【初心者🔰ローディ】チャリでサーキット走れるんや!
はい、今回の動画は千葉県の袖ヶ浦 フォレストレースウェイで開催された 袖ヶ浦サマーサイクルロードフェスサに 参加してきました。車がないので品川駅 から横須賀線で五意駅で小ミ鉄道に 乗り換えて馬立駅まで行し、そこから自装 でサーキットまで移動です。コミナ鉄道は 千葉分解さんにも選定されており、レトロ な駅舎、フォトジュニックなバエスポット など魅力的な観光地のようですね。 サーキット場はこんな感じで軽食レストランがあったりキッチンカーなども集出クーラーの効休憩所もあり、待ち時間は快適に過ごせます。それでは早速レースに行ってみましょう。 321 ここでスタートです。 はい、スタートしました。今回もローリングスタートとなります。サーキットは 11個のコーナーで構成される 1周2.4km のコースとなっております。 私が参加する種目はこのコースを8周回 19.2kmを走行するビギナークラスと なっております。一応レース初参加初者の クラスとなっているようですが、ま、前回 土曜当てにならずもうサとなっているん でしょうね。ちょうど第1コーナーを 曲がったところですね。サーキットなので コースも広く、基本的にはペダル 踏みっぱしでコーナーできますが、第4 コーナー、第9コーナーに関しては読むの をやめる必要がある具合です。勾配も若干 ありまして、特にコーナー立ち上がりで 最大4%程度の登りもあります。 インスタ360カメラはまだ修理中でして 、iPhoneで今回も撮影しています。 スピードや電ス表示できないのが残念です 。このビギナーークラスは参加人数 60人長と前回参加レース人数の 5 倍以上となっており、これぐらいになるとロードレースって感じでワクしますね。スタート。 はい、スタートしました。この辺を走行しております。まずは様子見ですかね。 [音楽] 1歩引いて伺ってみましょう。 [音楽] ここから見ると戦闘の列非常に綺麗ですね 。人ごのように感じてしまいます。今日は 天気も良くて気持ちいいんですけども、 とにかく暑いですね。え、30何度だった かな。結構出てたと思うんですが、おまけ にこのコース結構向かい風がきつくてです ね、しっかり前についていかないとちぎ られるそんなレースになっております。 [音楽] [拍手] [音楽] さあ、最終コーナーを立ち上がってホーム ストレートに入りました。前方もう結構な 距離の差がついていますね。この 集団になんとか追いつかなければなりませんが、これ以上差が縮まることはありませんでした。さあ、気を取り直して 2周目に入ります。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] 第1コーナーの立ち上がりからもうすに 登り坂なんですよね。え、若干の登 りっていうとこなんですが、地味に足に 効いてくる感じになります。 [音楽] やば早いかないと焦っておりますが、え、差が縮まることはございません。 [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] さあ、第9コーナーを立ち上がりまして、 ここも勾配登りと塗っております。ここの 勾配がもしかしたら1番きついかもしれ ないですね。4%ぐらいだと思いますね。 サーキットの公式では最大勾配が4.2% となっておりましたので、どこがどれ ぐらいの勾配っていう詳細は分からないん ですが、おそらくここじゃないかなと思っ てます。 [音楽] さあ、戦闘集団との距離は開く一方でお 決まりのソロガライドへと変わってきまし た。 各所にカメラマンがいるわけなのでサイン して通過します。 [音楽] はい、第9コーナーのヘアピンに入ります 。 意外と路面がガタガタなのでiPhone 結構ブれちゃってますね。 さあ、集団から外れた選手が何人か出てき ましたので、まずは彼らを目指して 追いかけます。 [音楽] [音楽] 今日はとっても暑いんでね、運営側が、え、水を巻いてくれてます。ありがたいですね。 ラップ数出してくれんのありがたいな。 3 周目に入りました。そうなんです。ラップ数残りラップ数をパネル表示してくれるんですね。 非常にありがたいです。あ、ここで前に行った方たちをパスしていきます。若干のここ登りですね。 [拍手] [音楽] やっぱヒルクライムばっかりやっている おかげか分かりませんが、坂道に強くなっ てる気がしますね。ま、言うてまだ3周目 なのでここで足結局使っちゃってるんでね 、後が響いてくるっていうだけの話で みんなセーブしてるかもわかんないです けど坂道は結構得意かもしれないです。 [音楽] [音楽] さあ、次の集団がターゲットが見えてきました。最終コーナーを立ち上がって必死に追いかけます。 [音楽] さあ、ここで声をかけられたので挨拶したんですが、なんで声をかけられたのかこの時は全く分かっておりませんでした。 なんでだろう、なんでだろうって考え ながら走ってたんですけど、よく考えたら 彼がしばらく私の後ろについてて走行して たみたいですね。で、追い抜きにあし ちゃんみたいな感じのそんな コミュニケーションがありました。さあ、 残り半分となりましたね。 小さな集団を少しずつ、少しずつ差を縮め ながら頑張っていってます。はい。得意の 登りですね。ここでしっかり差を詰めて、 えー、前方のグループをパスしていこうと 思います。 さあ、先ほどパスされた選手が前方にい ますね。ここは少しだけ下りとなってます んで、しっかりとスピードをつけて コーナーに備えたいと思います。 こまついていこうかなとも思ったんですが 、スピードが乗ってたのでそのままパスし ました。本当はしばらくこう集団、小さな 集団を作って、え、加速していくっていう 方法があるのかもしれないんですけど、 初心者なので全く分かりませんと、 とりあえず、ま、自分のペースで走って みようということで走っております。さあ 、ここでカメラマンにもしっかりアピール して前の選手に追いついていきます。 さあ、ここで先ほどのジャージと同じよう なチームメイトの方でしょうか。パスし まして前方の選手に向けてアタックをして いきます。 いい感じで追走してたんですが、ホーム ストレートに入った途端離されました。 コーナーと登りがあれば差を縮められる ような、ま、むしろそこでしか私差縮めれ てないですね。 応援の熱がすごいですね。ま、もちろん私はぼっち層になりますので、もう心を無にしてって言ってる間に左からアタックされましたね。こちら先ほどパスした選手が、え、チームメイト同士ですかね。サポートしながらおそらく走っているんでしょうか。ついていこうかなと思います。 あまりスピードを落としたくなかったので しっかりと踏んで、え、若干の上りですね 、走行していきます。 やはり後半戦にかけてバててくる、バて てるのは私も一緒なんですが、少しずつ 順位を上げていってる感じですね。 え、パスしつつここはりですんで、 しっかりと踏んで失速を防ぎます。 え、先ほどの白ジャージの方たちにパスさ れましたね。え、俺を言われたんで、どう やら私が、彼らの目にはもしかしたら私が 俺が引っ張ってやるからついてこいやって いう風に見えたのかもしれません。すい ません。 全然そんなつもりなくて、もうただ自分のペースで走ってただけだったんですよね。でもなんだかこうやってコミュニケーション取れるの嬉しいですね。友達になりそうな気がします。 [音楽] [拍手] [音楽] はい、ラスト2 周ですね。もう暑すぎるんでたまらずシャワーの中にぶっ込みます。あ、た、危な、危な。 [音楽] [拍手] 危ね。釣るぞ。が使いました。 [拍手] はい。ここへ来て釣りそうになりましたね。危なかったですね。ここはもうこれ以上は踏めないっていうことを完全に示唆してますね。ここからはちょっと安全にというかもうバレてるんですが、え、走行していこうと思います。 右おいで。 元に右に寄ってくると指示されました。え、どうやらあ、ついてた。 戦闘集団が来てるみたいですね。もうこれ 1 周回遅れになりそうですね。ま、なるんですけど。いや、早い。本当に早いですね。距離が短いとはいえ 2.4kmまま1 周分差をつけられたということですね。 [拍手] え、どっち?あれ?これライト。 え、周回遅れを確認したんですが、ラップ数が 1と書いてあったので、もうどっちあと 1周、2 周すればいいのかもう全く分からなくなってしまってます。 もうバてふらついたのもあったかもしれ ないんですが、いつの間にか、え、 ちょうどそうですね、1周回遅れで スプリントの真中の中を、え、真ん中を 走って、え、パスしてしまいました。 ごめんなさい。邪魔でしたよね。もう ちょっと右寄りに走ればよかったです。 はい、ということで、あと私はこれが ラスト周回になりますね。 残り頑張っていこうと思います。ですね。最後グラ。ウイニングランって言ってますけど全然勝ってないんですよね。ま、自分に打ち勝ったのかなとは思うんで、とりあえず [拍手] 1人で今回も1 ですね。ソロライドという形でさ、え、ゴール前のスプリントを最後の力を振り絞って走りに行きます。さあです。ありがとうございました。 [拍手] [音楽] はね、さっきこ見てみたら後ろの方かなと思ったんですけど、意外と真ん中の方 34位でしたね。トップとの差でちょうど 1周分ぐらいです。5分34秒差だった。 スプリント真ん中から本当に近い感 [音楽] 今日はね、高評価チャンネル登録よろしくお願いします。またね。 [音楽] [音楽] です。
フェンネルは千葉県のサーキット、袖ヶ浦フォレストレースウェイで開催されたそでがうらサマーサイクルロードフェスタに参加してきました。
初めてのサーキット、ワクワクしながらレースを楽しみます。
【ロードバイク、サイクリングVlog、サイクリスト】
1件のコメント
Nice!
A tip a former racer gave me that helped a bunch was; always try to start in the front of the pack when the race begins. Starting at the back, or mid field causes you to burn a bunch of unnecessary energy catching & passing slower groups/riders. Rather burn that energy at the beginning keeping up with the faster riders.
Also, what's your pre-race carbohydrate intake look like?