八方ヶ原 / Happogahara(栃木県矢板市)

16.8kgで平均勾配6.1%。 フレームの防水感が全然違うね。いい こもり身のスイッチバックだけどね。 ちょっとにね、空が広くなって最後はこの 展望っていうことで。 皆さんこんにちは。えっと 今日はね、栃木県八田市かなに来てます。 前回の旅九州四国で最後大阪を経由してね 、一旦東京に戻って中5日、ま、5日はね 、ほぼ完全給与を取って、ま、1日だけね 、2時間流したぐらいかな。で、今日 今回のね、旅は東北に向けてっていうこと で、まずはね、途中でワンクッション で栃木県のね、八田市にい るっていうところです。 で、今日登るのは 、ま、そこにね、見えてる大きな山脈が あるんだけど、あれ、高原山って言って、 ま、標高ね、1795 最後峰 で、そこに向かってね、伸びる舗装路。 もちろんあの山頂まで行ってるわけじゃ なくて、こっから見てだいぶ右側かなを 超える峠があってそこに向かってね登ろう かと思ってます。で、な、何ていう名前 かっていうと発泡ヶ原だね。これは相当ね 、有名な上りだと思う。北関東でなぜなら ヒルクライムレースの舞台になってて、 ちょっとね、2023年には行われた みたいなんだけど202425って行われ てないみたいだね。25年はやるって 決まった後にこう変更されて中止っていう 風になっちゃったみたい残念ながらでその ね発泡ヶ原の細路の最高標行地点最後が 大ま台っていうところでまそこに向かって 伸びる歩路をアタックしようかなと思って ます。 で、大ま鯛台の標は1200mぐらいで、 発方ヶ原のね、その観光地になってんだ けど、標高高いところがその最高標行地点 になる。ま、ヒルクライムレースの フィニッシュもそこなんじゃないかな。で ね、以前にね、1回登ったことあんだよね 。うん。以前は確か秋だった気がする。 紅葉が綺麗でね、何度も足を止めた記憶が あるんだけど。で、まあなかなか ボリュームなの上りでちょっと100mの 候補の1つだから改めてちょっと良さをね 確認しに行こうかなっていうので今日来て てさっきから宝山のてっぺには雲がかかっ たり 晴れたり繰り返してんだけどまうまくいけ ばいい展望が見られるんじゃないかなと 期待してるとこだね。でね、えっと、峠の プロフィールは16.8kmで平均勾配 6.1%標行差1060mってことで、ま 、なかなかボリュームのある上りだから 結構ね、楽しめるんじゃないかと。で、 ロングセグメントとレースコースかなの セグメントがあって、レースコースの セグメントもいくつかあんだけど、ま、 KOMはね、あの、池田君てね、昔の藤の チャンピオンヤびツモKOM持ってる池田 君だよね。池田君とかあと吉岡 えっと今IRCかなで今もねプロ選手J Proロツ2で走ってる吉岡とかがKを 持っててロングセグメントは譲る鈴木譲る 選手同じくね今ベロリア松山かなでまだ チプドツアで走ってる俺と同い年のね選手 が持ってるっていうところで ま結構厳しいあのタイムだとは思うんだ けど特にレースセグメントはかなりやばい と思うけどまあんまりSセグメント関係 なくこの栃木北部のね、ま、ナスと並んで 有名な上りかなっていうとこになるんだ けど楽しんでいければなと思います。で、 今日からはね、 こうバイクがね、変わって エアロード で走ります。で、今日はちょっと急行勾配 もある斜面だから、アルティメットに比べ てエアロードのちょっと重量がね、少し 重かったりするデメリットは出るかもしん ないんだけど、ま、とはえ序盤はね、感謝 面もあるからそこは絶対この空力に優れた ね、エアロードの方が優れたところもある だろうっていう。で、あとはちょっと ポジションとかもね、まだ出し切れてない と思うから、その辺もちょっと踏んでみて どういう風に感じるかとか確認しながら 走れたらいいなと思ってます。ま、なんで やろうとかって言うと、今回のトークの旅 はね、あの、秋田県の八島っていうところ で行われる、え、超海ヒルクライム八島 カップっていうのに出るのがメインの目的 で、ま、その前入りそして後泊って感じだ よね。それで遠くを旅するから超ってね、 平均交配4%の都半なんだよね。しかも 土曜日に平坦の8kg、ま、平坦基調の 8kmのキtがあるということで、エア ロードの方がそこについては確実に メリットがあるだろうっていうことで、 今回エアロードをチョイスしたっていうの が、ま、バイクをね、乗り換えた目的と いうことで、今回のトークの旅はエア ロードと共に走りたいと思います。では 行ってきます。 はい、じゃあスタートだね。 発泡ヶ原大ま台。 [音楽] え、16.8kmかな。 [音楽] え、4kmちょい8分 安倍30 で来てるからかなり感謝面。これを県民の森八方原方面。なんか覚えてるな。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 小火の綺麗な樹輪体の中を上がってくって いう記憶なんだけど [音楽] いつか休んでてのTTだから かかりが悪い気がする [音楽] え、6.8km、あと10km。 16分 きつ。 [音楽] やっぱりフレームの合成感が全然違うね。 硬い。 [音楽] え、8kmで 左行くと県民の森 [音楽] 右に めちゃめちゃきつい。 [音楽] 今回カセットも1130できてんだよね。 最近34に慣れてるから アウターで押しきれないね、やっぱり。 前だけど [音楽] 10km 船だいぶ失速しちゃった。 [音楽] きつくて埋めね。 [音楽] え、13km [音楽] マジで いいこもり身のスイッチバックなんだけど ね。 [音楽] これ左だね。 ラスト3km。 [音楽] ラスト1km。 ああ、きつい。 [音楽] お、開けた。 [拍手] [音楽] [拍手] 筒の軍地なんだよね。20万株だっけな。 最後直走 [音楽] 展望台だ。 [音楽] はあ。 [音楽] よいしょ。はあ。はあ。 え、49分20秒。 KOMから約1本遅れだ。 お疲れ様でした。 はい。えっと、の昼くらいも終わりました 。 こうやってね、山頂には結構大きい駐車場 があって、土曜日ってこともあって、ほぼ 満車だね。で、こうU歩道があって、 ま、ここに案内、発泡原。 ここに連月辻の見頃って書いてあるけど、 ここね、連月辻の軍正地になってて、開花 が4月から6月で、見頃が6月上旬から 中旬。 ポ原は日国立公園に広がる標約1000 から1200mの第地です。っていうこと でね、こういう感じで 見頃に来たらすごいだろうね。 ちょっと後で向こうの展望台、駐車場の 向こうに展望台があるからそこも行って みようと思うけど。 これ下も降りていいんだね。ベンチとか あるから。あ、むしろゲートがあって中に も入れんのかな。 でね、今向こうに見えてる山は 昼がとか長者だけ、大阪だっていうのかな 。あと朝日だけとかっていう山々でその 右側雲隠れてる とねこの辺かな?あの辺にナスがナスの 山々があるはずなんだけどチャウスだけと かちょっと雲隠れちゃってるね。 いや、これ見頃の時はすごいだろうね。 トイレとかもちゃんと完備されてて、で、 高原山の剣峰とかっていう方はそっちから 登山道が始まってるって感じだから登山口 でもあるって感じだ。この石はね、この 道路の開発費が書いてあって昭和37年 から昭和41年にかけて自衛隊によって 作られたっていうことで、いや、なかなか ね、細綺麗ないい道路だったね。前も登っ たことあんだけどさ。 記憶よりも道も太かった。で、ヒル クライムに関してはかなり苦戦だった。 このね、多分信号というか剣道入ってから 俺がスタートしたところから上までをTT やってるね。京選手は多分今までいなくて 本格的に登りが始まってからみんな踏み 始めてんだよね。前回登った時に俺もそう だったから登り始めの時点でKOから1分 20秒ぐらいリード終ったんだよ。で、 それが徐々に減ってって、最後は1分遅 れっていうことで、都半区間だけで2分 遅れてる。これは遅いよ。 まあ、プロフィールなかなかきつかったの もあるし、えっと、5日間ね、丸5日間 ほぼ走ってないっていう給養っていうのも あるし、バイクが変わったっていうのも あるしね。ポジションがまだ出てないとか ね。そのやっぱエアロード硬いからその癖 をまだつめてないとかいろんなことはある と思うけど、まあなかなか厳しかったね。 ただ、まあ今回これからエアロードと共に 、えー、この東北旅やってくわけだから、 ま、それをね、なんだろう、スタートとし てこっからもう多分良くなるしかないから 、それを、ま、今日の基準にして、ま、 ポジションちょっとずつ変えたりとか、 そう、踏み方工夫したりしながら、あの、 レースまでにはばっちり乗りなせるように したいなと思います。いや、樹輪体で なかなかね、気持ちいいクライミングで、 しかも 最後はね、こう左折れてラスト3km 徐々にね、空が広くなって、で、最後は この展望っていうことでいや、いい山だっ た。で、あとはね、ま、この辺に市街地が 見えるけど、ま、大田原とか塩原、夏塩原 かの市街だね。で、ここに登ってきた道路 が見えてて、さっきね、ここ鹿が横切って たんだけど、もう森の中戻っちゃった鹿。 で、さっきいたUF道があそこで ナスだけは この辺にうっすら両線は見えてんだけどね 。で、雲の中でちょっとピークが見えな いって感じ。 はい。ということでね、夏の東北の旅、 初日は東北にまず入る前に栃木県のね、ま 、名ヒルクライムコースヶ原 チャレンジしました。で、明日以降もね、 徐々に北上しながら明日からは 福島県かな?うん。東北入る予定です。で は今回のね、東北の旅もどんどんね、東北 の名方を登っていく予定なんで、楽しみに してもらえればと思います。 今回も動画のご視聴ありがとうございまし た。それではまた次回の動画でお会いし ましょう。さよなら。 [音楽]

日光と那須。栃木を代表する山の観光地のちょうど中間あたりに位置する矢板市。ここに、ヒルクライム好きには外せない登坂がある。
標高1,795mを誇る、高原山の脇を通るように抜けるコース。そのフィニッシュは標高1,200m。レースコースになっている標高差1000mのヒルクライム「八方ヶ原」に挑む。

00:00 東北への旅の始まり
05:33 八方ヶ原ヒルクライムアタック
11:14 ヒルクライムの振り返りと山頂散策
15:48 エンディング

Stravaアクティビティリンク: https://www.strava.com/activities/15161894153

才田 直人 / Saita Naoto
Webページ: https://bikeclimbjournal.com
Instagram: https://www.instagram.com/saita_naoto/
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X: https://x.com/SaitaNaoto

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1件のコメント

  1. 八方ヶ原ヒルクライムアタックお疲れ様でした。バイクとヘルメットも変わりましたね。なかなか新鮮で良い感じです。バイクは才田さんのチョイスですか?どんな装備か東北の名峰アタック前に知りたいですが⁈福島編、楽しみにしています。ありがとうございました。

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