【真夏の“避暑グラベル”体験】標高 1,000m 斑尾高原でグラベルアドベンチャーイベント GRAVEL ESCAPE IN NAGANO
お、 [音楽] ビリビラチャンネル。今日から販売だよ。あ、販売始まってます。 だよ。ヤッホー。ヤッホー。ヤッホー。もう創業季節ですね。旅行の計画をお住み。 今日は 夏に計画しています。 8月の17日 に開催します。 はい。 はい。 比べるイベントを開催することにしました。 しかもしかも長野だね。 長野ですよ。 長野よ。ちょっと驚かれたけど野奈良県じゃないのみたいな。 そうなんです。 長野県に行こうと思いましてで、今回、え、長野県のうん、 新潟と長野のなんか境めあたりにあるわ新越エリアっていうところ。 ああ、 飯山市かな?え、大変なんですけど、新越エリアっていうところのグラベルを走るっていうイベントをもう現地の方にご協力していただいてコースを作って はい。はい。 ま、既存のルートをちょっといじっていただいてで、プラスあれやりたい、これやりたい。 美味しいもん食べたい。 あ、そうね。美味しいも欲しいね。 で、ご地盛り込んでもらって 1度思想に行ってるんですけど はい。 えっと、完成したので、 あ、見てもらおうと、 見てもらおうと思いまして。 そうね。こういうこ、このコースを走れるってことね。 はい。 ということで今回、え、エスケープイングラベルガ野でコンセプトはうん。 コンセプト はい。 コンセプトは はい。 楽しくグラベルをかろうです。 そうやね。でもグラベルみんな楽しいじゃん。 いや、楽しいですけどやっぱりですよ。 アルプスの山々があるようなああいう土地を走るってなったら まあハードなね、 コースやったりするんですよ。 そう。まあまあハードちょっとやっぱりテクニックが必要だったりとか体力が必要だったりとか するからま、ハードなんですよ。 でもハードはハードで楽しみたい人もいるやろうし、 ま、ハードは、ま、そ、そこでいいという人もいるやろうからっていうことで。 そう、そうね。 今回2種類のコースを用意しました。 チャレンジコースとエスケープコース。 うん。あって、え、じゃ、チャレンジの方から説明しますね。 うん。 はい。 チャレンジ60は 何キg? えっと、60kg。 60km 何アップ? 全長で60kmで約1300 アップしてもらう。 で、スタート地点というかスタートゴールはこのエスケープもチャレンジもどちらも一緒なんですけど、 チャレンジはもうオール全部もちろん自装で行って自装で書いてきてもらう。 で、60kmで1300 ってことはですね、 ほとんど平坦がありません。 はい。ああ、もう登ってるよね。ほとんどね。 そう。登りか下りしかしかないんですよ。 そうね。 で、最初一応マラおさんの頂上からスタートする。 マラおさん頂上からスタートする。上からスタートする。 はい。上からスタートなんですよ。 上からスタートでさん山の家っていうところスタートして 最初ダウンヒ から来るんですけど ダウン広言てもですよ。 山の峰をこうアップダウンしています。 ほ、はほ、ほ、ほ。 で、ちょっと長の景色を楽しみつつ、またダウンヒールしてもらって、 ランチする。 で、だ、で、そのダウンヒルの区間もですね、結構うん。 ハード。よりハード。後で映像見てもらいますけど。 ちなみにその60km でどれぐらいのグラベル率なんかな? はい。 くらいで、え、下りも気持ちいい下りもちろんあるけど、か、ちょっとデンジャーというかテクニックがいるような例えばその砂利 [音楽] 1つ取っても結構大きな石の砂利 やからハンドルがちょっと取られたとか はいはいはい。 ま、マウンテンバイクほどではないけど、 ちょっとトレーっぽい感じ。 うん。はい。はい。 猫がちょっとあったりとかして、ずっと結構集中力がいるような下りがあったりとかで、ま、あの、ダウンヒル 1つ取ってもちょっとハードです。 帰りがまたハードなんですよ。 あ、だって頂上スタートからのまた頂上に変えてくるんだから最後登り ほとんど登りです。 ほとんど。 はい。 距離にしたらロード乗ってる人からするとさ、 5kg登りですよったらまあ5kg ぐらいかと思うんですけど思いますよね。 思うけど、ただそんな 5kgをね、いつものみたいに時速 20とか10 とかで登れるわけがないようなしガタガタの上 10%とかが来る。 食います。来ます。 1番最後にそのちょっと もうちょっと遊びたい人はですよ。 はい。 なんかちょっととちょっとしたトレール区間みたいな設けて へえ。 ま、そのすっと行ってもね、面白くないからっていうことでちょっと横にそれ山の中入っていき はい。結構テクニカルな トレール間をちょっとまあ 2kgぐらいかな 楽しんでいただいてもう汗だになって はい。 体力も使い切ってもらって帰ってもらう ていうのが はい。 チャレンジ60なってます。 なるほど。はい。 はい。で、次説明するのがエスケープなんです。 はい。はい。 エプコースはさすがにそんな私テクニックに自信がないでグラベルはしたいけど結構怖いんです。 [音楽] で、そういう方向けにエスケープ 40っていう20kmカットした お エスケープコースを用意しました。 同じなんですよ。スタートドールは一緒なんですけど下りのここがちょっとほんまにハードやなっていう区間は細路を走ってもらうコース。 あ、細路の下りになる。 はい。細の下りに行ってもらうコースあるんだ。 はい。あります。 ランチとデザート行ったら、え、最後のエイドステーションにバスが待ってるので、 そこでゴールってしてもらって、 最後の上りはオールバスで ていうエスケープバスを今回用意しまして はい。はい。 なんでタイトルは なるほど。なるほど。 え、タイトルはグラベルエープインだ。あ、うん、うん。 そう。タイトルのようにエスケープバスを用意したってことで はい。 ただじゃあ私チャレンジで行きます。 はい。 あ、やっぱもう無理です。 はい。 途中でエスケープっていうのはあるなしです。 最初からもう私はチャレンジ、私はエスケープで決めてえっと エントリー。 そうです。そうです。こ でもま、万が一そういう場合あると思うんですよ。 万がいなんかトラブルがあったりとか 途中でやっぱりしんどくなっちゃったりとかいろんなことが想定されるのでそういう方もは別にあの途中で降りてもらってもい 回収者が別でもちゃんとあるので ああそうだもう全然安心してもらえたと思います。 はい。ということで今回2 種類の、え、コースがあるんですが、じゃあま、実際どういうコース始めて、実際ちょっと見てもらわないと。 [音楽] あ、最初はこれここスタート地点はまだ、え、まだラおさん山の家こっからここは私たちあ、ちの次の日に思想行ってるんですけどでギリギリ現地の 田中さんっていうガイドを来てもらう観光の方なんですけど もしかしたらちょまだかもしれないですって言ってた場合結構涼しくで う [音楽] 良かった。何度ぐらいこうですかね。切ってたんちゃうかな。切ってたんだ。 切ってました。 まあ、そうね。なるほどね。 めっちゃいいとこやな。この道だけでいいわ。私なんか下り来てる気てあれがマダラおさんらしいけど見えてんのがマラおさんを見ながら横めにと走っていただくなってますね。 ああ、ちょっとで、ここからずっと、ま、一応ダを拾っていうか、 段を拾っていうか、ここら、ま、ミネですね。 うん。うん。思ったり下ったりするから。 はい。 序盤は全然あの楽しいグラベルっていうかドロドロドロというかボコボコしてる道。 うん。うん。うん。うん。まだ装されてるもんね。砂利じゃないですよ。 [音楽] 砂利じゃないですね。 うん。うん。 砂利じゃない。山道って感じ。気持ちいい。 インドでは私体力まだマンパワーなんで そうだ。まだいい景、 まだそういい景色って感じで登ったり下ったりもまだしんどいな。残りやっぱあるなあとか言いながら走れるくらいの [音楽] 感じですね。 [音楽] で、あ、リングがあって は、あ、アップダウンがになる感じです。 またここではエスケープはしてない。一緒 です。これエスケープとね、そう ですか。 で、こっからなんて言った?今セクション。 うん。をいんですけど、これちょっとだけハードかな?ね、ちょっと砂リ [音楽] すが大きい砂利。うん。 うん。 ここらなんか見るから今からグラですよっていう見た目やったからさ、私もワクワクしていきたんとか結構なんかツぼきつって。 [音楽] そう、 そう、 むずないって言いながら 楽しかったですよ。うん。 うん。 それはそれで楽しいんですよ。ど、どこのコース行けば、どこのその LINE、 LINEそう走ればいいのとか言いながら わちゃわちゃしまっちゃ大丈夫そうこれとか言ながらそういうのも楽しいじゃない? まあね。まあね。プレとか。そう、そう。 で、私たちちょっとこの日まだあのシクロシーズン開けてタイヤ変えてないってのもあってシクロ車で行ってるんですね。 あ、なるほどね。当然すもそう。シクロ車ではあるんですけどタイヤが うん。うん。 結構細いんですよ。 30とかいた方がいいんやろね。 はもちょっと太やっていたらや。 これ楽しかった。 ま、でもいい道で。 うん。 天気良かったら最高。寒かったけどやっぱ残りとか登ってめっちゃ熱くてめっちゃ帰ってきました。 上は涼しいけどあの熱いらしい。 ただ日焼け対策とついた時のこと考えたらうん。 これもうほんまに上の峰をうん。だラと今これ登って下ってる。 これ平坦かな?平坦をこうほんまにこうアップダウンって感じです。 [音楽] 1番楽しかった。1 番楽しい中がでここを走っていくとこの日 1 番の形スポットが現れます。はい。ここめっちゃ良かった。ああ、すごい。これ見せちゃっていいかなっていうぐらい。 [音楽] いやあ、すごいな。うん。 めっちゃ良かった。 妙光さんで、あの湖は の尻り子。 あ、あれがの尻り子ですか?ランチ食べるとこ。 ランチあのご飯のは ああ、このあそこですね。あそこで皆さんランチを食べますよ。 へえ。 で、あの向こう駅行ってバロさん見るとよくあんなところから来たなってなります。 ああ、 マジでそうなんや。 これがあったからああ頑張ってよかったみたいな。 うん。 て思いました。 ほんでしかもこれ下って何時? そうですけどね。で、こっからは登ってきた分はい。下ってます。 ま、結局は大きいの。 ここはまだ普通の普通の下り。 あ、そうな。 第1エイドステーションに到着します。 で、ここはエイドステーションになっていて、ここからですね。え、 ああ。はい。 分岐になります。はい。で、ここに同日は はい。バ 食べ物が来てくれる。 そうですけど、まあちょっと時間かかるんですよ。こまで来るのも。 で、お腹もちょ、ちょっとやっぱついてくる。 うん。うん。うん。 のでここで一旦補給を取ってもらうようにしてます。 うん。うん。 で、ここが分岐になっていって、このエイドステーションからチャレンジとエスケープでコースが分かれます。 はい。 チャレンジの人はこの後見てもらうちょっとハードな下りを下ってもらいます。はい。 そのハードな下りっていうのが無理な人でスケープしたい人は 左の道に行ってもらって細路で下ってもらいます。 はい。 危ないと危ないと思うところは細路走りたい場合は行ってもいいですよ。 あ、そうです。別にここに関してはチャレンジの人でもちょっと下りに自信がないんですって人はエスケープの方のはい。下り細がいて はい。細装行っては全然大丈夫です。 これがチャレンジの下りなんですけど、一見ちょっとこれやっぱ動画って平態に見えるじゃないですか? うん。見える。全然。 これ下りでちょっと下りと言いつつりもちょっとあるんですけど はい。 あんね、楽しい見えるでしょう。これ結構前半はいいか。後半がちょっとね、あの粒が大きい砂利なんですよね。で、それを下るのが結構大変な。 [音楽] なんかタミアが赤まる沈むから うん。 ブレーキにかけてもるしるし感じ。 いや、でもね、あのシャドもある下りやから結構ブレーキかけ続けないと 危ない。あ、なるほどね。 ガーっとは勢いでくれない。うん。うん。 ですよね。だから手も痛くなるし。 そうね。 で、集中力切れてくるし。で、おまけに粒が大きいからさ、茹でるんですよ、脳が。 脳が茹でてああってなるから 集中力で切れてくる。 はい。 これで 長い長い。 おお。 これでパチャンってこける人多分い そう。これはたらいい。うん。 いるし。2人と言いつ登り返しあって はい。はい。 その登り返しが15%とか あったりするから。 はい。 ここ飛んでったら終わりやなみたいな。 うん。うん。うん。あ、崖け なるほど。そないからけたら落ちるよ。 そう、落ちるよみたいなとこもある。 そうですね。あります。なんかクとかにも気をつけてもらってって感じですね。 はい。 で、こっからは勝利。 はい。 あ、これはSK とはガっちゃんまだしてない。 まだしてないんだ。 ここでガチャか。 ここでガチね。うん。 そう。 とりあえずちょっと気緩んでもいいぐらいのソ路を開ってもらったりましてあ、もうちょっとでご飯ですよって言って分け見れた。あ、この [音楽] 小が沿いを少し場所はい。で、 [音楽] はい。今回のランチ場所なんですけど はい。 ナンバージャさ はい。 何が食べれるの? えっとね、けどごちくるメを楽しんでもらうことで [音楽] お焼きが有名て へえ。 なんか高とか入ってるんな味 あはいはいはいはいはいはい とかであってご野菜 うん とか和菓し へえ とかをお用意してくださっています はい でランチは うん ラマジさんで はい 選べるカレーランチってことでかつカレーカつ林し この2 タしかなみに辛いですか?辛くないんですか?スパイシー はいわがちょっと苦手な人は林しライスを選んでもら はい。食べないとこれからあの勝つ勝つますから。 で、え、もう1 箇所食べに行くんですけど、 野菜ジェラート チントジェラート野菜ジェラート地元野菜を使ったジェラートで トウモロコシのゼラドとか えそうすごい美味ぞそうなかなかそんな ない 野菜のジラドなんかないからぜひここにい はいことなりました皆さん楽しみケ組はここで終了ゼラと食べてバスで終了ゼラ食べてちょ ちょっと走ってエスケープバスで終了。 うん。うん。 になります。 はい。 チャレンジはここからあとプラ 20km空もあって登りもあってっていう 20km走ってもらうんですけど、 こっからがパパまたハードでっていうのも私たちは スタート地点が上だったでしょ。 はい。そうなんです。最後分かるんですね。 そう。だから最後登って終わらないといけないっていうミッションがありましてですよね。まずまず 1発目5kg 登りますと言われてグラベルね。 はい。で、5kg 円からちょっと登るんですけど。 はい。 はい。はい。 で、やっと終わりやと思ったらまだもうちょっとだけんですけど。こからそのもうちょっと マジで言ってんの? しんどいグラベルの登りが続くからもうイヤリングありますね。 最後の最後。 そう。 まあ、まあ、でもそれ登れてた終わりですか?でも しどだ さらにもっと楽しみたい人向けにしたトレール感 がありましてこ あははあは トレトレールっていうか今走ってきた道よりも少し難度が上がるんだ上がるん 遊べるみたいな ここに入る はいこに入ってますこに入ってて すごい最初はもうお かないみたいな感じ。ま、多分当日もし前日雨が降った時のうん、うん、うん、うん。 で、ここもうほんまにやから常でちょっと締めりがあるんです。そう、ルでロメがあまりに丸するたらカットする場合もありますっていう感じでございまして。ってさ、 なんかロード走るよりも体力すごい使うじゃないですか。 うん。 結構倍つかれると思ってもらったロードより。 そうね。 はい。 倍ぐらい使います。で、今回そのエスペースがスで、えっと、エスケープができるよっていうエスケープめっちゃ可愛いバスを [音楽] うん。うん。うん。 レンタルして 使うことになったんですけど、こちらの Sケクパスのご紹介。 はい。 はい。ということで当日使うエスケープバスのご紹介でございます。さんです。よろしくお願いします。 どうもよろしくお願いします。 え、これが新越のレンタルバス? そうなんです。これが新越自然教でのサイクリングツアを快適に楽しんでいただくために山市の方で 整備をしたジネジャツアーに対するま、専用のバス 見て。サイコルアドベンチャーって書いてる。めっちゃ可愛いねんけど。めっちゃ可愛い。 アメリカンなこのオールドスクール的なね。 はい。ちょっと車両をイメージして へえ。 こう、ま、ラッピングをしてあるんですけど、マイクロバスタイプの車両になってて、補助席を使わない状態で、えっと、 14人乗れるように はい。ちょっとなんか中を見してもらいましょう。 え、 はい。 普通のね、お前めっちゃ普通です。あの、ま、 USB の充電器つけたりとか、あとあの、バッテリー積んでるので、こう冷蔵庫、 あ、 あったり、 お、すごい するので、夏でも こう冷たい飲み物も用意したり とかそんなことも あ、いいですね。冷蔵庫あるんだ。じゃ、ここにちょっと冷えたさ、ノー入れとこう。 全然入れとけます。大丈夫。そう。 うん。めっちゃいいやん。そう。 しかもWi-Fiある。 あ、そう。Wi-Fiもあるんで。はい。 快適すげえ。 全然できます。だから休憩休憩中に うん。 はい。 電波拾ってっていうのもでき。これ元々あの外国の人のインバウンドのサイフリングツアー に、ま、サポートするっていうことで最初整備をしたので、ま、 Wi-Fiも搭載してたり。 え、めっちゃ快適 そうなんです。 へえ。で、 こっから登って自転車積むってこと? こっから どうやって自転車積も不思議じゃない? 自転車詰めます。はい。もしよかったら登ってみてください。 わ、ほんまや。 あ、ごめんなさい。ごめんなさい。ごめんなさい。 ここに自転車積むやつがあります。ね、なね、 ルフィみたい。 俺は海賊王になる。違うか。こんなもん。こんなもんかな。 [音楽] [音楽] あ、ほんでここにちゃんと食いって。へえ。 はい。 素敵こにだから椅子とか椅子とかもうちょいもうちょい伸ばせるかな? これでま、両サイドに出るから、ま、十分あの車の運転の心配なければ はい。 ま、本当に 登って山頂で乾杯とかもできるし、 もう走り終えて雰囲気のいいところで乾杯もできるし。 [音楽] そうですね。 もしエスケープできるんだったら 登った、ランチ食べた、ちょっと走る、ま、ここで終わりっていう人はもうここでビール行っちゃってもらって、 住んじゃってもらって、 そのまま帰宅くはい。 こともできますね。それは最高ですね。 できます。今回ツアで使いますけど、これ一般の方がレンタルすることもできますな。 運転手付きで はい。それに関してはまたアクティビティセンターのホームページございますのでご覧ください。乗ってますんでご くさい。 よろしくお願いします。は、 日はこちらのバスを使ってみんな楽しみましょう。ましょう。 イエー。 そて言って今回は私たちもスタッフとしてこう入るんですけど地元じゃないので はい。そうね。道が完全に分か。 そう、そう、そう、そうていうのもあって、今回ツアーガイドの方に依頼をしていて、え、地元のそのサイクル、 サイクルじゃないんですけど、地元のポロショップのコンパスさんっていう うん。コンパストアっていう冬は スノーポードとかそういうスノーの遊びのことで夏はグラベルだったりとかっていう 遊びができるっていうショックがあるんですよ。 すごい。 で、そこでレンタルバイクとでアーのガイドさんを頼んでいるのでその方にアテントしてもらうことになってます。 うん。うん。 プラスその観光協会のアクティビティセンターの方にも映ステーションでちょっとサポートいただこうとなっていて、そちらのご紹介をご覧ください。はい。はい。 アクティビティセンターに到着しました。ここからは麻野さんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 ここはJR飯山駅。 そうですね。あの北陸新幹線の はい。 あのJRの飯山駅幹線の駅になってます。 駅の中にアクティビティセンターがあるんですね。 そうですね。 に、ま、アウトドアの情報発信の拠点施設っていうのがアクティビティセンターで 情報発信施設 はい。この地域の、ま、そのアウトドアとか自転車のコース紹介したりとか、ま、観光案内所みたいな感じではい。はい。はい。で、観光案内所がだから横にあったりとかしてなるほどなるほど。 もうアウトドアに特化したビジターセンターとして 運営してます。ま、こういうママチャリのレンタサイクル うん。うん。 とか うん。あとは人気なのは、ま、 Eバイク のタイプで、うん。 ま、こういうグラベルのEバイク、E バイクのクロス、クロスバイクのタイプとか へえ。 ちょっと太めのタイヤを新で履いてますけど、 なんか結構レンタサイクルと言うと街の中を走るようなレンタサイクルが多い中、結構ちゃんとがっつりしたグラベル車用意してるんですね。 そうですね。この辺、 ま、今日やっぱ走ったダートのミシも多いし ね。へえ。 ちょっと太めのタイヤを履かせて乗りやすくしてます。 なるほど。なかちょっと案内してもらっていいですか? はい。じゃあ中入ります。なんかこれ最近できたんですか?これめっちゃ綺麗ですね。なんか もう2015年 にこの北陸新幹線が開したんですけどその時に作ってもね 10年ぐらい経つんですけど へえ。 ノースペイスのま、インショップというか販売をうん。うん。うん。 して、で、奥にあるのは全部レンタルで アウトドアのギア。 うん。へえ。登山用品とかレイウェアとか ええ、ちょっと見してもらいましょう。この辺もレンタル車。 はい。自転車はこちら全部レンタル。 これ突然来てもレンタルできるんですか?予約はゴールデンウィークとか以外は 基本的に予約なしでほぼうん。 レンタルできます。 へえ。そうだ。そうです。見て見て。ちゃんとこうやってギアーレンタルしてくれるそうですよ。 はい。 ヘルメットも ヘルメットはそうですね、レンターサイクルしていただいた方は全部無料でお付けしてます。 で、 バックパックにヘルメット。これしかもほら人バックまでモンベルの 1日500円で借りれる。 ええ、すごい でしょ。で、あとこの辺は LEDランタンテントも はい。キャンプ用品とか へえ。 手ブで来れますね。 そうですね。もう手ブで来ていただければここで意識 揃えて大体上から下まで うん。ふん。 揃えても3500円が4000円ぐらい で揃うんで。 はい。へえ。素敵。 すぐに山とかま、サイクリングとかはい。 はい。ということでツアのレンタルバイクでご協力いただくアクティビセンダル麻野さんでした。ありがとうございます。当日よろしくお願いします。 お願いします。 はい。こいただきました。 すごいよ。ほんまに手ブで行けるよ。 普段ロード乗ってて はい。うん。 やってみたいけど うん。 乗り物ないって言って手ブラで来たら貸してくれる。 あ、そうです。そうです。 だからそう、グラベルレンタルがあるのでグラベルし持ってない人でも あのレンタルしてください。で、すっごすなのが E があるんですよ。電動めっちゃいいや。えやん。 で、こんだけ散々したら登りが登りが言うてるじゃないですか。 ごめん。いやあったもこんな。 そう。 全然いいや。エスケープでいいしのルート走れるし。 うん。 しかもしんどくなるね。 そう。で、そこそこだから客力あってもなくてもですね。いいバイ子やったらマジで 1日楽しいから。 え、イバイクがいい。 あの、もう残りちょっと苦手ねって人はもういい選んでもらったらもうめちゃめちゃ楽し、ただただ楽しいだけですね。 そう、そう。で、持ってない人もちろんね。で、初心者の人もいいおすすめ。 あ、ま、そうね。 はい。あと申し込み方法なんですけど。 あ、そうね。 ですけど、今回スポーツエントリーっていう有名なサイトあるです。 そうですね。 レースエントリーする。あの、スポーツエントリーに はい。 えっと、イベント URページがあるので、 はい。 そこによく書いてあること、よくお読みいただき 申し込みをしていただくことになってます。で、レンタルが必要な方はオプションでエンタル 自分のサイズのやつ選んでもらって、 え、チケット購入していただくということになってます。 はい。うん。是非お待ちしていております。 8 月17 日でございます。リベのスタッフみんな生揃いでサポートしに行きますので はい。はい。 是非ねんですよね。 はい。そのつもりはしてます。 どっちの幸福ですか?ちなみに私はエスケープです。最後私があのバスガイドするので 皆さんを頂上までバスガイドしながらあのお運びたいします。 エスケープはエスケープで楽しいと思うし、あのチャレンジチャレンジで楽しいと思いますので是非皆さんのエントリーをお待ちしております。 [音楽] ではチャンネル登録の宝鐘よろしくお願いします。私エントリーで待ってますね。 バイバイ。遊ぼう。 [音楽]
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ESCAPE IN NAGANO 信越グラベル
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シクロワイヤード記事
https://www.cyclowired.jp/news/node/390491
信越自然郷アクティビティセンター
https://shinetsu-activity.jp
信越のグラベルフィールド紹介
信州いいやま観光局
コンパスハウス
https://compasshouse.jp/summer/
チャプター
0:00 オープニング
2:27 チャレンジコース概要
5:13 エスケープコース概要
7:07 コース紹介
15:32 エイド&グルメ紹介
16:42 エスケープ組のゴール案内
18:54 サイクルバス紹介
22:50 ツアーガイド紹介
23:29 サポート&レンタル
27:24 申し込み方法
【イベント案内】GRAVEL ESCAPE IN NAGANO -信越グラベル-
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Ride safe🙌🙌🙌