福島アルティメット距離200km登り3500m【欲張り絶景山岳コースを走破する】

おはようございます。サイクルです。今日 私は福島県まで来ています。 いや、前の動画でも来てたじゃないかって いう話ですよね。の福島のバダアズマ、え 、ヒルクライムの大会に2日間参戦したん ですけど、その大会だけで帰ってしまって はもったいないということで、もう1泊し て福島を満喫して帰ることにしました。で 、今日はですね、福島をグレっと山の方 回るんですけど、まずレースの1日目と 同じ高湯から上土に向けてバンダイアズマ スカイラインを登ります。その後に下って 今度はですね、レイクラインという道が あるんですが、そのレイクラインを走って 裏番台の方に向かって登っていきます。 そして裏番台を登った後は山形県に向かっ て下っていって、またもう1つ登って福島 に帰ってくるというコースを走っていき たいと思います。早速もう最初の上土 ダイヤに向けての登りが始まっていますが 、全部合わせると距離が、え、200km ぐらいで獲得標が4000mを超えると いうかなり アグレッシブなコースになります。大して 福島アルティメットの始まりです。いやあ 、楽しんでいきましょう。そう、この大会 のために静岡県から私は来てるんですけど 、片道600kmぐらいあって、 600km弱あってですね、軽く7時間半 ぐらいかかるんですよ、移動のだけで。な ので本当に大会だけ走って帰っちゃうと ちょっともったいないっていうことで せっかくならたくさん走って帰ろうって 言って思いついたライドになります。景色 が綺麗なところをいっぱい走るはずなので それを 動画に納めながらたっぷり満喫していき たいなっていう風に思ってます。で、早速 高温泉の看板が見えてきましたが、そこに 向かって登っていきましょう。バダアは スカイライン高井温泉のカが見えますね。 さあ、現れましたよ、この看板。この先 150m無惨水小説始まり。この看板が 意味することは 雪を残すと凍ってしまって坂がきついから 車が登れなくなっちゃうっていう意味なん ですね。そういった区間は無水小節小節 施設っていう水を巻かずに雪を溶かす道路 の下に確か暖かくなる装置を入れて暖かく なるか上温にする装置を入れてそれによっ て道路上の雪を溶かすという方式を取って いたはずです。この道路の色が切り替わる 白いところがその始まりで、つまり坂 ってことですね。これが大会には現れない バダアズマスカイラインの特徴の1つです 。ああ、きつい。 で、やっぱり雪々あるあるなんですけど、 この道路の上にチェーンが引った細かい傷 みたいのも見えますね。これは雪国の特徴 ですよね、道路の。で、大会の時はこの先 にある高湯温泉っていうところから スタートになるんですが、こう個人的には 1つの山とか峠みたいなのを登る時って下 から全部一気に登っちゃいタイプなんです よね。正確的になので、ま、大会は大会で 規制の関係とか現実的な距離みたいのが あると思うので、それで楽しかったんです けど、こう自分で走る時は下から上まで 通して一気に登ってよっしゃきったみたい なのを楽しみたいっていうタイプですね。 うわあ、多分どうだろう?10、13%と かそのぐらいはあるんじゃないですかね。 で、大会の時は1日目のこっち側を登る時 は自転車はアルティメットエボっていう キャニオンでも軽い方を選んだんですね。 で、2日目の方は土温泉という側から登る シャドウが、ま、きついとこもあるんです けど、結構こう関球あって緩むところとか 下りもあるみたいなコースレイアウトだっ たので、2日目はエアロードCFRを選ん だんですよ。2台持ってきて。で、 やっぱりそれはこうちょっと思い返しても 正解だったかなっていう風に思いますね。 やっぱり今日は エアロードを乗ってきてるんですけど、 やっぱりちょっと劇坂になると自分が持っ てるアルティメットよりは1.5km以上 重たいので、こう低速になればなるほど 踏み出す重さは感じるなって感じます。ま 、それでも7kgフラットぐらいなので 極端に重たい自転車って感じではないん ですけど、 フィールクライムに特化した自転車と 比べるとっていう感じですね。 なので今回の自転車乗り分け作戦はうまく いったかなって思ってます。 ま、そんな機材の差よりももっと足の差が 実力がある王者たちがたくさんいてすごい 面白いレースだったんですけどね。 2日間とも8位まで入勝っていうかなり あの優遇された大会の中で2日とも9位 っていう狙ってやったのかっていうぐらい 美味しいポジションになって2日間とも 表彰式の撮影を担当しました。 ぐらいはもうほぼレースの時の アセスリートグラスっていう、ま、選抜と かチャンピオンみたいな上のクラスに 集まった人たちはみんなほぼほぼプラチナ みたいな人たちで楽しかったですね。ああ 、ちょっとシャド緩んだな。 しばらく登ってここから国立公園の区間に 入るみたいです。バダ地域という看板が ありました。もうすぐ高い温泉ですね。 あ、シャドも1回緩まります。 いや、この辺まで来るとだいぶ気持ちいい です。朝8時ぐらいに出たんですけど、 もう下は30°ぐらいありましたね。 今日も夏火で最高気温は35°ぐらいの 予報になってます。 さあ、旅館玉湯さんの看板がありました。 ここが高温泉のスタートってイメージが ありますね。で、もう1つ看板を見なくて も高井温泉に入ったなって分かる目印が あるんですが、それが この 異様の匂いがこの辺りからし始めます。 毎回必ずしますね。なのでその匂いが漂っ てくるとおお温泉来たなっていう気に毎回 なりますね。それが高い温泉の目印です。 こっからしばらく温泉宿が立ち並ぶ地域が 続きますね。 お、こんにちは。こんにちは。さあ、高湯 の温泉街を抜けたところなんですけど、 そう、大会の1日目、高湯ステージの時は この辺りちょうどその今カーブが終わって 、福島県観光道路案内図っていうのが見え てる。この辺りがスタート地点でした。 ここからちょうどここですね。このライン からスタートしたっていう感じです。 いや、もうこの辺は涼しいですね。25° 下回ってるかなぐらいの涼しさな感じがし ます。 ああ、やっぱ大会のあの緊張感とか最初の 遅れないように行かなきゃみたいなのが ないとああ、気持ちよく走れますね。ま、 大会の時も気持ちいいっちゃ気持ちいい。 ある意味気持ちよくはなってるんですけど アドレナリンとかがドバドバ出てあれは あれで気持ちいいですね。どっちの気持ち 要素さもありますが、 快適なのはこっちかな。 じゃ、これからいよいよバンダズマスカイ ランって呼ばれてる部分に入っていくので 登っていって絶景ポイントを目指したいと 思います。大会の時はね、景色楽しんでる 余裕がないんですよね。ま、後から上から 見下ろしたりはできたんですけど、今日は その絶景パートを走るところも存分に満喫 したいんですよ。その辺りが近づいたら またカメラの電源を入れたいと思います。 いやあ、風が気持ちいい。鳥の声とかもね 、やっぱりゆっくり走ってるとしっかり 聞こえてきますね。 最多分標1100mぐらいまで登ってきた はずなんですけど、つ谷っていう継承地か な。景色がいいところまでやってきたので 、ちょっと寄り道して観光していき ましょうか。まっすぐ行くと上で右に行く とこれは行き止まりなんですが、駐車場が あってつクダっていう景色が見えます。 大会の時はもう突っ走しってましたね。 ここもじゃ、ちょっと右折して入り ましょう。で、ここなんで右に曲がる かって谷ならこう下りそうじゃないですか ?でも登るんですよ。その理由が登ると 分かるんですけど、って言いながら僕も実 はこっち入るの初めてです。 ああ、 さあ、着きました。 あ、ここはバスとかが回るとこなんですね 。で、えー、到着です。この奥でいいはず です。ちょっと入りましょうか。よいしょ 。 で、この先がですね、見渡し展望スポット になっていて、で、どういう景色が見える かっていうのをちょっと見せようと思うん ですけど。ああ、見えますね。いいですね 。じゃあ行きますよ。321 はい。こんな景色が見えます。そう。あの 、谷を見渡せるスポットのために右側に道 が作ってあったんですよ。で、 この橋、今見えてる橋があるんですけど、 あの、走ってる時は全然気づかないんです が、大会の時とかね、車とかではこの横 から見るとめちゃくちゃ深い谷の上にこの 橋がかけられているんですよね。なので、 え、昨日初日の高いステージ側の大会の時 はここをこうやって激走してたんですね。 なのでもしかしたらこの辺りから写真を 撮れるとめちゃくちゃかっこいい写真が 撮れるかもっていう風に思います。で、 この下に見えてるかな?あ、映ってますね 。こう深い谷があるんですけど、ここが つばク谷っていう名称の有名なとこです。 あの絵がきとかにも良くなります。確か 紅葉の季節ここは真っ赤に染まるんですよ ね。それが有名で、え、よくポスターとか 絵書きに使われるような有名なスポットに なってます。よければ寄ってください。 向こうここ見てみたかったんですよね。 すごい綺麗です。 あ、いい説明板がありました。え、つば谷 。この不動沢はつばクかこ岩つの別名が 飛び替うところからつク谷とも呼ばれて いる。この沢にかけられた不動橋は不動橋 って言うんですね。え、谷底まで80mの 高さがあり、橋の上からの眺めは絶景で ある。また遠くには福島ぼ地が広がって おり、その彼には県立自然公園の両然が そり立っている。現在の標高1200m っていうことで、あ、読むとやっぱりよく わかりますね。なるほど。今日はちょっと ガがガスってる、くんでるんですが、 向こうに福島の市街市地がうすら見えて ます。ああ、なるほど。岩つの別名が つばクだったんですね。 さあ、というわけで、今勉強したばかりの この不動サーバの上を走っていきましょう 。 ああ、そういうもう外側から1回この橋を 見るとすごい高いところを今走っているん だなっていう気分で走れますね。この下が もし透明な板だったら80m地面がないっ ていうことですごいですね。いやあ、でも もう1200mなので本当に涼しいですよ 。汗が引いてくる涼しさになってきます。 じゃああと300mぐらいかな。登って 上土を目指します。 さ、上土まであと3kmっていう看板が 現れて、いよいよ風景がそれっぽくなって きましたね。 この辺からちらっと見える向こうの山頂は 、あ、小富士。大会の2日目の エンディングで登った山頂付近のところが 少し見えてるんですけど、この辺りから 見える景色すごい門番っぽいんですよね。 て言っても僕が見たことがあるのは ズイフトの門番だけなんですけど、この 印象がすごくモバモ番っぽいって思って ます。 さあ、そしてこの切り通しを超えると いよいよ上土ダイラのスタートなんですが 、 ここも振り返るとすごいんですよ。 ちょっと1回止まりましょうか。よいしょ 。止まってこの先が上土で振り返ると こんな感じです。登ってきた道が見えます ね。すごいですよ。 さあ、じゃあ最初にして今日のメイン ディッシュ上土ダイラの景色を拝みに行き ますか。 ここからがスタートです。 逆に言うと、え、ゴール地点の山頂から この辺り、あのカーブを超えた辺りまでは 景色が見えます。 [音楽] ああ、いきなりすごいですね。そう、ここ が止まりましょう。車も来てるし。 ここですね。この開けたところがいわゆる 上土って言われてる山の中に突然現れる車 も走っていきますね。現れるなんとか平ラ っていう平に当たる部分だと思います。急 に現れるんですよ。すごい険しい山の中に 真ったイラな部分が現れてます。で、よく 聞くと 川とかも流れてる音が聞こえるんですよね 。不思議なところです。で、ここから先は ガスなどが発生してる恐れがあるので、 止まらないでっていう感があるので、こう やって止まることはもうできないんですが 、ちょっと進んでいきましょう。走り ながら見える景色を取っていきたいと思い ます。 うわあ、すごいな。 うわあ。 ガス注意。中車禁止っていう看板がこれで もか窓を閉めて走行してください。ガ位に 置いてあります。 ま、あんまり吸いすぎてもあれなんですが 、今日そんなにま、匂ったりはしないです 。ま、匂わないガスが危険かもしれない ですけどね。 ま、なるべく止まらずに走り抜けましょう 。上まで行って振り返りたいと思います。 ああ、注意。火山製ガスって書いてあり ますね。 で、この落石帽子の柵とネット、あ、この 辺から臭いです。確かにガスの感じがし ますね。すごい濃い匂いですね。 で、上渡平まであと2kmという看板が出 た。この辺りからまたの上り坂がきつく なって ああ、上の山が一気に開けるんですね。で 、左手側遠くにちょっと見えますかね。車 が登っているのが。あの辺りが山頂の レストハウスに向かう荒折れです。 で、さらにその隣に、えー、小さな山のに 盛り上がってるところが、あ、小富士です ね。山頂にある加工の後の山になります。 いや、これは長級山岳だよ。誰がどう見て も長級ですよ。 こういう景色って本当にツールの長級 ステージ、山岳ステージとかでしか見る ことができない風景だっていう風に僕は 思ってて本当にこの上土代が好きでしょう がない理由ですね。 日本だったらここか乗り倉って僕は思って ます。 で、この辺りにこう岩がゴロゴロ転がっ てるんですけど、岩室は当たり前ですが 火山ですね。 うーん、気持ちいい。 さあ、そしてこのここですね。これが まっすぐ ストレートが伸びる。上から見ても目立つ 道路のところです。に向かってまっすぐ 伸びる道がすごく特徴的なんですけど、今 走ってるここがそれですね。 そして足元に標高1500mのペイントが 現れました。 もうすぐ山頂ですね。峠が来ます。 ここから右カーブをきっかけにつらが 始まって3回ぐらい折り返すとゴールの レストハウスに着きますね。で、大会の日 は、え、僕はこの時、この時点で9位だっ たんですが、8位まで入勝で少し遠くに8 位を走るい子さんが見えていたので、 あそこまでなんとか届けば8時かもと思っ て、い子さんを目標にすごい頑張って前 追っかけてるシーンだったんですけど、 いこさんも後ろから来る僕に気づいていて 、まだ結構距離はあるんですけど こっちを何回もチラチラって振り返って 距離を確認するっていうそんなやり取りが ありましたね。 ああ、走ってきた道が見えますね。 さあ、この長級山岳風景も最終パートを 迎えています。あと2ターンぐらいすると ゴールになっちゃうのが大会ではね、早く ゴール来いと思うんですけど、こういう 景色を楽しむライドの時はもっと長く走っ てないって思っちゃうんですよね。不思議 です。でもここは火山ガスっていう看板も ないし、え、大会の時もスタッフの方が 立っていたゾーンなので、おそらく止まっ ても大丈夫だと思われます。次のターン ぐらいで一度振り返って景色を見てみ ましょうかね。 いやあ、見えてきましたね。走った道路が 。 今日は雲に追われてるんですけど、でも こ漏れ火というかちょっと光も刺して るっていう綺麗な日です。で、 こういうところて青空がいいって思われ がちなんですけど、意外と僕は曇りも好き で、っていうのはですね、止まりましょう 。よいしょ。 この上がいいかな?駐車スペースがあり ます。そう、雲がいいっていう理由はです ね、あの、山ってすごい標が高いから雲が 近づいてくるんですよ。なんなら雲より 自分が高いところにいるっていうのが 分かるっていうか。だから結構その雨じゃ ない雲の日とかは好きですね。で、え、 自転車を置いて、あ、意外とさっきの ところの方が見えるかな?ちょっと降り ましょう。さあ、では改めて見えてきまし た。こんな感じです。 これがバンダアズマスカイライン 1番の景色の上土の風景です。 そう。そしてこの部分が言っていた ストレートですね。ストレート区間が見え てその後つら折れがあるっていう感じに なってます。すごいですね。 走ってくる車がミニカーみたいに見えます が、向こうのずっと向こうの端に見えて いるコーナーが上土代路の始まりだよって いった辺りになりますね。そこからずっと 走ってきたっていう感じになります。 いやあ、いい景色だ。そしてこっちを通っ て最終コーナー。今自転車が止めてある この辺りを通ってゴールに頂上に向かって いくというのが上土のゾーンになります。 じゃあ頑張っても1時間以上登ってきたの ですごい距離なんですよ。下から登り 続けると。なので上のレスターハウスで 飲み物でも買って補給をして下っていき ましょう。次の目的地へ。今日はロング ライドなのでどんどん進んでいきます。 さあ、到着しました。 上代 で自転車は無料だったはずですね。 こんにちは。こんにちは。 さあ、到着です。ああ、大会の時にもらっ たんですけど、このシミすごい美味しい ですよ。揚げドーナツみたいな感じで。 さあ、レスターハウスで水分を補給して 地面のペイントがあります。1600m。 実は上土側は最高標があるところではなく て、この道の上での最高標はこちら側、え 、土中側ですね。反対側のもう少し進んだ ところにあります。確かもう少し行くと 見えるはずなので、そこで写真を撮り ましょう。 ここを超えると一気にダウンヒルが始まっ て、えー、裏番台方面ですねに下っていく 道になります。 ああ、これかな。はい、ありました。 止まりましょう。ここです。 じゃーん。ちょっとれてますが道路最高点 1622m かだなという表記が道路の上に書いてある のが分かります。ああ、ここまで来ました ね。 [拍手] [音楽] いや、これがこのバンダアマスカイライン の最高地点になって、この先今バイクの お兄さんが下っていった方がダウンヒルの 始まりになります。 [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] はい、ある程度下ってきて、え、大会の 時側から登ってきた分岐ですね。前半戦 終わって移動区間があって移動区間が 終わるのがちょうどここだったんですがな ので後半戦はここからスタートしました。 ちょうどこの辺りがスタートラインでした 。それで今日はですね、こっちから来たん ですが昨日は今日はあっちに下っていき ます。で、え、裏番大方面を目指して下っ ていくっていうことになりますね。じゃあ 下っていきましょう。 サクサク行きますよ。 あ、そう。福島のいいなって思うところは この看板 がこう例えばこの剣道70号っていう看板 があるんですが、この看板にですね、必ず どこからどこへみたいな表記があるんです よ。ここは例えば福島、あ、裏番線みたい な、このほぼ全ての大きな看板にこの地名 を示す、 致名を示す、え、サブ看板って言うんです かね。看板がもう1つついていて、で、 さらにこの下に裏番台28kmみたいな 表記もあったりして、かなり場所が分かり やすくていいですね。 で、この先に向かって下っていきます。 こっちかな?レークライン。ここから レークラインに入りますね。次のコース です。 はい。裏マンダ光原20kmという看板が 現れました。 ここからはレークラインなんですけど、 なんかもうずっと昔の記憶ね、最後に走っ たのが 2018年だと思うんですけど、レイク ラインっていうとこう湖の横をなだらかな 道を走るみたいなイメージがあるかもしれ ないんですけど、結構アップダウンがあっ たと思うんですよね。早速今も結構な勾配 の登り坂に登り坂に入ってます。 よいしょ。 おと思ったらちゃんとガーミンクライム プロも反応していて、ここは登りカウント ですね。 レークラインをしばらく走ってきて、今 こんな感じで、え、登りの最中なんです けど、こうですね、見えてるかのクライム プロが示している通り登りの最中なんです けど、ついにレイクライっていう名前で森 の中をずっと走ってきたんですけど、湖が 見えましたね。レークラインぽさが現れ ました。で、今マップを見てみたんです けど、多分ここに見えてるのは、えっと ですね、秋本かなという感じで、えー、 おそらく秋本が見えてると思います。で、 この先に山を超えた方に稲町とか、稲町で あったっけな。え、とか、あと大きなです ね、稲子っていう丸い湖もあるんですけど 、そっち方面が、え、遠くにあるんだと 思います。で、これから向かうのはこっち 方面ですね。道の先の方に進んで日子って いう方の、え、水沿いの道を目指して、で 、その先にある西マ スカイバレーでいいのかな?はい。なので 裏番ダスカイバレーとか西アズマスカイバ レっていうところを登っていくっていう方 が目的地になります。いや、でも日は暑い ので早く日陰を走りたいですね。ちょっと 1回下り終わって湖を抜けたら休憩し ましょう。では再スタートです。 お、ここにも道路最高のペイントがあり ます。何かちょっとわかんないんですけど 、こっから下りですね。 いやあ、気持ちいい風が。 ああ、気持ちいいな。 いや、看板に米沢の文字が見えましたね。 で、この右側に別れる方の道に進んでいき ますが、その前にセブンイレブンに危ない 、危ない。寄りましょう。こいつは渡った 方がいいかな。 いや、セブンイレブンで今買い物してき ましたけど、この辺りといえばこれですよ ね。この楽のイチゴオレとかカフェオレが よく売ってるので買いました。今日は イチゴオレを買って、あと これですね。レミルククリームフランス パンを買いました。はい。これを食べて最 出発です。 さ、セブンイレブンで休憩してパンと 美味しい1号を飲んで、1号すごい 美味しかったです。あの楽のカフェオレと か元々こっちに来ると絶対買って飲むん ですけどイチゴ折れもすごい美味しかった ですね。 あ、そして看板に裏番台の文字が見える ようになってきてひ原子小沿いの方の道を 目指して今進んでいます。で、その先に西 バレーというヒールクライム峠があるので そこを登って山形に入るというコースです ね。今走った距離が、えっと、どのぐらい だろうですね。75kmで、え、登った量 が1938mアップなので、まあまあまあ 距離はまだ半分じゃないけど、もう登りは 半分ぐらい登ったかなっていう感じですね 。 気温は今、あ、9村とかがある。へえ、 綺麗だな。広くて良さそう。そう、この辺 やっぱりペンションとか歩用施設みたいの が多いですね。で、気温が26°って出て て、まあしがあるところは暑いんですけど 、走ってれば風が当たって涼しいなって いう感じです。と、さっきのセブン イレブンで凍ったパウチタイプの アクエリアスを買ったので、それを今首の 後ろに乗せて冷やしてるので、体を巡る 血液と血管がひんやりしていて、体温が 冷えていくっていう感じがしてすごく 気持ちいいですね。夏の間は常に凍った 何かか、あとは氷そのものを、え、背中の ところに上の方に入れて走ってることが 多いです。 ここは剣道2号なんですね。ここにも指名 の看板があって、米沢稲代線なんですね。 米沢まで54kmって書いてありました。 で、次の目的は一応米沢ってことになるん ですね。 おお。さっきのレイクラインと 違ってこっちの湖沿いの道は 湖がちゃんと見えますね。これが日子です 。の上でルアーかな釣りをしている釣り人 がいますね。かっこいいな。向こうには 観光用のフェリーみたいなものもフェリー という観光ボードかなみたいなのも走って います。湖の真ん中にちっちゃな島小島が いくつもあるのが特徴なんですかね。綺麗 な湖ですね。で、今日はかなり風が吹い てるので湖の水面が結構波立ってます。湖 だけど風のせいでちっちゃな波がたくさん できてますね。いや、で、結構この道は 小かげが多くて涼しいです。なので快適に 走ってます。ちょっと向い風だけど、それ も暑いので風がね、太陽を奪ってくれて ちょうどいいなっていう感じで快適に走っ てますね。このままスカイバレーまで 近づいていきたいと思います。木ラ小沿い の道が気持ちよすぎてスイススイって走っ てたら商店の名前がスカイバレーなんとか 商店みたいな商店があったんですよ。で、 そこの自販機でちょうどドリンクボトルが なくなったので水を買って補充したんです けど、気づいたらもうスカイバレーの麓元 にいたみたいです。ここから ガーミンクライムプロがあと7km、 7.7km登って673mアップします よっていうのを教えてくれました。ですの でここはもうもはや西マスカイバレーの 一部なのかもしれません。確かに登り始め てます。 [拍手] で、8km弱平均シャド8%なので結構 ちゃんとした峠ですね。 ここから見ると上の方は雲の中なのでもし かしたら かなり幻想的な景色が見えるかもしれない ですね。 晴れててもガスの中でも楽しみです。登っ ていきます。 スカイバレーも標行看板があるんですね。 標高900m の看板が出ました。で、こっから残りが 634なので1500ぐらいまでは登 るってことですね。結構登りますね。標高 上がると涼しいし景色がいいのでさらに 楽しみ度です。あと残り6.5kmって とこですね。1回開けるかな。 ああ、なんか上のあの辺、あのちょっと 白いの見えます?あの辺り結構ゴールの 近くじゃないかな。なんか すごい大きな白い岩壁の近くを通ったよう な記憶がうっすら今思い出してきました。 いやあ、あそこまで登れんだとしたら 面白いな。 これが標高600の楽さ。 何でしょうか?ちょっと楽しみです。覚え ておきましょう。あの白く見えてるところ を。 今ここのサイクルコンピューターがもし 見えてたらすごいうにゃうにゃ うにゃうにゃってしてるのが見えると思う んですけど後半のつら折れ区間に入って ますね。残り4kmぐらいかな。で、え、 あ、3.8kmで、あと400mアップ ぐらいなので、山のシャドが急すぎて道が つずら折れになってシャドウを緩め るっていうパートに入ってますね。 緩んだり急になったりの繰り返しで登って いく感じのツラです。ここからまた ちょっと急かな。 ま、だいぶ後半に来たなって感じですね。 地面になんかキロポ表示があって、今 4kgって書いてありますね。確かに 4kmぐらい走りました。標高は 1100m看板が現れますね。 だんだん開けてきましたね。今道の横に すごいいい景色があって、思わずこんな 写真を撮ったんですけど登ってきた道が 真上から見えるぐらいの鈴が連続してる 感じになってます。 もう残り2kmを切ってるのであと少し ですね。 お、もう間もなく終わりっぽいです。さあ 、西妻スカイバレーをそろそろ登り切れる みたいですね。上は涼しい。やっぱり さあ、これで最後かな。 多分ここで研境の看板が出ると思うんです けど、どうかな。もうちょっとあと ちょっとありますね。 ああ、次かな。開けてる感じがする。 終わりの気配。 ああ、気持ちいいなあ。 わあ。ああ、まだあるんですね。クライム が終わっただけで。うわ、すごい見えてる 。向こうまで。いやあ。あ、こういう感じ なんだ。 いいですね。 すごい。登り終わりなのか登った後なのか のお揃いの道がずっと見えますね。 すごいこんな感じ。ああ、 この看板は何だ? 下りだから急カーブみたいなことかな?あ 、そうですね。エンジンブレーキ使用で まだ剣とかの看板ではないみたい。 さあ、どの辺りだろう。 もうちょっと行くのかな? あ、でも登りは終わりかな?ちょっと下り 始めた感じがします。 うわあ、風が本当に気持ちいい。どうなん すかね?室内で言うとエアコン23°設定 の今日の風が当たってる感じの涼しさです ね。めちゃくちゃ気持ちいいです。進め たくて。ああ。 こっちが今登ってきて、え、通ってきた道 の方なんですけど、今景色がですね。はい 。これあそこ辺かな?画面でいうこの辺が 今登ってきた、通ってきた道です。この壁 の白いタイルは多分補強されてるん でしょうね。道沿いに。すごいな。結構 切り立ったとこを走ったんですね。そして こっちを見るとさっきまで水を走ってきた 日原子湖だと思います。あれが日原子沿い の 風景が見下ろせますね。いやあ、景色いい なあ。すごい。結構登ってきましたね。 やっぱりあの辺から登ってきたはずなので 。こう登ってきてつを登ってこうでしょう ね。すごい。で、今こう来てここまでと いういい道ですね。これが西マスカイ バレーでした。これも絶景ポイントですね 。そしてこの後もう少ししたら山形に入る みたいです。この後はダンヒル。 わあ、来ましたね。ようこそ。山形県で、 山形県米沢市の看板があって、サラんぼ、 そして艶姫のパッケージが書いてあります 。あの、うちも食べてるお米実はつや姫な んですけど、すごい美味しいので、一度 食べたことない方、今ちょっとお米高いん ですけどね、あの、昔は安かったので買い 続けてて、つや姫はすごく美味しいです。 で、反対側、あ、こっちは英語だ。え、 ウェルカムトゥーザアイズ、合津若松バダ 国際観光モデル地区っていう看板が反対側 ね。へえ、結構違いがありますね。で、 こっちこれから降りる方は山形県へよう こそ看板があります。じゃあ向かってくん ですけど、ちょっと1回たくさん登ったの で、登ったご褒美のこの アクティバイクグランフォンドジェルを 飲んでカラー下りましょう。水分補給もし て下ります。ああ、たくさん登った。 アンフィールの途中なんですけど、すごい 可愛い看板見つけましたよ。これあの Twitterの鳥君に似て るっていうのでたまにバズりましたのね。 お前こんなところにいたのか Twitterを追い出されてみたいな。 こんなところにこのカあるんですね。米沢 市街まであと15kmっていうところまで らしいです。 [音楽] 山形に入ってなんか真っすぐな道が多い 印象があるのと、あと分かりやすいところ で言うと信号が縦型に変わりました。山形 の特徴ですね。ま、雪全体的にそうですが いや、そしてだいぶ下ってきたので暑く なってきてもうちょっと行くとセブン イレブンがあるはずなのでそこでアイス 食べたいですね。また登るのでちょっと 栄養補給をしっかりしたり水分補給補充を していきたいです。 さあ、ここのセブンイレブンでちょっと 補給タイムにしましょう。 さあ、セブンイレブンで休憩して補給を 取りました。で、え、中が座れるところが あったので涼しいところで食べて回復し ました。あと氷を買って、え、夏の定番 ストッキング氷を作ってこんな感じですね 。今背中に入れて超ひんやりしてます。 いや、この氷を入れちゃうのがやっぱ1番 ひんやりして僕は好きですね。太陽も 下がるしで、今回はあのインタークーラー を持ってきてないのでトッキングで氷を 入れるタイプで 厚さをしぐことにしてます。あのインター クーラーのベストチャックがない方の ノーマルタイプは氷を入れるポケットが 付いてるのでそこに入れると同じような 効果が出るんですよね。ちょっと持って くればよかったなって今公開するぐらい 暑いんですけど。はい。でもまあ氷は入れ たのでしばらく山に逃げ込むまでは持って くれるでしょう。 え、なんかこのカーブに黄次郎の珍しいす ね。さあ、山がでも近づいてきてますね。 うわあ、なんか何がとは言わないんです けど、分からないんですけど、すごい山形 っぽい景色ですね。はい。 なんだろう?田ぼ、田んぼだけじゃないと 思うんだけど、田んぼだけだと山形っぽい とは思わないけど、なんでこの景色を山形 っぽいと思うんだろう。あの赤い屋根かな ?なんかいろんな要素が視界に入ることで 山形っぽいって今思ったような気がします が、何が理由かはよくわかんないです。 大和の距離感かな。なんかまあ少なくとも いつも住んでる地域の田ぼ走ってる時には 感じない感じなんですよね。 屋根の角度かな?屋根の角度が違うかな。 やっぱり雪だから。 さて、え、多分市街市付近を抜けてまたの 方にやってきたんですけど、これが国道 13号っていうのに合流したっぽいです。 今右折したとこ、右折するところなんです けど。で、これをまっすぐ行くと福島に 帰れるんですけど、国道沿いにちょっと もう1本峠を登りたくて、もう少し山形の 北の方ですね。こっちが多分北ですけどに 入り込んで、え、多分なんだろう?鳩、 鳩峰、鳩峰峠かな?っていうのを 登って 福島入りしようと思ってます。まずは山の 方に向かって走っていきます。ああ、福島 まで39kmって出てますね。すごい。 ここは国道っぽくて道が広いです。 こ、ここを曲がるみたいです。へえ。 [拍手] あ、ああ。 ああ。 ああ、出た。ガ板。ここブド松たけンって いうらしいですよ。ああ、今名もなきも なき峠頑張ってしまいました。なぜかああ 、辛い。そして武松ラインを走ります。 [拍手] よいしょ。国道399号の交差点まで来 ました。目指す峠の名前がバーンと看板で 出てますね。これです。え、この先9km 峰峠を目指してこの国道399 号を登って、え、福島側に帰ろうと思い ます。ああ、ここもまっすぐな道でいい ですね。めちゃくちゃ暑いけど、さっき 買った氷は、え、ブド松ラインを走ってる 間に完全に溶けました。ま、まだ上は 湿めって濡れてるので走ればはい。その水 が乾く時に体温を奪っていってくれる でしょう。登りだとね、速度が遅いので あんまり効果を感じないんですけど。 ああ、早く日陰に入りたいですね。 やっぱりこれだけ広くて太陽が照り付け てると暑いです。気温はもう30やっぱ 5°ぐらいですかね。今時間帯も1番暑い 時間帯なので早めに日陰に逃げ込み ましょう。日陰とかね、入ってると まあまあ涼しいんですけど、最近結構暑い 中走ってるので、その初熱って言うんです か、もう割と進んでいて、ガーミンのあの パーセントみたいなのも今は多分70% ぐらいあるんですけど、もうちょっとで、 ま、そこそこ慣れてきたよっていう感じに なりそうですね。かと言ってそんな毎週の ように灼熱の中を走り続けたら絶対やられ ちゃうのでたまにしかしませんが ま、とにかく日陰減に入りたいですねえ 。旗峰峠 入ってから今2kmぐらい進んで残り 6.6km、690mアップ。そんなに 登るかな?ま、ぐらい手出てるんですけど 高い木が植えてあって日陰です。助かった 。 ああ、ま、まだまだ低いので気温暑いです けど、 この先峰峠全長8m超えの車は通り抜け できません。コーナーがタイトってことか 。 ま、たまにこうやって日差しが差し込むん ですけど、基本的に日ですごい助かって ます。 あとあの峰峠を目指してますってツイート したら知り合いからイノシシスとクマに 注意してくださいって返事が来たので ちょっとビビってあの動物が飛び出した時 にぶつからないように車がいないのを確認 した上でや車線の真ん中を走ってます。は ね、今日もあのレイクライン走ってる時に ちょっと遠くの方でものすごい大きい イノシシが走って出てくるのを見たんです けど急な動物猿ルとか多いですよね。パッ て出てくることが多いのでびっくりしない ようにちょっと避けてもう構えて走ること 多いですね。特に下り下りは本当に対応 できないので余裕を待たせて走るようにし ますね。うわ、また日しだ。はあ、暑い。 はい、また日陰なんか山形入って思うん ですけど、全体的に路面がいいんですよね 。なんだろう。なんかその補修が少ないと かっていう意味ではなくて、アスファルト の質がなんか足に来ないっていうか。うん 。硬いアスファルトってすごいタイヤ越し にも硬さが分かるんですけど。 極端な言い方をするとシルキーって言うん ですか、なんかタイヤ変えたかなぐらいの 柔らかい感触のアスファルトに感じるん ですよね。それがすごいいいなって思い ながらさっきの、え、ブド松 を走ってましたね。ああ、 もうちょっと気温下がってほしいな。早く 登んないとしたら気温が下がるからな。上 の方は。な、 もう多分目の前に見えてる山を超えるん でしょうね。 わあ、上の方の青空がすごい青い。今朝は 福島の方は結構曇ってたんですけど、 こっちは完全に晴れてるんですね。すごい 川の音が聞こえていて、ちょっとだけ気温 下がったような気がしてますね。 残り4kmぐらいです。 うわあ。でも太陽の方向くと暑い。 でも登りのレイアウトの感じはかなり好き な折り返しが多いタイプの山道ですね。 ああ、いいね。上にガードレルが見えて ます。結構細かく鈴が詰め込まれてる タイプと見た。 こっから一気に登りますね。そして気温が 下がってきた。いや、快適。 ここまで来ればもう あとは涼しく登るだけです。ああ、風も 気持ちいい。 いや、これぞ夏の醍醐み。涼しい峠を走る 。ああ、 今距離が150、 え、145kmで獲得標が3130 ぐらいな感じですね。 ま、これをもう超えたら後は福島側に下る だけなのではい。 ルート引いた段階だと4000ぐらいって 表示されたんですけど、多分トンネルの 標行バグとかが混じって実際には数低いん だと思います。だから、ま、行っても 3500ぐらいかなという 感じの登りの合計になりそうですね。ま、 とは言っても登り応えばっちりです。ええ 、もう朝にバンダズマスカイラインを登っ てレイクラインを登ってで西安かな?西 バレーも登ってで 武道松竹ラインの生き峠も登り 最終峠ま大きな峠としては最後でこの旗峰 峠を登るっていう いいですね。生好きにはたまらないコース ですね。 距離は多分変わらずに200kmぐらいに なるんじゃないかなという風に思ってます 。 ま、距離だけ見たらあと50kmぐらいな のでもう中盤ですね。ラスト50頑張るか みたいな感覚の距離感になってきてます。 これ登っちゃえばもう結構あっという間か なっていうような感じですかね。 さあ、川から離れたらちょっと気温上がる な。川沿いは本当に涼しい。 たまに落石があります。基本的には綺麗 です。 わあ、もう終わりの峠の気配が匂いがして きました。もうつずらっていう感じでは なくなってお添いにあとは登り切るだけっ ていう感じの道路の形状を感じますね。 あと300m、400m ぐらいで頂上のはず。 さあ、今日最後の大きな峠。鳩峰峠。あと 1カーブかな。あと12カーブで 峠を迎えます。ああ、もう緩んできた。お に乗ってる感じですね、本当に。 この看板は山形県のもので、え、落席注意 。確かに。 お、そしてなんか珍しいガードレールと いうか は 赤のガードが置いてあって、ま、崖なん ですけど珍しいですね。誰か落ちたんです かね? 登り始めたから初めて車が通りましたよ。 1台目の車に追い抜かれました。降りて くる車も1台もいなかったですね。して。 これ絶対最終カーブだな。うわあ、山形が 見える。 さあ、これが多分最終コーナー。あ、 ガーミン場はクライムが終わりってました ね。もう登りも終わるかも。 グイっと登って。ああ、開けた。あ、登っ たな。ちょっと止まりますか。そこで ぐし 来てる。危ない。来てる。あ、この上で 止まりましょっか。おあ。 よいしょ。あ、もう看板見えますね。で、 止まって向こうに福島の看板が見えていて はい。乗った。 こんな感じです。ああ、すごい。最後の カーブはこんな感じでしたから向こうの 麓元から登ってきたんですね。この多分 谷間をずっと登ってきた鳩見峠。初登長 成功です。そこが県。いや、今時間は午後 の4時でだんだん太陽が傾いてきてますね 。 ああ、美島、福島、ようこそ。福島県帰っ てきた。国道399号福島市。 そして山形県はちゃんとお見送りのまた どうぞ山形県へっていう看板が プリーズカゲインと山形という看板になり ました。じゃあこっからは福島県でまた 下って 山形市街じゃない。福島市街地を目指し ましょう。ああ、涼しい。 こっちは完全に日陰側ですね。 さあ、鳩峠からビュンビュン下って開け ました道がこれはダム子の横を走っていて 、そこがすごく開けてるんですけど、 えっとね、結構可愛らしい感じの名前の湖 というかダムコの名前だったんですけど、 しげるしげる庭のこ湖って書いて、 モニバっ みたいな。ちょっとまだ看板がないので 確証言えてないんですけど、確かそんな ちょっとなんか響きが可愛い感じのダムコ だった気がします。後で看板見つけたら また取ります。 [拍手] いやあ、ダム沿いに、ダム小沿いにずっと 走ってきましたけど、でーん、すごい広い ダム。はい。こんなずっとこの大きな 湖沿いでした。すごい多分ダム小沿いに 作られた道でまっすぐなんですよね。道も こんな感じです。もうずっとまっすぐ 走ってて、で、今ちょっと追い風ですごい 気持ちよく走ってました。すごいですね。 このダメも石が積んであるのが見えますね 。 もうすぐ、え、ダムにも到着すると思い ます。いいね。 [拍手] [拍手] ああ、ずっと下りが西火で自販機をやっと 見つけました。いやあ、ここで補給してみ ましょう。こっちの方はこのドリンクって いう自販機が多いですね。このこれです。 ドリンク。はい。ボトルにも、え、 スポーツドリンクを立って補充して、今 飲むようにこの力水。懐かしいですね。 もう買いました。これを飲んでグランホン ジェルを飲んで最後あと20kmぐらいか なを頑張っていう西火がね暑いんですよね 。ちょっとここは日陰なのでスみスみ ながら飲んだら出発しようと思います。あ 、コンビニとかスーパーがだいぶ増えてき て街の方に福島の方に戻ってきたなって いう感じです。 この辺りのローカルスーパーはスーパー 12なんですね。 おお、青板にバンダアズマスカイラインの 文字が見えましたね。結構帰ってきたのか な。 [拍手] さあ、国道13号に合流で右に行くと山形 にまた行けてもう1回休りどんなんです けど2周はしたくないので左に曲がって 福島に戻ります。 おお、J福島大きくないですか?すごい。 [拍手] ま、ここを曲がっていくみたいですね。な ので、よいしょ。 これで止まりましょう。 いやあ、今日もうすぐで終わりですね。 全部で1945km かぐらいになりそうです。あと8km らしいので。で、ホテルに帰ります。いや 、楽しかったですね。今日も今日、ま、 それなりに山できついコースでしたけど、 どこが1番きつかったかって言うと、今 ですかね、 西火が強すぎます。 なので他はもう全体的にすごい楽しく山 登りました。山の方も登ってれば涼しいし はい。下りも気持ちよくて車も少なくて 全部快適に走れました。景色も良かったし ね。なので、ま、全部お勧めできます。 今日登った峠はスカイラインダアズマ スカイラインはもちろんのこと上土で レークラインの方走ることも 裏番方面西バレー も良かったし全部 よいしょ お勧めすることができますね。 さあこの道をまっすぐ行けば帰れるはず です。ま、感染道路ですね。 なので、もし福島とか来際は、ま、大会も すごい勧めできるんですけど、こういう 感じでフラッと好きな峠を走りに行くのも 多分すごく楽しいので、あい、いい季節 選んで、ま、今ちょっと暑いですけどね、 山の方は涼しいので車で行って登って 降りるとかでもいいかもしれないです。 はい。ナビで引いた道が自転車禁止の高架 を通っていって、今若干迷ったんですけど 、なんとか帰れそうです。ああ。はい。と いうことでホテルの近くまで帰って来れた ので今日のライドはここまでにしようと 思います。今日の、えー、ロブはこんな 感じになりました。まあ、結構言っても 走りましたね。196km、え、白徳標 3500m ということになりました。 うん。やっぱり福島は好きですね。 上土イラはずっと好きな山岳エリアなので 、ま、大会も多分毎年来ます。すごい 良かったので。で、こういったライドも その時にはまたしたいと思います。あの、 稲上白子1周とかまだしたことないんです よ。そっち方面も行ってみたいと思います 。次、次に来たら遊びに来たら皆さんも こちらの方に遊びに来た時は是非今日走っ たみたいなルートを走ってみてください。

来年も走りたいのですが「この峠オススメだよ!」
という情報をお持ちの方いましたら、コメント頂けると嬉しいです。

にんにんサイクルの普段使っている自転車用品まとめを作りました↓
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#ロードバイク
#ヒルクライム
#サイクリング

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11件のコメント

  1. ロング動画ありがたいです!
    ローラーやりながら見てます😁
    にしても200km、3500upは流石ですね😀
    自分は2000upで足が死にます💦
    まだまだ修行が足りませんね…
    もっと頑張って少しでも強くなります!

  2. 山岳コースお疲れ様でした!すごい行程ですねw
    初心者ローディーですがいつかにんにんさんの半分でも走れたら・・
    なんて思いながら楽しく見させていただきました^^
    にんにんさんは話し方がとても紳士ですね。

    余談ですが、酪王オレはいつぞやサンド〇ィッチマンさんが
    「世界一おいしい水分」って言ってましたw 私も好きです。

  3. 地元です!
    磐梯吾妻スカイラインの高湯側は、高湯温泉までもそれなりにキツいイメージで、昨年の磐梯吾妻HCに自走で行ったらスタートまでで力を使い果たしてしまった記憶が…(笑)
    福島アルティメット、地元にいながら知らないルートなので、今度走ってみようと思います!

  4. 福島アルティメットお疲れ様でした!浄土平、自走で行けるお気に入りの場所です!鳩峰峠通行止めが多く走れたのは運がいいですね!次回動画も楽しみにしています!

  5. お疲れ様でした!
    中国地方であれば大山の周りをぐるっと周回できるコースが走り応えありますよ
    引くコースによりますが80km前後で約2500upで景色よくてオススメです。

  6. 猛者の読み方は、もうじゃじゃなくて「もさ」ですよ〜何度も間違えてるので一応お伝えしました😢

  7. レースの翌々日にこのコースなんて体力オバケですねー
    万全の体調でも無理です
    お疲れさまでした😄

  8. 福島アルティメットお疲れ様でした
    僕の中でにんにんさんと言えば富士ヒル関連動画が秀逸と思ってましたが
    ロングライド動画も最高なの思い出しました。 
    Ja福島大きいと、西日がキツイとても面白かったです
    数年前ですが奥多摩アルティメットをにんにんさんの動画を見て僕も完遂しましたよ
    毎回楽しい動画ありがとうございます

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