北海道ツーリング2025 #6 トムラウシ、南富良野、富良野、上富良野、吹上温泉、日の出公園
お晴ございます。6月27日、 え、上国キャンプ場の朝です。 え、夜中ずっと雨降ってましたけど、今 ちょうど3時半。ま、もなく夜明けです けれども、雨は止みました。 こいしょ。ここ 電気じゃないですか。晴れてる。 ま、もなく夜明けであと5分ぐらいで 夜明けですけど。 いや、 よく寝れました。 さあ、 準備ができましたんで出発します。今は5 時38分。 上路航空公園キャンプ場から今日は友寄っ てから 、え、フ野方面に向かいたいと思います。 天気荒れてよかったですね。不安定みたい ですけど。よっしょ。 じゃあ出発します。オッケー。オッケー。 上から三原次第に向かう直線です。いや、 ここも気持ちいい直線が続きますね。もう キャンプ場出発していきなりこの景色 [音楽] 見晴し台。 去年来た時は雨と霧りで何も見えなかった けど。 [音楽] うん。 うん。昨日はやっぱり予報通りでしたね。 え、夕食を食べ始めようかっていう時間に ポツポツと振り出して、で、そのうち土砂 ぶりになって、それが夜中まで続きました 。 で、朝 日木の出るの頃にはもうすでに止んでいて ところ青空が広がっているとそんな天気 でした。 はい。ここを右折して鹿大井方面向かい ます。国道274号ですね。 車なし。車なし。よし。 ここも確か気持ちいい道の道だったような 記憶です。昔はこれ堂々35号とかなんか 堂々だった記憶があるんですけども、今は 国道になっています。 いや、もうまっすぐでいいですね。 それしか言ってない。 東売varを過ぎて鹿に向かってる途中 です。 去年も寄った川。 え、ポンチン側で写真撮って出発しました 。そは言い忘れてましたけども歯ブらし なくしました。 ま、歯ブラシュだってどうでもいいっちゃ どうでもいいんですけど、そのおかげで 今朝歯磨きしてないんですよね。なんか こうすっきりしないいすね。 ちょっと成功マートに休憩したついでに 歯ブラシ買おうと思います。歯ブラシの 予備必要だな。 多分ポケットに入れてどっかに残したのか な。そんなつもりはなくて探したんです けどね。 まあいっか。カラスに持ってかれたとか ちょうどカラスいるけど。 はい。ここを右に曲がります。看板は光子 コって出てましたよね。はい。よし。 今日は光別湖方面には行かなくて、その ままっすぐ新徳の方に行きます。 はい。ここを左に曲がります。 ここ右です。 くったり鹿線走ってます。 左が新徳の市街で右が友温泉です。 思い出の友営場をちょっと見に行きたいと 思います。こっから40kmぐらいかな。 当然友し、え、行き止まりです。またこの 道戻ってきます。 前この友今もやってますけども友城止まっ て買い出し行くのに町に450kmかかる んですよね。くったりの町まで新徳まで 行かずに途中のくったりりって町があるん でそこにスーパーがあります 。往復80km90km なんていう買い出しは北海道らしくていい ですね。 知らんけど。 ガチダムの脇を走っています。 湖に突きれたみ先の上に神社があるんです よね。 着直し神社っていうみたいですね。 トンネルのカーボって珍しいすよね。 ミ随分濡れてるね。 おお。 [音楽] 友牛市の集落を抜けたところです。小学校 もあるんですよね。 帰りによります。 まずは1番行き当たり行き止まりまで行き たいと思います。秋ボ橋に着きました。 [音楽] ここ右に曲がるとネプンと村牛温泉っての があったんですけれども、今もう道が途中 でなくなってるし、 年動自体も崩れて復旧の見込みなしって話 でしたね。 こっから先は ダートになるのかな? ちょっと右に行ってみますかね。ネプンし 方面。確か通行止めだったような気がした 。 そうですね。 通行止めでした。 [音楽] では開けぼし 直進します。 器用の滝。ここが確かパンケニコ林道のと の合流点ですね。 この道に出るんですね。 うーん。あれ、あけ物橋から先はダート だったような気がするんだけど 装されてますね。気のせいかな。 なんか結構長い距離ダートを走ったような 記憶があるんですが、まあいいや。だいぶ 昔ですからね。30年前なんで。 3橋から23km走ったあたりですかね。 まだまだ 秋橋から東大走まで10kmぐらいあるん で、まだまだですね。この先半分ぐらい ですかね。こっから砂利道ですね。 飛村牛温泉もうすぐ4.5km。 うん。毎日覚ってないって。うん。あれ? おされてる。 なんか 三カボり道走ってるような気になってきた ぞ。 どこだ?どこだ?こっちか?こっちか? こっちか?こっちか?よし。 で、その富村牛野営場っていうのが昔私の お気に入りのキャンプ場でして、ま、当時 はぬぷンと村ムシにも行けたし、林動が 周りにたくさんあるんですよね。かなりの 長距離。 ぐったりからさっきの秋ぼ橋までパンケに 転べ林道とペềに転ってのがあって 10kmぐらいの長さがそれぞれあるん ですよね。 で、走り応えもあるしで、そんなにてなく て、まあ砂利道に気が生えた程度だった ような記憶なんですけど、 ま、当時は熊田全然気にせず走り回って ましたね、ソロで。ただその2つの振動 とも今は途中で通行止めになってるみたい ですね。なんでこの辺走れるリ動がもう ほとんどなくなっちゃったんですよね。ま 、それ置いといて当時はリ動がたくさん あったんで、え、そのベースとしてここの 野営状がよか良くてで、焚き火はいくらで もあるし、焚き火はできるし、ま、当時は 直ビですね。焚き火台なんでなかったな。 で、ま、テーブルとかもあって、で、 ちょうどそのキャンプサイトの脇に小川が 流れてて、 ビールが冷やすいんですよね。当時は クーラーバッグ持ってって一緒にこ入れて ビールなんてことはしてなかったんで、 ただビールは冷えてた方がうまいんで。 東大切そうですね。この山ん中に すごく立派な建物があります。 私が行ってた頃ですね。1993年ぐらい かな。この建物じゃなくてもっとなんて 言うのかな、雰囲気のあるボロい建物だっ たんですけれども、お風呂がまた良くて、 ま、当時も安く入れて、露天風呂が男と女 の仕切りがなんかすだれだったような記憶 がありますね。 今はこんな山奥にインバウンドの皆さんが 来てるわけですね。 じゃ、キャンプ場の方に行ってみます。 で、ここを右に行くと確かキャンプ場です 。 ま、なんか林動らしくなってきましたね。 こんなだったっけかな? なんかもっとまっすぐだったような気が するというのは あそこの東大走で 温泉入った後 なんかビールかなんか片手に持ちながら 運転してキャンプ場まで行ったような記憶 があるんですよね。 あ、これだ。友シア映像城。この先 200m [音楽] と鳴らしておきます。一応 誰かキャンプしてたらすいませんね。い ないと思うけどな。 ああ、ここだ。 そうそう。この 水場もあったよな。あれでもここトイレが 、あ、トイレあそこか。 トイレはこうだったっけかな?もうだめだ 。覚えてない。 イストテーブルがあ、あったの覚えてる けど。あれかな?まあ、30年前の木星の 椅子とかテーブルが残ってるとはちょっと 考えづらいですけどね。 ここに連泊して遊びましたよ。で、ビール の冷やせる川が ちょっと 見えないとこですね。こんなに美いしげっ て当時は狩られてた。狩られてたのかな? いやあ、懐かしい。ただこんなところ キャンプはカンソロですよね。多分こんな ところでカンソロはちょっと怖いよね。 昔は結構いました。オフローダーが。 ん、こんな山の中でも電波が入んのか。 ああ、電波感度強いですね。こんな山の中 でも携帯使います。 トイレも水薦で様式で綺麗でしたね。 よいしょ。 はい。あけぼ橋まで戻ってきました。 さらに戻ります。 ん? これは何でしょう? うんこ。 鹿のうんこは丸いちっちゃいやつだよね。 何でしょうね? 最中ですけど、ここに友達市の集落がある んすよね。 山の交流館村。ここは小中学校。 さっきの山の交流館ど、あそこ会員郵便局 もやってるんですけれども。で、私昔です ね。昔はあんな建物じゃなくて本当に なんか古い 建物で簡易郵便局っていう看板が出てる だけの本当の郵便局っぽい建物でしたね。 で、そこで旅先からのはがきを出した記憶 があります。誰に出したのか忘れました けれども、 ま、当時連絡手段は手紙と公衆電話しか なかったんで、で、ま、を出すのも味の ものかなと思ってあそこで書きましたね。 こ、あんな山の中に集落があって、結構、 ま、小中学校だから子供もいるし、人通り もあって、 もう本当に集落って感じでしたね。 カチダムロックビールダムですね。 友牛市から下っていく堂号。今はそこから 右折したところです。西に向かって走って います。そのまま行くとくったりの街中 買い出しとかするにはそこ行くんです けれども、私はこのまんま国道38号に 合流してカリカち峠でフ野方面に行きたい と思います。 ん、あの雲 裏の方面天気悪いの ね。なんか雲が熱い雲が山の向こっ側に 見えるんですけど。 [音楽] はい。4号目390m。 頑張れ頑張れエンジンちゃん。 はい、カチ峠到着。 去年は雨&霧でしたが、今年は 大丈夫そうですね。 [音楽] 下の方は基本30°近くあったけど、もう トは21°とかですね。ちょっとメッシュ ジャケットなんて寒いです。今下り始めて ます。 の品トラというラーメン屋さんで 魚介のラーメンいただきました。あ、 美味しかったですね。 背油ラとかああいうこったりしたものも 好きなんですけれども、あの魚介もなんか 結構こったりした感じで、あの私好みでし たね。面はストレートでちょっと固めでし たね。いや、久々に昼飯にまともなものを 食った気がする。 昨日なんか結局食いそびれたもんな。昨日 もそうかな。 なんか覚えてんのは成功マートのカ丼初日 のそれぐらいいすからね。なんか色々 走り回ったりなんだかしてるうちに忘れる とかそもそもお店がないとかそんなとこ ばっかり走ってたんでいやあもん食べさせ ていただきました。うまかったです。 フラノの街の中に入ってきました。 ここで買い出ししたりガソリンを入れたり しようと思います。 あ、正面が日の出公園ね。 はい。成功マットで開して、その前に ガソリンも満タにしましたんで、これから 山の上の方を目指していきたいと思います が。うーん、あんまり良くないんだよね。 見た感じ。ちょっとどうなるかわかんない んで、とりあえず行くだけは行ってみます けどね。ここラベンダーロードドって言う んですね。確かに道端に ラベンダーがいっぱい植えてありますね。 紫色 が見えます。 え、堂々291号吹き上げの線を山の方に 向かって登っています。あと10km弱で 土かちだけ温泉に到着します。そから 、ま、北の方に進んで吹き上げ温泉、え、 白金野営場の方に向かって行こうと思い ますが、ゴ雪が怪しい。道路も濡れてる。 なんかガがガスってるぞ。よろしくないね 。 [音楽] 白銀装はさっきのところ右に入ってる みたいだね。でも真っ白で何も見えない。 ますます気が伏せる空模様ですね。19° 寒いすね。 この後晴れるのかな?それ読めないんです よね。 [音楽] うん。今白がね、野城見てきたんです けれども。うん。天気がこれなんですよね 。で、ポツリポツり雨も降ってるし。うん 。なんか雰囲気良さげなサイトだったんだ けど、 ちょっと別のキャンプ場を探すことにし ます。 本当はね、ここにキャンプするんだったら さっきの吹き上げの設営してから汗かくん で設営してから吹き上げの 入りに行こうかなと思ってたんですけれど も、 あそこで入っても、ま、これから別、あの 、山を降りたところにあるキャンプ場に 行くんだとしたら、またそこで汗かい ちゃって意味ないんですからね。 ちょっとこの天気はこういう不安定な日だ からこの雲取れないんじゃないかなと予想 してますんで、 ちょっと雲の中の は今日はちょっとやめてこうかな。何しろ テントがビシャビシャなんで 上フの日の出キャンプ場とかであれば さっき天気良かったんで乾くかなと思い ます。 青池人がいっぱいいましたね。ここは右折 では入れないんですよね、今んところ。 下の方から曲がってかなきゃいけない。 続々と曲がってくな。 ここを右に曲がるとさっきの青い池 [音楽] すごい有名な観光地になっちゃいましたね 。 さっき買い出しした成功マートだ。 またここに戻ってきました。 あ、浦い温泉ってここなんだ。 ここに来てもいいね。 さっきはここをまっすぐ行って山の上に 行きましたけれども、 今度はこっちを左です。 さっきは天気良かったのにね。 まあ、山の上よりは湿度がないんで、気温 が高い分 テントも乾くかなと。 ま、この天気そんな大して振らんじゃねえ のかなっていうそれ模様ですけれども。 [音楽] [音楽] [音楽] 今最後の日のでキャンプ場の夜ゆっくり 過ごしてます。結局今日朝 上出発してから1度も下れてことなくま、 ボりボりはありましたけれども、今日場所 によっては豊コとかイ田町とか土砂りに なったところもかなりあったみたいなん ですけれども、 最初はとかちの方が電気がいいのかなと 思ったけど、そうではなくて結果的には こっちに移動して正解だったと思います。 ゆっくり過ごして明日のベリーで帰ります 。いや、面白かった。大体私の場合は決め た通りに 、あの、あかじめ計画した計画通りに移動 するっていうのが今回の、ま、旅のテーマ というか目的だったんで、それに関しては 、ま、完全に天気もあったし、いろんな 出来事ともあるんで、同じってわけには いかないけれども、ほぼ大体 企画取りに行きました。ま、今日は白金 野営場に行く予定だったんですけれども、 まあ、天気の都合でここ日の神の日の出に いますけれども、それぐらいで、ま、予定 していたところは大あれ?
北海道ツーリング2025 DAY 6です。雨音を子守歌に熟睡してスッキリ晴れた朝に目覚めた後は、北海道1990年代オフローダーの聖地?、トムラウシへ。今回はちょっと昔話多めです。
その後は富良野方面へ向かい、十勝岳温泉方面に行くも雲の中。白金野営場を見た後に、上富良野に戻ってキャンプしました。
下記サイトの音楽を使用しています。
魔王魂
https://maou.audio/
BGMer
DOVA-SYNDROME
https://dova-s.jp/
甘茶の音楽工房
https://amachamusic.chagasi.com/index.html
2件のコメント
かつてトムラウシキャンプ場に泊まって、温泉に浸かりましたねぇ。
たまたま、隣のテントの方が温泉まで一緒にと車に乗せていってくれたのが思い出深いです。
札幌のテレビ局の方でしたねぇ。
そうそう、かつての裸電球が似合う建物の宿でしたね。
男女共用の脱衣場が一つでカーテンもなくて、素通しのガラスは外から丸見え。
このテレビ局の方と使っていたら女子大生が数名入って来られて、目のやり場に困った記憶があります。
あの時はあまり気にしなかったですが、今だと完全にクマが怖くてダメですけど。
安全が一番ですけど、通行止めで走れなくなったり、辿り着けなくなってしまったのですね。
数年前に清水から、半年通いました。
東京在住ですが。辛かったです。