学歴詐称疑惑の伊東市長が辞意撤回「公約実現が使命」 議長憤り「不信任決議案へ」【もっと知りたい!】【グッド!モーニング】(2025年8月1日)

学歴小傷疑惑が浮上している静岡県伊藤市 のობ保市長は7月中に辞任すると表明し ていましたが一点Gを撤開し続頭を表明し ました。その理由を公約を実現するためと 説明しました。 私といたしましては今後市民の皆様との 大きなお約束、大きなお約束ですね。私の 公約でもあります。 新図書館建設計画の中止、そして 伊豆高原メガソーラー計画の拍手撤回と いうこれはもう私に与えられた使命 改めて その使命を 私の全進前を傾けて実現してまいりたい そのように考えております。 そして必ずこれを阻止し、皆様とのお約束公約を実現することを改めてこの場でお約束をしたい。そのように思っております。 [音楽] 東洋大学卒業ではなく助席だったと認め 疑惑後にはこう語っていた長 必要な手続きと終えましたらやかに辞任をいたしたい改めまして市民の皆様のご判断を会うために私は再度市長選挙の方に立候行補したいそのように考えております。 ここで 心わりをした理由に戻ってしま、 それは市民からの声だった。多くようになりました。 [音楽] メールジャーで毎日のように送られてくるメッセージ。その中にはもちろんあの厳しいお声が多いのはそうなんですけれども頑張ってほしい。 負けないでほしい。最後までやり遂げろと。そういった言葉の数々が多く含まれておりました。 市役所には先月だけで 2800 件の意見が寄せられ、その大半が苦情だと言いますが久保市長は ははい。いいます。はい。 市民の皆さん立ち取った改革の密時の家であるということ。 それから大きな大きな動かないはずの壁に 市民の皆さんが穴を開けたその歩みの第1 歩であるということ。そのような大切な ことを改めて 市民の皆様の声で強く思い出させて いただきました。 え、この際り出を拒み続けている客場委員会には今週火曜日市長の知人が承認として出席 市民運動に関わっている中心的な存在が集まって渾新会のようなものをしていた時だったと思うんですがマイク便とかイベントの会社でアルバイトをして働いていく中で面白くて熱中していったんだよってい [音楽] いうことと大学の友達とは仲が良かったので卒業はしていないけれども終わってからも飲み会には朝まで参加したというような発言を聞きました。 ご自が この証言について審議を問われると山聞いたという まずですね、あのどなたがおっしゃっていられるのか。そのメガソーラ時代に一緒に活動をした友人という方の、ま、残念ながらその知人が誰であるのか私の心辺たりとしてもどなたであるかの心辺たりはっきりとしません。 ま、再度100条委員会の方からですね、 私が、え、どのような理由で、え、出頭し 、何を証言しなければいけないのかを しっかりお示しをしていただきましたら、 その上で改めて次回のは、え、検討したい そのように思っております。 想定外の展開に議長は 最終的には自分たちも覚悟を決めても前回は自職韓国決議っていうので、ま、それは法的縛りはなかったんですけど、今回はうん。 あの不信任決議犯っていうのもう本当にやめてくれっていうことで [音楽] すってことをまあ9 月の議会が始まってから、 え、やるしかないな。 みんなそういう気持ちでいると思います。 道の岩は今後大変しか岩の道であることは十々中承知をしております。 の人後出てく [音楽] [拍手]

 学歴詐称疑惑が浮上している静岡県伊東市の田久保真紀市長(55)は、7月中に辞任すると表明していましたが、一転、辞意を撤回し続投を表明しました。その理由を「公約を実現するため」と説明しました。

■公約実現「全身全霊傾ける」

田久保市長
「私としましては今後、市民の皆様との大きな約束、私の公約でもあります“新図書館建設計画の中止”、そして“伊豆高原メガソーラー計画の白紙撤回”、これはもう、私に与えられた使命。改めてその使命を私の全身全霊を傾けて実現したい、そのように考えています。そして必ずこれを阻止し、皆様との約束、公約を実現することを改めてこの場で約束したい、そのように思っています」

 東洋大学卒業ではなく除籍だったと認め、疑惑発覚後には次のように語っていた田久保市長。

田久保市長(先月7日)
「必要な手続き等を終えたら速やかに辞任を致したい。改めて市民の判断を仰ぐため、私は再度、選挙に立候補したい」

 心変わりをした理由、それは市民からの声だったと言います。

田久保市長
「メールやメッセンジャーで毎日のように送られてくるメッセージ、その中には厳しい声が多いのはそうだが、“頑張ってほしい”“負けないでほしい”“最後までやり遂げろ”、そういった言葉の数々が多く含まれていました」

 市役所には先月だけで2800件の意見が寄せられ、その大半が苦情だといいますが、田久保市長は次のように話します。

「市民の皆さんが勝ち取った改革の道筋の過程であること、大きな大きな動かないはずの壁に市民の皆さんが穴をあけた、その歩みの一歩であるということ、そのような大切なことを改めて市民の皆様の声で強く思い出させていただいた」

■議長憤り「不信任決議案へ」

 出頭を拒み続けている百条委員会には先月29日、市長の知人が証人として出席しました。

田久保市長の知人
「市民運動に関わっている中心的な存在が集まって懇親会のようなものをしていた時だったと思うが、バイク便やイベントの会社でアルバイトをして働くなかで、面白くて熱中していったということと、ただ大学の友達とは仲が良かったので、卒業していないけれども、終わってからの飲み会には朝まで参加したというような発言を聞きました」

 この証言について、真偽を問われると…。

田久保市長
「まず、どなたがおっしゃっているのか、メガソーラー時代に一緒に活動した人か、残念ながら知人が誰か私の中でもはっきりしない。再度、百条委員会から私がどのような理由で出頭し、何を証言しなければならないのかを示してもらえれば、次回の出頭については検討したい」

 想定外の展開に議長は次のように話します。

伊東市議会 中島弘道議長
「最終的には自分たちも覚悟を決めて、前回は辞職勧告決議というのは法的縛りはなかったのですが、今回は不信任決議案というのを、もう本当に辞めてくれと、そういうことを9月の議会が始まってからやるしかないと。皆そういう気持ちでいると思います」

田久保市長
「道のりは今後大変険しく、いばらの道であることは重々承知をしています」

(「グッド!モーニング」2025年8月1日放送分より)
[テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp

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21件のコメント

  1. 伊東市長も石破 首相 も、常人では考えられない、市民や伊東市、国民や日本国の事を全く考えない、日本人離れした思考と鋼鉄のメンタルの持ち主ですね😂😮

  2. 田久保の逮捕は、違い!
    また、
    庇った弁護士も信用ガタ落ちだな!
    詐欺師を庇う弁護士も、今後、弁護士出来るのかな!

  3. 為政者のリーダーによく起きる事件だが、これを世間に認知されていない ある依存症でもって考察すると見えてくるものがあると思う。
    ギャンブル依存症や買い物依存症などと同じように、例えば相手(市民)のことよりお金が大事で、立場による権力でもって自分自身の思い通りにしようとする人達は、金権依存症という病気になっていると私は考えている。
    この依存症の患者はあらゆる分野のリーダーに多くいるが、彼らは決して自分自身が依存症であると認めないし、また金権依存症の医師も この病気の存在を認めたくないから、よってこの依存症は世間にまず認知されることはない。

    金権依存症の人達の傾向として日常を嘘で重ねているので、それがバレると非常に都合が悪くなるから、明らかに嘘と分かるような事でもなかなか認めない。
    当然 誠実に生きているわけでないから孤立しやすく、思いを同じくする仲間もできないから(逆にできると恐いが…)、権力でもって人や周りを思うように動かして、最後に頼りになるのは当然 人よりお金となるわけだ。
    そして仲間と協力して何事かを建設的に進めるのは苦手なので、逆に色んな事に反対するのは得意なので 人と争うことが多くなる。
    結局 嘘をついて生きているので言葉に真実味はなくて、市長を辞任する約束をひっくり返すくらい平気であって、また争うことが得意だから市長は今 権力闘争モードに入っているわけで、それでもって自身を鼓舞し どうにか維持している状態だと思う。

  4. 不信任案を出させて
    議会を解散する
    百条委員会も解散するので
    追及が一旦止まる
    居座ることでお金も
    もらえる

  5. たとえ田久保市長がどれだけ強く反対し、「白紙撤回」や「中止」を市政方針としたとしても、メガソーラー計画が法令(都市計画法、宅地造成等規制法、森林法、市独自の条例など)をすべて順守し、必要な技術基準や書類要件をクリアしていれば、市長の「反対」や市議会・住民の意思だけで完全に事業をストップさせることは原則として不可能である。

    行政は法律に基づいて許認可や規制を行う義務があり、違反がない正当な申請に対して「感情的・政策的理由」だけで拒否すれば、事業者が不服申立てや訴訟を起こした場合、「適法な行政処分」とは認められず、裁判で覆されるリスクが高い。これは日本の行政制度上、地方自治体にも共通する普遍的な原則である。

    田久保市長の市政転換も、現実には
    条例や手続きの厳格運用
    住民や団体との連携による監視強化
    国・県への制度強化要望
    といった“実質的なストップと警戒”を維持する手法しかなく、「法的な完全阻止」は制度そのものが変わらない限り困難ということになる。

    つまり、「誰が市長であっても、法令クリアされた計画の完全拒否は不可能」という現実に変わりはない。

  6. 卒業した、してないで騒いでいるが、在籍4年で留年もしているのでそもそも4年生になっていないこととなる。
    4年生になっていない事が解らない事など絶対にない。もし解らなかったなら完全に精神疾患です。
    マスコミや百条委員会はなぜそこを突っ込まない? 
    ”あなたは4年生になりましたか?”
    その質問だけで終わりですよ。 なのに誰も言わない。
    石井亮次アナさん、そこをテレビで突っ込んで下さいよ。

  7. 自分の都合の良い市民の声はすんなり受け入れるが、(それもかなり少数でしょうが)
    批判的な意見はスルーする。
    前代未聞の市長ですね。

  8. 除籍され有志が作った偽物の卒業証書って知ってたからチラ見せしたんでしょ、全く信用できない人ですね

  9. 田久保にとっての市民とは自分を応援してくれる1割の人だけです。残りの9割は市民と思われていないのでしょう😂

  10. 〇不正で辞職の松本氏 “一転して”出馬を表明

    〇真鶴名簿不正 別の名簿も町議選で流出 湯河原町議が撮影

    〇神奈川・真鶴町の町長のリコール 賛成票が過半数 松本一彦町長が失職

    〇真鶴町公式チャンネル  令和4年8月25日 議会全員協議会

    これからの伊東市のため ぜひ神奈川県真鶴町で起きた事件を参考に検索してください。

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