【怪談】スリラーナイト百物語 2024年総集編 Part1 |響洋平|松原タニシ|村上ロック|スズサク|ウエダコウジ|深津さくら【作業用】

[音楽] はいじゃあいよいよスタートえさせて いただきますえ100物語え第1話目と いうことではいえ皆さんよろしくお願いし ます えっとですねこの話はえりさんという女性 の方が体験したという話なんですよもう だいぶ昔のことって言ってましたね おそらくもう30年近く前かもしれないん ですけどこのえりさんが小学校5年生の時 の話なんですよねで彼女の地元というのが ですねえ東京のいわゆる下町と言われる エリアだったんですよでいつもの通り小 学校終わってですねま放課後仲の良かった 友達女の子友達ですねこう2人と遊んでい てでなんとなくこう流れでですねあのえり ちゃんの家に遊びに行こうよということに なったんですよねというのはこのエリさん の家というのが両親が友働きでいつもその 時間帰ってもえ親はいないんですよまなの で友達2人誘ってりちゃんの家で遊ぼうと いうことになったんですよね 家に着いたのはま大体夕方の4時ぐらい ですかねえーえりさんの家というのはです ね玄関を分けると廊下があってでえーま 右手にああの水場があってですねで 突き当たりがリビングになってるで リビングのすぐ隣ふを隔立隔立てて和室が あるんですよでリビングの机でですねエリ さんと女の子と友達3人で楽しくおしべり をしてたんですまえ小学生ですからねまた もない話で盛り上がるんですよえ好きな テレビの話とかえ好きな学校の先生の話と かまそんな感じでこうしりしていたすると ですね隣の和室 から トントン足音がしたんです なんだろうそうするとですね友達の1人が ねえりちゃん隣誰かいるのて言うんですよ えりさんがいや誰もいないわよえ隣の和室 のふっ開けてみたんですけど誰もいないん ですまたふを通じてやっぱり誰もいない気 のせいかななんて話をしてまた3人おしり を続けたんですよ それとまたしばらくして突然隣の和室から パタパタパタパタとやっぱり誰かがいる音 がするんです今の聞こえたよねあ聞こえた 聞こえた隣絶対誰かいないそう言われたん でエリさん恐ろふまっけて隣の部屋和室見 たんですよねま西火が差し込んでる和室で 机があって本棚がある当然誰もいないん です 誰もいないけどねふを閉めてでなんとなく ですね3人ともちょっと不気味な気分に なってしまったんです友達2人が明らかに 怯えてるなのでえりさんきっと気のせいだ よっていう話をしたその直後なんですよね リビングの部屋の和室とは反対側そこに 古いタンスがあるんですけどね突然その タンスからドンて音がしたんですよはっと こ3人そのタスを見たんですね音したよね うん下3人とも音を聞いてるねちょっと見 に行ってよ友達にそう言われてえりさん 怖かったんですけどね恐ろ恐るそのタスの 方に行ったんです そのタスというのがですねえ古い木ででき たタンスで観音開きのこの扉がついてる えりさん怯えながらですねその扉に手を かけたでゆっくりその扉開いたんですよ 開いてる隙間から中を覗き込んだんです 最初は暗くて何も見えないでゆっくりこの 観音開きの扉をすーっと開けると外から光 が差し込んでくる思わずエリさん叫んで しまったそのタンスの中血だらけの男の首 がドンって置いてあったんですよ見た瞬間 えりさんきゃーって叫んだんですよねそし たらこれ恐怖の連鎖ですよね女の子友達 2人がきゃーって叫んでもう私この家怖い 帰るそう言って友達2人玄関に向かって だーっと走っていったんですちょっと置い てかないでよえりさんそう言って友達2人 を追いかけたで追いかけてですね廊下をっ てエリさん走って玄関から外に飛び出した んですよでその時えりさんいつもの癖なん ですよねご両親がいないんでいつも家の鍵 を持っていた玄関から外に飛び出すや以内 ですね後ろに扉を閉めてえドアノ部の鍵穴 に鍵を差し込んでガチャっと鍵をかけたん ですするとその直後内側から何者かが ガチャガチャ ガチャガチャドアの棒を回したそうです さん真っさになってですね結局その日は 両親が帰って来るまでえマンションの外で 1人待っていたそうですま両親が帰ってき てですね親に言ったんですよねお母さん こんなことがあったんだけどって言うん ですが親は信じてくれない 恐る恐る親と一緒に部屋に戻ったんですよ そしたらですねあの足音らしきものが 聞こえた奥の和室そこの本棚の本が全て外 に落ちていたそうです最初空キスかなと 思ったんですが特に物は取られていない さらに不気味なのが家の玄関の横に水槽が あってそこに熱帯魚を買っていたんですよ その熱帯魚が全部死んでたそうですあん時 私は一体何を見てしまったのかとまそんな 話を聞かせていただきました はいえ怪談ライブバースリーラーナイト 同ト堀店に務めさせていただいております 上田浩司と申します改めましてよろしくお 願いいたしますえこの大阪で僕はお仕事を このようにさせていただいているんです けれども実は住んでるのが隣の奈良県なん ですねでここ非常にいいところだなと僕 自分で自分のこの地元のことを思っている んですけれども1つこう弱点があるんです それは交通の便が非常に悪いJRさんと 近鉄さんしか通ってないんですねしかも この奈良県縦に長い件なんですが線路が きちんとこう整備されてるのって比較的上 の方だけなんですよそんな不便な場所です からね奈良県の人っていうのは多くの方が 18歳になると車の免許を取得するんです ね僕もその1人ではあるんですが 僕の同級生のま仮にゆ香さんとします けれども彼女も18歳になってすぐに車の 免許を取得したんですでやっぱり車に 乗れるようになりますと一ぺに行動範囲が 広がるということでまとても嬉しい気分が 公用するんですねだからいろんなところに 出かけたって言うんですけれどもある 時このゆかさんそして男の子の友達そして もう1人女の子の友達と計3人で奈良県の いろんなところドライブして遊ぼうという 話になったそうなんですお昼ぐらいに家を 出発してみんなで集合するで奈良市の方に 行って何か美味しいものを食べたり夕方 ぐらいになってきますと若草山の方に登っ て上から景色を見たり丸1日楽しんだん ですよで倉こしてますとだんだんと夜ふけ てきてましてもうそろそろ帰ろうかなと いうことになったんですよねでそれぞれ みんな帰っていくんですけれども途中でえ 彼らの家に帰る時にですねえ僕の地元でも ありますけれども奈良県の桜市のですね とある山道を通ったんですよでその時に ハンドル握ってくれてたのが男友達なん ですけれどもその山道の途中でね 急にふーっと路方の方に車を止めたんです でフロントガラスの方じっと見ながら 固まってる10席のゆ香さん聞いたんです えどうしたん言うとその男の子顎 で前を見るように促してくるんですよね 言われた通り差し示しされた通りに自分も フロントガラスの前を見ましたらそこには もう今使われてるかどうかも分からない ような古いバス停がありましてそこにね ベンチの前に男が1人立ってるんです おかしいなと思ったんですよ比較的温かい 季節なのにロングコートを着てるそれが ぼーっと立ってるんですけどよう見たら その男の人この肩だったり背中だった りっていうのが異様に盛り上がってるん ですなんか変な体付きの人やなそう思って ましたらねこの襟り首のところからロング ヘアみたいなものがわっと出てるんです さらによく見るとそれね 男の人が女の人を背負った状態で上から ロングコートを羽ってるんですでどうやら 袖の方からは女性の手と思われるこの カボい手が伸びてるんですよこういわえば 2人バりのような格好になってるんですよ ね もっと変だなと思ったのがこの両手に持っ てるものなんですよね 左手に大きな当期でできたお茶碗のような ものを持ってる右手に橋を持ってるんです 何あれと思って見てましたらこの橋がおに ズボっと入るんですよでうっとあげたら ちワが挟まってたんですよねへえと思って 見てましたらこのちクワが男の人の顔に ベタっとついて熱いってやってるで今度 またこれが戻ったと思うと今度こんにの ようなものが出てくるんですでこれがまた 顔に当たったら熱いってやってる2人で 熱々おでんをやってるんですよでこの出て きて当てて出てきて当てて熱い熱いこの 下りを何回もやってるもんですからゆか さん笑っちゃったんですあ何あれあいつ きしあのおっさん て言うてたら運転席の男の子が起こるん ですちょお前やめろってそんなこと言う なってえなどうしたんよきしいやんか あんなんなああんななあ2人であれあ々 おでんやってるであいついつまでやってん のいやお前何言うてんねん おでんとかわけわからんこと言いやがって そんなんやってへんやろあのおっさん ずっと俺のこと睨んどるやんけ そうやって言ったんですいやちゃうやん おでんずっとやってるやんいや睨んどるや んけこの前の2人いい争いになったんです よねで後ろにもう1人その女の子の友達が 乗っていたんですけれどもその言い争っ てる姿を見てむくっと顔出してきて言うた んですあんたら何言うてんのあのバスって 人なんかおらんくない その言葉を聞いた途端運転席の彼一ぺに車 を発信させてすぐその場を後にしたそんな 話なんですが僕の地元の奈良県の桜市どう やら男の方が見るのと女の方が見るので 全く見え方の違う何かがいるんじゃないか そんな風に思った話でございます ありがとうございました え改めまして不括さと申しますよろしくお 願いいたします このお話をしてくださった男性の方釣りが すっごく趣味なんですねで釣って言うと 色々種類があると思うんですが海水釣り 川釣りあるいは湖釣りとかもあるかもしれ ませんねその方渓流で釣るのがお好きなん ですよで山の中のちょっと険しい道いって で軽流のツポットみたいなのがあるそうな んですがで休みの日になると自分の車を 飛ばして1人でま朝から晩まで釣りをする というようなのを生きがいにしておられる んですねでいつもは結構決まった場所に2 3箇所決まった場所に行くなんですがある 時ちょっとま遠くまで足を伸ばしてみよう かなという風に思い立ってで行ったことが ない場所に車を飛ばしていったでねカナビ の通りにえ道をねこう進んでいくんです けども初めて来る場所のはずなのになんか 騎士感があるんですよね街の風景にこれ 一体何だろうなと思いながらこの感覚 不思議だなっていう感じで車走らせていく うちにふと思い出すんですよねだここ 小さい時におじさんに連れてきてもらった んだってでこの方おじさんと小さい頃 すごく仲が良かったんですよでそのおじ さんが経流釣りがお好きな方でで釣りの ノウハウみたいなことを教えてもらったん ですよねそうだと小さい時確かにここに おじさんと一緒に来たはずだとじゃあおじ さんといったあの山だったのかもしれない これから自分が行く山はそんな風に思う そしてその山の中に車を進めていって ちょっと開いてる空地みたいなところに 停車させて釣りの道具をこう一識持って その釣りのスポットに歩いていくんですね で斜面がつら折りみたいになってて結構 険しいんですけどもそこを超えてで ぽっかりこう開いてるようなその皮の河 みたいなところで釣りを始める最初は全然 かからなかったんですけどね色々工夫して たらどんどん釣れるようになってきまして 数時間釣りを楽しんだんですね大量だった んですよでいやいいところだなと懐かしい なという風に思いながら紐傾いてきたので そろそろ帰ろうかなということで荷物を まとめてまた山を折り始めるんですすると ねその道細い道なんですよで黙々と1人で 歩いているとちょっとね10数離れた ぐらいの先人が歩いてるのが見えるんです ね男性らしき 後ろ姿で親と誰か歩いてるんだとしたら もっと前に気づいてそうなはずだけどなと 思いながらなんとなくそのちょっと離れた 背中を見てみる先に斜面を下っていくん ですねでそのね後ろ姿よく見てたらあれと 思うんですよね どうも見覚えがある その 後ろ姿おじさんにそっくりなんですよでも おかしいんです そのおじさんってこの方が中学生の頃に 失踪してしまっているんですね でも蒸発したような形である日突然帰って こなくなってしまったでもその記憶に残っ ているおじさんの昔のままの姿でそこに いるんですよ40代ぐらいの姿のおじ さんでもこれは明らかにおかしいんです もしそれが本当におじさんなのだとしたら 実で言うともう70代なんですよそんなに 若いはずがないこの体験者さんよりも見た 目は年下に見えるぐらいなんです おかしいなおじさんのはずないと思い ながらも見れば見るほどその姿記憶中の おじさんそっくりなんですね そこでこう解釈するんですもうおじさんは あの蒸発した地点時点でもうどこかこの世 ではないところに行ってしまったのかなと 今目の前にいるのは本当の生きているおじ さんではないのかもしれないなとで不思議 な開光に胸を打たれながらこのおじさん 話しかけるかどうか迷ったそうなんですが 結局これ以上この10mの距離を詰める ことなく山を降りていったんですね でそのうちにそのおじさんの姿木の影に 隠れるそのに見えなくなってしまって そして自分の車にこの方戻ってで運転席に 乗りながらいやちょっと不思議なものを見 たなと怖いような考え深いような気持ちで その当時付き合っていた恋人の女性に電話 をかけるんですでそこでいや中学生の時い なくなっちゃった僕に連れを教えてくれた おじさんに出会ったんだよとこの一連例の 話をしたするとその恋人もあすごいねと そんなことがあるんだねということで2人 でしばし盛り上がったそうなんですねで その間この男性自分のこの運転席の足元 ずっと見てたそうなんですけどじゃあ電話 切るねうんありがとう3時ぐらいに帰る よって言ってふと目線をあげたその フロントグラスの先のヤのところおじさん が立っててこっちじっと見てニコって笑っ てるんですってそのおじさんと目と目が あった時にこの男性とあもう人間ではない ものにおじさんなってしまったんだと そんな風に思ったなぜそう思ったのか 分からないでもこの人はもう人の姿をして いるけれども人ではないものになって しまったんだと感じたそうなんです急に 怖くなってそれで急いで車を出して町へ出 て戻ってきたんですあの日のことを怖い ような懐かしいようなそんな思い出として 記憶していますとその男性をお話しして くださいましたありがとうございます よろしくお願いいたします鈴ですお願い いたしますえこれから聞いていただくお話 はですねスリラーナイト歌舞伎頂点にです ねご来店されたま仮に吉田さんという男性 の方から頂いたお話なんですけどもこの 吉田さんがスリラーナイトに初めて来店さ れた時のエピソードだっていうんですよと いうのもこの吉田さん友達と一緒に スリラーナイト歌舞伎商店に行ったんです よでその時がですね週末ということもあっ てお店に行くとこう混雑してまして満席で 入れませんと言われてしまって階段の方で えお待ちくださいて言われてあ分かりまし たと言われるがまままその階段の方で待っ てたっていうんですよで吉田さんとそのご 友人ってのは2組目の町だったっていうん ですね戦頭に1名でご来店されてる年の 近い男性の方がいらっしゃってその人の 後ろに並んでえ開かないかななんて待って たって言うんですよするとその戦闘で待っ てる1人の男性がくるっとこちらを 振り返ってあのと実は僕初めてスリラー ナイト来たんですよとで1人で来て階段 聞こうと思ったんですけどいざ来てみたら 1人だったら緊張するんでもしよかったら 愛籍してくれませんかと向こうから愛籍の 提案をしてくれたってんですよこれ吉田 さんからしてみるとま戦闘で待ってる人と 同じ1組目の街になるんであ早く入れるな と思ったんであぜひぜひお願いしますって いうことで3人で入転することになっ たっていうんですねでこの待ってる間に話 を聞いてみるとどうやら年も近くでなんか 階談の趣味ってのもありますしさらには 同じ音楽バンドが好きみたいなそういった こともどんどんどんどん知ってったのであ これは楽しい愛石になるなって思ってると 5分ぐらい経つとどうぞということでま3 人で中に入れたって言うんですよで3人で どうも初めましてて言いながらこうお話を してる流れでまこの当時吉田さんが大卒3 年目ま社会人3年目でこれから仕事 どんどんどんどん頑張ってかなきゃいけ ないんですよねみたいなちょっと仕事の話 をしたって言うんですよするとこの愛籍し てくれた男性っていうのがなんかすごく この仕事っていうことにはなんか ネガティブな感想を持ってていや実はね僕 もう社会人4年目になるんですけども実は どの職場でも僕いじめられて3回転職し てるんですなんか僕の何が行けなかったの かわかんないんですけどねととても暗い 印象を抱いたってんですよ 確かにこれ仕事の話は振るの良くなかった かなと思って話題を変えようと今度男3人 なのでちょっと女の子の話をしたってん ですよいや彼女とどうのこうだとかあこの 辺可愛い子いますよねとかそんなような話 をしてるとこの愛籍してる男性いや僕ね実 はこう見えて嫁も子供もいるんですただ つい最近ね嫁が子供連れて出てっちゃって 僕の何がいけなかったんですかねとすごく ネガティブなんですよってなった時にこう 愛石相手が暗いってなるとちょっと吉田 さんしんどいなと思ってここはもうお酒の 力を借りようということで手元にある グラスをぐーっと飲み干してテーブルの上 にグラスを置いて何か話題を振ろうとその 相石相手の方をふっと見るとこの男性の 左口から真っ白でガリッガリの骨った男の 手がこの男性の首ぎゅっって握りつぶして るって言うんですよそれを見た瞬間にあ見 ちゃいけないもの見てしまったと思いすぐ 目線をそらすんですただいやなんだ今の見 間違いかと思いもう一度その愛石相手の方 見るんですけどもうすでにそんな手は なくなってるっていうですねいやでも今 確かに間違いなく見たの今の何だったん だろうと思ってるとこのお店のホール スタッフが間もなく階談ライブ始まります とお手洗いお済ませくださいとかあの今の お代わりいませんかと色々質問されてあ はいはい答えてるうちにあっという間に 階談ライブが始まったって言うんですよで その時の階談さんが村上ロックさんだっ たっていうんですねでロックさんの階談を 聞いた間もあれ何だったんだろうと うっすらとその細いガリガリの手をこう頭 によぎってちょっと正直こう集中でき なかったっていうんですよで終わって6 さんが来てくれてありがとうございました と会話をしてる間もずっとこの男性の方が 気になるって言うんですねで続いて会談子 が切り替わって両吉さんに変わりますとご 延長なさいますかお会計にされますかって 言われたんでま自分はさっきのことがある んでもう1本聞きたいですと言ってこの 2人は吉田さんたちは延長することになる んですよってなったらこの愛石相手じゃあ 僕も聞いてきますこの方も延長することに なったんですねあなるほどと思いながらも ま一旦この話題はさっきのロックさんの 階段のことで盛り上がろうということで こういうことだったんですかねああいう ことだったんですかねとみんなでこう考察 をしてたってんですよするとこの相石相手 あの僕も1本階段あるんで聞いてもらえ ませんかって言われあ階談お持ちなんです かじゃ是非聞かせてくださいと言ってこの 男性が話し始めたのか僕ね元々自ら命を 立とうと思ってたんですとまたなんか すごい暗い話題から始まったんですよであ なるほどそれでどうだったんですか尋ねる といや実はねなんか何もかもうまくいか ないんでもうどうでも良くなっちゃったん で僕家の近くにバイパスがあるんですと 歩道鏡が通っててそのバイパス道路までま 56mあるんで飛び降りたら死ねるかなっ て思ったんですで最悪飛び降りて死んなく てもタイミングさえ伺えば車が来るんで それにも跳ねられて死ねると思ったんです とでタイミングを伺ってもういつ飛び寄り よいつ飛び寄りよ思ってると背後からおい 声かけられて後ろ振り返ったら全く知ら ない見知らずの男性が自分のこと見て君は ね自ら命を立つような真似しちゃいけない 君は自ら死んじゃいけないんだ止めてくれ たんですその瞬間になんだか嬉しい気持ち になってその場で涙ボロボロ溢れていや ありがとうございます僕死ぬのやめ ます自宅に帰ったんですただ次の日 やっぱりもう死にたくなっちゃってまた 同じバイパス向かって飛ぶ寄りようとし たら後ろからおい声かけられて振り返ると 昨日とは全く違う男性が立ってて自分の ことを見て君はね自ら死んじゃいけない 自ら命を立てよを真似しちゃいけないんだ 昨日のおじさんと同じ文言で自分のことを 止めてくれたなったら嬉しくなって涙 ボロボロって溢れてありがとうございます 僕やめますて言って帰ったんですただ やっぱり次の日死にたくなっちゃってそこ 行っちゃったんですよとなったらまた後ろ からおい声かけられて振り返ると初日とも 2日目とも全く違うおじさんが立ってて 自分の顔を見て君はね自ら命を立つよう 真似しちゃいけない君は自ら死んじゃいけ ないんだ同じ文言で止めてくれて ありがとうございますって言って帰って やっぱり次の日死にたくなって繰り返して 僕1週間続けたんですとで1週間とも全く 違う男性が同じ文言君は自ら命を立つよう な真似しちゃいけない君は自ら死んじゃ いけないんだそう止めてくれて1週間経っ た時に僕ようやく分かったんですとあれ僕 の守護霊だって思ったんです僕の守護霊が 僕が死なないように必死に守ってくれてる んだって思った瞬間なんだかあったかい 気持ちになったと同時に後ろから守護霊が 僕のこと首元抱きしめてくれる感覚があっ たんですあ僕これで死んじゃいけないん だって気づいて今でもこうやって生きてる んですっていういい階談ならありますよ って言って自分の友人はその話聞いてなん すかそれめっちゃいい話じゃないです かって言ってるんですが吉田さんだけいや 違うって分かったってんですよというのも 吉田さんは後ろから伸びてる真っ白な ガリガリの骨った男の手がこの男性の首を ぎゅって握りつぶしてんのを見てるんです よてなった時にこれ自ら死ぬような真似し ちゃいけない君は自ら死んじゃいけないん だって逆を返す俺が殺すから勝手に死ぬ なっていうメッセージなんじゃないかて なった瞬間にこれいい階段でも何でもな いっていう体験を僕初来店した時にこの 男性と愛籍したんですとこの人知りません かと僕写真見せられたんですけども正直 その日の階段士が僕じゃなかったってこと もありますし全員のお客さんの顔を確実に 覚えてるわけではないのでちょっと僕には 分かりかねますて答えたんですけどもこの 男性はこの人まだ生きてたらいいなと思っ てていうお話を初来展示の体験団として 聞かせていただきましたありがとうござい ました え松原谷ですよろしくお願いしますあの まあまあ大阪ね同ト堀ラないと同ト堀店と いうことでま大阪ということでねやっぱ 大阪のお話をしたいなと思うんですけど ちょっとアルファベットで言わせて いただきますねまあ USJはいのようなっていうことですUS まるでUSJUはあのUのUですねSJの ようなま大阪のまあなんて言うんかなその 心霊スポット好きなら誰もが知っている 場所がありましてTキ肌ダムていうね Tキ肌ダムというところあるんですけれど もここはねあのままずトンネルえ心霊幽霊 が出るとされるトンネルが2つあったかな はいでそこには首無しライダーが出るえ手 が山のようにつくえ子供の霊が出るえ さらにおばあさんがお孫え孫を連れて手を え手をついで歩いてるなどなどね目撃され ているとえさらにはねあのダムに箸が かかってるんですよでその箸を渡ると 四つバのおばあさんが置きかけてくるとか ねえー色々ありますあとは近くに神社が あってその神社の階段を登ると尺場の音が シャンシャン聞こえてえさらには上に当戦 するね石田に当戦する男の子が現れるとか ねでは石の上からは手間をする女から俺 もうもうテーマパークなんですよあの幽霊 のっていう意味でまUSJというあのの ようなね心霊好きスポット好きからすれば そういった場所でもあるんですけれども そこ僕まだえその動画配信とかね YouTubeとかそんなんえない時です ねツイキャスとかニコ生とかもあんま知ら なくて普通にちょっと1回行ってみようっ ていうことでその後輩に花井二平君ていう 後輩にあの車出してもらってちょっと行っ てみたことがあるんですけれどもちょうど ねその日えまこれもイニシャルで言わせて もらいますの花火大会っていうのがあり ましてなんかねあのPLの花火大会の日に はそのティ肌ダムにあの何十代のヤンキー が集まるっていうのがなんか高齢化され てるみたいでもう心霊スポットどころじゃ なかったですねあの何十代のえ改造バイク にえ僕追いかけられてしまいましてねで そのままダムの周りをぐるぐるぐるぐる 回ってたんですよでぐるぐるぐるぐる何週 も回ってやっと諦めてくれたかなって思っ た時にカーナビを見たらねあの自分たちの 車がダムの上を走ってることになってたん ですよねあれなんかずっとダムの上走っ てるやんみたいになってこれなんやろこの 現象って言ってまその日は帰ったんです けれどもそれから約1年後ですねえこの 敵肌ダムでですねま あの転落事故が起きまして 橋の 手前にえそのままワゴン車があ突っ込んで ガードレールを飛び越え飛び越えて 押し潰してそのまま転落してしまったと いうま事故がありましてね結ニュースにも なったんですけどでそこの事故の不可快な のがブレーキコンがないとうんなのでま橋 を渡ればいいもの橋のちょうど数前を右折 してしかもブレーキがないまま突っ込んで 落ちているというま事故が起きたんですよ ねでこれも何なんだろうなと思いながらえ もう1度ちょっとテ肌ダム再検証しに 行こうということであの行かしてもらった んですよでその時はですねえその事故が 起きてからまちょっと数ヶ月後ぐらいです からねえ行ったんですけれどもあの まずねなんかねそのとりあえず色々回って みようとでトンネルも行ってみてえ橋も 渡ってみてで神社も行ってみようとでね その事故があってからえ再検証するまでに 新たな情報がありまして あの手招きするで子供が当戦する神社これ 1番上まで登るとバシャーンていうなんか 爆発音みたいなが聞こえますとそんな体験 しましたっていう方から話を聞いたんで 爆発音もなんやろうなと思ってえ神社登っ てみるんですけどま別に特に音はしなかっ たんですよねねなんやろなと思ってで ま戻っていくとですねその神社から降りて また車に戻るとたまたまなんかね地元の 地元に住んでいる方30代40代ぐらいの 方ですかねが何してるんですかて声かけて くれましてえいやあのちょっとこの心霊 検証みたいなをしてるんですという話をし てましたらああそうなんですかいや実は僕 地元でしてねて言ってこのダムなんです けどあの昔おじいちゃんが住んでたんです よとえどういうことですかあのこのダムの 下に実は村落がありましてそこにおじい ちゃんの家あったんですよとで僕 ちっちゃい頃おじいちゃんの家あのよく 行ってたんですよとあそうなんすかあじゃ 村町を沈めてま作ったダムなんだとまそれ はもちろんえ生きてるなんてか進まれてる まま沈めたんではなくてもちろんあの 引っ越しをあの移動してからまね色々あっ てこうダム建設の沈めたえまかつて村が あった場所にダムを作ったっていうことな んでしょうけどまその方がいるねその現地 で出会った方が言うにはあのね僕の記憶が 確かならねこれ橋あるでしょこの橋のね 手前ぐらいにその下の集落に行く道があっ たはずなんですよねだ僕こっからこの坂道 下っておじいちゃんの家に連れて行って もらってたような記憶があるんですみたい なこと言ってたんですよえちょっと待って くださいと その村へ続く道がもしあったとしたら そこってその数ヶ月前の事故があった場所 と一緒ですよねってあそうなんですね みたいな話になってそれってなんか 昔やった村に呼ばれてるとかなんかそんな ことですかねみたいないやそこまでは わかんないですけどねて言ってでまこのま 事故があった場所ですねこの橋の手前数 m前ここねそういえばその1年前に行った 時に僕がえ僕たちが暴走族にお入りかけ られてぐるぐる回っていた時に川ナビの えールート辿どっていたルートがダムの上 を走っていたとそのダムの上を走り出した 場所っていうのがその橋の手前だったん ですよあこれ自分たち が場でダムの上走ってた場所とそのダムの 上を走り出した場所とその昔集落があって そこから降りていった場所とそのま事故で 転落してしまった場所全く一緒だなって いう発見がありましてねこれはどういう 意味なんだろうなみたいなことを喋って たらバシャーンって音がしたんですよ えってなって爆破音とかじゃないですよ もう何かが転落してダムにその着水した 大きなものが着水したような音だったん ですよね 今聞きましたて言ってで地元の人があれね バシャンバシャンね僕よく夜釣りにここ昔 来てたんですけど良くなるんですよあれ何 なんすかいやわかんないすね まそれがえー心霊スポットのUSJ のようなハダムでの体験話でございました はいえ村上ロックですよろしくお願いいたしますえこれ以前スリラナイト歌舞伎店に来られたある若い男性から聞かせてもらったお話なんです でこの方福岡から来られた来られたそうで えライブ後にね僕お席伺ってみたらいや実 はちょっとですねロックさんに聞いて もらいたいお話があるんですって言って 話してくれたんです この男性が小学校4年の時ご両親が離婚さ れたそうででこの離婚直前までやっぱり このお父さんお母さん争って家ん中ま かなりにね冷えとした雰囲気だったそうな んです そんな頃まアルバンと言いますかもう 明け型近くだったって言うんですけどこの 男性トイレに行きたくなって2階の自分の 寝室を出て階段を下って1階のトイレに 入るでよ済ませてトイレからガチャっと出 た時なんす今ちょうど彼の目の前にえ1階 のこのリビングがありましてでその隣の 部屋まここを物置きとして使ってるそうな んですけどその部屋に全く見知らぬ女が 1人立ってるって言うんですでこれがね 本当にあの昔から出てくるような オーソドックスと言いますかベタと言うん でしょうかね白い服を着た髪の長い女なん ですでもね僕1目見てあれこれ妙だなと 思ったんですよっていうのが例え白い服を 着てたって例えばこう腕を曲げたりしたら その着物にシワが寄りますよねその女その シに入る 影一切ないんですただただ白いだけの衣服 を着てるでもね不思議なもんで僕それを見 て怖いとも思わなかったんですでそのこと も特に母親にも話さなかったただその女を 見た次の日からなんです彼のお母さんの 様子が変わってしまう夜寝ているとこの お母さん寝室を抜け出して1階に降りて いくえこの体験者の男性も気になって後 追っていくとお母さんリビングのテーブル の上に登っ てこんなことをしてるんですまいわゆる無 病と言うんでしょうかねそんなことが毎晩 のように続いちゃってでその日もやっぱり 母親が夜中寝室抜け出したんで僕も後追っ てったんですでやっぱりお母さんリビング の上に上がってるんですけどその日だけは 天井からロープ吊るしてそこに作った 輪っかに自分の首入れようとしてるんです で僕それ見た途端お母さんって声をかけた までもそれでお母さんもふっと我に帰った とまそんなことがえ小学校4年の時にあっ たそうなんですただそれから月日が流れて この男性が中学生になった頃ある時 ふとあの晩見た女のことをお母さんに話し たそうなんです実はさ母さんあの離婚で 揉めてた頃俺家の中でこんな女を見てって 言ったらお母さんえあんたも見たのいや お母さんもね実は今まで何度かこの家の中 でその女を見たことがあるの でもね今あんたの話聞いて思ったんだけど あの女って私たち親子を守ってくれてるん じゃないかなだってそうでしょ あなたが私が首吊ろうとしてたのを止めて くれたじゃない結局その女が現れたっての は危険を知らせてくれたんじゃないかなだ からあの女私たち親子を守ってくれてるん じゃないかなまそんなことを言われたそう でそれ聞いたこの息子さんもあそういう ことなんだと思ったそうなんですただ そんな話をした次の日なんですまその当時 このお母さん地元にあるえハードオフと 言うんでしょうかねあのディスカウなんて 言うんでしょうかね中古品を扱うお店え そこに務めてたそうなんですが翌日出勤し て事務所で防犯カメラをふっと見た時なん です映し出されてるのがこの店舗の駐車場 ただその駐車場にあの女立ってるんです あれ確かに今まで何度か家の中で見たあの 女だでもなんでここに映ってるんだろう そう思った翌日また出勤しましたら防犯 カメラにあの女が映ってるでも2日目は 駐車場じゃないんですこの店舗が入ってる 建物の2階入り口の外まで近づいてきて いるで3日目もう店内に入ってるそうなん ですひましに近づいてくる一体これ何を 意味してるんだろうそう思ったさらに次の 日まその日はねこのお母さんお仕事休みで え自宅でえくついでたそうなんですがま 日頃の疲れもあったのか昼過ぎから歌をし てしまったとふっと気づくともう日が沈ん で外真っ暗あもうこんな時間だったんだ そう思いながらカーテンも閉めてない窓を ふっと見ると窓の外にあの女が立ってるん ですそれ見た途端このお母さん思わず ストンと尻り持ちをついたただそれと同時 だったんですその女の姿がふっと消える 続けてドンというものすごく大きなことあ あの女の人落ちたと思ったんでお母さん 立ち上がってベランダの下を覗くんですが ベランダの下にはそんな女どこにもいない んです まあということがあったそうなんですが けど結局お母さんもこの出来事を息子さん に話さなかったとでさらにそっから月が 流れてつい最近のことなんです 僕母親と2人でえ実家でねいろんな話この またいもない話をしてた時に突然母親が この体験を話し出したんですで僕もそれ 聞いてびっくりしちゃってえ怖いねなんて 言って親子2人でふとリビングのドアを見 たんですとねリビングのドアすりガラスが はめ込んであるんですけどそのすりガラス の向こうにあの女立ってるんです つまりこの話するとあの女現れるんです ちなみに今日実家で母親1人なんですけど 今頃もしかしたら母親の元にあの女現れ てるかもしれないんですよね まちなみにねこの親子後に気になってえ 例媒資産のとこに行ってあれが一体何なの かどういう意味があるのかと質問したそう なんですがこの霊媒資産まそういったもの がついてる人を見た時にその人とついてる ものがどんな因果関係があるのか一発で 分かるそうなんですなんですがこの親子を 見た 時確かにその白い服の女あんたたち親子に 関係してるのは確かなのなんだけどその女 とあなたたち親子の関係性全く分からない 一体その女が何者なのかそしてなぜあなた たちの家に現れるのか全く分かりません あの女何者なんですかねまそんなことを 話してくれたんですというまさに今現在 進行でこの男性の元で起こっている出来事 そんなお話を聞かせてくれたんです ありがとうございました はいえ改めましてえ響き大平ですえお願い しますえっとですねこれ割と最近聞いた話 なんですよまKさんという女性の方から 聞いたんですけどねえもうえこれ2000 年前後のことって言ってましたねだから もう本当24年前ですかえそれぐらいの時 の話なんですけどねえこのKさんですねま 当時20代ででお付き合いしていた彼氏が いたんですよでその彼と一緒に東京の六本 木にあるま非常にこう高価なえホテルに 一泊することになったんですよねで最初に 言っとくんですけどそのホテルも今はない んです解体されてまた別の建物が立ってる ただ当時はですねそのホテルっていうのが 非常に豪華なホテルでですねえ真ん中に こう吹き抜けのエリアがあってでこう設備 も非常に整っていますしあのデザインも 非常にこうモダンでえ結構有名なホテルが あったんですよねでそこに彼氏と2人で 泊まることにしたんです でま部屋も非常にいい部屋でですね2人し てああの非常にこういい時間だねみたいな 形で過ごしていたでそこで夜寝たんです けどねえそこで事件が起きたんですよ 2人でこうベッドに寝ててですね夜中の2 時ぐらいって言ってましたね 突然部屋の入り口ま玄関ですよね ピンポーンってなったんです さん目が覚めたんですよなんだろう隣の 部屋かなと最初思ったんですよねまだ確実 に自分の部屋の予備輪が鳴ってるそれと またしばらくしてピンポンってなったん ですよあれうちの部屋だ 誰だろう当然訪ねてくる人がいるわけない ですからもしかしたら従業員か何かかな誰 かかなと思ったんですけど考えてるうちに またピンポンなるんです 隣に寝てる彼氏をすーっと見たんですよ それでKさん驚いたんです隣で寝てる 彼氏寝てないんですよね青向けで上を見た 状態で目をカッと見開いてるんですよね 聞こえるkさんそう言って寝てる彼氏の肩 をですねトントンってこう叩いたただその 彼何も喋らずに目を見開いたまま相変わら ず寝たまま上をじーっと見てる走行してる とまたピンポンってなるんでKさん やっぱり気になったむくっと起きてですね で立ち上がると部屋の入り口の方まで歩い て行ったんですよね で扉のこの外を見るこの 覗き穴あのドアスコープですねそこから外 を見たんです そしたらこのスコープ越しにまちょっと 歪んだねこの形で見えますよね と廊下があるんですが誰もいないんですよ あれ従業員の人もないななんだろうって 思った時にはっと気づいたんです 見てるドアスコープの視界その右下に何か 黒い塊があるんですよね よく見ると それ人なんですしゃがみ込んだ女がそこに いるんですよ服装は割と現代風の服を着て いるんですがお尻を床につけて三角りをし たその状態で俯向いて座ってる長い髪の毛 がそのまま前に垂れていて表情は見えない でその髪の毛が床についてるそんな状態な んですうわっと思ったんですよ 怖いという気持ちもあったんですが何し てるんだろうこの人ってそういう疑問がま 生じ てでそのまベッドのとこまで行ってその寝 ている彼にですね ねえ誰かいるんだけどって言うとですね この彼がそのままむくっと起き上がって ですねそのままフロントに電話するそう いうんですで部屋の電話機のじ話きを取っ てですねフロントに電話をかけたその様子 を横でKさん見てるんですよしたら彼氏が ですねあもしもしフロントですかいや今ね うちの部屋で予輪が鳴るんですよでね外で なんか髪の長い女が座った状態でずっと 座ってるんですよねあれなんとかしてくれ ませんって彼氏が言ったんです ただですねその後従業員が一切来ないん ですよ 5分10分待っても誰も来ないでKさん 不審に思って彼氏 にねえなんで誰も来ないのて言った時にK さん気づいたんですよKさんは彼氏に誰か いるんだけどとしか言ってないんです でも彼はKさんが見たあの女の様子を こ細かにフロントに伝えてるえってそれに 気づいた時に彼氏がふっと計算を見てあれ 人じゃないからって言ったらしいんです 実はこの彼氏昔から結構霊感が強い方だっ たんですよね結局朝まで従業員は来なかっ たそうですまそんな経験をしたという ちょっと不思議な話をねこな間だ聞かして いただきました はいよろしくお願いいたします上田浩司と 申しますえ今ですねこの階段を話すという 活動これをメインでやらせていただいて いるんですけれども元々はですねえ役者と してお芝居をやらせていただいてた時期と いうのがあるんですで非常にありがたい ことにですねいくつかのこう現場経験させ ていただいたんですけれども今思い出して みればですね初めてこう行かせていただい た現場というのがあのエグザイルさんが こう主役になってましてでま不良なんです よねでこの不良たちを喧嘩するようなま ハイアローというねえドラマがあったん ですけどこの劇場版の方に僕初めて行かせ ていただいたんですよまとば言いましても メインですごくこう喧嘩をするとかそんな んではなくってセリフを一言言ったらその ままボンと殴られるだけそれぐらい短いえ 撮影だったんですけれどもただですねあ こういった映画の撮影っていうのは非常に 待ち時間が長いんですよねだからロケバス だったり楽屋でま他の同世代の役者さんと 会話する時間がかなりあるんですけれども 僕そこでちょうど年が同じ年ぐらいの織田 君という役者さんと友達になったんですよ 非常に木が合いましてねま普段の悩み事 だったりですとか自分の好きな映画こんな ん見てるとかまそんな話で盛り上がってた んですねでえ小田君がねちょっとただあの ま舞台に今度出るということでえ僕もそれ 見に来てほしいということでこう言われた んですけどもあ々聞きましたら小田君その 舞台に出た時にちょっと嫌な体験して るって言うんですよねそれと言いますのが 織田君まその舞台の出演が決まって早速 こう稽古に入っていくんです1ヶ月から2 ヶ月ぐらい一生懸命稽古したそうなんです ねでだんだん芝居が出来上がってくる頃に 実際に使う会場にま小屋入りって言う んですけども小屋入りをしましてえそこで 本番さがで立ち稽古していくえ照明だっ たりだったりこう舞台のセットなんかも ある状態でえ本当に一生懸命やってたそう いった準備が諸々ろ整いまして明日から さあいよいよ公園初日という日があったん ですけれどもその前日の番です夜の10時 11時ぐらいにですね明日使う小道具足り ないものはないかとかえあと真っ暗になり ますからね危なくないようにこうち行と いうテープを貼ったりするんですけども そういうものが剥がれていないかだとか そういうものを織田君なりに一通り チェックしていたそうなんですよそうし ましたらね ふーっと客席の方が気になったって言うん ですあれと思って見てましたらその客席の 奥の方にその劇団の座長さんとで織田さん の織田君のね先輩のま仮にAさんにします けどAさんが2人で立ってるって言う んですでAさんの動き変なんですよどう いうわけか知りませんけどね 指を2本立てまして天井に向かってこう ふーっと上げてるんですあ何やってんね やろと思ってずっと舞台の上から見てたん ですけどそこで思い出すんですあせやせや Aさん普段からなんか自分が霊媒師か なんかをこうサイドでやってるみたいな ことを言うてたなとで明日からこの舞台が 始まるからまあ劇場ってのはいろんなこと があるしそういう役払いみたいなことを 座長と行動反してやってるんだと思った なんとなくボーっと見てましたらね舞台袖 の方からトントントントンと足音が聞こえ てきまして後輩のま20十歳ぐらいの女優 さんが話しかけてきたって言うんですいや 小田さんあれ見てくださいよあれ座長とA さんなんかやってますけどえどうしたん あれのこと 聞きましたらねいや織田さんねあんなお 払いかなんか知りませんけどねあんな全然 聞いてないですよあんなん嘘ばっかりです よ言うんですなんでそんなこと言うのやっ てくれてはるやんかまほっといたらって 言ったらいやねだからあんなん嘘なんで すってだっておさん気づきませんかさっき からこの舞台の裏とかロビーのところとか なんか子供のはしゃい出る声わーキャ わーキャ響いてるじゃないですかでもそこ 見に行っても姿も形も何にもないんですよ あんなん何にも払えてませんよそうやって 言うんですよねいや確かにそうなんです 織田さんが織田君が色々準備してる時も 偉らい後ろ騒がしいなロビーの方子供が 騒いでるなって思ってたんですでも時計見 たら10時とか11時なんです子供が劇場 にいるような時間じゃないいや変だなと 思ったんですこのこの言うてることも 穴がち間違いじゃないかもしれないそう 思ったからまあまあ分かったわかった とにかくな君も明日本番やから早く帰り なさいということでその子を返して自分も 早々に準備を終わらせそして劇場を後にし たんです明日大丈夫かな不安になりながら 家に着いてそして次の日現場に劇場に来る そして諸々ろ準備を整えて時間が来たら 舞台の膜が上がるんですよで 織田君昨日のことありますからねとっても こう心配はしていたんですけどねいや別に 特に何にもなかったって言うんですお客 さんも喜んでくれてはるしみんなえ笑顔で 帰っていただいているその初日の公演も2 日目の公演も3日目の公演も誰1人怪我 トラブルなかったすごく順調だったんです ねそして最終先週楽っていうのがあるん ですけども僕この先週にご招待いただき まして見に行かせてもらったんですよいや 本当に素晴らしい舞台で僕感動したんです けどまそのことを伝えようと思って織田君 の楽屋に挨拶にしに行ったんですねで織田 君良かったよめちゃめちゃ感動したわお 芝居いやっぱりうまいな最高やわて織田君 に言う たらくもった表情をしながらうん ありがとうなんか反応がすごい薄いんです ねいやこれなんでと思ったんですいやだっ て舞台をそんな4日間も先週落って役者 さんにとってはこう1番盛り上がるいやば テンションの上がる瞬間なんですよだから 楽屋なんて熱記で溢れてるんですけどその 中1人織田君だけがテンションが低いどう したんよ聞いたらちょっと見てくれ言い ながら神の束を僕に見せてきたんですねえ 何これ受け取ったらそれお客様に配ってる 感想のアンケートやったんですよねでああ これねアンケートねって言って僕 パラパラっとこう見てましたらあほらほら おもろかったって書いてるやんかいやこれ ほら織田君のこと褒めてるでなもっと喜ば なあかんで言いながらバラバラっとめくっ てたらね ストーリーには関係ないけど顔を白く塗っ た子供たちが可愛かったって書いてるん ですよそんなん出てきたかなと思ってで またパラパラっとめくってるとまお芝居い 面白かったとか感動したとか書いてるん ですけども また台本とは関係ないかもしれないが ステージ上を走り回っている小さな子供 たちが気になったって書いてるんです何枚 かに1回そういう子供が出てきたとか白い 顔をした何かが出てきたっていっぱい書い てあるんですよねで 多分織田君このことを思ってすごいこう 曇った表情をしてるんだなと思ったんです なぜなら僕が招待していただいたその舞台 キャストさん出演者さんみんな大人やった んですねそしたらアンゲートに書いてるお 客さん方何を見てたんでしょうかそんな話 を聞かせてもらいましたありがとうござい ました ふさですよろしくお願いしますこれはです ね3年ほど前ですか私が旅行で沖縄県に 行った時にたまたま入った居酒屋で出会っ た男性の方に教えていただいたお話ですで その方私が行ったその居酒屋那覇の街中に あったんですが近所に住んでいてよくここ 飲みに来るんだっていう風におっしゃって たんですねでもえ20代の半ばぐらいまで は実家に住んでいたんだとで実家の方が 名しいというちょっと北の方にあってで そこであることをきっかけにこっちに出て きたんだっていう風におっしゃるんですね でその方 その名市に住んでいた当時ある習慣があっ たそうなんですよえそれが夜ご飯を自分の うちでお母さんが作ったご飯食べた後に 散歩に行くっていうものだったんですねで 途中のコンビニで缶ンビール2本ぐらい 買ってで1人で飲みフラっと歩いていくと その日の仕事の疲れとか悩みとかそういう のがパーっと飛んでいくからいっつも1 時間ぐらいプラプラと散歩していたそうな んですである時夏の日だったそうなんです けれどもビールを買って開けながら今日は ちょっといつもと違う道を歩いてみようか なと思ってで町とは反対の海の方に歩いて 行ってみたんですねで気持ちいいなと思い ながら 歩いていたらなんかねその風に乗って今 まで感じたことのない匂いっていうのがし てくるんですよでそれがすっごくいい匂い だったご飯食べた後なのにお腹が空いて くるような感じがするんですどんな匂い ですか私聞いてみたらもう本当に形用仕様 がない今まで嗅いだことがない肉とも魚と も野菜とも言えないけれども何かスープの ようなそういう匂いだったとでわだろう これはと思わず足を止めてその香りを嗅い だでその香りがしてくる方探してみたいな と思ってで風の匂いをたどりながらそっち にどんどん歩いていってみるんですねする と住宅がもうほとんどないような パラパラっと街灯もちょっとしか保って ないようなそのどんどん暗いところにその 匂いっての続いていくんですよで周りが 廃欲みたいな感じになってきてでも大体 この辺だよなと思いながら歩いていって おそらくここが匂いの出所なんじゃないか なというところにたどり着いたんですが そこが廃墟なんですよ平屋の廃墟で囲まれ てるんですけどなんか覗いてみるとその鬼 は草ボになってるでお家っていうのも電気 ついてないんですねでもここからいい匂い がする どうしようかなと思ったそうなんですが 自分のこのポケットに入れたキーホルダー に小さい懐中電灯ってのが付いてたんです よでちょっとお酒が入っていたこともあっ てまあいいかという気持ちでその外虫電灯 をつけ てその民家の廃オの敷地に足を踏み入れて いってみたんですね草をかき分けてそして 縁側に出るガラスがあって中の廊下とかが 覗いて見えるんです けどここじゃないよなっていう気がして くるんですねもっと匂いが濃いところが ある気がするそれで家をふーっと回り込ん でみるんですするとその家のちょうど裏手 のところに1本大きな木が生えているで その木と兵のこの隙間をよいしょって超え たところでふっとその匂いが濃くなるん ですねでおって思って見下ろしたらそこに 井戸があったんですよ 映画のリングで出てくるような石作りの 井戸そこを懐中電灯で何気なくふっと 照らしてそのまま下を覗き込んでみたそし たら井戸の底のところ人がいるんです スキンヘッド服を着てない男性がこっちを 見て目が合うその男性が笑顔でうわーって 手振ってくるんですね その人と目と目があった瞬間に頭の中に まるでテロップが浮かぶようにト子という 言葉それが浮かんできたとってどういう字 ですかと聞いたらす教のトにし死ぬという 文字怖くなってすぐ走って家へ逃げ返った んです辞書で死という意味を調べてみたそ したら突然と書いてあったんですね あまりにも怖くて自分は何を見たのか見せ 見させられたのかとそんな風に思ったら 眠れなかったで誰にも言えないんですよで 翌日仕事に行くんですけども怖くて怖くて どうしようかなと思ったんですがもう抱え きれないという風になって家帰った お母さんが作ったご飯食べ ながら実は昨日散歩に行った時 さしてみたんですねで匂いがしてきて どこどこら辺に歩いていったんだとで多分 どこそこの辺りの土地だと思うんだけど そこの家から匂いがするんだとこの辺り まで話したところでゆっくり聞いていた お母さんがそれって占いの家じゃないって 言ってくるんです お母さんが若い頃そこ占いをやってたんだ とおばあさんが1人でやっててで地元の人 とかがよく行くとよく当たるということで 有名だったでお母さんも友達がそこによく 行ってたから話題になればいいかなと思っ てある時1人でそこに10代の時行ったん だけれど も縁側のところに占いてちっちゃ看板出し てですいませんって言ったら恒例のおばあ さんが縁顔を伝って出てきてで1枚髪を 渡されるとこれに聞きたいことを書き なさいとでお母さんはあの特にその悩みと かそういうのなかったからどうしようかな と思ったんだけれどもこれから気をつけた 方がいいことは何ですかとその紙に書いて おばあさんに渡したそしたらおばあさんを 見てふーんとちょっと待っててねって言っ てそのまま家の中に入っていってしまって しばらく帰ってこなかったで一体いつ戻っ てくるのかそもそももう帰ってくるのか すら分からないとなんか体感も10分以上 で待ってどうしたのかなと思った頃におば さんふっと帰ってきてあああんたねあんた ねあのね5月にね水場水場気をつけなさい ねはい1000円って言っ てそれだけなんですそれだけだけども お母さんもうしょうがないからせ払って 帰ってきたでその次の年の5月におさん その海で泳いでたら溺れかけたんだよと 泳げは得意だったんだけどもその時は強い 帰りに体が流されてしまってお母さんあく そこで溺れて死にかけたのとであの占いっ て当たってたんだってそん時思った怖かっ たよっていうのをお母さんが ペラペラペラっと喋るそれ聞いてもう怖く なってしまって自分がそこの井戸で人を見 たことそしてという文字が浮かんだこと 言えなかったんですね いろんな話を聞いてこの方こんな風に考え たもしそこがお母さんの言う占いの家で 間違いないのだとし たら自分がその井戸の中でという言葉を見 たのはそれは自分のその死因を予告されて しまったのではないかということそのお ばあさんが占いをしていたというわけでは なくってそのおばあさんは井戸の中にいる ものにその占い尋ねてそれが帰ってきた その答えをこうこ付けていたとそういう 感じだったのではないかなとそう思えて 仕方なくなってきてしまった自分はもう この先いつかは分からないけれども突然 死ぬんだある時も突然死がやってくるんだ とそんな風に思っただからねもう僕やり たいこととか後回しにしていられないなと 思ってもうやりたいこと全部やっていつ 死んでもいいって思えるように仕事やめて 街中に出てきてもう今も毎日楽しくね飲ん で遊んで暮らせてるんですよその男性 そんな風に私に教えてくださいました ありがとうございます よろしくお願いいたします あのこのお話はですねこのスリラーナイト 同トン堀り店を作るにあたってクラウド ファンディングさせていただきましてで 来月からですね皆さんの元にえクラファン のまリターン品をお送りするんですけど その中で新しくスリラーナイトTシャツを デザインしてこう作成して皆さんにえ 届けるというものをやってるんですけど そのTシャツを作りに行った時にこのT シャツ会社の方から聞かせていただいたお 話なんですよっていうのも僕そこに向かっ てえこういうデザインでこういう色味でお 願いしますと依頼した後にあの実は1話 階段あるんでよかったら聞いてくれません かと言っていただいたのがこの男性こう いったTシャツを作る仕事もされてるん ですけど過去にあの絵描きさんということ でまイラストなんかをこう頼まれてこう 書いたりすることもあったっていううん ですよでそんな中自分がよく言ってたとる ライブハウスがあってそこがめちゃくちゃ 幽霊が出るっていう有名なライブハウス だって言うんですよでこれ一体どこに出る のかっていうと円者の被室に出 るって言うんですねなので自分は円者じゃ ないのでまそんな幽霊を見かけることは なかったただライブスタッフの方から実は ここの被質めちゃくちゃ出るんだよと聞い ててあそうなんですねってなってたって 言うんですよでそのめちゃくちゃ出ると いう有名なライブハウスが別なところに 移転するっていうことでこの秋田その めちゃくちゃ出るライブハウス別な人が 買い取ってそこでまた新たなライブハウス を行うってなった際にここのその被室幽霊 出るっていう噂聞いたんでそれをどうにか 解消したいんですていうことでこのライブ ハウスの非室なんだか暗い雰囲気がある 場所なんでちょっと明るい絵を書いて もらってそれで女霊のつもりじゃないです けどちょっとやってくれませんかと依頼を 受けてあなるほどとこの男性の方その依頼 を引き受けたって言うんですよただ もちろんこの男性絵を描くことはできます けど除霊するなんてことはできないんです ねただ明るい雰囲気で幽霊がいなくなる ような絵を描いてくださいって言われたの でなんか真逆なものって何だろうと色々 考えた結果まライブハウスの雰囲気とかも 合わせるためにちょっとア込み風の スーパーヒーローとかバイクとかそういっ たものを控室室のでっかい壁にま3日間 かけて絵を描いたってんですよでその時に ま少なからずですけどもこの絵でこの控が 明るくなって幽霊出ませんようにという 気持ちを込めながら一応その絵を書い たっていうんですねで書き終えてえライブ スタッフに見せたらわこれ完璧ですと めっちゃ最高ですみたいな演チも絶対 テンション上がるはずですあ分かりました と言ってその新しくリニューアルした ライブハウスをオープンしたってんですよ そこから122ヶ月経ってえその後ライブ ハウスどうですかと尋ねるといや あれっきり幽霊出なくなったんですよて 言われて自分が書いた絵でお払いができ たって言うんですよこれこの男性からして みたらなんか唯一の体験団という感じで 結構報房にちょっと自慢に語ってたんです ね実は俺の絵でとあるライブハウスの幽霊 消したんだよって言ってこうたくさん言っ てたんですよそっからどんどんどんどん 月日が経っていきましてでそのライブ ハウスからTシャツの依頼が来たんですね とあるバンドマンがあライブツアーでこう いったグッズ作りたいからお願いしますと ライブハウスから言われてああそこのA 書いたところだと思いながらまTシャツ 作りましてでだこう納品しますっていうの をこうライブスタッフとこうやり取りして たっていうんですよするとこのスタッフ さんからあそういえばうちのライブハウス 幽霊出るって知ってます言われてえどこに ですかと尋ねるといやこれが円者側の控室 なんですよと言われま自分が書いた絵のお 払いの効力がなかったことをま数年後に 知るんですねでももちろんそうなんですよ 自分は別に女霊ができる力なんかないと ただイラストを書いただけってなった時に なんかちょっと自慢ゲにみんなに俺あそこ の幽霊お払いしたんだよと言い回ってた ことを少し弾って言うんですよであんあん だけ言ってたけどま一時出なかっただけな んだなみたいなそんなお払いの力なんか ないかって思いながらもうちょっとテレ 隠しのためにいや実はねみたいなその ライブスタッフさんにあそこにAあるじゃ ないですかあれ書いたの僕なんですよ みたいなであれでちょっとお払いの効果と かあったかなと思ったんですけどあんまり 効果なかったみたいですねと言うとこの ライブスタッフさんどうやらそのライブ ハウスに最近入ったばっかりの方だった らしくえイラストって何の話でかって言う んですよああいやいや控入ったらA書いて あるじゃないですかあれ実は書いたの僕な んですよて言うんですがいや控室入っても 絵なんかないですよって言うんですよ 間違いなく自分は扉を開けて目の前に 見えるそのでかいところに絵を書いてあっ てんですけどそれがないって言うんですね いやそんなはずないですとっていうことに なってじゃあこの後時間あるんだったら 一緒にライブハウス戻りませんかという ことになりこの新しいスタッフさんと一緒 にそのライブハウスに戻ったっていうん ですよ今日は別にあのアーティストが バンドするとかないんで室も見てくださ いって言われてこの室の扉開けてパって 見るとこの円者さんだったりライブの スタッフさんが使うこうスタッフパスて言 んですかねのシールあれもうこれバンド マンとかが終わった後ま適当なところに 貼って帰ったりすることがあるっていう んですよなので壁にねライブハウス行っ たらまだ残ってあったりするスタッフパス があったりするんですけどそのスタッフ パス自分の書いた絵の上に無数に貼られて てもう絵が見えなくなってるんですね他の ところには張ってないってんですよなぜか スタッフパスその自分の絵の上にだけ貼ら れて帰ってるっていうんですねそれを全部 剥がしてったら自分が書いた絵がもう1回 出てきたんですよ新人スタッフたちそれ見 てえこんなところにイラストあったんです か知らなかったですって言って全員でその スタッフパス剥がしたって言うんですよ そうするとそれっきりまた幽霊の目撃団 なくなったって言うんですねこれ自分の 気持ち的にはこのから幽霊がいなくなり ますようにって言って書いた絵確かにお 払いの効果があったんですでそして幽霊 からしてみたらこの絵があることによって 出れなくなったってことはこれを覆いたい んですよそれを封印する形でお札代わりに スタッフパスを貼らせたんじゃないかと 思ったらお札だったりま行業しいお払いと かなくてもそういった関係ないものでもお 払いの効果があったり封印の効果ってもし かしたらあるのかもしれないんですよって いうお話をとあるTシャツ会社の方から 聞かせていただきましたありがとうござい ました 松原谷西ですえよろしくお願いしますえ ま大阪に住んでる人だらねまここも行くん じゃないかっていう場所 でS場っていうとこがあるんですけどねえ MけMOけさんのS場っていう場所がある んですけれどもここがねえま何がなぜそう いう曰付きとされているかと言うとま処刑 上なんですよねえもうこれはだからあ桃山 時代とかになってくるんですかねえーま の瀬家というま まがの集落がありましてあと塩川っていう 集落がありますねでま山でこうなんて言う んですかねあの 入った時においどこの山入ってんだこれ うちの山だぞ何言ってんだ俺たちの山だぞ つってま最初その農民同士がちょっとした 喧嘩を始めるんですよもうそれがどんどん どんどん広がっていきましてえー最終的に もう村中喧嘩するみたいなことになったん ですねでこれはもうでクワ田の蒲田の持っ てもう村人同士が殺し合うとでこれは ちょっとどうしようもないっていうことで まちょうどその豊秀義がえ勢力を伸ばして いた時でま その野之塩川の辺りもま豊秀吉があの抑え てたんですけれどももういよいよちょっと も秀吉が出てくることになってちょもう やめろとお前ら喧嘩あの分かったじゃあえ 各村から20人ずつ代表を出せとでそいつ は全員処刑って言っ て結果40人処刑されたんです処刑20人 ずつ代表が処刑されるっていうそこからま 塩置場あえと言われ場と言われてるという ま場所なんですよねうんでその周辺って いうのはままその処刑もありましたしま 村人同士の殺し合いもあったのでえもう それこそ生首村だとかえ生首谷だとかねえ 地獄山だとかなんかそんな言われとかも あったらしいですけれどもまそこによく 行くとでま色々起きるみたいなことがねえ ネットなどにも書かれてたんですけれども え僕も行きましたえま花井二平というね 後輩と一緒に行きましてですねまその前に ねNトンネルっていうねもうトンネルも ありましてもうそことS場がもうすごい 近いんですけれどもだからもう両方もう 心霊スポットにされてるんですようんで このN馬トンネルこのSにえたどり着く までのNトンネルねここはね本当短い トンネルなんですけどなんかね空間が歪ん で見える感覚はありましたねうんなんでか わかんないんだけどこの光の加減が分から ないけれどもあでも確かになんかここ おかしいな見える景色がっていう本当一瞬 なんですけれどもでここを通りすぎてその Sを探すんですけれどもなかなか見つから なくてどこだろうなって言ってまあまあ 真っ暗ですからえーちょうどね ガードレールの切れ目あたりにそのS置場 にたどり着くますっごい脇道があってあ ここかと思って車止めて入ったらやっぱ こうあま屋みたいな感じてねでそこにえ なんて言うんですかね まえ石碑があってで南名法連鏡と書かれて いてであとはこのなんて外場みたいな感じ てねでそこにまそれこそえ丸置場って書い てるんですよねはいはいであここだなって いうことでじゃちょっと色々バシャバシャ 写真を撮ってねえちょっと色検証をして いくとですねなんかねキャーみたいな声が 聞こえるんですよでその花井君後輩があれ 今あっちで女の人の声しましたよって言っ てで僕はあんまり聞こえなかったんです けどえじゃあちょっとそっち行ってみよう かって言ってあれおかしいですねこの辺で なんか声が聞こえたはずなんですけどねま 一応写真いっぱい撮っとこうかって言って パシャパシャ撮ってでじゃあ一応声がした 方向でそのじゃ谷さんも撮りましょう かって言って花井君がね僕の方はカメラ 撮ってでその撮った写真を見たらあの僕の 顔がもう生めかしくなってるんですよ女の 顔になってたんですよもうわかんないです けどねそれが光の加減なのかわからない1 枚だけもうあの口紅にした顔になってて なんやろなって思いながらまその場後にし たんですけどで帰り道ねそこから大阪へえ 大阪の南の方まで帰ろうとした時になんか ねま真っ暗なんですけど一見だけその 廃ាយみたいな古い民家なのかななんか そのオレンジ色の泡い光がついててあれこ ここ人住んでんのと思ってでちょっと止め てみようかって言って車止めて近づいて いく とあのなんかねそうへなんか音が聞こえる んすよなんかねかかにエ下みたいな音が ずっと聞こえててあ進んでんのかなって 思って見るんですけど明らか廃墟なんです よねでも電気はついてるうっすらなんやろ なこれでももう勝手に入るわけにもいかん からなて言ってま諦めようかって言って車 に戻ってでそのまま車を発信させて数秒後 にパコンって言おう音がするんですよで あれ何意落ちてきたみたいなで運転してる 花も今なんかでも音しましたよねて言って えなんやろって車止めてって言ってえ ガラス傷ついてないいいよなって言ったら ま僕助手席そうやって花井君前運転してん ですけど後部席に石落ちてたんですよ なんやこれってなってなんで石中入って くんのってもうこれぐらいの意が落ちてき てなんやろなこれっていうま体験をまし ましたという話なんですけどこれたまたま ねあの大阪で喫茶店巡る番組やってまして でそこのスタッフさんがですねカメラマン の方がめちゃくちゃいろんなま心霊 スポット行ったりとかま色々ロケでそう いう現場とか行った方らしいんです ベテランのカメラマンさんで種さんS牙 行きましたって言われてあ行きました行き ましたえカメラマンさん行ったんですか実 はね私20年30年か20年ほど前にね 行ったんです稲川順二さんとかって言って えマジすかどうでしたって言ったらあの ですねあのまそのS牙場に着くんですけど 稲川さんがねここじゃないなって言い出す んですよてえでもそこなんですよここじゃ ないなって言い出してでそのままその獣道 みたいなと進んでいくんですっていやでも 稲川さんそっち行っても何もないと思い ますちょっと危ないですし皮もあってって 言っていやここじゃないんだよなって言っ てあってなったらそれこそワンカップと ちっちゃい石碑なんか石みたいなが置かれ てあってお稲川さん見つけたってみんな スタッフ思ったらここでもないんだよねっ て言って進んでいくんですよえここちゃう のてほんなら稲川さんがこうヤブを かき分けた先に本当に あのお地蔵さんみたいなポツンと立って てでちょっと大きい岩があってななんか 読めないんけど文字が書かれてたここだ なって言ってでまたスーっと戻ってたその 元いたSに稲川さんすごいなって思ってた らしいんですけどまそこの一応ロケはまあ なんとか取り終えてで最後その山道の 入り口があるらしいんですよねそのS場に 向かうそこの入り口にまちょっと石碑と いうかそのなんてかも意思でできたモガ みたいながあってでそこですいません後り ですけど今来ましたっていう撮影させて くださいって言ってで稲川さんとその 入り口までく山の入口までそしたらまた 稲川さんがあれここなんかあるぞって言っ てた全然関係ない道歩いていくんですって でえやばい稲川さんまだまだ変なとこ行っ たって言ってで破かき分けてあこれのこと かこれだねこれに呼ばれたんだねて言って ほんなら本当に あのボコボロボロに倒れた無縁仏の墓が 20機ぐらいあったっていう え結果稲川さんがすごいという話になってしまいましたありがとうございます はいえ村上ロックですえ先日ですねスリラーナイトに来られたえ若い女性から聞かせてもらったお話なんです でこの方大学時代え韓国に留学されてた そうでで当時住んでたのが女子で建物時代 ね非常に古いらしいんですけどま彼女たち 住んでたのが4でこの部屋ってのがま非常 にこのリフォームの入ったま近代的と言い ますかね非常にこの綺麗で新しい部屋だっ たとでその部屋にま同級生の女友達と2人 でえ住むことになりまして で非常にこの快適な日々を送ってたんです がアルバンいつものように友達と2人 ベッドを並べ寝ていたある瞬間 突然彼女をパチッと目を覚ましたと同時に 悲縛りに会うあ体が全く動かないえ目だけ 動かして隣の友達を見るんですがこの友人 は寝たままなんですうわどうしよう助けを 呼びたいけどでも声も出ないそう思ってる うちに突然彼女たちの部屋のリビングの外 つまり玄関人間センサがパッと反応して 電気がついたと思うえ今部屋の中には自分 と友達しかいないなのに誰かが入ってき たってことになるんです ちょっと待ってえ誰なのでも玄関の鍵を 開ける音もしない どういうことなんだろうと思ってるうちに 玄関の明りがふっと消える続いて彼女たち が寝ているリビングの明りがやっぱり人間 センサー反応してバッとる 誰もいない誰もいないのに何かに反応して 明りがついてるとして何もいないはずなの に気配だけはっきり感じるそうなんです 一体何が自分の部屋に入ってきてるん だろうまその正体も分からないただその うちまたこのリビングの明りがふっと 消える続いて彼女たちのリビングの隣に あるクローゼットこのクローゼットの内部 にも人感センサーがあるらしいんですが それがパッと反応する しばらくして結局その明りも消えてしまっ たそうなんですま翌朝になって彼女すぐに この同じ部屋のね友達にそのことを話した とそれを聞いたこの友達それさまるで誰か が玄関から入ってきてこのリビングを通っ てさらにクローゼットに向かっていった じゃあ私たちもその足取りを辿どって みようということになり彼女たち玄関 そしてリビング続いてクローゼットと調べ たそうなんです ただ別にどうということはないまいつもの 見慣れた自分たちの部屋なんですえじゃあ 一体何だったんだろうなぜクローゼットで その気配が消えたんだろうそう思いながら このハンガーでね何枚も服がかけてある その服をガサっとか書き分けた時なんです その日まで気づかなかったんですがこの クローゼットの奥の壁ドアなんかじゃない 板が1枚はめ込んであるっていうんですえ 私たちの辺にこんなものあったのこれさ もしかしたら開くんじゃないそう言って この女性2人目の前のこのはめ込んである 板をぐっと押してみたとと結果この板 ガコっと外れたそうなんですでその奥に あったもの浴室なんですと言ってももう 長い間使われていないこの水気が全くない タイルバ針りの浴室そしてその壁に ベタベタに貼り付けたお札何十枚というお 札が全部剥がれ落ちて床に溜まっていた そうなんですそれを見て彼女たち悲鳴を あげたそうなんですが 後日知ったところによると実はこの古い 建物ま彼女たち4階に住んでるんですが1 階から3階まではまこちらでいうところの ハプニングバーが入ってるそうなんですで 以前はこの店舗4階まであったそうなん ですがある時事件が起きたと まそのハプニングバーで楽しんでいる旦那 えそれに気づいた奥さんが現場までえ 駆けつけましてでまさにこの楽しんでいる 男性旦那さんをですね包丁で差し殺した そうなんです まさに彼女たちが見つけたその浴室 こそその現場だったんじゃないかまそれに したってね彼女たちの部屋ちゃんと新しい 浴室だってあるんですなのになぜこの綺麗 にリフォームが入ってる中その現場になっ た浴室を潰さずに壁で塞いでしまったのか おそらくそれができないような現場だった んでしょうねえという韓国での出来事と いうのを聞かせてくれました えっとですねえこの話はですねあの私の 知人でT君という男性から聞かしてもらっ た話なんですよでこのT君というのはです ねえーま いわゆる関東でチェーン展開をしている とるホテルで働いてるんですよねでまその ホテルというのはですねま関東エリアを 中心にまいろんな視点がたくさんあるま そういった事業を展開してるホテルなん ですよでそこでT君働いてるんですけれど もえっと彼の務めてるそのホテルのグルー プっていうのがですねえある視点のえ店員 が別の視点に行ってえま監査をするとって いうま総互監査みたいなそういうなんか こう仕組みがあるらしいんですよでえ視点 にこうカ算に行ってそのホテルのえ稼働率 とかですねえ従業員のこう満足度だとか もしくはお客さんの顧客満足度とかそう いったところを調べるお互いに調べ合うっ ていうそういうまえ制度があるらしいん ですよねでこのT君がまある時上司に言わ れてでちょっとT君あのちょっと場所は 言えないんですけれどもえ関東のとある 視点えそこに行ってそこの監査をしてくれ ないかと言われたんですよねでT君ま 分かりましたということでえーまその ホテルの方に関西に行ったんです ま現地についてですねえその視点のホテル というのはま非常にこう観光地も近くてま リッチはすごくいいんですよ駅前にある そのホテルでそこに行ったんですよねで 行ったらまず早速ですねその支配人と挨拶 をしてでそのホテルの会議室に案内されて ですね支配人からえ報告を受けるんですで D君あの報告を聞くんですよねでま大体 その稼働率がどうですねそのま部屋の設備 の具合とかですねそういった話を支配人 からT君聞いてるんですでその資料をT君 見てたんですよねそしたらあることに 気づいたんですそのホテルの10回の とある部屋だけがほとんど使われてないん ですお客さんが入ってないんですよでT君 がですねそのホテルの支配人にあれ支配人 この10回の部屋ほとんどお客さん入って ないですけど大丈夫すかって言ったらその 支配人があえその部屋はですねちょっと まずは他の部屋にお客さん案内してるん ですよねでなんかどうもこう煮きない そんな返事をするんですよでT君がいやで もねあのせっかく部屋ありますんで稼働さ せてくださいよあもしなんかこうね エアコンとかそういう設備に故障がある なら言ってください私本社に言ってえ ちゃんと修理してもらいますからって言う んですがその支配人なんかこう苦笑いをし ながらですねいやでもちょっとその部屋別 に問題はないんですけどねまず他の部屋に お客さん案内しようとしてるんですなんか 逃げきらないんですよそしたらですねその 支配人の隣にいた従業員 が言ったんですT君に その部屋ねなん か使っちゃいけないんですよって言うん ですよT君がえどういうことですか言っ たらですねその従業員いやその部屋ね使っ ちゃいけないって仙代の支配人から言われ てるん ですT君いや一体何があったか教えて くださいよ話を聞いたんですよそれ聞いて びっくりしたんですけどね そのホテルのせ前の支配人ですねっていう のがそのホテルに着認した時なんです やっぱりその時から10回のその部屋だけ は使っちゃいけないという暗黙のルールが そのホテルの中にはあったらしいんですよ で仙台の支配人がいやそれでも稼働させ なきゃダめだろって言ったら古く枯れる 従業員が口を揃えていやその部屋は昔から 使っちゃいけないって言われてましていう こと言ったんですよでの支配人がそんな バカなことあるわけないだろう分かった じゃ俺一晩そこで止まるからきっと何も 怒らないし別に部屋問題ないと思うから俺 が止まってみるそう言って仙台の支配人 一晩その10回の部屋に止まることにした そうなんです 周りの従業員はなんとなくこう不安に思っ ていたそうです で一晩その仙台の社員人がそこに止まった 次の日の朝なんですよね ある従業員が朝方6時ぐらいですかね ホテルの1階のロビーを掃除しようと思っ てすーと歩いていたする とあの仙台のシア人が1階のロビーを フラフラと歩いてるんですその従業員あ 支配人昨晩大丈夫でしたかって声をかける とその支配人呆然としたまま正面を向いて フラフラと歩いてるそして一言 だけ本当だったそう言ってそのまんま バターンってその場に倒れたらしいんです よま慌ててみんなでけ寄ってで急いで救急 車に運んでもらったらしいんですま幸に 別情はなかったんですがただその支配人 記憶がないって言うんですよね結果その まま体調を崩してしまってえその会社を やめてしまったそうなんですよまそんな こともかつてあったということがあって 10回のその部屋はもう使っちゃいけない んですよまそんな話をT君聞かされたん ですよね ま正直このT君ま半神半義というかそんな バカなことあるわけないだろうと最初思っ たんですよまただあまり長時間ねそこの 会議室話すも何なんでその支配人にま とにかく10回部屋使える状態なんでま なんとかお客さん入れて稼働させて くださいねそう言ってその日の感査は 終わったんです でその日の帰り際なんですよねこのT君ま カを持ってそのホテルの玄関から外に出た んですただその時T君どうしても気になっ たんですよその10階の部屋 ちょっと見に行ってみようと思ったんです よね でまた引き返してホテルに入って エレベーターに乗って10回まで上がった そうです 10回エレベーター降りて廊出るんですよ ま時間帯でとも昼の2時ぐらいま清掃が 入ってる時間帯なんですよねえ廊下に ずらっとこう部屋が並んでいてで各部屋で 清掃員が清掃してるのそんな状態なんです けどもその霊の部屋使っちゃいけないと 言われてる霊の部屋というのが廊下の1番 奥の突き当たりなんですT君そこまで歩い て行ったんですよそしたらですねその1番 奥の部屋扉が開いてるんですで開いた扉が 閉まらないようにストッパーあのドアの下 にねこうちょっと三角のこう挟み込むやつ あれが挟まってるで廊下側に作業服を着た 清掃員の女性が立って部屋の中をじっと見 てるんですよ 何してるんだろうと思ったんですよねでT 君近寄ってすいません何してるんですか って言った時にT君驚いたんですその清掃 員の女性廊下側に立って部屋の中見てるん ですけどね星に登山で使うようなあの太い ザイルまロープですよねあれが結びつけ られていてそのロープの先が部屋の中に 伸びてるんですよ 何してんですかとT君言ったんですよねそ したらその清掃員人の女性がいやこうし なきゃダメなんですよって言うんですそう してると部屋の中からもう1人清掃員です よね作業服を来た清掃員男性が今度出てき たんですで交代お願いしますって言って 女性の方が今度代わりに部屋の中に入って いくんですがT君それを見てまた驚いたと いうのは出てきたその戦争員の男性の腰に またそのあのあの登山で使うようなザイル ですねロープ結びつけられていて最初に外 で立っていた女性の腰に繋がってるんです ま つまり清掃員が2人お互いの腰をロープで 結びつけた状態で交代で変なを掃除してる んですよ そのホテル基本的に部屋の清掃は従業員 1人なんですよねなぜかその部屋だけ 2人係かりでしかも腰にロープをつけた 状態で掃除してるもうその状態を見て テイク君にぎょっとしたんですよね 女性は部屋の中入っていって先に入って いった男性がま外に出て今度待機してるT 君その男性に一体何してるんですかって 聞いたらその男性がT君の方じっと見て ですね この部屋ね100%幽霊が出るんですこう しないとダメなんですよそう言われたそう です 実際その部屋で何があるのか分からないん ですけどねただそういうルールがその部屋 には昔からあるそうなんですよ 私そのホテル場所をもう聞いたんですよね えちょっとまだ行けてないんですけどね あのいつか行きたいなと思ってますえ何か えそこでね発見があればまたご紹介したい とは思ってますまそんな話を聞かせて いただきました はいよろしくお願いいたしますえ長い間 ですね大衆演劇の劇団さんでこう頑張って こられたさやさんというね30代の女性の 方から教えていただいた話なんですま 大衆劇と言いますとねえこれもう本当に 日本全国いろんな劇場ま旅山のような形で ですねえ約1ヶ月ずつぐらいでもう いろんな劇場でえ時代劇をベースにしたね お芝居いをやるまそんなスタイルなんです けどもこのさが所属している劇団さんま ある時にですね場所ちょっと言えないん ですけれども関西のとある劇場の方で1 ヶ月間お芝居いを打つということが決まっ たんですよただそれが決まった瞬間から このさや佳さん1つ不安で仕方がなかっ たって言うんですと言いますのもねその 劇場ま他の劇団さんにもいろんな友達がい てるんですけれどもそういった横の繋がり で聞こえてくる話っていうのがいや今度 あんたんとこの劇場がやるあそこやけれど もちょっとなんか変なもん出たりするから 気をつけた方がええでとかあと何かのちょ と怪我が多いですとかね良くない噂が かなりついて回ってるそうなんですだから 来月からそこでお芝居いしないといけない のこれ大丈夫かなと思ってたんですよねで いよいよおその月が来ましてえそこでお 芝居始めるんですさや佳さん不安でしょう がなかったんですけどね実際お芝居いの膜 が上がってみたら全く何のトラブルもなく はたまた何かそのいわゆる怪域現象ですよ ねこういったものに会うこともなく初日 本当に良かったんですよで2日目も3日目 も1週間目本当にねお客様もかなり 盛り上がっていただいてたくさん来て いただいてあなんやここの劇場 めちゃくちゃいいやんということになった んですそして2周目ここもすごく順調にね えお芝居連日やれましてそして3週間目 これも全く問題なかったんですよねで最終 集である4週間目を迎える時にあもうあと 1週間頑張ったらま色々何か噂のあるこの 劇場ともうお別れだと思って最後の1週間 に望む そんな4周目の1日目昼公園での出来事 だったそうなんですけどもまお芝居の幕が 上がってどんどんどんどんこのストーリー が進んでいくんですよで途中でですねこの さや佳さんお芝居のこの台本の中ではま いわゆるヒロインの役回りなんですよねで ここの座長さんが主役なんですこの2人 恋愛関係になりますからえ途中でえこの 2人がまいわゆるこう今の言葉で言うたら あのそうですね恋愛のシーンとでも言い ましょうかこう甘い言葉をさき合うような セリフをこうかわしていくんですその1番 いいところで敵型の親分がですね古分を たくさん連れてきて刀で切りかかって くるってこんな段取りなんですでセリフの やり取りをこうし ながらもう1つこっちで頭を働かせてああ そろそろ親分飛び込んでくるな飛び込んで くるな飛び込んでくるなと思った瞬間舞台 向かって右の方でガチャン音がしたんです よねへと思ってそっちを剥きまし たら大衆演劇なんかでよく使う草と呼ば れるセットがあるんですこれベニアイタを 立ててありましてそこにこう木だったり草 だったりてるんですね折をこう表現する ようなセットなんですけどもこれが舞台側 から客席に向かって倒れてたって言うん です急いでスタッフさん飛んでこられて それを起こしてお芝居再開したそして幕を 下ろすことまでちゃんとできたんですけど その日もう座長さんカンカンなんですって 劇団員さんみんな集めてお前誰や普段から 言うとるやろお前セットの後ろ立つなって あんなん倒れやすいねんからなお前らちょ 正直に手上げすごい怒ってるんですよでも 誰も手上がらない さやかさんからしたらねそれもそのはずだ と思ったそうなんですと言いますのも座長 とお芝居のこのセリフのやり取り掛け合い をやってる時に視界はどちらかというと 右側を見ているだから今回倒れてきた セットも視界に入ってるんですよねで見た ところセットの後ろ誰に誰もいてなかった で倒れ方も変だったって言うんですよ倒れ たっていうよりは1回それがふわっと 浮き上がって前にバタンと落ちたって言う んですまその胸座長に言いに行きました ところまお前が言うんだったらそういう ことなんだろうでもお前ら気をつけろよ そうなりましてその日はなんとか1日 終えることができたそして2日目舞台の幕 が上がるんですストーリーがどんどん どんどん進んでいきましてまたさやかさん と座長この恋愛のね掛け合いがあるで セリフがトントントントンと進んでいく中 で敵型の親分が飛び込んでくる段取りさあ 今から親分が来るぞ来るぞ来るぞ来るぞと 思ってる時にまた右側からガチャンって音 がしたへっと思ってみましたら今度は舞台 の上から照明の機材1と間ぐらいの大きさ あるんですけどねそれが落下して るって言うんですよいやこれね 照明機材って実はこの1個だけで独立し てるんじゃなくってこれ多くの劇場がそう なんですけども天井に頑丈な鉄パイプが いくつもはしてありましてそこにさらに 頑丈なフックで引っ掛けてあるそして きっちり固定してあるんです1個だけ 落ちるのはおかしい落ちるとしたらこれ 全部落ちるんじゃないかってそんなものな んです変だなと思ってますとまスタッフ さんまた飛んでこられてえ片付けてでなん とかお芝居を再開することができたんです けども昨日のことがあって今日ですからさ 座長に言いに行ったんですいや座長ね私 この劇場の噂実は色々聞いてるんですなん とか劇団のなんとか君もここあんまり良く ないよって言うてました明日からこれお 芝居やんのどうにかなりませんか誰か怪我 してからでは遅いと思うんですけどそう やって座長に言うんですけれどもこれお 芝居いというのはあそんなやめようかって 言ってすぐやめれるもんじゃないんです 場合によっては医薬金だったり何かそう いうことだったり発生してしまうなんとか じゃあ分かった気をつけてみんなでやろう やないかということでま最終日まで 乗り切ることにそこで話が決まった まとまったんですよで次の日また舞台の幕 が上がるんですストーリーがどんどん進ん でいってあのシーンさやかさんとこの座長 さん恋愛のシーンセリフの掛け合いが 始まるんですいいところでクライマックス いいところで来るとあの敵型の親分が古分 を連れて今か今か来るぞ来るぞ来るぞ来る ぞ思ってたら親分ちゃんと出てきたんです 内心ほっとした昨日と昨日はここで何か 落ちてきたり倒れたりがあったからで親分 切りかかってきたもんですからそれに対し て座長が応戦をするアクションシーンです いわゆるだからそれを見てえ劇場のね皆 さん拍手活災なんですごい盛り上がってる でもね その中で1人 だけ大きく手を振りながら舞台に向かって 歩いてくるおじさんの姿が見えたって言う んですBGMでよくわからないんです けれどもそのおじさん口を大きく広げ て後ろに何かあるっていうことを訴えてる んですよねでまお芝居やりながらではある んですけどそこをふっと見たら劇場の客席 右側の方の奥なんですけれども人だかりが できてるんですよでその人だかりの真ん中 にねおじいさんが1人座ってるでもそのお じいさん前向いてないんです上向いてるん ですよで口を少し半開きにし ながら痙攣してる口から泡みたいなものが 出ているんですねでそのおじいさんすぐ 救急車呼ばれて運ばれたんですけどその まま死んだそうですねいやさすがにここで 死者が出たということで座長ここで決断 するんですもうここでお芝居やるの やめようこれが話つけるっていうことで 支配人に言いに行きまして支配人もなんと かこの状況を理解してくれたのでもう撤退 できることになった次の日から片付けが 始まるんです劇団員みんなでこの劇場に あるまセットをかしたり古道具をかしたり やっている時に突然 キャー舞台の奥また右側の方で後輩の女優 さんが大きな悲鳴をあげてそこで尻り持ち ついてたって言うんですあんたどなしたん て見に行きましたらその女優さん舞台の セットも何もかも剥がされて壁だけになっ たそのところを指差しながら姉さんこれ見 てください姉さんこれ見てくださいって 震えてるんですよで何って見たらねその壁 のところ 剥がれかけのお札が数万やったそうですよ そこではっと気づくんですよねあなるほど 昨いとかその照明が落ちてきたりセット をちこけたりとか人がなくなったり全部お 札の張ってある向こう側つまりこの劇場の 右側で起こってることなんですでここで 非常にみんな騒ぎになりましてそれを 聞きつけた座長さんがねお前ら何やってん ねんてこう見に来たんですよで事情を説明 していやここでこんなん貼っててやっぱり 気持ち悪いですわって言うてたらあ分かっ たもうそれやったらもうしょうがない とにかくもう急いで片付けてここ撤収 しよう 言うてる横でねこの座長さん23歳の男の お子さんいらっしゃるんですけれども たまたまその手を引いてみんなのことを見 に来てたんですこの 男の子どういうわけか知りませんけどお札 に向かっ て手振ってたみたいなんですね今でも現役 で使われてる劇場の話さや佳さんから聞か せていただきました ありがとうございました えふさです 去年ですね大阪で昼階段のイベントに出た 後にそっから移動してまた別の階段 イベントに出るというそういう スケジュールで動いていた日がありまして で昼のイベントが終わってちょっとご飯を 食べた段階でもう大阪のその夜のイベント にえタクシーで行かないと間に合わないと いうぐらいの時間になってしまいましてで ツ橋ぐらいだったんですが梅田でって言っ てタクシー乗ったんですねでタクシーで私 いっつも運転手さんに何か階談不思議な 体験ありますかっていう風に尋ねているん ですがそのタクシーの運転士さんああ階段 あるあるって言ってこんな話をして くださったんですよでその運転手さん白発 の方だったんですが聞いたらこの道50年 という風におっしゃってましたであれは 20代のね若い頃お金がない頃だったんだ けれどもねと当時その1人暮らしをしてい たお家っていうのがお風呂トイレっていう のがお部屋なかったそうなんですねなので 夜遅く仕事を終えて自分の家に帰ったら そっから戦頭に行くっていうのが毎日の ことだったそうなんですでその洗面器とか タオルとか着替えとかを持っていつもう夜 遅くにプラプラっと外に出ていたそうなん ですがある時でその戦頭に行くための道具 を持って夜道歩いて交差点のところで信号 待ちをしていたんですそしたら道の向いに 民家があってでそこの2階の屋根見たら なんかねぼんやりと光るものがその河ら 屋根のところをね浮かんでるんですよで それがねて運転手さんこう手で示して くれるんですがこれぐらいだったかないや これぐらいかなていやこれぐらいかな一応 その今道ね車運転してるんですよこれ ぐらいこれうんこれぐらいかなって言って これぐらいのねコっぺパンぐらいの横に 長いものだった泡ーく光る緑色のような 紫色のようなよくわからないものが左右に ふーふーっと動いてそれでパッと消えて しまったんだとであれ何かなと思ったん ですけれども翌日仕事中にそこを 通りかかったら 昔はよくあったんですよね家でお葬式を する時に出す白黒のお花が出ていただ人が なくなったんだということが分かるんです ということは昨日の夜そこで見た横に移動 する綺麗な発行体というのは人の魂みたい なものだったのかなと思うんですねでこう いうものを見たんだよって言って周りの 友達に話すんだけれども誰も信じてくれ ないとまそういうもんかと思いながらそれ から10年後ぐらいにその日は大阪から 奈良の1駒間の方までお客さんを送り届け てそして夜のそういう帰り道田んぼのあ道 みたいなところを1人で走らせてたそうな んですそしたら田んぼってあのちっちゃい 小屋立ってたりしますよねその途端ででき た小屋の平たい屋根のところにこれぐらい いやこれぐらいだったかなって運転手段 さんおっしゃるんですけどこれぐらいか これぐらいのねその緑とも紫ともつかない 横に長い発行体がまたいるとその屋根の上 をふわーふわーっと行ったり来たりして またパッと消えてしまうであ前見たのと 一緒だとそんな風に思うんですがこれまた 周りの人に言っても寝ぼけてたんじゃない のとかあ酒飲んでたんじゃないのとかなん かそんなこと言われちゃって全然信じて もらえないんですねで自分も1人で見てい たからそう言われてしまうとまあ気のせい だったのかなとか夢とか幻みたいなもの だったのかなとなんとなくそんな風に自分 の中で解釈してしまった でもそれからまた月日が経って2000年 代の中頃だったとおっしゃるんですけれど もその日は日盤でお家のリビングでテレビ を見ていたそうなんですねで特に興味は なかったんだけれどもその時オカルト番組 がついていて内容伺ったら多分 アンビリーバボなんですよね内容っていう のがその日えいろんなこの会議現象につい てスタジオでトークをする とでえ街の人に意外とインタビューみたい な感じでこれまでえあなたの身に起こった 不思議な体験談っていうのを教えて くださいとそんな風に聞いて不思議体験を 集めるそういう内容だったそうなんですね それを見ていたらある中年の女性東京の方 の中年の女性がいやこれ誰に言っても信じ てもらえないんだけどねという私昔人の 屋根の上にこれぐらいの緑色とも紫色とも つかない泡る綺麗な発酵体が横にねこう ふーって動いてパッて消えるのを見たん ですよ あれはね人の魂だと思うんですそんな風に 喋っているそれ聞いてあっと思って画面 区づきになるんですね運転手さん そしてそのVTRがスタジオに帰って行っ てゲストの人がいやもうあんな嘘だよ嘘に 決まってるよあのおばちゃん注目引きたく てあんなことやってるんだよてそんないる わけないじゃんっていう風に言ってすごい 着かすんですでもって運転手と思うあの 女性嘘を言っていないんだということが 自分には分かるわけなんですよ あの人は本当に確かにそういうものを見て いるはずだって自分も同じものを見たこと があるからで自分もかつていろんな友達に それを否定されてきたけれどもそれと同じ ものをこの人は見ているということは自分 が見たということもこの人は保証してくれ ていると自分とこの人のこの体験談がこう に似っているということで自分は本当に夢 や幻を見たわけではなくあの日そういう ものを実際に見たとそういうものが存在 するんだということをその名前も知らない テレビの向こうの中年女性にしっかりと この確信を持たせてもらえたと思うんです そんな風に運転手さん締めくってくださっ てたんですね でもうとっくにえそのタクシーは梅田に ついて集合時間にも10分ほど私はもう その時点で遅刻していたんですけれども もう本当に素晴らしいお話を聞かせて いただいてねありがとうございましたと 言ってね多分あのえ到着してからの メーターで倍ぐらいの金額になってたん ですけどもしっかりお支払いして帰ってき たというお話でございましたありがとう ございます 作ですよろしくお願いいたしますこれです ねスリラーナイトにご来店されたとる男性 のお客様から頂いたお話なんですけどこの 男性昔パン工場でお仕事をしていたって 言うんですよというのもまベルトコンベア に流れてくるこうパンが一気に流れて くるってうんですねまそれをこう袋に梱包 するというま仕事をされていたって言うん ですよでま次々ベルトコンベアにパンが 流れてきて袋詰めして次に送るずっと作業 してたんですよでこれがずっと流れてきて 同じパン一気が流れてくるんですねで ずっと流れてくる中次のベルトコンベアで 流れてきたの が このここから先ぐらいの手が流れてき たって言うんですよ腕って言うんですかね この辺から指もしっかりとした腕が手が 流れてきたっていうんですよでこれが流れ て くるってことはもう誰かが腕をこう切断し てしまってるいわゆる工場での事故なん ですよでもパニックになってしまってどう しようとぐわーっと叫びながらもまずこの ベルトコンベアを止めたっていうんですね そうするとま工場な急遽このベルトコンベ を止めるってなったらま渓谷音とかになっ てま周りがこうざわざわし始めるんですよ でなんだなんだってなってこの工場長が バーっとかき寄ってきてどうしたって言っ ていや腕が流れてきましたみたいなでなっ てそれを工場長見ておいよ落ち着け 落ち着くんだって言いながらよく見なさい はっきり言われて血がないじゃないかって 言うんですよ確かにそうなんですねここ から先が切り取られた形で流れてくるん ですけどま切断面とかに血がついてるわけ でもないでこのベルトコンビアが真っ赤に もなってないこっから先のま手だけが流れ てきてるで落ち着きなさいって言われるん ですけどそう言われても腕が流れてきてる んでまパニックなわけですよいやでも腕が 腕がって言うんですけどこうちょかだから 落ち着きなさいよく見なさいって言うん ですよこんなところをよく見なさいと言わ れても怖いんですよでも見なさいって言わ れるんでこう見るんです よく見ると手じゃないって言うんですよ それ向上長パッと手に取ってほら見なさい パンだろって言うんですよ この形のパンダって言うんですよこれで できたパンが流れてくるっていうんですね 確かにパンなんですよ触るとふわふわの こう食パをそういう形にしたようなパンが 流れてきてるっていうんですねえこれ何で かって言ったらいや分からないとただ数年 に1度この形になってくるパンが出てくる んだとでもこれ は不良品だから販売できないから捨てま すって言ってその廃気のパンの方に投げ るってんですよえこれ数年に1度起きてる んですかいやそうなんだなぜかわかんない けどたまにこの形にパンが変形してしまう んだとでもこれは販売できないパンだから 捨てるものだと言ってベルトコンベアを 再開して次普通の一気のパンが流れてき たってんですよえこんな数年1度一気の パンが腕になるってなんかおかしいって 思い僕そのパン工場をやめたんですんです けどどうやら工場中はもうこのパン工場に 務めてずっと言って最終的工場に登り詰め てることなんでこのこっから先の腕の形に 変形してしまうパンを数個見て るって言うんですよただ毎回それはなぜ こんな形になっちゃうのか未だに原因が 分からないってんですが手の形になった パンがあるパン工場があるらしいです ありがとうございました え松原谷ですよろしくお願いしますあの 喫茶店を巡る番組をねさせてもらって るってさっきの話でも言ったんですけれど もま喫茶店を巡ってそのおすすめのこう ドリンクとおすめのフードをま食べさせて もらってで感想言ってまあなんでお店始め たんですかとかえどんなことありましたか とかをま聞いた後に 最後その一連の流れをまとめた階談を するっていう無茶な番組なんです それをま年やってのか23年やって て結構喫茶点っていうのがやっぱりなんて 言うのかなあのま元々代々喫茶店をやっ てるところもあればそのサラリーマンを やめてもう好きなことしようって言って 喫茶店を始めたお店とかもあったりとか ですねなんまもう本当多種多様なんです けれども 大体まその 喫茶店 を50代超えてからやり始めましたって いう方のお店っていうのはマスターのお店 っていうのはあのまコ民家をそう リフォームしてえ喫茶店にしたりとかです ねうまま自分で物件を探して色々やったり とかして結構ねあの放送では言えなかった んですけれどもあのねリフォームしたら 暴空港出てきましたっていう話とかですね なんか先行臭いなんかねある時間になっ たら先行臭い匂いがするんですけども それってね何十年前にガス爆発した後に うちの店立てたんですねとかねそういう話 とかも聞かしてもらったりしてああなんか ま色々あるんやなというのをねすごいあの ロキやってて感じるんですけれどもまその 中でもあともうえっとねま家族経営でえー 家族全 なんかもう霊体験があるっていうアダムスファミリーみたいな 喫茶店とかもねあったりしましてね ま本当いろんな喫茶店がある中であのまそれこそその階段を集めてる喫茶店っていうのがありましてね階段まお客さんからまそういう階談の話を聞いてまま収集じゃないけど趣味で集めてるっていうマスターがいるえ喫茶店がありましてね まそのと同時にそのレコードをかけ るっていうも渋い店なんですけれどもそれ がえ昭和町にありますえガロートコーヒー さんというお店なんですけどもねここの マスターの話が面白くてですねまいろんな 話聞かせてもらったんですけど中でもな なんだそれって話がですねまこれお客さん から聞いたお話だそうなんですけれどもま あるお寺ま大阪のねお寺のまそれこそ なんて言うのかなあの海層工事というのか 移戸を埋める工事をすることになった公務 店の方から聞いた話らしいんですねガラ ガラオとコーヒーのマスターがでその公務 店の方はそのお寺の住職からま移動もう あの埋めてくれと言われてるんですけれど もでまとりあえず話を聞きに行きましょう かて言ってお寺に入ったらですねなんかね あのボロボロの服背びロねボロボロの 背びロよれよれの泥だらけの背びロを着て なんかね四つんバになってこう地面をこう 叩いて投いてるサラリーマンがいたそうな んですよお寺の経ですよ入り口入ってすぐ に何してんだろうとおおって言いながら こうボロボロのスーツで地面をこうやって ああって言うてると大丈夫かなま気になる けどまさっきちょっと住職に言おうかと 思ってで住職にあのところに行ってね話を するんですけどまあまああえ移動埋める 工事をねなんちゃらかんじゃまその段取り とかえ経費とかなんか色々こう相談して いく中でああそうだあの住所住食あの 入り口お寺の入って経入入ってすぐにあの 投げなんかおおって投いてるサラリーマン いたんですがあの人大丈夫ですか今すぐ ちょっと声かけてあげた方がいいですよね てその公務店の方が住職にたんですねあ君 見えるのって言うんですよ ねえいやだって今いますやんと いやいやいやあれねあのかっぱなのよて 言って いやいやサラリーマンですよていやいや あれはかっぱなんだよあれ あのいや井戸だから埋めるつったからさ みたいな井戸埋めるだからあのこう住ん どったんやあいつはてで投げとんねんで いやもう近くに池あるやろと 池の意見にも住め とこんなか井戸ん中おらんと意すんだええ やないか言っとんのやわしは言うて なかなか出ていかへんねんなあ君見えるん やねて言ってまあまああのちょっと ちゃんと追い出すからうんあいつもな一軒 おった方が多分ええと思うからなでという ことで井戸の工事頼むわて言ってまその まま井戸を埋めたというお話です ありがとうございます 先日お会いしたえ社会人に成り立ての若い 男性の方から聞かせてもらったお話なん ですえこの方が大学生の頃ま所属してた サークルの中に2人まものすごくこの特殊 な能力と言いますかねえいわゆる霊媒体質 の男の子が2人いたらしいんですでこの サークルの中でもそれ有名でえみんな口人 に言うのがあいつらは本物だというのが この2人ともなんですま霊を下ろしてその メッセージを伝えるでこの内容ってのがま 例えばねおばあちゃん亡くなったおばあ ちゃんを下ろしてもらったら本当に身内 しか知り得ないような情報を平気で言うと だからあいつらは本物だなと噂になった そうなんですけどただこの2人 霊を下ろした時の様子ってのがちょっと癖 が強いんですえー1人目のね男性まこの方 は坊主頭でちょっと体格がこうゴロンとし た 感じで彼霊を下ろした時にまず足元から ブルルルっと痙攣するらしいんですよで それがどんどん上に上がってきて最終的に はこの男性の頭部が規則正しく小刻めに ブーっと振動するえその様が電話に そっくりだってんですなので彼のあだ名 電しいんですでもう1人で彼もやっぱり霊 を下ろすそしてメッセージを伝えるんです けど伝えた後この男性は口から大量の煙を 吐くっていうんですでこの煙っていうのが まどういうわけか非常にこのフレバーな 匂いがしたり時寄り先行の匂いがしたり するなので彼のあだ名はC者だったと思う ある日はサイクルの仲間たちが集まって 飲み会えをしたそうでみんなこのお酒飲ん で酔っ払った状態で1人がそういえばさ 電マとC車って同時に同じものをおろせ たりするのとそう質問したら2人ともああ どうだろうやったことないなと周りの連中 もおじゃあちょっと面白そうだからやって みようぜま酔った勢もありこの電話とC者 もおじゃあ是非やってみようと言った ところで1人の先輩がじゃあさ俺のじい ちゃんくれよ俺じいちゃんに会ったこと ないんだそういうとこの2人ともはい 分かりましたでしばらくするとまずこの 電話まいつも通り足元からブルーっと痙攣 したただその日は突然この電話床にバタっ と倒れるで倒れたまま彼白目を向いて ああって言いながら痙攣し続けるまるで彼 自身が電話を当てられてるようだったって んですかでもう1人の死者の方彼も突然口 から大量の煙を吐くいつにも増してその量 が多いだけじゃないその日履いた煙って いうのがものすごく生臭かったそうなん ですえやっぱりねこのC者もバタッと 倒れるんですがたった一言先輩これダメ ですそれ聞いた時に例の先輩俺のじい ちゃん下ろしてくれって言うた先輩お やっぱそうなんだ俺のじいちゃん人殺し てるんだよな それ聞いた時にまこの体験者の男性ねすぐ ピンと来たんですあの生臭い匂いあれ血の 匂いだと思うんです まそれにしてもねこの先輩のおじいちゃん一体何をやった人なんでしょうねどんな誤め方をしたらそんな風になるんでしょうねまそんなお話電マ対者というお話を聞かせていただきました まある日の午後なんですよまいつもの通りその職場でですね美容院でお客様のこう紙を切っていたんです えそん時は従業員があと4人ほどいたって 言ってましたね しばらくすると入り口の扉が カランカランカランと開いたんですよで いらっしゃいませみんなして声を出して ですね入り口をふっと見たんですが全員 ぎょっとしたんですその店の店長が帰って きたんですけどその 店長全身ゴリゴリに女装してたんですよ で本当にねこれびっくりするぐらい全員 綺麗な2度をしたそうです えつってでそのご全身ゴリゴリの女装した 店長がそのまま何も言わずにすーっと控水 に入っていったんですよもう全員固まった まま顔を見合わせ て見たよな ま当然ねまそういった趣味をえ持たれて いる方もま世の中にいらっしゃいますから でも店長がそういった状態と聞いたことが ないどうしたんだろうしかも仕事中ですよ 恐る恐るえこのAさんですね控返すに行っ たんです扉開けて 店長思いの小さい声だったりすいましたね ふーっとあげて中見たら誰もいなかった そうですま全員がその姿見たんですけどね ましばらくしてですね5分10分ほどして ですかね店長を帰ってきたんです普通の 格好をしてたって言ってましたねま誰もえ 店長にえ話をね聞けなかったというま そんな不思議な話を聞かせていただきます はいよろしくお願いいたします上田浩司で ございますえこのですね生配信をお送りし ているまこの日なんですけれども前日僕 このスリラーナイト同ト堀店でお番という ことでですねえ23時から朝5時までえ 出勤ということでねシフト入らせて いただいてたんですけれどもえ2時か3時 頃だったかと思うんですけどねえお連れ様 と20代の女性の方が来られましてで僕 階談を終えてからえこの方とま少しこうお 話をする機会があったんですよで話の中で ま僕ちょっと地元ならなんですよ言いまし たらその女性の方がねえあそうですか私も 奈良に行くんですよくっておっしゃったの でえ色々とまた話になったんですけども そこでねちょっと教えていただいたまつい 本当に何時間前かえ前にね教えていただい た話なんですけれどもこの女性ま仮にねえ アンナさんという20代の方なんですけど も今ま大阪のね大東っていうところにお 住まいだそうなんですよでえ少し前にです ねよくお母さんと一緒にですねま2人で こうワンちゃんを買ってらっしゃるから そのワンちゃんの散歩のために少しこう ドライブガテラ奈良県に来てたって言うん ですよねで夜遅い時間に来まして平常旧席 であったりですとかカコ遺跡のような 大きな腹っぱのあるところにワンちゃん 連れて行ってそこでこうもうリード外して あげたらもう誰もいませんからねもう解放 感でワンちゃんすごく喜ぶっていうことで まそういうことで奈良によく遊びに来て たって言うんですでね昨年のお11え失礼 しました昨年のね9月の28日だったそう ですまとというのも彼女その日が誕生日 だったのでよく覚えてるって言うてるん ですけどもその時にまたいつものように ワンちゃん連れてまた奈良までドライブ ガテラえお散歩に来たそうなんですでその 時に選んだ場所というのがえ奈良あの大仏 さんで有名な東大寺だったそうなんですよ ねで夜くつきましたらやっぱり誰も人がい てないまずは東大寺の辺りをくるっと一周 してでまそろそろ帰ろかと言ってる時に 東大地の南大門があるそうなんですけれど もそこを通りかかったら突然カチャン音が したんですってそれはね指輪が落ちたよう な音金属と石畳がぶつかったような音だっ たって言うんですあれ私指輪落としたんか なとそう思ってキョロキョロするんです けどどこにもそれらしいものはない 見るとお母さんもあれ私かなって言って こうキョロキョロしてるんですで2人で 首かしげておかしいねなんて言ってたら 今度は上から とまるで木の上を人間が歩いてるような 足音が上から聞こえたんですって 上にあるのは東大寺南大門です普通人が 歩ける場所じゃないんですよねでそこから 人歩いてるような音がしてるもんですから あれ変やな思ってだんだんだんだん怖く なってきたそしたら今度はですねその上の 方からコロンコロンと何か投げられてるん ですって彼女が言うには木の実のような ものを上から投げつけられてるような感覚 がするそれ怖くなってもうワンちゃん 抱っこして2人は車に戻っていったって 言うんです お話としてはそこまでなんですけれども これをですねえま親戚でちょっとこう霊感 があると言いますかまそういうことに優れ た方がいらっしゃるんですけどその方に 話してみたそうなんですよそしたら言われ たのがそれひょっとしたらその上から 木の実を投げてきたりとかそういう音して た音をねさせてたものというのは怖い存じ 存在なんじゃなくってそこから立ち去る ように警告してくれたご先祖さんやったん じゃないのって言われたそうなんですよね でなんとなくあそういうことなんだと思っ たという話なんですけれどもこれそもそも なんですが 東大事普段からチョイスしないんですって このワンちゃんのお散歩なんでか 冒頭申し上げたみたいにリードを外して うわーっと走らせてあげたいんですけれど も東大寺の辺りって鹿がたくさんいてるん ですよだからそんな鹿たくさんいるような ところで犬話そうって普段は思わないのに どういうわけかその日はなんとなくそこに こうまるで引き寄せられてるがごとくそこ に行ってしまったそうなんですよってこれ 思ってみれば僕その時点ではあんまり不 勉強で知らなかったんですけど東大事ま僕 らで言えばその修学旅行のイメージだっ たり非常に美しい騒言なイメージ持ってる んですけれどもいやいやもっとできし昔の ことをこう辿どっていけばそこでちょっと 人常沙汰があったりですとか言い伝えの中 で何か悪僚のようなものにですね修行層の 皆さんが襲われたりあとはその東大寺から 少し歩くんですけれどもまああるところに 古いがあるんですよでそこにね誤って鹿を 殺した13歳の男の子をま大昔ですけど 井戸に入れて上から石をいっぱいこう 投げ入れたようなねちょっと後ろぐらい 歴史のようなものもあったりするそんな 場所なんですよまですからですねえ皆さん ま今これ温かくなってきてますけれども皆 さんこれからいろんなところに旅行観光 行かれると思いますこれから行こうとされ てる場所のですねまこの光の当たってる 側面そこを見ていくのもまこれ非常にいい ことなんですが実はその裏にはえ暗いえ闇 の側面裏の側面というのもございますので えそういったところにも着目して いただければ面白いのかなという風に思い ますありがとうございました 深ですよろしくお願いしますこれ私の友人 の看護師をしている女性のお話なんですね でその方今はもう別のところなんです けれども一 時期名の部署で働かれていたんですね病気 とか事故とかで救急車で運ばれてきた方を 真っ先に処置するとそういうとっても 忙しいそしてハードなそういう部署だった んですね である時救急車で病院まで運ばれてきた 男性だったんですよねでもう意識がない ような感じで緊急手術ということになるん ですよもう状況はかなりもう緊迫していて で急げ急げというような感じでドクターと 看護師人とその患者さんっていうことで 手術室に入るんですでもう時はもう一刻を 争うわけですよでみんなもかなりこう集中 してその処置に当たるんですけれどもそれ をこう数時間やりながらこの女性ねこう こう必死に助けたい助けたいと思いながら やってるんですけども視界の端に何かが 映るんですよねこうさっと白っぽいモヤ みたいなものが映るでそれが結構早い感じ ですっと通りすぎていってしまうんですよ でうんて思うともういない でそれが度々こうしゃって通りかかるん ですよねでだんだんだんだん気になってき て 何て思って見てたらある時それをパッと 視界に捉えることができたそしたら それ白い丸チーズだったんですよ 丸いね真っ白の丸チーズが手術室の中その 患者さんの周りをくるくるくるくる回っ てるでもそれが出たり消えたりするんです よええええってなって先生先生すいません 丸チーズがと思わず言っちゃってそしたら うるさい何言ってるんだ静かに17当然 怒られるわけですよですいませんって言っ てそのまま手術をま無事終えることが できるでそして一体何だったんだろうなと 自分の心にとめておくっていうことがと できずにその患者さんが意識戻られた後に 色々こうお話しながらすいませんちょっと あのつかぬことをお伺いするんですけど犬 買ってますか聞いてみたらああうちマル チーズ買ってますよっていう風に おっしゃったじゃあそのマルチーズ心配し て見に来てくれてたのかなとそれを自分は 見たのかなと思う そういうお話を聞かせていただきましたありがとうございます よろしくお願いいたします作ですえこの回はですねえっとスリラーナイトの歌舞伎店のご常連の方から聞かせていただいたお話なんですけどこのご条連さんのま飲み友達がお 2人いてこの3 人でよく一緒にま飲んだりするって言うんですよ でそん時もたいもない話でこう盛り上がっ てたって言うんですけどもそん中で1つ 議題にやがったのがこのご条連様の友達お 2人このお2人が東京のまちょっと伏せる んですけどとある沿線ま駅沿線にお住まい でま隣駅だって言うんですよなのでその 沿線をこうよく使われるって言うんです けどその沿線にこう出没するあの1人で 何かをおしりになってえ車両を移動する おじさんあの人怖いっすよねっていう話で めちゃくちゃ盛り上がったんですでああ よくいるよねっていうあの何喋ってん だろうねみたいな話でこう盛り上がろうと 1人の男性が知ってたんですけどその片方 があの人本当に怖いからもう絶対近づか ない方がいいよとしたのであ被害に会われ てたんだっていうことになってえ何があっ たんですかと聞いてこの片方が話してくれ たのがその方ですねある日その電車に乗ら れてたんですよでそうするとま車両移動し てブツブツ何かを喋ってるおじさんがま いらっしゃったっていうんですねだこれ まずいなと思ってたらやっぱりこう何かを 喋りながら座ってる乗客立って待ってる 乗客話しかけてんですよブツブツブツブツ 何かを言いながらてなったら話しかけられ た方 はこう引いてるというかあ怖がってるんだ なと思いながらどんどん自分の方に近づい てくるこれまずいかもって思ったんですが ちょうど自分の最寄り駅にを到着するんで あこれもそのまんま逃げるように出ようと 思ってその車両から出ようとした瞬間に その独り言のおじさん自分に向かって まるまるさん足元気をつけてって自分の 名前を言ってきたっていうんですねでこの 名前っていうのがいわゆる鈴木とか田中と か斎藤とかまそういうポピュラーな苗字 じゃないんですよランキングで言うとも 1000円以下とかもうかなり珍しい苗字 の名前だって言うんですけどもそれを ドンピシャに当てて足元気をつけて電車 降りる時に言われるんですよなんですぐさ ふっと足元見てまこの溝に足を入れない ようにとか降りるんですけどもまそのおじ さん振り返った時には別な誰かに話しかけ てその人がドん引きしてる様子でドアが 閉まるんですそこからエスカレーター階段 降りてったりとか帰り道とかま足元極力気 をつけて帰るんですけども特に何事もなく 自宅に帰れたってですねそっから23日は 足元にこう気にかけたっていうんですが 全く何も起きないままそんなことも すっかり忘れて2ヶ月ぐらい時間が経っ たって言うんですよまたその沿線に乗って えいるとまたあこう車両を移動してくる その同じおじさんが現れたんですようわ この前の人だと思いながらその人が どんどん歩いてくるんですけど今度は自分 の最寄り駅の全然手前だったんであこれは ままた確実に話しかけられるなと思い ながらとりあえず目を合わせないんで下を こう見ながらずっとやり過ごそうと思っ たら自分の目の前にそのおじさんあって やっぱり同じように自分の苗字を言って くるんですよまるまるさんと言われてふっ て顔をあげたら自分の顔を見 ながらその井戸埋めちゃだめだよって言っ て立ち去ってくんですよその時に めちゃくちゃ怖かったんだよって話すん ですよこのねみ友たちとか自分そのねお話 聞かしてくれ方からしたらこの話の何が 怖いのかま確かに名前を当てられるのは ちょっと怖いよねただ足元気をつけてとか 井戸埋めちゃダめだよ何が怖いんですかて 言ったらいや実はねて言って話してくれた のがこの方その沿線のねところで一軒屋を 買われてるんですよでその土地に古いがま 敷地内にあったんですねこの井戸を埋めて 家を立てるのかそれともその井戸は庭にし てえその上に家を立てないようにするか 結構悩んだっていうんですよっていうのも この井戸の上に何かを立ててえ家を立て ちゃだめとかそんな話も聞いたことある からそれ良くないって言うけどそこをし ないと家の敷地面積が取れない色々悩んだ 末にその井戸を埋める形で家を立てたって 言うんですねこの情報を知ってるのは自分 しかいないんですとなのにもかわらずあの おじさん自分に向かって井戸埋めちゃだめ だよとか足元気をつけてって言ったのは 自分地の井戸を埋めたことを最初っから 警告してたんじゃないかってなった時に みんなが話しかけられて引いてるのって 怖いから引いてるんじゃなく自分の名前 だったり自分しか知らない情報そういった ものをバチバチに言い当ててくおじさんだ から怖かってたんじゃないかだからあの人 本当に見える人だから気をつけた方がいい よっていうおじさんがどうやらとる沿線の 電車内に乗っているらしいですありがとう ございました え松原谷ですよろしくお願いしますえこれ は10数年前もう20年近く前になるん ですかねそのまBさんという人がいまして ねでこのBさんはその20年前ですかねま 大阪のとあるうビルでままいろんな イベントをやってるビルらしいんですけど やってたビルらしいんですけれどもまそこ のイベントスタッフとして働いてたそうな んですけれどもそのビルのえまその何 フロアかをそのイベント会社がまえ借りて いるというか買い取っているという状態な のかなまずビル入って1階がもう エントランスになってるというかえーま1 回はそのなんていうかもう吹きえなんて いうのかあのあれなんですぶち抜きでそう エンタンスの状態になっていて1回の 入り口入ってから奥にエレベーターがあっ てでまエレベーターで5回がイベント スペースとなっているで6回が事務所で7 回8回が走行みたいな感じでその イベント会社は使っていたそうですよねま 234はまた別の会社が入ってたまそう いうビルだそうなんですけれども まそのえイベントスペースをあま リフォームしてえ何何月にオープンしよう とでまあま作業している間にですねまその スタッフがやっぱここ気持ち悪ないすか このビルとかいうのをまいろんな声を聞く わけですよでいざイベントができる状態に なってオープンしましたで5回でイベント が開催ステージをつけてね5回でイベント が開催されるという欄になってからは今度 はイベントに出る出演者がま地下アイドル とかねなんかいろんな出演者出てたらしい んですけどあのもう楽屋が嫌ですっていう のをまみんなが軒並み言うようになったと でまこのBさんはですねまステージ担当で もあるしえそのイベントに出た出演者演者 のが使った後の楽屋を掃除したりとかま 色々してたそうなんですけれどもこの5階 ステージがある5階の楽屋が3つ部屋が あって1個だけ内側から鍵がかけられる ようになってる部屋があるんですよでそこ がいつも気持ち悪いですと言われるとでB さんまそこ掃除してえま掃除終わったから ちょっとスタッフとちょっと休憩しよう かって言ってその内側から鍵をかけるよう になってる楽屋でまスタッフ同士タバコを 吸っていたとそしたらタバコの形があの そなんそのBさんとスタッフの肩にタバコ の煙が肩に固まるんすよ吸ってたらでその 煙がもう全部手になっていくっていう ててえやんみたいなってい気持ち悪い 気持ち悪い気持ち悪いっていうことがま あったとであとはま5階のトイレえを使っ ていったら耳元でああっておっさんの声が するとでこれはいよいよあのもうイベント も始まっちゃってるけどちょっと気持ち悪 すぎるぞっていうことでま占い師みたいな 人ね社長か誰かが読んで見てもらったと そんならその 占い師的な人はまずエレベーターにの手前 にもう声指ないおっさんいるからって言っ てで5回6回うんあの小指ない率高いです と で8回もねちょっとまあ何か死んどる やろうねみたいななんかそんなことを言わ れでもうねま見えないこと言われてももう そんまそう明確に言われてしまうともう嫌 やなって思ってまどうしようもないんです けれどもでまお払い的なことやってもらっ たかどうかわかんないですけれどもまそれ でもイベントは続くから毎日出勤して作業 しないといけないという状態が続くんです けど えまちょっと明るくしようとこのビル自体 というか入り口をでちょっと雰囲気変え ようっていうことで加藤さんっていう方と 吉野さんっていう方これ2人であの ユニットを組んでなんて言うのかなえ アートユニットみたいなの組んでるお2人 ダ女なんですけどねでこの2人でその1階 のエントランスの壁を全部なんかもう 明るいアートにあの壁塗ってA書いて 明るい雰囲気にしましょうって言ってまお 願いしたそうなんですよでそしたら今度は この加藤さん男性の方がねまこう作業し てる間にもうエレベーターの前からもう ずっとああああ声が聞こえるとも気持ち 悪って思ってで作業する時は入り口のま店 閉めてからなんで入り口のシャッターを 閉めて風無風の状態で作業するんですけど まあのコンビニで買ったドリンクとかお 菓子とか入れてるビニール袋がもうずっと サわさわさわさわとほんま気持ち悪いなっ て思いながらまあでも長時間作業するわけ ですからその1階の壁全部塗るわけです からトイレ行くとこのトイレ1階のトイレ にですねま便器男性の商便器があって あのなんてかよくなんか蝶ちょのマーク みたいなのないですかあのおしっこする時 にここを目がけてやってくださいみたいな でそのビルの1階のトイレがそのここに おしっこ目がけてやってくださいねって いうシールがなんか変な漫画のおっさんの 顔なんですってでまそれも気持ち悪いなと 思いながらおしっこしてたらおっさんが おいおいおいお前何してんねんてずっと 話しかけてくるってめっちゃ怖いやんって なりながらしべおしっこしてなんやねん このビルって思いながらでもとりあえず 納期までに仕上げなあかんなって言って その吉野さんっていう女性の方にもまま ままも頑張ろうちょっともうとりあえず はよ終わらせてもうよあれもうギャラ もらおうって言ってうんんって言ってま 吉野さんも頑張るんですけどだんだん だんだんこの女の子の方がねもういや声口 には出さないんだけどどんどんどんどん なんとか口数が少なくなっていくというか 明らかにちょっとやられてる感じになって きててで何日目かの作業の時にもう大丈夫 吉野さんって言ったらはええ聞いてる おおって言ってねもう上の空で返してくる とあもうこれはいよいよまずいなと思って 吉野さん休憩しよって1回休憩しよう ちょっとやりすぎ思い詰めやり詰めてたら ちょっともう自分らも持たん持たへんから 1回休憩しようって言ってああて言ってで そのまま吉野さんエレベーター乗ってま 事務所かどっか行ったんですよでもね1 時間ぐらい全然帰ってこないんですよね ちょっと休憩しすぎやなと思って加藤さん 探しに行ったんですよえそしたらまえ5回 6回7回8回がま一応ねその使えるフロア なんで5回の事務所にあ5回のイベント スペースにもいない楽屋にもいないで6回 の事務所にもいないで7階にもいない8階 なんてただの倉庫やからな行くねなんか 領事とかないはずなんやけどなって言って 8 階降りたらもう8階のその何道具とか倉庫 の端っこでなんかずっとグ定ってなんか 体育座りしてるんですよねあこれはやばい なて思ってで吉野さん吉野さん大丈夫まだ 頑張れるとりあえずここったらあかんから 出よって言って引っ張ってでそのまま1回 まで連れてくんですよねで でま吉野さんあの無理やったら言うてなっ て言って無理やったらもう今日は 切り上げようなだから無理せんとなって 加藤さんが吉野さんに言ったらなんでて めっちゃ低い声で言ったんですよでなん でって言って振り向いた顔半分がおっさん の顔になってたっていうでこれはあかん わってなってもう急いでちょっとあかん やめようって言ってガレージ開けて今日は もう帰ろうって言って吉野さんの手を 引っ張ってまその日は帰ったんですけれど もまでで帰りの道中ですねよさん大丈夫 って言ったらあはい大丈夫ですて言ってま その時はもう顔が普通の女の子の顔に戻っ てたともうこれはちょっともうやってられ んなって思ってまクる日とかもねま とりあえず終えなあかんからまなんとか 作業は終えたらしいんですけれども加藤 さんま一応ねま報告というかまこんなこと ありましたっていうのをえ事務所の6回で まパソコンで過剰書きでまもうちょっと 信じたくはないけどもうおっさんがトイレ のシールか喋るとかえ吉野さんが8階で もうなんか体育座りしてたとかでおっさん の顔にハムになってたとかこう書き込んで たらしいです一応メモ程度にねそしたら ガシャーンって音が鳴ってえって思ったら あの1階のガレージに上用者が突っ込んで たっていうあこれ書いたあかんねやって 言ってすぐ消したという話ですありがとう ございました え去年あたりからえスリラナイトによく来 られるようになったえ坂田さんという60 歳の男性がおりましてえこの方毎回来店さ れるたびにお話を聞かせてくれるでこれが また本当にあの嫌なお話が多いんですねえ 最近はね来られるとあかじめこの書いてき た文章ま階段を仕ためてくださってそれを 渡してくれるんですえ先日もすり占いと来 られた時にこの坂田さん上着のポケット からすっと封筒を取り出して六さこれ今回 の文ですと渡してくださったんですよで家 帰ってね読んでみましたらこれもまあ ディープなお話なんですね この坂田さんが務めている会社1回の フロア美術館として解放してるそうで無料 で誰でも入れるとある時期からこの美術館 によく来られるようになったまですけど 豊田さんという70代の女性この方画家な んだそうですま仕事からねやっぱりこの 美術館に来ることが多いとである時期から この坂田さんこの画家の豊田さんと非常に 仲良くなりましていろんなお話をするよう になったとでそんな中でねえトヨ田さんっ て何かそういう怖い体験ってないんですか って聞いたらええありますよって言って話 出した この豊田さんある時相談を持ちかけられた とで相談者があさんという30代30代の やっぱり画家の女性で以前までねふっくら とした方だったって言うんですけど久し ぶりにあったらこの愛さんげっそり痩せて いるとでどうしたのって聞いたらいや実は ですねって言ってこのアさんが話し出した このあさん先日はちょっと用事があって車 で群馬県に行ったそうなんですでこの群馬 県の山かなりね田舎の方をずっと回ってた ある時なんです ふと一軒の神社を見つけたとまただねこれ 神社って言いましたけど鳥もなければ名前 もないんですただ細い石団が続いていて その両脇うとした森でこの石団上がり切っ たところに平屋作りの木造建築があるなの で感覚的にあこれは神社だとそう思って このアさん車を降りて石段を上がっていく 射手に向かって手を合わせて何かいいこと がありますようにまそんなお祈りをして 元子の石段を下っていくとさっき気づか なかったんですけどこの石団の1番 下白いお守りが置いてあったそうなんです ただねそれ見た時このアさんあこれは私の ために用意されたものなんだそう思って そのお守りを自宅に持ち帰ったって言うん です それからなんです 私ねものすごく体がだるくなってで食欲も ないし無理に食べると吐いてしまう病院に 行くと居食症だと診断されたんですそれ だけじゃないその頃から私毎晩嫌な夢を 見るんです 夢の中でこの愛さんあの神社のような建物 を訪れているで車の前に立つとその扉が ギっと開いて中 からなめくじのようなものが剥い出て くるっていううんですでこのようなものと いうのがそれ体調1mほどある真っ黒な 何かなんですでずるっと灰い出てきたそれ このアさんの足に吐い上がってくるで 時折りこの足を噛まれるようなカスかな 痛みもあるっていうんですだから私もう 眠ることもできなくなっちゃってまそんな 話を聞かされてこの豊田 さんあなたが拾ったっていうその白いお 守り見せてくれないそれとはいて言って鞄 からそれを取り出したでもそれ見た時 ぎょっとしたんですさんなぜこれをお守り だと思っているのかっていうのがそれって 白い犬の2枚合わせて両端を塗っただけの 非常な酸素なものなんですでその表面には 赤い糸で何かが刺繍されているただ文字と して読むことはできないですそれともう1 つそれを掴んだ時違和感があるゴリッとし た感触あさんこれ中開けていい開けてみる とそこに入ってたの歯なんですと言っても どう見って人間のものじゃない獣なのか何 なのかが分からない何かの歯が入ってい るってうんでさすがにねそれ見たこのア さん自身もぎょっとしてたそう でねあさん あなたが行った場所ってもしかして配信者 だったんじゃないま今現在誰も管理する ものがいないこの廃オになってしまった 神社そういった場所ってじゃあどうするの か誰が管理するのかま多くの場合はそこ から1番近くにある神社の管理さんがえ 管理してることが多いなので住所を 聞き出しそっから1番近い神社に電話を かけたんです今知り合いがこういうことに なってましてとそれを聞いたそのカ主さん ああそうですかただうちではそれどうにも できませんよ えでもオタクで管理してる建物ですよね いえ私はあれ管理してませんよというか あれ誰も管理してないんですどころか そもそもあの建物神社なんかじゃないん です じゃあ何なんですかって聞いたらいや私に も分かりませんただ大昔からあれあそこに あるんですけど近隣の人間は誰もあの建物 に近づかないんですいや近づいてはいけ ない場所なんですそういってこのカ主さん いくつかその霊を上げてくれたそうなん ですでその霊のうちの1つこれ戦前のこと だって言うんですがかつてあの建物の近く に住んでいたま村でこの力自慢の男性ある 日斧を手に取り俺があの建物を取り壊して やると行きまいたその番なんですその男性 その斧で自分の奥さんと娘を叩きって殺害 したんです奥さんと娘さん頭から胴体まで マップ立つだっただけじゃない奥さんと娘 さんを殺害した後この男斧を持ってあの 建物に行って車点の前で歯を自分に向けた 状態で自分に振り下ろして亡くなったそう なんです頭から胴体まで遺体は真っただっ たもちろん地面には内臓が散乱していた そうなんですが不思議なことに出血は ほとんどなかったただねこれそもそもなん です人間のこの筋肉の構造骨格的に歯を 自分に向けてそれを振り下ろして頭から 胴体まで割ることって果たして可能なのか まそんなことがあるような場所なので昔 からあそこには誰も近づかないんですとま そう言われてしまったんでこの豊田さんも せめてじゃあお守りだけでもな何とかして もらえないでしょうかって言ったらそれ どんなものですか 白い布を2枚合わせて塗っただけのもの 表面には赤い糸で刺繍がされています その刺繍は守るという文字書かれてますか いえ文字として読むことはできません今 すぐそれを手放してくださいまそう言われ てしまったそうで結局この相談者の愛さん も私自分でな何とかしてみます肩を落とし て帰宅したでそれからしばらく連絡が なかったんですがある日一通のメールが この豊田さんの元に届く霊の愛さんからな んです私もうだめですあのなめくじ頭まで 張ってきました そのメールが来た翌日なんですこのアさん の旦那さんから電話がかかってきたその日 の昼間このアさんシ道にぴょンと飛び出し て走ってきた車に引かれて亡くなったん です タイヤと地面の間に頭部を挟まれ頭が真 だったそうなんですでこのアさんを引いた 車群馬県ナンバーだったって言うんです って思わずねこの旦那さんに向かってその 現場に白いお守りはありましたかって聞い たらそれは分かりませんと言われたそうな んですという話をこの画家の豊田さんから 聞いた博多さんね豊田さんそれ群馬県の どこなんですかって聞い たら世の中には知らない方がいいってこと もあるんですよ そう言われたそうなんです まあ一体この建物がいつ誰の手によって立てられたのかそしてそこには何がられてたのかちょっと得の知れないそんなお話だったんですありがとうございます え改めましてえ響き傭兵ですえ後半戦え引き続きお付き合いくださいえっとですねこの話は Nさんというえ女性から聞いた話なんです えこのNさんがえ随分昔のことって言って ましたねあのま遡るともう昭和の時代に なるんですけどこのNさんがまだ小さい時 に実際に体験したという話を聞かしてくれ たんですよ え当時までNさんは小学校に上がった ぐらいのま子供の時だったんですよねで お父さんの仕事の関係で引っ越しをする ことにはなったんです引っ越し先というの がですね東京の西側ま少しローカルな エリアだったんですよ お父さんの務めている会社というのがえま これはごめんなさい当然伏せますがある 非常に有名な日本のえ企業なんですよねま NNというで始まるま日本の企業があるん ですけどそこにお父さんが務めていてそこ の会社の社宅に暮らすことになったんです よねでその車宅というのはいわゆる昔の その団地のような作りをしてまして敷地の 中にえ塔がま2つ3つほどあるようなえ そのうちの1部屋っていうとこがま住まに なったんですで一してですねそこに暮らし 始めたでその部屋の間取りというのがです ねま昔懐かしいこう昭和の作りって言った あれですけれどもえまダイニングキッチン がありまして余半ほどにですねでその隣ふ を隔立てて和室があるでそこで夜は布団を 敷いて家族で寝るんですよね で暮らし始めてですね1週間ほど経った頃 って言ってましたね夜その和室で家族3人 布団敷いて寝てたんですよお父さん お母さんが両脇そしてNさん真ん中に布団 敷いて寝ていた 夜中深い時間なんですよねNさんふっと目 が覚めたんです 布団から顔を出した部屋真っ暗なんですよ ねすると遠くの方 からカツカツカツ カツがヒールを履いてこちらに向かって 近づいてくる足音がしたんです ま夜中外廊下を誰かが歩いてこちらに 向かって近づいてきてるんですよねこんな 遅い時間に誰だろうかそう思ったんですよ ちょうどその寝室から布団ちょっと顔を 出してですねNさんふっと首を上げると 正面にそのダイニング見えるでダイニング のその向こうにキッチンがあるんですけど ねそのキッチンの奥にすりガラスの窓が あってその窓の向こう側が外廊下なんです よなんとなくそこを見てたんです外廊下の 街灯の光があってですりガラスに照らされ てぼんやりと明るいんですよねすると左側 からカツカツカツその足音が近づいてくん ですよねそして左からおそらく女性の シルエットそれがすーっと横切るのが見え たんですよあ誰か歩いてるそん時はそう 思ったそうですそしてその女性そのまま 右側の方にすーっと通りすぎて向こう側に 行ったんですよね ま夜中人があることもあると思うんでその 時はあまり気にはしなかったんですところ がなんですよしばらくしてまた今度右側 から勝つカツカツ足音が戻ってくるんです そして今度は右から左にその女性の シルエットが通りすぎていく でしばらくして今度はまた左から勝つカツ 勝つ音がして右側の方に女性が歩いていく 外廊下を女性がなぜか左右に往復してるん ですよね最初は特に気にはならなかった もののですねこのNさんだんだん不気味に 思ってきたんです あのお姉ちゃん何してるのかなそう思って なかなか眠れないんですよねでしばらくし てまたその足音が今度右か右からですね こう近づいてきたカツカツカツNさん布団 から顔を出してそのキッチンのすりガラス を見てるんです 右からそのシレットがすーっと近づいてき たんですけどねただ真ん中でピタッ止まっ たんですよそしてその女性のシルエット ゆっくりとこちらを向くんですよね とっさにこのさんあ気づかれたって思った んですよそしてその女性そのまんますり ガラス越しに顔をぐーっと近づけてきて 両手をペタッと当ててこっちを見てるうわ 嫌だ怖いそう思ってNさん布団に 潜り込もうと思ったんですよねガバっと 布団を開けたらもう布団の中にその女がい たそうです そのままぐーっと生い上がってきて手を こっちに伸ばしてきたそこでNさんもう 記憶がないんですよね まそんなことが実際にあったそうなんです よ で数日後なんですよねNさん学校から帰っ てきたんですよするとその団地のある一角 に人がすごく集まって何かこう騒いてる どうしたんだろうなと思って近寄るとそこ の人だかりの脇に救急車が止まってる聞く とですねあるその団地にお住まいの女性が おばさんがですね屋上から女が飛び降りた そう言って通報したそうなんですよそして ま救急者が集まってるそんな状態あるん ですよね このNさんがその一言の後ろで中を覗こう としてるとすぐ隣にまあるおじさんがいた んですよそのおじさんがボそっとああまた かそういうんです こんな飛び降れてないと思うけどねそう いうんですよね実際その都があったんです けどね誰も屋上からは飛び降りてなかった そうなんですよ その隣のえおじさんが言うにはですね元々 その団地のあった場所というのは広大な 墓地があったそうなんですよねでその有名 な企業がその墓地を一部買い取ってですね そこに団長を立てたとそういう経緯があっ たそうなんですよねえその 団地そのよく女が飛び降りるという目撃団 があるそうなんですおそらくまだそこ配壊 してるんでしょうかねまそんな話を聞かせ ていただきました はいえ上田浩司でございますよろしくお 願いいたします北森さんというですねえ今 40代ぐらいの男性の方から教えて いただいた話なんですよねでまこの方あま 小学生の時にこの話っていうのは遡るん ですけれどもある時ですね学校から帰って きたらま少し年の離れた妹さんが いらっしゃるんですけれども 今ですんごいこう震えながら尻り持ちを ついてたって言うんですよねでどうして 心配になって駆け寄っていってま話を聞い てみたんですけれどもこさんなんですがま この方ももう小学校に行かれてたそうなん ですよね当時で低学年だったみたいなん ですけれどもその日ですね学校に行ったら 1番仲良くしている友達と何か降になって しまったでお互いにま言いたいことを 言い合っていたらその喧嘩っていうのは だんだんだんだんエスカレートしてきて 本当にもうクラスみんなでこうもう いい合いになるようなそれだけのことに 発展してしまったそうなんですよでえ 帰り道帰ってくるんですけれどもこの妹 さんもむしゃくしむしゃくしャしてしょう がないとなんで私あんな言い方されなあ かんのよて小学生ながらすごい思ったそう なんですねその怒りをどうしようかと考え た時に家に帰ってまお兄ちゃんま僕に聞か せてくれた北森さんであったりですとかえ お父さんお母さんにまこの学校でやった ことをちょっと聞いてもらおうとまやば 愚痴を言おうと思ったそうなんですよで 帰ってきてただいまドアを開けたらこれ みんな何か用事があったのか家に誰もいて なかったそうなんですねとなってくると この学校であった喧嘩誰も話聞いてくれる 人がいてないんですよと考えるとまた むしゃくしむしゃくししてきたで家ん中に 靴のいで入っていってああなんか腹立つな 腹立つな腹立つなってま小さいながら思っ てたら目の前にいつも遊んでいる80cm ぐらいのおまご専用のこの人形が見えたん ですねこれ買らしい女の子の人形なんです けれどもいつもだったら絶対そんなこと やらないんですけどね ちょっとその日そういうことがあったと いうことですからパシンと叩いてみたん です叩いた瞬間スカッとしたあこれいいな とそこで直感したんですもっとやりたい もっと叩いてやりたいバシバシバシ叩いた で叩くたびにスカットしてくるでも1回 スカットするんですけどまた以下に戻って くるんですよだからもっとなんかこれま ストレスって言葉ではなかったですけど この腹立たしい気持ちを解消させる方法 ないかなと思って今度はその人形に対して 蹴りを入れたそうなバーンって蹴ってで それが吹っ飛んでいくそれ見てたらまた 気持ちよくなってくるでもしばらくしたら また腹立ってくるこの繰り返しなんですよ でだんだんだんだんその人形に対する暴力 がこうエスカレートしてきましてね人形の 足をグっと持ったらしいんですよで プロレスじゃないかというぐらいぐるっ 回してバカンって投げたんですよねであ これはいいわということでまた吹っ飛んで いった人形を拾い上げてまたバコンって 投げるでまたバコンバコンいつも可愛がっ てる人形を本当に投げつけたらしいんです よね続けてでそんなことやったらだんだん もうスカットしてきたもうええわと思って この人形足また掴んで後ろにポイ捕化した んですよねで捨てたんですけれどもそし たら後ろからねお痛いなおいって聞こえて きたそうなんですよへっと思って振り返り ますとさっき自分が投げつけたその人形が くっと立ち上がってきてま痛いやんけおい お前謝れやずっと言うてるんですってで 最初その光景目を疑って怖いとかなかった んですよその状況を整理すんのに頭時間 かかったみたいなんですね相変わらずその 人形はお痛いやんけお前謝れやずっと言う てるんですよでだんだんだんだんこれが こう近づいてくるその時にやっと怖いと いう感情が来たんですよで怖いからそこで 尻り持ちついちゃってもうそこで動けなく なった相変わらず人形はお前謝れよお前 謝れよ謝れよ言いながらこの妹さんの周り をぐるぐるぐるぐる回り始めたって言うん ですでそんだけ謝れ謝れ謝れ言われてます から妹さんま繰り返すようですが低学年 土け座なんていうものは知らなかったん ですけどとっさに手をついて膝をついて すいませんでした申しませ ん言うたら分かったええねん言うてその 人形がパタンとまた倒れたそうなんですで そのとそそこのところにまその北森さん お兄さん帰ってきてえま震えてたっていう ことなんですけどもここのお母さんねま この今投げつけてた人形も含めてすごい 人形お好きなんですってフランス人形から 日本人形からいろんな人形コレクション するんですってでえ人形ほとんどこう口を 閉じてる人形なんですけどそのことがあっ て以降 全部口全部半開きになったんですってで そのことがもう気持ち悪くなってお母さん その自分が集めたコレクションした口 半開きの人形を全部押入れに詰め込んで そしてですねもうこの後引っ越しするん ですけどそれはそのままもう人形をほっ といて自分たちは引っ越ししたその家 取り壊されてるかどうか分かりません けれども次そこに移り住んだ方まおそらく その人形を見てかなりびっくりされるん じゃないだろうか そんな風に教えてもらいましたありがとうございました ふ桜倉ですよろしくお願いしますえこのお話を教えてくださった 20 代中盤の男性の方が高校生の頃のお話だって言うんですねで当時仲が良かったクラスメイトの数人組の中に変わった友達がって言うんですよ でその友達ってのがちょっとうっかりした ところがある男の子だったんだけれども なくし物が多いとでそういう時にちょっと 待ってあれないわって言ったらそれを探さ ないんですよ探さずになんかふっとこう 脱力したような感じになって目をつぶって しまうでそれでああああって言ってでその ものがあるところをこう当ててパッと迷い なくそれを探し出してしまうとでええそれ 何っていう風に聞いたらえみたいな本人も 何のことみたいな感じなんですよねでそう いうちょっと特殊能力を持った友達がいた んだよと である時でその友達の家に遊びに行ったん ですで友達のその部屋に通してもらって かなり雑然としてたんですけどもちょっと ゲームでもやろうっていうことになったで ゲームゲームって言ってやるんですけど あれあれその子が言うテレビのリモコンが 見つからないんですよあれリモコンないわ て言ってでその子が探すのをやめて うーんで目をつるでパッて開けてうん こっちだなって言ってベッドの隙間にグっ て腕突っ込んでパッとリモコン取り出すん ですねでそれ何が起こってるのっていうの を聞いてみたそしたらいやいやこう目 つぶって何がどこにありますかっていう風 に尋ねたら手が出てきて教えてくれるんだ よって言うんですってまぶを閉じて 生まれるその暗闇みのところに手首から先 の手がふーっと浮かび上がるそれが自分が 探しているものの方向に向かって指を刺し て教えてくれると で小さい頃これみんな同じ当たり前のこと としてやってるもんだと思ってたんだけど 当たり前じゃないんだねとその子を言うん ですねでにわかには信じがい話じゃない ですかそれは本当だったらすごいという ことになりましてちょっと実験してみよう よって言ってでその子だけを部屋の外に 出してで部屋の中にあったものを取り出し てランダムな位置にぐっちゃぐちゃにこう また閉まって隠してでまたその友達を部屋 に入れてじゃあ漫画の何々の何は今どこに あるでしょうかとかそういうクイズを出す んですよそしたらええって言いつつ彼は目 をつるそしてしばらくそれとパッと目開け てその隠した場所迷いなく取り出して 見せるんですよでそれを何回も繰り返し これは本物だということになるんですね すごいすごいと言って何度もそれを試して もらうそういう特殊能力を持った友達がい たでもある時その彼と一緒に心霊スポット に行くんですねそしたらその子がああだめ だダめだって言い出してどうした聞いたら いやいやもう帰りたい手が増えたっていう 風に言い出してでもすぐ帰らざるを得なく なってしまったりとかである時はその子が いやこの手の力さお盆の時は使えなくなっ ちゃうんだよねと言い出したいってなんで かって聞いたらお盆の時はこの指を刺す 方向が海の方固定したきり動かなくなって しまうとでそれをこうじっと目を閉じて見 てるとなぜか自分は海に行かなくてはいけ ないのではないかとそういう気持ちになっ てきちゃうからまそん時だけはなんか怖い かなと言っていたりとかそういう不思議な 友達がいたんですよとその方教えて くださったんですねでへ面白いですねと そういう会話をして私この話いろんな ところでお話ししてたんですがその会話を えその方とこうしてからお話を教えて くださった方もそういえばあの指差し能力 の友達元気かなということで高校卒業以来 に連絡を取ってみたらしいんですねでそれ で近況とかを色々こう話しながら彼も ちょうど20代こう中盤ぐらいになってた のでえ最近どうなのあの手の力まだ使える のっていう風に引いてみたらああとで実は あのこの間ふと思い出して呼び出せるのか なと思って思ってでいますかまだいますか みたいな感じでで目をつぶってみたとそし たら手がぼーっと出てきたんだけれども その手が今まではこういろんな方向向いて たのにこっちを向いているとこっちを向い て動かないでえ気持ち悪いと思って一旦目 を開けたでもう1回目をつぶってみたで手 をなんとなく意識の中で呼び出してみる するとやっぱりこちらを向いてるんですね でもその向いている先というのがまっすぐ 自分自身を向いているのではなくちょっと だけ右側をさしているということに気が つくんですね 右後ろと思ってなんとなく目をつぶった ままこの右後ろ辺に向けてこう手を伸ばし てみたそしたら人の後頭部みたいなものに 手が触れるんですうわと思ってその場から も逃げ出してしまったで別の場所で ちょっともう1回やってみようかなという ことで日を改めてやってみた時もやはり手 は自分の右後ろ差しそして触ってみたら そこに何者かの頭があるであこれは何か 教えられているなとついているということ かなと思ってお払いに行ったんだつい最近 とその手の力というのは今でも生きていて 何かを指してま助けてくれているという ことなのかなというお話でしたありがとう ございます よろしくお願いいたします えこの回はですねえこのスリラーナイト 同トん堀店にご来店されたお客様から聞か せていただいたお話というのをしたいなと 思うんですけどこのお話聞かしてくれた まだ20代前半の若い女性の方なんです けど私の体験談ではないんですというのも この女性がですねま今もお住まいのご家族 が住んでる一見があるって言うんですけど もここは私が生まれ育ったあ一軒案なん ですとただ12個上のお姉ちゃんと13個 上のお兄ちゃんがいましてこの2人は幼少 期で暮らしてないっていうんですねという のもとあるう神戸え神戸え市内にあるう とある団地って過ごしてたって言うんです よでこの団地で過ごしてた頃お兄ちゃんと お姉ちゃん2人とも野というものになって たんですとこれどういったものかっていう とま無病の一種だって言うんですねていう のもこう夜寝てたら夜中にこうガバっと 起きてこう泣き叫びながら起き上が るって言うんですよでそのまんま寝室から 走ってバーっと出てっちゃってでリビング も出てってでさらに玄関も出てって団地の 敷地の外まで出てっちゃうって言うんです よこれ2人同時に起きるってうんですねと いうのも例えばお兄ちゃんがギャーって 叫んだ声でお姉ちゃんが起きるんじゃなく 2人同時にギャーと泣き叫びながら 起き上がってそのまま2人同時に走って出 てっちゃうんですよなのでご両親はそれを こう捕まえに行って大丈夫だよとこう なめる日々を送ってたんですよでこれ団地 ってねたくさん人住んでますからやっぱ 泣き叫びながら夜中出てっちゃうんでま 近隣住民からうるせえぞと怒られることも 多かったって言うんですよで病院に行くと ま無病の一種でえ何か怖い夢を見たりとか あ怖い体験のトラウマがあったりすると こういうことになるんですとまストレスに よるちょっと睡眠障害の一種ですという ことを伝えられて困ったもんだなと思い ながらそのお話聞きかしてくれた女性が 生まれ育った一見を立ててえご家族 引っ越されたって言うんですよで引っ越し てからはパタリとその野の症状が収まっ たって言うんですねま安心できる環境とか になった瞬間にちょっとこう落ち着けを 取り戻してえそういったことが一切 なくなったっていうんですよでお兄ちゃん とお姉さんがまね中学生そして小学校6年 生となったタイミングでこの1番下の子が 生まれましてで4歳5歳とそれぐらいの 年齢になった時にこの女性ま全く野になら ないんですよてなったらお母さんからして みたらお兄ちゃんとお姉ちゃんは大変だっ たけどあんたは手かかんなくてよかったと 夜中に飛び起きてどっか行かなくて安心し たわっていう話をした時にまお兄さんと お姉さんもね幼い頃の出来事ですからなん でそんなことしたか全く覚えてないなって なるんですよただお兄ちゃんの方からあの 団地に住んでた頃に怖い夢を見た記憶は あるんだとそっから俺が泣いたりとか 飛び出した記憶はないんだけどさって言っ た時にこのお姉ちゃんの方がその話聞いて え待ってお兄ちゃんも見てたのと言って 2人が話し始めた夢の内容っていうのが 全く一緒の夢だったていうんですよその夢 の内容っていうのがこの住んでる団地の 屋上にいるって言うんですねでそれぞれ その屋上から夢の中で1人飛び降り るっていうんですよどんどんどんどん下に 落下してくっていうんですねただ夢なので 速度は感じるんですけどなかなか下に到着 しないっていうんですよただただ落下を 続けてる感覚だっんですねでそれで ただただ怖いんですどうしようどうしよう と思ってるとこの屋上の方から自分の名前 を呼ぶ声が聞こえるんですお兄ちゃんの夢 の中ではお兄ちゃんの名前お姉ちゃんの夢 の中ではお姉ちゃんの名前をただただ呼び 続けてる誰かの声が聞こえて夢の中で 振り返れるって言うんですよ屋上の方を 見つめ直すとそこにその時すでに亡くなっ てる母方のおばあちゃんが屋上から自分の 体を身りしてそれぞれの名前を叫び続けて るっていうんですよなのでおばあちゃんの ところに戻りたいって思うんですがもう 落下してるんで戻れないって言うんですね でもおばあちゃんのとこに戻らないと戻ら ないとそう思ってるとおばあちゃんの背後 からと女性が顔を覗かせるって言う んですよでそのまんまおばあちゃんのこと をふーっと通り抜けて自分たち目がけて 落下してくるって言うんですよその女性の 方が落下速度早いって言うんですね どんどんどんどん自分たちに近づいてきて 自分の真横になった瞬間耳元でお前のせい だからなって言ってそのまんま自分のこと を通りすぎてその女性が下に落下するって いうんですでべちゃって潰れた瞬間に目を 覚まして怖かった記憶はあ るっていうですよ2人とも同じ夢見てるん でなんか変だなと思ったお母さんその団地 のこと調べ直したって言うんですよすると どうやら過去にその団地で1人の女性 飛び降りてなくなってるって言うんですよ ってなった時にこれ野って子供のねえま 睡眠障害の1つっていう形で扱われたり するんですけどもしかしたら野の中には そこで亡くなった幽霊を見えてる子がいて それに怯えて夜中に飛び起きて るってこともあるのかもしれないなそんな ことを思ったお話っていうのを聞かせて いただきましたありがとうございました え松原谷ですよろしくお願いしますえあの 地下鉄え仙日前線の桜川駅の4番出口を 降りまして上がりましてえロイヤルホスト の向い側あ南側ですね4番出口上がって南 に歩きジャパンというスーパーがありまし てまそのさらにもうちょっと行ったところ に火薬ご飯と焼き魚ゼロっていうお店が あるんですけれどもあの僕の後輩がえ小築 時代とね小築ま僕まだ小築ですけど小築 芸能でえもも彼はやめてるんですけど元 芸人の後輩が働いてるので是非行ってあげ てもらいたいなと お話 いやあのスリラねスリラナイトにもし来ることがあればま朝 11 時から夕方18 時ぐらいまでしかやってないんですけどまあまあなんかね連泊する時とかあったらやあのいいいいもできますしお持ち帰りもできるんですけれども美味しいね焼き魚が本当にえあと火薬ご飯ね [音楽] まその石岡君って言うんですけどもそれを やってる彼がその店をやってる彼がでこの 子がねこの子というか僕より年上なんです けども迎歴はしたんでこの石岡君がねまあ 持ってるんですよ話をはいなので店に行っ てえスリラーナイトでえから来ました みたいな言ったらあの話いろんな話して くれると思うんで是非行ってもらいたいな というせ後編のせ店の宣伝にもなるんです けれどもあのこの石岡君ねまえ元々岡山県 出身なんですよ岡山県出身 で野球もやっててねま結構体育会計な感じ のえー男なんですけれども19 歳の時高校卒業し て牛窓神社というあ夕窓神社というま神社 に肝試しに行くわけですよで このああれやからいいんかえ メンバーシップやから大丈夫かゆ神社ね 夕島神社のあまいろんな噂があると いろんなもすごい海のなんて言うんですか ねもう海際のに建てられてる神社なんです けれどもえそこにま中井同級生の彼女があ 高校3年生の時にねまそこ でこう石団を登って登った上にちょっとし た小高い山の上に神社があるんですけれど もこの浜辺から石段登ってでその途中で足 を掴まれたって言ってギャーって言って 降りてきたとで大丈夫かって言って彼氏が ねお前足足掴まれた掴まれたって言って足 大丈夫かって言ってこう足を見たら本当に くっきりなんてかね掴まれた後が残ってい たみたいな話がまずあってあそこマジで 出るんやとその石段登ったらま手を掴ま れるとか石段登ってえ神社まで行ったら なんか幽霊人影がいるみたいなうわ騒いで あったけどマジで出んのかっていうことで じゃあ行こうかと車の免許も取ったし19 歳になった石岡君え友達3人を読んでえ牛 とあ神社に行くわけですよほえかで まその神社の石団の下に駐車場がありまし てねねLG型のブロックがあるんです けれどもまそこに車を止めてでこの石岡君 っていうのはま結構あの霊感がま本人には ねあのそんなにはないんですけども結構 ちっちゃい頃から見たりしてたんですよ みたいな話もしててなんかまひおばあ ちゃんがハイアーをやっていたっていう こともあるんでしょう関係してるかもしん ないんですけれどもまちょいちょいなんか 幽霊的なものを見たことがあるとそんな 石岡君 が夕島窓神社のブロックにえ駐車場に車を 止め てでじゃあ行こうかって言って車を降りた ところそのL字型のブロックになんかね 黒いモヤモヤのちっちゃい女の子ぐらいの 人影を見るんですよであもういきなり見え たってなってあこれごめん俺無理やわって 言ってこれもあかんあかんこれもおるわ ほんまにもうそこおるわってなってごめん ちょっとやめよう帰ろって言ってで友達 さんにえ何なんでみたいないやいやマジで やばいからなんかゆラゆラ人影がもう ゆラゆラしててえ見えへんのお前らこれは ちょっと俺ごめん見えてもうてるから やめよ帰ろって言ってで友達を車に入れる んですよでせっかく来たんだけどそのまま え車に乗ってま友達の家を送るうためにね え車走らせるんですけど 久しぶりに見えてもうたなってなってう やっべえと思いながらま石岡君が運転する わけですよねそしたらあのサイドミラー サイドミラーにもう なんか肌色のもんが見えるんですよねも 肌色のもんが見えるっていうか もうま彼が言うにはおかっぱ頭の ちっちゃい女の子がサイドミラーがこう あるでしょもうサイドミラーのここにおっ たとでここにおかっぱの女の子がもう ずっとついてきてるとうわやばってなって これはやばいぞって思いながら運転してで ちょっとこれは見たあかん見たかんって 思いながら運転してましばらく経ったら 消えたらしいんですけどはっきり見えたな とでまもう友達にもねごめん今サイド未来 に女のおかっぱな女の子の顔がもう 張り付いてたていうかもうそこおったから もうこれちょほんまにやばいわって言って で友達送ってもうごめんな今日はごめん なって言って1人になった状態で家に 帰ろうとした瞬間トラックと証明しようと するんですよね でその時にますぐ病院に運ばれてえーま 幸い怪我はあ頭部の打木だけで住んだのか なま入院したのかもしれないですけれども とにかく大きなコブができたんですよええ でまでもその脳には別場はありません以上 はありませんということでえまなんとか 退員してもう2度とあの神社に行ったら かんなっていうことをま誓ったそうなん ですけれどもまそれから高校卒業してえ 芸人になってで芸人をやめ てもう彼子こう20年ぐらい経つんですか ね そのコブがねま1 回できたコ部がまシュンってなったはずな んですよでそこから何もしてないです何も 売って頭売ってるわけじゃないのに ゆっくり20年かけて元のコブよりでか なったらしいんですよ でもうこれがちょっと原因が分からんて いうことでさすがに病院に見てもらおうっ て言ってその病院に行ったと農下会に見て もらったとそしたらあこれはちょっとあの 悪星か両性は分からんけどま主要があると でこれも切ってみないと分からんあの最悪 癌の可能性あるここに癌できんのっていう なのでま手術をしましょうっていうことで 手術をして結局なんかその主要を取った らしいんですけど取ったんですけど医者が あの原因がわからんって言って そのま結果悪生ではなかったそうなんです けれども悪生ではないにしてもこの主要が できる原因が分からんつってもうこれ ばっかりはすいませんねちょっと本当に 理由が分からないですねとま一緒に言われ たんですよって言ってま彼には今でも 生々しいその縫い目の後があるんです けれどもそれってやっぱりあの牛神社の 女の子に追っかけられたことが関係あんの かなっていうのをえーま言ってましたんで お店に行ったらその話詳しく聞けます ありがとうございました え体験者の方がですねサラリーマンの男性 なんですえこの方ま毎朝ですね出勤途中 イヤホンで音楽を聞くんです えその朝もいつものようにえ自宅を出まし てえ鞄からねこのイヤホンを取り出して 音楽を聞こうとした時 イヤホンを家に忘れていたとああそうだ 昨日の晩充電したままだったとで結局その 日音楽季節に出勤しましてえ仕事が終わっ て帰り道まこの帰り道もねいつも音楽聞い てるんですけどその日はイヤホンがないま 仕方ないんで何も聞かずいつものこの通勤 ルート 歩いていた時なんですまかなりね終電マギ で時間も遅かったって言うんですが 暗くなったこの住宅街ま見慣れた風景なん ですけど突然どこかからドンという音が 聞こえるあれこれ一体どっから聞こえるん だろうそう思ってるうちにもまた ドンかなり大きな音なんですなんだこれ 季節外れの祭りの練習でもしてんのかなま 辺たり見渡すんですけどそれらしい音の 出所が分からないんですで結局その日は そのまま帰宅したんですがその翌朝なん ですまた家を出たこの男性音楽を聞こうと イヤホンを探すんですが2日連続忘れて しまってるんですうわなんだよ今日も音楽 聞けないのかまそう思ってその日も出勤し てで夜遅にえ帰宅したそうなんですで帰宅 途中また霊を住宅街に差しかかった時 やっぱりドンという音がする で今日はさすがにこの音の出所を探って みようそう思って注意深くこの薄暗い住宅 街を見渡すと彼が立ってる場所からすぐ目 の 前市民センターと言うんでしょうかね公共 施設2階建ての建物だっていうんですで 割と近年できたまだ新しいものだって言う んですがまなんせね夜遅い時間ですから 建物の中電気消て真っ暗なんですただよく 見てみますとこの建物の2階部分 電気の消えた室内奥から小学校入るか入ら ないかぐらいの幼い女の子だーっと走って きたと思ったらこのガラスにベタンっと 貼りくその音がまさにドンという音なん ですあこの子が音の出所だったんだいや それにしたってこんな時間にこの女の子 一体何やってんだそもそもこの子どうやっ てこの施設に入り込んでんだろう保護者は 一体何やってるんだそう思って見続けるん ですがやっぱり女の子何度も同じ行動を 繰り返す暗闇みの中から走ってきて窓 ガラスにドーンとへがりつく ちょっと妙だなでそう思ったんでこの男性 角度を変えてみたってんですこの2階部分 の窓ちょっと出窓と言うんでしょうかね横 から見るとこう出っ張っているま多少横 から見ればこの女の子がどこから走ってき てへりついてんのか見えるだろうそう思っ てちょっとこの視点をずらしたそうなん ですとこの女の子真っ暗な空間からある 瞬間ふっと現れたと思ったら窓ガラスに ドーンとへばりつくあれあの子奥から走っ てきてんじゃない突然空間から現れるんだ そう思った途端にあこれはこの世のもの じゃないんだ初めて気づいたそうなんです ただ怖いんですけれどもこの男性その光景 を見続けたと見続けていくうちにあること に気づいたんです この女の子やっぱり暗闇みからふっと現れ てドンっとへりつくんですがよく見てみる とこの 女の子その後頭部なんですまおそらく女性 の腕だって言うんですが細い腕がこの 女の子の後頭部を掴んだまま目の前の ガラスにドンっと叩きつけてるんです まこの建物この市民センターが立つ前一体 何があった場所なのかそしてそこで過去に どんなことがあったのかが分からないま 非常に何か今過去と言いますかそんなもの を連想させる嫌な光景だったそうなんです ありがとうございました え改めましてえ響き大平ですえお願いし ます えこの話はですね小川さんという男性から 聞かしてもらった話なんですえ彼が 20十歳杉の頃って言ってましたね30年 ほど前の話になるんですけれども当時この 小川さん広告代理店で仕事をしてたんです よでそこでイベント関係のえ企画とか運営 とかそういったのをえ取り切るそんな仕事 をしていたんですけどね当時そんな イベント関係の仕事中までえセ川さんと いう男性がいたんですよま彼とは仲良しで ですね小川さんとこの仕事中身の瀬川さん よく一緒飲みに行ったりとかしてたんです けどある年の夏なんですよこの瀬川さんっ ていうのがあの伊豆高原にあの実家の別荘 を持っているということがあったんでえ 友達引き連れてま合計20人ぐらい着て ましたねみんなでそのセ川さんのえ実家の 別荘に遊びに行こうとそういうことになっ たんですよねで東京から車を出してえ20 人ぐらいま車5台か6台ぐらいですかね 結構大状態でいに向かったんですよで現地 に着くとですねその別荘高台にあって非常 にこういいロケーションのとこにあるん ですよねえ天気も非常に良くてでみんなで ですねその別荘え2階建ての結構大きなえ 建物だったらしいんですけどねえ音楽を 聞いたりあのリビングでお酒を飲んだりし てみんなで楽しくおしべりをして過ごして いたんですで若いですからねみんな非常に こう楽しいまテンションも高くてでお酒も 進むんですよで気づいたらもうえ夜深い 時間になってきてですねえ大体夜の23時 ぐらいになってきたもう円も竹縄という 感じですよねみんなで楽しく飲んでお しべりしてるえその日その日ですねえこの 小川さんの付き合っている当時付き合って いたえ彼女さんとそして弟さんも来ていた んですけどねこの小川さんの弟があ兄貴 ごめん俺もう結構酔っ払っちゃってもう 疲れちゃったからちょっと先にあの隣の 部屋行って寝てるねそういうんですよで 小川さんもあそうかそうか分かった分かっ たえリビングの隣室あるからそこで寝て おいでそう言ったんですで弟さんま 千取り足でそのままフラフラとリビングを 出て隣の部屋に行ったんですよね するとしばらくしてこの小川さんの彼女 さん彼女さんもですねあ私もちょっと疲れ ちゃったから隣の進室で寝てくるねまそう 言ってそのまリビングから出て隣の新室に 行ったんですよ 小川さんま元気でですねまだまだお酒飲め たんでえそのえ別荘の矢主でもあるこの セ川さんと含めあと何人かの友達とみんな でそのまま歓談が続いていたんです するとですね夜12条回った頃なんですよ リビングでこうカンビルを飲みながらお話 をしてるとちょうど小川さんの座っている 席からリミングのえ出口のこの扉が見える んですその扉が開いていて薄ぐらい廊下が 見えた その廊下を誰かがすっとこちらに向かって 歩いてきたんですよあれ弟が起きてきたの かなと最初思ったんですただそれ少し様子 が違うんです薄暗らい廊下の奥からその リビングの方に向かって少し開いた扉その 開いた扉の隙間からこちらをじっと見てる 真っ黒い人影なんですよ えっと思ったらその一影スーっと消えたん ですああまあ弟がもしかしたら覗いてたの かなとそん時はそう思ったただですね しばらくしてまたその薄暗らい廊下の奥 から黒い人影すーっとまたリビングの中を こう覗くんですよね 明らかに弟のシルエットと違うんですえ他 の友達かなと思ったんですがどうもそう いうわけでもないそれとその人影すーっと 消えていったその直後なんですよ 寝室から ああすごい声がしたんですはっと思って この小川さん固まっちゃったんです 弟が寝てる部屋からだまそこの部屋には 彼女さんも一緒に寝てる何があったのかと 思ってですねおさん立ち上がって急いで リビングから廊下に出て隣の進室に行った んですよ 扉を開けて寝室に入るとですね弟は布団の 上青向けに寝ているその横でその小川さん の彼女がですねもう真っさになって ガタガタ震えて弟の方を見てるんですよお 一体何があったのお母さん聞いたんですそ したらその彼女さん触れながらわけが わかんない今あなたの弟がねってその時 彼女が見たもの話してくれた何があったか というとですね しばらくはその弟さんと彼女さんその部屋 で横になっていたんですよするとですね 突然この弟がですね むくっと起きたんです どうかしたのかなと思って彼女さん横ふっ と弟を見たんですよしたら弟は布団から 状態を起こした状態で突然ですねリビング の方に向かっ ておいお前らこっちへ来いって言ったん ですよただその声弟の声じゃないんです 全く知らない男性の声だったんですよそれ を聞いてこの患者さんびっくりしてうわと 思ったその時小川さんが駆けつけてきたん ですよね この話少しおかしいのがですね小川さんが リビングで聞いた声はああっていう不気味 な声ただ弟が言った言葉はおいお前ら こっちへ来いという言葉その時点でも2人 が見てるものが全く違うんですお母さん その話を彼女から聞いてですねお前それ 本当かって言ったそして慌ててリビングに 戻ってですねその別荘のえ矢主であるこの セ川さんですね彼に言ったんですよおい ちょっとセ川聞いてくれ今弟がちょっと おかしな状態になってなんかこの廊下で さっきからチラチラ人影みたいなのが 見えるんだけど一体何かなって言ったら このセ川さんがびっくりすること言ったん ですよえお前も気づいてたのって言うん ですいやこの別荘さなんか変なものがいる んだよねそう言った直後にこのセ川さんが はっとした顔するんですそしてガバッと こう立ち上がってですね忘れてたって言う んですよそしてそのまんまリビングの端の 引き出しをガッと開けてですねガバッと 何かを掴んでこちらを見たんですけどね その掴んだもの束になったお先行なんです 先行の束を持ってごめん俺忘れてたこれを しなきゃいけなかったって言うんですで どうしたんだ聞くとですねこのセガさん 実家の親から毎回言われてたんだけどここ に来たらこの先行を備えなきゃいけないん だよそう言ってそのまんまだーっと走って リビングを出ていったんです小川さん慌て て後をえつけてついていったんですよねそ したらこのセ川さんがですね玄関の方に 向かってたーっと走っていくんですそして 玄関の扉をガチャっと開けて外に出たん ですよその時小川さんはっきり見たと言っ てました開いた玄関の扉のその外そこに ずらっとたくさんの人かがいてこちらを見 てるんですよ扉を開けたそのセ川さんも 思わずふっとひんでる様子が分かったそう ですそしてそのままセ川さん外に出 てしばらくしてから戻ってきたんですよね でセ川さんが言うにはですねこの家のすぐ 外にある祠があるこの別荘に来る時は必ず 家に入る前にですねまもしくは家に入って えすぐえそこの祠にお先行を備えないと いけないそしてある呪文のようなものを 唱えないといけないそうなんですこの呪文 乗り戸が何かは教えてくれなかったそう ですけどねただそういったルールがこの 別荘にもあったそれをセガーさん忘れてい たと言うんですよね まその別荘今もあるそうなんですけどねえ それ以上突っ込んで話は聞けなかったそう なんですがまそんな奇妙な経験をしたこと があるんだよとまそんな話を聞かせて いただきました よろしくお願いいたします上田浩司と申し ますえ非常に遅い時間ですからまおそらく これも子供たちは見ていらっしゃらないか なとはあま勝手に思っているんですこれ からするお話ちょっとですねあんまり こう青少年にはふさわしくないというかね そんな感じの話になってくるんですけどね 僕何年か前にえま仮にさおりさんという 女性と知り合ったんですよそれは地元の 奈良市のバーだったんですけれどもこう横 の席にたまたま座りましてねでえ僕が今 ちょっと階段ま怖い話集めてるんです なんて話をしてましたらあそうってあんた なんかそんな変わったことしてはんねん ねってこう言わるんですよねであそうなん ですって言うてたら あそうっていや私なって3日に1回ぐらい 家にお化け出るでって言ってきたんですよ ねえ3日に1回ですかそう多いですね言い ましたらまちょっと詳しく教えてくれはっ たんですよでこのさおさんもうかなり若い 時からあ夜寝てたらですね初老の男が部屋 のすみっこに立つって言うんですよねでえ 初め出てきた時というのが本当に怖かった そうで何かがいるわその男の人がいるわと 思っていましたらそれがだんだんだんだん 自分のベッドの方にふーっとこう近づいて きまして彼女の頭をガバっと掴むんですで そのままグイっと曲げたかと思うとこの首 のところにですねこの男の子口が来まして 眠ってくるって言うんですよ最初 ものすごく気持ち悪かったんですけど 人しきり何かそういうことをされてで しばらく経た経ったらこの男満足したよう な顔してすって消えていくっていうんです えこんなことが3日に1回起こるって言う んですえって思っていやでもそれさそんな ことあったらそら嫌でしょうって聞いたら いやそれ上田君私だって嫌やわそんなおっ さんにされんのって言うんですよねえ じゃああれ違うんすかなんかこうやめろと か言わないんですかいや言うたことある よって言うんですよどうなるんですかって 聞いたらこの眠ることをやめさせたら今度 そのまこのおっさん は言葉攻めをしてくるって言うんですよ いやお前は本当にダメな女だと俺がいない といけないからなで本当にしつこく しつこく言うてきてでえなんとなくそれで 満足したらまたすっと消えていくっていう んですうわあ嫌な何かそのお化けか知り ませんけど出てくるんですねて言うてたん ですよねでま色々僕興味があったもんです から質問をしていくんですよね例えばでも 3日に1回って今おっしゃってますけれど もほらさだってお綺麗ですから彼氏さんと かいらっしゃるでしょうでちょっとすい ませんって話ですけどこう泊まりに行か はったりとかすると思うんですよそれが3 日に1回のタイミングと重なったらどなる んですかて僕質問したところすごい困った 顔しってねいやあのA雰囲気に途中まで なんねんけどそれが3日に1回のそこ 重なってしまった時は急にその彼氏さんが いや俺もちょっとそういう気分じゃない わって言ってもう帰って行かれるんですっ てうわあそれ本当大変ですねてこう言って たんですよねで もう1つ気になったんですよね最後に質問 してみたんですよえその寝られおじさん ですかそれね3日に1回出てくるっ ていうことでじゃ後の2日何してるんです かって僕ね聞いたんですよその時にさおり さん言うたんですよあれ多分なてあのおっ さんの幽霊かなんか知らんけどなあれ他の 女のとこ行っとるわって言うんですよね僕 ちょっと忘れられなかったのがその時の さおりさんの顔むっちゃくちゃ嫌そうな顔 してたんですよだからこのさおりさんね 最初はそういうことされんの嫌やった みたいなんですけどこうだんだんだんだん 逆にそのま眠られおじさんと呼ばれるその おっさんに執着心を出してしまってる今も 見いられてしまってる状態なんですね そんな話を聞かせていただきました ありがとうございました ふ桜ですよろしくお願いします えこのお話を教えてくださった方はえ都会 の方でいくつかのマンションを持っている 大家さんなんですね でその大家さんの元にとあるマンションの 管理を任せている業者あの方から担当者 からある日1本の電話がかかってくるん ですよであすいませんと えどこどこマンションのことなんですけれども住人の方からえ先日ちょっとうちの方に問いをだきましてって言うんですね [音楽] でそのマンションのポストのところにゴミ箱置かれてますよねって言われるんですよ で確かにえそのマンションの住人の人から 要望があってポスティングされたチラシを 捨てておくようのそういうゴミ箱設置し てるんですねあありますよを言ったらその 担当者がちょっと言いづらそうにいやその ねこの問い合わせくださった住人の方 ちょっと精神的にお疲れだったのかなと私 としても思うんですけれどもって前置きを した上でそのゴミ箱の中から何かがこっち を見てくるって言うんですそのゴミ箱を 撤去してもらえないですかそういう 問い合わせだったんです そう言われるんですねでその時えこの大家 さんゴミ箱ってあれだよな とあることが思い当たるんですよでその マンションのポストのところに置いている ゴミ箱っていうのが元々その大家さんのお 家でキッチンでずっと使っていたゴミ箱 だったんですね でこの大家さん奥様と娘さんと一緒に3人 で暮らしているそうなんですけれどもある 時仕事を早めに終わって親さんリビングで 人休みしてたんですねで娘さんは子供部屋 で宿題をしていてで奥さんはキッチンで 料理をしていてっていう状況だったんです が奥さんがギャーって突然ものすごい大声 をあげるんですよで虫でも出たかなどうし たのかなと思ってその様子を見に行ったら 奥さんがもう驚愕の表情でも口を抑えてで なんか見下ろしてるんですねでその 見下ろす先っていうのがゴミ箱なんですよ で何かいるって言うんです なんだと思ってペダルを踏んでそのゴミ箱 の蓋をフッと開けたそしたら7割ぐらい 生活ゴミが入ったその袋の中から ちっちゃいなんかが見てくるんですよね顔 があるんですよでえっと思ってギっとした んですけどそれがよく見たら回る焼き物 だった奴隷土の鈴と書いて奴隷と読みます ねそういう神社とかでこう売っているよう なこの鈴コロコロとなるような奴隷鬼の顔 の奴隷だったんですよでなんだこれはと そんなもん知らないんですねで2人で ええって言ってたら後ろからケラケラ ケラっと娘さんが笑う声がするんですよで すぐに大家さん娘さんがいたずらをしたん だということガ点が言ってこらとこれ何だ という風にしりつけたんですねそしたら娘 さん曰く小学校のその月光の途中で道端に 落ちてるの見つけたんだとで最近娘さん その家族に対するいたずらブームが来てた んですよなのでま使えるかなと思って拾っ て持って帰ってきたということだったん ですよねでもこんな変なも持って帰って くるんじゃないという風にこう一気に 叱りつけましてでこれはもう元の場所に 戻して来いというかどうか結構迷ったそう なんですがまあいいかと思ってそのまま 奴隷は取り出さずに捨ててしまうことにし たんですね それで一見落着になるかと思いきやその日 の夜からだって言うんです娘さんが寝なく なっちゃうんです寝つきが悪くなって しまう 大家さんが先に寝出たんですけども娘さん のヒーンっていう鳴き声で目が覚めるん ですよでなんだろうと思ってリビングに出 ていったらソファーのところで娘さんが 泣いているその横に奥さんが一定でなめ てるんですねで奥さん疲れた顔でいやもう この子全然寝ないの寝ようとしてないの 怖い怖いっていうでも娘さんも小学生でね しっかりしてきた頃なんですよそんな風に 夜きなんかしない子なんですねでどうした のっていう風に話聞いたらま火がついた ようになってグズってしまっているんです よで怖いよ怖いよって言ってるで しゃくり上げながらちらっと目線を キッチンの方に移してでまた顔くしゃくに してわって泣くんですねキッチンの方に 何かがいるって言うんですよであこれは 昼間に自分が叱りすぎてしまったのが原因 かなとふとこの自分の行いを大家さん反省 しましてうん大丈夫とあそこには何にもい ないよと優しくなめるんですねでお父さん にもお母さんにも何にも見えないよとで 明日も学校早いんだからもう寝ようそんな 風に大丈夫大丈夫って言ってなめるんです けど娘さん結局もう泣きつかれて ヒックヒックしながら気を失うようになる まで朝方まで眠らなかったんですねでそう いう夜泣きの状態っていうのが数日間続き ましてこれはさすがに何か対処しなくては いけないなという感じに夫婦でなったで そういう風なえ状態を専門的なねその期間 に相談して行けるようなま病院とか行くか どうしようかっていう風に話してたんです がとりあえずその娘さんキッチンを怖がる というので軽く模様買えでもしてみようか ということだったそれでカーペットを変え たりとかその色味を変えてみたりとかって いう中でゴミ箱慎重したんですよ全く違う 色違うデザインのものにしたで娘さんの その夜きっていうのはその日からピタッと 止まるんですあなんだよかったよかったと 胸を撫で下ろすんですよで残ったこの古い ゴミ箱どうしようかなもう捨てちゃおうか なと思ったそうなんですがそこで大家さん そういえば自分のマンションでその ポスティングされたチラシを捨てるための ゴミ箱が欲しいと言っている住人がいたな というの思い出してああそこに置いたら ちょうどいいやで持っていったとそれから 数ヶ月後の出来事だったんですねポストの 中から何かが覗いてくるとっても怖いので そのポストを撤去して欲しいという電話 これ多分娘が拾ってきたものあの奴隷なの かそれとも奴隷にこもっていたものなのか は分からないけれどもそれが今でもあの ゴミ箱の中に住みついているということだ と思うんですお家さんおっしゃるんですね で私がはあすごいですねとで結局その ゴミ箱って捨てちゃったんですかそんな風 に聞いたら大家さんふって笑われるんです よまさか捨てるわけないじゃないですか僕 もう奇粋の階談オカルト好きですよこれ からもね何かが起こるかなと思うと ワクワクしてもう捨てられないですよ ずっと言ってますまた住人の方何かあっ たらご報告しますねてそんな風に言って この話締めくってくださいました ありがとうございます よろしくお願いいたします作ですえこれ ですねえスリラーナイトの歌舞伎頂点にご 来店されたあ女性のお客様から聞かせて もらったお話なんですけどもこの女性が ですねあのここ最近ちょっとあることを 思い出したんですとでそれをちょっとこれ 階段なのかわかんないですけどもしよかっ たらっていうことでいいたお話がこの女性 がほと小学校上がる前幼稚園保育園とか それぐらいの頃だって言うんですけどその 頃に多分ですけど北関東のどこかにある 遊園地にま家族に連れてってもらったって 言うんですよでその時自分の記憶だと1人 はぐれちゃってその遊園地内でポツンと 取り残されたっていうんですねでこれ変に 動いたらお母さんたち見つけてくれないか もっていう教心とま足が救んで動けないっ ていうことから心元ないでこう1人である 場所で1箇所とまってたって言うんですよ でそのとまってた場所ってのがまいろんな コーヒーカップだとかメリーゴーラとか そういったあ遊園地の遊具たちがある 奥まったところにこう野外ですけどコイン ゲームができる場所が1箇所あったって 言うんですよパンチングマシーンだとか UFキャッチャーが屋外ですけど設置され てるんですってでその1箇所さらにそっ から奥魔ところに気持ちの悪いコイン ゲームがあったんですこれどういったもの かって言うと椅子にゴム人形みたいなのが こう縛られてるってんですねで顔には袋を 被されてるってんですよでそこの横に コイン豆乳口が付いてて何かが動くのか どういう仕組みなのかわかんないですけど そのゲーム機をこう遠巻きに眺めてたって 言うんですねするとその前を通りかかった とあるカップルがこれ何だろうっていう ことでそのコイン投入口に小銭を1枚 入れるんですよするとその袋をかぶった ゴム人形ガタガタガタガタガタ 揺れ始めてあるタイミングで プスン動かなくなってその様子を見た カップルえ気持ち悪みたいな顔をしながら 立ち去ってくんですよ何あのゲーでもいい 自分もやってみたいってちょっと思うん ですけど当時子供で財布も持たしてもらっ てない小銭がないんですよそれずっと見 てると今度とある家族がその前を横切っ てって何これどんなゲームなんだろうって 言ってそのコイン口にお金を入れるんです よするとそのゴム人形体をガタガタ ガタガタ振わせてそのまんまプスン動か なくなってそれを見た家族たちが気持ち悪 っていう顔して立ち去ってく度々その前に 到着した家族だったりカップルだったりえ 夫婦なんかがそのコインを入れて遊んでる 様子を遠巻きにずっと見てたって言うん ですね恐ろそろ近づいてって何なんだろう このゲームって思いながらずっと見てた タイミングで後ろから声をかけられて 振り返ると自分を探してた家族が自分の元 に来てくれたてんですよでこのゲームやり たいって言おうと思ったけどこの何回か見 てるうちになんか気持ち悪いと思ったんで それを言うことなくごめんなさいはぐれ ちゃってって言ってそのまんま家族に合流 してその遊園地内を遊んで終わった記憶を すっかり忘れたって言うんですよでなぜ この忘れた記憶を思い出したかって自宅で 家族でいるなんかリビングでグリーンマイ ルっていう映画を見てたって言うんですよ その映画内のま結構まグロテスクなシーン なんですけども電キースで処刑される シーンがあるんですねでこう頭にこう水の ついたスポンジを乗せてえ電気層をこう 死刑執行するってものなんですけどもその シーンの中ではこのスポンジを入れられ ないみたいななんそれせずに処刑が執行さ れるという結構グロテスクなシーンを見て た時にああれ電 のコインゲームだったんだってなった瞬間 すごく怖くなってていうかあんなもの遊園 地にお送って何と思いすぐ 様映画を停止してすぐキッチンに行った 母親を呼んで私さ子供の頃に行ったさで こういうものあったんだけどいうことを 伝えるんですがお母さんたちいや全然覚え てないって言うんですよあんたがはぐれた 記憶もないって言うんですねただ自分は 確実に1人だけはぐれてそれを見た様子が あるっていうんですよいや絶対にあっ たってあれどこの遊園地だったかな家族も 覚えてないって言うんですよなのでまその 北関東の遊園地いくつかあるんでそれ1個 ずつ見てくんですけどもやっぱそういった 優具がないんですよおかしいなと思い今度 逆にあのマシーン何なんだろうっていう ことで 電キス遊園地Googleで検索すると これヒットするんですよただ全て海外の ものなんですよねイタリアにあるんですよ で多分皆さんも今お手元の携帯で電気数園 地で調べると2つ画像出てくるんですよ それが電気室に固定されてゴム人形が くり付けられてるのとTシャツを着て黒い 袋を被されてる2体の多分画像が出てくる んですけどこの女性曰くこの黒い布を被さ れてる方が私見たものなんですはっきり 言ってるんですよ私確実にこれを見たん ですただ日本にあったっていうのは一見も 出てこないんですとでも確実に私あれを 子供の頃に見た記憶があるんですこれって 何なんですかて聞かれたお話聞かせて いただきましたありがとうございました 松原ですよろしくお願いしますえこれは ですねウランさんというえ 女性がですねま福岡県出身の方でで彼女は あのま親戚がその神社の偶事をやってるん ですねえ福岡県のとある神社のでま祭りご だとかあ行事にはまその親戚1度毎年参加 すると毎回参加するというま家計なんです けれどもでこのウランさんがえまだ小さい 頃になんか毎年4月に佐ぐりえ88箇所 巡礼というのを行うそうなんですけれども ま佐探りという場所がありましてまそこに 四国88箇所巡礼のようにえ札書がまち すごいギュッとコンパクトになった札書が あるとでそれをまその神社の関係者え さらにはこのウランさんのま家族親戚は 毎年4月になると回っているそうなんです けれどもこのウランさんがえーまその 回れる年齢になった時になんかねおば ちゃんの遺牌を持たされるんですねでその おばちゃんっていうのはまえウランさんは キみこ姉ちゃんって言ってたんですけれど もえーウランさんからしたらウランさんの お母さんがま3姉妹なんですねでウラン さんのお母さんの妹に蒼い姉ちゃんって いうのがいて1番下にきみこちゃんという のがいるとでこのきみこ姉ちゃんという おばちゃんがま27歳の時にえ高速道路で 逆走する車とぶつかってそのまま崖に落ち て亡くなってしまったとでそのきみこ お姉ちゃんの遺牌をですねえ成長するに つれウランさんがなんかご親戚一童から あんたはキ子によく似てるねってなんか みんなから言われんですよ性格も顔も なんかき子君がそのまま成長してるみたい わみたいなことを言われるとでそんなこと もあって毎回この佐88所の時に君 お姉ちゃんの遺牌を持たされていたとで ウランさんがあ27歳になった時ですよね まさに君お姉ちゃんが亡くなった年になっ た時になんかね無償にこの88箇所巡礼の 最中にタバコが吸いたくなるとで今まで タバコなんか吸ったことなかったのに タバコが吸いたくなるななんだろうなって 思ってもう我慢ができないってなってで 一緒に巡礼を回っているま神社のあの関係 者の方にすいません1本もらっていいです かって言ってうんまあいいよタバコ吸う ようにあったのウらんちゃんって言い ながらもらってで喫煙所でタバコ火を つけるとめちゃくちゃ美味しいとでなんか 体が5cmぐらい浮いたような軽さになっ たそうなんですよえタバコ美味しいって なってでまその後またこう88箇所回って いってま最後の札まで行った時にその偶事 さんま偶親戚のおっちゃんなんですけど偶 さんがちょっとウラン前に出ろうって言っ てあのでそこでなんか乗りと大人いるわけ ですよ親戚一郎いる中でウランさんが前に 出されてでなんかこう半若信魚なのかな なんか乗り戸なのかななんか捉えられると そしたらウランさん何も何の感情もないん ですけども涙がブわって溢れ出して止まら なくなったとえなんでなんでなんでなんで てでこの出来事をま親戚のおばちゃんだ から君お姉ちゃんからしたらお姉ちゃん 蒼い姉ちゃんがね説明するんですけれども いやうらんちゃんねあのあの子きみ子あの 実は タバコね私らの前では全然吸ってなかった けど友達の前では吸ってたそうなんよとで 毎年そのまきみこちゃんの仏壇っていうの が青い姉ちゃんの家にあるんですけどきこ のさあの友達が毎年日になったらタバコ 備えに行くんよねてああの子友達の前では タバコ吸ってったんやってそん時に分かっ たんやけどそのきみ子の友達がちょうどね 今年引っ越ししますって言って福岡出てっ ちゃうから あのもう来れなくなりますってこと言って たんよだからタバコ備える人がおらんかっ たんよねだそのタイミングとあんたがま 君子と同い年ぐらいになったっていうのが なんか重なったんちゃうかしらみたいな 言われてあそうなんだ私君お姉ちゃんの まさに このなんだろう体というかもうすごいもう 一食になってしまってるというか君 お姉ちゃんがほと乗り移った状態に私は もうなったんだなっていうのをまその時 感じたらしいんですけどまこの青い 姉ちゃんがねまその時にウランさんにま実 はねちょっとき子が亡くなった日っていう のがねちょっとこんなことがあってねって いう話を聞かせてもらった あの なんか珍しくみ子 姉ちゃんが青い姉ちゃんの家に泊まりに来 たとお姉の家に妹が止まりに来たでそん時 に普段料理なんかしたことなかったその きみこ姉ちゃん があのオムライスを作ってくれたと お姉ちゃんに対して青い姉ちゃんに オムライスを作ってくれたえきみちゃん あんたオムライスなんか作れるのうん オムライスぐらいやったら作れるよて言っ てあんた初めてやなそんなん作ってくれる のてで食べたらあ美味しいねって言って あんたやるやんオムライス作れるのうまい やんてあそう良かったみたいなまそんなま 名古屋かなえ会話がなされてたんですけど もその次の日に君お姉ちゃんえ高速道路で 逆走する車と正面衝突して崖から落ちて 亡くなったと実はそんなことがあってねて 言ってあそうだったんだあじゃ最後にきみ お姉ちゃんがオムライス作ってそれを蒼い 姉ちゃんが食べて次の日みお姉ちゃん 亡くなったんだああそれ知らなかったわっ て あとねもう1個ちょっと不思議なことが あんねんけど青い姉ちゃんがねウランさん に言うわけですよその2年後なあの毎年 あの初詣でガタになったらまうちら家族 手伝うやんかつってでそん時にだ福岡じゃ なくて東北あの別の県に住んでるあのお ばあちゃんなおばあちゃんがそのおばあ ちゃんのお兄さんの安いちゃんと一緒に またうちあ姉ちゃんとか泊まりに来たんや んかでそん時になおばあちゃんが料理し てるとこも見たこと なかったんよ で安いちゃんもなんか美味しい美味しい 言うてオムライス食べてほんな日な安い ちゃんが交通事故でなくなってん てなんかあんのかなオムライスまそんな話 をウランさんから聞かせてもらいました スリラーライト歌舞伎頂点によく来られる ご条連の男性から聞かせていただいたお話 なんですでこの体験者はこの5助連の方の お知り合いえ今40代の男性だって言うん ですけどその方がまだ果たしてそこらの頃 大学生だったって言うんですがまあなんせ 彼若かったんですある日 ムラムしてどうしようもないどうしようか なと思った時に彼初めて風俗に行こうと 思ったらしいんですよただやっぱりねどこ に行ったらいいか分からないでもそんな ことを相談したらこの大学のね友達の中で はそういう店に非常に詳しい友達がいるえ あまり安いところはダめだかと言って大学 生だしそんなにお金も持ってないそこそこ の値段で非常にこういいお店があるから そこ紹介してるそこに行ってみろまそう 言われて彼初めてそういったお店に行った らしいんですえドぎまぎしながら店内に 入るえこのね従業員の方がじゃあこちら からお選びくださいとえ女性のね顔写真が いくらいくつもあるその中から彼ま自分の 好みの女性を指名したそうでしてこの方で お願いしますじゃあああちらの部屋で しばらくお待ちくださいそう言われて彼 個室に入ったんです 個室に入ってしばらくすると入り口のドア がガチャっと開い て全裸の女性が入ってきたってんですただ その時にあれと思ったのがまただでさえね 服を着てない全裸打ってのも驚いたんです けどどう見たって自分が指名した女性とは 似ても煮つかない全くの別人なんですあれ これどういうことだろうなとまでもねよく 聞くその実際の写真と実物が違うってのは よく聞くしそういうことなのかなとそう 思ってるとその女性ま彼を見るにニコっと 笑って近づいてくるんですであっという間 に彼の服を脱が彼の上にまたがるこの女性 がね上になった状態すぐに行為が始まった んですただこれがものすごく気持ちが 良かったとあっという間に彼てしまったと この女性またこの男性を見て満足にニコっ と笑ってやっぱり一言も発部屋を出ていっ たでしばらくね彼もベッドの上で呆然とし てたんですが再び部屋のドアがガチャっと 開いたら女性が立っているさっき自分が 指名したあの女性なんですこの女性も彼 見るなりあれもう服脱いじゃった ええっとあれあのえたった今あの女性が来 てそうですね僕指名したのお姉さんですよ ねうんそうだけどあもしかしてお兄さんさ ショートカットの女の子入ってこなかった あそうですその人がさっき僕の上であ やっぱりそうだいや実はねその子を以前 このお店に勤めてたんだけど今はやめて しまってで正直その子が生きてるかどうか は分からないなんだけど時寄りねその 子に現れるのよ その子ね 当時から勤めてる頃からこの辺一体では有名だったの気上位の達人って言われてたの気上位だったんじゃない?そうですあでもお兄さん良かったねもしかしたらその女の子に気に入られたらね後日その子お兄さんの部屋に来るからそう言われて彼店を後にしたんですで当時彼学生料に住んでたそうでその 2 階の部屋そんな 出来事があってしばらくした晩です いつものように彼の部屋で寝ていると まさにあのショートカットの女の子が自分 の部屋に現れたそうなんです彼もちろんね 服を着て寝てるとこの女性彼見下ろすなり またニッと笑って彼のズボを脱がすそして また上にまたがるそうなんですものすごく 気持ちでこんなことが何度か続いてたそう なんですがある時まこの男性ねえ所属して いたサークルまスポーツ系だったそうなん ですが腰を痛めてしまいえその日自分の 部屋の中で身願い打つこともできない うつ伏せになった状態でじっと過ごしてい たそんな晩に限ってまたあの女が現れたん ですうわあどうすんだろう俺でもな今日腰 痛くてとてもじゃないけど動けないそう 思ってるとその女も彼見下ろすなりんと首 をかしげてるんですさあこの人一体どう するんだろうそう思ってたらやっぱり 近づいてきたその女うつ伏せになった彼の ズボンパンツをずるっと脱がせるこの後 この人どうすんだろうそう思ってるとその 女つ伏せになった彼でその床の下から 突き上げてくるそうなんですま霊体っての はこの重力ってのはね関係ないのかもしれ ないまただ問題はその翌日だったんですま 実は彼のこの学生量彼が2階でその真下の 会え女子生徒が住んでたそうなんですが 翌朝1階が大騒ぎになってるその真下に 住んでる女の子昨日幽霊出たって大騒ぎし てるんですで何事だと思って詳しく聞いて みましたらいや私ね昨日の夜中ふっと天井 見上げたら天井から上半身だけ裸の女が ずっとこうやって動いてるの 重力が関係ないんです つまりその女天井を突き抜けた状態で下 から突き上げていたと ああそれ以来不思議なことにこの女性 ピタッと現れなくなったという達人という お話でしたありがとうございます えこの話ですねつい2週間前に聞かせて もらった話なんですよ私普段あのクラブの DJというのやってはいるんですけどねえ 2週間前にとあるイベントまそれクラブの イベントに私が出演した時にですねえY さんという女性が遊びに来てくれたんです で彼女とあの話をしていたんですけどこの Yさんが私も学生の頃不思議なこと経験し たんですよそう言って彼女の体験談を 聞かしてくれたんですこれが非常に奇妙な 話だったんですよね えこのYさんがえ20十歳を過ぎた頃東京 の大学に通っていたんですけどねあの アルバイトをしていたんですよでその アルバイトというのがえっとまとある 大きなデパートの1階にあるえお弁当屋 さんそのお弁当屋さんでこのYさん アルバイトしていたんですよねである時 ですねまいつもの通りこうバイトえ仕事を しているとですねえ上司からちょっとY さんあのゴミ捨ててきてそう言われたん ですで分かりましたそう言ってですねY さんゴミ袋を持ってゴミ捨テバに行ったん ですよでそのデパートのゴミ捨テバという のが地下2階にあるそうなんですま従業員 用のエレベーターえそこに乗ってですねえ Bに地下2階のボタンをポンと押してで 閉まるボタンを押してえドアが閉まって 到着するのを待っていたそうですまよくね えそのゴミ捨場には行ってたのでまいつも のルーチンワークみたいな感じですよね レペーターがぶーっと動き始めてでYさん 何気なしにスマホを取り出してまあまあ 自分のSNSかなんかパーっと見てたん ですよただですね地下2回大体こうね2 フラワー分エレベーター降りるその時間 ってあるじゃないですか全然つかないん ですあれ気になったブーっとエレベーター 動いてるんです全然つかないはッと持って このエレベーターの右上のあの電光掲示板 の表示ま今何回かを示すあの表示ですよね そこパッと見たんですよそしたらB3B4 B 5間違いなくB2地下2回押したはずなの にさらに下までずっとレベタ降りてるん ですでとうとB6まで来たんですよねで そこでレベタが一旦止まったんですよで扉 が開かないんですえ故障したのかな焦った んですよねでYさん慌ててですねその エレベーターのボタン全部バーっと押した んですこれよくねあの地震とかが起きた時 にエレベーターのボタンを全て押せばいい まそういうまマニュアルもありますよねま それ思い出したんでしょう全部と思った バーっと押してとにかくエレベーター動い てくれ思ったんですよでしばらくすると 結局ドア開かないままエレベーターが ガタンって言って上がり始めたそん時この Yさんふっとこの電光掲示板見たんですよ そしたら驚いたんです E6と表示されていたはずがその電光掲示 板の四角いこのねあの表示されてる場所 そこに四角いマークそしてその中にまた 小さな四角いマーク見たことないえ図柄が 表示されていたまるで漢字の回転の貝と いう字ですねそれが表示されたんですはっ と思ったんですよねでここでこのYさんが 僕本当に素晴らしいと思ったのがですね スマホを手に持ってたとさにYさんその 画像を写真に撮ったらしいんです見たこと ないえ表示回転の貝という字が表示され てる一体何だと思って突っさに写真を撮っ たんでしょうね でカシャっと写真撮ってそしてですね エレベーターぐーっと上がり始めたんです よそしてエレベーターが止まって扉が開い たそれまB2階々の目的地についていたん ですあ良かったと思ってですねYさん エレベーターを降りてゴミを捨ててで慌て て1回のえま元の職場ですよね戻ったん ですよそしてその上司にですねすいません さっきエレベーターがちょっとおかしな ことになったんですけどえ地下2階の ゴミス場をしたはずなんですけどね地下6 回まで行っちゃったんですよそう言うと その上司がえこのデパート地下4回まで しかないわよって言ったんですよねこれ あざと聞いたんですけどえそのデパートえ 何かよくえ不思議なものが出るという噂は 非常にあったらしいんですまそんな話をね このYさんから2週間前に私あるクラブで 聞かしてもらったんですもうこれねあのお 願いしたんですYさんに撮った写真くれま すって言ったんですしたらあいいですよっ て言ったんですがこのYさんが私に言った んですいや私実は当時大学の友達にこの話 非常に興味深かったんで話したんですよで 大学の友達にえ3人撮った写真をメールで 送ったんです3人が3人ともその後全員 怪我したんですよって言われたんですよま 怪我と言ってもねそんな命に別所がある ほどの怪我ではないらしいんですえま足を 捻挫するとか階段からこけるとかえそう いったものが起き て響きさんそれでもいいですすかって言わ れたんですま正直ですねえ一瞬の迷いも なく写真くださいと言って写真もらったん ですよでま私のスマホにそれ入ってるん ですけどこれあの今日今日なんですこの 大阪同トん堀えこのスリアナイト同ト堀店 え私東京から来ましてですねえこの出会先 のホテルがこう近くにあるんですけどえ ここに入る前にホテルチェックインしたん ですでそん時ですね 私ベッドの隅で右足の小指をガーンと打っ たんですよ ものすごい悶絶したんですそしたらこれ 本当不思議なんですけどついさっきですよ このYさんからDMが来たんですよひびき さんあれから2週間経ちますけど怪我など してないですすかってきたんですよねで 正直にいやあのねベッドの隅で小指今出し て悶絶しましたえWって笑いっつって送っ たらえ23分後にそのバイさんからメール が来てですねしっかり怪我してるじゃない ですかかっこ笑いていうのが来たんですよ ねまこれで終わったらいいなと思ってます ありがとうございました よろしくお願いいたしますえ山田さんと いうですね今50代のご夫婦からこのお話 聞かせていただいたんですよね非常に仲の いい夫婦でえま会話も見た感じかなり はずんでるようなそんなお2人なんです けれどもこう2人でいろんなところ ドライブに行くのが趣味だって言うんです よもう高速道路なんていうのは使わずに 下道でいろんなところ行くそうなんですよ ねそんな山田さん夫婦が20代結婚して すぐぐらいの時にお住まいのある奈良県 からまさにこの同トん堀の辺りに車で遊び に来たって言うんですでま本当にベタなん ですけれどもグリコの前で何かこうやって 写真を撮ったりですとかまたこ焼き食べ たりま本当にベタな大阪観光をま昼ぐらい からやってたって言うんですねでそうやっ てますとこう夕方ぐらいになりましてで ここ山田さんの奥さんの妹さん夫婦っての 開いてるんですけどもその妹さん夫婦も 合流して最後晩御飯食べようかという話に なったそうなんですで会話も弾みましてま 楽しいね美味しいねなんて言ってるともう 夜もだいぶ遅くなってきたそろそろ帰ろう かということでま山田3号夫婦そして妹 夫婦まそれぞれ車で来られてたもんです からえ2台でえ帰っていくんですけれども 申し上げたように高速道路なんて使わない 下道で変えるんですよでその時にま選んだ 道と言いますか通った道というのがあ東 大阪の方からブーっと登っていきましてえ 井駒市の方の井駒山のねえところを通ると そんなルートだったそうなんですねでこの 井駒山井駒間峠なんて言われてますけど車 で走った場合ですねものすごいこう急行で さらにいくつものヘアピンカーブが続くん ですよ本当にえお車酔う方がそこへね行っ てしまうと本当に酔っちゃうんじゃない かっていうぐらい本当にグねぐねした道な んですよねでまそこへこう登って 差しかかっていくんですけれども最初の うちはですね夫婦でま今日楽しかったな あれうまかったなとかって話をしてるん ですが突然この奥さんがね体調悪そうにし て耳抑えてるんですよお前どなしてんって 言うたら頭痛いねほんで耳鳴りがすごい するって言うんですよ聞いたらもう聞いた ことないような味わったことないような耳 なりが ワンわンとこの耳の奥でなり響いているで この影響かこの後頭部がものすごく痛く なってきて苦しいとお前大丈夫かちょっと 水の目っていうことでペットボトルに入っ てる水を揚げたで一口飲むんですけれども 全然良くならないなんだったらだんだん ひどくなっていってるんですいよいよ心配 になったこのま旦那さんの方ですね ほんまは良くないんですけれどもこの峠の 少しこの脇のところにまわずかばかり車が 止められるようなあ空間がポカンとあった ようなのでそこへ車を止めてお前ちょっと 1回外の空気でも吸いなさいということで ま10席の方に回っていって奥様のことを 外へ出してあげたんですねその瞬間奥さん うわー大きな悲鳴をあげてるんです聞けば さっきよりも耳なりも変頭もひどくなっ てるいえやどうしたんて言うてたら後ろ からですね妹さん夫婦の車が追いついてき たんですでね車を止めてその妹さん出てこ られてお姉ちゃんどうしたんてこう聞いて 駆け寄ってきたんですけれども次の瞬間 この妹さんも うわー何こ耳なりすごいし頭だって痛い 姉妹でそこへ差しかかった瞬間から調子 悪くなってるんですよね これはちょっとこの場所が行けないかも しれないと思ってこの両ご夫婦のご主人と そのご主人さんですよね各ま奥様を車に 乗せてで全速力でこの峠をわーっと登って そして今度奈良川に来たら今度下りに入る んですけども峠を下り出したんですよでね 相変わらず奥さんしんどそうにしてるん ですけれどもこの山田さんのご夫婦の車が ちょうどこの奈良公園が見える辺たり ぐらいまで来たらこれどういうわけか知り ませんけど奥さんの容題がピタッと良く なったって言うんですあれ私さっき何やっ たんやろうって言うてるぐらいなんです何 やったんやろうなとま多分なんかこの山の この急行勾配か何かで気圧の変化で調子 悪かったんちゃうかお前だいぶ飲んでたし なまそんな風に話をしながら家に帰ってき てでその日はあお風呂に入ってえ布団の中 で寝ていたそうなんですけども 就寝し始めてしばらく経ちましたらね奥 さんまたこの耳の奥であの耳なり ワンって聞こえてくるんですよえまたと 思って今度だんだんだんだん頭痛くなって きたもんですから目を開けて状態をベッド からふっとあげたら目の前にです ね修行層とお募しき方 がいっぱい立ってたんですってそこで 気づくんですこれ耳鳴りじゃないよねって このワンワンワンワンってこの音それ彼ら の全部毒胸まお経やったんですよねで怖く なってその瞬間に布団かぶって震えながら 眠って朝を迎えたそうなんですでそのこと をですね朝起きてご主人さんに話しするん ですよそしたらご主人さん偉らい心配し はりましてあそうかま大変やなってあ 分かったわかったどうもこのご主人さん人 にま名古屋の方になるんですがあのま 小神屋さんと言いますかそういった方を 知ってるとなのでえ次の時の休みにこの 小神屋さんのところまでま会いに行こう 相談しに行こうという風に言ってくれたん ですそして休みの日が来ましてえ近鉄の 特急に乗って名古屋まで行くそして約束し たあ場所に行きますとその小神宮さん年配 の女性だったそうでま出てこられて迎えて くれたんですでねご夫婦の姿見るなりあ 多分これあれやねあのこの前のあの電話で は詳しく聞かへんかったけども多分あれ奥 さんの方やねって何も言うてへんのにこれ 今回の相談者が奥さんであることをなぜか こう言い出したんですよなんで分かったん ですかてご主人聞いたらああれやろなんか かどっかからあんたら来てくれたみたいや けれどもって言うんですよねひょっとし て奈良の人っていうことはなんかイコマか どこか通ったことあるっていう風にその 小神屋さんのそのま女性の方が聞いてき たって言うんですいそれも電話で言うて なかったのになんで分かったんですかて 聞きましたらねどうもその方が見たところ この奥様の背後ろにこういっぱいその修行 層だったりですとかそういったおきものが いっぱいついてるんですってそれも本当に え1人とか2人とかじゃなくてもう10人 とか20人とかたくさんついてるって言う んですでねこのままにしてたらどうなり ますかって聞いたんですよそしたらいや このままにしとったらまずいやろっていや だってなあんたらあんまり詳しくない みたいやけどあのイ駒山っちゅうな冷山な んやとで長い歴史の中でいろんな人が修行 をしてきてるそんな山なんやほんでな修行 の中でそれを苦してま自ら命を落としたり とかそんな人も今までたくさんいてんねん てあんたの奥さんっていうのはそういった そこで亡くならはった人のま分からんけど 念みたいなものをここにいっぱい背負っ てんねんほっといたらやけれども 多分奥さんまだ駒ま山1人で行くとかして 最悪の場合そこで死ぬとかそういうことに なると思うわって言われたんですま旦那 さんそれは困りますとうちの夢な何とかし てくださいってこの方にお願いするんです けどもいや無理無理とさっきも言うたやろ そんな大量のものを払えるわけがないと他 のとこ行ってもあかんでって言うんですよ ねお寺とか神社さんとかね行ってもあかん でっていうじゃあいよいよどうしたらいい んですかって聞いたところですねそのま 小神屋さんの女性奥様の目をじーっと見て 指さしてあんたが修行するしかないよねっ て言うたんですよね もうここにここにこう背負ってるものとは 付き合っていくしかないでもただ単に 付き合ってるだけだったらそういう悪い目 にやってしまうじゃあその奥さん自体のま エネルギーなのか何なのか分かりません けれどもそういうものを修行で高めていく しかないそういうこと言ってるんですで奥 さん結局どうしたかと言いますとその女性 の言いつけをきちんと守って本来だったら まえ専業主婦としてね生活をしていくはず だったんですけれども今奈良県と名古屋 こう行ったり来たりしながらま大神屋さん としての修行を今なおされている たまたま大阪で楽しく遊んで帰って下道でえねいこま通っただけで人の運命変わってしまってるってそんな話を聞かせていただきましたありがとうございました ふさですよろしくお願いしますこのお話を教えてくださった男性の方もうずっと長いこと何年も付き合っている恋人の方がいらっしゃったんですよ でもその方とま本当納得がいかない形で 別れることになってしまってま振られて しまってで失恋っていうのをもう何ヶ月も ずっと引きずっておられたんですねであ 本当に別れたくなかった好きだっていう ようなことを友達にずっとこうね弱を吐き 続けていたんですけれどもま全然その メンタルも回復しない寂しいまんま彼女 好きなまんまだとっていうのを一番仲の 良かった親友の男の子が見かねてだもう そんなんだったらいい子紹介してあげる からという風に言ってくれたんですよそれ でその友達の彼女の仲良くしている女の子 を紹介してもらえるということになったん ですねでこの4人で1回食事会 セッティングするからお前来いっていう風 に言われてあんまり気が進まなかったん ですけれどもそこに行ったんですね でそれでどうも初めましてっていう風に顔を合わせて紹介してもらったその女性っていうのがもう一発で恋に落ちるぐらいタイプだったんですよ でも本当に可愛らしくって清楚でもう理想の形がそのまま現れたって方だったんですね で相手もこう照れながらよろしくお願いし ますって言って4人で食事を始めるんです けれどももう話せば話すほどもうどんどん 好きになってしまうんですね一気にで色々 聞いていくとその方女性ちょっと年下だっ たんですけれどももう実はここ数年何年も 恋人がいないんだと恋人できないんです っていう風に言うんですってでそれもう 信じられないんですよなんでこんな可愛い 子に恋人ができないんだろうでもうにわか には信じがいぐらい魅力的な子なんですね で話どんどん盛り上がりまして連絡先交換 してでその解食終わった後に連絡をまた 取り合って2週間後ぐらいに日付き合わせ てデートしようということになったんです ねでそれからも毎日毎日2人でややり取り をしているうちにこの男性の方もだんだん こう好きな気持ちが大きくなっていきまし てで町に待ったその2週間後2人でえ都会 のある町まいか渋谷なんですけども渋谷で 待ち合わせて昼ぐらいからご飯を食べたり とか買い物したりしながら過ごしていたら 本当にねだ2人ともこう両思いだなという ような感じになってきてで夜ご飯こう飲み に行った後に色々すっ飛ばしてでラブ ホテルに行ったんですよで2人でえその 古いラブホテルエレベーター乗って部屋 入ってやっとこう2人きりに慣れたという ところでえその男性気持ちがこうもう爆発 しましても嬉しくてしょうがないというの でその女性の背中に手を両って回して ギュって抱きしめたんですねそしたら彼女 も同じようにぎゅって抱きしめてくれる 抱きしめ合う形になるんですよでわあ なんて幸せなんだろうとその思い噛しめて いたらこの自分が彼女の背中に回している 手日りと何かが重なってくるような感触が ある冷たい柔らかいものなんですねそれが ギュッと握ってくる人の手なんですよえっ と思うんです彼女の両手は自分の背中に 回っているでも自分が彼女の背中に回して いる手を誰かの手がギュっと握ってくる えって覗き込んだらその手の感触パッと 消えるんですであれと思うんですがま気の せいっと思うんですねでもうどうしようか なちょっと怖いなと思ったんですけども そこからこの恐怖と性欲の攻め合いですよ ね でもせっかくここまで来たんだからという ことでえその行為を始めるんですが彼女の 体を触っていると時々彼女ではない誰かの 手っていうのが自分の手をギュって握って くるんですそれ見ようと思うとその手の 感触ってのはすぐに消えるで怖い怖い怖い と思いながらもでも性欲も同時にこう ボルテージ高まってるわけですよどう しようどうしよう怖い怖い怖いいやでもで もどうしようどうしようどうしよう怖い 怖いでもでもと思ってえその声続けていく んですがあのま色々終わった後にふと冷静 になった後に一気にこの残ったままのこの 恐怖これがドーンと来まして怖すぎると 一体何なんだこの手はということで彼女を そのまま部屋に置いて自分1人でホテルを 出てしまいで怖すぎた勢いで彼女の連絡先 も消してしまってそれから気まずくて一切 彼女にはも連絡を取っていないんだとって そういうま本当に僕のしたこのひどいこと についての話なんですけどと言いつつこの 男性でもねなんかその時のことを振り返る とその彼女にずっと何年も恋人ができない と言っていた理由それなんじゃないかなと いう気がするんですよねとあんなに可愛い から言い寄ってくる男性っていうのは多分 いっぱいいるはずだとなのに恋人ができ ないというのは彼女とそういう行為に至っ た時に手を握ってくる3人目がこれまでも 現れていたんじゃないかとそう思うと全て のガ点が行くんですよとそういう風にお話 をしてくださいましたありがとうござい ます 作ですよろしくお願いいたしますえこのお 話ですねえスリラーナイト歌舞伎頂点にご 来店された同じく新宿でですねコンカフェ の店長をされているという男性の方から 聞かせていただいたんですけどもこの店長 さんあのちょうどその時期ハロウィンの 時期ということになりましてま可愛い コンカフェのね店内をちょっと怖い様子に 変えるということになったんですよ1週間 ぐらいですけどもなんかドの人形を置いて みたりだとかあかぼちゃをねこう飾り付け したりだとかあこう色々ねAmazonで こう調べながらあこれいいなこれいいなと を買ってってそれをこう飾り付けしてたん ですよでこのコンカフェの店内というのが ですねえ入る入り口のドアガラス度になっ てるってんですねこれがこうちょっとすり ガラス越しになってるガラス度なのであ ここにもなんか飾り付けしたいなとを調べ たところこのAmazonでま4500円 だって言うんですよねなんかこうシール 自体が黒い女性のシルエットになってこう ベタとへりついてる髪の長い黒い女性の シルエットが見えるるってんですよそれを 店内側から貼るとすりガラスによってより こう入り口が誰かがこうベタっとへりつい てるように見えるなとでそのまんまお店の 中に入ったとしてもそのシルエットで しっかり貼られてるんであこれはちょっと 気持ち悪いなとハロウィン仕様にぴったり だっていうことでそのシールも購入されて 到着してま店の営業が終わった後じゃこっ から明日から1週間このハロウィン仕様の 店内に切り替えようということで外れ付け を1人で行ってたんですよで最後その ガラス度のにこのねシルエットのシールを 貼りましてで仕事が終わったのが夜中の3 時とかになりましてえあとちょっとだし 店内でこうだらダラ過ごしながら始発でも まとってということでお店で店内1人 ソファーに横たわって携帯を応じって始発 を待ってたってんですよするとドアの方を こうドンドンとノックされる音が聞こえて あれこの時間もう閉店してる時間なのにお 客さんかなと思って覗いてみるとまその シールを貼ってしまったっていうことも あって人が立ってるシールとかあんまり 見えなかったんですよあなのでちょっとお 店の外に出てすいませんもう閉店しまし たっていう音立ち上がりドアを開けるん ですけど向こうに誰の姿もないって言うん ですよあれ気のせいかと思いドアを閉めて また丁寧にき返してソファーに横に立って 携帯をいじってるとドンどん音が聞こえて あやっぱり誰かいると思いそのまんま出て てすいませんって言うとしたらやっぱり すかったかないって言うんです よ店舗から出て同じフロア内にもう2店舗 あるって言うんですがこの2店舗お コンカフェじゃなく飲食店別な居酒屋さん が2店舗入ってるっていうことでそこにお 店自分たちの店より閉店時間が早いって 言うんですよなのであれ他にいるわけも ないよなと近くのその残りの2店舗の前 まで行くんですが誰かいるような様子のね 音だったりとか気配とか全くしないって 言うんですよでフロア内あたりこう周りを 見渡すんですけど誰かがこう隠れてノック してるような様子もないって言うんですね やっぱりいないよなって思い引き返して また横になろうとした瞬間に どんどん聞こえてもう今度は無視しようと 思ってそっち一切見えることなく携帯を いじり続けてるとどんどんどんどん どんどん叩く音がどんどんどんどんでかく なってくんですよでちょっと怖くなって これ何が原因なんだとやっぱり音が鳴っ てるところって自分のその店舗の入り口 ガラス度を叩いてることなんですよ遠く 近くで見に行ってみるとこれ何が原因で そうなってるのかわかんないですけどこう いうへりついてるようなシルエットの女性 のシールなんですよこの右手の部分なぜか 分からないですけどこうシールが曲がって しまったのかあ工場の途中で破けてしまっ たのかこの指の部分全部なかったって言う んですね平だけまさにこう拳のような形に 変形してたっていうんですよそのシールを 貼った瞬間からどんどんどんどん音が鳴る んですと怖くなってそのシールを剥がした 瞬間から音がなくなったんですとこれ やっぱりAmazonのシールのとこ ページ行っても手のひやっぱ広げてるん ですよでそこにそういったレビューが書い てあったわけでもないんですでおそらく このシール大量生産のシールのはずなん です なのにもかわらずそういった大量生産のシールの中から 1 つだけ曰きってできたりするんですかね?そんなお話聞かせていただきましたありがとうございました え松原です え1週前にちょっと話したあのオムライス の話の続きになるんですけれどもあ オムライスをあお姉ちゃんに食べさせたら 次の日交通事故にあった君お姉ちゃんえ 彼女がですねある時からあのランジェリー 姿で高速道路に現れると いう新聞のニュースになったんですよ であまりにもその交通事故現場で ランジェリー姿の女性が現れたていう目撃 例が多すぎてもう新聞記者も取材してま こんなことが今起きているみたいなことで 新聞に乗ったのをまあのウランさんの家族 たちがみ親戚たちが見てま特にお姉ちゃん ですね親戚のえ青い姉ちゃんですねあこれ はいかんなときみちゃんがまだ成仏してい ないということでこの君子お姉ちゃんの お姉さんの蒼い姉ちゃんあのこの親戚一童 ではえ蒼い姉ちゃんは苦養親みたいなあの あだ名で呼ばれてるらしいんですけどま とにかく世話焼きでえーなんかあったら もう亡くなった親戚にはなんか世話し ようっていうまそういうお姉ちゃんだそう なんですけれどもきみこちゃんを苦しに 行かなきゃって言ってまいつもお墓参りは 言ってたそうなんですけれどもまこの 姉ちゃんがいつもねドライブを好きなん ですけどドライブする時によるパーキング エリアがあってそこに自動販売機でねあの 藤屋のミルキードリンクっていうのをいつ も買ってでこの甘いのが美味しいんだよね とか言っていつもこのまそこしか売って ないからミルキードリンク飲んでドライブ するっていうのがきみこお姉ちゃんがよく やってたことだからこの青い姉ちゃんね あのきみちゃんがいつも行ってたえ サービスエリアに行ってミルキードリンク を買ってお墓参りといつもしてたんです けれどももう今回はミルキードリンクを 持ってもう自己現場ですねランジェリー姿 で現れるその自己現場に行こうっていう ことで持っていくわけですよでま高速道路 のそのロ肩ね止めてで きみちゃんにこう開けてねきみちゃんほら ミルキートニコあるよほら乗ってって言っ てもうわかんないですけど乗ったって言っ てでそのまま閉めてであのお墓にそのまま 行くんですねきちゃんがいるとこそこじゃ ないからって言ってでそのままミルキ ドリンク持ったままお墓に行ってでそこで はいきみちゃんここって言ってドア開けて でそこでねな何言ってたかなんか儀式 みたいながあるみたいなんですけれども なんかえーを書いてね何かを書いて なんかご風みたいななんか描いてでそこを なんか燃やしてでミルキードリンクでま これできみちゃん成仏したらいいなて言っ てたんですよねでま月日でそんの1ヶ月後 ですかねあのお墓参り行っていつものよう にミルキードリンクをまえサービスエリア でえ買ってお墓に備えようと思ったら自販 機ごとなくなって っていうのがこのミルキードリンクって いうのがえ1980年だったかなから 2000年代初島ぐらいまでしか販売して いなかったま商品でねまそっから2018 年ぐらいに1回復刻したそうなんです けれどもちょうどそのきみこ姉ちゃんがえ 亡くなってからそのランジェリー姿になっ て現れた時期ぐらいに藤谷が生産を止める んですよでま偶然なんだろうけどあきみ ちゃんミルキードリンクをあの世に持って いったんだなっていうことでま成仏できた のかなっていうまそんな蒼い姉ちゃんの 苦養親としてのエピソードがあるんです けれどももう1人オムライスで亡くなった あの安しおいちゃんですねえおばあちゃん がオムライス作って安いちゃんが食べたら この安いちゃんが次の日交通事故に なくなったこの安いちゃんも蒼い姉ちゃん が苦養するんですよでこの安いちゃんは あの1人なのでえま異品整理をねその青い 姉ちゃんがもう安いちゃんの異品整理をま ま1人でかま手伝って主に青い姉ちゃんが こう片付けてで安いちゃんの仏壇もう蒼い 姉ちゃんが引き取って蒼い姉ちゃんの家で 優しおちゃんあの異品整理も全部終わった から安心してねって言って報告したわけ ですよそしたら次の日から家の間に大根が なんか置かれてるんですよえなんだろうっ て思ってえご自由に食べてくださいって 書かれた大根が置かれててえ何思ったら 今度そのパートかなんかでえ職場行ったら あちょっと蒼井さん蒼井さんあのうちの畑 で大根いっぱい取れたから持って帰てって 言って大根がもうそれその時点で5本 ぐらいになるわけですよねでなんでこんな 大根集まんのって思ってたら家帰って持っ て帰らただいまって言って旦那さんが なんかしなく職場で大行20本ぐらい もらってきたって言って家中代行25本に なるわけですよあこれは安いちゃんがなん か知らんけど台根でお礼してくれたんかな とまそういうエピソードがありましてで それからまたしばらくしてえ大分県に なんか行った時に大分県なんか遠い親戚が いるらしいんですけどねその遠い親戚の人 とたまたま大分県であった時にあああの あそあそこのおっちゃんって元気にしてる かしらて青い姉ちゃんがその遠い親戚に 聞いたらもうあのおっちゃんわよって言っ てあえそうなのじゃああれでねお先行でも あげに行かなきゃいけないわねって言って その亡くなったおっちゃんの家行ってやい ねんちゃん先行あげてなんかまた霊の儀式 をするわけですよなんか燃やしてそしたら もう家帰ったらもうなんか知らんけど娘が なんか学校で給食のパン余ったからって 言っていっぱいもらってきたパンが 今度なん10個ぐらいなんかパンが家に あってえなんでみたいなで思ったらなんか 近所のおばちゃんがなんかねパンそこの店 で買ったパンいっぱい買っちゃって ちょっと余っちゃったからもらってって 言ってまたパンが集まってきておちょ待て よこれと安いちゃんの時と一緒ちゃうんか と思っ たらだいまって帰ってきたがなんか職場でパンいっぱいもらったんだけどって言ってえパンを 3 金もらってきたっていうえーそんな青い姉ちゃんがすごいという話でございましたはい 以前お会いしたえ30 代のサラリーマンの男性 でこの方ですね非常にまエレガントと言い ますかねこの非常に礼儀正しくピシッとし た方もう本当にあの響きさんのようなねえ 方なんですけれどもただ意外なことにこの 方曰くいや実はですね僕ま今でこそこ 落ち着いてますけど 10代の頃本当に悪かったんですと まとにかくこの悪児に手を染めると言い ますかどうしようもないドヤンキーだっ たって言うんですよ えこの男性がなぜこの飛行の道に走ったか これ原因があるんですけど 実はこの男性曰子供の頃ま物心をついた頃 からですね 非常にそういったものが見えるまいわゆる この世のものではないものが見えてしまう でその見え方というのがですねもう日常 生活の中で頻繁に見てしまう で子供心に思ったのがねいや僕自分で言う のもなんですけど幼い頃本当に純粋でいい 子だったんです人の悪口なんか絶対言わ ない人を憎いと思ったことってのはまず ないんですまだからなのかよく言うでしょ 純粋な心を持つとそういうものが見えるだ からなんだと思うんですけど僕毎日そう いうものを見てたんですでもねそれがもう 怖くて怖くて仕方なかったえ自分の中でも これ一体どうしたらいいんだろうと非常に 悩んでたっていうんです まそうするうちに彼小学校に上がりまして え小学校に上がってからもやっぱりこの 非常にいい子だったって言うんですがある 時同級生と些細なことで初めて喧嘩をし たっていうんですはどうしてもうせ ないもう初めてと言っていいぐらい怒りを 覚えた彼その同級生を叩いでしまったま彼 自身ね非常にそれで落ち込むえ自己嫌悪に 陥ったそうなんですがその日初めてそう いったものを見なかったそうなんですで そこで彼はっと気づくんですもしかしたら 僕悪いことをすればああいうものが見え ないんじゃないかそう思って彼徐々にま ちょっとずつねこの悪いことをするまそう すると本当にそういったものが見えなく なってくるあやっぱりそうだ悪いことを すればいいんだそう思って彼ま中学に 上がり高校に上がりどんどんそれが エスカレートしていったま本当にこの ちょっと人には言えないような悪いことっ てのいっぱいしたんですけどねま見事に そういったものが見えなくなった良かった と思ってはいたんですけど僕だってさすが にねいつまでもこんな生き方してちゃいけ ないこれ社会に出たら通用しないそんな ことは分かってたんですだからある時期 からそういった飛行からは足を洗ってまマ に生きるようになったんですとまそう おっしゃってたんでああそうですかえでも ですよもしそういう悪いことをやめたん だったら今はどうなんですかって聞いたら いやそうなんですよだからね全くしないと またそういうもの見ちゃうんで僕今 パワハラしてるんです 会社の部下たちにパワハをしてるらしいん ですでもこの男性にニっこり笑いながらで もね僕の部下たちだって同じ立場だったら きっとそうしますよね そんなことを話してくれたんですま非常に ねこの人間の闇と言いますかえそういった ものを感じたお話なんです ありがとうございます えこの話ですね最初に言っときますけど短い話なんですただこれ私の階談の中でもですね私が印象に残っている奇妙なお話なんですよねえもしこの話に似たような体験をされた方がいいま非常にあのね興味深いんでえ是非教えてだきたいなと思う そんなえ体験談なんですけれどもえっと この話はですねま仮にAさんとしましょう えある男性の方から聞いたんですよAさん がまだ若い頃のえ話だと言ってましたね その日はえ休んの日日曜日だったそうです Aさん朝起きてですねえま朝10時ぐらい ですかねこう目が覚めて起きてで台所に 行ってですねお湯を沸かそうとしたんです よねコーヒーが飲みたかったそうです夜間 にえお湯を入れてでガスコンロ火をつけて でお湯が沸くのを待っていたそしてお湯が 沸いてですねえーマグカップまカップ用意 してきてですねでそこにコーヒー入れてお 湯を注いでいたその時にこのAさんは 気づいたんですこれ昨日と全く同じだと 思ったんですよ もし昨日とこれが同じなのであればこの後 玄関のチャイムが鳴って宅配が届くそして その後に友達から電話が入ってそしてその 友達に遊びに誘われる最初はまさかと思っ たんですよいわゆるデジャブっていうのが あるじゃないですかえ今なんか見たこと あるような気がするみたいなそういう現象 ですよねそれは確かにA様何度か経験した ことあるんですがそんなところではないん ですよ朝目が覚めてから今この瞬間まで 完全に昨日と一緒なんですなんだこれと 思ったその次の瞬間ピンポン 玄関のチャイムが鳴ったおそろそろ玄関に 行くと宅牌が届いてるんですよ で荷物をそろそろ受け取って玄関の床に ポンと置いたその時に携帯が鳴ったんです 見ると友達から着信が来てる 出るとですね友達があもしもしあA君今日 暇俺んち遊び来ない昨日と全く分も狂わず 同じ電話だった 結局Aさんこの日1日前の日と 全く同じその日を過ごしたそうですえ夜寝 て起きたら無事え次の日になっていたそう なんですよねまそんな不思議な体験談を 聞かしてくれたんです 私この話を聞いてですねまとあるえクラブ で聞かったんですけどねこのAさんにこれ 本当に興深い話ですよねで僕ちょっと気に なったんですけどAさん昨日と同じ日を 過ごしてるなら昨日と違うことやって みようとそういう風に思いませんでしたか ま純粋な後期心から私Aさんに聞いたん ですよそしたらAさんが非常に興味深い 回答をしてくれたんです いや響きさんなぜかわかんないんですけど昨日と違うことをしたら僕もう 2 度とこの世界から抜けられないような気がしたんです だからまるで綱渡りをするかのように昨日のことを思い出しながら全く同じ行動をしたんですよそしたら次の日にえ迎えることができたんですまそんな話を聞かして受けたんですよね えもしこれ今ご覧になってる方こんな経験 をもしたらま少なくともえ成功成功例とし てえ前日と同じ行動を繰り返せばえ 抜け出すことができたとまそんな書きまし たんでえ是非参考にしてみてください ありがとうございました 上田浩司ですよろしくお願いいたしますえ 数年前になるんですがえまお芝居の仕事を している時にですねえそこでま知り合った こうまメイクをねされてる方と非常にこう 話す機会っていうのがあったんですよで この方の体験というのは非常にこうあま 興味深いなと僕は思ったんですけどま仮に この方のことを僕はリサさんと呼ばせて いただきますがリサさんというこの方え3 姉妹なんですねえ双子の妹さんが いらっしゃいましてで少し年離れてえま 3条ですねもう1人こう妹さんが いらっしゃるまこんなあ方なんですけれど も 中学生の時にですねえこのリサさん1つの この部屋をこう真ん中でマじ切りのような もので区切ってで双子の妹さんとま共有 するような形で真ん中で分けて使って たって言うんですで学校から帰ってきて ですね宿題なんかをやっている時 に妹さん側のまお部屋の方 からかさ か何かが動いてるような音がするって言う んですよであいるんかなと思って見に行く と誰もいてないあ気のせいかと思ってまた 宿題をやるそしたらまた傘傘傘音がしてる んですよね でまた見に行くんだけど誰もいないって 言ってたらピンポンただいまで妹さんが 帰ってくるんですよあれあんた部屋におっ たんじゃないのいや私今帰ってきたけど そんなことが何日も続きましてこの妹さん 側に何もいない誰もいないのにカサカサ カサカサ音が鳴ってるこのことがだんだん だんだん気になり始めたって言うんですよ ねである時に聞いてみたんですこの双子の 妹さんにあんたの部屋さあんた誰もいて あんたも含め誰もいてへんのになんか すんごいカサカサ落とせえへんて聞いたら ね妹さんひょひとああれやろカサカサお 化けやそれって言うんですよそれ何って 聞いたんですよカサカサお化けいや妹さん もよくその部屋で過ごしていると自分は別 にえ美打にしてないのにこう自分と同じ 空間からカサカサカサカサ音が聞こえて くるで最初はそれがすごい怖かったんです けれども別に何の外もないなんか悪い 雰囲気もなかったからもうそれに慣れてき たって言うんですよねでだんだんだんだん まこれ愛着じゃないですけれどもえ ニックネームまでつけるようになったそれ がカサカサお化けだって言うんですだから お姉ちゃんのあれカサカサお化けやから別 に怖くないから気にせんといてやってこう 妹さんに言われたそうなんですよでえこれ 不思議なものでですね妹さんがそうやって 怖がってない様子リサさんにもま映ったん でしょうね自分も全然怖くなくなってきて ま妹側には妹の部屋側にはカサカサお化け なるものがいるんだろうなと思いながら 大人になるんですねで20十歳ぐらいに なった時になんですけれどもま精人を迎え たということでこの彼女たちの住んでる町 にですねま非常にこう口コみや インターネットで有名な占い師の先生が いらっしゃったっていうんですでま将来の ことあま元々占い好きということもあった ので色々相談しようということでえま双子 のこの姉妹え出かけていってその先生にま 将来どうやってやっていきましょう談をし てたで最後の方にですね妹さん何を思った のかいや昔から私の部屋ねあのカサカサお 化け言うんですけれどもねなんか姿見え ないんだけれども何かそうやって音鳴らし てるものがいるんですってその占いの先生 に言うたんですよとしたらね あそうって ちょっと帰ったら1回お母さんとかに聞い てみて欲しいねんけれどもあんたとこうま そのご先祖様とか含めてき見こもったは いいがこの世にま埋めてないまやばそのま 下ろしてしまったって言うんでしょうか そういって諦めたお命先祖の台でちょっと ないかそれをちょっとお母さんとかに聞い てみてって言われたんですで家に帰ってき てお母さんにいや今日その占いの先生で 高校こうやって言われた言うとお母さんが 言うにはそのひおばあさんの台でまひお ばあさんがこうえめでたくねえ誤解認され たんですけれどもちょっとこれ非常にこう 座りがひどいということでもうどうしよう もなくこう母体を優先するためにま諦め ざる追えなかった命っていうものがあった そうなんですよねあそうだったんだとだ それが妹側の部屋に出てきてたんだという ことでリサさん怖くなったんですけども ただこの双子の妹さんに関しては少し捉え 方が違ったって言うんです 妹さんからするとまこれしょうがなかった とはいえ自分のそのひばあさんがま命を 諦めたということでまこの子はこの子で 辛かったドローということで非常にこうま 同場じゃないですけれどもかわいそうに 思ってね次の日えお寺に行って自分のお金 で水子苦養をしたって言うんですよで手を 合わせながらこんな風に誓ったいやごめん ねってあなたのことカサカサお化けなんて 呼んでてまあなたしょうがないとはいえね ひおばあちゃんの台でそんなことがあった 辛かったよね私思うのってあなたねあなた には絶対に幸せになってほしいで私はま 将来結婚をするからその時はどうかあなた 私の子供として生まれてきてちょうだいね そんな風に手合わせながら言うたそうなん ですで帰ってきましてで数年経ってこの 双子の妹さんご結婚されるんですよでえま 夫婦生活が続くんですけれどもこれただ ですねちょっとこうま色々あね大人の需要 と言いますか色々あったのかこの結婚生活 結果的にあんまり長く続かなかったみたい なんですよねでま離婚をしちゃうんです けれどもそこで妹さんあああそこでね 手合わせて私の子供としてってあの約束 守れなかったわって非常に申し訳なく思っ たって言うんですねでまたさらにそこから 数年経ちまして まここ3姉妹って申し上げましたけれども この1番下の妹さんここが結婚をするん ですよねで結婚をしてえまめでたくこう 子供さんを授かるんですそのタイミングで あの占いの先生にまた別見とか色々あって え相談しに行こうという話になった3姉妹 はその先生のところに出かけていくんです で先生出てこられてこの3番目の妹さんが 抱っこしているこの赤ちゃん見て嬉しそう にあんた良かったねってあんたちゃんと 生まれてきたんやなって言うたんですよね えどういうことですかって聞いたらいや ほらいつかあんたら言うてたやんかなんか カサカサするお化けが出てくるとかそう いうことこの子がカサカサお化けやって 言ったんですよねいやですからねま色々な こう階談だったりねこう怖いお話をお聞き していく中で亡くなられた方がお化けに なるまこの流れというのはあると思うん ですけれどもお化けとされていたね何か 存在がえ聖を受けてえこの世でこう生き てるこのまいわば逆のパターン非常に 珍しい興味深いなと思いましたまそして その子は今でも関西のまとある町でえ元気 に生活をされているそうでございます ありがとうございました ふ倉ですよろしくお願いしますこのお話を教えてくださった方兵庫県で高校の先生をされてるんですね音楽の先生でその方まだ 20 年中盤なんですが大学生の時にこんな体験をされたそうなんです教職を取っている中で教育実習に大学 4年生の時に行くということになった でそれで母にえ2週間の家庭で音楽のその 教育実習のために行くんですがそこでえ 授業がない時っていうのは音楽室で過ごす んですねで担当のえ先生っていうのがいて 自分のこの教育実習を色々とこの監督して くれる音楽の先生なんですよでこの先生と 一緒に2人でえ過ごしているんですが この先生がちょっと色々感覚の鋭い方だっ たんですよ不思議なものが日常的に見える 感じられるという方ででこの人と一緒に 過ごしていたらなんかその感覚が映ってき てしまったっていうんですねで学校で 過ごしていて2人で廊下歩いているで音楽 室に入る前にその先生がピタッと足を止め てん中になんかいるかなと言いながら音楽 室のドアガラガラガラって開けるとその 瞬間に落ちるはずのないものがドカって 落ちてきたりとか 音楽室で過ごしてるとなんかものすごく 気配を感じるとかえそういうことが相つぐ んですねでもその音楽の先生ってのは すごく大善としていてまあまあまあ大丈夫 大丈夫こんなもんっていう感じなんですよ でまそのね反応見てたらそっかそっかま うんこれで大丈夫なら大丈夫かという感じ でねそんなに怖くなることもなく2週間の 家庭終えることができたんですがその直後 だったんですね この女性えその教育実習とは全く別大学の カリキュラムとは別に自主的に音楽教室に 通っていたんですよそれが兵庫県の西宮に あるマンションのを使った音楽教室だった んですねで女性の先生と2人でグランド ピアノのある部屋でその黙々とレッスンを 受けていたんですけれども昼間だったん ですがふとこのピアノの脇にある窓に何か 影気配みたいなものを感じるんですねで うんと見てみるとこの窓のところ人が 通りかかるんですでもその教室2階にある んですよえっと思うでその窓よりもはるか に高いところに頭があるんですもうここ ぐらいまでしか見えないんですよね ものすごく巨大な女性が窓の外を 通りかかるでその動き方というのも変で 進行方向に向かってすーっと歩いている わけではなく窓の方こっちの方向いた状態 ですーっと平行に動いていくんですよでも けに取られてしまって巨大な女性白い服を 着た髪の長い巨大な女性がそこを 通りかかる怖くって手が止まってしまった でんどうしたのと先生に聞かれたのでいや 実はちょっと変に思われるかもしれないん ですけどと前置きをして今自分が見たもの の話をするんですよそしたらその先生 びっくりしてえ それってもしかし て私がもうここでこの教室を始めた時に 友達が見たって言ってたものかもしれな いって言うんです その教室始める時に友達をいっぱい呼んで そのオープニングパーティーみたいなもの をしたその時にその子が今あなたが見たと 言っていたものと全く同じものを見たここ 通りかかったもの見たと言っていただそれ からもう何年も経つけれども今でもまだ その巨大な女というのはここにいるんだわ とそんな風に言われたんですねでそれが 見えてしまったのは後にも先にもその時 限りで教育実習に行くこともなくなりそこ の母の音楽の先生と会うこともなくなった からかその霊感体出みたいなものがその後 発言することは一切なかったそうなんです がその時見たその巨大な女性というのが ものすごく迫力もあったし怖かった忘れ られないということで私に話してくださっ たんですねで非常にこう興味深いなと思い ましてで西宮市というのも関西県だと足を 運びやすいところにあったので私その教室 の場所を聞いて実際に尋ねてみることにし たんですよでそこが街中から少し外れた 住宅街の中にあるマンションだったんです が実際に見てみると2階と聞いて 思い浮かべていたよりももっと高いところ に2階がある豪華なマンションだったん ですよなのでその2階の窓よりも背の高い 女性って言うともう身長で言うと56を 超えている相当大きいんですよねでこれは ものすごく怖かっただろうなと思いながら その場所について調べたりとかさらに辺り をぐるぐる歩き回ってみたりとかしたん ですねそしたらちょっと この山の中に立っているマンションとよう な感じがしてで調べてみたらそこがえ古墳 を潰して作った土地だったりしたんですよ そことも何か関係があるのかなと思い ながらそこのえ大きい神社が周りに1個 あるのでそこを参拝してでそこの有所とか も調べてみたりしたんですがそこがえ とあるえー日本神話の女神の 荒みたれるえオ魂とかいあみたを祭って いる神社だったんですよ えま名前言ってしまっていいかもしれませ んねえ天マテラス相御上のアみ玉を 切り離してえ天照寺相御上はえそのまま 伊勢神宮に行くとでアラミタもそこに置い ていったということでまってある神社だっ たんですねでそのえことが書いてある資料 を見たらそこに書いてある図というのがえ 白いえー小属に身を包んだ女神の姿神の 長い女性の姿だったんですねだもしかし たら神様的なものをえその女性は見たのか なとでそれが今でもこの土地にいるという ことなのかなと思ったんですがだこれは すごいぞと思いながら私ちょっとそれから 体調にまず変化が出まして不思議なことに そこに足を運んでから眠気みたいなもの 一切失ってしまったんですよしばらくの間 でこうなんか普段だったらこう夜中ね3時 とか4時とかになったらもうすっかりもう 眠くて眠くてでも寝ずにはいられないと 感じだったんですがなんかね体力の限界が 来るまで目がもうギラギラで全然眠れない とでなんか充電切れるみたいにパタッと寝 てしまうというような感じの事態がそれ から2ヶ月ぐらい続くんですよでしかも この話の一連のことを友達にえ自分の部屋 で電話で話していた時にそれも真夜中だっ たんですがこういうことがあってねへえ すごいねて言っていたら自分のこの2階の 部屋の窓何かがコンくんですねでちょっと 待ってと何かその部屋に枝でも窓に当たっ ているのかはたまたすぐそばに電柱がある んですけどもそこなんか引っかかって ぶつかっているのかなと思ってカーテン 開けて窓開けて確かめるんですが特に何か が当たっているということもないんですね あれと思ってでまた窓閉めてカーテン シャって閉じて友達とごめんねって言って 話再開するとまた コンコンコンノックにしか聞こえない音 が鳴るんですよでこのお話を自分のお化け というユニットの動画で喋ろうと思って 録画をしていた時もこの神様の名前の下り になったら録画が3回止まってしまうと いうことが起こってこれ何なんだろうなと 思っていたんですがつい最近ですね東京の 方でこのお話をした時もえちょっと ちっちゃめの和室のイベントスペースだっ たんですがこの神様の名前の下りになった 時に何かがミシミシと部屋に入ってきた ような音がしでお客さん含めてそっちを見 たんですがそこ何もいないということが ありましてもしかしたらこの話何かあるの かもな話し続けていたらさらに何か起こる のかもなと思いながらえお話をさせて いただきましたえ今のところですね何も 起こってこの空いないようなんですけども これあの動画をね他のところで話した ところで見てくださった方のところでも なんかあったよみたいなメッセージをいい たことがあってでもそういうことが起こり ましたら是非ねコメントいただけたら 嬉しいですということでふ桜でした ありがとうございました 通ですよろしくお願いいたしますえこの スリラーナイトドトン堀り店をオープンし て1週間経たない間にですねご来店して いただいたまとある男性の方が いらっしゃいましてでこの方まお仕事だっ たりとかま場所ま諸々ろ不正させて いただくんですけどもまなんかちょっと 階談に興味があまりない方だったんですよ ねでこの方にま興味はないですけどそう いった不思議な体験とかまそういったこと とかないんですかと聞くんですけど全く ないですとはっきり言いきるんですよでも 幽霊がいないとも言いきれないですね みたいなだってそういう体験してる人が いるじゃないですかま自分はしてないんで まいないとは思ってますただそういう体験 してる人もいるんでもしかしたらいんのか もしんないですねあまあんまりこうどっち つかずな感想をおっしゃるんですよで じゃあそういうなんか変な体験のま変な夢 がこう現実になるそういった話もあったり するあ夢を見ないですといっつも安民です とおっしゃってあそうなんですよもう きっぱり言い切られたんであなるほどそう なんですねていう話をしてつい最近本当 ちょっと前にご来店されましてでああどう もですお久しぶりですって話をするといや ちょっとあのあれから聞いて欲しい話が1 つありまして言ってどうしたんですかと 聞きましたらまこの方が勤めてるまお仕事 会社の本社ってのがまま近くのとある件に あるっていうんですよでそこに3日間仕事 で行かなきゃいけないことになりまして まあ自宅からその隣の県にま3日間向かっ てるんですと来るまででま何度も本社に 行くことがあるんでま大体どの道通るか 分かってるんですでその日も初日向かっ てる道中こう路方 に逮破したバイクが1台置いてあったん です自己現場ではなさそうどっかで事故が 起きたであろうしたバイクがロカポンと 止められてるってうんですねそれがなんと なく目についたってんですよあなんか壊れ たバイクあるなって思いながらそこふ通り すぎて本社に行ったっていうんですよ仕事 を終えて帰ろうと車を乗って今度その バイクがあった側を走るっていうのでま なんとなくこう左の方向を中視しながら 走ってくとやっぱり今朝見た通り壊れた গেしたバイクが1台止まってあったって いうんですねでそのまんまふっと通りすぎ てったていうんですよで次の日2日目ま そこの本社に行こうとまたその道通って 昨日バイクがあったであろう場所何気なく ふっと見るとブルーシートがかけられて なんか 黄色いこう寄制みたいなテープが貼られて てあれなんか昨日よりなんか厳重にされ てるなみたいなこと思いながらそのまま ふっと通りすぎてったって言うんですよで この2日目の帰りまたその前通りかかうと 思ったら規制線のテープ剥がされてブルー シートも剥がされてまたগেしたバイク だけがあるって言うんですよああのバイク だと思ってま暗くなってたのでその近くを 通った時にあって思ったのがバイクの上に 2人またがってるってんですよこれが男性 と女性だってんですね普通にまたがって こうバイクに乗ってるようなそぶりをして んですよでえっと思ったまま通りすぎて しまってま夜だったし見違いかな何だった んだろう気持ち悪いな遊んでたのかいや そんなわけないよなそんなこと思いながら ま3日目を迎えるんですよ3日目またあ そのね本社に出勤しようと向かってると 翌日の朝にもその逮破したバイクに またがってる男女2人いるんですってもう やっぱりまたがってる思いながらその まんまその前を通りすぎてってなんか 気持ち悪いなと思ったんで会社の人たちに そのことを聞いたっていうんですよすい ませんとなんかあそこに壊れたバイクあん の知ってますた時に本社の人間まこの道を 通る方もいらっしゃるしそうじゃない方も いらっしゃる聞いていくとああとなんか あるかもねていう人もちらほらいますしあ ごめんその道通ってないからわかんないっ ていう方もいらっしゃったりあその道通っ てるけどそんなのあったっけなとま多種 多様な反応を取られるっていうんですよ いやなんかあれなんか気持ち悪いなと思っ たんですよねみたいなえちょっと帰り中止 してみようかなみたいなそんな話を昼休憩 にしたって言うんですよでこの3日間の 本社での仕事を終えて最後の帰る タイミングでまたそのバイクの前 取りかかって見てみようと思って最後もう なかなかねこの隣の県の本社に行くとか また当分なくなっちゃうんで中止しとこう と思ってそのバイクの前で車をロカを止め たって言うんですよよく見てみるんです けどもやっぱりバイクの上にまたがってる 男女なんかいないんですねなんかの 見間違いだったのか出発しようと後ろから 車が来てないか確認しようとバックミラー を見た時に後部座席に男女乗ってるってう んですよ初めてちゃんとした心霊体験をし たってんですねうわこれが心霊体験なんだ と思ったんが怖いとよりちょっと驚くだけ だったっていうんですねではっきり映っ てるなと思った時になんか自分に対して 訴えかけてるっていうんですよこれどうし たもんかなと考えて何を求めてんのか 分からないとでお払いして欲しいのか 尋ねるんですよそうするとそのミラー越し に頷くって言うんですねこれどうやったら お払いできるんだろうまわかんないけど とりあえず近くのま神社お寺さん何かしら まさ調べたらなんか分かるんじゃない かっていうことで分かったじゃ今から ちょっと人呼んでくるから自分はお払い できないからちょっと待っててっていう ことでもう近くのなんかお寺さんか神社 さんかわかんないけどそういったところ あったんですそこに行ったって言うんです よですいませんとちょっとお払いして もらいたいんですけどって言ったら すんなりいいですよと受け入れて助席に 載せたんですよでどこでお払いして欲しい のかとりあえずバイクの前に戻ったって 言うんですねでここでお払いして欲しい のって聞くんですがその 方2人とも首を横に振るんですよあじゃあ やっぱり自己現場でお払いして欲しいん だって思いそのまんまそのねお払いして くれる人を載せてその後ろの自分にしか 見えないその2人に向かってこっちあっち そっち言ったらうんとかうーんと置いて その方向に向かってくとある川沿いの方の こうガードレールがへこんでてあおそらく ここが自己現場だと花もたけられてる場所 があったんでここかいと聞いたら2人とも うん頷くんですよなのであここみたいなん でお払いしてくださいなんかお経か何かを 唱えてくれてお払い終わりました言って くれたっていうんですねであ良かったと 思って何気なく車の方見たらまだ2人立っ てるんですよわお払い成功してない思い ながらだからでもなんか違うなんか腑に 落ちないんだよなって思いながらはっと 思ってそうだとその女性の方にもしかして 妊娠してます訪ねるとうんて頷いたって 言うんですよあなるほどこの2人はもう 事故にあった後におそらくそれぞれ ちゃんと葬式を行ってもらって成仏はさせ てもらってるはずなんだとただこのお腹ん 中に子供がいたことを誰も知らない状態で 苦養されてるからこの子のことを苦養して くれって言ってるんだって思ったんですい ません用って可能ですかと尋ねて大丈夫 ですますって言うんでその方に水用をして もらったってんですその瞬間2人とも ふーっとその場で消えてあ良かった自分の おかげでそういった苦用できることが可能 だったんだ良かったっていう夢見たんです よって言われたんですようわ夢かと思って めちゃくちゃ残念だったんですよね会談と して結構素晴らしいお話だったのにわこの 人の夢だったのかいやちょっとしんどい ですわみたいなそういう話だったかと思っ たですわみたいなことをこうこの人と言っ たらちょ違うんですと最後まで話聞いて くださいとっていう夢を見たんですとで そもそも本社に3日間行くみたいな仕事 なんかないんですよ ただ3日間の仕事のこう上司からの報告が あって僕3日間行くことになったんですと 明日からで3日目がまこの今日の配信ま 日付また以ましたが日曜日が3日目だった んですよなのでもしかしたらこの人本当に この3日間の仕事でバイクを見るかもしれ ないんですとなのでそれがすごく怖くなっ たんで行く前にここに来て作さんに話提供 しに来たんですもしバイク見た場合はまた 話しに来ますってたのでこの続報が入った 場合は是非同ん堀り店で僕にお話聞いてみ てくださいありがとうございました え松原谷ですえよろしくお願いします あの奄美諸島にえ奄美諸島出身のナさんと いう 方のまえお話なんですけれどもこのナさん は小学生の頃かなおじいちゃんからあのま 奄美の歴史じゃないですけれどもまそう いう話を聞きましてなんかかつてその奄美 奄美軍島にはその今でこそ無人島だけどま 数十人しか住んでいない小さな小島があっ たとでそこに大という名前の海ガですね あの別光とかの材料になるえ海ガですね この体がま島に漂着したとでちっちゃい島 なんで食料がすごい少なくてま当民はあの 素鉄って言ってねあの毒あるんですけど その毒抜きして食べたりとかまわずかな魚 を食べたりとかして上をしいでいたんだ けどもまそこにま貴重なタンパ源がこう 漂着したわけでこれをま当民たちかおお肉 だ亀の肉だ食べよう食べようって言って みんなで食べたんですよそしたら全滅し たっていう話なんですけどねでそれを 幼きナさんはおじいちゃんから聞いて海ガ 食べたら全滅するんだっていうのがもう すごい怖くてえどうしようちょっとそんな いやたまになんかその港のおっちゃんとか があに 海ガねこう引っかかってあ海ガだって言っ てみんな食べようぜって言って食べてそれ の肉が自分のところまで来て海ガ食べて 自分も死んだら嫌だなとか思って めちゃくちゃ怖かったらしいんですよで 学校の図書館にでですね海ガのには毒が あるのかみたいな大には毒があるのかとか いっぱい調べるんですけど図鑑見てどこに も書いてないんですよねあれこれおじい ちゃんのなんつうかななんか騙されてんの かおじいちゃんがなんか適当に嘘を 吹き込まれたんかなってま思いながら大人 になったんですよねで 2017年か18年かにですねあのある ニュースが飛び込んでくるんですよまだ マダガスカル島北部でえ海ガを食べて27 人が食中毒を起こすとそのうち8人の子供 が死亡っていうそういうニュースがネット 記事で見るわけですねでそれを見てあ海ガ 食べて死んでる これちっちゃい頃聞いたおじいちゃんの大 食べて当民全滅の話をその思い出すわけ ですよあれおじいちゃんの出たことほんま なんかなとでまもうナさん大人になってる んでネットで調べるわけですよね海ガ毒と かね検索していくと海ガ自体には毒はない とただその海ガが毒のある海層などを 食べると海ガの体内に毒がこの蓄積される ことはあるとだからその毒のある海装を 食べた海ガを食べると確かに食中毒を起こ すっというのがまネットで分かるわけです よねあそう考えたらおじいちゃんの言って たことはやっぱり本当だったかもしれない とあのその奄美軍島ま奄美諸島っていうの はえ江戸時代からまその戦前までその島ず 班にこう支配されてでま年宮をこの砂糖 キビですね砂糖を年宮具としてこう徴収さ れるわけですよねだったらちっちゃい面積 の島にま砂糖キビばっかり育てないといけ なくなるとてなるともう作物を 育てれる土地がもう限られてくるわけです ねだからもう常に栄養が足りていないでま そんな中それこそ素鉄の毒を抜いて食べ たりとかをま戦前まで食べていたとそう いう生活をしていたとだから常に栄養失張 に近い状態のそういうねその貧しい島だっ たらえ状態だったとでそんな当民がま毒の ある海層を食べて毒を含んだま体ガの肉を 食べた時そのマダカスカルトのま子供じゃ ないですけれどもやっぱ免疫力の弱いで あろう子供だけが8に死んでいた27人の うち8人に死んでいたという事実から やっぱりその栄養が足りていない当時のえ 戦前のま当民というのは海ガの肉を食べた ことでその海層の毒を含んだ海ガの肉を 食べただけで全滅してしまったっていう ことはあり得るんじゃないかなとえ改めて おじいちゃんの話を思い返したとえいうお 話ですありがとうございました え先日スリラーナイトに来られたある若い 男性2人組のお客様から聞かせてもらった お話なんですえこの2人組の男性え片方の 方がですねえこれね実は僕が中学生の頃の お話なんですと で彼中の頃家庭教師をつけてたそうなん ですまただねその当時僕ま勉強ってのが この非常に苦手でで家庭教師の先生40代 ぐらいの男性だったんですけどねまいっつ も僕の部屋で勉強見てもらうんですけど僕 ね先生がトイレ行っちゃうとどうしても その瞬間眠気に襲われるんですとでまずう 歌うとう歌とうしてしまうとその タイミングで先生が戻ってきておいお前寝 てんじゃないよと叱られるんですそんな ことが毎に毎回のように続いてたんです けどある時ま勉強見てもらった後にこの 家庭教師の先生と僕の母親が次回の スケジュールの打ち合わせをしてたんです いや先生申し訳ないんですけどこの日はね うちえちょっとあの業者さんが入って工事 があるんでえその日だけは別いや他の日に 変えてもらえないでしょうかそれとこの 先生もいやでもねお母さんもうテストも 近いですしどうしても僕この日ね息子さん に勉強見てあげたいんですとでもしよかっ たらどうでしょうその日息子さんを僕の家 に来てくれないですか僕自宅で息子さんの 勉強見ますよと まそう言われたんでこのお母さんもあ じゃあ是非それでお願いしますと言われて その当日を迎えるでこの家庭教師の先生え ご実家がですね焼肉屋さんなんです お母さんと2人でこのお店を切り盛りし てるそうなんですがその日この焼肉店の 厨房で勉強を見てもらっていたととまた 途中でこの先生がおじゃあちょっと俺 トイレ行ってくるからいなくなった途端に また眠気が襲ってくるああいかんと思い ながらもこっくりこっくりえ眠気に襲わ れる 眠りに落ちたある瞬間なんです突然背中を バンと叩かれるその衝撃で彼ふっと目を 覚ますんですうわあやばいまた寝ちゃった これ先生に怒られるんだよなと思って くるっと振り返るんですがそこには誰も 立ってないとそのタイミングでドアが ガチャっと開いて先生が戻ってくるおお前 今日寝てないな偉いじゃないかと褒められ たそうなんですというようなことがあって えしばらくしてからなんですこの家庭教師 の先生 来なくなったで彼もね気になってお母さん に聞いたらしいんですお母さんなんで最近 あの人来ないのそういうとお母さん何か この言いにくそうな顔をしてうんあの人い なくなっちゃったのよ いなくなったってのは引っ越したとかそう いうこといやそうじゃなく て捕まったのよ 実はこの家庭教師の先生ま一緒にねこの 焼肉店を経営してたお母さんと金銭 トラブル から包丁で実の母親を差し殺しその遺体を バラバラにして厨房の冷凍庫の中に隠して たんですそれを知った時なんですまさにね 彼がうトうと眠りに落ちた時背中をバンと 叩かれたその真後ろにあるのがその冷凍庫 だったそうなんですもしかしたらあの時僕 の背中を叩いたのってそのバラバラにされ たお母さんだったのかもしれないんですよ ね まそんな話をね聞かせてくれてうわあ ちょっとすごい話ですねって言ってたら このもう1人の男性も実はね僕もお話持っ てるんですけどただねこれ 正直階段なのか一コなのか分からないま9 割なんですでもしかしたら残り1割が階段 かもしれないというお話なんですけどね って言って話してくれたんです この男性のお友達やっぱり若い方だって 言うんですがこの若い男性はある時期から コンビニでアルバイトを始めたと え深夜に入ることが多かったそうなんです がある時彼に後輩ができたとただこれがね えかなり高齢の男性まおじいちゃんなん ですまこのご時世ねやっぱり高齢者の方も 働かなきゃいけないま非常に過酷だと思う んですけれどもまそれでもこの後から入っ てきた後輩のおじいちゃんま仕事も一生 懸命頑張る とアルバンまいつものように深夜2人 コンビニで入ってましたら突然店内の自動 ドアがウィーンと開いて女性が1人店内に 入ってくるただ1目見てその女性うわ 大丈夫かな心配になったっていうんですよ というのが顔面真っさで油汗をだらダラ 流しているでその女性一切店内を物拭する こともなくまっすぐ店内のトイレに向かっ ていくでトイレに入ったまま何十分経って も出てこないあれさすがに大丈夫かな ちょっと声かけた方がいいかなと思った時 にようやくドアが開いてその女性出てくる んですさっきとは別人のように晴れバレと した表情でそのままやっぱり商品を見る こともなく出ていってしまうでその様子に ねさすがに気になったんで彼この後輩のお じいちゃん店員さんにすいませんちょっと ね念のためトイレの様子見てきてもらって いいですかそれとこのおじいちゃんああ 分かりましたって言ってトイレに入って いく とやっぱり数分間出てこないんですあれ あの人まで一体どうしちゃったんだろうと 思ったらようやくこのおじいちゃん出て くる出てきたと思ったらあのトイレ ちまみれでしただからね私清掃しときまし たんで えちまみれ一体それ何なんですかねまそう 思ったそうなんですがそんなことがあって から数日後また夜勤この男性とねおじい ちゃん入ってたそうなんですけどこの店内 の電話が鳴る出てみると女性の声なんです そこに赤ちゃんいますか え赤ちゃんいやいないですけどって言っ たらあそうですかずっと切れて しまうという電話がかかってきたんで あまりにも不可だったんで彼この後輩のね おじいちゃんに話したんですいや今ね こんな電話かかってきたんですけど何か 心当たりりってありますかて聞いたらこの おじいちゃんええこな間だ赤ちゃんいまし たよいたんで私流しておきました サイコパスが2人いるんですただねこれ ちょっと不可快なのがまこの女性トイレで 我が子を生み落としたんだとしてです ま大児ではない新と言うんでしょうかね この生まれたばかりの 赤ん坊流すことってできるんでしょうかね ちょっと大きさ的にも不可能じゃないか そしてどう考えたって自分が生み落とした 我が子そんな状況で生きているはずはない なのになぜそこに赤ちゃんいますかとかき たのかもしかし たら何かね この世のものではない状態になった我が子 がそこに残っているんじゃないかそう思っ てかけてきたのかもしれないというま ちょっと このえー嫌なお話と言いますかねちょっと きついお話というのを聞かせてもらいまし たありがとうございます えこの 話井さんていう男性から聞かしてもらった んですよねでもう30年ほど前になると 思うんですけどえ当時18歳だったこの 松井さん色々やりたいことがあってですね お金を稼ぎたかったんですでえ割のいい アルバイトを探したんですよねで当時は まだ今みたいにこうインターネットがそこ まで普及していなかったんでアルバイトを 探すとなるとですねえ求人士とかえそう いったローカルなそういったバイト情報士 それを片っ端しからガーっと調べたんです よそしたら1件いいバイトがあったんです それ墓森のバイトなんですよ求人士に墓森 って書いてあったそうですね 業務内容というのがえ墓地のえ管理清掃 あと警備なんですで勤務時間は夕方からえ 夜え深夜そして朝までいわゆる夜勤なん ですよね まあんまり聞き慣れないアルバイトま墓森 っていうまバイトですからね最初松井さん そう思ったんですがただ時給がすごい 良かったんですよで早速この松井さんま その墓森のバイトを募集してるお寺だった んですけどねそこにえ電話をしたんですそ したらですねえーその相手先ですねもう すぐにでも来てくださいそう言われたん ですで詳しく聞くとですね前のアルバイト の方がですねえ突然アルバイトやめて しまったって言うんですで人手不足で非常 に今困っているとそういうことなんですよ ねなのでえ松井さんすぐに来てくれますか というえま履歴書も見ずにしかも面接もせ ずにこの電話1本でもう即アルバイトの 採用が決まったんですよま今にして思うと もうその時点でちょっと奇妙なんですけど ねえただ松井さん割のいいアルバイトがえ まえ見つけることができたということでえ 早速そのアルバイト行ったんですよね え実家から電車を乗り継いで1時間ぐらい ま結構離れたとこなんですけどねえ北関東 のとある非常にローカルな場所だったそう ですで現地についてそのお寺に行ったん ですよねでそこで分かったんですけどその お寺というのがですね山の麓元にある非常 に古いお寺なんですでお寺の背後にえこう 山があるんですけどねその山の写面に沿っ てずらっとお墓が並んでいるまそんな場所 だったんですよねで早速お寺を尋ねると ですねその住職さんが出てきたんですあ 今日からバイトお世話になります松井木 さんそう挨拶をしたそしたら住職さんが ですねなぜかちょっとこう怯えたような 様子であえっと仕事はこの後ろになります そう言ってお寺の裏手に案内されたんです よ 非常に日当たりの悪いえちょっとした敷地 があったんですけどねそこにプレハブ小屋 が1つ立ってるそこに案内されたんですよ ねで住職さんがあこちらですでプロ プレハブ小屋に入るとですねその プレハブ小屋の中に1人の男性が座ってる え50代ぐらいのえ男性なんですよ作業技 を着てで武将髭を生やしてパイペイスに 座ってるんですよねでただその男性がこの なんて言うんですかねこう部素というかえ 無気力というかまそんな様子なんですよで 住職さんがあえっとアルバイトお仕事は この方に全部聞いてくださいではって言っ てそのままそ草さと帰って行ったんですよ ねで取り残された松井さんまとりあえず 挨拶しようと思ってですねその50代の 男性の方にああの今日からお世話になり ますえ松井です挨拶したんですけどねたら その 男性こちらを見もせずにぼーっと正面を 向いたままああ ああものすごい不合そうなんですよで松井 さんがですねああのなんか人手不足って 聞いたんですけどなんかやることあります か聞いたらですねその男性相変わらず こちらも見ずにですね あ夜の12時に見回りがあるけどそれまで は何にもすることないから休んでてそう いうんですよね あ分かりましたって言うんですけどねただ その後めちゃくちゃ不合そうなんですよ その男性で松井さんもねあのアルバイト 初日え話を話題を振ってですねこう会話を しようとするんですがもうほとんど リアクションしないんですよもう地獄の ような気まずい空気がずっと続くんです で紐もくれてま夜12時なったんですよね そしたらその50代の男性と立ち上がって じゃそろそろ行くよそういってえーま夜景 墓地の見回りが始まったんです松井さんは ですねえ掃除道具とあのバケツとですね 懐中電灯を持たされてそしてその男性の跡 をついていったんですよ真っ暗な墓地の中 ひたすらその男性の跡を歩くんですえー 正面を照らすこのライトその丸い明りが あるんですけどその先を男性が歩いていく 会話はほとんどないんですよでただたまに ですねその墓地にえ飾られてる古いお花を 片付けたりあとは外場ですよね外場を 片付けたりするんですただほとんどやる ことないんですよねで松井さんだんだん 不安になってきたんですっていうのは皆 さん覚えてますかね最初そのアルバイトに 電話した時は人手不足だからすぐにでも来 てくださいそう言われたんですよただ ほとんどやることがないこの状況をお寺の 人知ってるのかなこのアルバイト白まの バイトほとんどこの50代の男性が観轄し てる なんとなく不安になってきたまでもえ特に 聞くことはなくですねえその松井さんその 男性の跡をひたすらついていくんですよで しばらくしてですねえ真っさの敷地え さらちの敷地に出たんですでそこおそらく これから墓地が立つその菩石が立つで あろうその予定地なんですよねえ遠石は あるんですけどあの破壊者まだ立ってい ないそんなエリアに出たんですよでただ ですねそこもう雑草もうあれ放題になっ てるんですえその敷地のところひたすら 前悪く男性の跡をついていくその時なん ですよ 視界の端その雑草にまみれた底に ガサガサっと何かが動いたんです松井さん とっさに持っていたライトをすっとそち 向けたんですよねそしたらその雑草の隙間 そこに何か灰色のようなものがモゾモゾい てるんですよく見るとそれ小さな子供の手 なんですよ子供の手が地面からニョキっと 生えていて土をガサガサと描いているはっ と思った時にその子供の手がすーっと消え たんです 松井さん思わずうわって言っちゃったん ですよそしたら前を歩くその50代の男性 ですよねその男性がああそっち見ちゃダめ だよって言ったんですよもう本当に 恐ろしくて松井さんもう何も言わずに ひたすらその男性の跡をついていったん ですよね でしばらくしてですねその元の プレハブ小屋に戻ってきたんですで松井 さんも震えながらですねその男性に聞いた んですすいません俺なんか さっきすごくおかしなもの見た気がするん ですけどあれって何ですかねって言うと ですね その男性50代の作業を来た男性は パイプ椅スに座ったまま相変わらず無表情 のまま言うんです ああ見たんだね あの場所にはね小さな女の子が埋まってる んだよでもねその女の子のお父さんも お母さんもそこにその女の子が埋まってる ことを知らないんだよねって言ったんです よね これ意味わかりますかねあの松井さん最初 それ聞いたよ意味がわかんなかったんです 自分があの雑草の隙間で見たあの子供の手 消えた子供の手ですよねその場所に女の子 が埋まってるとその男性は言うんですでも その女の子の両親はそこにその女の子が 埋まってることを知らないもう考えれば 考えるほど意味が分からないただいろんな 違和感が積み重なってとてもつもなく 恐ろしくなったそうなんです松井さんも すぐプレハブ声出て朝までトイレで過ごし たそうですそしてその日その日のうちにえ アルバイトはやめたそうです まそんなお話を聞かせていただきました え松原ですえあの自でね自己物件の話してないからしましょうかね ということなんですけれどもま大阪のえ 自己物件でえ あれですねま結構特殊な物件を昨年かな 昨年かも借りましてねえまずうとねああれ は何ヶ月限定だ1ヶ月限定か1ヶ月限定で 借りたんですよはいで2階建てのあれなん なんな長屋になるのかな物件なんです けれどもまそれがえっと あの前住んでいた住人が えっとあの家賃を2年間滞能しましてねで 大家さんがそもそもその住人はえ居住支援 の方がまそこに斡旋したというか紹介した 物件なんで ちょっとあの家賃を払ってないんだよね あの人てあなたが紹介した人家賃払って ないんだけどって言われてえじゃちょっと 見に行きますと でこの紹介したえSささんていう方がです ねえそのい開けますとですねまもうすごい ゴミ屋敷のような感じになっているんです けれどもえ2階の奥もう雑誌や衣類がこう 地面をこうね埋め尽くしてるんですけども その奥にあのもう骸骨の模型があったと 悪趣味やなっていうま他にもなんかホラー なフィギュアとかねエイリアンの フィギュアとかなんかえーコウモの標本と かま色々なま趣味なコレクターでいろんな グッズまホラー漫画とかもいっぱいある中 人体骨格模型もう横たわってるやんと思っ てでもこれ汚いなと思ってでじっと見たら あ違うわこれ人骨やってなってであの警察 に通報するんですよねで警察に通報して 警察がその人骨を回収しましてえ そこから一切手をつけていない状態の部屋 をえ僕が借りることになるんですけれども あのまあすごかったですねまず入って玄関 入ったらもう郵便物がもうバッサーっと 押してあってで結構おしゃれな方なんすか ねあの川ジャンとかねえ衣類とかもまあ1 回は壁にハンガーで綺麗にかかってたり するんですけれどもえー進んでいくとねま どんどんこの地面が雑誌とか衣類でこう 埋め尽くされていくんですけどお風呂場を 見たらねうーんあのお風呂の中 に使い捨ての歯ブラシとカ剃りが大量に こう山積みされてるんですよねで洗面台に なぜかサザが何個かあってサザの貝殻ね何 個かあってで1階のフロ上がるとあまま それこそいきなりあれなんやろな大とか影 の白醒がこうみよンって出てくるとうわっ てなってでこっち見たらでっかい大ム風の 標本もあるしえなんホールマリン付けにさ れたなんかもあるしでマシもいっぱいあっ てねムーンもあったかなうんなんか いっぱいあってわすごい生活してたんやな とはいでえ2階に上がるとですねもう なんかねやっぱネズミのとか虫のな 死骸みたいなのが結構いっぱいあるんです よえそれを登っていって2階はもう4面3 面かなうん漫画の棚があってで 窓側にはああれなんやろうない立ちの白醒 とかねあとなんか病のついた赤い ランドセルとかもうちょっと本当にどう 説明したらいいかわかんないですけど とにかくもういろんなものがあるとえーで ま例の遺体があった場所ですねがあった 場所がま埋め尽くされてる その衣類や 雑誌の中にちょうど本当にねあの 逆に湖みたいな感じで土があるわけですよ 人型サイズのこの土なんやろうなと思って でベランダ見たらあのベランダもねなんか え服とかあとよくわからん植物とか いっぱいあってでそのベランダの奥にそれ こそ骸骨の置き物がこう鎮座しててご身体 みたいなにねあこの人骸骨の置き物に 見守られながら骸骨なったんかとかね そんなこと思いながらすげえなと思って いやここで生活するのはちょ無理やなと 思ってま1ヶ月借りるっていうことやから まう1回か2回止まってみてどんな感じか 経験できたらええかなっていうことでえ 借りることになるんですけれどもただいざ 止まるとなるとまあちょうどまコロナが 開けてもなかったのかコロナの時期の やっぱこうに見えない恐怖っていうのをま コロナの時期でねすごい体感したので やっぱこうあまり細菌類とかを吸い込むの は良ないなと思ってで特殊清掃でそういう ねゴミ屋敷とか掃除してる人に色々 アドバイスを聞いたんですよあこういう ゴミ屋敷みたいなところにあの寝泊まり するんですけどどういう準備したらいい ですかねて言ってだからまず暴毒マスクは してくださいとえあとその防護服ですね 防護服もしてくださいで手にはえ亡人手袋 ってあのか刃がで切れないようにした 分厚い訓定をしてもらってで足は長靴です ねとなんか針金みたいなんがこう突き出て 出て穴が開いてそれが肉に刺さってしまっ たらそっから波風になったりしますんで 言ってあ分かりましたって言ってでホーム センターで全部揃えてねでいざえこれで 完全防美だって言ってま一晩過ごすんです けどもうずっと臭いんすよねやっぱなんか な何て言ったらいいんかなやの匂いという か体育倉庫でもないしななんかね匂うん ですよ何の匂いやろなと思ってまあでも 暴人暴毒マスクしてるから大丈夫かと思い ながらなんか鹿の白醒の頭だけとかもあっ たりするんですけどでまYouTube生 配信とかしながらしたりしながらねでこれ 鹿の白醒これ頭入んのかなとかやって めっちゃ臭いんですけどやったりしてで コメントで気づいたったかななんか後から 気づいたんですけど僕その暴毒マスクのは してるんですけどフィルターつけんの忘れ てたんですよねだから全部吸い込んでるん すよ全く意味なかったっていうのが後で 発覚するんですあだから臭かったんか みたいなが発覚するんですけどでまそれも 何回かた後輩読んだりしてあの一晩止まっ たりとかしてねいっぱい何回か配信もした んですけどま1 ヶ月過ぎるもんであもうこの物件手さ 手放さなあかんのかっていう時にうんなん かうーんやっぱ土気になるよなと思ってで なんかねそのラップ音じゃないです カサカサカサとかドんどンって音とかは するんですけどまあもしかしたら幽霊なの かもしんないけどまネズミやろなって思い ながら生活してて でもま幽霊を見れないなら見れないでこ やっぱ土はちょっと気になるよなって これ土があるのがおかしいんですよねうん おそらく肉なんですよねあのそこで 横たわっていた2年間放置されていたご 遺体が発骨化してるわけですからでその 発酵を使した骨を取った残りの部分って いうのがおそらく土として残ってるわけ ですからあ 自己というか物件で亡くなったら土になる んやっていうねこの仮想前生のこの時代 に外でなくなったらねその樹海とかやっ たら土と同化してしまってどれが肉体なの かわかんなくなるけど自己物件っていう このフローリングだからこそ人間の肉体 っていうのが2年間放置され虫に食われ バクテリアに分解され土になるんだって そういうことなんじゃないかなと思って 回収するんですよ僕ねで回収しましてえま ものすごい臭いですけども回収してで土場 分析センターに出すんですよで帰ってきた あその結果というのがまこのグラフで なんかねあのプリント1枚で返ってくるん ですけどもうねなんかあれな何て言う だろうなパーマンのバッチみたいな突出し てて1箇所だけビヨーンンってでそれが えっとねえっとリンカりンカりンさんって いう可能のカにリンに賛成のさんでカりン さんなんちゃらみたいながあってリンが すげなってなってでなんかその美乱とかに もあのあまりにもえリンが突出しすぎて いるためその作物のあれには適しており ませんみたいなうんちょっとバランスは 悪いですみたいなむちゃくちゃ悪いよ なんてピーンってなってすごいでもこれあ でもこれだけ土ジ分析だけじゃこれが人間 の元肉だったのか分からんねやと思ってで またまたまそのラジオの対談で土上研究家 の方と藤井克さんとあの対談することが あってでまこういう経緯でこの土が何なの か見てもらいたいんですけどって言って さっき送ったんですよそのグラフをそし たらこの藤井博士がねいやこれは もう農家の誰もが欲しがる栄養素ですと あのこんなにリンが突出してるのは小笠原 諸島の海ガの巣の真下の土ぐらいですって いうすげえあそうなんやということを言わ れたんですけども岡沢諸島の海ガの巣の下 の土海ガのとか巣とかひの死骸とかが 退積してものすごい栄養化が高いそのそれ こそリンが突出した土上なんですってで それをあの南米ではえ大公開時代だったか な1600年代か700年代かにはその 海ガのえググエのって言うらしいんです けどそれをそのグエノと呼ばれるその土上 を取り合って戦争が起きたぐらいもう すごい栄養化が高いとでこのグラフをね 農家の人とかに見せたらえこれどこで手に 入るんですかその土みたいなんで誰もが 欲しがってますよとでまこの海ガのまと 同じような栄養かっていうことはただこれ ですよねとしかもあのま人間っていうの はこのめちゃくちゃリンを含んでいるま 物質というかなのでそのリンをおそらく虫 やえネズミやゴキブりが食べたんでしょう と でそのを虫たちのが今のその土になっ てるはずですっていうようなまあまあ おそらくですけどっていう感じで教えても あやっぱこれ人間の土なんやろなという ことでじゃあこの人間のおそらく人間から できた土で作物を育てたらどうなるん だろうかと思いましてでますぐに育てる ことができるのがいいなと思ってま20日 大 えあと 買われでもう1個ねまあまあちょっと期間 は長くなるんだけどしそねそってそのあれ 蘇えるっていう意味があるらしくてなんか 中国ではだからあそれすごいなと亡くなっ た方の土からしそがえね育ってそれを食べ て蘇えるみたいななんか意味あったらええ なと思ってこの3つでもその土そのままで 育に種入れたらちょっと分からんあの育た なかったら嫌やから一応その不用度みたい なのに肥料として表面にこの土を入れてあ それも先生から言われたんだったからそう した方がいいですよねやってでも1個だけ もう100%土でま買われもやってみたん ですけどま買われは全く育たなかったです そのあの100%土はね100%土の全く 育たなかったんですけれどもあのあでも その代わりえっとねは羽の生虫が羽化し ましたねめちゃくちゃ育ててたらあだから 土の中に卵あったんやっていうのがそれで 分かるんですけど で結局ね20日大根もねやっぱなかなか 育たなかったやっぱ栄養家が高すぎたのか で買われだけがね そのあっちの買われねその不用度と混ぜっ た土で育てた買われだけがもう異常な ぐらい伸びて あのニョキニョキニョキニョキ伸びて買わ れてこんな長いんやっていうぐらい伸び ましてすげえなって思ってでじゃあそれを ちょっと食べてみようと食べましてですね これがねあの本当に食べてもらいたかった んですけど今メンバーシップに入ってる方 にも食べてもらいたかったんですけどもう パチパチするんですよ口の中がピリピリを 超えてパチパチする本当にパチパチパチパ チってなってえ辛いとかいったってなって でこれあのもちろんね買いわれをスーパー で売ってる買われで食べてもまちょっとは ピリピリはするんですけどもそんな日じゃ ないとバチバチバチバシってなったからこ れってうんえリンちゃうかまリンかどうか 分からんけど ものすごい栄養家がその土から買割れを 伝って僕の口の中入ってんじゃないかと 思ってああこうやってなんだろうぶなんか 商業無常というかなんて言うんですかね形 は変わる けど元は変わらないみたいなんがあこう いうとこから仏教の思想とかてあるんやろ なみたいなのがこそれで分かったんです けれどもでまでもこれすごい体験させて もらったなと全住人の方にでままでもねま そのここれも勝手なこっちのあれです けれどもすごいやっぱホラー趣味な方が だったんでこういうところでま活用させて もらって本当に感謝してますという感じ だったんですけどえーまそれはそれで とりあえずまねその土で買いを育てて食べ るっていうことはま達成できたとでま物件 はそのままお返ししましてねそっから数 ヶ月経ってからですねえその借り田Sさん ですねえ居住支援のSさんから連絡があり ましてあ谷さんあの家燃えましたって言わ れましてでそのえ燃えたんですかてあの谷 さんを住んでいただいた家燃えましたって 言ってえなんで燃えたんですかあの分から ないですってなってでもう放火にしても その中入れないからベランダから入って 火つけるしかできないから火炎瓶投げられ たとかやったら可能性あると思うんだけど でそれも意味わからんからとにかく燃えて しまいましてねって言ってなんえそんな ことあるんですかででもよく考えたらその 燃えた日ってのが5月何日かなったんです よねの2年前ので5月何日かにこれ別な別 の出版社なんですけど竹処防のえs藤さ んっていう人からなんかねあのライン スタンプの初期設定でクとかなんか変な 白いやつとかなんか使えるじゃないですか 無料でそれのクがなんかメラメラメラって 燃えてるラインスタンプが35個遅れてき たんですよなんやろなこれて思っててで それをそのS東さんに後で聞くといやこれ 僕全く携帯触ってないのに勝手にその谷 さんに目の前で僕のスマホからクマが燃え てるLINEが パンパンパンパンパンパンパンパンって 送られていったんですとでだからすいませ んって言って最後送ってるじゃないです かて言ってだから僕僕全く触ってないん ですみたいななってなんすかこの現象って 言ってた日が燃えた日なんですよ家がから もなんやろこ れっていうねちょっと本当 に あのおわくそのにねオカルトなのか何なの かわからないですけどちょっとまそのね 常識では測り知れないことっていうのは 起こるんだなというえそんな買われの話 でしたありがとうございました [音楽]

2024年に開催されたスリラーナイト百物語のまとめ動画になります。
2025年の第一回目の配信は 5月18日(日)19時 から以下のURLになります。

👻 一般配信 👻

⭐️スリーメイソン(メンシプ)配信⭐️

※百物語は冒頭25話を通常生配信、以降はメンバーシップ限定生配信とさせていただきます。
よろしければメンバーシップへの加入をお願いいたします!

【怪談ライブBarスリラーナイト道頓堀店(大阪)】
〒542-0084 大阪府大阪市中央区宗右衛門町 3−4CriceNikko宗右衛門町B1
※2024年4月8日グランドオープン

↓こちらからスリーメイソン(メンバーシップ)に加入できます!
https://www.youtube.com/channel/UCTkSu4z4frjpUPJ2C5N97Gg/join

0:00 イントロ
0:14 ~ 1話目:響洋平「タンスの異物」
6:00 ~ 2話目:ウエダコウジ「謎のアベック」
11:49 ~ 3話目:深津さくら「渓流釣り」
18:19 ~ 4話目:スズサク「相席」
27:24 ~ 5話目:松原タニシ「T畑ダム」
35:40 ~ 6話目:村上ロック「白い服の女」
43:30 ~ 7話目:響洋平「高級ホテルの呼び鈴」
49:11 ~ 8話目:ウエダコウジ「劇場」
57:21 ~ 9話目:深津サクラ「うらない」
1:06:30 ~ 10話目:スズサク「イラスト」
1:13:43 ~ 11話目:松原タニシ「Sおき場」
1:22:42 ~ 12話目:村上ロック「人感センサー」
1:28:01 ~ 13話目:響洋平「その部屋のルール」
1:37:28 ~ 14話目:ウエダコウジ「右」
1:47:56 ~ 15話目:深津さくら「タクシー」
1:55:28 ~ 16話目:スズサク「パン工場」
1:59:34 ~ 17話目:松原タニシ「カッパのサラリーマン」
2:05:14~ 18話目:村上ロック「電マVSシーシャ」
2:09:02 ~ 19話目:響洋平「美容院の店長」
2:10:54 ~ 20話目:ウエダコウジ「東大寺」
2:17:00 ~ 21話目:深津さくら「手術室」
2:19:50 ~ 22話目:スズサク「独り言」
2:25:18 ~ 23話目:松原タニシ「オッサンのビル」
2:34:43 ~ 24話目:村上ロック「参拝」
2:44:26 ~ 25話目:響洋平「団地の外廊下」

2:51:21 ~ 26話目:ウエダコウジ「トイストーリー」
2:57:29 ~ 27話目:深津さくら「探しもの」
3:04:07 ~ 28話目:スズサク「夜驚症」
3:09:47 ~ 29話目:松原タニシ「コブ」
3:18:35 ~ 30話目:村上ロック「市民センター」
3:23:17 ~ 31話目:響洋平「伊豆の別荘」
3:31:56 ~ 32話目:ウエダコウジ「ねぶられおじさん」
3:36:28 ~ 33話目:深津さくら「土鈴」
3:44:35 ~ 34話目:スズサク「電気椅子」
3:50:41 ~ 35話目:松原タニシ「オムライス」
3:57:57 ~ 36話目:村上ロック「達人」
4:04:09 ~ 37話目:響洋平「地下2階」
4:10:58 ~ 38話目:ウエダコウジ「山」
4:20:33 ~ 39話目:深津さくら「三人目」
4:26:41 ~ 40話目:スズサク「ハロウィンシール」
4:31:45 ~ 41話目:松原タニシ「ミルキードリンクと大根」
4:38:36 ~ 42話目:村上ロック「非行」
4:42:28 ~ 43話目:響洋平「昨日と同じ」
4:46:22 ~ 44話目:ウエダコウジ「逆の流れ」
4:54:32 ~ 45話目:深津さくら「大きな女」
5:03:47 ~ 46話目:スズサク「壊れたバイク」
5:13:23 ~ 47話目:松原タニシ「タイマイ」
5:18:36 ~ 48話目:村上ロック「焼肉店とコンビニ」
5:26:50 ~ 49話目:響洋平「墓守のバイト」
5:36:25 ~ 50話目:松原タニシ「カイワレ」

【スリラーナイト公式ECショップ】
https://www.thriller-night.shop
↑Tシャツやパーカーなど販売しています!!

↓所属怪談師の個人チャンネル↓
【村上ロックの【ROCK ON AIR】ー怪談話のお時間ですー】
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【伊山亮吉の怪談チャンネル】
https://www.youtube.com/channel/UCXaOcckXXDAZNS1TAIahkew

【怪談ライブBarスリラーナイト札幌すすきの店】
北海道札幌市中央区南7条西3丁目 belle7番館5F
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20件のコメント

  1. 他の人は聞きやすいんだけど、松原タニシって話すの下手だな。
    松原タニシだけ、噛んだり、詰まったり、次の言葉が出なかったりで、話しに入り込めなくてイライラする。
    松原タニシって、お笑い芸人なんだよね、こんな喋りじゃ、お笑い芸人としては致命的だな。

  2. 聞き苦しいだけの「ですって」を連発する國澤、大赤見、吉田等が居ないので普通に楽しめました。ただウエダコウジだけちょっと残念でした。

  3. 「逆の流れ」
    ちょっと顔が綻んできました。
    同じような話を聞いたことがあります。この世に生まれ出る前の子供が、神様に誰の子になりたいか聞かれ、親を選んで生まれてくる…
    と云うような。
    お伽話の域は越えないかもしれませんが、私はこう云うの好きです。

  4. 今回も、素敵な動画をありがとうございます!

    どのお話も、とても面白かったです。一番好きだなと思う話は、「イラスト」でした。自分もアマチュアですが、絵を描くことが好きで、「話者の方が言うように、絵にはそういう不思議な力があるのかも」と思って聞いていました。

    あと、字幕付きなのがありがたいです!自身の障害で、時々人の言葉が聞き取れないことがあるので、助かりました!

  5. 様々な怪談師から、わんこそばのように披露されるバリエーション豊かな怪談動画、最高でした。五時間超えですが、あっという間に終わってしまいました。贅沢な時間をありがとうございました!

  6. めっちゃ面白かった&怖かったです!
    入院中なので、病院で怖い事、何かないかなぁ、なんて思ってしまいました…。

  7. 深津さくらさんの「大きな女」を聞き終えいったん動画止めて、続きから再生したら神様の名前のくだりまで勝手に少し巻き戻されて再生されたんですが😅

  8. 6:00
    桜井在住なのでピンポイントに地元の話が出てきてドキッとしました。
    サイクリングが趣味で県内をあちこち走ってるのでひょっとしたら話のバス停も通ってるかもしれません。

    話とは無関係ですが、桜井からちょっと自転車で走ったらすぐ行ける天理ダムは自◯スポットとして密かに有名なようです。ちょっと峠を登るとダムに辿り着くことが出来ます。

    頂上にはバス停があり、ベンチと公衆電話もあります。

    程よく登ると頂上まで行けるプチサイクルスポットなので、日中はサイクリストとしょっちゅうすれ違います。
    自分も何度となくダムまで行ったり通過したりしてきましたが、公衆電話の中に花がしばらく手向けられていたことがあったり、ベンチにストロングチューハイの缶が置いてあったこともありました。
    心霊的なことには一切遭遇していませんが、自分でもよく行く場所ながら人の死を生々しく感じる場所です。真夜中には絶対行きたくないですね。

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