流石に魔改造すぎ、、!?バイクに車をくっ付けた結果、、???
村さ。 いやいや、 すごいっすね。やっぱ で、こんなことになると ほう。 なんかできたような気がするじゃん、これ。 う、できたような気がしますけど。 で、こういうとこね、片紙起こす時に はい。 あ、ここなんかちょっと足らんぞと。 ああ。はい。 ね。あ、ここ10mm、あ、15mm、 ここ18mm足せばこのR になるじゃん。で、こういう風にこう覚え書きで変えとくわけよ。 ああ、なるほど。 うん。 で、こうアルミの板に変換する時に、 ま、それを見込んで いや、こういうのを見ると、 ええ、 思った以上にやっぱアナログなんすね。 ええ、 鹿島のもう、もう小ブラ感が出てきましたよね、これ。 うん。だいぶ来たんだけどね。ま、苦労したのはやっぱりなんかこう全体にやっぱりフェンダーが大きいからね。あの本物のコブラよりね。 こう丸見つけるのちょっと大変だったけど。 はあ、すごい。ていうかウイング 実際のコブラってウイングないじゃないですか? いや、ないじゃないですか。だって 1960年代 ね、前半だからそんなウイングなんかついとるわけないですって。 そうすよね。 はい。 サイドも作ってるんすね え。サイド。はい。作ってます。 サイドが はい。 その サイドからの流れだから最初はコブラ風じゃなかったから はい。 うん。 だ、サイドつけてなんかフェンダーはちょっとオーバーフェンダーにしてぐらいの感じだったのよ。オーナーさんに言ってないけど後ろがじゃあ今度コブラになりましたと。 で、そうするとなんかコブラってボンネットになんかダクトがついてんじゃん。 ついてますね。 これつけたいなみたいな。 ちなみにね、うちのあのベイビーのあのフロントフードのダクトをちょっと見てくださいよ。だからこれ のなんかちっちゃい番があそこに欲しいかなみたいなね。 ああ、なるほど。 に考えてますけど、 飾りのダトですか? え、 この途中段階ってあんまり見れないし。しかも僕こっからが気になるんですよ。またこっから綺麗なもうぼよんとしたフェンダーを うん。 パテでける感じに。 いや、こっからね、まだあの叩き込んでいくんですよ。叩き込んでいってさらにあのドム型になってくっていう感じですかね。 はあ。 これ今大体の形にしといてからさらに叩いていく。 で、そうすると、ま、こんな感じになってくんじゃない? いや、そうですよね。 うん。なってくと思います。 あの、視聴者の方もね、これを見ていただいて完成を見た時にね、 うん。 やっぱ村さんってすごいなってやっぱ思いますよ。 ま、なんとなくこの形にするには最初どうしたらいいんだっていう話。あ、 で、これ骨が見えるじゃん。これ、こんな、こんな骨がいっぱいあるわけじゃん。 はい。 で、この骨って要所要所に 例えばトップのラインあるじゃないですか。 はい。はい。 このトップの卵型のこの美しいラインをまず断層で作る。真上から見た時のこの断面 ああ、 フェンダーアーチはこう入っててここを通過して下に入っていくと でタイヤの見え具合がどれぐらい見えると はい。 いうのを想定した上でこれを作るね。 ああほは。 だから最初からこれは頭の中にこのラインを描くわけですよ。 ああ、なるほど。 はい。で、さらにここ はい。 うん。 さらにここの断面っていうのは実際にこの丸みがここまで来る。 はい。 で、タイヤからどれぐらい今入ってるじゃないですかね。 入ってる。で、ここから大体コブラって 3cmぐらいの耳がいるわけですよ。 はい。はい。 うん。で、耳が出た時にちょうどこのいいライン なるほど。 はい。その耳っていうのはこれですね。 ああ。 うん。これを想定していくってこと。 これを今から作ってくわけですね。 うん。そうですね。 だからこの断層すごい大事なのよ。 じゃ、ここ谷になるじゃん。で、トランクリッドがここから始まっていく。 そうするとこれ内側もいるんですよ。あ、そうすね。 はい。内もいります。 はい。 で、この内側もそうだけど、もうこれトランクの、え、内壁になるじゃないですか。 なるんですよ。 はい。はい。 ね。なので、あの、タイヤーハウス、インナー側の壁をどういう Rにするかとか。 ほう、ほう。 うん。だからこの断層を作る時点でそこまで考えなきゃだめ。ああ、確かにそうっすね。 そう。で、この断面形状ここまで作ったらここに開口部あるじゃないですか。 はい。はい。 これの想定っていうのはテールランプがここにつきます。そして開部がないと点検なしでは配線とか はい。テールランプの取り付けができない。 なのでここに開部がありここはあの、 ま、ハッチをですね、 ああ、 別パーツで作ってジ止め 4 点ぐらいであのメンテナンスホールが開くようにすると はあ。 いうことですね。あ、ちょっと僕 うん。 ここの壁見れてよかったっすわ。こうなっとったんだ。 そう。これを最初に作らないとここのトップの綺麗なライン出ないもんね。 そうすね。 うん。これを決定するためにはどうしても断層がいると。 いや、なん、なんて言うんですかね。その中身、ただのその卵になってたというか うん。 なんか殻だと思ってましたわ。 うん。ふんふん。 ちなみにさんこれはワンオフでいいんすよね。 そう。これ量産の予定がない。 うん。す にこんななんか殺人バイクなんか乗ってる人そんなにいないと思うよね。 いない。まあでもあれっすね。もうここまで来たらちょっとあと次どうなってくのか楽しみなんでまた 暇なんで撮影気に来ますんで。 あ、そうですか。 はい。よろしくお願いします。 いや、お手柔らかに頼んで 引き続き頑張ってください。 ありがとうございます。はい。 さあ、村さん。 はい。 完成しましたね。いや、本当にね、大変だったんだよ、これ。 いや、これね、最初の撮影結構前でしたけど。 そうですね。 何月だったっけな? これだった。 そう。 あの、実は はい。1 番最初の素材もう村さん覚えてないかもしれないですけど、取ったの。 そこ編集長がちょっとデータ飛ばしちゃったんですよ。 うん。 あ、え、 マジですか? で、その後に僕が取りに来た アルミで 作ってた。そう。 そこはもちろんデータあるんですよ。 うん。あ、なるほどね。はい。 最初の時はったと 最後結構ちょっと前だったんでちょっとやらかしたんですよ。ペは いや、なかなかやる男ですね。 そうなんすよ。 え、 すごい。すいません。 スペシャル入ります。 ということで、すっ飛ばしたデータの中に村さんが最初 このバイクの説明してたんですよ。うん。あ、そうですか。はい。 はい。ちょっと申し訳ないですけど、 まずこのバイクの 説明、 このバイク はい。 奈良から引き上げてきました。 奈良在住の方でハーレー持ってたりホスっていうバイクなんですけど ボスホス はい。V8エンジン。ま、アメリカンV8 エンジン 乗ってる バイクをお持ちだと連絡が入りました。じゃあ、ま、ちょっと面白そうなんで僕寄ってみますって言ってね。 で、寄ったわけですよ。 そしたら見事に V8エンジンだったわけ。 はあ。 だからこのエンジンっていうのは最初から乗ってて うん。 で、これをベースにあのフェアカウルを作ってくれと。 おお。 ね。 フェアカウルってたらこのフェアリングカウルだよね。ここ はあは。 ここを作ってくれとは だどんな感じがいいんですかと。 なんか自分でも色々やってみたけど大変だったよみたいな。 あ、じゃああのうちアルみで板金で作るので ほう 打ち合わせに伺いますということでどんなデザインいいですか?紙でなんとなく作ったらカマキリの顔みたいになっちゃったんだけど そういうデザインでこんなんで行きましょうみたいな でもうここだけの仕事だったんだほう 最初はベース作りました。 あ、いいじゃないですかって1 回打ち合わせに来ます。 名古屋に来ました。 はい。はい。 うん。そしたらね、ま、色々見てるうちに、ま、サイドステップも、ま、後ろもなんとなく全部寂しいと。 で、ここで外せないのはウイングとか言って言い出して、だからじゃあもうトータル的にちょっとデザインしてこうかっていう話になるじゃん。 ね。そしたら今度タイヤがちょっと寂しいとね。 10Jのタイヤだったんだわ。 はい。10J のホイールに、ま、そこそこのタイヤ入いてたんだけど、 これなんか寂しい。 だから14Jにしましたね。14 で、14J ってなかなかないわけですよ、普通では。で、これ掘り見てもらうと分かるけど、めちゃくちゃ深いじゃない? いや、すっげえすよね、これ。 はい。もうドラッグレース専用の 14J だから。こんな掘の深いホイールって普通に市販モデルでは存在しないじゃん。 しないっすね。 ね。で、これにこのタイヤもクジャーのタイヤもね、こんなの多分見たことないでしょ。 ない。 はい。 これ履いちゃいましょうってことになったわけだ。 ほう。 うん。で、なったはいいけど、じゃあノーマルの時からそれこそ 20cm近く出てるわけよ。 ほうほうほ タイヤが。 だからもうボディもうオーバーフェンダーだけではもう染まらないなってことで後ろ半分をなんかちょっとボディをデザイン根本から考えましょうということで考えたのが このコブラ後ろから見るとまあまあコブラね。コブラでしょ、これ。 これコブラすけどコブラってウイングがないじゃないですか。 はい。ま、まあまあ でコブラのケツを作ってでお客さんの要望でウイングを足したっていうことですか? そうなんですけど、あの普通に GT ウイングってなんか足の生え方とか色々デザインあるじゃないね。で、年代的に全然合わないのよ。 うん。は。 うん。ああ。ああ。ああ。 だ、そこで考えるはなんか違う子の支を考えないとウイング様まにならんぜみたいな話になるじゃん。 これって何?ワンオフ? もちろん。ですよね。 それそうじゃないですか?その辺に転がってるパイプ決びました。いやいやいやいやいや、ま、転がってはいないけどロールバーの材料ってなんとなくわかるでしょ? うん。うん。うん。 こういうところはあの、ロールバーの あのジョイント部 ああ うん。うちはあのオリジナルで作ってる こういったあのジョイントパーツがあるわけよ。 あ、そうなんすか。 うん。そういうのを使ってシを作ってく。 で、例えばあのピロボールの足回りとかさ、レジあんなのがさ、こういうピロボールによってアームが生えてるじゃん。 ね。そういう雰囲気だよね、これ。で、この下変式のこのね、ストラットがここに変えてますぜみたいなね。 あ、下式なんだ。 はい。これを調整するとこの角度変わるじゃないか。 そういう風に。 じゃあこれモチーフになってるのは何をこれっていう話でよくさ、そのドラッグレースであの鉛筆みたいに長いやつはさ、 後ろにとんでもない羽ついてたりする ね。ああいうそのドラッグレーサーっぽい うん。うん。うん。うん。 羽もしくは 考えたのは、ま、60年代後半から 75年ぐらいまでのカンナムって分かる? カナム分かりますよ。 お は すごいね。 アメリカとカナダだて ね。まだダのカンナムシリーズってあったじゃん。はい。 昔ね、 あそこですごい有名だったのがブルースマクラーレンでしょ ね。 もうそこまでは詳しくないですよ。 で、 ブルースマクラーレンね。 うん。 シャパラルとかね、そういったあの面々がた頃に ハイウイングってのが流行り出したんだ。空力のこの特性をね。 あ、 うん。利用するのにハイウイング。ま、後にこれが禁止になるわけだけどは。 F1も72 年ぐらいからごめんなさい。もうちょっと前だ。すいません。 あ、 そんなには葉巻き型のロータスとか うん。あの辺ぐらいの時代にハイウイングで前と後ろにすごいのとウイングがついてた時があったんですよ。 でね、そういうのをね、頭の中でこうぐるぐるかき混ぜていくとまあまあこれだなっていうデザインになるわけだ。ま、想像も簡単っていうね、そういうこと。 はあ。 ということでね、ま、これはあの、そういう、ま、思いのあるウイング。 ま、しかもこのウイング、ま、前にその取材された時に、ま、アルミの素材でうん。うん。うん。 作ってたわけだけど、このモナ 上の面と下の面をこう貼り合わせて 中を中空にしてウイングを取ってるわけ。 ほうほうほうほう。 だからFRP とかで作ってるわけじゃない。ってことは このバイクで FRPの部分が ないさん今回作ったの 部分全部 カマキリの顔から後ろ アルミ アルミ うわ はい すっげえ するとこういうほらなんかライトのまぶ欲しいぜみたいな あかりましたとか言ってこのままブ作りましたで後ろ半分がコブラになっちゃったから そうなるとなんかこうコブラ風抱くと欲しいやないかみた みたいなね。 ああ、ここにね。 うん。で、そこで、ま、あの、デザインして作らせていただきましたと。そなんかアクセントになるじゃない? は。 うん。これはタンクは純正だから 30Lタンクなんだ。これ 純ちなみにこれ、このエアブラシ。 はい。 これ元々 いやいや、適当に書きました。 これ村さん作? え、適当に書きや。すっげえなあ。 適当にあの、なんとなくでコブラっていう名前つけちゃうとちょっとかんかなと思って。 はあ。 あの今回はあのスネークスキングスネーク。ま、こんな感じの俺すっげえ興味ないですけど、このキングスネイクってこのこのロゴ自体存在するんすか? うん。 存在して。 いや、ないでしょ。 めちゃすげえ。 いや、すごくないと思うけどね、これは。でね、これ 30L じゃん。これがめちゃくちゃこの今回の仕事で超味そエンジンがさ、 GMパフォーマンスパーツの502HO なんやこれみたいな。 うん。これってGM のパフォーマンスパーツから出てる。 ま、ビギナー向けの例えばドラッグレースにちょっと出てみたいなみたいな。 うん。うん。 うん。初心者の方でも、ま、いきなり 500馬力近いパワーが出てるよね。 500馬力 で排気量はここにある 502キュービックインチ。 はあ。 うん。だからインチを立かけていくと 8200ccなんです。 8200ってことは燃費が 1.8ぐらいなんだ。 1.8。30Lで1.8全然走るね。 で、この方曰ですよ。 燃料を入れるじゃん。パークエリアで ね。で、次の燃料補給までにガスケなんの でしょうね。 はい。行けないと。 だからもう高速乗れんじゃないですか。 はい。これな何とかしてくれっていう話 は だからフェアカウルだけじゃなくてこれもな何とかしてほしいよみたいな。 は で改造できないじゃん、こんなの。 うん。 こんなタンクできないよ、これ。 だから 後ろを作る時に、 え、 ここに もしかして 遠量タンクを これダミーじゃないの? そう、47Lタンクをここに よいしょっと。 おお。 こんな感じでけるわけや。 てことは うん。 70L、70 ちょい入るってことですか?合計 そうですね。えっと、うん。 77ぐらい入るんで。 そうするとね、ギリギリ切るんじゃない? 77なら70 でも70入ったら100kmは うん いける。走れるってことですよね。 走れうん。走れるよね。ま、 L2kgぐらいで2は100km すけどね。 うん。でものからまでは使いきれないから。 ああ。 うん。で、これま、そのタンクのさ、このリッド部分ってこの真上にいるわけですよ。 はい。 なのでキャップが当然ここじゃないと うん。 辛いわけ。 ああ。はあ。あ。 本来コブラって横についてるから。 ここっすよね。 そう、そう、そう。だからこれをね、真上にすると うん。 この リッド部分をかわしてこう開くように作らなきゃいけない。 ああ。ああ、そうそうね。 そう。だから意外と今回大変だったのはここかな。 今何気に見とったけど。 うん。 だって考えてくださいよ。何にもないところから作ってるわけだから。 そうっすよね。 うん。 この空間っていうのは、あの、シートから後ろは何もない状態ね。そこからこう頭の中の設計で作るから ここをね決めるのがちょっと大変だったんだ。で、こういったパーツなんかは、あの、当然その小ブラ用の ああ、そうすね。 はい。ていうものを、ま、このテールランプとかもね、は、はい、はい。 使ってますということでね。ここだけ見たらコブラっすね。 うん。うん。ま、そのタイヤが大きい分 うん。 フェンダーアーチもこう広くて大きいから うんうんうんうん うんまなんとなくコブラなんだけど、ま、実際にコブラの横に置いてもあんまりわかんないかな。 ちょっとわがまま 行っていいすか? このエンジンのかけてみて いきます。 どんな音がするん? そう、そう。このマフラーからどんな音? 聞いてみたい、これ。 うん。ちょっと待って。真後ろにおるからやべえじゃんね。 やば。甘いね。 ああ。あ、バルブで全然違うっすね。わお。レシング。おお。 すげえ。まジです。すごまね。 こんな感じ。 まあまあまあまあだよね。 今のでガソリン減りまし。減りましたよね。 やっちゃいました。ま、オーナーに怒られちゃうよ。こんなことやってたら すごいなあ。村さんって はい。 バイクもやってくれるんすか?こうやって。 いや、ほんまに。 今まで過去村さんバイクってあるんすか? ま、若干ありましたけど。 うん。どうかな。今までだと 2年に1回ぐらいかな。 ああ。でもその知識的なものが 一応あるんすか? うん。どうかね。ま、でも その全体のデザインとか この造形に関して言えば、 ま、そんなに変わったものじゃないじゃん。 4輪も2輪もね。 うん。うん。うん。うん。うん。 あとはその2輪なら2 輪のなんかセオリーとか はい。 デザインに対するセオリーとか ああ うん。その彼らがやってるカスタムの世界でやってるようなスタイルは絶対あるわけですよ。 はあ。 うん。でも僕のところに来ちゃうともうその概念が なくなっちゃうじゃん。 うん。うん。 うん。その世界の専門家じゃないから。 うん。うん。うん。うん。 うん。そうするとこういうひっちゃかめちゃかなスタイルになっちゃうわけ。 やめてくれよみたいな。もういいよお前みたいなね。 ま、でもオーダー様もめちゃめちゃ今気に入っとる状態です。 めちゃくちゃ気に入ってますね。 ああ、 さ、村さん、アートレーシング何度もこう撮影させていただいて、ま、今回は初めてのバイクでしたけど、 そうですね。 ま、とんでもないバイクまた見せていただいてありがとうございました。 さあ、今日は、え、アートレーシングさん のこのバイク見ていただいたんですけど、 明日も村さんのアートレーシングさんで 撮影した部分を見ていただくんですけど、 明日の遊び場の方は村さんから大事なお 知らせがありますので あったっけ ありますは 分かりました はい是非明日の遊び場の方も見ていただき たいと思います。というわけで今日の遊び はこれまでありがとうございました。 ありがとうございます。
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6件のコメント
アメ車の音だあ~
トライク乗りなのでこういう単車は大好きです(僕なんて小さな小さな排気量ですけど😅)
ワンオフ大好きなので1度お伺いしたいリストに入りそうです
毎回凄いですね。。まさにアートです。最高ですよ!
アートクラフトって何屋さんかと思ってたけどネトフリの「カー・マスターズ」みたいなワンオフのカスタム屋さんなんですか?
凄いですね。後ろが、コブラ、何も、無いとこから作り上げるのは、凄いです。次の動画が、楽しみです。
お疲れ様です。村手さん、カスタムを、楽しまれながら制作されてるのがわかります