2025 鈴鹿選手権シリーズ 第3戦 KART RACE IN SUZUKA 8/10

時刻は9時55分を回りました。 YouTubeライブ配信をご覧の皆様 おはようございます。鈴鹿サーキット南 コースより2025鈴鹿選手権シリーズ第 3戦カートレースイ鈴鹿の模様をお伝えし てまいります。放送室実況担当はカデット オープンクラスヤマハSSクラス並びに FS125X30クラスが私稲野和 アバンティクラススーパーSSクラス ロフックシフスタークラスが浅美 アナウンサーでお送りしてまいります。 さて朝1番からすでに公式練習とタイム トライアルが終了をいたしました。朝方雨 が降っておりまして、このレースが スタートした朝8時頃はまだ路面が しっとりと濡れている状態。え、従がって 朝1番のカデットオープンクラスやハs クラスの時にはスリックタイヤとレイン タイヤが乾燥して公式練習とタイム トライアルに望むという形になっており ました。え、ところがその後足が闇みまし てどんどんと路面はドライコンディション へと推移していき、え、現在は天は落ちて きておらず、え、路面はドライという形に なっております。え、合水確率もコロコロ と変化をしておりまして、昨日の夜の時点 では午前午後ともに70%。で、今日の朝 は、え、80%になりまして、え、これが 一時90にもなったんですが、また80に 戻りまして、で、1日ずっと着いていた雨 マークなんですが、え、午前中のところは 曇り11時頃から雨という風に変わって おります。雨雲のデータマップを見ており ましても岐阜県の方とかあるいはですね、 三重県南部なんかは激しく降っている ところもあるのですが、四日市からこの 鈴鹿そして津にかけては先ほどから雨雲が 良けているというか、谷間のようになって いるような状況で時折り薄い水色の雲が かかってくる時間帯もあったんですけども 、その時もこの鈴鹿サーキットは降ら なかったというような形。え、選手たちは メカニックと共に空を見上げながらこの後 レースがどんな風に展開をするのか予想を してセッティングを煮詰めているという ような段階です。え、気温の方は朝23° というところから現在は26°、この後も ほとんど変わらない状態。え、外に行って 風が吹くと少し涼しく感じられるような、 え、この1週間の灼熱の状態あるいは練習 走行の時の非常に熱いコンディションから は打って変わって、え、少し過ごしやすい 。しかしながら湿度は非常に高いという これもまた難しい状態になっております。 さあ、この後10時ちょうど予選ヒートが スタートし、全ての予選ヒート終了した後 、今日予選落ちが出ますヤマハSSと スーパーSSクラスはセカンドチャンス ヒート、歯者復活点。ここまでが前半の スケジュールとして組まれております。え 、後半決勝は13時20分から3クラス ずつ行われていく予定。全てのレース終了 は表彰式も含めまして4時30分頃となっ ています。え、どうぞ1日長丁場ですが よろしくお付き合いください。え、 スタート1分前となりました。え、それで はカデットオープンクラスの予選ヒート 周回数8周スターティンググリッドをご 紹介してまいりましょう。ボール ポジションからスタートしますのはカー ナンバー25、KWSスピード 北村新。タイムは1分2秒081。レイン コンディションでのタイムということに なりました。開幕戦3位、第2戦2位の 北村。ランキングは2番手。今回はポール からのスタートです。続いてセカンド スタートに開幕2連勝ドライバーがいます 。カーナンバー7長尾志村高。今回も当然 3連勝目を狙っていくというところですが 、え、まずはタイムトライアルは北村に 軍配が上がったという形です。3番 グリッドカーナンバー51アッシュ朝倉 大ガ4番グリッドカーナンバー66 スクーデリアスピーダ剣65番グリッド カーナンバー20長尾鈴木安仁6番 グリッドカーナンバー71レーシング ティームワールド原沢涼以上がトップ6 です。さあコースイン開始となりました。 さあそれでは以下番グリッド以降もご紹介 してまいりましょう。4列目、7番 グリッドカーナンバー43ガレージ市 久田馬8番グリッドカーナンバー33 Tーム長尾田中滝夫9番グリッドカー ナンバー32レーシングティーム水口一斉 10番グリッドカーナンバー12アッシュ 小林 11番グリッドカーナンバー81アッシュ 西村成地12番グリッドカーナンバー13 TE谷口大和13番グリッドカーナンバー 29ルーチェモータースポーツ健士14番 グリッド24ルーチェモータースポーツ し夜15番グリッド69アッシュ黒川16 番手31スクーデリアスピーダ山空17番 手21ウサクセス川端歩18番手38 シグマレーシング新橋 19番手22口レーシングチーム今村20 番手27F部新 21番手56 22番手44レーシングスクエア石川 23番手28ティグレロレント 24番手8キッツガレージアトム辻歩む 25番手16アッシュミ浦孝輝き以上 25台となっています。 さあ、現在はドライコンディションとなっ ています。非常に湿気が多いコースです。 ボールスタートカーナンバー25KW レーススピード北村。今シーズンは3位2 位と上がっています。ですが、まだ決勝 ポールは下村高とのものとなっている。 それを取っていけるかどうか。 アウトサイド下村はこの開幕から2連勝と いう形でこの台数の多いカレットの中でね 、2連勝っていうのは本当にすごいんです がさあ、後ろからは朝倉、それから住田と いうですね、今までいなかったドライバー たちが表しているともう1周となりました 。 ローリングもう1周です。 え、5番手カーナンバー20の鈴木安、え 、今シーズンですね、開幕戦ちょっと アンラッキーなところからスタートをし たりしていたんですけれども、その後 追い上げてきまして、え、7番手 フィニッシュになったという実績もあり ます。第2戦目でも7番手でした。え、 そしてカーナンバー71の原沢涼も第1戦 、第2戦と共もに6位フィニッシュをして いるというドライバーです。え、ここは さらに上を目指してという形になります。 こちらが3列目となっております。 ローリングやり直しということでもう1周 ゆっくりと回って対列はヒアピンです。 かなりゆっくりとしたローリング対列に なっています。 さあ、そして後ろの2台。ちょっとなん かったか。1体がかぶってその後ろにいた ドライバーが抜かないようにというような 感じだったでしょうか。しかしながら ちゃんと戻ってきましたね。よかった よかった。この後この試な南関なんです けれども 被ぶらさないようにちゃんとついてきて くれるでしょうか?大丈夫か? さあ、最終コーナーへと差しかかってき ます。ボールスタートは北村、2番手は 志村。さあ、スタートは切られました。 1コーナーに向かっては志村がインサイド を取っていきました。北村若干出遅れた 感じで2コーナーからの立ち上がりの ところでもさあ、なんとかアウトサイド から前に出ていきました。え、3番手なん ですけど、隅が権力6は前に出てきたか。 3コーナーでの攻防戦。横並びから3番手 、4番手、5番手ぐらいが団子になって 入っていきましたけれども、そこから3番 手争い抜けてきたのはこれ原か。さあ、 下り25トップは志村。2番手北村。この フロントローは入れ替わった状態でヘア ピンへと向かっています。3番手には朝倉 ですね。これ朝倉が3番手に上がりました 。そしてそこから少し離れたような形に なりました。4番手争いヘアピンから 立ち上がりのところでさ、田がインサイド 飛び込んできまして、原沢をかわしまして 4番手に浮上です。最終コーナーから 立ち上がってきます。4番手には住田、5 番手沢、6番手に小林翔。少し離れまして 7番手鈴木、8番手田中、9番手には谷口 、10番手久。この辺りはかなり接近戦と なっておりまして、集団の切れ目が ほとんどないような状態となっています。 トップ3が頭1つ抜け出して4番手争いが 3台、その後ろ7番手争いから後ろが長い 列となっています。オープニングラップ です。大きな混乱はありません。大きく 遅れてしまったマシンもいなさそうですが 、後ろの方に2台ですね、離れてしまって いるドライバーがいるんですね。え、今S に差しかかってくるところなんですが、 ここだけがちょっと離れているといった 感じです。さ、トップ志村はスタートを 決めまして1コーナーで前に出ますと、 そのまま2番手の北村を引き離すような 走りをしています。ウエット コンディションは北村の方に軍配といった ような形だったのかもしれませんが、 ドライに戻りますと志村が本来の速さを 取り戻し、後ろに対しましてコマ5秒の差 をつけました。2周終了、3周目。北村の 後ろの朝倉。こちらはファステストを マークして北村との前を詰めてきています 。え、そして4番争いですが住田とそれ から原沢今横並びになっていくんですけど も3コーナーのところではどうだ?住田が 前です。住田が前で立ち上がってまいり ました。3番手、4番手争いです。後ろの 6番手のドライバーちょっとだけ隙間が できてしまいましたね。前の2台がバトル をしてくれたら追いついていけるのにと いった感じですけれども、こちらがカー ナンバー12小林翔です。スターティング グリッドは10番手だったんですけれども スタートダッシュこちらも決めまして オープニングラップで6番手まで上がって きた小林翔へ。さあ、ここから踏ん張れる かどうか。後ろからはひたひと田中咲夫を 、それから谷口。さらに下が続いてきてい ます。最終コーナーから立ち上がってくる さ、カーナンバー43の日田シ馬までが1 段となっています。その後ろ10番手争い なんですが、黒川が上がってきました。 髪色を赤くしたという黒川夏塩になって おりますが、現在10番手、11番手に 鈴木、12番手水口、13番手川端が 上がりまして14番手庭がドロップ。15 番手剣士、16番手崎、17番手村、18 番手村、19番手石川、20番手西山と なっています。さあ、2番手、3番手争い がだんだんと接近をしてきました。北村の 後ろ朝倉です。 スタートダッシュの時には朝倉はむしろ前 から離れたような状態だったんですが、 もう1度追い上げてきております。先ほど の周回でも北村よりも悪くかに早いタイム をマークしましてああ、北村後ろ振り返り ましたね。気になりますね。ホーム ストレートに帰ってくる2番手、3番手 争いです。え、そして4番手、5番手争い は住田がなんとか辛さを抑えているといっ た感じ。そして6番手には蛍光グリーンの ヘルメット谷口大和がアップしてきました 。田中をかわしまして谷口山と上がって さあ後ろを引き離しに行けるかどうかと いうところです。その後ろからは、え、 田中滝夫、そして黒川高が日田馬という形 になっています。 25Rです。 スタートしてからしばらくは4番手争いも 3台だったはずなんですが、その中から ドロップをしてしまったというか、後ろに 追いつかれたというか、この6番手争いが 今戦模様となってきています。6789番 手、え、久田シ馬までが1段となっている のは変わらないです。え、10番手争いな んですが、これまた変わってきましたね。 あら、どうなんだこれ。さあ、最終 コーナーから立ち上がって谷口、田中、 黒川、木田。あ、そして、え、その後ろ 10番手水口、11番手川端、12番手に は、13番手鈴木というところで12番手 、13番手争いが入れ替わってきています 。さあ、そして今 バトルが起きそうなのはその第2集団と いうところなんですが、その前で、え、4 番手、5番手争いですね、激しくなってい ます。4番手、5番手は原沢対住田なん ですが、ここで原沢涼が前に上がってき ました。現在6周目。トップ3は変わらず というところです。下村、北村、朝倉 変わらず。え、そして4番手に原が上がり ますと一気に住田権を引き離しました。 この1周。え、そして6番手。谷口の後ろ 最終コーナー。インサイド一気にエナジー のカラーリングのマシンが飛び込んできた 。これはカーナンバー33の田中を。その 後ろ北田シ馬がちらっと後ろ振り返ります とブロッカー攻機がぴったりついていると いうことで8番手9番手争いもこの後熱く なっていきそうです。残り周回数は2周と なります。2番手、3番手がこのまま行く のかどうかというのも非常に気になります ね。接近したと思ったら、え、朝倉大ガが ですね、え、今だんだんとペースを上げて きてるんですよね。さっきファステスト つきました。57秒243朝倉タイガー。 さあ、最終セクションへと入っていきます 。これで残り周回数1周へと入っていく 志村高もこれちょっとペースを落として いるので最後の1周追いつくということ あるかもしれませんけれどもバトルには ならないんじゃないかというところ。さあ そして原沢と住田は最後のバトルに入って いきます。1コーナー住田剣インサイドを 飛び込んでいきまして住田4番手に戻り ます。先ほどの1周では原沢に抜かれて その後差がついたんですがまたそれ 取り戻してきた。そしてそれがまた3 コーナーに向かったら後ろぴったりついて いく原沢 はそのまま立ち上がってライン取ってき ます。しっかり遠石を外さないラインで 原沢を前に出しません。下り25ある。 原沢イン入りたかったがこれも住田がなん とか抑える。さあここで2人がね大きく やり合うと後ろが来るということも考え られるんですが後ろ後ろでやってます。 後ろ後ろでやっているのでこれ追いついて こないでしょう。そしてチェッカード フラッグは用意されます。トップ3。最後 は志村とどうも流していたくいですね。 後ろから北村がグっと詰めていきましたが 入れ替わりはありません。トップは志村、 2番手北村、3番手朝倉。4番手は住田、 5番手原沢。6番手には谷口。7番手には 久田が上がりまして8番手田中、9番手 黒川、そして10番手争いなんですが 最後上がってきました。 や川端小林翔口 一勢石川虎空村 鈴木アセット新松橋や崎 と西村成地ここまでが上位20位までと いう形になっています。え、全部で25台 なんで後ろも言っていきましょう。21番 手からは美浦西山ロレートBK辻蘇部新作 。え、以上25台全てがチェッカーを受け ています。ファステストは先ほど追い上げ 中だった時の朝倉大ガですね。え、北村市 にグぐグっと近づいていきました。あの2 番手、3番手争い。決勝に持ち越しという ことになりましたが、決勝はもうこの北村 朝倉バトルというよりは最初に志村高を 止めないといけないので、こう志村高に3 連勝されたらね、あと残り2戦かなり きつくなってくるので、え、ここを絶対に 止めていきたいところだと思います。私も ラ高とも北村もヘルメットの後ろに自分の 名前がしっかりと カラーリングされているヘルメットで車検 場戻ってきました。にフロント フェアリングペナルティはなさそうです。 え、以上、カデットオープンクラスの予選 ヒートをまずはご覧いただきました。 続いては今回1番の王女隊ヤマハSS クラス1グループの予選ヒートです。 [音楽] 皆こよりドライバーの発車いたします。 トープンクラスゼッケのゼッケン7番の ドライバーは10両後南国までお越し ください。風トンクラスゼッケン25番と ゼッケン7番のドライバーは10両計を エントランス大者ともにコス完のでお越し ください。 さあ、続きましてはヤハ SSクラスです。 前回は55 代だったところからさすがさお盆 スペシャルというところですね。え、今回の参戦台数が偉いことになりまして、もう上限 1杯62 台のエントリーをだきました。ありがとうございます。 ま、今年はSL全国大会もこの鈴鹿で10 月に開催されるということもありまして、 もうこの機会を逃したらなかなか遠征でき ないよというような全国各地の皆様方が こって参戦をしてきてくださったことも ありまして、え、非常に狭きという形に なりました。え、まずはですね、え、この ヤマハSS予選を通過しなければなりませ ん。そのためには31台でスタートをして いくこの予選ヒートで上位14台までに 入らなくちゃいけないという形になって おります。そんなゴムな状態ですけれども 、え、皆さん15番手以降のドライバー 特に頑張っていっていただきたいと思い ます。え、ここから予選周回数は10周と なります。え、それではスターティング グリッドです。ボールポジションはカー ナンバー64フォーミュラブルールーチェ 中野介。タイトルタイムは56秒366。 セカンドカーナンバー44東海伝統DSM 佐藤ルイ3番グリッド90ティグレ石野 後期4番グリッド58RF青山小田和5番 グリッド38アッシュ原千6番グリッド 56フラックスモータースポーツ住日向 以上がトップ6となっています。7番 グリット46立花空8番手47カト9番手 19 10番手63大川久11番手37船橋12 番手30沢田13番手16高村14番手 28宮優馬ここまでが予選通過ラインです 15番手88山本16番手24山代優手 57野崎優太18番手8 19番手27 20番手39村 21番手53小川22番手21小野太郎 23番手93国岡後輝え 91 巡平 25番手11佐藤26番手61藤田正手 97高樹28番手52藤 29番手15ウィンズローライダー30 番手9小松た31番手36原空以上の 31台です。さあ 64の中野京介は開幕戦で 3 位表彰勝台に登っているドライバーです。横にいるのは現在ランキング トップの佐藤ルイスタートは切られました。 [音楽] スタート。 [音楽] さあ、1コーナーに向かってなれ込んで いくかのようだ。中盤から後ろもなんとか 1コーナーはクリアしてきた。2コーナー からもクリアですが、3リーワイドぐらい で立ち上がってきている。後方も横並びの ままといった感じ。さあ、トップが 抜け出してきました。ブレーキングの ところでこの大集団の中から2台がスーっ と抜け出してきましたね。え、これは トップ中野のままでオッケーでしょうか。 2番手には佐藤ルイがついてっています。 トップは中野。2番手には佐藤ルイ。 ちょっと離れまして3番手以降がさあここ でまた入れ替わっていきます。ヘアピン。 え、いち早く仕掛けてきたのは石野に見え ますね。石野後期ではないでしょうか。 その後ろにぴったりつけています。1台2 台3台長い列になりました試ケ員です。 さあ、最終コーナー。さあ、ここで動いた のは8番手、9番手あたりでしょうか。下 25Rカーナンバー16 一気に上げてきたのは高村博谷。さあ、 そして今小松たが試ケ員のところでスピン を切てしまいまして再スタートを切ってい ます。大ベテラン小松たし長52歳の ドライバーです。さあ、3コーナーから4 コーナーへと向かっていく。トップは 中野介。雨が得意という中のスリック タイヤとレインタイヤが高走して走ると いったような形だった。あの公式練習と タイムトライアルトップのマシンから1番 後ろのマシンまでタイムギャップ6だ6秒 ぐらいついてるというような慰例のタイム トライアルになってしまったわけなんです がスリックタヤ勢が優勢ということでさあ トップ2が今最終コーナーへとアプローチ をしていくこの辺りはみんなスリックで アタックをしたドライバーだと思います。 さ、中野の後ろに佐藤ぴったり、そして 石野がピタッとついていく。住田、小田山 と会と高村や、高橋の船橋色、山代優。 山代優も16番手スタートから10番手 まで上がってきています。スタート直後の 光戦でボーダーライン上のドライバーたち 頑張りました。14番手から前になんとか ここで出ていかないとというところで スタートダッシュを決めてきました。ただ これスタートダッシュを決めるためには 内圧高めに設定していたというドライバー もいるでしょうから、この後10周とは いえこの予選の途中で苦しくなって後ろに 抜かれるというような展開が出てこないと も限りません。現在はトップ6が1段と なっており7番手以降が長い列になって いるんですが7891011121314 [音楽] 番手と15番手争いが今ぴったり。そして 雨が降り出したという情報が入ってきまし た。現在周回数は3週を終わって4周目に 入ったところ。ここで雨が降ってきたと いう情報です。どの程度の雨なのか放送室 からはまだ余粒の方は見えないぐらいなん ですけど25Rのマーシャルポストから ですね。ア足というか雨が落ちてきました というような報告が入ってきております。 下り25Rドライバーとしては慎重になら ざろ得ないわけなんですが、なりすぎたら 後ろからズバっと来るでしょうし、タイヤ はね、もうあったまった状態ですし、 ラインはそんなに急に濡れたりはしないと 思いますので、このままで推移をしていく のではと思いますが、この後どうなって いくかです。さあ、最終コーナー トップ中の戦頭としてトップ6からトップ 7という形になりました。8番手の ドライバーカーナンバー24、え、山代優 が上がって後ろが少し離れましたね。さあ 、そしてトップは今1コーナーから2 コーナーで入れ替わっていきました。中野 介に変わって佐藤塁がトップ場。中野介は 3コーナーでも見ていきます。3番手には 石の後期です。Eモータースポーツのと いうかEモータースポーツからやってきた 石の後期。去年いきなり無名の状態で 全日本に出てきて表彰台注目をされました 。今年はトヨタのオーディションも受けて いるという話を聞いています。石野現在3 番手。そして4番手には住日です。え、 この上位人がみんな若いドライバーの中で 住だって若いんですけど21歳と20代の ドライバーとなっています。さあ、そして 5番手、6番手争いだ。この後ろ 入れ替わってきたでしょうか?5番手 上がってきたの赤ナンバー58の織田山と 後ろのドライバーにこのまま行くぞ行くぞ という合図を送りました。後ろでそれを 受けたのはタジですが7番手8番手高村と 山代は今1コーナーのところでやり合おう としていましたね。さあ、そしてトップ 争いもまた入れ替わっていきます。中野介 トップに浮上してきました。現在周回数は 6周目とレース後半に入ってきています。 先ほど報告のあった天足なんですがどう なってるんでしょう?なんかまだ目に 見えるほどではないです。この放送室。 さあ、落ちてきてる。落ちてきてるという 情報がやはりコースマーシャルから届いて おります。 トップカーナンバー64の中野教介。中野 が前に出て、佐藤が出て、また中野という 形になりましたけれど、この不安定な コンディションの中でトップ走 るっていうのも嫌だろうなと思います。 さあ、そして 4番手の住向、前に対してきと引けている が後ろには穏山ともだんだんと近づいてき まして、トップ51段となって2コーナー を立ち上がってきます。少し離れた6番手 は前の様子を伺っているといった感じも ありますが、山代優 16番リットから上がってきたこちらも 若手ドライバーです。カデットクラスの頃 からビッグレースには様々参戦をしてきて います山優です。そしてその後ろには7番 手に高村博。レインボーでは無双をして いるという高村。この鈴鹿でもレース 歴長くなっておりますが最近はちょっと 苦戦している怪我がありますね。村。 しかし勢いよくスタートを決めまして第1 集団を追っている状況。現在は8番手。 そして9番手には え、ごめんなさい。高村は7番手ですね。 8番手にはタジカト、9番手に船橋広典。 ここは2台とも単独。そして10番手高橋 の後ろに沢田がついています。さ、1 コーナーから2コーナーのところ。高橋の 後ろに沢田がピタッとつけている。高橋の は若いドライバー。後ろにいる沢田は元 全日本も走っていた。こちらもベテランと いうべきドライバーであります。さあ、 そしてその後ろがボーダーということに なるんですが、12番手にはカーナンバー 27の美天水がいて、で、少し離れまして 13番手争いが立花、三宅、花田で争われ ているんですけど、ここがああ、1台ヘア ピンでコースアウト。今どういう状況でし た?今のあれなんかコントロールを失った という感じで焼けたかな?ぐらいの感じで スパーンと飛んでいったんですけれども1 体止まってしまいました。そして ファイナルラップへと。え、あと2周じゃ ない? さあ、え、10周でございますので、あと 2周ですね。はい。え、あと2周あります 。さあ、先ほど止まってしまったマシーン は、えっと、ちょっとゼッケの方は確認 できないんですが、最出はちょっと難し そうな感じですかね。立花ですね。 おそらく立花が止まってしまっています。 え、さっきちょうどボーダーライン上の 13番手、14番手争いをしていた ドライバーなんですが、さあ、これで セカンドチャンスヒート行きということに なりましたね。さあ、そして、え、12番 手以降はと言うと12番手カーナンバー 27の三押水は単独になったんですが、え 、その後ろの13番手争いですね。え、 ここがフールトゥーノーズ状態になってい ます。え、原と三宅優馬。しかしこの2人 はもう競り合わなくて大丈夫。15番手 カーナンバー88の、あ、これがまた 入れ替わったか。15番手、カーナンバー 61藤田正斗がまあ君が上がってきました ね。藤田正斗が上がってきまして、この 藤田正斗が追いついてきてバトルモードに 入ったら三宅優馬危内というところ。今3 コーナーに入っていく3台。ここがですね ボーダーライン上の戦いという形になって います。さあ、そしてファイナルラップに 入っている先頭集団。先ほどから落ち着い た状態でしたが、さあどうだ。イン側を 守った中野介。インサイド守りました。 佐藤ついてった。石の後期アウトサイドに 行ってボケ。これはボケを掘ってしまった 。この集団の後ろへとドロップ。石野。今 のはついていったら良かったのか。後ろ から高村が一気に上がってきた。高村博の 技を見せました。トップ中の2番手佐藤、 3番手高村。4番手には織田、5番手に 山代、6番手住、7番手炭治、8番手石野 。これは通コンです。9番手船橋、10番 手高橋、11番手沢田、12番手、13番 手宮宅が守りまして14番手に藤田、15 番手と最後の最後に原色がドロップという 形になりましたが、さあ、このハビ色の 15番手も前にフロントフェアリング ペナルティを受けるドライバーがいたら これ入れ替わってきますので、まだここは 望みを捨ててはいけないといった感じです ね。決してめちゃくちゃバトルが激しかっ たわけではないんですけど、フロント フェアリングは何らかのこう当たりが 悪かったというような形で入ることがね、 あります。結構ドーンとぶつかっても入ら ない時もあればなんかちょんとだったのに ずれちゃったっていう時もあるのでね、 この後のフロントフェアリングチェックの 方を 待ちたいと思います。さあ、それにしても 高村の追い上げすごかったですね。え、 高村はスターティンググリッド13番手と いうところから8周目には7番手、9周目 に5番手、10周目に3番手と最後の3 ラップで一気に上がってきた形になります 。さすがというところでしょう。 さあ、そして佐藤ルイがフロント フェアリングペナルティだ。うわあ、これ は辛い。え、どこまでドロップしますか? これプラス5秒。上位が競り合っていた だけにこれはちょっと分かりませんね。え 、この後の 発表をお待ちいただきたいと思いますが、 トータルタイムで見ると25秒57だから ギリ政ー府かな。佐藤るはギリ政ー府では ないでしょうか。さあ、その他はどうなっ ているでしょうか?この後の発表をお待ち になってください。 最後の最後で追い上げてきた 14 番手あたりのドライバーね。あ、今なんか ガッツポーズをしております。いたします。山 SSクラスゼケ28のドライバーの方は さあというところでヤハ SSクラス1 グループ終了いたしまして、え、続いて 2グループということになります。 まもなくのコースです。 南カまでお越しください。 さあ、続きましてはヤハ SSクラス予選2グループです。 コース上雨はどうなりましたか?降って ない。あ、降ってる。降ってる。あ、そう なんだ。 今日ね、何を隠そう?この放送室がね、 結構曇ってまして窓があ、降ってますね。 ああ、でもまだまだこれスリックですよね 。ということで、え、それではですね、 これから山ハSS、こちらも運命を決め ます。予選ヒートということになります。 ボーダーラインは先ほどの1グループと 同じく14番手と15番手の間に引かれて いるという形です。え、それでは スターティンググリッドご紹介しましょう 。ポールポジションはカーナンバー26 アッシュ大月直タイムは55秒114でし た。セカンドカーナンバー2アッシュひと K結構なんかあのベテランがフロントロー という形になりましたね。またこれ言っ たら怒られるんですけど、大月すのはまだ 20十歳なんですけども、日系は33なの でここはベテランと言っていいと思うん ですが最近ねなんか平均年齢が10代後半 になっているので20歳代っていうのはね 、どちらかというとお兄様の方向に入っ ちゃうんで、大月素直これ楽しみですね。 え、3番グリッド。これをお尻も押されも しないベテラン村松新一4番グリッドカー ナンバー22世界戦で勝ってきてます。 14歳山田クレストガレージC5番 グリッドカーナンバー29フィオレ モータースポーツ国崎巧回第3表彰台に 登っています。え、そして6番グリッド カーナンバー20ーシングティーム withBクール高橋カノン以上がトップ 6となっています。 7番グリッド55ERSwithサクセス 石部大介8番グリッド17レーシングーム ヒストリー浜垣智9番グリッド 84スーパークルーズ withGールールウンス石田走10番 グリッド59RKTウィナー大倉以上が トップ10です。11番グリッドカー ナンバー42フラックスモータースポーツ 富12番グリッド41シグマレーシング 新橋武13番グリッド83ブルー森斗14 番グリット7ESウズサクセス島15番 グリッドカーナンバー12東海伝走GSM 佐藤高生16番グリッド8ブラボ レーシング堀永両平さあコースインです 17番グリッド99ブルーと福田 20番グリットカーナ ごめんなさい。18番グリッド18 ヒーローズアスタイル石本達也 19番グリッド95T富田20番グリッド 66樋口レーシングチーム五藤元気 続きまして21番手からはカーナンバー 68ゲームオンレーシング渡辺セリカ22 番手49RF青山伊藤亮馬23番手48 ウェルストーンカートクラブ金沢大24番 手89K 原岡村 25番手32アッシュ黒田春26番手80 ーシングチーム川え民 27番手カーナンバー51カートガレージ クラッシュメイト上田佑き28番手54 ーシングチーム水野ゆや29番手45 ベローチェモータースポーツ西崎公康平 30番手82アッシュ高 31 76。こちらがノータイムだったんですよ ね。え、トランスポンダーを組み忘れてい たという、え、ミスでございました。練習 高橋塚川最後日31番グリッドからの 追い上げになります。 さあ、全車コースインという形になってい ます。長年にわってこの鈴鹿選手権に参戦 をしているドライバーもいれば久しぶり ですというドライバーもいれば初めてなん ですというドライバーもいるといった形。 特に関東からね、遠征をしてきてくれて いるドライバーたちはSL全国大会を視野 に入れて前哨戦として出てきてくれている ということで、もう最初この鈴鹿に来た時 は幅も広いし、どこ走ったらいいんだろう 状態に特に3コーナーから4コーナー なんかはね、そんな感じになってたんじゃ ないかなと思いますが。さあ、このレース 中もいろんなことを吸収してどんどんと上 を目指していっていただきたい。 そしてもちろんトップ14に入って予選は しっかり通過してきていただきたいと思い ます。 さあ、スタートは 切られました。スタート。 さあ、1コーナーに向かっては大月スを しっかりと入っていきました。2コーナー にはそのインサイドを伺っていくのは村松 ですけれども、ここは大月がそのまま行っ た。この後ろも国崎匠が3番手かついてっ てますでしょうか。さあ、4番手、5番手 と今3コーナーから4コーナーのところで 1列になっていく。大きな混乱はなさそう です。結構慎重にみんなスタートを決めて います。この予選ヒートです。下り25R さあ、Sしたところではちょっとなんか 引っかかってるような動きをした ドライバーもいましたが25Rではカの このように1列になってますね。後ろの方 はでも必死ですね。必死になんかラインを 模索しているという感じ。ヘアピン 立ち上がりでも中盤から後ろが横並びに なって1台でも前へというような動きを 見せているドライバーがいる。最終 コーナーでも中盤で飛び込んできている ドライバーがいる。まずはトップ5が通過 。その後ろ10番手までも通過。11番手 以降が第3集団として今最終コーナーでも バトルをしていました。トップは大月。 その後ろに村松新一がしっかりついてい ます。少し離れまして、3番手には国崎匠 。え、そして4番手には山田。いや、これ は久。久が来ているか。さあ、4番手には 久ですね。そして5番手には山田和といっ たところでしょうか。下り25 離れまして6番手には高橋カノンが上がっ ている模様。石部大助ラトバトルをしてい ます。さあ、そこがヘアピン入れ替わって いきます。7番手、8番手争いが 入れ替わりました。さあ、ここは上がって きたのは石田走るでしょうか。最終 セクションから立ち上がってきますので 確認をしてみましょう。トップを月き2番 手村松で久田、国崎、高橋。あ、え、大倉 です。石田橋は逆に10番手までドロップ をしてしまいました。カーナンバー59 Rナーの大倉は10番手からスタート。 現在7番手まで上がってきています。 先ほどの周回、パッシングをしながらも パステストをマークしています。さあ、 トップの大月は55秒543というところ でホームストレートを通過していきました 。現在周回数は3周半といったところ。 後ろには村松新一がぴったりついて ベテラン同士の対決みたいな感じになって います。3番手の久が若干ですね、 スタートで出遅れてしまったところもある んですが戻してきて前の2台を追っている という感じ。そして4番手に山田和が 上がってきて、最終コーナーでも詰めて いきますね。山田和のブレーキング非常に いいです。その後ろから国崎ついていき ます。え、そして大倉馬はさらに上がって 6番手です。高橋カノンもかわしまして6 番手に上がりました。大倉マステスト55 秒277。またまたパッシングしながら パステストを更新してきました。大倉一気 にそして前のバトルに近づいていく。前で は先ほどですね、え、また入れ替わりまし て3番手久富の後ろなんですけれども4番 手に国崎、5番手に山田というところに 一気に大倉が追いついてきた。それに釣ら れて高橋も近づいてきた。さあ、ヘアピン でバトルがありました。4番手、5番手 争いです。ピンク色のレーシングスーツ 国崎と白いヘルメット 山田とがやり合っていましてさあこれで 大倉と高橋までがついてきて3番手争いが 5台という形になりました。そして8番手 以降なんですが8番手石大介を先頭にえ、 その後ろ新橋石田とここが三前です。さあ 、そしてクランクの手前で1台ストップを してしまいました。カーナンバーは48に 見えます。だとすると金沢太です。 ウェルストーンカートクラブです。ここで ストックをしてしまいました。周回数は5 周目に入っています。前半の折り返しの 周回。トップ2は後ろを引き離しながらと いうことになります。3番手に対しては1 秒のギャップをつけてトップ2が後ろを 引き離しているような状態です。え、3番 手には久。4番手に山田、5番手には国崎 、6番手大倉、7番手高橋とここの5台側 ぴったりつけている状態で8番手争い。 ああ、あと1台最終コーナー手前コース アウトをして戻ってきましたがかなり タイヤには砂がついてしまったでしょう。 本人もめちゃくちゃ砂かぶっちゃってます 。カーナンバー66視点を煽 をしていきました。 さあ、バトルになっておりますのが8番手 行こうというところですね。8番手争いが 先ほどから帰ってくるごとにメンバー 変わってるみたいな感じになっています。 え、現在8番手に上がってきたのは新橋 ですね。その後ろに石辺大がいて、石田走 がいてと3台ワンパックなのは変わってい ないんですが、ここがバトルをしたことに よって後ろがだんだんと近づいてきてい ます。さあ、そして3番手争いの5台です が、ここも前の2台と後ろ3台へと 最終コーナーから立ち上がってこれで6周 終了。残り周回はまだ4周ありますがさあ 高橋カノンが5番手に上がるんですがそこ のイン側狙ってく大倉シマ1コーナー インサイド飛び込んでいきました。カー ナンバー59大倉ワンポジションアップと いう形。さあ、これで5番手に上がります 。スタートして3番手4番手争いも 入れ替わっていくか一に対しまして山田和 3コーナーから4コーナーで仕掛けていっ た山田が上がってきました。カーナンバー 22山田3番手久はしばらく様子を見るか どうかというところ。さあ、あちこちで 動きが出始めました。後半特に追い上げに 振ってたドライバースタートダッシュで なんとか前にという風に振ってた ドライバーたちはこの後きつくなってくる んじゃないかと思いますが さあそれにつけても大月と村松のバトルが 全然動かない。このトップ争いも気になり ます。さあ、これで7周終了。 先ほどは村松がテストを取っていましたが 、この週はまた大月がハステストを取り ました。さあ、そしてバトルといえばです ね、トップ2と3番手争いがペアペアに なっている中で5番手以降が少しほぐれ 始めています。5番手に大倉、6番手国崎 、7番手高橋。え、そして8番手につけて いるのがですね、その後ろで先ほどから バトルを繰り返していました新橋。え、 さらに石田がいて石部がいると石部までが 10番手までがピタッとついてくるような 形になりました。え、そしてそろそろ ボーダーライン上も気にしないといけない んですが11番手にはカーナンバー8の 堀永涼平、12番手カーナンバー42富。 え、そして13番手にカーナンバー12の 佐藤高成という形になっていまして、14 番手が今最終コーナーからやつって 立ち上がっていきます。14番手。ああ、 入れ替わってるぞ。14番手、カー ナンバー83の森斗が上がってきました。 さっきまでカーナンバー17の浜垣だった のに。これが一気に2ポジションドロップ 。変わって森早と島が14番手、15番手 に上がってきています。さあ、これが今3 コーナーから4コーナーのところに アプローチをしていくところですね。森は 単独になりましたね。14番手で15番手 争いがカーナンバー7赤いカートの島妻を 先頭として、え、これが6台ワンパックと いう形になっているので、ま、この15番 手争い最後まで諦めずに走っていれば前で 何らかのペナルティが出た時に決勝進出 できるというような状況なんですがさあ、 そして先頭も入れ替わってきた村松新一 トップ2浮上 を出してトップ2浮上です。これが ファイナルラップ。3番手争いも1 コーナーで入れ替わっていく。山田和が また前に出ていく。さあ、村松マを自して 九州終了というところで、もう九州終了 目前というところでトップに踊り出てき ました。このままあと1周はなんとか逃げ 切れればいいやというところではない でしょうか。下り25R。さあ、村松が 先行しています。カーナンバー33村松は 今シーズンの最上位は8位というところ です。そして3番手久インサイド守った。 さっきも入れ替わったこの2台今度は どっちどっち死刑に向けて下と構前 後ろに山田という形になりました。さあ そしてトップの入れ替側ではありません。 最終コーナーから立ち上がってトップは 村松。2番手大月、3番手、4番手に山田 。あ、そしてその後ろでなんか起きてるぞ 。5番手に国崎、6番手高橋、7番手大倉 。え、これ大倉さっきまではもっと前にい ましたよね。で、8番手に石田、9番手 石米 で10番手が堀永、11番手富、12番手 佐藤、13番手新橋、14番手に森という 形になりました。え、島妻以降はですね、 15番手以降という形になったんですけど も、 最後ファイナルラップの最終コーナーの ところでですね、え、一気に5番手以降が 入れ替わっていくという形になりましたが 、ま、あの、予選通過の14番手までの メンバー的には変わらずと大きくなんか 止まっちゃったマシーンなんかはありませ んでしたね。で、あとは15番手以降の ドライバーにとっては前で何か起きてくれ ますようにという感じかなということです ね。さあ、ファイナルラップの最終 コーナーはやはり接触などがあったという 情報が入っておりますので、これによって フロントフェアリングペナルティなどが 発生しなければいいんだけれどもという ところです。さあ、上位は大丈夫そうです ね。国崎も高橋も今、あ、大倉も大丈夫 でしたね。 さあ、というところでこの後正式にはです ね、リザルトを確認をしていただきたいと 思いますので、そちらでまたセカンド チャンスヒート行きになってしまった ドライバーは、え、しっかりとこの後対策 をして上がってきていただきたいと思い ます。え、以上、マハイスSSクラス2 グループの予選でした。ここまでの実況担当は稲野でした。続いてはアバンティークラスの予選です。ここからの実況は茂田浅美ナウンサーです。 36 え、さて、続きましてはアバンティークラスの予選です。いやあ、雨がですね、どのように変化をしてくるのか。ワクワク、ドキドキな状態が続いております。 [音楽] 先ほどSSクラスの時にですね、雨が落ち てきてはいたんですけれども、さほど レインタイヤに変えるほどではないよねと アバンティの選手たちは言っていました。 今私がちらっと見ている段階では、え、 ドライタイヤを装着している選手が ほとんどなように思われます。さあ、それ ではご紹介してまいりましょう。2025 年鈴加選手権シリーズ第3戦カートレース に鈴鹿アバンティクラス予選ヒートです。 ボールポジションはカーナンバー58番 ゲイナースKC長原井上茂和 タイトラタイム53秒195非常に高 タイムをマークいたしました2番手以降と の差がコンマ2秒以上コンマ284を マークしています。井上茂タイトラトップ 予選ヒートポールからとなります。 セカンドリッドはカーナンバー77RS 杉村、奥村誠と最終戦ぶりの参戦しては まずのタイムが出ましたと喜びのコメント をいただきました。奥村はセカンド クリッドからです。そして3番クリッドご 注目年齢76歳、あと2ヶ月で77歳に なります。織田出た3番手タイムをマーク いたしました。予選ヒート3番手からと なります。今どんなお気持ちですか? HKC年金レーサーズから参戦となります 。おタネタ3番手4番手からは50 原田カートクラブ菅子です。菅もえトラ終わった後はですね、回収者に乗って戻ってきていましたので親お親おやと思っていたんですけれどもタイトラそれでも 4番手のタイムをマークいたしました。 53秒683です。5 番手からはカーンバー71A チームバズレーシングから 3戦となります。ひ琢大学1年生鈴鹿大学 に通っていますその学生さんなんですが、 え、モータースポーツ授業がありまして、 そのですね、授業の講師を担当したという 風にですね、伺いました。上級生、2年生 、3年生、4年生の、え、生徒学生さんに ですね、え、その授業をしたということで 自分自身にとってもすごいいい経験になり ましたと語ってくれました。そして昔あっ たサークルのカートのサークルが復活をさ せたという風に言っていましてですね、 井戸琢磨選手今ノりでございます。6番手 からはカーナンバー14原田カートクラブ 葛西正。7番手からは今回水、今回鈴鹿3 戦初3戦となります。チームウェストRS からミンプター大輔8番手からはカー ナンバー34原田カートクラブ絆から加藤 裕介9番手からはカーナンバー11 アッシュイ直彦10番グリッドカー ナンバー15ハーリティクレ五藤11番 クリッド27番RS中島たし12番 クリッドは13番チームウRS正13番 グリッド88番ボアコラージュトレンタク バトロ鈴鹿近藤優一郎14番クリッドカー ナンバー31東京リーグKC長原中野カト 15番クリッドカーナンバー9チーム ウエスRS浦辺一16番クリッド24番 チームウエスRS梅村17番クリッド66 番ジムウエストRS匠今回は初めての アバンティに参戦をしています。普段は ヤマハSSクラスに参戦をしている フォームコースは石野のドライバーです。 18番クリッドはカーナンバー7チーム ウエスターレース安田澤19番クリッドは 99番クラブマイブウズKC長原岡部 そうなんです大会の第2戦のウィンナーで あります岡部宮がなんと公式練習で止まっ てしまったことからノータイムタイヤは つやつやのまま残っておりますがそうなん ですよね最後尾からということになりまし て予選ヒートのまダニーグリッドに並ぶ前 にですねいらっしゃったのえ、少し声を かけたんですけれども、本当に集中をして いる様子で全くこう会話をできるような 雰囲気ではありませんでした。その壁です が、あれ、1台がスローダウンですよ。1 台がスローダウンですがカーナンバー66 番の壁なんですがああ、最終コーナー手前 止まってしまいます。ならブラックアウト スタートを決めていきました。先頭行き ますのは井上茂です。2番手にはお、2番 手には小田が上がります。そしてクロス ラインを取りながら立ち上がってくる2番 手争いがサイドバイサイドの状態で ウーバックストレートお腹2番手3番手に つけていますのは木琢です4番手につけて いますのはこのブルーのカラーリング え奥村誠でしょう。奥村が4番手その後ろ につけていますのが菅正司です。さあ、 先頭は井上でいいんですが、2番手に 小田宗孝。年齢77歳に間わなくなる小田 が2番手を走行中。このまま行きたい。 その小田宗坂の後ろには最も最年勝で賛成 をしています。木戸た間が透けています。 現在大学1年生の木戸が東田のインサイド を伺っていくオープニングラップの最終 コーナー。2番手が変わった。立ち上がっ てきます。それでもオタムネタコは3番手 。4番手にはカーナンバー77番の奥村 です。さあ、そして小田高は2コーナー 狙いになるがこれはいけません。2番手に つけていますのが一琢に小田宗さらに後ろ 現在4番手には奥村誠がつけています。 その代わりどんどんトップを逃げていき ますが奥村のおこれ小田3コーナーでは 小さくいった。大田の変化はありませんが 小田の後ろ4番手には奥村誠村の後ろには 5番手で菅子がつけています。 1集団が2番手争いの4台ヘアピンへと アプローチをしています。小田検討中です 。その後ろも全然パッシングをするって いうような今タイミングではなさそうです ね。織田選手もタイムの方が悪悪いわけで は全然ないんです。さあ、その中でトップ と、え、2番手との感覚は空いています けれども、2番手の起動のタイムも上がっ てきそうですよね。さあ、そして第2集団 の方なんですけれども、たったの2周で 岡部宮がここまで上がってきました。 スターティングクリッドは19番手、現在 6番手まで上がってまいりました。岡部。 非常に早いタイム。そして今ホーム ストレートではカーナンバー27番の島が 止まってしまいました。島がストップ。 そしてカビアは一度スタート前に最終 コーナーのところで止まってしまっていた んですけれども、リスタートをしていまし て、今1コーナーから2コーナーとなって います。さて、今カーナンバー88番の 近藤ゆ一郎も順位を上げてきました。カー ナンバー12番の近藤裕郎です。ただい、 え、88番の近藤は12番手まで上がって まいりました。さて、先頭行きますのは低 と井上。そして2番手争いは4台のところ からこの後岡部も追いついて5段の集団に なりそうです。2番手の方には現在は白が つけておりまして3番手織田その後ろが バトルになっています。4番手争い。さあ 、これで奥村対菅正司になっておりまして 、菅前その後ろには奥村が5番手。そして ファステストを取っています。岡谷53秒 377をマークしながら53秒377です よ。非常に高タイム。これはトップの井上 よりも今1秒以上早いタイムです。岡部が 6番手まで上がってきています。完全に この第2集団のこのに追いついてきてい ますね。お金です。さあ、しかし前には まだ1234台、そしてその後底王との 対決になるまでにはまだ少しかかるかと いう状況。スタートをしてから現在は4周 目ということになりますよね。現在先頭に は井上。そして2番手集団の方は井戸、 小田、そして菅奥村。さらには岡部と続い ています。が6番手ホームストレートを 通過していきます。この集団の中で動いて くるのはまず岡部み1コーナーでは無理を せず後ろにつきました。 いつかでパッシングを決めていくかという ような状況でもありますけれどもいやそれ に対しましても織田全くタイムの方遜色 ないですよね。走れております。織田現在 3番手、現在も3番手を走行中です。 そしてですよ4コーナーカーナンバー、え 、こちらはですね、え、15番をつきます 。5等とも先頭にしました。こちらの集団 も非常に激しい戦いになっているようです 。今下り25です。下25から立ち上がっ てきます。こちらの集団。ヘアピンへと アプローチをしていますけれども、8台の 集団ですよね。こちらの戦いも面白そう です。第2集団の後ろのこの集団はと言い ますと、こちらは民を先頭にした集団です ね。8番手争いとなっています。さあ、 この民のも面白そうですが、今は1 コーナー狙っていくもここは入れず77歳 に間もなくなる織田の後ろから菅子が 攻めようとしますけれども入り切れません 。しかしバックストレート。それをカーチ てはちょっとラインを書いたがその インサイドは伺えない。お姉さが3番手を キープ。菅正子はどこでズバっと行くかと いうところですが筋から立ち上がって まいります。 おお、ダムネットがちょっとバランス崩し た。の方にガタガタガとなりまして、その 間に前が前の方へと2台が行きました。 それによって織田孝が順位を落としまし。 今5番手。岡部みも織田の羽たの前に行き ましたよね。織田の後ろにピタっとつけ てる状態になっていますのが奥村誠です。 カーナンバー77番奥村が前を行きますを にきたっとつけている状況になりました。 先頭は井上、2番手には木道、3番手には 菅田、4番手に岡部、5番手には小田、6 番手に奥村となっています。その後ろ集団 は7番手となっていまして、新豚大好が 今回鈴戦なんですが、先頭に、その後ろに は近藤優一郎、ブルーのカラーリング、 その後ろには五藤、そして加藤裕介がい まして、そしてバコーナー狙っていきます 。葛西が狙っていこうとしていました けれども、入りきれません。なんとかこの ポジションをしいだと言いますのがカー ナンバー13番の上ですよね。現在11番 手の位。 さあ、スロー走行になってしまっています 。バックストレート1対止まってしまい ました。カーナンバー25番、24番と いう情報が上がってきました。梅村、おし です。ニックネーム梅ちゃん止まって しまいました。さあ、その中で今先頭は ですよ、レ王がそのまま行くんですけれど も2番手争い激しくなってきました。 マシンを振っていきました。飛び込んで いきます。ここで2番手が変わっていき ます。入っていったのは菅子。 スターティングクリッドは4番手。今2番 手まで上がってきました。菅は早いとこを 動きたかったんですよね。というのは後ろ から勢いのいいスターティング19番手の 岡部みが近づいてきていたからです。岡部 が近づいてきていたので早いところ前に出 てそしてまずこの後ろのバトルにして いただきたいというような思いだったのか 。菅正司が2番手に上がってきました。 しかしヘアピンでも北たも狙っていきそう ですよね。2番手争いは3台です。現在2 番手には菅正司。原田カートクラブから3 戦となっています。菅が2番手。そして3 番手には木琢4番手には岡部南です。パス テスを記録していました。岡部はセクター 1で伸ばしたら26秒7。これは圧倒的に 早いタイムを記動きしています。さあその 岡部がちょっとインにマシをつけました。 そしてインサイドコーナー入りまして、え 、23番手に上がります。岡宮です。 いやあ、先ほど2周で7番手まで上がって きたとましたでしょうか。オープニング ラップでもほとんどもう選手たちを抜いて きたという風に情報をいただきましたね。 岡部です。前回大会で優勝をした時には コースレコードのタイムに100の挙の ところまで吸るそんなタイムを私き出して いたようです。でもそのコースレコードっ ていうのが鈴鹿の路面が張り替えたばかり ですしタイヤのメーカーも違っていました 。その状態でのコースレコードにかなり 迫るタイムで速さを見せていたその岡部が 今回は公式練習中に止まってしまったと いうことで19番手となっていましたから のスタートとなっていました。現在は3番 手まで上がってきています。残り周回1周 のファイナルラップに入りました。先頭は 井上し後ろ大きく大きく引き離して3秒の 差です。さあ、2番手には、3番手には 岡部、4番手には木戸と繋がっています。 バックストレート。これは岡部後ろの位置 を確認した。インサイド入ってきた。入っ てきました。ズっといくような感じです けども、ここは入りきれない。無理に行く のはやめておこうというような3になった 。2番手争いは菅がなんとかしいで、その 後ろの岡部宮人の感覚ちょっと開きました けれどもヘアピンってどうでしょうかね? 入るような感じになってくるんでしょうか 。岡部は見送る感じになりましたか。2番 手には菅、3番手には岡部。そして4番手 には木戸琢となっています。残すところ トップの井上は1つコーナーとなりました 。最終コーナーから立ち上がりまして 底王子と井上か。後ろを大きく大きく 引き離してトップチェッカーでした。2番 手争いはやっぱりここね本当に最後まで 攻めましたね。秒まで攻めました。2番手 には菅正司、3番手には宮、4番手、5番 手には奥村誠6番手織田船坂、7番手大輔 8番手には高一郎五藤加藤裕介上井正直 浦辺一 そして安井竿とチェッカーを置きました。 黙ってしまっていたのがそうですね、 ホームストレートのところで、え、島たが 2周で終え、そして6周をかせて7周目の ところのバックストレートでスローダウン をしていました。梅村ということになって しまいましたね。ということで10周の 予選ヒット終了になりました。 から岡部選手がどんどんどんどん上がって いく様子が見受けられましたけれども、 アバンティクラストップは二かず 後ろとの差は3秒183大きく広げて チェッカーとなりました。2番手には菅 正司、3番手岡部宮、4番手琢、5番手に は福村誠となりました。パステストは53 秒313マークしました。岡部みとなって います。以上、アバンティクラスの予選 ヒートでした。 [音楽] ただまおいたします。 アマンティクラス99番のドライバーの方 は重道測定を南上までお越しください。 アバンティクラスゼケ99番のドライバー の方は両定の南カ水海までお越しください 。 [音楽] さて、お待たせいたしました。 2025年鈴鹿選手権シリーズ第3 世カートレースインズスーパー SSクラス1 グループ予選です。ボールポジションはカーナンバー 57アッシュから江崎明彦タイトラタイム 56秒227をマークいたしました。 まだね、このタイムトライアルが行われた 時には路面が濡れているところがあったん ですよ。ですので1グループと2グループ ですとタイムが非常に違うんですけれども ね。それに対してもこうタイムをマーク いたしました1グループボールポジション からとなります。江崎このまま逃げ切り たいそんな思いとボールです。セカンド クリッドはカーナンバー99番赤坂 RTウズ前田価から参戦び田。私は 2007年生のスーパーウィインフォース 。そしてですね、タイトラタイム2番手 だったんですけれども、タイトラ終わっ たらなんとシートステイがパッキリと折れ ていたっていう風にもうその2つが別れた 状態のものを見せてもらいましたけれども その状態で2番手タイムもう全然力が入ら なかったんだけれども良かったですと話を していました。飛び田2番手からです。3 番手からはカーナンバー1乗り物レンタカ 沖縄から坂弘。昨日のも暗い表情から一点 して明るい表情に変わっておりました坂3 番手タイムをマークしております。さて グリーンフラッグが振られましてコース インです。4番手からはカーナンバー30 マコラージュトレンタクバトロ鈴鹿野崎 弘樹5番手からはカーナンバー25 レーシングラブアステックから田中サ6番 クリッドカーナンバー43ドリンポの クラブエントレスから石た水ハートレース に戻ってきてくれました石坂選手です。7 番手からはカーナンバー749番平井 プロジェクトウアッシュから北野の信号 クリッド62番木国とクラブ松本集9番 クリッド47番アスティック代表裕介10 番クリッドは42番チーム広島RT伊藤 秀彦11番クリッド60番Mシステム田卓 12番クリッド24番ですクリーンリバー モータースポーツ原田カートクラブ清川吉 13番クリッド34番Fズクラブ相部孝 14番14番サーディズレーシング辻本 15番クリッ16クラブディグレから中野 16番グリット秋山奥してえは [音楽] 66番エズラブ奥の安又正 18番リットはチーム広島にヒストリー原 19番10番GTローグレンから藤 20番11番RS 橋21番26番WレシVイズモンキー レーシ山本 22番グリット29番サーティズ レーシング佑き23番グリッド23番 スクーテリアスピ沢正そして24番 グリット7番レーシングチームから参戦と なっています。 刑二 45番レーシングチーム松永浩司26番 グリッド8番原田カウトクラブ長谷川慶 27番グリッド12番原田カートクラブ 沢口沖友です。 遅れて交水になってたしまったドライバー もいたんですけれども速度が上がって対立 には追いついていきましたね。まだ対立の 方は対立復帰禁止区間のところまでは行っ ておりませんのでなんとか間に合っていき ました。ああ、ジョイの方でも遅れて しまった人がいたんですね。どうでしょう ?フロントローは揃っていますね。 セカンドローの方も大丈夫そうですね。3 列目の方も 大丈夫でしょうか? していきましょう。揃っているようです。 さあ、どんな対決になってくるでしょうか 。スーパーSSクラス予選あれ1台がもう 石原選手ですね。もばっかりと別れて しまいましたが、シグナルブラックアウト スタートは切られました。先頭を行きます のはなんとこれは坂がスタートダッシュを 決めていきまして3番手からは一気に トップに出てまいりました。江崎は今2番 手です。3番手につけていますのはこちら はトだと思われます。バックストレート エンドトはラインをスイッチをしていき ましたが3番手のまま先頭は坂2番手には 江崎3番手には飛び田となっています。 少し感覚が空いておりますが4番手につけ ていますのが田中オープニングラップ下り 25へとアプローチをしていますが地つき となっていますね。スタート直後は少し 離れてしまったところもありましたがさあ 現在はヘアピン立ち上がり。ここで2番手 が変わってまいりました。2番手に上がっ たのはカーナンバー99番明弘。4年ぶり の鈴鹿タイトラはシートステが折れてたと いうそのと田が今2番手に戻ってきました 。そしてポールからスタートの追はなんと かこらえたい。現在3番手の1の後ろに つけています。田中の後ろからはダッと つけてノ崎開樹がつけています。野崎が もうここは入りたいぞっていうような感じ 。1コーナーから2コーナー。そして バックストレートへと続いています。田中 サの後ろに野崎がいてこの後ろにはカー ナンバー47番のア野裕介がつけています 。ア野の後ろにも3いる。さあ、3 コーナーカーナンバー57番をつけます。 江崎が飛び込んでいって2番手が変わり ます。再び江崎に戻ってきました。ボール からスタートをしました江崎スタート直後 は前に行きます。坂の方が来ましたけれど も、今2番手に戻ります。江崎明彦足から 3戦となっていまして、今日はいい調子だ と言わんばかり。こうして江崎が2番手に 戻ってきました。1台が4コーナー 立ち上がり、Sのところではスローになっ ています。さて、先頭の坂なんですが スタートダッシュがめっちゃうまく決まり ましたけれども白の方が勢いがいいかも。 さあ、最終コーナーでは木の国カート クラブ松本が入ってきた模様。前を行き ます。ア野を捉えていきました。松本集合 5番手に上がってきます。そして1 コーナーインサイド三田が伺っていく。 石坂のインサイドを伺って入っていきまし た三です。さあ、バックストレートでは 松本の後ろにアビ野。少し感覚を開けまし て三の後ろにもう1というような状況に なっています。さて、4コーナーから 立ち上がってくるところ。 先頭は坂なんですけれども、ペースは最新 の通過タイムで坂が57秒3なんです。 それに対しまして2番手を走ります。江崎 はこんな4ぐらい早いペースで早くも 追いつきましたよ。スタートをしてから3 周目、江崎明彦前を行きます。坂弘雪を 捉えます。追いつきました。いつどこで 走っていくかという感じですよね。ズバっ といけるほどの速度はあるんですけれども ああ1が飛び出してしまった。試ケの ところなんとか最終コーナー手前では戻り ました。さあ、そして1コーナーでは いよいよトップ争いだ。帰りきれない。 江崎、もうちょっと頑張りたかったところ 。坂はそのままトップ。2番手には江崎、 3番手には4番手につけていますのが野崎 。野崎の後ろには松本シ子がインサイド マシンを振っていった3コーナー。これで 4番手が変わりますが4コーナーでは戻せ ない。野崎は後ろの位置を確認をいたし ました。少し感覚が空いているんですよね 。第1集団は5台です。しかし野崎の後ろ のですよ。のもペースがいいので第1集団 に早くも加わってきそうです。エアピエト アプローチをします。第1集中団です。 さあ、中盤後りもうロックギリギリの ところで入っていったのはこれは一体誰な んでしょう?蛍光イエローのカラーリーグ のヘルメットを装着していた石坂でしょう かね。昨日もの後ろですので。あ、そう です。石坂美水が入ってまいりました。 そして最終コーナーでは3番手が変わり ます。3番手が変わる。クロスラインは 取れるか。伸びが足らない。がちょっと 行かせてね。と確認をしてまいりました。 トップ争いの方はトップ争いで江崎が ちょっとマシンをインにマシン振るんです けれども入りきれない。先頭は坂2番手に は3番手には松本なんですがバック ストレート坂は守るそしてアウトに振って いく江崎その隙をついて松本集合が入って きた4コーナー2番手が変わります江崎 これは5だった江崎は前を折ろうとしまし たけれども逆に1つドロップになって しまいました先頭は坂弘行2番手には松本 3番手には江崎4番手につけていますが 飛び田その後ろには野崎そしてヘアピン2 周続けてインサイド飛び込んでくる石高水 。入れるのか伸びがちょっと足りないのか 。試験員なんとかここは前に行った。石坂 1つポジションアップでこれで最終 コーナーですよね。今4番手争い今変わっ てまいりました。最終コーナー。が1つ 順位を落とします。野崎が1つ前です。5 周終了。6周目。さあ、いよいよトップ 争い。雑魚に襲いかかっていくのは松本集 です。入りきれません。 残り周回5周という戦いの中で坂がペース が上がらないんです。バックストレートも ここを守りたいですので大事集に後ろがビ が追いつきました。坂弘行どこまで来え られるのか。しかしそれでもね後ろが非常 に激しい戦いになってきてくれていますの でとっては楽な展開に持ち込みたいところ ではあるんですが下く25坂の最新の タイムは58秒2松本集などは57秒8 です。さあ、その中で2番手争い、3番手 争いですね。江崎が再び入ってまいりまし た。ヘアピン立ち上がりでドぺが変わるか 守っています。守っています。坂です。 そして2番手には松本、3番手には江崎、 4番手に野崎、そして石坂入ってきました 。最終コーナー4番手に条田立ち上がって きます。さあさんのおかげで第1集団も第 2集団も第3集団もなくなりました。さあ 、そして1コーナーでは守る石坂に対し ましてどうだ?1コーナーから2コーナー ジョイジの方オーダーの変化はありません でしたが後ろがごちゃごちゃとなってい ます。こちらは5番手争いっていった ところでしょうか。バックストレートでは サイドバイサイド回サイドです。3ワイド になった。3コーナーから4コーナー。 野崎はアウトからの立ち上がりになった。 これは厳しい。残り周回3周半の中で非常 に激しくなっています。その中で坂さんに とってはすごいラッキーな展開に恵まれ ました。少し感覚を開けてトップ独走に 持ち込みたい。少し感覚は開きました。 しかしすぐ追いついてきましたね。松本 集子が2番手。3番手には崎明彦、4番手 には石坂。そして5番手。こちらは守って いますね。5番手には野崎です。野崎が 帰りてきました。あっと飛び出してしまっ た水月。これによって手を上げながら ちょうど最終コーナーのクリップのところ で止まってしまう。うわ、これはトップ集 中団から脱落になってしまった。残り周回 は3周。先頭は坂、2番手には松本、3番 手先です。 立ち上がってきます。バックストレートへ とアプローチトップ集団は3対です。先頭 行きますのは坂2番手に松本3番手先側 からの走行4コーナーとアプローチをして います。いや、それにしましても石は断念 4番手まで上がっていたんですけれども ドロップをしてしまいました。トップ集団 の方はと言いますと、おお、これで下く 25のとこで踏んでいきます。踏んでいき ます。松本シ子です。それによってライン が入り乱れるが、10位の方は坂、松本、 江崎野崎で変わりません。試験員へと アプローチをしています。中盤あたりも こちらは非常に激しい戦いにもなってい そうですが、 最終コーナーへとアプローチ5番手争い です。三に襲いかかっていきましたのは その後ろから富田明でした。飛び田なんと かこらいたいところではありますけれども 今1サイドの状態だ。トップ集団は1 コーナー。そして5番手が変わったか。 飛び田が入りました。田が前を行きます。 え、三卓を捉えていまして5番手という ような状況ですね。のび田弘 スターティンググリートは2番手。 ちょっと予選ヒートは苦戦をしています。 です。しかし写真は2007のスーパー ウインフースだとアピールをしてください と言っています。小明博です。さあ、先頭 集団の4台は下り25へとアプローチ。坂 、松本、江崎、堂崎へのオーダーとなって いる中でヘアピン突破争いいよいよ動く。 坂に襲いかかっていったのは松本集。 立ち上がりが鈍る。鈍ってしまって江崎が 大戦江崎が2番手に上がってきました。高 トップ2番手に江崎3番手松本。そして 最終コーナー飛び込んできたび田明です。 4番手で上がります。残り周回。これを 持って1周ファイナルラップに入ります。 トップ集団5台1コナイを守ると富田に 対しまして野崎は動けません。富田直回 引っかかった。その勢いで前に襲いかかっ ていく。サイドバイサイドですけれども、 これは伸びが足りません。後ろからは野崎 が入ってきます。野崎が入ってくる3 コーナー立ち上がってまいりまして。先頭 2番手に3番手松本、4番手田、5番手に 野崎となっています。SG 坂弘行き守り切るという形になるのか。 残りはヘアピンですね。ヘアピンで崎が ズバっと来るのか、松本なのかという ところで変わる。誰も動けません。リア ピンから立ち上がってきまして坂弘行き トップのまま試と向かいます。そして最終 コーナー。ここは守り切りたい坂弘雪。 後ろの位置を確認した。ミドラインから 行った3番手が入れ替わった。最終 コーナーから立ち上がりましてトップ チェッカーは坂弘。2番手には崎明彦。3 番手争いはわずかの差ですが飛びった野崎 松本と続きました。 スーパーSSクラス予選1グループです。 坂弘雪選手守り切りましたね。乗り物 連タカ沖縄な発で坂弘雪スタートダッシュ を決めまして苦しみながらもそのまま トップで結果を受けるという姿ですね。 残念ながらドロップをしてしまいまして 止まってしまったのが石坂選手。上位争い を展開し、この後坂さんとの戦いになるか というところを期待されたので残念では ありましたけれども止まってしまいました 。 SSクラスファスティストは56秒70と 三田卓が出しています。 ボールポジションの江崎明彦はそのまま 上位でのチェッカー2位という2番手と いうことになりました。以上スーパーSS クラス要選引た。 [音楽] ああ、なるほど。石坂水選手はあの試験飛び出してしまったところでチェーンが外れてしまったという情報を今だきましたね。追いやけに期待しましょう。続いてはスーパー SSクラス2 グループ予選が始まります。選手たちも準備が進められていますね。いや、それにしましても雨が落ちてきていないという状況での選手きっとライヤなんだと思われます。それではご紹介してまいりましょう。 2025年鈴鹿選手権シリーズ第3戦 カードレースに鈴鹿スーパーSSクラス2 グループ予選ヒートです。 ポールポジションはカーナンバー33マか 増田高久タイトルタイム55秒693を マークいたしました。セカンドタイカ グリッドはカーナンバー9番RS1 アッシュから大島り介タイムトラタイム 55秒819と高タイムをマークしてい ます。え、選手のキャラクターが非常に 濃厚で強い選手たちが全部未行ったという 風に言っていた選手もいましたけれども、 その中でもトップが増田。2番手には大島 と増速のないドライバーたちがフロント ローとなりました。3番手からはカー ナンバー41番乗り物クラブティグレから 松井高光です。昨日の段階では吉田樹選手 が非常に早かったのでトップに合さない ようにしたいとコメントを送りました松井 選手タイトラタイムグループ3番手となり ました。4番手からは同じく仲間ですよ。 乗り物クラブティグレからガモです。さ、 どんな対決になるでしょう?5番手からは カーナンバー40、Mシステムから上田 は樹。6番クリッドはカーナンバー4 チーム広島シャニヒストリー佐々木 勝リット にはカーナンバー35乗り物クラブつから 近藤つ8番クリッド70番乗り物クラブ ティクレから吉田樹こちらも仲間が並んで います9番クリッド71番アッシュ 丸シルティ熊から田橋之行10番クリッド 44番田カートクラブ田彦11番クリッド はカーナンバー77MXスポーツから森と 12番グリッド18番ESウ大阪鶴法律 事務所から岸秀身 から石井哲也14番クリッド15番島村 ファクトリー島村15番グリッド90番 サーディーズレーシング竹中の典16番 クリッド17クラブレから蔵17番 グリッド27番ズレーシングから木平18 番クリッド96シール玉田レーシング チームチーム陣から大野ひ19番グリッド 36ウェストンから勝又孝太20番 グリッド69タック樋口レーシングチーム からサ部朝尾21番クリッド20番カート カレージクラッシュミート安根ケ一22番 クリッド31番年齢77歳ですレーシング 橋本一23番グリッド21アレ中から平田 健二24番グリッド88番から渡辺K一 25番ピット874番システムから吉口 広い26番ピット94番アレス中月 松田直樹です。 1台レインタイガーの選手がいるんですね 。カーナンバー20番の安根剣士選手だけ がレインタイヤを装着して勝負となって おります。現在コースはほとんど降って ないように見受けられますが、あ、 ストレートのウェットパッチが増えている という情報もいただきました。どうな、 バックストレートですか?なるほど。そう するとこのレインを選択した21番 クリッドからスタートの泡安値慶一選手が 当たるかもしれませんね。 モレーターの方を見てみたいと思いますが 、ああ、今はね、一応甘くもあっているん ですよね。雨が降っていることになって いるんですが、全くわかりません。ジョク もすごい暗い枠ではありません。現在まだ 明るさもありそうです。 降ってきたという情報もいいてきました。 さあ、どうなんでしょう?スーパーSS クラス2グループ予選引こちらも10周の 戦いとなります。速度を落として落として と、え、オフィシャルさんからグ25で 伝達があります。 2グループの方にほとんどのDT ドライバー4ので活躍をするドライバー たちが出かけています。松井高光選手、 ガ尾選手、そして近藤つ選手、吉田弘樹 選手。この辺りの選手たちもこのスーパー SSでもう僕たちの夏休みですと言って ですね、カートレースに参戦を決めてくれ ました。さ、どんな戦いになります でしょうか?先パSS2グループ予選を かけての戦いですからね。には最終 コーナーから立ち上がってまいりました。 スーパーSS2グループ。予選ヒート シグナルはブラックアウトスタートは切 られました。先頭は松田高え、高久です。 松田です。松田が先頭。そして2番手に つけていますのは大島ではなく松井高が 上がってまいりました。大島は現在3番手 の位置。そしてその後ろにとつけています のがガモナ尚弥です。トップ2と3番 手争いの2台と分れました。先頭の2台が そのまま逃げる形になるのか。早くも 仕掛けてきまして、なんと4コーナー 立ち上がり、Sのところでトップが変わっ てまいりました。いやいやマ田は普通に 走っていたんですよ。この走りです。 びっくりしました。松井高がトップに踊い で出てまいりました。全体未問かと思い まして4コーナー立ち上がり筋の1個目の ところでオーバーテイク松井高がトップに 立ってまいります。松井が先頭。そして2 番手には田です。 です。3番手には大島り介、4番手には ガ尚。5番手につけていますのが吉田弘樹 でしょう。そしてホームストレートを通過 していきます。やはりそうですよね。 そして吉田の後ろには佐々木勝がいまして 、佐々木の後ろには上田は樹木樹、そして 近藤翼と続いています。近藤もライン少し 変いていましたけれども、ここはオーダー の変化までには至っておりません。バック ストレートを走行中です。そして上位陣の 方でもそうですね、動きはありません。 現在先頭は変わらず松井。そして1台が ヒアピン立ち上がりでストップになって しまいました。選手はマシンをこう今安全 なところへと置いていますね。さあ、その 中で木は撤去されています。現在先頭は 変わりませんがヘアピン2番手争いが 始まりました。マス田坂下のインサイド 入りましたのは大島り介大島が2番手に 上がりましてが3番手。そしてその後ろに は吉田が上がってまいりました。吉田秀樹 。なんと早くもガモを捉えてそして最終 コーナーでは吉田秀樹畳みかけるように3 番手まで上がってまいりました。いや昨日 の練習走行の時には圧倒的に他の ドライバーよりもコンマ3とかコンマ5と か早いと言われていました。吉田弘樹。 トラ開けてみましたら、え、グループ8番 手というところでいや、うまくいかないの がこれが僕らさと言っていた。そ、吉田 秀樹入ってきました。バックストレート エンド。3コーナーで2番手まで上がって きます。先頭は松井高。2番手には吉田 弘樹と4輪がワンツとなっています。 そして3番手ではこの鈴鹿でSSで3回の チャンピオンを取っています。大島洋介が つけています。島の後ろにけているのが 増田高久。増田の後ろにはガモ尚弥となっ ています。さあ、第1集団が5台と言い きれなくなってきているのは6番手を走っ ています佐々木勝之。開幕から2連勝中の 佐々木がいるからです。あと1台が交通 オフ。なんとかとまったカーナンバー44 番の田彦です。なんとか最終コーナー コース長ではあるんですけれども大きく 順位を落としてしまいました。いやいや、 それにしましても速さがすごい極のよ 選手ですね。トップの松井高が最新の追加 タイムで58秒113。それに対しまして 吉田樹は57秒5です。クラス違いの走り 。ここで見せつけてくれています。吉田 弘樹です。 そして下25R仕掛けていく。行こうと するもここは引きます。ジャブなか。 そしてその後ろから大島り介仕掛けていき ました。吉田弘樹を前に出さと言わん ばかり大島涼介が2番手に上がり、吉田 弘樹は3番手に交代。その後ろからは ガモ尚が来るそうですよね。ガモも早い ところいこうかなって考えてしまうかも しれません。ガモの全4番手、5番手に つけていますのが芦田。6番手には佐々木 。その後ろには松井。え、近藤翼も上がっ てきました。近藤翼8番手。近藤の後ろに は上田は樹です。現在は4周終了、5周目 です。上位陣の方も切面がなくなりました 。第1集団としましてもコアナンバーは、 え、4番を聞きます。上田までの8番手 までというところでしょうか。現在 センター頭は変わらず松井。2番手の大島 の方もペースが上がってきました。松井 よりもコン場さんほど早いペースです。 松井高道にいつどこで仕掛けていくかと いうところですよね。リアピン狙いとなっ てくるでしょうか。しかしあ、ここで インサイド入ってきました。トップが 変わります。もちろん後ろの吉田も入って きまして、これは2台抜き達成できるかも しれません。吉田弘樹ヘアピンの アプローチによりまして、吉田2台抜き。 これは素晴らしい。吉田秀樹、大島領式が 仕掛けていったところ読んでいました。 そして最終コーナーでは狭いとこに佐々木 勝ち上がりもちょっと粘ってしまいますが 、これで佐々木勝はそれとも1つ ポリジションアップか。先頭は吉田、2番 手には大島、3番手には松井、4番手には ガモ、そして5番手には松田。そして6番 手に近藤翼で佐々木勝駅は7番手。上田 古木は8番手となっています。残り周回は 50周です。折り返しです。トップ争いは バックストレートエンド。これは吉田と 大島との戦いになっています。現在4 コーナー立ち上がりでは吉坂前。その後ろ に大島となっています。SGです。25R です。第25Rから立ち上がってきます。 先頭争いはどうするか。大島涼介は2周に 渡ってヘアピンでのアプローチがありまし た。逆にそれによりましてその後ろにつけ ていました吉田秀樹が前に出たというよう な1つ前の周回での戦いがあったわけなん ですが残り周回戻ってくると4周となり ます。先頭は吉田弘樹、2番手に大島、3 番手には松井となっています。現在パス テストは森ケトなんです。56秒488を マークしています。1コーナーから2 コーナーへとアプローチをする中でさすが の吉田弘樹。タイムの方もそれも猛角です ね。56秒7です。大島はピタッとつけて います。吉田秀樹はイン側からの アプローチになった。大島涼介はバック ストレッチでは攻められませんでした。4 コーナーでは少しラインを変えて25速度 を保ちたいところではありますが吉田秀樹 が先頭そして大島が入った入ったトップ 争いです。入りましたけれども入り切れる かどうなのか。ヘアピエトアプローチを する中で後ろの松井が応戦をしてきました 。大島涼介は3番手に交代となりまして 先頭は吉田2番手に松井3番手に大島と なったがスキンデバイスラインが異なり ました。オー田の変化はありません。後ろ のマ田4番手の位置。そして最終コーナー でインサイドを伺ってきた。これは ガモートの勝負になっている。ま、今頭翼 は入りきれない。逆にアウト側から佐々木 勝1コーナー狙いとなっています。 トップスに加えまして5番手争い跳ねた 事件のところで大浜跳ねました佐々木勝 ですけれどもバックストレートガモ尚弥が 先に行きます。佐々木勝はインのインは 狙えません。この5番手争いは大集団に なっていますね。ガモを先頭にしました 集団となっています。この5番手争いも激 の戦いを見せてくれながら残り周回は2周 半です。トップ集団はく25がヘアピンへ と向かっています。先頭は吉田。そして 動いてくるのはヘアピン。大島涼介が動い てきて2番手に浮上です。先頭は吉田。2 番手には大島。3番手に松井となりまして 4番手に松田です。ケから最終コーナーへ とアプローチ。残り周回は戻ってくると2 周です。そして最終コーナー5番手争い ガ毛尚弥とその後ろ7番手争いが動いて まいりました。ガ毛と佐々木のサイドバイ サイドを対決は佐々木の方が伸びがあり そうでラモ尚はすんごいこいでいますが どうでしょう?1コーナーアウト側から 行った佐々木勝之がこれで5番手に浮上 です。南が6番手に交代。その後ろにつけ ていますのが森となっています。 5番手争いもこの周回でも非常に熱い戦い 。4コーナーでも動いていますよね。5番 手争いです。そしてボーダーの戦いも非常 に激しいんですが、残り周回2周のところ でボーダー争いは現在は14番手に大野ひ 、そして15番手に乗ン へとアプローチをしています。こちらの 集団での戦いになっている。そしてトップ 集団の方はと言いますと戻ってくると残り 周回1周なんですが先頭には大島涼介が 上がります。吉田樹を捉えまして大島が トップ。2番手には吉田、3番手には松井 。4番手に松田となった。残り周回1周 ファイナルラップ。サイドバイサイドだ。 2コーナー狙いとなります。吉田弘樹なん ですがここはオーダー変わらずとなった。 先頭は大島。2番手に吉田、3番手に増井 、そして4番手に松田のままです。バック ストレート右ライン側からアウトに振った のはマス田孝。立ち上がってきまして速度 を保ちながら25へといけるかという ところではありますけれどもトップ集団4 台大島涼介が再びトップに帰りているよう な状態で25ヘアピンは守るのかどうする のかレコードラインから行くのか若干 ミドルからになった後ろが動いた後ろが 動いたけれどもオーダーの変化までには 至りません。死刑にかけてすごい守ってい ます。 すごい守る大島に対して吉田弘樹はイライラしていると思いますが、最終コーナーでは外に振った。うん。外に振って立ち上がり勝負にかけていく。さすが吉田弘樹。これは伸びがあるぞ。伸びがるぞ。トップが変わった吉田弘樹。トップチェッカー。さすがですね。見せてくれました。みんなの希望を背負ってるんですって言いました。その吉田弘樹。 [音楽] タイトラは5の8番手からではありました けれども、こうしてトップに立てるんだっ ていうそう希望を背負ってるんですという 風に言った吉田ひ樹がトップに踊り出まし た。最終コーナーでの攻防戦にもなりまし たね。2番手には大島涼介、3番手には 松井高光、4番手松田孝、5番手には 佐々木勝、6番手ガ茂、7番手森、8番手 に上田は樹、9番手には岸秀、10番手 石井哲也、11番手に田代義彦、12番手 に近藤つ、13番手に大野、14番手に橋 。ここまでがそのままで行けば予選、え、 決勝まで進むことができるということに なります。15番に鳥蔵田部朝尾西口弘明 島村そして平田健二橋本渡辺 津田直樹勝又安値さここまでとなります けれどもねチェッカーを受けたのは23番 手チェッカーを受けました勝太となってい ます。 スーパーSSクラスの予選ヒート2 グループ予選ヒートなんですけれども激ア でございました。そんなスーパーSS クラスの予選ヒートに続きましてロック シフタークラスの予選ヒートがこの後 始まろうとしています。 [音楽] い。 え、そのです いします。ドライバーのおをいたします。山ゼケ [音楽] 90 番ドライバーの方は重両定後の南カまでお越しください。 [音楽] 山SSクラス90番のドライバーの方は 終了後南までお越しください。 ああ。 さて、続きましてはロックシフタークラス の予選ヒートです。こちらも10周の戦い とはなるんですけれども、シフタークロス ですよね。 いや、それにしましてもすごい迫力のあるこのスタートシー援是非皆さんにもご覧いただきたいと思いますよ。 [音楽] 行くフォーミュラとかもうすでにフォーミュラ練習をしているドライバーもいればやっぱりカートって言ったらこのシフトがあるが面白いよねとして長年の クラスに参戦をしている人もいますし普段は違うに出ているけれどもシフター見ていたら出てみたくなりましたというところで今回久しぶりに出ているライバーもいるわけです。 さあ、それではご紹介していきたいと思い ます。2025年鈴鹿選手権シリーズ第3 戦カートレースイン鈴鹿ロックシフター クラスです。ポールポジションはカー ナンバー50アッシュから伊藤セナです。 タイトラタイム47秒568をマーク いたしまして、今回堂々のボールからと なります。いや、いいスタートを決めて、 そして鈴鹿で勝ち切りたいその思いと共に ポールからセカンドグリッはカーナンバー 7HRTから小構成。昨日の段階からも速 さを見せていました小熊高成です。前回 大会もいい走りを見せていました。結果を 今回こそは残したいところ。奥構成 セカンドから目の3番グリッドには マスタークラスでの参戦となります。年齢 まだ34歳。え、水越し健太総合での優勝 も語れるくらいの実力派ではあります けれども、僕はマスターズ2というところ で3番手からとなっています。え、はい。 4番手からはカーナンバー4マスター クラスの2番手ですね。原田カートクラブ 岡本高幸。5番クリッドにはカーナンバー 21ラムレーシングから井上龍太。6番 クリッドカーナンバー24です。え、投稿 、え、トニーカートレーシングチーム ジャパンから中里優勝。GPRシリーズの モテ撃大会で優勝をしているドライバー です。そして7番クリッドカーナンバー 2ネクスタ1レーシングアズ のでございます。 30秒前のボードが掲げられました。8番 グリッドにはカーナンバー22番マスター クラスの3番手タイムでした。東海転走 DSMから佐藤商司9番グリット9番 HRTからロックシスターは今回2回目の 参戦となります。大和田優普段はマックス に参戦をしているドライバーです。そして 10番クリッドにはカーナンバー33 ラケティモータースポーツ西野たし11番 クリッド38アルディアピーターパンから 小林 12番クリッドは14番RS中川口と智み 13番クリッド27原田カートクラブ大道 正14番クリッドは42番吉 石アR&Dから藤田正です。 1年ぶりのカートレースに3戦。そして 選んだのはロックシフターでございました 。すごいですよね。シフター憧れのクラス だったんです。なので出ることにいたし ました。じゃあ8年前は何出たんですか? て伺いましたらマックスシリーズのシニア マックスでしたという風に言っていました 。すごいですよね。藤田選手だってこう シニアマックスの10代でバリバリや るっていうような年齢ではないんです けれども超無視でございます。 ませよ。普段は 10 個のパーツをウブで販売をしています。 [音楽] R&Dから3 点となっています。タイトルタイムは他の選手から比べると 3 秒ぐらい取ってはいるものの中回を重ねれば重ねるほど早い顔を見せてくれるかもしれないですよね。 [音楽] いや、それにしましてもすっごい早いこの スピードを是非皆さんにも堪能して いただきたいと思います。特に言うとこう スタートがやっぱり面白いですよね。 ロックシスタークラス。実際に乗った ばかりの選手はと言いますとスタートが ちょっと鈍ってしまったり、こう ドドドドドっていうようなこうパンと スタートを切れないところからですね、 レテランの選手たちのこのスタートかっこ いいなと思っていてですね、すごい練習を 進み重ねてきましたと語ってくれた人もい ました。さあ、その中で伊藤セもその中の 1人でしょう。足から3戦となります。 伊藤セです。 レーシングカートキャリアとしましても本当にもう彼の時から走り続けて SS でチャンピオンを取って全日本でも活躍を見せてと 1つ1 つ談を上がってきました伊藤セナです。トップシスタークラスの大を取りまして予選手はカナとなっています。 [音楽] 全開大会なんですけども、このバックの中 にですね、タイヤがしっかりと収まってい なければならない。そして乗っていなけれ ばならないというところでペナルティーを 受けてしまった選手でいたんですね。この 枠に収まっていればいいでしょうという風 に思っていたらそれではなくてタイヤが 触れてなければならないというような ルールになっています。後方グリーン前方 のレッドフラッグバン対避 シグナルレッド点灯ブラックアウト スタートは切られたがトップえこれは フロートロード奥場構成が出られない スタートが大幅に遅れてしまいました。 それによりまして後ろのドライバーたちが ヒとしましたけれども接触はまがれました 。現在バックストレート先頭を行くのは これは今3コーナーで外から回していき ました。 が再びトップに帰りたいはいたんですが、 スタートダッシュ決めていきましたのは3 番手からのスタートの水越健太でした。 現在は水越順位を落としてしまってはい ますけれども、先頭は伊藤、そして2番手 に三越しか。ヘアピンでインサイド入って まいりまして、他のドライバーが2番手に 上がってきた模様です。2番手にはタか。 先頭は伊藤。そして2番手には、あ、 でしょう。番手スタンティングクリッド7 番手なんですが、なんとこのタイミングで 2番手まで上がってまいりました。アズ2 番手。そして3番手には岡本高之 健太はずるずると押してしまっているよう な状態です。三越現在5番手ですね。 ちょっと速度が乗ってきません。バック ストレートではテールトゥノーズにはなっ てるんですが、その岡本の後ろを走ってい ますのがカーナンバー21番の井上龍太。 井上の後ろに水越がいるというような状況 で水越は現在5番手のところまで順位を 落としています。水越の後ろには下25体 が連っておりますけれども西野たけしがい まして中里優勝かと思われます。中里の 後ろにつけていますのが佐藤正子8番手の 後ろには小林美行ここまでが第1集団と なっています。オープニングから大きく 順位の変動がありました。なかなか スタート切られなかったセカンドから スタートの小構成なんですが、今ホーム ストレートを通過していきまして、小は 現在12番手の位置です。さあ、小熊構成 どこまで上がれるでしょうか?ラップ タイムからしますと、これから見る上がっ ていきそうです。さあ、先頭行きますのは 伊藤セナ。48秒224をマークしまして 、現在、ま、2周目ではパステストを決め ているんですけれども、2番手を走ります 。私のラップタイムの差がどのぐらいかと 言いますと、なんと1/000秒しか違わ ないんです。こうピタっとつけてテール ノーズの状態でそのぐらいの差分かるん ですけども、現在は感覚としては 7秒ぐらい開いているんですけれども全分 1秒しか変わらない。そんなタイムを刻ん でるんですね。さ、3周終了4周目。現在 ファスティストは変わりまして2番手を 走ります。あです。47秒9です。先頭 走ります。頭よりも今1秒上回るペース です。そして今バスタークラスのトップに は今3番手を走ります岡本高幸です。岡本 高之48°2315のタイムを叩き出して います。マスタークラスのトップ総合でも 3番手岡本選手もうスタート。前回大会も すごいうまく決まっていましてさすがです ねっていう風に話をしましたらもうこの キャリアがあってスタート下手だったら ダメでしょうってむしろ言われたんです けどもね。それにしましてもスタート うまい。岡本高之が現在総合の3番手。 試験から立ち上がってくるところもですね 、若干流して走るそんな先方です。さあ、 最終コーナーで動いてきます。中里竜勝が 前を捉えていきました。暮らし違いでは ありますけれども、サイドバイサイドの 状態だ。西野対決になっています。さあ、 1コーナー。西野は外から回した。大外 から決めていきました。中里竜勝が鈍って しまったところ。さ野に後ろからベテラン 佐藤少司も入ってまいりまして、ここは前 にえ、出てまいりました佐藤掃除です。 中里優勝はなんとか挽回をしていきたい。 4コーナーから立ち上がってきます。中里 です。 下段25です。さあ、その中でですよ。 動いてくるのは3番手集団の3台のところ から今4番手に上がった選手が見受けられ ました。水越健太です。少しオープニング のところでずるズると順位を落として しまいましたけれども、現在は速度が乗っ てきまして4番手まで上がってきました 三越です。前の岡本を捉えていたという ところですね。それによりまして マッスタークラスの方トップが変わってい ます。さて第2集団の方は1コーナーから 2コーナー。こちらの戦いも面白そうです 。現在は西野が再び、え、この週間の変に 立ってまいりまして、西野、そして佐藤、 さらに後ろには中里。の後ろには2台がい まして小林美コと小馬構成です。小馬現在 10番手まで10位は回復してきてはいる んですけれどもさあどこでこのシフター クラスで抜けばいいのかというまそんな タイミングを見計ってるんでしょうか。 小馬構成です。さあヒアピンラインが 異なったヒアピンで動いてくるのは中里 優勝なんですが佐藤を捉えて1つ ポジションアップということになりました ね。 最終コーナーで小熊構成入る。そして西は ちょっとラインを外してしまったか。中田 と1つポジションアップとなっています。 さて一方でトップ争いの方もいよいよ 始まってくるのかなというところですね。 トップ争いはと言いますと現在3コーナー から4コーナー。現在前を行きます。 伊藤セナなんですが2周前はコンマ5秒 ぐらいの差があったんですけれどもその差 見る縮まってまいりました。2番手を走り ます。あ、私がどんどんどんどん追いつい てきたためですね。1等の最新の通過 タイムが47秒639。それに対しまして あ、私が47秒532で、え、走ってい ます。それによりましてのトップと2番手 との、え、このギャップが縮まってきてい ます。トップと2番手との差はコン場 350となりました。残り周回3周です。 田勝やのこの集団の方はけてきてはいるんですけれどもセカンドリからスタートをしていきましたの方はですよ順位がだんだん上がってまいりまして今これでですね順位上げて今 8 番手まで上がろうとしてるんですね。佐藤を捉えたいところです。熊です。 ベースの方も上がってきてはいるんですけれども、 10位の回復あと残り周回 2 周半でどこまで行けるかというような状況です。 ヘアピンへとアプローチ奥はここでは動けません。それのオターの変化はありませんでした。へとアプローチをしていますけれどもここも変わらないかというところです。残り周回 [音楽] 2 周へと変わってまいります。先頭行きます。伊藤セナ 2番手あ。 え、タイムの方上がってきてはいたんです けれども、伊藤の方も47秒733アズと 同じぐらいのタイムで周回を重ねています 。2人の差はコマ3秒。このコンマ3秒を こうKTのレースで言いますとかなり離れ ているように見えますが、ま、この感覚で 見てみますとですね、どうでしょうか? シフターで言うとズまっとコーナリングの 時に足していっても立ち上がりが可能なの で、この感覚でも攻めるかもしれないん ですね。あ、です。今この鈴鹿でシフター クラスはというと12勝を飾ったという ようなそれだけの記録を残しています。の ですが、残り周回1周先頭は伊藤、そして 2番手にはあです。1コーナーから2 コーナーです。大野さはコンマ266まで 縮めました。伊藤が逃げ切りたい。バック ストレートアタクが近づいてくる。レート ブレーキングでさらにその差を続いてき ます。4コーナー立ち上がりもしっかりと 食らいついています。あ、私です。SG。 そして下25R2の前にはバックマーカー も明確していますけれどもさあヘアピンで 入ろうとするがここは入りきれない。先頭 伊藤瀬野のままです。あ、2番手。そして 試ケから最終コーナーへとアプローチをし ますけれどもこれで立ち上がり少し離れて しまいました。トップ2のオーダーの変化 はなくこれで戻ってきます。トップ チェッカーはボールからしました。伊藤セ でした。2番手には阿 3番手には井上竜太4番手子健太5番手に は岡本高幸中里優勝そしてこの部はどうだ たし奥馬構高成のオーダーとなりました。 その差わずか9秒でした。9番手には佐藤 正司、10番手には大和田優、11番手に 小林、12番手に川口、13番手に大道正 、14番手にこの後チェッカーを迎えます が藤田正也となっています。ラップタイム の方は最新の通過タイムでは52秒台。 頑張れ頑張れとエールを送りながら藤沢正 これで戻ってきますね。最終コーナーから 立ち上がってきまして、藤山もチェッカー を受けていきますよ。がR&D藤田 正走り切りました。6シタークラス予選 ヒートでした。バステストを取りましたの は2番手チェッカーのあ、 ップタイムは47秒532もマークいたし ました。以上6シスタークラスの予選 ヒートでした。ここまで担当は浅でした。 続きましてはFS125X30クラスです 。 [音楽] [音楽] 南国よりドライバーをいたします。ブロックシフタークラスゼッケ 27番とゼッケ42 番のドライバーワースリ 1回までお越しください。 特殊クラスゼケ27番のドライバーとゼケ 42番のドライバーは終了特定 5コース間までお越しください。 [音楽] 時刻は11時54 分を回りました。続いては予選引 125X30クラスです。え、今回の 3戦は8台ということになりました。 レギュラーメンバー7名にプラスしてGT ドライバーがカート初レース。パッと聞く とね、え、何?GTドライバーって大外 カートから上がってるんじゃないのって 思われるかもしれません。そうなんです。 最低のGTドライバーそうなんですけれど 、よほどのあのベテランを除きましてはな んですけど最近はですねモータースポーツ でありますとかあるいはラジコンであり ますとかそういったところからこの実写に やってきていきなり4輪に参戦えスーパー GTにたどり着くというですね 、え、そんなストーリーが誕生している わけなんですけれども、え、その中の1人 がカートに初参感戦という形で出てきて くれました。さあ、このFS125は地方 戦もかかっております。開幕から2000 連続龍太郎が勝っている中でさあ、この まま3連勝と行くんでしょうか。それとも 第1戦、第2戦で23位3位だった ドライバー合計4人いるんですけども、 この辺りが前に出てくるんでしょうか。 それではまずは予選ということで つばゼり合ご覧いただきましょう。 オールポジションからスタートはカーナンバー 44田 PWGレーシング太郎。タイムは 49秒62。 セカンドカーナンバー46 レーシングティームワールド小屋。前回のタイトラ [音楽] 3位から1つ上げてましてタイトラ2 位からのスタートとなりました。タイム 49秒648。 さあ、この2人のタイムが非常に差でして 、タイトラタイムでは0コン024秒差と いう形になりました。 続いて3番グリッドカーナンバー7 スクーデリアスピーダマ号哲郎。前回表彰 第3位4番グリッドカーナンバー8ERS ウズサクセス森谷85番グリッドカー ナンバー10ルーチェモータースポーツ 吉田次元前回酒とバトルを繰り広げまして 最後はコマ4秒差というところだったと 吉田次元今回は5番手からのスタート。え 、そして6番手スタートカーナンバー22 高木元田馬 7番クリッド25ビートハトリラそして 8番グリッドカーナンバー16 乗り物クラブティグレヒーローズ奥本ジス ーGTでもデビュー戦で表彰台に乗って 新デなポイと言われる奥本なんですが なかなかあの試練のレースウィークを 過ごしているようなんですけれども ねしょう がないですよね、本当にKTで2回神戸で 練習してX30今週になって初めて乗った と。え、それでですね、50秒128と いうところがですね、なんとトップから こんま5秒落ちというところですから、 これもう5立というところでしょう。 ちなみにレースのコースレコードは48秒 7というところなんですけどね。ここには 及びませんでしたが、 質度が非常に高いことを思えばまずまずの 予選タイムだったのでは、タイトラタイム だったのではと思います。さあ、予選 ヒートは10周です。 鈴選手権ポールポジションを獲得しますと シリーズポイントがすに2ポイント入る ことになっております。当点社会竜太郎は それを狙ってくるでしょう。 最終コーナーエトアプローチボールは酒井 2番手に和田3番手にはマ号4番手森谷5 番手田6番手本田そしてハト奥本スタート は切られましたスタート。さあ高い竜太郎 いいスタートを切っていきました。2番手 は和田智が入っていきましたね。そして3 番手にマ子という形になりまして2 コーナーを立ち上がっていきます。4番手 がですね、そこについてってさあ、3 コーナーから4コーナーインガーとアウト 側にうん、インにちょっと滑り込んでき たかったのはカーナンバー22の元田新馬 なんですが、抜き切るところまではいき ませんでした。しかしながら6番手 スタートから4番手に上がってきています 。え、そして5番手、6番手なんですが、 これははっ取りと吉田あたりがサイドバイ サイドか。いや、その前にいる森谷か。5 番手、6番手が激しく競り合っています。 ゲから立ち上がってきて、吉の前、その前にいるドライバーと [音楽] 4台と4 台という形に分かれました。トップは先ほどお伝えした通り 5番手には吉田、6 番手に田がドロップをしましたね。え、そして 7番手に奥本、8番手には取です。さあ、 2 番手なんですけどもさあ、これはいきなり上がってきました。 ファステストラップを叩き出しまして井龍太郎にぐグっ近づいてきましたのは森谷。オレンジ色のカート一気に龍太郎に対して迫ってきます。 [音楽] 3番手4番手に田少し離れまして 5番手に吉田6番手に田7番手に奥本8 番手には取になりました。奥本ジワンポジションのアップです。さあ最終コーナーへと向かっています。 高井龍太郎の後ろには森谷、森谷悪くない 感触を掴んでいたようですが、この予選 からこのスピードは発揮できるでしょうか 。トップ4が1段となっています。元田 新馬もここ2戦ほどはちょっと調子が 悪かったんですけれども、5位6位という 元田新馬しばらく注意だったんですが、 ここで甘じている新馬ではないので、 そろそろ前にググっと近づいてくるんじゃ ないかなというところ。さあ、トップ4が ぐっと近づきましてSGとアプローチをし てきます。トップ2と3番手、4番手と いう風に少し離れました。そして5番手の 吉田次元が一気に近づいてきます。6番手 渡友智もついてきます。7番手、8番手は 前から少し離れました。さあ、上位が 詰まってきた。詰まってきた酒井竜太郎が なんとかトップをキープしている。2番手 にマ子が上がる。さあ、森谷エトは最終 コーナー守るが、インサイドから元田新馬 入っていった。そして吉田もするっとつい ていきました。 さあ、これで和田智友とそして元田あたり が横、え、森谷あたりが横並びという形に なりましたけれども2コーナーからの 立ち上がり森谷が前という形になりました 。トップ酒太郎を逃すわけにはいかない わけですが、一旦ググっと詰まったところ からトップ2が後ろを少し引き離すような 展開になりました。ラップタイムは50秒 台です。ラップタイムは50秒台となって います。 トップの坂井竜太郎が50秒6、2番手、 マ子50秒5、 3番手、4番手入れ替わりまして吉田次元 が3番手に上がってきます。4番手には 元田、5番手森谷、6番手に和田。少し 離れて7番手奥本、8番手、奥本も前の ドライバーより2つの周回は早かったん ですがさあどうでしょうか。1コーナーの ところ。さあ、早いドライバーは49秒台 に入ってきました。ファステストは3番手 の吉田次元。カーナンバー10吉田次元が ファステストをマークしています。吉田 次元グっと前に近づいていくことができる か。トップ2も自己ベストではあるんです けれども、吉田次元よりもコンマ1位 ベース的には遅い状況になっています。 トップと3番手田が単独、そして4番手 以降が三という形になりました。 試験へとアプローチをしてきます。FS 125X30 地方戦もダブルタイトルでかかっている このクラスです。 オームストレート高井龍太郎順に 5 周を終了。さあ、そして吉田ジがやはりファーステスト 49秒685。 さらにペースを上げてきました。トップの佐井太郎は自己ベストをマークして [音楽] 49秒851なんですが、それをこマ 2秒近く上回ってきている3 番手の吉田次元。 前回は酒井と吉田のバトルが最終的に 繰り広げられまして、マ子が3番手という 形でしたが、同じメンバーがトップ3に 踊り出てきています。さあ、そして4番手 元田シンバー、5番手森谷エ、6番手 和田友智友。この3台前から少し離れる形 になってるんですけれども、ペース的には 決して悪くないですね。全然悪くない。 さあ、前がバトルをしてくれれば一気に6 台ワンパスのバトルになるでしょう。 そして少し離れました7番手奥本と8 番手は取んですがはっ取りのがわずかにいいタイムとなっています。この 2台は50秒2 というところです。トップは 49秒8。 さらに自己ベストをマークしたさあ 2番手3番手争い。さあここマ子が 2番手吉田が 3 番手というところで前から少し離れてしまいました。瞬金状態どこが入れ替わってくるかといった感じになった。 [音楽] 特に2番手から 6 番手までのトップ集団です。トップの高い龍太郎が後ろを少し引き離しましたね。 [音楽] 後ろが近づいてくることがなければまた朝 優太郎タイヤも運動しながら6段という ところ1コーダーで吉田次元イン側 飛び込んでいきましてそのまま2番手に 浮上マスに吉田次元を上回ることがないの であれば見ておくのが特策かと思いますが 後ろからは元田神馬も来た。そしてイ川 マゴ子頑張るがこれは元田神馬が前に出て きます。3番手にはカーナンバー22元田 新馬が上がりましてマ川4番手。そして 森谷と技がピタッとつく展開となりました 。森谷これは飛び込んでいくでしょう。 ヘアピン立ち上がって森谷もこれは4番 手上という形になりました。 ATエンジンのSSクラスなどではヘア ピンで飛び込むと立ち上がりが出速して しまうんですけれども、そこはX30 エンジン。立ち上がりもしっかり決めまし て、おお、森谷、今1コーナーに向けて イン側からアウト側に振りまして、後ろの マ号、そしてがびっくりといったような 感じでしたが、接触などはなかったよう です。さあ、これでトップ3が東感状態に なってきたか。竜太郎がコンマ7秒の差を つけてタイム的には50秒178。 さあ、そしてお4番手、5番手だ。銀河 飛び込んでいきまして4番手入れ替わって いきます。マナ子がただでは起きないと いった感じ。4番手に上がりました。5番 手森谷。6番手にはいえ、5番手には和田 、6番手には森田という形になります。え 、そして先ほどからですね、この終盤にも 事故ベストをマークしていたのがカー ナンバー16の奥本。また事己ベストだ。 50秒129。さあ、周回を重ねるごとに 何かを掴んできている奥本ジです。 彼はそのキャリアを カートではなくラジコンからスタートした ことで非常に自分の動きを俯瞰して上空 から眺めるような形で感じることができる そうです。 さあ、その奥元前にだんだんと近づいて いった森谷のペースが先ほどからまた 上がらない。何かトラブル出始めたのか。 チェッカーフラッグは用意されます。これ がファイナルラップになっている。酒井 夕太郎の後ろは吉田次元。近づいてきてる が、これは酒井が流しているからでしょう 。最終コーナーから立ち上がって酒井 優太郎3勝目に向けてポールポジション 獲得です。2番手田、3番手元おそか 交わして奥本が上がりましたっていうか 森谷がやっぱりなんかありましたね。最後 さっきの時からヘアピンぐらいかなんか おかしかった森谷エです。え、7番手と いう形になりました。さあ、改めて3番手 は元田新馬、4番手にマ子哲郎、5番手 和田智友、6番手に奥本寺、7番手森谷 エト、8番手、はっ取空という形になり ました。さあ、森谷エトは前回も予選 トップ走行中にですね、エンジントラブル が起きて一気にドロップをしたということ もありました。そして森谷8止まって しまいましたね。 何か深刻なトラブルが起きてしまったよう で このチェッカーを受けた後の一周を走り 切ることができないか。あ、もう1回 乗り込みましたね。行けるのか?森谷 さ、今回もアンラッキーに見舞れています 。カーナンバー8、ERSウズサクセス速 さはある森谷。決勝での追い上げに期待し ましょう。 さあ、以上持ちまして全ての予選引終了となります。え、続いてはヤハ SS クラスから予選通過をかけましたセカンドチャンスヒートです。 あ、受けてんだ。 さて続いてはヤハ SS クラスのセカンドチャンスヒートです。 集回数は6周です。え、このセカンド チャンスヒートから決勝に進出できるのは たったの6台。しかしスターティング グリッドにはフルグリッド34台が並んで います。大変な状況になっています。セカ ちゃんがフルグリッド。ま、実際のところ はこれ以上の申し込みが来たんですが、 これ以上も受け付けられないということで 、え、残念ながら出場できなかった ドライバーもいると、もう出場自体が 足切りになっちゃったドライバーもいると いうことなんですね。ま、62代の受付で このセカちゃんがフルグリッドになると いうことで、これ以上いたらね、セカ ちゃんもせかちゃんぐらいになっちゃうの で大変なことになるんですが。さあ、この 34台の中からたったのトップ6に入ら ないといけない。え、先ほどの1グループ 、2グループの予選でもかなりの有力 ドライバーがあるドライバーは何らかの形 でドロップをしてしまったり、ある ドライバーはペナルティを受けてしまっ たりということでこのセカンドチャンス ヒート域になってしまっています。有名 ドライバーも満載です。それではご紹介し ていきましょう。ボールポジションは2 グループ側ということになりました。カー ナンバー7、ERSwithサクセス津弘 ナンバー53RF青山金沢紹介小川ハルト もうこれだけでもですね、島妻拾って去年 のカデットのチャンピオンじゃなかったっ けてそうなんですよ。そうなんです。で、 カーナンバー53の、え、小川ハルトも ですね、千葉から参戦をしてきている17 歳の若手ドライバー。決勝走りたいと、え 、プロフィールガイドにも書いてくれて ましたね。え、そして3番グリッドにカー ナンバー95マックスの有力ドライバー Tマティ富田レがいます。4番グリッド カーナンバー88。8月は大切な月だから 88というゼケをつけています。Aムバズ レーシング山本アイル。5番グリッドには カーナンバー99ティームブルートの 福田覇斗。6番グリッドカーナンバー28 。今シーズンは全日本にも参戦をしてい ます。宮宅優馬。以上がトップ6となって います。え、しかし7番手以降もすごい です。7番手カーナンバー17レーシング ティームヒストリー浜垣。え、浜は 今シーズン開幕戦でですね、5位になって いました。8番グリッドカーナンバー15 エティグレウィインズローライダー9番手 カーナンバー18ヒーローズシアスタイル 西本達也10番手カーナンバー91 Cカート 巡平宮崎からの遠征です。以上がトップ 10番手カーナンバー32 アッシュ黒田美治カーナンバー93 ガレージCから遠征です。国 13番グリッドカーナンバー80 レーシングチーム何年かぶりかの参戦です ね。組14番グリッド39原田カート クラブ奥村大勢15番グリッド68ゲーム オンレーシング渡辺セリカ16番手38 アッシュ原千17番手82アッシュ高木久 18番手97TamKBF相模竜樹19番 グリッド49RF青山伊藤亮馬20番手 36スーパークルーズ栗原空ここまでで 上位20位まで 鈴鹿にあまり来てないけど関東では有名な 上位ドライいっぱい作れてましたね。え、 21番手89KC中原岡村22番手21 ガレージC小野太郎23番手51ハート ガレージクラッシュメイト上田佑き24番 手52番藤永智25番手45 ベロージェモータンスポーツ西崎公康平 26番手63アッシュ大川ひ27番手66 レーシングチーム五藤元28番手81柿 レーシングチーム西田ク 29番手76ゲーシングチーム高橋さ [音楽] 11ガレージC佐藤武 31番手54 えでしたよねえシングチーム水野 32番手9チーム平野形外科 5番竹し33番手48レベトで 34番手に46 ミラポータースポーツ立場の 34対です。金沢や立花はさっき止まって しまったドライバーですし、小松騎士も、 え、途中ステージをして再スタートをして といったような状況でした。さあ、どこ まで上がってこられるのか。たったの6周 ですが、もう皆さんこれを決勝だと思って 全力で走ってくださいね。 もう本当にね、遠くから来ていただいてる ドライバーもたくさんいます。応援団も このお盆休みを利用して旅行がら来て くださっていることと思います。その 気持ちに是非答えていただきたい。 みんなが応援しているさあ、そんなヤマハ SSセカンドチャンスヒートフロントロー 島妻広 横には小川 ゆっくりとしたローリングが最終コーナー から立ち上がってきます。 スタートは 切れました。スタート。 さあ、どっちがホールショットを取りに 行く。島妻広か。島妻だ。島妻の後ろに 富田レがついていった。そしてその後ろ、 おお、混乱だ。サイドバイサイドで ちょっと引っかかった。アウト側から抜け てきたドライバーがトップ6に浮上。これ は通コンです。4番手以降のところが 3リーワイト状態で2コーナーのところ 行場がないドライバーがですね、横から サンド1状態になったりしてました。さあ 、下り25Rトップは足2番手富田。3番 手にはセカンドスタート、小川田がなんと か抜けてきています。さあ、そして4番手 なんですが、4番手は山本エイルカ がまたヘアピンで入れ替わっていきます。 4番手、5番手入れ替わってくる。もう この辺りはもう油断体といったような そんな状況です。1色発して7番手の ドライバーが最終コーナー入ってきた。 これはなんとかトップ6入りを果たしたい カーナンバー93のドライバーです。国岡 だ。国岡12番手スタートから1周で6番 手まで上がった。さあ、生き残りをかけた 。もう成り振り構わぬバッシングといった ようなところですが、さっきの国岡は さすがうまかったですよね。確か国岡は 全日本にも出てたドライバーのはずです。 さあ、トップはします。2番手富田、3番 手川のトップ3は変わらず4番手に上がっ てきたのはこれは三宅優馬。6番手 スタートから一気に4番手に浮上。そして 5番手、6番手は山岡と、あ、ごめん なさい。山本と国岡が横並びになってい ますが、その後ろからアプローチをして くるドライバーがいる押川か、それとも福 。さあ、ここ入れ替わってきます。5番手 争いです。5番手には山本。粘っている。 その後ろ最終コーナーでハード ブレーキング。ああ、その後ろでは接触も 起きています。 さあ、山本。いや、これはどうなんだ。 山本の前に押川だ。押川準平。しかし山本 が1コーナーで前に出ていきます。 トップ4は安全権脱出といった感じです。 2番手に三宅優馬が上がって、その三宅 トップの始末のイン側にマシンを振りかけ ましたが、これは戻りました。ここはもう ね、何か無理していって 接触したりしたら大変ですからね。 ポジション上げても29番グリッドが30 番グリッドになるぐらいの感じなので 落ち着いていきたいところです。トップ2 島ずの後ろに宮宅優馬。そして3番手には 富田レンの後ろから小川ハルトがピタッと つけています。え、そしてここからが問題 です。5番手押川の後ろみんななれ込むか のようについてきます。押川山本。そして おお2番手争いだ。最終コーナー富田が宮 県対して仕掛けてワンポジションのアップ 。いや、ここはやらなくてもいいっちゅう の。5番手には国岡。6番手には山本。 その後ろから服ヘルメットが山本。 オレンジのヘルメットが福田。ここが6番 手、7番手争い。ボーダーライン上の争い となっています。山本後ろを振り返る。 福田が後ろにぴったりつく。カーナンバー 99。その後ろからカーナンバー17の 浜垣。浜垣なんとか予選を通過したいが 現在8番手。あと2ポジションが必要です 。この今モニターにも映し出されている 下り25の辺りが予選通過バトル。さあ、 ここで福田が右側飛び込んでいきました。 6番手だ。接触7番手争い。そして大根 部アピン立ち上がり。ああ、さらに接触。 立ち上がってきたドライバーも接触。4台 が止まってしまいました。4台がストップ 。そしてホームストレート立ち上がって まいります。これで4周終了。残り周回数 は2周。島妻は後ろが6になった。2番手 の宮宅優馬や富田レのバトルによりまして 島妻は楽になりました。2番手お尻を ずらします。三宅優馬の後ろから。さあ アプローチをしていくのはカーダンパー 95とインガーのラインを取っていきます がバッシングには至っておりません。この 後ろには小川がついています。さらには 国岡、さらに福田トップ6が1段となって 7番手を大きく離しました。まだ気োが 振られているヘアピンのところでは 追い越しはできません。先ほどのオーバー テイクショやその後の アクシデントによりまして7番手以降が 大きく離れてしまいました。そして7番手 追い上げていた浜キが止まってしまった 状態でさあこれでファイナルラップに入っ ていきます。 残る周回数は1周。トップ6はもうバトル しなくてもいいよって言ってあげたい。 もうここでフロントフェアリングなんかが 入っちゃったりしたら元々もありませんが トップ6コーナー立ち上がってまだ結構 接近しています。特に3番手い。3番手 富田に対して4番手小川ビタビタにつけて いる。の後ろから国もいつ行っても おかしくない。福田も月という感じでつい ていく。え、そして7番手なんですがカー ナンバー18の西本達也が大きく上がって 単独。8番手には88山本エルがドロップ 。9番手82高岸、10番手52の藤永と なっているんですが前の方のバトルはどう なる?島妻に宮馬近づいてきた。近づいて きた。最後最終コーナー入った。宮優馬 飛び込みましてチェックフラッグには三宅 がトップ2番手ず3番手富田4番手川5番 手国岡6番手福田とチェックを受けていき ました。 7番手西本、8番手山本、9番手高、10 番手原で11番手以降も偉いことになって まして、小松たが最後にファステスト マークしてます。カーナンバー9の小松 さんすごい。 さあ、それでは、え、8番手もご紹介して いきましょう。7番手ですね。7番手カー ナンバー18西本達也。8番手88山本 アイ手82高岸久里。10番手38原千 11番手52藤智12番手68渡辺セカ 13番手81石田ク14番手45西崎公平 15番手21小野り太郎16番手89岡村 直樹17番手9小松たし18番手46立花 空え34番手からすごいですね18番手 まで上がってきました19番手51上田佑 20番手48。これも33番手スタート から上がりました。金沢最高。え、以上が 上位20位まで。 え、以下、え、佐藤かける栗原空高橋司さ 、伊藤馬五藤元気。え、ここまでがですね 、え、上位25位までという形になりまし た。以上ヤマハSSクラスセカンド チャンスヒートフロントフィアリング ペナルティは大丈夫そうですかね。はい。 ということでこの後魔正式にはリサルト しっかり発表されますので、え、特に7番 手、8番手ぐらいのドライバーの皆さんは リザルト確認を必ずするようになさって ください。以上ヤマハSSセカンド チャンスヒート。 ここまで実況は稲野でした。 さて続きましてダミークリフトにスタン牌をしていますの はスーパーSCSクラスのセカンド チャンスヒートに出場をします。 ドライバー予選ヒートが1グループと2 グループと分れて行われていきまして、え 、それでですね、結果15番手以下になっ てしまったドライバーたちが、え、決勝 進出にかけてこのセカンドサントスヒート が始まっていこうということになります。 いや、それにいたしましても スーパーSSクラス総戦台数がですね、 53体いた中でこのセカンドチャンス ヒートに進出をすることになってしまった のがですね、全25台ということになり ました。セッカージとはちょっと異なる、 え、出場ドライバーさらには スターティンググリッドになっていますの でご紹介をしていきたいと思います。25 年鈴鹿選手権シリーズ第3戦カート レーシン鈴鹿スーパーSSクラスセカンド チャンスヒートスターティンググリッド です。ポールポジションはカーナンバー 15番島村ファクトリー島村。いや、前回 大会もセカンドチャンスヒかどうか、ま、 こいつところの戦いになるという風に言っ ていました。島村なんですが、よく言えば このここで進出すればですね、1レース 多く、え、走ってそして帰ることができる という風に言っていました。そんな島村 ボールからのスタートとなります。この まま逃げ切りましょう。そしてセカンド クリッドはカーナンバー7です。樋口 レーシングチームから布め刑ジ。ホーム コースはレインボ、そして鈴鹿にも多く 参戦するようになっています。二の セカンドからです。そして驚きなのは3番 手からです。3番手からはカーナンバー 52番乗り物クラブティクレからガモ尚弥 。え、あれ、先ほど第2グループの予選 ヒートの時に5番手だったよねっていう ことなんですが、なんとフェアリング ペナルティを取られてしまいまして、ガ初 のセカンドチャンスヒートになってしまい ました。いや、チームの皆さん笑ってませ んか?応援してくれてますか?大丈夫です か?ああ、3番手からです。そして4 番手からはカーナンバー 14番サーディーズレーシング辻本み 5番クリットはカーナンバー77 Mテックスポーツ森健クリートはカーナンバー 12原田カートクラブから口沖友です。 7番クリッドにはカーナンバー21RS 中平平田健二8番クリッドにはカー ナンバー26ラブレーシングwith モンキーレンチから山本勝之 え今回はですねアドバイザーとして ホンターレーシングスクールの スカラシップを終えましたチャ太選手が来 ているということでさらにタイムが上がっ ているはずなんですよ。絶対突破していき ましょうね。山本選手8番手から9番手 からはカーナンバー31スターサティズ レーシング橋本教一チーム77歳本日出場 をしている中では最年長となっています。 10番グリッドのカーナンバー22チーム 広島シャニムニヒストリーから石原 11番クリッドカーナンバー59 ウェルストンからSL全国大会の前哨戦と してですか出てきてくれました石井哲也 12番クリッドはカーナンバー8田カート クラブから長谷川K13番クリッドは ガレージCから渡辺K114番グリット 11番RS中高橋正谷也15番グリッド 94番R 松田直樹16番クリッ34番Fクラブ上 17番クリッド36ウェルストン勝又孝太 18番クリッド16ノリ クラブティグレから中野幸 19番ト20 番カートガレージラッシュメイト根一 20番クリッド42 番もフェアリングペルキーになってしまいましたね伊藤 秀彦です島広島 RTヒストリーからですシ こちら止まってしまったんですよ。22番 クリは45。こちらもフェアリング ペナルティによりましてセカンドチャンス ヒになってしまいました。レーシング チームから松永浩司23番クリッド90 番サーティズレーシング竹典24番 クリッドはスクーテリアスフィーザ金沢正 そして25番クリッドからカーナンバー 43番乗り物クラブエントレス石坂です。 いや、石坂選手もうカートレース久しぶり に参戦ということになりまして、現在の 石坂選手はと言いますと、体の、え、 エンドレスのチームで参戦をされているん ですよね。24時間のレースでは2年連続 で優勝を飾ったりと活躍を見せます石坂 選手なんですが、本田のま、当時だと鈴鹿 レーシングスクールなんですけれども、 そちらの鈴シップを受けてコミュラの世界 へと進んでいったそんなドライバーでも ありますけれどもね、予選ヒートの時に 試験まだウェットだったんですよ。その時 に試ケ員立ち上がりの時に遠石で滑って しまいまして、外に出て戻ってきた時だっ たんでしょうかね。チェーンが外れて しまったことによりまして止まってしまい ました。そしてこのセカチャン25番手 からのスタートということになります。 さあ、インになりました。グリーン フラッグが振られています。25台に戦わ れます。セカンドチャンスヒットです。 セカンドチャンスヒート先ほどのヤハSS クラスはフルグリット34台ですよね。 このスーパーエスの25台だって非常に 多いと思いますけれども、その中でわずか 6名しか決勝進出することができません。 普通に言えば6番手まで、今 スターティンググリッドで6番手くらい まで入ってる選手なら大丈夫かなと思い ますけども、どうから早い選手たちが どんどんどんどん来るわけじゃないですか 。そして周回数も短いですよ。たったの6 周しかありません。さあ、その中で誰が6 位までに入ってくるんでしょうか。 [音楽] 上空からの雨は今落ちてきていません。 電車ドライタイヤを到着している状況です 。 予選キートの時にはレインタイヤを装着し ていたという安値選手がいますけれども、 安根選手も今はドライタイヤなんでしょう ね。選手は、え、今回のガチちゃんは19 番手からのスタートことになります。 ヤSクラスとは異なりまして、スーパー SSの予選ヒートではそれほどタイヤ選択 に悩むというようなコンディションでは ありませんでした。ですからこう フレッシュタイヤが、ま、タイム トライアルの時も同様ですよ。それほど 悩むというような感じでもありませんでし た。だからこうフレッシュタイヤがすごく 残っている選手とそうじゃない選手と別れ ていたというわけでもないですね。予選 ヒートのバトルそしてアクステントにより まして、え、後方からになってしまったり 、えー、ペナルティを受けてしまったこと によってセカちゃん行きになってしまった というような感じになっています。さて 対立の方なんですが、今最終コーナーへと アプローチをしています。フロントローは 島村と二、セカンドローはガモと辻こと です。そして3番、3列目には森と沢口が つけています。対ってまいりました。 スーパーSSクラスセカンドチャンス シグナルブラックアウトスタートは切られ ました。先頭行きますのは島村ですが1 コーナーにかけて島村がトップ、そして ガモが2番手に上がった。3番手につけて いますのは森。おっと、高走歩してしまっ たドライバーが数います。ああ、 積み重なっています。スタート6台ほどが 出てしまったというような状態になった ようです。さあ、先頭行きますのは島村。 2番手にはガモが上がっていましたけれど もあれ、ガモナが今順位を落としているん ではなくトップになっています。先頭は カモ、そして2番手には森。それまで トップでした島村なんですが、現在は3番 手に注意を落としています。先頭はガモ ですが、ヒアピン立ち上がりで襲いかろう としていますのは現在2番手を走ってい ますケトです。ピ立ち上がりはちょっと ラインが異なっていましたので、ここで 攻めていくのかなと思いましたが、変わっ ていません。先頭は変わらずです。大台 試験から立ち上がってきたところ。煙を 高く上げていきました。さあ、先頭戻って きました。早くも突破争いで1コーナー 仕掛けていきます。森頭ガモを捉えていき まして、森がトップ。2番手にはガモ、3 番手には島村、4番手には布刑ジ5番手に つけていますのはカーナンバーは14番を つけます。こちらえ本6番手には橋本一の はずなんですがさあ先頭行きますガモ島村 に続いていくのは一体どれでしょうかさり 25レと向かってまいります争いは始まら ないかどうでしょうかね感覚になってい ますが現在4番手5番手につけていますの が辻本6番手につけていますのが橋本です 。橋本の後ろにピターンとつけて ウェルストンKCからの勝又太がつけてい ます。6番手、7番手がテールトゥノーズ の状態です。橋本教一77歳。その後ろ からは今回鈴鹿は久しぶりの3戦。その 勝又がラッとつけています。さあ、トップ 2もしかしたら動くかも。後ろの位置を 確認したのはガモナウではありましたが 動きませんでした。さあ、その中でトップ 集団は7番手までとなっています。先頭を 行きますのに2番手にはガモです。そして 変わってくるのは3番手争い。布めゲージ が入っていきました。3コーナーから4 コーナー。島村ファクトリー島村三を捉え ていきまして3番手に上がっていきます。 4番手には島村。そして5番手には辻本み となっています。第1集団5台と言っても いいでしょう。その後ろの2台がついてい ます。さあ、変わった、変わった6番手。 ここがボーダーラインになっているわけな んですが6番手に上がっていきましたのは 勝太です。ウェストンKC勝又が6番手に 上がっていきます。このままであれば勝又 が勝出となります。橋本教一7番手その 後ろなんですが最終コーナーで動いてき ます。明光です。義平かなり順位を上げて きました。秘密予選で止まってしまってい たのでタイヤが残っていうそれだけでは ないと思うんですが21番手からスタート になっていました木平なんですが9番手8 番手まで上がってきたか第1集団の方に 追いつくくらいのですねペースがいいです よね。ただですね現在ファステストは 長谷川系なんです。長谷川系今第2第1集 中に追いつこうとしています。赤のカラー に川ですね。都にえ、スピードもあります 。木平秋が近づいてこようとしています。 現在はスタートをしてから4周目戻って くると2週となります。先頭行きますのは 森2番手にはガ尾尚弥し離れて3番手には 慶二4番手には島村その後ろ5番手には 辻本辻本の後ろに6番手で霞太少し開けて 7番手に橋本京一橋本の後ろにはファスを 掘っていました橋川橋川の後ろには9番手 に木平木平の後ろにカーナンバー34番の 相辺高となっています。の後ろさあ、今1 コーナー狙っていてもここは入りきれない 。カーナンバー45番の松永浩師の後ろ からは中尾行きています。中尾行はこの バックストレートに横に並びかけたいが どうだどうだ?中尾は3コーナー入るそう だが入っていった。どうポジションアップ になりました。中尾です。松永中を捉えて いった。抜かえた松永中はちょっと バランスを崩してしまっています。さあ、 そしてSGへと入ってまいります。先頭は と言いますと、トップが変わりまして森頭 を捉えたガモ尚弥がトップに立ってまいり ます。再びトップ、そして2番手には森と なっています。この2台はそれほど大きな バトルしなくても大丈夫です。がも後ろに 森ケト、そして3番手争いがもしかしたら ごちゃごちゃとしてくるかもというところ がドキドキワクワクでもあります。残り 周回1周のファイナルラップです。先頭か も動いてきたのは3番手争いだ島村ロック 切り切りで入ってきました。島村が3番手 、4番手には宇ゲジと変わります。二目の 後ろから はアウトに振った3コーナー。アウトに 振っていきます。アウトに振っていきます が立ち上がり10位の変動なく戻ってき ます。トップ2の方と言いますと最後の この1周でもやり合って4コーナーでした でしょうか。トップが入れ替わっています 。先頭は森。2番手にはガモと変わり。 そして下り253番手争いは島村はその まま3番手大きく行きすぎてしまった ドライバーがいる。後ろから攻めていこう と勝まったが何を変えていきましたが太田 の変化はありません。トップは森2番手に ガモ最終コーナーへとアプローチをしてい ます。最終コーナーでガモ入っていった。 トップが変わる。最終コーナーでは ガモ尚弥飛び込んでくるもクロスラインは 取れない。これで精してガーナトップ チェッカーでした。2番手森と3番手に 島村布辻本勝又ときまして、え、橋本橋川 木平とチェッカー10番手に蘇レート を通過していきます。渡辺ケチも チェッカーを受けていきました。 オープニングラップで止まってしまったり したのがですね、伊東兵士であったりと いうような状況もありましたかね。た原と も走れずということになってしまいました 。 スーパーSSクラスセカンドチャンス ヒットオーダー振り返っていきましょう。 トップチェッカーは金沢52乗り物クラブ ティグレからガモ尚2番手は77番 Mテックスポーツから森ト3番手は島村 ファクトリー島村4番手にはレーシング チーム慶手にはズレーシング辻本ミ6番手 チェッカーはウィルストンKC霞春又孝太 7番手はサティズレーシング橋本京一8番 手チェッカー橋川9番手には木平明10番 手には蘇。ここまでトップ10でした。 スーパーSSクラスセカンドチャンス ヒート25台の戦いのうち正式な結果を 持って上位6台が決勝進出ということに なります。最後日から追い上げ必死で ございました石坂美水選手は14番手と いうことになってしまいまして大きなこと がない限りちょっと決勝進出難しいかなと いうような話題になってしまいました。 予選ヒートで上なを展開しただけにこれは 残念でございますので是非また スケジュール会いましたら参戦の方 よろしくお願いいたします。良かったと なっていたのは俺の夏休みだという風に 言い切っていらっしゃいましたがもう 直尚弥選手まずはトップでございました。 この後正式結果を持って決勝進出の ドライバー決まりますので、え、そちらの 発表までお待ちください。以上、スーパー SSクラス担当浅美でした。さて、時刻な んですが、12時37分を回っております 。現在上空の雨は落ちてきていません。 天気予報からするとですね、もうすでに雨 が降っていてもおかしくはない。そんな 予報でもあるんですけれども、曇り空が 続いています。そして降っているという 情報今いただきましたね。ごめんなさい。 私の目ではですね、ほとんど雨が見えて おりませんでしたけれども、どうやら降っ ているようですね。もう降ってるよって オフィシャルさんからあなたたちはいい ですよねっていうような気持ちまでとんで きましたよ。すいません。雨は降っている ようですとはいえ大きくこう、え、大ブり になっている本りに降っているわけでは なさそうですね。 も薄やマグモレーダーのところから変わってですね、濃い雲が熱い雲がこちらの方に近づいてくるという予報も出ているようです。え、ですから決勝になりますとまたコンディション変わるかもしれないですね。え、さて、え、現在ですね、午前中まで予定をしておりましたセカンドチャンスまで、え、レースの終了になりました。この後お昼休みに入っていきます。 [音楽] お昼休みは1時20分までということに なりまして、5歩は決勝ヒートです。決勝 はカレットオープンクラスからスタートに なりまして、次にヤマハエス、その次に アバンティクラス。ここまで前半のクラス が3クラス終わりますとインターバルを いただきます。このインターバルの間に 表彰式を行っていくことになりまして、 表彰式は、え、レースの順番で表彰を行っ ていくことになりますので、カレットの 選手レースが終わった後表彰式があると いう風なこと、アバンティクラスのレース が終わった後に表彰式があるという風な ことを思っておいてくださいね。 ということでYouTubeライブ配信も ご覧の皆様もありがとうございます。 応援をしてくださっている皆さんのおかげで選手たちが頑張れます。 え、是非引き続き午後の決勝もお楽しみただければ幸いです。決勝、え、レース再開は 1時20 分を予定しています。え、今回も、え、スポンサーをいただきました皆様本当にありがとうございます。 時刻は1時16分を回りました。 2025鈴鹿選手権シリーズ第3戦カート レースイン鈴鹿。いよいよ決勝の時間が やってまいりました。先ほどまでのヤマハ SSやスーパーSSの激しいセカンド チャンスヒートのバトルから、え、見事 決勝進出を勝ち取った皆さんもおめでとう ございます。さあ、いよいよこのお盆 スペシャル。今までなかなか顔を合わせる ことのなかったメンバーでのバトル。朝 からですね、それに加えて気象の変化、 まあ安定しない路面コンディションなどに も翻弄されてこられたと思いますけれども 、今この時間にもまた雨が降ってきまして どっちなんだいという感じです。で、本来 であれば雨雲レーダー予報によりますと、 このお昼休みの時間帯もこの辺りガンガン 降ってるはずだったんです。ところが水色 の雨雲がかかっているエリアにいるにも 関わらずほとんど降ってなかったという ところからですね。あ、それが抜けたなと 思った。この時間に降ってくる。どうなっ てんのって感じなんですけれども、え、 この後も本当に夕方までいつ雨が降り出し てそれがどれぐらいの右量なのか全く 分からないという状況になっておりますの で、え、皆さん幅広いセットを組んでおく ようになさってくださいね。え、そして 午前中にも言ってましたけれど、スリック タイヤからレインタイヤに交換する時には と角メカニックの皆さん慌てがちでレース 始まったらタイヤ飛んでいくということも ままありますので、え、交換の際には くれぐレもしっかりと確認をしておいて あげるようにしてください。さあ、その 落ちてきていた天なんですけれども、目視 でも見えるぐらいになってきております。 これからスタートをするのはカデットン オープン。小学生のクラスとなっています 。え、この雨路面コンディションの変化に しっかり対応できるのかどうかという ところも問われてきますね。集回数は予選 よりも増えて12周ということになって おります。さあ、そしてこのカデット オープンクラスは開幕戦から下村高選手 カーナンバー72連勝をしています。 そして今回のこの第3戦でも決勝ポール ポジションを獲得しているんですね。え、 この志村高がこのまま逃げ切っていくのか 、ストップザラになるのか、この辺りも皆 さんどうぞご注目ください。え、それでは カデットオープンクラス決勝 スターティンググリッドをご紹介していき ましょう。ボールポジションからスタート はカーナンバー7尾志村高タイトラこそ2 番手と出遅れましたが、予選ヒートはすぐ に1コーナーでトップに踊り出ますと、 そのまま逃げ切りました下とポールからの スタートです。セカンドグリッドカー ナンバー25KWSスピード北村新。さあ 、北村は先ほどの悔さを返せるか。え、 今度は1コーナーから2コーナーに対して はね、有利な位置にいますので、是非とも さっきの下村のね、スタートダッシュを 今度は北村が返していくといったような ところを見せていただきたいと思います。 続いて3番グリッドカーナンバー51 アッシュ朝倉。 大和選手金曜日にフレームが折れたという ことなんですけれど、直したら良くなった という謎現象で本日非常に調子がいいです 。3番グリッドからです。4番グリッド カーナンバー66スクーデリアスピーダ賢 6。え、先ほどの予選ヒートでは原沢抜き 抜かれのバトルをしまして4番グリッドを 獲得です。5番グリッドカーナンバー71 レーシングワールド原沢涼さあ、GPRに も出ています。原沢6位、6位で ランキング4位対というところにつけて いるドライバーです。え、そして6番 グリッドカーナンバー13です。ティーム 長尾谷口大和。 さあ、タイトラで前に出てじわじわと上げ ていきたいと豊富を書いてくれていました 。谷口6番手からのスタートです。コース インとなりまして全車グリットを離れまし た。それでは7番手もご紹介しましょう。 7番手にはカーナンバー43ランキング第 3位の久田馬がつけています。ガレージC 8番手カーナンバー33TE長尾田中滝夫 9番手69アッシュ黒川黒川ランキング4 位対です10番手カーナンバー24 ルーチェモータースポーツし夜 11番手カーナンバー21ERSwith サクセス川端歩む12番手カーナンバー 12アッシュ小林翔英口 レーシングティーム水口一斉14番手44 レーシングスクエ 石川15番手29ルモータースポーツ 16番手22ーシングチーム今村瀬 17番手20長尾鈴木安仁18番手38 シグマレーシング新馬橋や 19番手56シナジーリンツなんゆと20 番手81アッシュ西村成21番手16 アッシュ浦孝 22番 スクリアスダ 23番手28レロレントBK24番手8 キッツガレージアトム辻 25番手27Fズ部新作以上の 25 台です。ランキング的にはトップの村高がポジションからスタート。ランキング第 2位の北村がセカンドからのスタート。 え、ランキング第3位の久田、カー ナンバー43は7番手スタート。 ランキング4位対のカーナンバー69黒川 9番手。え、71の原沢涼は5番手からの スタートとなっております。また ランキング6位にはカーナンバー22 今村瀬がいますが、こちらは16番手 スタート。同じくランキング6位対20番 手鈴木安17番手からのスタートとなり ます。さあ、ランキングトップ2が フロントローということになりましたが、 朝倉隊が住田権力といった今までですね、 なかなか結果を残せなかったドライバーが 日の目を見るということも考えられます。 さあ、どんなレースになるでしょうか。 ホームストレート立ち上がってまいりまし て、シグナルは消えました。スタート。 さあ、志村と北村志村の方がいいスタート を切っていたか。1コーナーホール ショットは志村です。2番手に北村。 しかしながら住田権力がイン側から 立ち上がってきて、1番大外からスピード を乗せています。住田権力2番手。さあ、 1台スピンという情報が入ってきました。 さあ、そして今トップは3コーナーから4 コーナーへと差しかかっています。下村が 1人逃げ始めましたが、これ逃すわけには いかない。2番手は争いが起きましたね。 2番手に北村、3番手に住田。下り25 です。4番手もそこにぴったりつけて5番 手まで。おお、サイドバイサイドになって ます。4番手、5番手争いです。 さあ、立ち上がってきまして、ヘアピンの ところでもまだやってます。4番手以降。 これによって当然前から離れる展開となっ てしまいました。トップ3が頭1つ 抜け出した形になります。4番手には朝倉 。そして5番手が最終コーナーのところ 立ち上がってきまして、どうなるかという ところ。さあ、その後ろには原沢とが 横並びとなっている状況。そして3番手 争い。え、今朝倉が住田権力6をかわして 上がっていきました。カーナンバー51 朝倉3番手。え、これはま、浮上という よりもスターティンググリッドに戻ったと いうような状況です。その後ろ住田。え、 さらにカーナンバー71のインサイド43 。荒沢のイン側に久田が伺っていました けれども、パッシングまでには至らずと いうところです。え、ここは5番手、6番 手争いです。え、そして7番手がついてき ているんですが、こちらは小林翔映といっ たところでしょうか。長い列になってい ます。 さあ、そして3コーナーではイエローが出 ました。3コーナーではイエローが出まし た。え、3台が止まってしまっている でしょうか。 さあ、3コーナーでイエローがまだ出た ままになっています。さあ、先頭はという とホームストレート4番手争いが今 ちょっと団子になりましたね。5台になっ ています。住田と原沢と久田と小林と谷口 大和。さあ、谷口大和も、え、 スターティンググリッドとしては6番手 だったんですが、8番手にドロップという 形になったんだけれども、戻して来られる かというところ、3コーナーに向かって4 番手争いが一気になれ込んでいくような形 になりました。トップ3が頭1つ完全に 抜け出しまして、ここから表彰台争いへと 入っていきます。下村と北村とそして朝倉 という3台です。え、そして4番手。今 下り25Rにいるんですが、原沢の後ろ から久田がつけています。そして住田、 その後ろ大和入っていきました。谷口大和 が入っていきましたが、どうだ? 立ち上がりでは?あお、これは前に出てき ましたね。さあ、これで谷口大和は6番手 。スターティンググリッドに戻ってきた形 となっています。さあ、そして最終 コーナー。さあ、ここでは7番手、8番手 争いだ。横並びになったがアウトサイド からスピードを伸ばしてきたカーナンバー 12の小林翔映がなんとかなんとか 踏ん張りました。え、そしてその後ろには 黒川、そして住田剣という形になりました 。田監督がかなりドロップをしてしまい まして、スターティングフリッド4番手 から序盤も頑張って動いていたんです けれども、現在9番手にドロップです。え 、そして10番手にはカーナンバー24で あれば庭なんですが、そのイン側から 上がってきたのはカーナンバー33田中 滝夫です。これで10番手2浮上。その 後ろにカーナンバー24の庭下り25R です。その後ろも長いになっていますね。 さあ、先ほどの3コーナーで止まって しまったのは庭美浦と、え、新橋という 情報が入ってきています。庭剣士の方と 美浦後、え、そして新橋やです。 さあ、それ以外のドライバーは間もなく4 周終了というところ。大きく遅れてしまっ たソ部。オープニングラップだったかな? 12周目だったかな?1コーナーでスピン をしてしまった。も再スタートを切って 現在単独ですが周回を重ねています。さあ 、トップはと言いますと下村と北村タイム ギャップはコンマに。え、しかしその北村 の後ろに朝倉がついていますので2番手3 番手争いが先に始まるかもしれません。 そうなると村高をひたすら逃してしまうの で北村のペース次第とああ、そしてまた3 コーナーのところで秋です。側はちょっと 雨が強いところがあるのか平が振られて おります。さあ、トップ3の話に戻ります が、さあ、2番手の北村に対し3番手朝倉 近づいてきてはいるんですけれども、ここ でバトルをしますと、志村高がひたすら 逃げていくということで終了となって しまう。え、カオプのドライバーにとって は年間5戦のうち3勝を上げられるともう 非常に厳しい状況になってしまうのでシを 逃すのだけは勘弁したいというところなん ですけど、え、北村のペースが上がらない と朝倉もバトルを仕掛けに行くでしょう から、この辺りカデットクラスドライバー はですね、結構イケでメンタル的にノりに 乗ってる時は行っちゃいがちなんですが、 多分ホームストレートのですね、 プラットフォームからのサインは抑えろ 抑えろとかまだ行くなとかそういうサイン が出てるんじゃないかなという風に思い ますけれども、え、北村のペース次第です ね。え、下村は1分00秒603、北村は 1分00秒774。このようになっており ます。明らかにやはり路面の状況が良く ないというラップタイムになっております 。 一瞬でも油断をすると一気に吹っ飛んで いってしまうというこの状況の中でさあ、 最終コーナーからの立ち上がり北村非常に 良かったぞ。下村がちょっと様子見ながら 回ってるのに対し、北村シーンはレールの 上を滑るように立ち上がってまいりました 。やはりラップタイムも今1号秒早い。 さあ、詰まりました。トップ2。一旦また 開くかと思われました。トップ2ですが、 朝倉も引き連れて北村志村にだんだんと 追いついてきた。さあ、3コーナーから4 コーナーでもインガードのライン取って いく。北村の得意な路面に。そして メカニックたちが読んでたセッティングに なってきたか。さ、下村高と後ろから一気 に追いつかれ始めました。トップ争いです 。下村のが崩れるのか、朝倉はこの2番手 の北村のペースにもうちょっとついていき たいところかなというところです。え、 そして4番手争いなんですが、前からは 大きく離れまして8台がバトルになってい ます。今コントロールをしているのは アウトサイドにめちゃくちゃ体重かけて ますね。カーナンバー43の久田シ馬です 。ランキングは現在第3位。GPR カレットではランキング2位に入っている 実力者優馬。現代4番手、5番手には小林 、6番手原沢がピタッとつけています。7 番手前から少し離れまして、カーナンバー 13の谷口大和。そして8番手には ぴったりつけて黒川が9番手田中。そして 、え、その後ろには庭となっている はちょっとインガーのラインをね、伺っ たりしておりますね。その後ろに住田権、 さらにその後ろにはなんとなんと上がって きましたね。19番手スタートから12番 手まで上がってきました。え、そして13 番手にはこちらも3リーポジションの アップで今村瀬。え、14番手にはカー ナンバー20の鈴木安となっていますが、 こちらも上がってきているドライバーたち です。さあ、さっきね、え、中盤の ドライバーが3コーナーで止まってしまっ たよう で、中盤の順位は少し入れ替わっています 。さあ、そして5番手、6番手争いでは 最終コーナー。4番手は久田が単独になっ て5番手争い。さあ、小林翔英が1 コーナー前に出ていきます。カーナンバー 12。その後ろでは黒川が谷口大和に対し て仕掛ける7番手、8番手争いもありまし たが抜き切るところまでは行きませんでし た。逆に後ろから田中と俊夜が来るという 状況になった。黒川はインサイドを守って いく。守っていくはクロスライン取ってき た。カーナンバー33田中滝。これは黒川 を抜き切りました。黒川の動きをよく読ん でいたカーナンバー33田中は8番手に 浮上です。さあ、現在トップ4は単独と いうか当感覚になりつつあります。4番手 以降、え、5番手以降のバトルが非常に 激しくなっています。5番手、6番手争い が接近中。小林と原沢。ここはまだまだ 決着きそうにありません。現在前に出て いるのは原沢の方です。そしてお、最終 コーナーでは2番手争い。さあ、北村に 変わって朝倉飛び込んできました。後ろ からシ馬。ああ、そして1体止まって しまった。 さあ、カーナンバー20鈴木安人です。 止まってしまいました。鈴木再スタートを 切りましたけれども、大きくドロップ。 さあ、雨が少し強くなってきたことで路面 が非常に滑りやすくなっています。タイム の方も1秒以上先ほどよりさらに落ちてい ます。現在周回数は10周目。さあ、 そんな中、先ほど2番手争いが起きたこと もあるんですけど、トップの志村高と非常 に 楽な展開になってきた。ああ、そして3 コーナーでまた1台スピン。え、コース上 試ケ員のところではオイルフラッグが出て います。コース場が非常に滑りやすい コンディションであるということを示す。 え、黄色と赤のストライプのフラッグが出 ています。さ、志村はしかしこれでね、 後ろを2秒以上引き離しておりますので、 攻めなくて良くなったという非常に楽な 状況になりました。2番手には朝倉、3番 手北村戻りました。4番手田、5番手林、 6番手原沢、7番手に、え、谷口、8番手 黒川ちょっと離れまして9番手からは庭 田中、えー、それから住田。ここまでは 11番手。ドラにちょっと離れて12番手 からカーナンバー22から、え、今村瀬、 え、南崎とさらにはその後ろカーナンバー 32がインサイド行きました水口。ここ までが15番手となっています。え、 さっき1回止まってしまってね、再 スタートをしたのはカーナンバー28 ロレンBKのようです。さあ、レースは 終盤になっています。下村高は2番手に 対しまして2秒49の差をつけました。 もうこれは3連勝間違いなしといった ところ。しかも3戦連続ポールトゥウン。 ティーム長尾の10歳志村高。今シーズン のこの鈴鹿選手権ットオープンクラスを接 しております。そして2番手はまだまだ 決着かない。最後の1周で勝負という ところ。さあ、朝倉に対して北村がもう 1度近づいていく。カーナンバー51朝倉 か。カーナンバー25の北村進。後ろから 北田は大きく大外を向かって、え、ライン 取っていきましたね。さ、カーナンバー 51の朝倉は第2戦で10位に入って、 これまきますと今シーズン初の表彰台大躍 ということになります。え、北村は 2000連続表彰台に残っておりまして、 このポジションですとランキング第2位 獲得ということになりますね。え、そして 久田馬ランキング3位ということで上位の ランキング的には変わらないけれども、え 、その中に朝倉が割って入るという状況に なってまいりました。さあ、チェッカード フラッグは用意されます。まずは後ろに 大きな差をつけました。カーナンバー7、 D長下村孝とエナジーカートに乗ります。 10対のドライバーが今シーズン3戦勝3 ポール2ウィン。素晴らしい。2番手には 朝倉。後ろから北村。最後の一撃はなり ませんでした。4番手久田、5番手には 原沢、6番手林、7番手に谷口、8番手 黒川、9番手には10番手村。今村はこれ かなり上げましたね。スターティング グリッド19番手からでしたから9 ポジションのアップということになりまし てポイント獲得です。 以上10位までがポイント獲得。そして 途中でスピンをしてしまいましたロレト BKもチェックを受けていきました。え、 11番手以降のドライバーもご紹介し ましょう。11番手住田権12番手田中 滝夫13番手川端14番手石川空15番 手西山空16番手辻17番手部新作 18番手西村成19番手水口一世20番手 鈴木安仁21番手なん崎ゆ幸と22番 手ロレンBK以上の22台がチェッカーと なりました。え、中には初めて鈴鹿を走る というなんといましたね。え、水口は キッズの全国大会では、え、トップを取り ましたが、この鈴鹿はやはり激戦という ことなのかもしれませんね。 カレットオープンクラスドライバーたちが 帰ってきまして、フロントフェアリングの チェックを受けています。上位陣は大丈夫 そうですね。 え、な、泣いてます。泣いてるドライバー もいます。大丈夫でしょうか?さあ、と いうことで、まだまだ小学生、高学年と いうことで、あけない表情をヘルメットの 下では見せてくれているであろう ドライバーたちですが、もうこの鈴鹿選手 権とかマックスのね、え、ミニとかその 辺りのですね、年代のドライバーから必ず この大撃戦を勝ち抜いて将来 プロフェッショナルになるドライバーがい ますので、え、皆さん是非とも この後シーズン残り 2 戦ありますが、そちらにもご注目をいただいて、え、将来の金の卵を応援していただければと思います。以上、カデットオープンクラスの決勝でした。 南国会でおよりドライバーいたします。風トオープンクラスゼケ 32番のたドライバーは重両 5分までお待ちください。 さ、から特券32番のドライバーは165 南回までお越しください。 さて、現在コース長回収が行われており ますが、事件です。マハSSレインタイヤ とスリックタイヤが別れてます。 めっちゃ別れてます。どっちが優勢なん だろう。なんか見てる限りでは本当半分 半分って感じかな。 うーん。前の方はみんなウェットな感じ。 レインタイヤを入ってる感じなんですが テカちゃん組は あ、スリックとレイン。これも ですね。 小川はウェット履いてます。国もウェット 履いてますが、その前の2台はスリック ですもんね。 いや、これはどっちなんだろうね。上位人 もウェットもいればスリックもいますよ。 いやあ、これは分からない。これは分から なくなりました。 これどっちが正解かによってこの後の レースの展開 ガラっと変わるし読めないものになって おります。え、先ほどはですね、滑り やすいコンディションになって今も雨が 断続的に落ちておりますので、ウエット よりに向かっているのは間違いないんです けれども、じゃあどこまでってこんだけの 台数が走ってどうなのっていうところなん ですよね。さあ、これは掛け状態になり ました。 レインとそれからスリック。もう完全になりました。ヤハ SS の決勝です。え、それではスターティングをご紹介していきましょう。ポールポジションからスタートしますのはカーナンバー 33アッシュの村松新一です。 え、改めましてポールポジションからスタートするのはカーナンバー 33 アッシュ村松新一セカンドグリッドカーナンバーは 64コビラブルールーチェ中野京介 3番グリットカーナンバー26 アッシュ大月直 4番グリットカーナンバー16 樋口レーシングティーム高村 5番グリッドカーナンバー2アッシュと富 6番グリッドカーナン RF 7番グリット22クレストガレージC 8番グリッド24クアランタ YRTウジェミニ山優 9番手29モータースポーツ国崎 10番手56 フラックスモータースポーツ住日向以上が 10です [音楽] 11番です。11番手、カーナンバー 20口レーシングティームwith ビークール高橋カノン12番手47 ティームブルーカイト13番手59RKT ウィナー大クシマ 14番グリッドカーナンバー90ティグレ 石の後期15番グリッド84スーパー クルーズwithールウンmaックス石田 走る16番手37左井プロジェクト with船橋17番手55ESウサクセス 石大 18番手19イア高橋19番手8ブラボ レーシング堀平20番手30乗り物クラブ ティ沢田 21番手42フラックスモータースポーツ 富天22番手44東海転送佐藤ルイ23 番手41シグマレーシング新橋武24番手 27原田カートクラブ二天水25番手12 東海転GSM佐藤 26番手61スクーデリアスピーダ藤田正 27番手83ブルート森覇斗 28番手57ラムレーシング野崎優太ここ までが予選をそれぞれ1グループ2 グループで通過をしています。え、続いて セカンドチャンスヒートからの 勝ち上がり組。29番グリッドカー ナンバー28ヒーローズシアスタイル宮宅 優馬30番手7ERSwithサクセス 島妻31番手53RF青山with金沢 紹介小川ハルト32番手93ガレージC国 33番手99ティームブルー宇田覇斗34 番手18ヒーローズシアススタイル西本 達也以上の34台フルグリッドです。 さあ、立ち上がってきまして、スリックと レインがしているスタート。さあ、どっち が優勢なの?まずは村松とインサイドから 中野介。さあ、中野はレインタイヤを履い ています。ウェットの中野の方がしっかり 食いついたというようなスタートになり ました。上位陣では中野、え、それから 山田和、え、それからカーナンバー56と 言いますか、住平。この辺りがレイン タイヤであることが確認されています。 さあ、イエローフラッグ振られています。 3コーナー止まってしまったカートがあり ます。見える範囲でも1台大外スタートは 切れそうな感じですね。戻ってきました。 え、上位の中でいないドライバーちょっと ピンクが勝ったスーツのドライバーが再 スタート。 さあ、カーナンバー84という情報が入っ てきました。石田走です。さあ、トップ は中野介。これはアドバンテージを生かし てますね。久もそうです。5番クリッド からレインタイヤがこれは優勢だ。そして 天つが強く振り始めました。雨が強く落ち てきた。みんな最終コーナー手前で1対2 台後ろを向いてしまったカーナンバー28 三宅優馬。さらにはカーナンバー41え 新馬。さらにはカニラカーナンバー37 船橋も大きく遅れてしまいました。 さあ上位はというと中野京介、え、北 そして3番手争いだ村松新一と高橋カノン だが、これ高橋カノンがさっくり前に行き ましたか。さあ、木が振られています。 また3コーナーで1台後ろを向いてしまっ た。大根混戦。今雨が強くなってきたん ですけど、なぜこの雨があと5分ほど早く 降らなかったのか。 レインタイヤにそしたらしっかり変える ことができたのにそんな風に思ってる スリックタイヤ勢多いんじゃないでしょう か。さあ、レインタイヤを選択していた 高橋カノンといえば11番手からスタート です。11番手からスタートで現在3番手 に上がってきています。4番手には同じく レインタイヤの住稲向。え、そして5番手 はなんとかコントロールしてるけど ギリギリこれは山田和。山田レインでした よね。え、そして村松新一が6番手。 さあ、村松はスリックタイヤのはずです。 7番手のカーナンバー16 高村広もスリックなはずなんですけど。さあ、レインである山田和のインサイド松入っていく。さあ、スリックタイヤ勢も熱が入ってきてするようになってきたか。さあ、山田と村松がレインとスリックの対決を繰り広げています。下り 25R村松が前に出てきました。 さあ、ここはと言うと5番手、6番手争い ということになります。そして いや、失礼。これが、え、4番手、5番手 争いということになります。誰が大きく ドロップしちゃったんだ?あ、 いやいやいや、やっぱりこれ、え、どう なってんの?あ、1台これバックマーカー か。トップと思ってたドライバーがバック マーカーでした。失礼しました。トップ 中野介。2番手久、3番手高橋、4番手住 で5番手が山田、6番手に村松、7番手 石部大介上がってきました。8番手高村の イン側から三が入っていく。三時はレイン タイヤです。タはレインタイヤという情報 が入ってきています。さあ、そして大月直 です。え、3番手からスタートの大月直は 現在10番手。え、そして国崎匠9番手 スタートですが、現在11番手という情報 が入ってきております。さあ、下り25R トップ2中野介の後ろに久と、ここはコ馬 5秒差、3番手高橋カノンと4番手住の間 もコマ5秒差。え、そして5番手山田は 単独になっています。雨が強くなってきた ことで一瞬スリクタ矢勢もタイヤが温まっ てきて互角かと思われたんですがやっぱ ちょっと苦しくなってきたか。村松新一 それでも6番手で踏ん張ってます。7番手 石部。そして8番手に炭治。その後ろ高村 。さあ、炭治は石のインサイド入っていき ました。さあ、そして村松がここで山田を かわします。そして高村も1コーナー インサイドを狙っていく。スリスクなん ですけど、やっぱちょっと1コーナー苦し そうな。カーナンバー16高村。後ろから カーナンバー55の石兵。さらにその後ろ からカーナンバー29の国崎と続いて入っ ていく。国崎インサイトのラインを取って いきまして、高村の後ろについていきます 。石部大介がポジションをドロップしまし た。現在周回数は5周目。雨は降り続いて います。トップのラップタイムは1分2秒 台。かなり落としたタイムとなっています 。え、そして5番手、6番手が村松と山田 続いてますね。これは非常に面白い。今熱 の入ったスリックとそれからレイントの 分岐点みたいな状態になっていますね。 まだね、あの最終コーナーなんかは乾い てるところあるんですよ。ライン上。こう いうところでは絶対スリックの方が 食いつきがいいですからね。さあ、そして カーナンバー26の大月が上がってきた。 さあ、カーナンバー26の大月スは、え、 スタージンググリッド3番手でスリック タイヤだったはずです。さあ、大月スナ タイヤスリックですよね。ピカピカ光って ますもんね。追い上げております。大月は 今1分2秒64。自己ベストをマーク。 スリックタイヤ勢が自己ベストをマークし 始めました。高村もそうです。さあ、 トップの中野介が1分2秒9で、え、 スリックタイヤの、え、例えば大月は1分 2秒6。 タイム的にはスリックの方が上回ってくる ような感じになったので、この後大声に なりそうなのは7番手争い行こうという ことになります。一旦ドーっとドロップし たドライバーが徐々に徐々に上げてくる オーバーテークショーが見られるのでは ないでしょうか。 周回数はこれで6周終了です。残り周回 まだ10周。さあ、スリック対決が今 ホームストレートを駆け抜けていきます。 高村、国崎、え、そしてレインの炭治。 さあ、ああ、ヘアピンで1台止まって しまいました。え、ドライバー大スタート 切れるかマシンを今動かしているんですが 、ブルーのマシンちょっとゼケまでは確認 できません。 さあ、そしてトップ2がついに入れ替わり ました。久里と中野。1分2秒台で周回を しておりました。中野に対しまして久が 仕掛けました。あ、そして先ほど止まって しまったマシンは再スタートを切りました ね。え、カーナンバー99福田覇斗です。 セカンドチャンスヒートから前を目指して いた福田覇斗再スタートを切っています。 さあ、最終コーナーのところでは久富、 中野、その後ろから高橋カノンと住田が 近づいてきた。え、そしてカーナンバー 33の村松が先ほどセクター1でファース テスト、その後ろにいる大月がセクター2 でファーステスト。村松新一分00秒台。 トップよりも2秒近く。これはどうなる? 7周終了です。今残り周回9周あります。 そしてトップ4と5番手とのタイム ギャップは3秒6あるんです。3秒6ある んですけど、1周に月き1秒ずつ早ければ 3周で追いつくんです。で、その間に雨が 強くなるのか収まるのかにもよります。 もう全く分からない状態です。トップ4は トップ4で久と中野と高橋と隅経歴も全然 違うですね。ドライバーたちが競り合って おります。久は33歳。このヤマハSSの 中では現在ですね、本当に年長級、ま、 年長ですね、年長ドライバーになります。 最年長ではないですけどね。え、そして2 番手のカーナンバー64中野清介は若手 です。12歳。え、そして3番手、カー ナンバー20の高橋カノン山ハのサポート も受けています。え、13歳の女子 ドライバー。そして4番手カーナンバー 56の住は21歳ドライバーとなってい ます。 さあ、そこにですね、村松新一が 1秒以上上回るタイムで詰め始めましたよ 。4番手と5番手の間が2秒になりました 。え、そしてその後ろから大月素直が同じ ペース。さらにですね、そこから離れてる んですが7番手、8番手争いが今ヘアピン へ行くのが見えると思います。カー ナンバー29の国崎とカーナンバー59の 大倉は59秒台。前よりもさらに早い タイムでマークをマークしてですね、 追い上げています。その後ろに高村です。 ああ、そしてあっという間に追いついてき た。4番手に5番手追いついてきた。ここ からスリック勢の大逆襲が始まる。雨は 落ちてます。まだ落ちてます。ただこの 状態レコードラインしか乾いてないんだ けど住向のイン側入った。入った。そして 大外まで行って立ち上がってきた村松新一 と大月スノーが住をかわしましてワン ポジションのアップ。そしてさらに3 コーナーも入っていく。糸もたやすく 軽ガルと高橋カノンをパスしていきました 。 さあ村松新一のオーバーテイクショは前に いる中野清介。イン側のあのラインから 立ち上がってきてヘアピンイン側に中野が いますがクロスラインでこれは抜ける でしょう。抜きました。村松新一これは 気持ちいいぞ。そして久に対しまして接近 をしていきます。大月スノーも4番手に 上がってきた。その後ろから大倉、そして 国崎も上がってきました。さあホーム ストレート村松とそれから久が横並びに なって1コーナーはこれは村松だ。 残り集回がでも6週 の間にまた雨が降ってこないとも限らない わけででして、もうよくわかんない状態に なってます。え、序盤上位争いをしていた 石大介なんかも今かなり後ろに見えました しね。さあ、これ雨、雨また降ってますよ ね。降ってます。雨は降ってますが、村松 新一、このスリックタイヤ優勢の段階で どれだけ後ろを引き離していけるかという ような状況になってきました。ああ、 そしてカーナンバー30に対しまして、 これはブラック、それともオレンジボール ブラックだ。カーナンバー30は沢田。 ベテラン沢田。何しましたか?ブラック フラッグです。 さあ、最終コーナーから立ち上がって まいります。スリック勢の逆襲村松大月2 番手3番手には大倉翔馬4番手に高村博谷 5番手ですがこれはアウトサイドから山代 優へと入っていきます。山代優はスリック でしたよね。さあ、そして、え、その後ろ に久とかそんな感じになっているんですが 、少なくともトップ5までは後ろを大きく 引き離しています。6番手の山代優に対し まして7番手久がいやこれももう無理だな 。7番手も変わってますね。7番手織田 あたりがこれ上がってきてるでしょうか。 久はその後ろ8番手単独になりました。9 番手以降中野介 が頑張っておりますが後ろからインサイド 島妻だ。上がってきたのはカーナンバー7 島妻。スターティンググリッドは30番。 スリックタイヤで出走しました。島妻が これで、え、56789番手、9番手まで 上がってきました。最終コーナーから 立ち上がってきます。なんという自然の いたずらでしょうか。その後ろには堀永 両平も来ています。 カーナンバー8の堀永両平は前回のレース で2位表彰台に登ったドライバーです。 残り周回数は4周。残り4周。 天が大きくなってきました。トップカーナンバー 33の村松新一は下り 25R スリック同士の対決という上位陣になってきております。え、レインの最上位は久。さあ、レイ最上位の久富は現在ヘアピンへと向かう第 2 集団。今ヘアピンに入っていた赤いマシンなんですが後ろからさらに抜かれてしまいました。 [音楽] これは残り3周ぐらいでドッカーンと雨が 降ったら分かりませんが、もう完全 スリックの上位ということになりそうです 。 さあ、島妻広の後ろには堀永両ぴったり つきまして8番手9番手争い10番手 中野介レインタイヤ最上位として頑張って いるその後ろ日向もいます。え、そして三 帥水、石田走、久里、石野後、え、そして 高橋カノン。あれ、高橋カノン随分落ちて しまいました。 さあ、ということでですね、レインタイヤ 勢は10番手行こうということになりまし たが、10番手であればまだポイントは 取れます。取れるんですけど、残りがもう 2周半きつい状態になっています。さあ、 トップカーナンバー33の村松慎一は 今シーズン第2戦で8位を取っているん ですが、表彰台はありません。このまま 行くと今シーズン初表彰台は初優勝という ことになりそうです。そして2番手には カーナンバー26大月スロー。さあ、体を 倒し込んで前をまだ狙っていきます。3番 手、カーナンバー59の大倉馬も 今シーズンポイントは取れていない。さあ 、カーナンバー59大倉翔馬13番手から スタート。Tウィナーです。さあ、そして 今ホームストレートを通過していくのは 10番手争いだ。ポイント最後の1 ポイントを狙って石田走るが三押水の イン側から立ち上がっていきましたか。 カーナンバー84。さあ、ここのバトルも この後ポイント争いということになります 。第10位には1ポイントが付与されます 。もらえないよりはもらってランキングに 名前を残したい。後ろからは石の後期も 追い上げてきています。さあ、残り周回数 が少なくなってまいりました。え、途中で コースアウトをしたドライバーたちが単独 で後ろポツポツと走っています。さ、カー ナンバー42の富雨天がホームストレート を通過した後ろからさあ、いよいよ残り 周回数1周。残り1周になります。これが ファイナルラップ。村松大月。そして大倉 と国崎。ここは変わらないでしょうが5 番手争いだ。山代と高村とそして小田山と のこの3台は5番手この後入れ替わって いくと山代優げたい。山代優逃げたい。 逃げたいが後ろから高村。おお。そして その後ろでは小田山とか一瞬ラインを変え ましたがこれはなんかいいサイド入って いくとかいう感じではありませんでした。 さあトップ5はもう変わらない。5番手 争いが下り25Rに差しかかってくる ところだがここももう決着はついた でしょうか。スリックとレインとどうなる かと思われました。スタート直後はレイン タイヤ優勢だったんですが、あったまって きたところでスリックタイヤがスピードを 取り戻し、ラップタイム57秒台という ところで最後の1周戻ってまいりました。 ホームストレートトップチェッカーはカー ナンバー33村松新一結果フールトウィン です。2番手には大月。3番手にカー ナンバー59の大倉。13番手スタート から3番手フィニッシュ。4番手にはカー ナンバー29の国崎 5番手24山代優は逃げ切りました。6番 手カーナンバー16高村博谷。 レインスリック状態でのコントロール力 さすがでした。7番手58小田8番手8 堀永両平9番手カーナンバー7の島妻は 30番グリッドからトップ10を取って いきました。そして10番手にはカー ナンバー84の石田走るということで さあカーナンバー84の石田はねピンして ましたもんね。序盤でね。で、再スタート して10位まで上がってきたんですから、 これもすごい話です。11番手石野後輝、 12番手 藤田正、14番手もこれ34番グリッド から20代抜きとなりました。西本達也。 ここまでがスリックタイヤ勢。15番手 からはレインタイヤ勢として中野介。16 番手住日向。17番手高橋。18番手久手 炭治カ藤。ここまでレインがねされてます ね。そして20番手に船橋となっており ます。 山ハSS今日はですね、セカンドチャンス ヒートがフルグリッドになるという大変な 激戦でした。ああ、その中で石の後期が フロントフィアリングペナルティーを今 取られております。 さあ、帰ってきた。 車検場では引きもですね。島ず真ひも ニコっと笑っている様子が見えました。 よく頑張りました。いや、そもそもですね 、このコンディションをスリックで走れ るっていうのがすごいわけですよ。こ れって本当にね、レインスリックで練習し てないとできないことですから。最近は あのね、さっきちょっとパドックでも話し てたんですけど、雨降ってきたら練習やめ たっていうドライバーも多い中でね、 ちゃんとこういう練習もしてきたという ドライバーが過重移動だけで曲がっていく という荒技をやってのけたわけですから、 これはすごいです。中盤以降も激戦だった からか。え、何人も手が上がっておりまし て、え、フロントフェアリングペナルティ を取られているマシンもいますけども、え 、皆さん本当に感想まずはおめでとう ございます。神経戦だったと思います。 本当にお疲れ様でした。いいバトル ありがとうございました。え、以上ヤマハ SSクラスの決勝でした。 え、なおこの後アバンティクラスの後には カデットオープンとヤマハSSの表彰式が 行われます。カデットオープンとヤマハ SSの皆さんはアバンティクラスが終わっ た後すぐにポーディアムにお集まり いただきますようご協力をお願いいたし ます。 ここまで実況担当稲野でした。 で、レインの2だ。あった。 するから さお待たせいたしました。2025鈴鹿 選手権シリーズ第3戦カウトレースイン 鈴鹿。いよいよ始まりますアバンティ クラス。先ほど行われましたクラスと同様 にですね、アバンティクラスもレイン タイヤ、スリックタイヤそれぞれ分かれて います。さあ、どちらが喜ぶ結果になるん でしょうか。それでは私たちが確認できた 段階ではございますけれども、タイヤ選ん だ方も含めましてご紹介してまいり ましょう。ボールポジションバカー ナンバー58ゲイナーウイズKC長原 スリック井上茂か和 セカンドグリッドはカーナンバー50原田 カートクラブ菅司スリックダミグリットに いる時に私にどっちだと思うって言ってい たのはこの選手答えられませんでした。 あれ井上が止まってしまったという情報だ 。今出たポールです。ポールの井上遅れて スタートになりました。更新になりました 。にうか大丈夫でしょうか。 3番71 エジンバズレーシングもリックを選択。 4番リットはカーナンバー77RS 杉村インタイヤ 5番リットはカーナンバー10 年金レーサーズ田ブキレーサーズ小田宗坂はレインア [音楽] 6番にはカーンバー99 クラブス原岡部もスリックだと思われます。 [音楽] そして7番クリッドカーナンバー88 フォアコラズトレントクバトロ鈴鹿近藤 優一郎リンタイヤ8番クリットは15番 パーティンティクレで五レインタイヤ でしょうカーナンバー34原田カート クラブから加藤裕介10番グリッドは13 番チームウエスRS上神上が正こちらが スリックかと思われます11番クリッドに はレインタイヤですカウトクラブ葛西正 12番クリッドは31番こちらもレイン タイヤスポーツKC長原 13番グリッド11番アから直彦スリック 14番グリッド9番チームウエストRS 浦辺け一15番グリッドは39番チーム ウエストRS新豚大輔初レース16番 クリッドは66番チームウスターレースタ 17番クリッド7番チームウエスター レース安田伊尾夫18番クリッドは24番 チームウエストRS梅村スリック 19番グリッド24番RS中島レ言わなく と言わなかった選手はリタイアと思われ ます。さあ、どんな結果が生まれるの でしょうか。予選フィートでは岡部宮の 大きが光りましたけれども、ペナルティ 捉えて6番手からとなります。さあ、決勝 ヒートいよいよ始まりますよ。戻って まいりました。シグナルはすいません。 もう1周です。 フロントロースリックタイヤを選択なん ですが、ホールの井上は遅れて交水になり まして対列は今スタートは切られず ストレートなんですけれども、ある、井上 どうして最終コーナーから立ち上がってき ますがスリックだからこのペースっていう わけでもなさそうですよ。何か調子が良く ないんでしょうか?いやいやポールの井上 封在というかね。元には戻れない感じです よね。 [音楽] 速度を落として今下り 25R です。ま、実質ポールがセカンドの菅子ということでスタートになりそうでしょうか。井上のペースがあんまり上がってきてないんですよね。対列には追いつくんですけれど、追いつきそうではあるんですけれどもうでしょうか。 [音楽] 決勝ヒート周回数は16周での戦いとなり ます。この後雨がどのように降ってくるの か降ってこないのかによってもですよ。 これは展開が大きく変わってきます。 その中で足を取られてしまう選手もいるか もしれない。 最後まで全車がチェッカーを受けられます ようにポールの井上は対列に追いついって はいきましたけれども最後尾からとなり ました。 戻りまして、今回の第3戦アバンティ クラス決勝シグナルブラックアウト スタートは切られています。先頭はです。 そして2番手につけていますのはどう でしょうか?カーナンバー77番奥村です 。奥村が2番手。そして岡部宮はサイド バイサイドではありますが3番手か。 そしてバックストレート点灯行きますが、 そして2番手につけています。 バックストレートエンドスリック勢も 頑張っているレインタイヤ勢の方がこの オープニングラップは優勢のような感じも するが岡部も上がってきています。さあ その中でカーナンバー50番の菅掃除は なんとか揉まれて4番手。その中でレイン タイヤ優勢と言いましたけれども近藤 優一郎がミるみる上がってまいりまして 近藤が今3番手まで上がってまいりました 。これはあっという間にトップに踊りせ そうな勢いですよ。さあヘアピン先頭行き ます。行きますのカーナンバー77番の 奥村誠さピンから立ち上がってきます けれども奥村の後ろにつけていますのは 五藤様。こちらはレインタイヤの選手だ。 さあ、五藤ツは現在2番手の1。そして3 番手には近藤佑郎。そして小田宗は最終 コーナー。あっと菅か回ってしまった。 後ろを向いた最終コーナー。手前のとこへ 止まってリスタートとなりそうです。さあ 、先頭行きますのは奥村。1コーナーに 向けてレインタイヤを装着しています。 こちら五トが入っていく。先頭は五トに 変わりました。2番手には奥村と3番手に は近藤優一郎ローダー。今度立ち上がって くるバックストレート。ちょっと伸びが 足りない。ちょっと伸びが足りないがこの まま行くかもしれない。入っていった。 入っていった。3コーナー。これで近藤が 2番手に上がってまいりました。あと2 コーナー立ち上がりのところで止まって しまった選手もいるようです。さ、先頭は と言いますと、Sから立ち上がってまいり ますが、こちら カーナンバー15番の五藤様が先頭。もし かしたら起動が止まったという情報です。 さあ、先頭はヘアピン。先頭は5藤2番手 に近藤です。そしてその後ろ3番手、4番 手が入れ替わりそうだ。ヘアピン 立ち上がりのところカーナンバー9番を つけます。こちらの選手浦辺け一14番手 から上がってきました。レインタイヤを 装着しています。浦辺が上がってきてい ますよ。浦辺け一チームウエストRSから 3戦。浦辺け一が3番手。そして4番手に つけていますのが、え、奥村誠こちらは レタイヤの選手です。レタイヤ がワツスファックス まで来てるか。5につけていますのが、え 、小田宗孝です。連金レーサーズ小田宗た 。あと2ヶ月で77歳になります。 カート歴50年になります。織田孝。この 後ろにフタートつけ出ようとしていますの がカーナンバー39番をつけます。こちら の選手大輔です。鈴鹿は初レースドライで 全部戦えたかったよというような声も 聞こえてきそうですが新豚大好きなこの SG入ってきています。新豚現在は5番手 の位置石で数々のキャリアーを積んでき ました。前回大会では民豚はえ、石優勝を 飾っています。その新豚大好が現在は6番 手も走行中です。トップを走ります。5頭 から変わりまして、トップは高等裕二郎 です。高等の方がですね、ペース的にも いいような感じになってまいりました。ま 、タイヤがどうかっていうだけではなく、 そういったあのギアなどのですね、 セッティングをどこまでこのセットに 合わせられたかっていうところも分れてき ていますよね。さあ、圧倒的に今速さを 見せています。1分4秒88という高 タイム。近藤優一郎2番手との差を1秒0 までしてまいりました。先頭は今度2番手 に五藤、3番手には浦辺剣一です。2人と つけて浦辺の方がペースは良さそうだ。 さあ、このバックストレードエンド2番手 が変わる。浦辺飛び込んでいくここは入り きれない。速度を乗せていました。それ まで2番手を走っていました。五藤様が そのまま2番手。そして3番手につけって いますのが浦辺 のタイミングを見計たい。浦辺は現在3番 手。その後ろ4番手争いの3台は 小田船宗高を先頭にいたしました。の小田 そしてえ、その後ろ大輔、その後ろには カーナンバー77番奥村誠となっています 。さあ、その後ろも勢いよく近づいてきて いるかもしれないですよ。安田イ尾を先頭 にしました集団でしょうか。その後ろの ヒアピンではテールトゥーノーズの状態に 見えますよね。3体がいるような状態です 。白のヘアメットを装着します。カー ナンバー31番の中園と。中園の後ろにも 2台がつっているような状態になってい ます。 さ、最終コーナーから立ち上がってきます 。この4番手以降の集団ですね。安田の 後ろにも今作っていますよね。さあ、今1 コーナーと入ってきます。スリック勢たち も結構頑張っているっていう感じでしょう か。さあ、金14番の火西辺も今それで つけているような状態なので、関西はどう やらレインタイヤだとは思うんですけども どうなんでしょう。どんな勝負になってる か。本当にもうこうバランスなかなか飛ば ないという感じですよね。素感じがするの でもしかしたらスリックなのかもしれませ ん。さあスタートをしてから4周終了。5 周目です。 レースは決勝ヒート16周の戦いですから まだまだあるんですよ。ですからこの後の コンディションの変化も楽しみではあるん ですが先頭行きますのは近藤優一郎。今2 秒0の差をつけてトップ6走。そして今 最終コーナーから立ち上がってまいります けれども、ライン的にもレインのラインを 通っていますよね。今度が先頭。そして 最後は1分4秒74と自己ベストパス テストです。2番手には浦辺け一その タイム1分4秒956。3番手には五藤1 分5秒821。4番手が新大輔1分5秒 です。さあ、1コーナーに向けてサイド バイサイドになっています。こちら 飛び込んでこようとしていますのは葛西正 9番手争いです。9番手争いさあ、ここに 戦いも非常に激しくなっている。なんとか ここはこらえたいところではありました けれども安になってしまいました。9番手 、10番手が順位を変える。そして葛西正 がいよいよ本量発揮か。この周回もコース ぐらいのところで23台抜いてきたと思い ます。葛西ペースが上がってきているよう です。この周回良さそうですよね。火災塁 も回復しつつありのある中で仲間でもあり ます。ま、坂のこの集団に追いついてくる かもしれないです。レースはまだまだ前半 、現在は5周終了6周目。ラップタイムと いたしましても早い選手で1分4秒です。 スリックタイヤ勢はじゃあどのぐらいかと 言いますと1分8秒ですね。このぐらいの タイムになっています。例えば最後尾から スタートになっていました。え、これ アメスりすごい得意ですよね。井上茂勝 です。井勝11番手まで順位を回復してき ていますし、岡部みよりもペースいいです ね。この雨とてもこういったところで技が 出るようです。さあ、その中で井上杉が今 フォームストレートを通過していきます。 その後ろには岡が今11番手、12番手。 その後ろ2台が1コーナーへと向かって いきましたけれども加藤裕介イとなってい ます。スリック勢が今はとっても厳しい 状態。そてオープニングから2周目の時に ですね、止まってしまったのがやはりひ琢 でありまして、残念ながら2コーナー先 ですかと思ってしまっています。さあ、 先頭はと言いますと、現在試験から 立ち上がってきます。カーナンバー88番 モアラズトレンタクワトロ鈴鹿近藤裕一郎 。 去年まではスーパーSSクラスに参戦をし ていました。予選落ちをしたくないよと いうところから出会ったのがアバンティ。 走ってみると速度も出ますし、レースも いいですし、本当非常に楽しいと アバンティクラスを気になりまして、優勝 すれば続か初優勝ということになるわけな んですが、まだまだね、ごめん、残り週 回数がたくさんあるんですよ。あと11週 あります。ごめんなさい。嘘、刻算間違い ました。残り周回9周です。その中で今度 優一郎が現在先頭2番手以降を3秒1 引き離してトップ6勝です。見てみますと 遠石とかもでも結構乗っていきますよね。 鈴のレインの時にはですよ、この遠石の方 がグリップするっていう情報も引いてみ たりもするんですけれども、そのような 走りをしているようです。今一度の現在 トップセクター1では全体のベストを マークしてきてました。アバンティーク クラスはと言いますと午前中からなんとか スリックで戦った方が早いというような 状態もありましたのではい。ましたので レインを到着した選手はというとこの決勝 引いてからということになっていまして そろそろベストが出てくるというような タイミングなのかもしれません。さあ、今 最終コーナーへと向かっています。え、5 番手争いなんですが、織田宗たの後ろが バトルにヘアピンのところになっています よ。そして小田船宗たはなんとか白いで ホームストレートに戻ってきています けれども、織田対柴たの戦いです。5番手 争い。現在は最も接近をしているこの戦い なんですが、え、76歳の織田宗高日常の ピクニックもこのレースを位続けているん ですけれども、織田宗高今日はタイム トライアル3番手そして予選ヒートもなん とかまとめてま、いず立ち上がりのところ でバランス崩してしまったところのに後ろ からバンと来ていた選手たちに流れて しまいましたけれども決勝は頑張りますと 笑顔を見せてくれていました。その織田 後ろからはぐんぐん近づいてきています。 島です。はどのぐらい早いかと言いますと 、実はね、千葉のスターティングクリ19 番手ま、最高だったんです。その島たが 追い上げてレインタイヤ装着しているのも あるんですけども、今6番手まで上がって きていです。ラップタイプはと言いますと 、小田宗とかから比べると若干早いケース なんですね。ですのでバトルをして前に出 たいというようなそんな思いも見えてきて おります。現在は九州終了10周目。 ボ田宗が前、その後ろにカーナンバー27 番をつけまして、こちらが近づいてきてい ます。このギャップ近づいてきていると今 いましたけれども、今押し引き離しました 。小田が自己ベストのタイムを叩き出して います。1分5秒065。これは前を先頭 走っています、近藤優一郎と比較いたし ますと、本馬4秒しか差がありません。 近藤のタイムが1分4秒6に対しまして、 小田は1分5秒0をマークしています。 さあ、そのオムネタ高い、え、島タけしの 戦いは再び近づいてきていますね。資金 から下り25アとアプローチ。上空からの 甘足なんですけれども、若干落ち着いてき てはいるか、ドライタイヤがの、お、 そうそう。スリックタイヤを装着している 選手が先ほどは1分8秒だったのに対し まして8秒なのを使ったのに対しまして今 は1分7秒に変わってきています。 さあその中で先ほど注目をしていました 織田方島ただったんですけれども現在は 織田が5番手そして島たはと言いますと 上位を落としてしまいました。スピンを きしてしまいまして、私たしここぞといっ たところでスピンをきしてしまいまして、 順位を落としてしまいました。それにより まして独走でおタムネタとなっております 。さあ、残り周回は6周となりました。 先頭走ります優一郎はと言いますと、現在 はですね、下り25からヘアピンへと 向かっています。カーナンバー88番近藤 裕郎ではどのくらい引き離しているかと 言いますと、4秒483。これは大きな 麻雀を決になりました。の前にはすに ブルーフラッグが振られているスリック勢 がいます。もう本当にギリギリのところで スリックに変えていった裏辺がですね、今 もう最終コーナーから立ち上がろうとして いる、あ、ごめんなさい。神谷なんです けれども、最終コーナーから立ち上がって きているわけなんですが、前にはあ、ま、 後ろポジション的には後ろには、え、今度 優一郎が近づいてきているんですよね。 いや、スリックでもすごい頑張ってるのに 見ていったところでしょう。で、その スリックデが二上式がスリックの最上位と なっています。1分7秒521。え、順位 としましては11番手となっていますね。 スリックのトップ井上か。もう本当にこの 井上も切り切りのところで考えて考えて 考え抜いてスリックにする。ま、自信が あったわけなんですけれどもスリックに するという風に判断を下しまして来てた わけなんですけれども11番手というよう な状況に今はなっております。残り周回は 4周半。先頭を行きます。近藤優一郎は今 ヘアピンから立ち上がってくるところ。 バックマーカーを捉えていきまして、現在 もトップ特走。そして2番手を走ってい ますのが浦辺。ケ一ナンバー9番の浦辺 です。さ、の浦もなんですけれども バックマーカーを捉えてというところです よね。 そして3番手を走っています。ことを務む は今最終コーナーから立ち上がってきて いるところですね。最終コーナーから 立ち上がってきています。トムです。今 ホームストレートを通過た。それぞれ5秒 以上の差をつけてというような状況です。 残り周回は4周となりました。先頭を走れ ます。近藤勇一郎。どのラインを通ってる のかっていうのを見ていきたいと思います が、4コーナー立ち上がっても1個目も 遠席乗って2個目も遠石乗ってこちらも 遠石を乗ってそしてアウト1ぱまではいか ないですけれども下り25を通過しそして ヘアピンへとアプローチをしていきます。 もうこの過重移動も非常に上手に ドライビングしていますよね。 そして今まで、えっと、3番手を走ってい ました五頭なんですけれども、ここに来て 足を取られてしまったか、2コーナーの ところで止まってしまっというような情報 も出てまいりました。さあ、先頭の近藤は 残り周回3周というところで、今1校内へ と向かっていくわけなんですが、それまで 3番手を走っていました。にもしかしたら アウンが差ち込めてしまったかもしれませ ん。バックストレートを通過するコ藤の この画面には移ってきてはいないんですが あ、確かにモニターから5頭の順位が どんどんどんどん落ちてってしまいます。 それによりましてそれまで4番手を走って いました新豚大好が、え、以コがジを上げ てきました。新豚が3番手。そして田宗田 が4番手です。小田が4番手です。残り 周回3周初めて鈴鹿走る新豚が3番手を 走行し、そしてカートレキ50点を誇る 織田宗孝が今4番手を走行中表彰剤まで 行きたいっていうところではありますが 小田の後ろには葛西正を近づいてきてい ます。葛西これでダムネタの勝負に残り 周回2周半というようなところで持ち込ん でくるかもしれないです。さあ、 アバンティクラス決勝の16周どういった 展開になるのかという風に思いました けれども、なんとレインが優勢ということ になりまして、今藤優一郎トップ独走で 残り周回2周となりました。2番手以降7 秒0引き離しています。朝の時にお話を 聞いたらですね、いや、雨だったらもしか したらもしかするかもという風に言ってい ました。その近藤一郎。しかしチームでも あります。タはこの鈴鹿からですね。え、 マックスマスターズクラスに出ていた山崎 学ぶ選手のこともありますし、 てんてんてんと言っていまして確かにと 思って歴史を吹きといてみたんですが 2021年の9月の大会あの時は非常に 非常に強い雨でした。その時には厳しい 思いをしてしまった相手山崎選手の思いも あったのでその思いを組んで自分自身は 頑張りますとコメントをくれていました。 近藤優一郎カーナンバー88番の近藤は 最終コーナーから立ち上がってきまして、 残り周回1周のファイナルラップへと入っ てまいります。アバンティクラス決勝16 周の戦いは微妙なコンディションの段 繰り広げて結果的にはレイン優勢です。 最後の1周はターナンバー88番近藤裕郎 。最後の1周も気を抜かずに頑張りたいと バックストレートを走行。初めての鈴鹿 優勝まで残りは1周です。3コーナーから 4コーナーへとアプローチ。SGと入って まいりました。これまでなんとか コントロールをしながらうまくうまく走て きて今ファステストも取っています。1分 4秒183というファステストも記録し ながらトップの近藤優一郎左第20Rから ヘアピンへと向かってまいります。バック マーカーを処理する時にもしっかりと クリーンに立ち上がってまいりまして、 近藤ゆロ 最後の1周もまとめてきています。試験 からそして最終コーナーへとアプローチを していきます。モワコラジョトレンタ クワトロ鈴藤裕郎最終コーナーから 立ち上がってまいります。後ろを大きく 大きく引き離して見事な優勝を飾っていき ました。ガツポーズです。今度 トップチェッカーでした。そして2 番手戻ったのはカーナンバー 9番浦辺一 3 番手にはこれで最終から立ち上がってまります。そして田宗 4番手5番手には葛西 6番手に中園 7 番手で今最終から立ち上がってきます。こちらはカーナンバー 7 番安田そしてたがチェッカーをこの後受けていきます。 ラップダウンの選手たちがチェッカーを打て、そして柴が今チェッカー 8 番手、そしてレインが優勢でありましたけれども、スリックで戦い抜いて最後帯日からスタートになりましたけれども、これで [音楽] [笑い] 9番手スリックの中では 1位、二井かが 9番手、10 番手には奥村誠、そして岡部美が 11番手、12番手に加藤、13 番手にイとカーを受けていきました。 いや、それにたしましてもアバンティクラス決勝予測のつかない展開になりました。 スリックを選択した選手たちにはちょっと苦しいそんなレースになってしまいましたけれども、また次戦の大会楽しみにしていますので皆さん頑張ってくださいね。アバンティラス決勝でした。トップチェッカーは鈴鹿初優勝になりました。 [音楽] オアコラジュート連タクワトロ近藤優一郎ポーズです。おめでとうございます。今喜びと表情をこちらにも見せてくれました。やりました。今あとこれで今 [笑い] [音楽] [音楽] 3番手ッカーでした。新大輔選手が フロントフェアリングペナルティを取られ てしまったということは4番手チェッカー だった小田宗孝選手が表彰台獲得。おお、 わしですか?わしですか?織田選手です。 2位じゃないです。3位です。 いや、素敵な表情をこちらまで見せて いただきました。おめでとうございます。 以上、アバンティクラスの決勝ヒートでし た。 [音楽] そしてですね、今速報なんですが、長原サービス様から織田孝選手になんと特別賞が増されるという速報が上がってまいりました。いや、 [笑い] おめでとうございます。そのプレゼントはタイヤワンセット。これからますタイヤンセットを増定してください。投けキスもいただきました。ありがとうございます。おめでとうございます。 [笑い] え、この後は表彰式になりますので、 カジェットクラス、そして山クラス、 アバンティクラス表彰大象の第3位までに 入られました選手は表彰第1近くでお待ち ください。アバンディクラス担当は茂浅美 でした。 [音楽] [音楽] [音楽] お [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] ます。 [音楽] [音楽] お [音楽] [音楽] ます。 東京に上山 方面中 のごりました。少々お ください。 左をおいただけます。お待ちください [音楽] 。 お [音楽] [音楽] [音楽] 山クラス大倉選手ハースクラス大倉選手いらっしゃいましたら大子球表彰台前スタッフまでお声がけ ください。 表彰式を始めます。ヤハ SSクラス大倉選手。ヤハ SS クラス大倉選手。第子表彰台前をお越しください。 [音楽] [音楽] え、それでは皆様お待たせをいたしました。 え、ただ今より2025鈴鹿選手権 シリーズカートレースイス暫定表彰式を 始めます。まず始めはカデットオープン クラスの表彰式です。え、それではどうぞ ご登壇ください。皆様どうぞ大きな拍手で お迎えください。見事優勝カーナンバー7 名下村高選手おめでとうございます。開幕 3戦連続ポールウィンです。続いて第2位 カーナンバー51アッシュ朝倉大ガ選手お めでとうございます。前回が鈴鹿初レース で2戦目にして表彰台です。そして第3位 は3戦連続表彰台カーナンバー25 KWSスピード北村慎選手おめでとう ございます。 まずトロフィーをお持ちいただきまして フォトセッションです。はい。選手、中央 の方へちょっと寄ってもらって、前の カメラマンに向かって、にっこりいい笑顔 をお願いします。 さあ、3戦連続志村選手が後ろをちぎる ような形になりましたが、最後はね、どう なるといったようなところもありましたね 。よろしいですか?はい、それではここで お話を伺ってまいります。 はい、今回から勝利者インタビューを行う ことになりました。 え、見事優勝志村選手にお話を伺います。おめでとうございます。 ありがとうございます。 さ、今日はちょっと雨のコンディションでタイムトライアルが 2 番手というところからスタートしたんですけれども、雨はいかがでしたか? 思ったより楽しくて、えっと、えっと良かったです。 タイトラ2番手も全然焦らなかった。 はい。 え、開幕から3連勝。あと2 戦あるんですけども、後半に向けて一言お願いします。 えっと、全部勝ちたいです。 全部勝ちたいですと話してくれました村選手、おめでとうございました。え、それではスパークリングファイテを移らせていただきます。 はい、ではトロフィー一旦お預かりしてはい、それでは思いっきりやってください。スパークリングどうぞ。はい、おめでとうございます。選手終了サイドからかけておりかけられています。はい、第 [笑い] 2朝倉選手も第3 北村選手もおめでとうございました。 改めてカデットオープンクラス3連勝下村 高選手、第2位朝倉タイガー選手、第3位 北村新選手でした。おめでとうございまし た。 はい、ありがとうございました。では どうぞ気をつけて降りてください。 スパークリングのペリエはお持ち帰り ください。お水ですから飲めますのでね、 水分補給してくださいね。 さあ、第3位の北村選手は3戦連続だし、 第2位の朝倉選手は2戦目にして表彰台だ し素晴らしかったですね。 では続きまして大々大戦でしたヤマハSS クラスの表彰です。それではご登壇 いただきましょう。見事優勝はポール ウィンカーナンバー33村松新一選手。お めでとうございます。アッシュの ドライバーです。続いて第2カーナンバー 26同じくアッシュ大月直選手おめでとう ございます。 そして第3位はカーナンバー59RKT ウナー大倉翔馬選手おめでとうございます 。 はい、それでは3選手ウィナーズキャップ をかぶってフォトセッションを行います。 トロフィーをお持ちください。 はい。で、中央に少し寄ってくださいね。 はい。ヤマハSSクラス。もうまさに レインとスリック明暗分かれる展開でした 。スリックを選択したポールの村松選手 一旦ドロップした時にはもうダめかと思っ たということなんですけれども、え、結果 上位14位までがスリックタイヤ勢になり ました。え、それではお話を伺います。 はい、見事優勝村松おめでとうございます 。ありがとうございます。 え、先ほどちょっと聞いたら久しぶりの優勝 2 年ぶりです。2 年ぶりはい、本当におめでとうございます。今日は本当難しかったと思うんですけど、あれはスリックを狙っていったんですか?それともたまたまそうなったんですか? ま、もちろん狙っていきました。 本当さっきなんか違うこと言ってたような気もするけどな。でも 1 回落ちた時は気が書きじゃなかったのでは? そうですね。ストレート 1 本分あった時は終わったと思いましたね。 [音楽] え、後半グリップ力が高まってきた時はどんな気分でしたか? もう追いついていくのが見えたんで、もうあと全員抜いてやろうと思って頑張っていきました。 え、この優勝1番誰に届けたいですか? やはりメカをしてくれてる親に伝えたいです。 親子で頑張ってきました。村松選手おめでとうございました。ではスパークリングファイトを行います。 ストロフィーと引き換えにペリー渡しし ます。 村松選手、今シーズン開幕戦は16位、第 2戦は8位。そして見事第3戦表彰台でし た。はい、それでは前切りやってください 。スパークリングファイトどうぞ。 はい。第2位そこにしっかりついてった 大月直選手。第3位見事な追い上げでした 大倉選手も今シーズン初の表彰台お めでとうございました。改めて優勝 村松新一選手、第 2位大月砂選手、第 3 位大倉翔馬選手でした。おめでとうございました。はい、ありがとうございました。どうぞご相談ください。 [音楽] はい。え、それでは続きましてアバンティークスの表彰です。え、それではご登壇 いただきただきましょう。こちらも代々大 波乱アバンティクラス見事優勝はカー ナンバー88モアコラージュトレンタ クアトの鈴鹿近藤優一郎選手おめでとう ございます。 続きまして第2位カーナンバー9ウェスト レーシングスポーツ浦一選手おめでとう ございます。 そして第3位はカーナンバー10 原田カートクラブ年金レーサーズ小田選手おめでとうございます。 76 歳です。よこし。いやいや、わざとでしょ、それ。織田さん。はい。ではではトロフィーをお持ちください。織田さんトロフィー。ロフィー。はい。はい。では記念撮影です。 いや、3人ともが今シーズン初の表彰台と いうこちらも大波乱でした。上位がね、 スリックタイヤを選択していたとはいえ、 このレインコンディションの中で見事に 走り切っての表彰台となっております。 笑顔が溢れている表彰台です。はい、 よろしいでしょうか?ではお話を伺って いきましょう。え、見事優勝近藤選手です 。最後独走でした。おめでとうございまし た。 ありがとうございます。本当チームのみんなと家族のおかげです。ありがとうございます。 いや、もう今まで本当ね、頑張ってきた会がありましたよね。 いや、もう本当奇跡でしかないと思ってます。奇 ありがとうございます。 いやあ、え、周りのみんなはどう言ってくれました? いや、喜んでもらえて本当良かったです。ありがとうございます。 こういうコンディションは想定しての化粧だったんでしょうか? 全く想定しなかったのでびっくりしてます。 え、どうでした?トップに踊り出た時って 嘘だと思いました。 夢かと。 はい。今でもちょっと分かってないです。 いや、もうちゃんとほっぺっといてください。今後に向けて一言、 えっと、チームの皆さんおかげです。ありがとうございました。はい、 半分泣きそうな近藤選手でした。おめでとうございました。え、そしてここでですね、第 3 位になられました、え、織田選手にはこの 76 歳での表彰の異業を称いまして長原サービス様より特別賞タイヤワンセットが送られます。おめでとうございます。 ちょっと織田さんもせっかくなので一言だけお願いします。 何を? え、感想を。 ああ、もうなんか間違いがあったでな。嬉しいのよ。ありがとう。あなたの応援のおかげはありがとう。 もうみんな応援してますから。織田さん、これからもあのこの日常へのピクニックを 介護の皆さんに支えられながら ありがとう。支えてく。 [音楽] はい。以上。アバンティークラス藤一郎選手、浦辺 K一選手、小田宗孝選手でした。あ、そうそうそう。シャンパンファイトだ。シャンパンファイト。シャンパンファイトしますよ。はい。思いきり楽しんでいただきましょう。もうね、濡れてるからどこまで濡れても一緒です。はい。それでは思いきりやってください。シャンパンどうぞ。 ああ、もうこんなね、こんな鈴鹿の舞台は なかなかないと思いますよ。改めて近藤 裕郎選手、浦健選手、小田宗孝選手に 大きな拍手をお送りください。おめでとう ございました。 はい、どうぞご相談ください。皆様、今日 はね、美味しいお食事と美味しいビールで も飲んでいただいて、お盆の間はご機嫌で お過ごしになってくださいね。ということ で以上表彰式終了しましたが続いての スーパーSSクラスでも波乱の展開という かな何というかなんと織田選手を上回る最 年長橋本教一選手が決勝進出を決めており ます。橋本教一選手34番グリッドからの スタートということになります。え、今日 はもう長年に渡り頑張ってきたシニアの皆 様にスポットライトが当たる日となるん でしょうか。この後半の決勝もどうぞご覧 ください。以上表彰台からでした。え、 それではまもなく決勝後半スタートです。 開いたします。 車両解除解除いたします。車両車両お願い いたします。 お 時刻は2時52 分に向かっています。続いて行われますのはスーパー SS クラスの決勝路面はウエット。そして上空からの雨はほとんど落ちてきておりません。 さあ、どういった選択をしてダビー グリッドに選手たちついているんでしょう か。さあ、それでは決勝進出を決めました スーパーSS全34名をご紹介しつつ タイヤの方も情報も頂いた限りご紹介をし ていきたいと思います。ポールポジション はカーナンバー70番乗り物クラブ ティグレから吉田樹。 昨日の段階では非常に早くて、もう1日 通して吉田が繰り広げられていました。蓋 を開けてみて日曜日になって今日タイム トライアルグループ8番手ってところから スタートになりまして予選見る 吉田選手だっていうような気持ちにさせて もらいました。そのような中で決勝引いと ポールを手にしています。GTドライバー 吉田樹ボールからですが、タイヤの方なん ですけれども、先ほどキリッキリまで スリックついていましたよね。なんですが 、今ダミーグリッドではレインタイヤに 変えてスタンバイとなっています。 フロントのしっかりと握手をかわしました 。そのお相手は乗り物レンタカー沖グレ 坂弘行。高弘行もこの鈴鹿でカートでと なれば他のドライバーたちに絶対に負け たくないというような思いを持ちながら 坂弘2番手グループは1グループと2 グループと予選ヒートまで分れて行われて きていましたけれどもその中でも1位を 取り続けてきておりました坂井博行き セカンドグリッドからとなります。目の3 番グリットはカーナンバー9RS1 withアッシュから大島 予選ヒートでは最後の最後ファイナル ラップの最終コーナーで吉田選手にやられ てしまいましたけれども3番手のえ、 ポジションを手にしています。4番クリト にはカーナンバー57江崎明彦。本日 タイムトライアルグループトップから予選 ヒートでもしっかりとポジションをキープ し2番手となっておりまして決勝ヒートは 4番手から高発信です。5番手にはカー ナンバー41乗り物クラブティグレから 松井高回 のマックスのレースでは審査を舐めました 松井。このスーパーSSでの決勝で表彰台 を獲得するところまで行きたいです。6番 グリッドにはカーナンバー99番赤坂 RTウズ前田から久しぶりの鈴鹿参戦に なります。え、飛び田明です。さて、 グリーンフラッグが振られまして更新イン となりましたが、今日りとしまして情報が 上がってきたんですけれども、ボールの 吉田選手の、え、コース水が遅れてしまっ たという情報が上がってまいりました けれども、すぐに大丈夫だったようにです ね、安心しました。7番手からはカー ナンバー33番松孝。8番手30番 モアコラージュトレンタクワトロ塚弘樹9 番リットはカーナンバー9チーム広島 シャニヒストリー開幕と第2戦頭連勝は 飾っています佐々木和之10番グリッド 赤カーナンバー62木国クラブ松本集11 番グリッド40番Mシステム上田は樹12 番グリッド60番Mシステム田竹13番 グリットは18番ウズ大阪法律事務所岸秀 そして14番グリッド49番北野の信 プロジェクトウwithからです。15 番グリットは44番カートクラブ立部よ彦 16番ビットクリーンリバーモーター スポーツウズ原田カートクラブ清川17番 は乗り物クラブつから本藤翼ここまでえ ここで17番手からの追上げですはカー ナンバー25レーシングラボアテック田中 サト19番クリッド96番レーシング チームチームから大野浩20番66番 クラブ奥八21番クリッド71番RP高橋 22番47番アステックから野裕介そして 3番17番23番グリッドですノリノリ クラブテクルから乗番 グリットはETロー&グレン安藤の人25 番グリッドタック樋口レーシングチーム サ尾 26番グリッド29番サーディズ レーシング北佑27番グリッド7 Mシステム 28番クリット19番アッシウジ秋山29 番クリッドは52番なんとここからの 追いけですよ。セカンドチャンス ヒート上がってきました。乗り物 クラブティクレガボ尚弥30番グリッド 77番Mテックスポーツ森31番グリッド 19番島村ファクトリー島村32番 グリットサーティズリーシング辻本み33 番クリッドウエストンKCから又孝太 そして今日出ている最年長です77 歳スターティズレーシング橋本教一決勝 進出となりました34番手からです。 34台が戻ってきました。スーパーSS クラス決勝ヒート シグナルは消えません。もう1周です。 フロントローのちょっとタイミングがあり ませんでした。 さあ、 え、フロントローなんですけれども、カー ナンバー3070番の吉田、そしてカー ナンバー1番の墓、共にレインタイヤでは あります。そしてスリックタイヤを装着し ているドライバーがいるという風に情報を いいてはいたんですが、カーナンバー42 番をつきます。5番手、41番をつきます 。5番手からの松井高光。え、それに加え まして、え、29番手からのスタートに なります。カーナンバー52番茂。この 2人がスリックダイヤを選択いたしまして 並んでおります。さあ、どんな展開になっ てくるんでしょうか。加茂選手は分かり ますよ。29番手からですからね。あの 予選ヒートは5番手チェッカーだったん ですけれども、フロントビアリング ペナルティを取られてしまいまして5秒 加算。それによりましてセカンドチャンス ヒートに行くことになってしまいました。 ま、そこでは1位だったわけなんです けれども合わせてみると決勝ヒートは29 番手からということになります。こちらの 選手がスリックタイヤを装着してっていう のあれば分かりますよ。今もちょっと、え 、マシンを左右に振りながらダイヤに熱を 入れているのが分かります。で、今2番、 え、ポールからスタートの吉田選手も本当 にギリギリまでスリックに変えていました 。男は黙ってスリックだって言いそうな 感じがしたんですけれども、やっぱり レインタイヤに変えて勝ちを狙っていこう といったところなんでしょうか。 選手権シリーズ第3戦スーパーSSクラス 決勝ヒート シグナルブラックアウトスタートは切られ ました。先頭行きますのは吉田中坂ホール ショットは坂田だ。坂弘トップいたします 。2番手には吉田博樹、3番手につけてい ますのは江崎明彦、そして4番手につけて いますのはサイドバイサイドに持ち込んで いった大島です。ハミ人気にいますのは カーナンバー99番の富田。さあ、3 コーナーから4コーナーへとアプローチ。 イ側からなんとか前には出させたくないと 坂弘樹トップを維持しています。2番手に は吉田弘樹です。そして下り25アレと 向かってくる中で先頭変わらず坂吉田と 続いていきます。3番手につけていますの は江崎明彦。江崎の後ろからは大島涼介が 来ています。これは長い列ですよね。 そしてオープニングラップ誰も止まってい ません。素晴らしいです。エアピンの ところでも団固状態にはなっています けれども、止まってしまった選手はいなさ そうですが、スリックのガモ選手はどこ まで上がってきているでしょうか。あっと トップ飛び出してしまった高平行き。あれ 人のせいにしているぞ。指を大丈夫だった でしょうか。さあ吉田がトップに立ちます 。そして2番手には大島涼介。3番手には 江崎。4番手には富田明弘。第1コーナー 。江崎はそのまま後ろが動いてまいります 。水がっちり乗りながら松本シ子が入ろう としている。なんと2コーナーは3リー ワイトだ。立ち上がってくる。一番狭い ところになっていたのがカーナンバー30 番の野崎弘樹。野崎なんですけれどもこれ でポジションアップに測れるでしょうか。 3コーナーでは松え、そうですね。松本が ポジションをアップしてきました。も捉え てきています。先頭は吉田。そして2番手 には大島。3番手には江崎。4番手には 松本集です。そして5番手につけています 。白のヘルメットを装着します。こちらが 飛び田。飛び田の後ろには野崎がヘアピン 伺っています。その前も動いてきました。 3番手争いです。江崎を捉えてきた江崎が ちょっと失速をしてしまったところさらに 後ろから野崎もやってきましてその他にも あ、坂がやってきました。4番手には坂が 上がってきています。で、それまでずっと 野崎言ってたのは坂弘です。現在は4番手 。そして最終コーナー江崎は飛び越えて いこうとしますけれども坂はそのまま レコードラインとなっています。坂は4番 手の後ろでしたね。5番手にび田。そして そのインサイドのインサイドが江崎明彦 です。江崎今日は乗っているのでなんとか このまま工場を維持したい。そして江崎の 後ろからこちらがカーナンバー30番の 野崎弘樹ですね。野崎です。そしてバック ストレートは江崎の後ろにているような 状態になっています。その中で3、4 コーナーを組みやしてきています。が前、 その後ろに飛び田。ト田の後ろには三田卓 が上がってきました。ああ、失礼。カー ナンバー40番上田は樹木樹が上がってき ました。上田の後ろにつけていますのが カーナンバー30番をつけます、野崎弘樹 です。リアピンへとアプローチをしてい ます。トップ2です。先頭は吉田。2番手 には大島涼介。こちらはスタートつけてい ます。最新の通過タイムだけ見てみますと 、大島涼介の方が上回っています。トップ 2と3番手争いの2台2台の戦いが始まっ てきています。その後ろ5番手争いは長い 列です。トップ争いは最終コーナー。 ラインを変えて大島りをしてきますけれど も上田は変わらず3番手の方と言いますと 、え、坂が前、その後ろに松本とオーダー 変わりました。坂弘の3番手に戻り、 そして4番手に松本集なっています。その 後の5番手集団なんですが、この大集団の 先頭になっていますのはです。がこの集団 を引いています。が上がって走らせてい ます。こちらのマシンがなんと2007年 生。どんなに古く立って僕は走るんだと いう風にコメントをくれました。ト田木ひ です。普段乗っているテクノのマシンから あえて変えてスーパーウィインフォースに しているという情報も上がってきています 。そんな明弘久しぶりの走ですけれども SL全国大会も見据えて現在は5番手を 走行中です。木です。ま、今シーズンも シニアマックスで5点覇優勝したいと実力 派です。木現在5番手の位。その後ろはえ 、ヘアピン立ち上がいて並びかけていき ました。オーダー変わりかどうかといった ところ。さあ、ここでなんとかこらえて いきたいのが江崎なんですけれども江崎の 後ろ野崎も近づいてきていますし、野崎の 後ろからはですね、かなり、えー、野崎の 後ろからはですカーナンバー25番をつけ ます。こちらの選手、え、田中里町がつい てきています。さあ、田中里は1コーナー 。ここでパッシングを決めていきたいが、 大崎の王戦となっています。7番手。 激しい、激しい。この間に崎は少し逃げ たいところですよね。構え、その後ろ ギガーナンバー25番の田中サトルとなっ ています。少し離れましてこちら、え、 松田高久、さらには上田は樹と続いている ところ。さあ、4コーナーでも小崎との 戦いが続いてきています。先頭はと言い ますと、下り25あるオーダーの変化は ありません。は吉トップ、2番手には大島 涼介。2人とも大きな暴露をしているわけ ではありません。後ろをどんどん引き離し ていきたいというようなタイミングだと 思います。現在はスタートをしてから4周 終了5周目です。吉田が前後ろから大島 涼介です。その後ろなんですが3番手 坂弘樹オープニングラップから2周目の時 には吉田選手との戦いになっていました けれども中行なんとかコースおっとと今6 番手争いのところなんですけれども最終 コーナー手前で野崎が引っかかってしまい ました。あっとそのまま飛び出してしまっ た。おおストレートには戻ったけれども どうなるか分かりません。なんとか スピート戻るかな。そして1コーナーが 江崎とサイドバイサイドの状態になってい ました。江崎が前です。崎明彦現在走って いますのが6番手田中との戦いになった。 江崎が1つポジションアップ。田中が1つ ダウンになってしまっています。バック ストレートエンド。その後ろからブルーの ヘルメット。こちらは騎士秀ですね。騎士 秀が近づいてきています。騎士は現在8番 手の1。前の2台がやり合っているので このタイミングでもしかしたら2台なるか も。そして下りに中ある。手を上げながら 先に行かせてもらいました。田中サがえ、 前に出てまいります。 これの戦いは6番手争いとなる中でわこ。 そしてヘアピンから立ち上がってくる ところ。江崎がちょっと鈍ってしまった タイミングでしょうか。ここでインサイド 騎士が入ってまいります。地けから 立ち上がります。岸がいて江崎の インサイド最終コーナー入ってきました。 上田行き過ぎてしまった。2台とも行き すぎてしまいましてその間に野崎がスパッ と2台抜き。この滑るの面をうまく コントロールさせながらカーナンバー44 番のタシも近づいてまいりました。は1 コーナーはアウトから2コーナーに パッシング狙いなわけなんですけれども うまくいくでしょうか。立ち上がってくる カーナンバー40番の40番を聞きます。 上田は樹もこのタイミングでバック ストレートエンドポジションを上げていき たい。石のインを乗っていきました。外 から回した野崎の方がうまくいったような タイミングになってきています。この5 番手争い野崎江崎上田そしてカーナンバー 47番をつけます。この選手47番網野 裕介ですね。安野裕介も順位を回復しつつ あります。技術な日となっています。 そして注目でしたあのスリック勢なんです けれども全然順位が上がってきていない 感じがしますよね。今上位から25台まで 見えているんですけれども。ああ、今 ガボナウなんですけれども、30番手を 走行中といったところ。いくらがあったと してもこの路面はやっぱり上太ヤの方が 正解だったかというような感じですね。 松井高手まで順位を落としてしまってい ます。スタートしてから7周終了。8周目 。現在先頭は吉田。2番手には大島となっ ています。 あ、しかしどうでしょう?今上田はこの今 前に出てまりましたけどもバック ストレートは3ワイド1番インタにいまし たのはカーナンバー44番をつけますよ彦 です。なんとか来らえてポジションは上げ てきました。これは上田は樹の後ろに着け ましたので10番手まで上がってきたと いうことになりますね。この12コーナー からバックストレートのタイミングで2 回撃という形になりました。赤カー ナンバー44番の義彦です。44番と言う とカート会では酒井龍太郎選手がつけて いるゼッケンナンバーですけれども、その 酒井選手のオンボートをずっと見ながら 勉強してきました。さあ、その中で今最終 コーナーでは3番手争い高坂高弘が3番手 を走行していましたけれども、最終 コーナーでは外からまくって、え、松本 シ子が3番手に上がってまいりました。 松本が3番手に、そして4番手に坂弘行、 そして5番手に秋となっているんです。 さあ、コンディションも濃く一刻と変わっ てくるので分かりませんが、現在ファス テストが出ているタイミングなんですね。 プロ選手も事故ベストとなっています。 さあ、その中でファンテスト取っているの は8番手を走行中の野崎ひ樹。ラップ タイム1分3秒916。そしてスリックも 早くなってきたというタイミングがやって まいりましたがスリップを走らせるガモ 選手のタイムが1分4秒0。そしてレイン で、え、ファステストを取っているのが 野崎が1分3秒台。まだややレインタイヤ の方が早いよな感じですよね。さあ、その 中で残り周回は8周です。8周あるともう 1周月2秒ぐらい変わってくると分から ないんですけれどもさあ、第25ではガモ が狙っていこうとしますけれどもなかなか リンゼ攻略することができません。戻が 戻ってまいりまして、残り周回は7周に 触ってまいりました。後ろの位置をちらっ と見てまだ大丈夫かなというようなマジを 確認したか吉田弘樹が先頭です。2番手に 大島涼介。その感覚本場4秒となってい ます。大島が本場1秒を上回るペースでは ありますけれども、ここでのバトルはまだ 起きないのかバックストレートエンド 近づいてきてはいるんですけれども、まだ これからですかね。3番手を走りまして 松本シ子の方が自己別のタイムを更新。1 分3秒台です。ほんま1秒。前の2台より も早いケー。2番手と3番手との攻撃 アップなんですが、現在は1秒7開いてい ます。 3番手争いが大きく始まってきてしまい ますと分かりませんけれども、3番手の 松本と4番手の坂と5番手の富田が、え、 そろそろ追いついてきている感じもいたし ます。現在先頭吉田2番手大島、3番手 松本、4番手坂、5番手には富田です。第 1集団がやはりこうして目視で見ても5台 と言っても過言ではないくらいの距離まで 近づいてまいりました。2番手と3番手と のギャップはコンマ8両まで近づいてきて います。そして現在ファステストは坂弘 です。ラップタイム1分3秒083。前の 2台吉田と大島も1分3秒台に入っていき ました。もう上位にほとんどが自己ベスト のタイムを記録しています。さあ、トップ 争いの方ですが、え、バックストレート エンドラインが変わっていました。吉田と 大島です。先頭は吉田。2番手には大島 涼介。3番手には松本シュート。4番手に けていますのがパッシ取っています。 高弘行オープニングラップの時には交代を してしまいましたけれども後ろに最初が 後半対していましたけれどもどうなるか さあヒア手はラインが変わった。大島は 守った。松本集はアウトに振って、その 後ろから坂弘樹インサイドを伺っていく。 伸びがあるのかどうなのか。これは吉田が 逃げてしまう。吉田秀樹はトップ独走に なった。2番手には大島。そして3番手に は坂野インサイド。最終コーナー松本集が 入ってきました。2台が行きすぎてさらに 後ろの5番手の位置から富田がポジション アップ。3番手か4番手くらいまで上がっ てきています。さあ、しかし坂が3番手。 そしてそのインのインは松本集ブレイク 仕掛けながら入ってきました。コーナー カーナンバー62番の松本です。 今シーズン表彰獲得しています松本です。 このサイドバイサイドの状態になってい ますのがトびターです。センターは吉田 弘樹、2番手には大島涼介、3番手に高弘 。先ほどの集のヘアピンなぜ守ったのかと いうような感じ。そのぐらいちょっともし かしたら大島にとっては厳しい状況状況な のかそれとも下25でちょっと失敗をして しまったのか。第25ある松本集が今 入ろうと試みましたけれども入りません。 届けませんでした。先頭は吉田。2番手に は大島。3番手につけていますが坂弘樹。 大島り介は部アピン立ち上がりでちょっと 守りのラインです。大島り介2番手全回 大会の表彰態を獲得しいました。大島の インサイド坂が入っていったけれども 止まりきれないに行ってしまいまして クロスラインで大介が再び2番手。それに よってトップと2番手のキャップはさらに 広がりました。残り周回4周です。そして 1コーナー松本集団だ。一緒に渡って1 コーナーでの攻めです。松本集行を捉えて いきましてポジションアップ3番手に 上がっていきます。伸びもついていきまし た。坂はバックストレートエンド大外に 振った立ち上がりで4で狙いたいといった ところなんでしょうか。高弘樹現在は5番 手に順位を落としています。先頭は吉田2 番手に大島ギャップ開いています。そして Sから下り25あるです。まだ分かりませ んけれどもトップ5台トップの吉田秀この まま独走になるかと思いましたけれども また近づいてきました。セクター1では2 番手の大島涼介よりも今1秒劣るタイム 吉田弘樹 セクター2ではどうか。しかし2番手争い が始まってきた最終コーナー。これによっ て吉田弘樹はまた少し楽になりました。 先頭は吉田樹、2番手には大島、3番手に 松本集。得意の1コーナーはしっかりと 大島守りたいが入ってきました。松本集 です。松本集います。現在2番手に上がっ たかと思いましたけれども、2コーナー 大島頑張りました。なんとか応戦もし ながら行きたいですけれども、松本が2番 手に上がり、大島はちょっとなんとか伸び が3番手に交代。しかし後ろからはクロス ライン外から取って3番手に順位を回復し てきました。行です。3番手に戻ります。 残り周回は3周です。先頭行きます。 吉田樹、2番手の松本集。いよいよこの 2人の対決といったところになるん でしょうか。松本集合今シーズン確かに 表彰台は獲得しているんですけれども優勝 はありません。ただアバンティの チャンピオンを取っていたりしましたので 松本集合優勝の経験は持っているわけなん ですけども、今シーズン松本は3位、 そして4位と前回はなっています。開幕は 3位。そして展開大会の第2戦は4位でし た。今回はあっという間にトップを捕まえ ました。吉田樹のインサイド。伺っていっ た松本集合トップに踊いでます。残り周回 2周のところでカーナンバー62番国 クラブ松本シュートがトップに立ちます。 バックストレートは守る吉田え、守る松本 に対して吉田はアウトに振っていった。4 コーナーは外から回してトップに踊り出る というような攻防戦を見せていくん でしょうか。吉田弘樹は今2番手のうでし た。下25へと向かいます。先頭は松本、 2番手に吉田、3番手につけています。 坂弘行4番手には大島5番手には富田明 です。このトップ争いによりまして少し 離れていました。後ろの3番手以降の選手 たちも追いつきます。そして6番手争いは ヘアピン佐々木勝之が入っていった石秀は これを呼んでいて2番2つポジションを 上げていきました。すごい戦いが2番手 争い、え、6番手争いの方も繰り広げられ ています。トップ集団の方は今戻ってこれ でファイナルラップへと入ってまいります 。先頭は松本集合。2番手争いはどうなる か。2番手争いは吉田対高坂弘行なんです 。その後ろから大島両介はラインを変えて アプローチ。立ち上がってきます。バック ストレート吉田弘樹幸木はEを守るEを 守る坂弘雪はちょっと青振って緑からの ブローチ入っていった入っていった2番手 争い坂弘雪が飛び込んでいった絶対に吉田 君には負けたくないと入っていきました。 吉田弘樹3番手に注意落としてしまいます 。2番手に上がったのは坂弘雪幸。そして 九段25だ。ハローと試みますけれども 届かない。吉田弘樹外と引力行きしげて しまったか大丈夫かピエトアプローチをし ます。先頭は松本、2番手に坂、3番手に は吉田。先ほど外に行きすぎてしまったか といったところで大島も近づいてきてい ます。3番手争いとなる。最終コーナーへ とアプローチ。先頭は松本2番手坂。ここ は決まった。そして最終コーナー飛び込ん でいったのは富田明です。そしてトップ チェッカー。このスーパーSSの初表彰台 。1番高いところを取っていくことになり ました。松本集トップチェッカーでした。 2番手に坂弘樹、3番手には吉田樹、4番 手に富田となりました。 [音楽] そして13番手でスリックの松井光。 そして最後ファステスト59秒627 。このタイミングでスリックが上回ってき ました。そうですよね。もうちょっと早く このコンディションが来てくれたらガモヤ がトップに踊り出るといったところ見えて いたかもしれないですね。最後の ファイナルラップの時にはガモ尚弥17は ありましたけれどもラップタイム59秒 627とファステストを記録。レインの中 で高タイムをマークしていました。松本中 は1分1秒のタイムでした。さあ、その中 で喜び1ぱのこのスーパーSS初優勝と いう形になりそうなのが日国カートクラブ 松本集。もう本当に全身でその喜びを表現 してチェッカーを受けていきましたね。 松本集合後ろとのギャップ今8秒をつけて ということになりました。2番手 チェッカーはカーナンバー1番坂弘。最終 的には仲間でもありますが、吉田弘樹選手 との戦いに勝利をしたというところで喜び だったかもしれません。3番手チェッカー はカーナンバー70番乗り物 クラブティグレから吉田弘樹選手。4番 手ッカーはカーナンバー99番明選手。え 、5番手ッカーは大島涼介選手となってい ます。以上スーパーSSクラス決勝ヒート でした。 [音楽] [音楽] は なんかたなと思うんだ 間に ドライバーのお呼び所をいたします。 スーパーSSクラスゼケ1番のドライバー の方は重両測定南カまでお越しください。 スーパーSSクラスゼケ1番のドライバー の方は重両測定後南カスイカまでお越し ください [音楽] 。 どんだ 大事務局よりご案内いたします。え、本日のゴミ終席改善時間は 17時30 分までとります。え、ゴミ終席改善時間は 17時30 分までとなっておりますので、え、時間までに切れ込お願いいたします。 え、1 番前の前の、え、ゴミに関しまして各自でお持ち帰えただきますようにお願いいたします。ゴミ箱周辺のチにお呼びただきますようお願いいたします。え、またまれる際類は最終できませんのでお願いいたします。 [音楽] 終点快速側は17 時までなっておりますので時間までのご注意をお願いいたします。 お待たせいたしました。続きましてはロックシフタークラスです。 2025鈴鹿選手権第3 戦カートレースインロックシフター クラス決勝です。あ、先ほどのもですよ。 レイン製、スリック勢けれども 、ドライタイヤがいいのか、レインタイヤ がいいのか、どのように目が分かれてくる んでしょうか。それではご紹介してまいり ましょう。の前に、え、全14名の中で スリックの方が多いです。14名の中で レインタイヤを装着したのが3名。それで はスターティンググイットご紹介して まいりましょう。ボールコリションはカー ナンバー50アッシュから伊藤セカンド グリッドカーナンバー1ネクスト1 レーシング 3番クリットは21番ラブレーシング井上 流太4番クリッドはマスタークラスの トップナンバー10スタートレーシング 水越新5番クリッド4原田カートクラブ 岡本6番クリッドは東カートレーシング チームジャパンからえ そしてえここまでです6番手までは全員が シリック。そして7番手ではレインタイヤ を装着した中では最上位からカーナンバー 33たィモータースポーツのたし8番 クリッドはこちらはソリックです。HRT から大成本日タイトラ2番手タイムは2 選手です。9番手からはカーナンバー22 番東海ソDSMから佐藤シ子10番 グリッドカーナンバー9HRT大和田ト 11番グリッド38番RHイディア ピーターパン小林背こ ここまでもスリックです。そして12番手 にレインタイヤを装着しています。RS中 川口。そして13番にはこちらは スリックダイヤを到着します。監督大 14番手はナンバー42 番若アリーから藤田レインタイヤです。いたしましても全くわかりません。先ほどのスーパー [音楽] Sクラスのレースが最後の [音楽] 1 周ではようやくドライヤを装着したがもう選手がファストを縮していきました。 ロックシフタークラスはもうその状態の中 で今、え、スタートにな、スタートになっ てきますので、どの選手もあ、やっぱり スリックかなというような判断を下した チームが多かったようですね。ほとんどの 選手がグディングタイヤとなっています。 このロックシフタークラスはと言いますと 、年齢によりましてマスタークラスに出る か、そうではなくロックシフタークラスと いう風になっていくのか。 え、車両規定につきましては一緒なんですけれども、年齢によりまして表彰対象を分かれてるということになります。その中でその年齢の方が [音楽] 35 歳という風ながあります。が戻ってまいりました。 [音楽] GT では木大会で優勝を飾っている伊藤セナーがホール。 そしてセカンドリストリーはこのでのチャンピオンをロックヒッターで獲得しています。悪車がこのタイヤーのに収まっていきます。後方はグリーンラックがました。方マン避グナルは先頭アウトスタートは切られました。 [音楽] さあ、このコースはやはり私だった。 そしてホールショットはあ、2番手につけ ていますのカーナンバー10番の水越健太 そして伊藤は現在3番手の位置水越は2 コーナー立ち上がり小さい立ち上がりまし てきつくなりました。3コーナーもイン側 からそして4では伊藤田が回復今2番手に 上がってまいりました。伊藤が2番手。 そして3番手には水越健太です。4番手に は小晴がいるでしょう。そして下り25 中里優勝も攻めていきたい。なんとか 上がりたいというような状況。中里です。 オープニングからこれで順位を上げてき ました。中里竜勝5番手に上がってまいり ます。先頭はあ、2番手に伊藤セナ、3番 手には水越健太、4番手には小、そして5 番手には中里優勝、その後ろ最終コーナー と行き過ぎてしまった井上龍太スタート。 確かにちょっと遅れてしまってちょっと 焦ってしまったか。最終コーナー飛び込ん だんですけれども、仕切り直しになって しまいました。カーナンバー33番をつき ます。西野を先頭にいたしました。こちら 6番手争いが激しくなっている。西野の インはバックストレートエを飛び込んで いきたい佐藤生子。しかし4コーナーで 入っていこうと試みますけれどもここは ちょっとタイミングが合いません。西の 構え、その後ろには佐藤生字 から立ち上がってくとくるところで オーダー変化があるでしょうか。井上 ルー太が狭い立てます。井上龍太、この コース半分で34台抜いてまいりました。 井上です。これによる戦いによりまして、 え、6番手争いが非常に激しくなっては おりますけれども、現在は6番手佐藤正司 が上がってきています。そして3番手争い だ。中里優勝タイミングが合わない。その 前に小馬構成が近づいていこうとしてい ました。3番手には水越4番手には小、5 番手には中里となっています。そして1 コーナー井上太、これはすごい飛び込みだ 。これはズわっといきました井上。それに よって佐藤掃除のすぐ後ろ7番手まで 上がってまいりました。井上龍太です。 その井上の後ろから3コーナー近づいて くる。しかし逆に4コーナーで井上が レートブレーキングへ飛び込んでまいり ました。ポジションアップです。井上ル太 です。勢いがあります。これだけの魅させ てくれる走りをしてくれればこれからが 非常に楽しみなラブレーシングの井上龍太 です。現在は6番手まで順位は上げてき ました。井上の後ろには佐藤将、その後ろ につけていますのが小林美です。Rは ピーターパンから参戦しています。小林美 。去年のチャンピオンの井北斗さんがい ない中でチームであります。自分自身が 頑張りますとコメントもくれました。小林 美行ポジションを上げてきています。小林 です。その後ろには岡本高幸がつけている 状況です。先頭争いはまだ争いという争い までは始まってきておりません。現在 トップには阿 2番手には伊藤です。ダップタイムから すると伊東の方がタイムが上回ってきてい ます。ダップタイム50秒979をマーク しながら先頭を行きます。あず私に近づい てきています。このギャップは コントロールラインを通過した段階では コンバ285ありました。あ、スタートを しっかりと決めていきまして、え、ポール を行きます。伊藤手のよりも前に上がって いきました。伊藤はオープニングラップ から3コーナーのところ、34コーナーの ところでは1つポジションを上げていき まして、2番手に行ってカラーですね。 しっかりと推奨していくというような走り を見せています。そして3番手には水越 健太、4番手には小ファーステスト。その タイム50秒939をマークしていました けれども井上竜がそれを輪かけて50秒 537とタップタイムマステストです。 50秒537です。これは早い井上 オープニングがちょっと悔まれます。 しかしこのままのペースが保てばという ことではありますけれども、その井上現在 は6番手を走行中です。さて先頭はあ、2 番手の伊藤セナ。これ何かありましたか? ちょっと接触がちょっとあったという情報 が今上がってまいりました。何かあったか なと思ったのはそれまでコンマ2位ほどの 差まで詰めていた伊藤セナなんですが 大きく差が開いてしまったからです。 の方は変わってはいないんですけれども、 先頭悪2番手の伊東そのキャップが今8秒 と開きました。3番手には奥野高成4番手 には水越健太5番手に中里優勝となってい ます。水越の後ろ中里優勝。もう 今シーズンは早くもFIAFに参戦をして いるという中里優勝です。この中里が ロックシフタークラス。前回のGTRの レースで優勝を飾っていきました。 で育ったその中里龍勝がロックシスターチャーに上がっても、え、優勝は語ったというのは喜びだったわけなんですけども、その木大会は現在 [音楽] 2番手を走ります。伊藤セナも GPRで優勝を飾り、2 レースですから、その2 回目の方のレースでは中田の優勝が優勝を飾っています。その宝石を引下げて次の GPR の大会も頑張りたいと話をしてくれた中里でありました。 この後ろから一ファンテスト出していまし た。伊井上がいるんですけれども、井上の 後ろにスタートつけてマスタークラスの 現在2番手を走っています。佐藤正子が ファステストとなっています。さて、 トップ争いがそろそろまた始まってくる でしょうか。1度大きく開いたその差なん ですけれども、また近づいてまいりました 。スタートをしてから現在は7周目。残り 周回は9周半となっています。トップと2 番手とのギャップが近づいてきたんですね 。コンマ38となっています。先頭はア、 2番手には伊藤セ を走っているキャリアとするとのアの方が 大幅に 大きい、え、ありますけれども最終 コーナーでもキャップが縮まってまいり ましたよね。いやいやこのトップ 争いよいよ始まってくるかどうでしょうか 。1コーナーそして2コーナーへと アプローチをします。は隠し た。うーんとこのバックストレートは守っ ていきます。あに対しましてさあ インサイド入っていった入っていった独裁 後ろから小構成もついていきました。 しかしなんとかアタは1つポジション ダウンで納めていった。先頭は伊藤セ田に 変わっていきます。2番手にはあ、 3番手には小4番手には中里優勝。その 後ろに水越健太となっています。ヘアピン から立ち上がってきます。中里と水越は 順位変わってますね。水越が4番手、中里 が5番手となっています。さあ、最終 コーナーなんですが、オーダーの変化は第 1集中団5台までありません。ホーム ストレートを通過していきます。8周終了 。9周目。残り回は8周の折り返しの周回 となります。 マスタークラスで言いますと、現在は総合 の4番手を走っています。水がトップです 。カーナンバー10番です。マスター クラスの中では最年勝となっていますね。 年齢34歳、今年35歳になるドライバー です。開幕戦では表彰台を獲得していき ました。3位でしたよ。マスタークサも1 位。さあ、そんな水越しも含めて第1集団 が5台となっています。FIA4に出場を したという中龍賞。その後にはGPRの テストにも5点覇で走っています。 ちょっと体力的にも疲れているところが 明確しているかもしれません。さあ、その 中でトップの集団の前にはブルーフラッグ が振られているドライバーがいます。なん とか頑張っているんですけれども、 ちょっと厳しいダイヤがレインだったり ソリックだったりというところで第1集団 に引っかかってしまった2コーナー 立ち上がりのところ伊藤はなんとかここは クリアしたかクリアしたか伊藤が先頭 そして2番手にはあ、そして3番手につけ ています奥馬構成横断の変化はないですね 。4番手には水越がいますし、5番手の中 龍勝もここはオーダーの方大丈夫そうです が、変化があったかと、あったとすれば ですよ5番手と6番手が近づいてきてい ます。5番手の高里の後ろに、えー、 ラップタイムとしては中里よりもコンマ4 上回ります。井上が近づいてきています。 その後ろには佐藤正司も近づいてきてい ますね。第1集団は7 台となりました。残り周回 6周。さあどうなるか。 1コーナーから2 コーナーとアプローチ。あ、タがちょっと耐れ伸びかどうでしょうか。前とはキャップがきました。その後ろ [音楽] 3 番手を走ります。大熊はちょっとラインを変えた。水越しも釣られてラインが変わりましたけれども太田の変化では至りませんでした。 Sから下り25Rと向かっています。 トップ4は感覚になりました。トップ 集団牌が連っていたんですけれども、え、 中里竜賞がポジションを2つダウンをして しまったことによりまして、前の4台と 後ろの3台に現在は少しキャップが生まれ ています。そして先頭行きます。え、 伊藤セの前には再びバックマーカー最終 コーナーからちょっと引っかかってるよう な状態ですが、ホームストレート。こちら を控えていきました。西野たです。1 コーナーでは、お、これはみんなき麗に クリアをしていきますよね。ボーダーの 変化はありません。伊藤先頭に2番手にア 、3番手には奥4番手には水、そして5番 手には佐藤正司がファステスト。かっこ いいです。マスタークラス佐藤商司49秒 479とファステストを記録しています。 伊藤背って自己ベストのタイプをマークし ているんですが、ほんま2秒早いタイムが 佐藤商司です。佐藤現在はマスタークラス のところで言うと2番手です。走行の5番 手を走行中佐藤掃除 前4台とは少しギャップが今は生まれてい ますけれどもバスを記録しています。少し というそのギャップがコンバ4いやコンバ 7ですね。コンバ7のギャップ進められ でしょうか。残り周回は4周です。 残り周回4周。現在先頭は伊東。そして2 番手にわず3番手、4番手が接近。3番手 が奥。その後ろからマスタークラスの1位 を走っています水越健です。小馬場構成は 、え、本日タイムトライ2番手タイムを マークいたしまして、予選ティートの時に はセカンドからセカンドグリッドからの スタートだったんですけれども、 オープニングから少し遅れてしまいました 。その奥番予選ヒートで順位を上げておき てはいたんですけれども、決勝ヒギトは スターティング8番手。そこから順位を 上げてきまして3番手を現在走行中。上昇 台獲得してもおかしくないドライバー優勝 してもおかしくないドライバーなのでここ まで上がってくるのも横つかないことでは ないんですけれども高成現在3番手残り 周回が3周いよいよあに引がつきましたよ テストです48秒919をマークしながら 伊藤船に迫っていきます。残り周回3周 トップと2番の差は今場294伊藤セは この鈴鹿選手シリーズのロックシフターは 優勝した経験はありません。でもこれまで 全国大会ですとか鈴鹿は数々走ってきて 優勝の経験はここではあるんですけれども ロックシスターで勝ちたいその思いと共に この第3戦ポールからとなりました。なん とかベテランの選手たちを抑えて優勝し たいその思いをしっかりと成し遂げること ができるでしょうか。残り周回2周この後 入ってまいります。先頭は最終コーナー から立ち上がります。トップは伊東2番手 にアズ残り周回2周トップのスキャップは コマ2秒。1コーナーから2コーナー バックストレート入っていきます。先頭は 伊藤です。足から3戦のターの後ろからは イクストワレーシング私が入っていった。 入っていった。4コーナー入れる タイミングは2台が接触だ。回ってしまっ た。1等はなんとかにリスタートできそう ですが、あ、私この最後の1周にこの後 入るロストラップ2のところで4コーナー 飛び込んでいって2台が絡び合ってそして 、え、止まってしまいました。あ、私残念 。そしてそれまで3番手を走っていました 。小熊高成が現在トップ。2番手には東合 の2番手にマスタークラスのトップを走り ます。ず越健太。これは最後の1瞬。鈴鹿 のロックシスター初優勝は小熊構成という ことになるんでしょうか。バック ストレート小熊が先頭。2番手に水越3番 手には佐藤正司だ。走の3番手に佐藤翔司 。走4番手に井上龍太となっています。 その後ろ伊藤セと中里勝。伊藤は リスタートして現在5番手を走ってるん ですね。すごい。 残り周回1周の対決は突っ争いが勃発し そうだ。ヘアピンヘアピン小の後ろから 水越しケタキン そして最終コーナーへと繋いでいく入って いくのかどうするのかここはオーダー 変わりません。3番手争いも変わりそうで はありますけれどもオーダー変わらず トップは初優勝大熊でした。 2番手に水越健太3番手にわ、4番手井上 龍太、5番手に伊藤セナ、6番手に中里、 7番手に岡本高之、8番手に小林、9番手 に小手 に大道正、あ、昨はあつ前のそうですね、 48秒85、87とファシストも取ってい たんですね。 というところではありましたけれども、残念ながら止まってしまいました。え、その他バックマーカーになってしまった選手もチェッカーを受けていった選手もました。というところでロックシフタークラスリック製がほとんどでありました。全員タイヤを装着した選手たちが今チェッカーを受けていきましたね。西野選手や川口選手、藤田選手となっていました。ロックシフタークラス 2のところで動いてきました。 トップ争いのところで残念ながらトップに 踊り出ようとしていました。隠選手が ダウンということになりまして、変わって それまで3番手を走っていました。奥高晴 選手がドックシフタークラスは初のトップ チェッカーということになりました。2番 手チェッカーは水越し健太。そして3番手 には藤司。4番手井上龍太、5番手には 一藤セナ。そして6番手中里優勝。7番手 に岡本高幸となっておりまして、マスター クラスのワツス3は佐藤えワンツ3は水越 健太、佐藤正司、そして岡本高幸という形 になった模様です。以上6シタークラス 決勝ヒートでした。担東は茂熱海でした。 た 。 っ [音楽] ドライバーの出しをいたします。 6シフタークラスゼケ 33番、38番2 番のドライバーの方は重要特定の南カ [音楽] 2回までお越しください。 6回ゼケ 33番38 番ゼケドの方は両定の南海までお越しください。 [音楽] [音楽] 時刻は3時42分を回っています。 雨は止みましたか?先ほどからパラパラと だんだんとですね、雨足が弱まってきて、 え、ロックシフターが始まるぐらいには ですね、なんか小学生の男の子が俺雨 避けれんねんとか言いながら歩きそうだ ぐらいのパラパラ具合になっておりました けれどもさあ、今はもう天つは落ちてきて いないというような状況ですね。え、 そして路面コンディションはエスリック 優勢であるということがはっきりしており ます。続いては本日ラストレースFS 125X30クラスお盆スペシャルという ことで遠征をしてきてくれた遠方からの ドライバーも多く集まる中、こちらFS 125X30はレギュラーメンバープラス スペシャル参戦状態のGTドライバー1人 という形になっております。 もダブルタイトルでかかっています。この レースに挑んできますのは開幕戦第2戦 連勝を飾っています酒井龍太郎。 今シーズンはすでに全日本選手権の シリーズチャンピオンを決定しています。 去年も125クラスでチャンピオン取って ます。ただ酒井龍太郎の目的はただ1つ。 タイトルコレクターの彼としては地方戦を 取っていないというのは非常に大きいわけ なんですよね。なのでこの地方戦を取って 4輪へと転校していくというところで 今シーズン出てきております。え、なお GPROKにも出ておりますので、え、 今シーズンはもう2速も3速もわ地を履い ているといったような状況なんですが さあ戦となりました。その酒井竜太郎は しっかりとこの第3戦でもポール ポジションを獲得いたしました。ボール ポジションはカーナンバー44三PWG レーシング酒井竜太郎。セカンドグリッド は第1戦の予選でも第2戦の決勝でもこの 酒と競り合いました。カーナンバー10 ルーチェモータースポーツ吉田次元3番 グリッドはカーナンバー22高木 プランニング元田新馬4番グリッドはカー ナンバー7スクーデアスピードマ号鉄郎5 番グリッドカーナンバー46レーシング ティームワールド和田智6番グリッドには カーナンバー16今回が初のカートレース 3戦です。乗り物クラブジグレヒーローズ 奥本ジ 7番グリッドカーナンバー25C カートハっ取り空 8番クリッドカーナンバー8 え、先ほど終盤にエンジンラブルが起きましてエンジン交換をしました。 [音楽] ERSwithサクセス森谷8 はこのエンジン交換により最後尾からのスタートとなっています。 さ、注目すべきは酒井龍太郎が3連勝する のか、それともそれを阻むのに最も近い 男吉次元が初優勝を果たすのか。え、 そして今回ですね、カートレースに初参戦 するにあたってKTの仲間には入れて もらえなかった奥本ジ。30で早くなり たいんだったらこっちで頑張れと言われた ということなんですけれども、でも予選の 時もね、1周ごとにタイム上がっててたん ですよ、ずっと。ただね、この コンディションは彼は走ったことがないん です、カートで。まあ、どんな状況になる んでしょうか。多分今バクバクだと思い ますが。さあ、コリドンへと入ってまいり ました。全8台周回数は16周。F125 X30の決勝は今スタート。1コーナーに 向かって高井竜太郎をいい飛び出しを見せ ましたが吉田次元もそれに負けず取らずな 感じでした。そしてその酒井竜太郎につい ていったのは元田新馬か。3ワイドになっ て3コーナーへと向かっていくが元田新馬 が抜け出したか。さあインサイド疲れた マ子とさらに吉田次元に疲れましてマ子が 2番手に浮上。しかしこのバトルによって 高井龍太郎が楽な状態に早くもなって しまいました。一気に後ろを引き離しまし た龍太郎。これはま、2番手が競り合った ということもありましょうがこの コンディションに恐れず突っ込んでいった この酒井竜太郎の力量にあるものだと思わ れます。酒井が頭1つ抜け出しまして2番 手にマ子が上がります。3番手には吉田 次元最終コーナーから立ち上がってきます 。そして4番手には和田、5番手には はっ取、6番手に森谷、そして7番手本。 元田新馬は最後日までドロップという形に なりまして大きく遅れました。さあ、元田 新馬前回も序盤いい感じだったんですが、 中盤からずるズル落ちてったってことが ありますよね。ラップタイムも明らか おかしいですね。元田馬なんか怒ってるん じゃないでしょうか。 さあ、下り25Rセクター1でも単独で 走っているにしては、他のドライバーより も2秒以上遅いタイムになっています。元 が田場。これはもう完全先線離脱といった ところです。さあ、FS125X30はX 30というですね、全日本でも採用されて いる125のエンジン、え、水冷 125ccのエンジンを使用します。え、 その扱いはやはりKTなどの他の カテゴリーより難しいと言われています。 さが、1コーナーのところでは吉田次元が マナのインサイドを飛び込んでいきまして 、2番手に浮上しました。さあ、そして3 番手にはマナ、4番手和技和技がしっかり ついていきます。え、少し離れまして5番 手争いは3台という形。森谷エが5番手に 上がってまいりまして、その後ろに奥本と は取がついてっております。下り25です 。 単独になっている元田はやっぱりセクター 1で2秒ぐらい遅いですね。 もうなんか騙し騙し走ってるだけみたいな 感じに なってきちゃいましたね。これもしタイム が戻ったとしてもちょっともう前に 追いつけるような状況ではないんですが、 ま、リタイアをしないところを見ると最後 までこの調子を合わせという感じになり そうです。さあ、トップを行きますのは 坂井竜太郎ですが、それを上回って吉田が バッテをマークしました。堺井竜太郎より もコンマに弱いタイムをマークしています が、1秒4のギャップが生まれていますの で、これを埋めていこうと思うと相当な ことだと思います。酒井龍太郎はいつもの ことながら後半にタイムが上げるような セッティングを施してるに違いありません 。 高い龍太郎は序盤も非常にこの路面を タイヤで掴む技術が高いんですが、その後 ですね、トレスタートダッシュを決めまし てで我慢して中盤から後半で内圧が合って くるとスピードが最後も上がり続けると いったような展開の多いドライバーです。 さあ、それに対しまして吉田次元おそして 森谷エが今ファーステストをマーク50秒 95650秒台に入れてきました。対5 番手カーナンバー8谷8だけにカー ナンバー8をつけて走っております。 今シーズンはメカトラブルに悩まされて いるのはこの森谷エもそうで 今回の予選でも最後に不調が出てしまい 一気にポジションを落としエンジン交換に よって最後尾スタートという形を良儀なく されました。ただ現在5番手というところ でですね、前の4番手マ号よりも1秒早い タイムをマークしていますので、この後 あっという間にマ子鉄郎を捕まえにくる でしょう。 さあ、そしてその後ろにはっ取、そして 奥本が続いています。奥本はこういった 路面は本当に初めてで普通に考えて2秒 落ちぐらいだと思うけどでも分からないと 言っていました。 現在奥本は前の初取りよりも本を落ちぐらいで走っています。余計ヒートの時には [音楽] 1周1 周自己ベストをマークしていた奥本司。この路面をしっかり捉えていくことができるのか。さあ、トップの方はカーナンバー [音楽] 44の高井龍太郎が下り 25Rとなっています。トップ 2のタイムギャップは1秒424。2 番手の吉田次元は先ほど井太郎を上回るタイムも出していましたが、現在は互角元坂井龍太郎の方が早いタイムとなってきています。そして [音楽] 3番手にカーナンバー46の 和田友智がいるんですが、田友は北海道からの [音楽] 3戦。 4 月から中学生になったことで、今シーズンからこの X30に挑戦をしてきたドライバーです。 開幕戦では10位、第2戦では7位を徐々 に上げてきている和友タイムトライアルは いいんですよ。まだ前回も3位でしたし、 今回のタイトラも2位だったんです。1発 のタイムを出す、え、その技術は持って いる和田智友。さ、このような非常に滑り やすい路面ではありますが、現在3番手と いうところで前を行く吉田次元より先ほど の段階では早いタイムを出していました。 さらに前竜太郎よりも早いタイムとなって います。現在51秒台前半というのが 上位陣のタイムとなっています。最終 コーナーから立ち上がってきてこれで7周 終了。 トップ2のタイムギャップはコンバ993 縮まりました。そしてその2番手吉吉田を 大回るタイムで周回をしているのが3番手 智友。和田智友智今7周目であることを 考えますとまだ前半ですからね十分2番手 の吉田次元に食いついていくことはでき そうです。え、そして4番手、カー ナンバー7マから5番手、カーナンバー8 森エトがこれも先ほどは怒涛の追い上げで 1秒ほど早かったんですが、現在はこま1 弱ぐらいの感じですかね。さあ、みんな ペースとしては自己ベストというのは出て こない感じに今なってますが、後半路面が 回復してくるとこれは分かりません。最終 コーナー立ち上がりのラインはレコード ラインのみならずその少し内側も乾き始め ているのが色で見て取れます。さあ、 そして6番手、7番手ぐっと近づいてき ましたのはハ取空と桶本ジです。さあ、 はっ取空は先ほど52秒118、奥本寺は 51秒828というタイムで周回をしてい ます。奥本の方が本馬さんほど早いタイム となっている。 これによりまして6番手、7番手かなり 接近をしてきました。現在下り25Rカー ナンバー16の奥本は予選の時にもご紹介 をしましたが、 ラミアのラジコンの世界大会を小学生の時 に成して世界チャンピオンになりました。 え、その後レースにはなかなか参戦をする 機会がなかったんですけれども、大学を 卒業するにあたってお父さん、僕はやはり レースの道に進みたいんだ。ということで 、それで数年の猶予をもらって、この レースの世界に足を踏み入れてきた ドライバー。さあ、1コーナーから2 コーナーで抜きました。はっ取り空を抜き まして6番手に浮上。え、ですので奥本ジ はいきなり4人に行ったわけなんですけど 、このいきなりの4輪で結果が出なければ 2年以内ぐらいに結果が出なければ普通に 就職をしなければいけないという崖っぷ 状態で彼は戦ってきたんです。え、大阪の ヒーローズにこれあの4人の方のチームの ヒーローズなんですがに加入惜しい社長の バックアップを受けて 様々なカテゴリーに参戦をして総括を表し 最初は確かビタだったと思いますが、え、 そしてトヨタのスカラシップに応し年齢が 合わないからということで落とされたにも 関わらず後日たまたま同じお店で飲食をし ていたさん にパをして、え、スカラシップというかね、そういったサポートを受ける権利を得たというようながつあるドライバー。 その後はGR86BRZカップそこから SuperGTのスマルへ加入をいたし ましてデビュー戦海外レースで表彰台に 登るというまさにシンデレラボーイと現在 呼ばれているドライバーなんですが様々な 経験を積むということでこのカートにも 参戦をしてきています。さあ、そしてここ でカーナンバー22元田新馬に対しまして これは屈辱のブルーフラッグです。田馬は 今も58秒台というところ。さあ、そして 今1コーナーに入っていくこの2台も かなりの接近戦を繰り広げています。4番 手、5番手争いカーナンバー8の森谷と カーナンバー7のマナゴ郎。さあ、この 周回では森谷が前に出てきました。しかし マナ子もまだ食い下がってまたマナ子が前 に出てきたか。この4番手5番手争い。 この後も面白いことになるそうです。 そして6番手に上がりました。奥本なん ですけれどもさあこれは完全にこの路面を 捉え始めましたね。タイムがぐんと上がっ てきました。さあ、そして先頭はと言い ますと、残り周回数4周というところ2番 手、3番手争いがやはり近づいてきました 。あと数周で近づくんじゃないかと思って おりましたら吉田次元を完全に捉えた技。 勢いがあるならこのまま1コーナーで 飛び込んでいきたいところですが、そこは 見ていきます。ここは見ていきます。え、 しかし吉田次元に必要以上に展開されない うちに歩いをついておいても良かったん じゃないかなというところですが、ま、で もね、これでごちょごちょっとなって しまいますと、もう酒井龍太郎はただで さえ逃げているのにこんま7秒差まで詰め てきたのに水の泡になってしまいますので 、これは吉田次元にもう少しついていって 確実なところで勝負を仕掛ける、あるいは ですね、吉田次元が酒井竜太郎を捕まえる ようであれば最後に持ち込んでからバトル に入りたいところです。ただ井龍太郎も ペースを上げています。51秒673。 これはちょっと残り3周ほどで捕まえるの はきついかなどうかなというところ。この 辺りの戦い方は心えている高井龍太郎です 。さあ、そして4番手のマ号森谷をもう 1度かわしまして後ろ離しました。え、 そして6番手の奥本に7番手は取が クリックも使ってだんだん近づいてきた。 1コーナーから2コーナー。カーナンバー 25のは取空。押カートに3戦をしてきた ドライバーです。さあ、ぐんぐん詰めて いく。詰めていく。3コーナーから4 コーナーのイン側。うん。入りたかったが これはダめ。ギリギリのところ 顔を覗かせましたけれどもこれは奥本が しぎました。 14周目、3コーナーでは取り空少しイを 伺いましたが抜き切ることはできません でした。ハット取りストラカーナンバー 25Cobカード からのドライバーです。 さあ、ハトリ空も小さな頃から様々な ビッグレースに遠征をしてきたドライバー 。え、しかしこのX30に上がっても なかなかあと1歩というところが届か なかった。しかし前回第4位ということで 表彰隊まであと1歩というところまで来て いるドライバー。その時の笑顔が非常に いいものがありました。親子でずっと戦っ てきたこのはっ取りもさあ、奥本に対して 一死報いることができたなら、GT ドライバーといい勝負をしたと言えるの ですが、残り1周半。そんなチャンスは 訪れるのか、さっきの3コーナーで決まっ てしまうのか。さあ、そしてトップ3です よ。酒井竜太郎の後ろだんだん近づいてき ました。吉田次元と和田智友。吉田次元 捕まえることができるか。龍太郎は流し てるにしては後ろの方が非常にきつくなっ てきたぞ。そして吉田次元にはいけゴの サインがプラットフォームから送られまし た。2コーナー立ち上がり。酒井竜太郎は 後ろを振り返った。後ろを気にした。因果 を閉めた。後ろ吉田次元ついていく。3番 手の和田智は大きくラインを取って 立ち上がり重視だ。これを接近していく でしょう。ファイナルラップ。筋から下り 25ある。酒井龍太郎はイン側を特に べったり守るわけじゃないが次は守るか。 守らない。守らない。明らかに乾いている 。ラインの上を走っていく。そして 立ち上がって吉田次元の後ろから和来る。 試験員から最終コーナー。ラスト一バト なるのか。X30入った。吉田ゲ。そして 引っかかった。和田友だ。和田友が抜けて きた。和田友がトップチェック。 レーシングティームワールド和田友智がやりました。今日の朝のタイトラでも素晴らしいパフォーマンスを見せていました友智ですが、前の [音楽] 2 台の動きを読んでいたかのような初勝利。 10位、7位、1 位ですよ。こんなマティックなことがあるのがカートです。 さっきのね、ヤマハSSもアバンティも スーパーSSも、そしてロックシフターも もう全部いろんなことが今日は天こもり ありましたけれども、このカーナンバー 46北海道からやってきた和田智が後に 続くナ幌の後輩たちにも素晴らしい背中を 見せました。 3年前にはマイクロマックスに乗っていた 和田智友です。 30の初勝利フロントフェアリングは 大丈夫なのか?どうだ?大丈夫。わ智友お めでとう。そして第2位チェッカーは酒井 優太郎。第3位に吉田次元となりまして、 吉田次元フロントフェアリングオッケー。 酒井竜太郎もオッケー。マナゴ子 もオッケーなようです。2位は酒井竜太郎 、3位は吉田次元。え、これにはですね、 ルーチェの皆さんも苦笑いといったところ でしたね。え、そして4番手マ子哲郎、5 番手森谷エト、そして6番手奥本し。 カートレースデビューはどうだった でしょう?4輪の時とどっちが緊張しまし たか?今日は美味しいご飯食べられそう ですかね? シンデレラボーイじゃなくてシンデレラ 坊ーズって言われておりました。奥本 髪の毛がつるっとなっております。え、 そして7番手は取り空。え、残念ながら 元田新馬は11周終了というところで リタイアでした。 さあ、ということで [音楽] X30劇的な幕切れという形になりました が、わ屋の喜びのコメントはこの後表彰台 で引かせていただきたいと思います。 奥本君レーシングスーツ。それ山崎マナぶ 君のやつ。マナーブって書いてますね。 ですね。これを気にどんどんこのカート レースに出てきてバトル感というのをより 磨いていただきたいなという風に思います 。 さあ、ということで時刻は4時2分。え、 皆様最後までお付き合いをいただきまして ありがとうございました。 レインコンディションというよりはレイン 気味のコンディションでラップタイムが 落ちたことによって本来であれば3時45 分ぐらいには決勝終わってるかなという ところだったんですけれども、え、少し 伸びまして今4時3分、え、全ての決勝 終了となりました。皆様虫暑い中お疲れ様 でした。本スペシャルいかがでした でしょうか?2ヶ月後のSL全国大会に 向けて手応えがあったという方、あ、 もっとここら辺課題だなと新たな課題が 見つかったという方色々だったと思います 。え、この鈴鹿選手権はしかし全国大会 までにあと1回レースがあるんです。鈴鹿 選手権シリーズ第4戦カートレースイスは 9月開催ですからね。もうすごくあの短い スパンで次がやってくるので、え、皆さん また次に向けて新たなスタートを切って いただきまして、で、全国大会までもう日 がないよなんか色々やんなくっちゃって 思った人はですね、是非鈴鹿選手権にも また出てきていただきたいなという風に 思います。え、全国大会は10月開催です ね。え、そして、え、その後さらに11月 に最終戦が待ってます。GPRも待って ますので、え、この後もこの鈴鹿 サーキット南コースではビッグレース 目押しとなっておりますので、皆さんまた 是非ご家族、ご友人とお誘い合わせの上、 この鈴鹿に来て激戦を繰り広げていただき たいなという風に思います。 YouTubeライブ配信をご覧の皆様も ありがとうございます。この後は表彰式と なります。 SSクラスロックシフタークラス FS125X30 クラスの順にポーディアムから表彰式の模様をお送りしてまいります。どうぞ最後までお付き合いください。え、それではスーパー SSクラスの皆さん、ロックシフター クラスの皆さん表彰式始めます。 スーパーSSブロックシフター トップ3に入られました皆さんは表彰台の 前で鈴鹿の係よりウィンナーズキャップを お受け取りいただきご待機をお願いします 。FS125のトップ3のドライバーも 表彰台前へお越しください。表彰担想は 茂田アナウンサーです。 [音楽] [音楽] お [音楽] [音楽] お [音楽] [音楽] お [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] さて、この後まもなく表彰式を始めて まいります。シフターのマスタークラスの 岡本高幸選手いらっしゃいますか?岡本 高幸選手いらっしゃいますか?それに加え まして 小馬高選手。奥馬高選手いらっしゃいます でしょうか? 小選手いらっしゃいますでしょうか?表彰 式を行ってまいります。 [音楽] お [音楽] [音楽] [音楽] お [音楽] [音楽] 僕の間違いじゃなければあれ 岡本高幸選手いらっしゃっていらっしゃいますかいらっしゃっていますかましたね。ありがとうございます。 これで揃いましたので表彰式を始めていきたいと思います。まずはスーパー SSクラスからの表彰となります。 お待たせいたしました。ただいまより 2025鈴鹿選手権シリーズ第3戦カート レースに鈴鹿スーパーSSクラスの表彰を 行います。優勝しましたのは久しぶりの 鈴鹿での優勝ですよ。カーナンバー62 番国クラブ松本集選手おめでとうござい ます。どうぞお分かりください。 第2位若1乗り物レンタカー沖縄坂弘選手 登場。 第3位はカーナンバー70 乗り物クラブティクレから吉田樹木樹選手どお越しください。おめでとうございます。何か言っていらっしゃいます。どか言っていらっしゃいます。笑顔が溢れている表彰台です。がっちりと握手を交わしていきます。 さあ、それでは、え、足元にございますトも恐れいりますが、お持ちいいただけますでしょうか?まずは写真撮影です。 それでは少し中央に寄っていただきましょう。 スーパーSS クラス予選まではドライが優勢。そして決勝はレインタイヤを装着した選手たちが、 え、前の方に出てまいりましたね。それにたしましても早かった。 どんどんどんどん前を追っていく姿が素晴らしかったですね。それではお写真の方よろしいですか?決めのポーズも大丈夫ですか?はい、ということでお話伺ってまいりましょう。優勝しました松本集選手おめでとうございます。 ありがとうございます。 今日1日振り返っていかがでしたか? いや、マジタイトラ予選最悪やったんですけどなんかま、耐えました。マジで良かったっす。 決勝引はレイン対を装着しての戦いになりましたがいかがでしたか? ま、今日みたいなちょっとだけレインコンディションとかあのスリックやけどちょっと濡れてるみたいなコンディションはかなり得意なんで山運良かったっすね。 その大好物なレースしましたね。おめでとうございます。 ありがとうございます。 素晴らしかったです。優勝松本子選手にお話を伺いました。本当聞きたい一言お願いいたします。吉田選手です。 もう本当にこんなチャンスないぐらい気合 入れてレースをコントロールしようと思っ てたんですけど、最後やっぱちょっと爪 やっぱベテラン勢なんでね、特にあの あっちのよ見してる人が最終ラップに爪跡 残しに来たんで、ま、次はもうないすけど 。はい。今日は今日は3位で我慢しとき ます。かっこいいところも見せてくれまし た吉田選手でした。ありがとうございまし た。高選手はなんか言いそうですけども 諦めておきましょう。 ということで改めて大きな拍手をお送りいただく前に最後はシャンパンファイトで閉めていきたいと思いますので、え、選手の皆さんにシャンパンの方もお願いいたします。優勝しました松本選手、そして第 2位の坂選手、第 3 位の吉田選手かけていいかのお話し合いが始まりました。さあ、どんなシャンパンファイト見せてくれるんでしょうか?まずはグロストロス合わせていきますよ。さあ、行きますよ。 3番ファイトどうぞ。 初優勝。そう、スーパーSSは初優勝。お めでとうございます。アバンティではね、 優勝飾ってチャンピオンの経験もありまし た。松本し子選手がこの第3戦優勝を飾り ました。おめでとうございます。第2位は 坂弘選手、第3位は吉田樹選手でした。 素晴らしいレース。ありがとうございまし た。 スーパーSSクラスの表彰式でした。第4 位富田選手、第5位大島涼介選手、第6位 は騎士秀選手となりました。続きましては ロックシフタクラスの表彰です。 お待たせいたしました。25年鈴鹿選手権 シリーズ第3戦レースイン鈴鹿ロック シフタークラスの表彰です。優勝はカー ナンバー7番HRTから参戦となります 高成選手おめでとうございます。どうぞ。 2024年去年のですね、え、X30 クラスでの優勝依頼となりましたね。お めでとうございました。第2位はカー ナンバー10番マスタークラスでは1位と なります。水越健太選手おめでとうござい ます。スタートのうまさも光りました。第 3位は和ナンバー22番佐藤正司選手 どうぞお上がりください。 3選手にお上がりいただきました。それで はフォトセッション参りますので足元の トロフィーをお待ちください。 優勝しました小選手は6シフターでは 初優勝。第2位と第3位。この走行での2 位、3位にマスタークラスの1位と2位が 入りました。シャーロックシフター なかなか勝つのが難しいと言われている中 でこの3陛下今回の第3戦の表彰台を獲得 していきました。それではお話を伺って まいります。優勝しました高選手です。 優勝おめでとうございます。ありがとう ございます。1 日を振り返っていかがでしたか。 ま、予選で失敗しちゃったので決勝で巻き返そうと思って頑張りました。 予選ではスタートがちょっとうまくいかなかったですよね。でも決勝ではまずまずできましたね。 はい。 最後、え、ファイナルラップの 1つ前ですので2 週ですね。あの時にトップ 2 の選手たちがドロップをしてしまいましたけれども、その時の身境かでしたか? ま、落ち着いてただ帰ってこようと思いました。 うん。 その通り。行きまして。トップチェッカーを受けた瞬間はどうでしたか? ま、全部僕のことを見てくれた HRT のみんなのおかげだと思うので、ま、これをまた次につげて頑張りたいと思います。 ありがとうございます。優勝おめでとうございました。奥ま光先選手でした。 それでは改めてご紹介をする前に、え、 スパークリングファイト行きたいと思い ますので、足元の方にトロフィーも戻して いただきまして、スパークリングファイト 参りましょう。 にやっと笑っていますね。マスタークラス に参戦しています。2人から 優勝しました。小晴選手の方に、え、顔け られました。それでは参りましょう。 パークリングファイトどうぞ。 やっぱり来ました。背中からは水越選手と そして佐藤選手に注がれています。優勝を 飾りました。小選手。喜びいっぱいのけ ない表彰も見せてくれましたね。優勝お めでとうございました。優勝は小熊高晴 選手。第2位は水越健太選手。第3位は 佐藤正司選手でした。おめでとうござい ます。 ありがとうございました。それではご ください。続きましては引き続き、え、 ロックシフターマスタークラスの表彰に 進みたいと思います。 選手の皆さんの準備が整っておりますので 参りましょう。 2025年鈴鹿選手権シリーズ第3戦 カートリンスに鈴鹿ロックシフター マスタークラスです。優勝はカナンバー 10番モボックスカートレーシング水越 健太選手。おめでとうございます。第22 番東海ソDSM佐藤司選手。第3位は羽田 カートクラブ岡本高幸選手。おめでとう ございます。どうぞお分かりください。 それではホタセッション参りますので足元 のトロフィーをお持ちください。 優勝しました水越選手スタートを毎回毎回 しっかりと決めてまいりまして オープニングの方もですね、予選ヒート トップ走っていたりもしました。大活躍 です。バックシフターマスタークラス総合 では2位となりました三越選手が優勝。 総合3位となりました佐藤商司選手が第2 位そして総合では7位となりました岡本 選手が第3位となりました。それではお話 を伺ってまいりたいと思います。優勝 おめでとうございます。ありがとうござい ます。さっと決まりましたね。そうですね 。ま、雨やったちょっと心配やったんです けど、ま、うまいこと決まって良かった です。今回も優勝になりましたけれども、 1日振り返っていかがでしたか。 ま、ちょっと雨降ったり病んだりですったんですけど、ま、メカニックたちが、ま、一生懸命仕事してくれたんで、ま、いい結果になったかなと思います。 次への抱富をお願いします。ま、 次も買ってロックファイナルのチケットを手に入れるように頑張ります。 [音楽] ロックファイナルの9 月の大会までがポイント、え、対象になりますから是非頑張ってください。 すでにエントリー始まっています。よろしくお願いします。優勝でございました。水橋選手にお話伺いました。それでは最後スパークリングファイト参りますので準備をお願いいたします。どんな [音楽] スパークリング見せてくれるんでしょうか。参りましょう。スパークリングどうぞ。やっぱり書き合いが始まってしまいました。 もういいかなと思いましたが、岡本選手は から、そして頭情から注ぎ込んでいます。 改めて大きな拍手をお送りください。勇者 はカーナンバー7番、え、カーナンバー 10番です。モブカートレーシング水越 健選手。第2位は東海DSM佐藤司選手。 第3位は原田カートクラブ岡本高選手でし た。おめでとうございました。以上6 シフタマスタークラスの表彰でした。 続きましてはSS125クラス表彰です。 さあ、それでは本日ラストのレースでした。これも劇的な展開でしたね。 FS125X30 クラス表彰です。え、ご登壇 いただきましょう。見事優勝は初優勝。カーナンバー 46 レーシングティームワールド和田友智選手。おめでとうございます。 続きまして、第2位カーナンバー44三田 PWGレーシング酒井竜太郎選手お めでとうございます。 第3位はカーナンバー10ルーチェ モータースポーツ吉田次元選手おめでとう ございます。 さあ、酒井竜太郎選手はいらっしゃいませ んか? いらっしゃらないですかね?はい、それで はまずフォトセッションへと移らせて いただきます。選手、もしいたら大 ダッシュで来てくださいね。はい。では トロフィーを持ってください。 はい。で、ちょっとね、中央へ寄って もらっていいですか?はい。和田選手と 明らか悔しかったんだろうなという吉田 選手です。最後果間に攻めた結果ですから ね。胸を張ってください。はい、よろしい でしょうか?ではお話を伺います。え、 見事優勝は劇的な初優勝でした。 田選手おめでとうございます。 ありがとうございます。 え、今シーズンから、ま、北海道から鈴に参戦するようになりました。え、ここまで 3戦分振り返ってみていかがでしたか。 えっと、開幕戦がうまくいってなかったんですけど、ま、今日勝てて嬉しかったです。 [音楽] え、今日も最後まで諦めない状態でなんかこんな展開になると思ってましたか? 思ってなかったです。 思ってなかった。じゃあもう無が夢中で飛び込んだ感じですか?最終コーナー。 はい。そうです。 え、かがでしょう?この鈴鹿の地方戦で初優勝を上げたご気分は? すごく嬉しいです。 今後に向けての目標はありますか? 次も優勝します。 ま、あとはずっと優勝し続けたいです。 はい。少し考えてからシーズンの目標としてずっと優勝し続けたいですと言ってくれました。え、皆さんにね、その名前がといたと思います。和田選手、本当におめでとうございました。 ありがとうございました。 はい、おめでとうございました。わざ選手にお話を伺いました。それではシャンパンファイトです。じゃあトロフィーをお預かりします。吉田君悔しかったね。はい。じゃあその悔しさもぶつけてください。それでは思いっきりシャンパンファイトどうぞ。はい。おめでとうございます。 [音楽] FS125X30 クラス、え、見事優勝和田友智選手。第 2 位ご登壇はされておりませんが、酒井龍太郎選手、そして第 3 位は最後まで攻めました吉田次元選手でした。おめでとうございました。はい、それではどうぞご相談ください。ということで今日は皆様ドラマがたくさんありました。 [音楽] さすがスペシャルという感じでしたけれど も、いかがでしたでしょうか?え、トーク から遠征してきてくださいました皆様も 本当にありがとうございます。え、この 鈴鹿選手権、今回で折り返しの第3戦が 終了しましたが来月第4戦そしてその次に はSL全国大会やGPR最終戦なども控え ております。もちろんシーズンエンド第5 戦に向けて皆様またね、え、売りを磨いて きていただきたいと思いますが、もう本当 に森沢さんで、え、この後もスケジュール 組んでおりますので、え、ご感戦の皆様も 是非鈴鹿サーキット南コースに足を運んで このドラマっぷりのカートレース現地でお 楽しみいただきたいと思います。 YouTubeライブ配信をご覧の皆様も 最後までありがとうございました。え、 放送室からは茂田浅美アナウンサーと私、 稲野和がお伝えをしました。え、次回の第 4戦なんですが、え、茂田浅美 アナウンサーと円やサー、え、2回目の 登場となりますが、この2人体勢でお送り してまいります。え、次回もどうぞお 楽しみにご覧ください。え、それでは鈴鹿 サーキット南コースからお別れいたします 。ありがとうございました。

2025 鈴鹿選手権シリーズ 第3戦 KART RACE IN SUZUKA の詳細はこちら
https://www.suzukacircuit.jp/kart_s/

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