ、お疲れ様でした。 32分30 秒。あ、疲えた。かった。はい。稲だけの昼クライムタック終わりました。タイムは 32分30秒ぐらいかな。で、12kmの うち前半の7kmぐらいがとね、登ったり 平だったり、ま、初めちょっとコンって 登ってその後ね、下りと平坦も含むような すごいハイスピードの区間を超えて徐々に 登り出してラスト6kmぐらいから登りが 本格化して、ラスト5kmはもうね、 ほとんど緩まない。で、最後の500m、 1kmくらいかくらいからまたちょっと 緩むからラスト5からラスト1までの間の 4kgぐらい体感的には10%以上あった けど、ちょっと垂れてたからかもしんない けどっていう感じで、もうずっと緩まずに もう踏むしかないね。我慢して本当休めな いっていう感じで登り続ける。つら折りも ほとんどなくてあったとしてもこうすごい 直線的なつら折りだから急勾配のつラ折り で登ってくっていうかなりきついプロイル だった。で、自分の走り方としては ちょっと序盤に金池アラック突っ込みすぎ て中盤以降きつい状態でその激坂区間入っ ちゃったからだいぶきつかったね。ラスト 正直言ってね、ラストフィニッシュまで ラスト2kmぐらいのとこはもう耐えられ てなくて出力も落ちてたと思う。で、なん てかつうとここのね、K持ってる田村か さんだっけかな?この辺のね、俺の北東北 で持ってたセグメントもかなりその人にね 、KM取られてるんだけど、なんすごい 早い方でその人がね、KO持ってたから ちょっと気合入っちゃったっていうのが あったかな。またね、このタイムも更新し てもらえるんじゃないかなとは思うんだ けど。ということで、ここにね、岩竹の 看板があったりして、ま、山頂が1078 で、今多分この辺だと思う。登山口。 こっちか。キャンプ場だ。今キャンプ場に いるんだね。こう登ってきて 途中でこの 天台の湯っていう温泉のとこも通ったよね 。 この辺から登りが本格化してた気がするね 。で、ちゃんとここには月のアグマって いうのもいるから、 この今日から導入した新しい相棒を ダイソの熊が活躍してくれるといいんだ けど、で、ここはね、そう、キャンプ場に なっててトイレとかもあるし、向こうには ね、バンガローとかもあって、 っていう感じだね。 で、セグメントはね、ここで終わったけど 、ま、あとほんのちょっとだけ登りが こんな感じで続くけど、こっちのピークは もう何もない。この振動っていう感じで、 途中 フィニッシュ前に向こうに展望台があった から、ちょ、1回そこに行ってみようと 思います。 いや、これすごいよね。 予想はかに超える展望だったわ。 めちゃくちゃ景色いい。 報北場になってるっていう感じだと思うね 、これは。いやあ、遠くに見えんのは山陸 海岸の山かね。まだね、ちょっと俺も行け てないところが割とあるんだよね。三陸は 。 いや、すごい景色。 ここはいいわ。あ、 やっぱり牛がいるよ。牛が。うん。 これで展望台。 はい。ということでね、展望台。すごいよ ね。眺め で。なんか大きなクレーンがあるけど風力 発のプロペラ立ててるみたい。 ま、すでにね、向こうの方にはプロペラ 立ってんだけど。で、ま、僕装置がバーっ て広がってて、いくつか結構目立つピーク があるから ちょっと見ていこうかな。まずはやっぱり これだよね。この 第1場のドンって存在感あるやつ。これが 折り詰めだけ。ここにもね、山頂まで確か 道が伸びてて展望台があるんだけど、この 向こう側から登ってくる方はアタックした ことあって、こっち側まだ登ってないんだ よね。この辺りで最大の登りだと思うんだ けど、8万体覗くとこっち側まだだから 今回の滞在でできればアタックしたいなと 思ってる。なんなら教育がすごい迷ってた 。 で、バーっていくと このクレーンのね、奥辺、この辺に高い 両線があんだけど、これが平だけってやつ で、あそこにね、平高原っていう光原が あって、そこにも舗装路が通じてて、そこ もできれば登りたいなと思ってんだけど、 ちょっと日程がね、間に合うか足りるかが ちょっと分からないっていう状況だよね。 あとは目立つ峰だと これが田代山っていうやつかな。 945m でこれ目立つね。 これが七しれ山。なかなかいい名前だよね 。七しれ山はね、1063m。まあまあ 高い。で、こっちの方にね、雲の奥だね。 この辺かな に8万体 なんとなく見えてるけど、なんとなく見え てないって感じだね。っていうのが、ま、 こっから見えるような山々かな。 いや、いい景色だよ、これ。で、ここに プロペラが立つんだね。 牛も報北されてて。 して、もちろん背後には南際だけ。 これね、近づいたね。下から見た時は だいぶ遠かったけど。じゃあね、まだ天気 もギリギリ大丈夫そうつか、まだいぶ 悪くない気がすんだけど、まあ、昼から雨 っていう予報だから安全に今日はこの辺で 来た道って、え、田山のね、月場の麓元の 宿に帰ろうと思います。それでは今日も 動画のご視聴ありがとうございました。 次回もね、この辺り北東北のエリアの三角 を攻めたいと思います。それではまた次回 も北東北の山でお会いしましょう。 さよなら。バイバイ。

今回の東北旅、岩手県内で一発目は、二戸市の稲庭岳(1,078m)に迫るヒルクライム。標高差600mを超えるボリュームのあるコース、しかも勾配が後半ほど厳しくなるプロフィールで登りごたえは十分。

山頂に牧場があることから展望も抜群。県外にはほとんど知られていない良いルートがあることを教えてくれる一本。

00:00 この旅、岩手一発目のクライミングへ
01:45 稲庭高原ヒルクライムアタック
06:50 ヒルクライムの振り返り
10:33 展望台
13:02 エンディング

Stravaアクティビティリンク: https://www.strava.com/activities/15360275972

才田 直人 / Saita Naoto
Webページ: https://bikeclimbjournal.com
Instagram: https://www.instagram.com/saita_naoto/
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2件のコメント

  1. 稲庭高原牛放牧で何処か九州の阿蘇高原に似ていますね😀景色も素晴らしいし澄みきった青空の元登りきってお疲れ様です。ゆっくり近くの温泉で体力づくりしてくださいね
    お疲れ様😘

  2. 稲庭高原ヒルクライムアタックお疲れ様でした。やっぱり何か違う、良い意味で見たことない風景にヒルクライムアタックを忘れ去られてしまいました。この先も味わったことのない感覚で見入ってしまうのでしょうか?ありがとうございました。

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