ロードバイクでチューブレスを5年使って結論が出ました

業界がね、夢のような、え、ソリューショ ンっていう風にして売りすぎなんですよね 、要は。はい、こんにちは。実はね、今年 の2月かな、あの、ポルトガルのマデイラ 島にマウンテンバイクにね、乗りに行き まして、その時にね、結局2回パンクした のかな。で、1回目にパンクした時は、 えっと、チューブレスの、ま、タイヤのね 、サイドをカットしたんで、ま、修理がね 、できなかったんで、持っていったその TPUチューブ、これライドナウの、え、 マウンテンバイク用のね、このチューブを 入れました。で、これがね、重さがね、今 測ったらこの状態で60g。めちゃめちゃ 軽いんですよ。で、しかもね、そのヒップ パック、ウエストポーチに入れてました けど、昔だったらね、このブチルの チューブを畳んで言えるわけじゃないです か。だ、そのヒップパックの容量が食われ て結構ね、きつかったんですけど、ま、 これであればね、もう2、3本持っても ぶチ1本よりもね、容量が少ないんですよ 。で、このチューブを、え、入れて走った んですけど、確かね、6日間ライドして2 日目にパンクしてこのチューブ入れて、 翌日ね、タイヤを買いに行く時間がなくて 、ま、このね、チューブで走ったんです けど、その時僕びっくりしたんですけどね 、全然普通に使えるんですよ。結構TPU チューブって僕的にはその緊急時に使う チューブってイメージがあってそのね ずっと使い続けるにはちょっとこうタイプ パンク性が弱いイメージがあったんです けど1日半ぐらいはそのマデイラトロネ 激しいトレールで使えたんですよ。結構 そこでねそのTPUチューブとはその緊急 用のチューブじゃなくてリアルにこんだけ 激しいねトレールでも使えるチューブなん だなっていう風にね考えが変わったんです よね。で、その後2本に帰ってきて、 ロードバイクのね、シーズンになってイ、 釣ってますけど、このエアロードをね、 乗り始めたんですけど、確かね、箕の方に 走りに行って稲川をね、北上していって さあ、山に入ろうっていうところで全輪が パンクしたんですよ。え、多分ね、若干 だけシーランとか効いてて、結構スロー パンク気味にね、パンクしたんで、なんと かね、ギリギリ走りながら最終的にね、 もうリム打ちして、あ、これはダメだって いう風に気づきましたけど、タイヤを 開けるとね、結構そのビード寄りのところ がパンクしてて、ま、シーラントもね、 聞きにくいしプラグもさせないしって場所 だったんで、ま、しぶしぶね、その時もね 、持っていたね、そのTPUチューブ入れ ました。それがね、こちらですね。今ね、 重さ測ったらこの状態で、え、37gだっ たかな?このチューブ入れました。で、 結局ね、もうパンクしたからもう家帰ろう と思ったんですよ。でもチューブ入れて みるとね、意外に普通に走れたんで、あ、 これ全然走れるなと思って、そのTP YouTube入れっぱなしで山に行って ね、帰ってきたんですけど、その時も思っ たんですよ。TPYouTubeってこれ 意外になんか乗り心地硬い硬いっていうね 、伝説がありますけど普通に使えるやんと 僕思ったんですよ。で、面どくさいんで そのままねTPYouTube入れっ ぱなしでずっと走っててその後1回ね 10230kmで獲得方向も多分1000 ぐらい超えるね。ま、そこそこのライドを したんですけどチューブレスって言われて も全く分からないぐらい損縮ないぐらいね 走りできたんですよ。ま、だからその ポルトガルの2月の件とそのね、全輪 パンクしたままでTPUで走ったね、 ロードのね、ライトの結果でこれ結構 TPU使えるんちゃうんかっていうね、 結論出したんですよね。で、その後ね、 完全にこう夏になってそろそろね、ロード バイクのタイヤ考え合うと思ったんです けど、ずっとね、僕パナーレーサさんから 、え、提供されてきたんで、ま、あんまり こうパナレーサーさんばっかり使ってると ね、パナレーザーにいいところ悪いところ 分からなくなるんで、たまにはね、その 他者のタイヤ使おうと思って、塩美のね、 タイヤを、え、ダイヤテクサーに注文した んですよ。で、しかもね、700の31c っていうなかなかね、珍しいタイヤサイズ をね、塩美出してるんですよ。で、 せっかくなんでね、その31c、え、頼ん で届いたんですけど、それをインストール する時にちょっと悩んだんですけどね、ま 、そのTPUチューブを入れるか、ま、今 までと同じようにね、え、チューブ列に するかで迷ったんですけど、その バルブステムがね、確かダイヤックさん 欠品してたのかな?これ結構ね、その エンビのホイールをね、あの、運用する上 で、ま、大きな罠というか陥りがちなね、 トラップがあるんですけど、塩美のね、 あの、バルブステム結構消耗の品なんです よ。あの、根元のゴムの部分が結構肝でね 、あそこは劣化してくるとやっぱね、エア のうちが早くなるんですよ。ま、だから1 年とか、ま、半年も使うとできればその バルブステムね、交換する方がトラブルが なくなるんですね。だから逆に言うと チューブレスのね、トラブルってほとんど ね、バルブステム周りに発生するんですよ 。で、結構ね、ずっとそのバルブステム 使ってたんで、タイヤ交換するタイミング でね、そのバルブステムも、え、新品に しようかなと思ってたんですけど、確か ダイヤテックさんがバルブステム決品中で すぐなかった。で、しかも古い バルブステムをそのまま使おうと思ったら 、ま、絶対ね、トラブル起こるんで。だっ たらこのタイミングで1回そのTP YouTube試後ね、TP YouTube入れてみました。これを。 え、TPYouTube入れた状態で、 あの、先日ね、走りに行ったんですけど、 もうね、何も分からなかったですね。一応 ね、そのチャットGPTに聞いて、空気圧 だけね、フロントが、え、4.0ね、リア がね、4.2でいきましたけど、ちょっと 高いなと思いましたね。まだ下げれます。 一応ね、チューブレスの時は30cの時で 前が、え、3.2とか3でリアがね3.5 ぐらいで走ってましたけどやっぱね 少し太くなったのと、ま、チューブがね、 あるんでその分空気圧高くなってるんです けど、それでもね、4.0、4.4.2な んで多分実質ね、おそらく今後使い込んで いくと前がね、3.67 でリアがまあ3.9ぐらいで運用できると 思うんですね。あとTPUの何がいい かって言うとね、その手が汚れないで ホイールも汚れない。それとパンしたら 空気が抜ける。分かりやすいんですよね。 で、そのチューブレスのね、僕1番 イライラしたっていうのが例えば新品の、 え、バルブステムを買ってきてで、新品の タイヤをインストールしました。で、同時 にビードを上げて、え、次の日1日置いて 朝事務所に来てね、タイヤを触ってみると 前の方が空気圧がちょっと落ちるのが早い とか逆の場合もあるし、ほぼね、同じ環境 で、え、ビード上げても、ま、前後でね、 結構そのエア落ちがね、違うんですよ。ま 、だからそのチューブ列周りのトラブルっ てその再現性がないというか、こうやっ たら絶対にエア漏れが止まるっていうのは まずないんですよ。あとは、ま、そのリム テープをね、巻いた後にそのバルブホール のね、穴をどうやって開けるかとか、 例えばそのリムテープをね、巻く方向です よね。ホイールがこういう風に回るから こっちから巻き始めるとシーラントをね、 巻き込まないから長持ちするとかもうそう いうね、都市伝説めいたもう儀式まで 生まれてて、ま、それぐらいね、その チューブレスレディのシステムとして不 安定なんですよね。ま、もちろんその チューブレスをね、運用する上ではその スポークホールがないホイルってやっぱ あるんですよ。で、スポークホイルがない ということはその分そのリムテープ巻か なくていいんでトラブルは減るんですけど 、それでもね、バルブホールの泡やっぱ 残るんですよね。で、それとスポック ホールがないということはNップルがね、 外に出ちゃうんですよね。で、エンビって いうのはスポークがね、中に隠れてるん ですよ。だから逆に言うとタイヤを外して リームテープをね、剥がしたタイミングで しかホイの調整ができませんけど、でも 今時のディスクブレーキ用のホイルって いうのはもう早そう触れないし、これはね 、これで僕大好きで、ま、その分ね、 バーターですけどパフォーマンスいいん ですよね。Nプロが隠れてるから、ま、 空力的には優れてるんですよ。だから チューブレスのシステムというのは、あの 、チューブレスのテープとバルブステムと シーランとこの3つによってね、左右さ れるんですけど、その3つのね、 組み合わせがほぼ無限にあって、どれが 安定していいとかっていうのほぼね、 分からないんですよ。ま、1番ね、難しい のがシーラントで定番って言われてるね。 ま、スタンツから始まってパナレーサー、 マックオフイメージもいろんなね、 シーラント使いましたけどどれもね、この 5角形のグラフがあったらどこが1つは 突き抜けていいけど、どっかがダメとか もうね、完璧五角形が綺麗に出てる仕とっ てやっぱ存在しなくて、もちろんメーカー はね、半年間とか1年間乾きにくいとか、 乾きにくい上に穴がね、すぐ埋まるとか、 例え匂いがしません。その上に環境にいい とかもとにかくいろんなメーカーがね、 その自分たちのシラントのアドバンテージ を歌ってますけど、ま、確かにそうなん ですけどその分どっかのね、互角形の部分 がへこんでるっていう場合は結構あって、 なかなかね、シーラントも5種類、6種類 使いましたけどこれっていうシーラントが なくて用途によってね、やっぱ使い分ける しかないんですよね。で、あとね、その塩 を運用する上で結構大変なのが バルブステムとリムテーブルなんですよ。 で、まずね、塩備のバルブステムはさっき も言いましたけど、やっぱね、数ヶ月とか 半年使ってくるとやっぱね、ゴムの部分が 劣化してくるんで、そっからね、エアが 漏れやすくなるんですね。ま、だから定期 的に交換する方がいいんですけど、あれが ね、すんごい高いんですよ。で、それと レムテープもそのエンビの純正のテープっ ていうのは薄くてね、貼りやすくてすごく いいんですけど、値段もね、すごく高いん ですよ。だから僕最近そのクアイのね、 リムテープ使ったりしてますけど、さすが にバルブステムだけはその塩美純正使わ ないとトラブル出やすいんで、 バルブステムだけは純正使ってますけど、 それでもね、やっぱり永遠に使えるわけ じゃないんで、バルブステムとリムテープ のランニングコスト結構ね、馬鹿にでき ないんですよ。ま、今回の動画ね、結構 煽り気味の結構釣り系のね、タイトルが 付いてると思うんですけど、やっぱね、 チューブレスが1番クソなのはそういった シーラントとリムテープバルブステム周り のトラブルが完全解決できてないのに業界 がね、夢のような、え、ソリューションっ ていう風にして売りすぎなんですよね、要 は。で、やっぱね、そのチューブレスの 醍醐みっていうのは、ま、ロートバイクと かね、グラベルであれば内幅が25mm ぐらいのね、太いね、リムを使うとかなり ね、低気圧で運用できるんで色々ね、管理 が楽になるんですよ。本当ね、チューブレ スっていうのはタイヤが太ければ太くなる ほど、え、管理が楽になってより長く、え 、使い続けるんですけど、空気圧がね、 高ければ高いほどシーラトの危機も悪く なるし、運用がね、難しくなるんですよ。 だから僕は結構ロードバイクで、え、30 で運用してきましたけど、30で運用する と本当ね、先も言いましたけどフロントが 、え、3.23ぐらいでね、運用できるん で、もうね、ポンプがトレックの電動 ポンプぐらいで十分ね、使えるんですよね 。で、電動ポンプっていうのはね、その 指定の空気圧に設定して、自動的にそこら 止まるんですけど、ここでね、問題があり まして、やっぱね、既存のフレンチのバル ブっていうのはそのシーラントをね、入れ たりするようなことを想定してないんで、 大体の場合使い続けてくるとバルブ ステーム、フレンチバルブの中が シーラントで詰まっちゃうんですよ。で、 そういったね、詰まった、え、バルブで 電動ポンプ使うとその空気圧系がね、 正しく動作しないんで当然ね、指定空気が 入らないんですよね。だ、これがね、もう 本当にね、イライラするんですよ。で、 そういうこともあって、最近ね、その シュアルベのクリックバルブとか既存のね 、フレンチバルブをちょっと改造してエア のね、ルール量を増やして、え、バルブが ね、詰まりにくくするソリューションが出 てきてますけど、でもね、まだそれも完璧 ではないんですよ。だ、正直 そのチューブレスレディに関してはその バルブステムの問題とやっぱりテープの 問題が解決できないと今後ね初心者とかの 方に、え、普及ね、させるのが相当難しい んで、どうしてもこう競技向けとかそう いったね、愛交化向けの、え、機材って いうポジションになっちゃうんで、もう1 発2発ぐらいね、やっぱブレイクするは 必要でしょうね。ま、ここまでね、 そのチーブレスのことを散々ろしてきまし たけど、ただね、チーブレスは僕は今でも ね、すごく大好きで評価してるシステムだ し、今もね、そのチューブレス使いたい ぐらいなんですけど、残念ながら僕ね、 最近このEMTVにはまってまして、 バイクに乗りに行こうと思ったら思わずね 、そのEMTVの方に手が伸びるんですよ 。だからロードバイクに、え、乗るね、 頻度が相当減ってるんですね。で、乗って ないロードバイクっていうのはホイールが ね、回らずにその位置にずっとね、置かれ てるんで、シーラントがね、こうじわーっ とこう垂れてきてそこにね、溜まってそこ で固まっちゃうんですよ。だから久しぶり にロードバイク出してきて乗ろうと思っ たら、ま、エアがちょっと下がってるとで ポンプで足したらそれでもちょっとそれは パンク気味になってるっていう感じで、 やっぱね、放置してる、え、チューブレス エディのホイルっていうのはね、本当に 良くないんですよね。だから逆に言うと その通勤とか通学もしくは結構ちゃんとね してる方で毎日え乗るっていう方に本当お すすめなんですよ。というのはシーラント がね、常に毎日こうやって確反されるんで 、シーラントがね、固まりにくくて、で、 そのせいでタイヤもね、ビードとリムが常 にこう圧着されて隙間がなくなる状態で 運用できるんで、結構ね、長い間もう タイヤの寿命まで綺麗にね、そのタイヤを 使い切れるんですけど、僕みたいに本当に 怠けたね、乗り手がね、チューブレス運用 すると本当ね、寿命が短いんですよ。 もちろん1回タイヤ剥がしてシーラントを ね、綺麗に剥がして洗ってで、新しい シーラント入れればいいんですけど、 それってめっちゃ汚れるし、シーラントも ね、また必要だし、ま、コストもかかるし 、とにかくめんどくさいんですけど、それ でも毎日乗る週に3回4回トレーニング するそういう方はチューブレスは本当いい と思います。それとあのアメリカなんかで ね、そのチューブレスがここまでこう進化 されてみんながチューブレス使ってる状況 っていうのは実は理由があって僕ね5年前 かなあのオレゴンのね東の方あの砂漠の方 にあるあの鉄道の後線路の後をえグラベル にねしたグラベルルートをね走に行きまし たけどそこをねグラベル行く前に設備をね ちゃんと呼んだらここのエリアはそのパン パンプチャーバインというね、あの草が 生えてて、で、調べるとそのパンプチャー バインっていうのはそのアジアとかね、 その中東の方からやってきたその外来種で オレゴンとかあのカリフロニアではもう 苦情のね 、草らしいんですよね。で、その パンクチャーバインがね、そのゴーヘッ ドっていう種なのかな。三角形のね、その ゴーのヘッドみたいなとんがった種をね、 ばらまくんですよ。臭なんですけど、 すごい硬くて結構簡単にそのタイヤをね、 貫通してパンクさせるらしいんですね。で 、このエリアはそのパンクチャーバインが めちゃめちゃ生えてるからもう絶対 チューブ道はダメと。そのチューブレス じゃないと、え、タイヤのね、え、空気が 抜けちゃうからここのエリアに走りに行く 場合はチューブレスを使いなさいって 説明書けが書いてあって、ま、つまりね、 その突き差しのパンク、本当に目に見え ない微細なパンクっていうのはチューブ3 Dってのは本当に強いんですよ。でもブチ ルっていうのはそういったね、あの ちっちゃい穴っていうのは基本的にはもう 修復できなくて漏れちゃうんで、ま、そう いったそのオレゴにあるような砂漠に近い ようなグラベルを走る場合は基本的には そのチューブ道っていうのはね選択肢ない らしいんですよ。でこのパンクチアバイ ンっていうその草は今ねアメリカのその 全米に広がってるらしいんで基本的にその サイクリストの敵っていう風にね呼ばれ てるらしいんですよ。ただ日本にはその パンクチャーバインっていうその外来種が ね、やってきてるって話僕知らないんで そこは心配しなくてもいいとは思うんです けどグラビロに関しては僕やはりあの チューブレスねシーラントをねをしたいと 思います。ただロードバイクで使うね 30Cとかね31Cのタイヤに関しては あのTPUチューブねマジでいいですね。 ま、当然ね、そのマウンテンバイクに関し てはもうチューブレス1択でもう現代のね 、そのマウンテンバイクに関しては チューブレスってホイール周りのトラブル なんかほとんどないぐらいも枯れたね技術 なんでワンテバカを当然ねあの チューブレスを僕は押したいし当然 グラベルも押したいんですけどロード バイクに関しては本当ねもう頻繁の方以外 はTPUで結構良かったですね。で、僕 さっきその今までね、使ってきた700C のそのチューブレスのね、ホイールの歴史 を振り返ったんですけど、そもそもね、 2020年のダーティンザに出ようと思っ たんですね。で、当時はまだダーティンザ で2021年から、え、アンバウンドに 名前変わりましたけど、まあ2020年は 、え、ダーティンザでそれにね、出ようと 思ってダイヤックさんから当時のね、あの ARをね、貸してもらったんですよ。ま、 ARっていうのはそのオールロドっていう 意味でどちらかというとそのグラベロリの ホイルって扱いだったんですけど、ま、 当時から内ち幅が25だったんですよね。 ただその年のね、あのダーティカン座は あのコロナのせいでね、中心になって、ま 、2021年にね、無事に、え、走るん ですけど、その時は結局その50cのね、 グラベルキングで走ったんですよね。で、 当時はまだね、アンバンドのタイヤって いうのは40cぐらいが主流で50って いうのは本当に太かったんですよね。ただ 50cね、めちゃめちゃ良くて、ま、当然 ね、あの、ノートトラブルで、え、ゴール したんですけど、ま、あれからね、5年 経ってすっかり時代はね、ファットタイヤ の時代になって、最近はもうね、2.1 inとかね、もう50何Cがね、資料に なってますよね。で、その後2022年に ね、このエアロードを購入して、その時に あのファンデーション45をね、ダイテク さんがお借りしてたんですよね。でも結局 やっぱり最新のね、ホイールが欲しくなっ てS.5をね、注文したんですけど、ま、 SS4.5っていうのもね、打ち幅が 25mmで、ま、ARのね、後を継ぐよう なホイールにやったんですよね。で、結局 その後ポガチャルがあのツールとか次郎で 新型のね、ストレートスポークのSCS 4.5で買ったんで、ま、僕もそれに影響 されてね、あのJBドのSS4.5を 手放してこっちのねストレートのスポーク の、え、SS4.5に入れ替えたんです けど、結局あれから5年経ってもその バルブステムであるとかそのリームテープ 周りのね、ソリューションって何も変わっ てないんですよ。ま、ちょっと前にね、 そのMBProっていう、え、内幅がね、 少し狭くなって、薄いフックありになって さらにね、軽くなったホイールが出ました けど、でもリム自体はね、軽くなっても それでもね、バルブステムは変わってない んで、やっぱ今後ね、そのバルブステム 周りと、え、リムテープ周りにね、大きな 、え、革命が来ると思うんで、もしね、 チューブレス、え、悩んでる方は とりあえずはね、ロードバイクに関しては 、え、TPUで運用してそういうね、 ソリューションが生まれてからね、あの、 シーラント入れてね、チューブレス化する のをね、考えてもいいかもしれませんね。 ま、それぐらいね、今んところその チューブレスロードバイクで使う チューブレスに関してはやっぱシステムと してすごいね、不安定ですね、やっぱり。 というわけで今日はね、5年間700cの ロードバイク用のホイールを、え、運用し た結果、やはりそのロードバイクにはレス じゃなくて、TPU入れる方が楽だって 結論にね、達しましたけど、もちろん今で もね、マウンテンバイクとかグラベルは スーラント入れる方がいいと思ってるし、 もちろんこの後僕がね、ロードバイクもう ちょっとはまって毎日のようにね、乗りに 行くようになるとおそらく、え、TPU やめてシーラントのね、ホイールに戻ると 思うし、コロナとね、そのバルブステムと かデテープのね、大革命が起こってすごく 良くなる可能性もあるし、未来はね、どう なるかわかんないんですけど、少なくとも 今のね、僕の運用ではこのバイクに関して は、ま、TPUの方が楽でしたっていうお 話ですね。皆さんのね、考えも是非ね、 コメント欄で教えてください。え、気の方 が良ければグッドボタンとコメントの方も ね、是非お回しております。それでは次回 しましょう。

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35件のコメント

  1. 自分はずーっとチューブラー派で、主にパナレーサーのものを使ってきました。
    しかし「最近主流のチューブレスを試してみたい」と思い昨年マビックのホイールを買いしばらく使いましたが空気圧の管理がめんどくさくなってチューブラーに戻りました。シーラントまで使ってもアジリストのチューブラーより空気の抜けが早いなんて駄目でしょう。

  2. 私もたまにしか乗らないからクリンチャーに戻りました。
    TLRの性能は認めますが真面目なサイクリストじゃないとデメリットばかりが目立ってしまいますね。
    個人的にはシーラント不要の完全チューブレスで軽量タイヤというブレイクスルーが来て欲しいです。

  3. 確かにmtbだと1bar前後の低圧運用必要とかインサートでリム守るとかでチューブレス必要だけど、ロードはtpuで良いですよね。

  4. 私が思っていること全部説明してくれて安心しました。ありがとうございます。
    「今のチューブレスは最高!使わないなんてもったいない!」とか吹いてる自転車屋が多いこと…
    アリエクTPU入れてから3000㎞突破しました。先にタイヤが寿命を迎えるかもです😅

  5. パンクチャーバインはまだかも知れませんがメリケントキンソウというのが来てまして、こいつらの種は数で攻めてきます。びっしりタイヤについてチューブに小さい穴を開けてきます。

    私はずっとtpuチューブでしたが、山でも見かけるようになってきたのでTBR化を決めました。

  6. 週末にのんびりサイクリングする程度ですが、手組みホイール+35〜40cタイヤでTPUチューブ使ってます。
    この太さになるとブチルチューブも重くなるのでTPUの軽さは明らかなメリット。
    3〜3.5bar程度で乗り心地も非常に良いです。

  7. まーたチューブレス運用できない不器用が負け惜しみ言ってるよ。と思ったが…。
    チューブレスは再現性が無い。おっしゃるとおりです。

  8. あんまり乗らない人こそマクハルですね 新しいキャニオンのグリズル レビューまってます!

  9. チューブレスは低圧での運用を前提にしたレース専用機材です。
    レース前後の整備必須、常用や高圧での運用には向いていないと思います。

  10. TPUチューブですが、当初素材のポリプロピレンの経年劣化を気にしてましたが、ロード28cで2年使っても全く問題ありませんでした。もう、コレ一択になりました。ただ、空気圧の下がりは早いので、最近安くなってきた空気圧コントロールできる電動ポンプ併用が良さそうですね。

  11. グラベル(ロードプラス)なので的外れかもしれませんが。
    概ね同意ですが、自分の場合は6対4ぐらいの僅差でTLR継続かなと。現行バージョンのグラベルキングとホール無しホイール(クランクブラザース)の組み合わせは割といいです。決定的なウンザリ事件が起こるまではこれでいくと思います。
    しかし!
    自分の修理のウデの問題でしょうが、内面からしっかり修理しても、微々々々…漏れが続いています。実質無害で空気圧計の目盛りに出ないぐらいのレベルで。
    なぜ分かるかというと、一応表面の穴も塞ぐために【コニシボンド 超多用途】を塗っても、空気が通ったピンホールが残ります。思い余ってタイヤを外して確認しても、パッチは全面しっかり接着できていました。空気漏れの経路が不明です。チューブ入れ替えりゃ即完治とならないこのダラダラ感。
    ちなみにこのボンドはタイヤの表面に柔軟性を保ったまま張り付いてくれてオススメです。

  12. それぞれにメリットデメリットがあります。
    TPUは走りの軽さ、直しやすさは良いですが、何か刺されば走れない。
    TLRはシーラントなど運用が面倒ですが、小さなガラス片、金属片でのパンクはほとんど塞いでくれる。
    レース、ツーリング等でパンクによる足止めリスクを取りたくない人はTLRに部がありますし、パンクした時の修理のしやすさを考えるとチューブ式の方が良いと思います。
    人によって求める物が違うので色々な選択肢が増えているのは良い事だと思います😊

  13. ショップに勧められたり、メディアの情報など見てチューブレスにした人が、クリンチャーに戻したという話しをよく聞きます。チューブレスにもクリンチャーにもどちらもメリットデメリットはあり、どちらも経験した上で私は圧倒的にクリンチャーですね。以前は軽量ブチルを使っていましたがここ2年ほどはサイクラミのtpuチューブで安定しています。軽いし安いしパンク頻度もブチル時代と変わらないし、乗る前に空気入れるのは以前と同じだし、特にデメリットは感じないし、今さらチューブレスに戻すことはないですね。

  14. ロードバイクでシーラント入れていたにも関わらずパンク、チューブを入れましたが、シーラントでグチャグチャでパンク原因特定されないまま3度パンク。友人のバイクに乗って、車を撮りに行った悪夢を経験。でも低圧は魅力なのでマクハルを使ってます。ロードはこれが最適解でないかと思ってます。

  15. ある動画でチューブレスとチューブありで目隠し乗車テストしてましたが、違いが分かず間違ってましたね。

  16. 私はMTBとロード両方に乗っていますが、チューブレス派です。なぜなら、空気圧を高くする必要がないから。MTBだと1.8bar、ロードは6barが標準です。シーラントは半年ごとに足していますが、タイヤは1年から1年半で交換しています。モーターバイクはチューブドとチューブレスがホイールの形状によって変わるそうです。4輪は特殊車両を除けばすべてチューブレスですよね。本来チューブレスを普及させるなら、ホイールのリムの形状とタイヤのビードの形状を標準化して、どのホイールにもどこのメーカーのタイヤでも、ぴったり合うようにしてほしいですね。そうしたらシーラントもいらないし。

  17. チューブレスに関心がありましたが、整備性の悪さを見聞きするにつれて導入をやめました。
    クリンチャー並みに脱着が簡単でパンクしにくく、使い勝手が良ければ使ったかもしれません。もしかしたら、技術革新によりチューブレスの短所を解決したタイヤやホイールが開発される可能性があるかも知れませんが。

  18. いま納車待ちのグラベルロードがTLRだったので、シーラントやバルブなどを追加して組んでもらってるところです…
    初めてのTLRなので、一度体験してから今後どうするか考えてみたいですね(一回使ってみたかったんだようw)

  19. グラベルですが、かれこれ丸2年TPUで運用しています。タイヤにめり込んだ極小の金属片を見つけられなかった&初期不良以外全くノントラブルです。各社試しましたが、緑色のCYCLAMIが最も安心です。ピンクはハズレだと「素穴」がありスローパンクしますね。  ただし、ペースを乱せないグループライド派にはTLRがいいと思います。TPUは交換前提になりますから。

  20. バルブ周りのチューブレス仕様は必要でしょうね。チューブ前提で気密取る構造になってないように思います。バルブコアのようにバルブ自体をリムにネジ止め出来るようなスリーブとか、何かしらリムと一体化のソリューションがあり得そうですね。リム幅広がったので余地もありそう。MTBの米式バルブだと何か違うとか…?

  21. チューブレスタイヤCXでしか使った事ないけどレース以外で使いたくない。
    グリップは素人にも分かるくらい良いが管理が面倒すぎる。
    どうせ面倒ならリム打ちしないチューブラーの方が良い。
    普段使いの自転車は全部チューブ入りです。

  22. 基本的に新しいものはどんどん取り入れたいと思ってるけど週末ライダーはマジでクリンチャーでいい

  23. 太めサイズが好きで650×42か48履いています。これくらいの太さになるとチューブレスレディ新エトルト、でハメにくいは上がりにくいは落としにくいはで、クリンチャー派の僕はこれらの苦労は全く益にならず。
    グラベルキングですがマビックリムとの相性が良いのか悪いのかビード落としがほんとうに無理でマイナス差し込んでグリングリン、リム傷だらけです。
    出来れば50c程度以下はクリンチャータイヤ併用販売して欲しいなぁ。
    ポタリング中にパンクして街の自転車屋さんにパンク依頼したら、ビード落とせないからうちでは無理、と断られました。
    ゴリゴリやったり踏みつけたりして破損するのが怖かったのでしょう。
    わかります。
    オーナーの私自らやる時も結局ドライバーでグリグリやるしか手は無いので。
    10Km程押して帰りました。
    結局機材進化っても使い方が一方向のみに進化してゆくので、そんな進化ならしないでくれ!とゆう人は少なくないでしょうなぁ。
    多様性だなんだと囁かれる時代ですが自転車業会にはそんな風は吹いて来ないようで。
    とりあえずパナレーサーからは離れてレディタイヤでもビードの緩い物を探す旅とクリンチャーリムor緩い旧エトルトリムに交換です。

  24. 次のタイヤはせっかくですから、オーソドックスなチューブドクリンチャータイヤが良いですよ。安いし軽いし。

  25. 自分もグラベルロードで最初からチューブレスレディタイヤだった。今のが寿命来たらクリンチャーに替えるつもりです。

  26. チューブレスやめてTPUクリンチャーに戻したなあ。さすがにホビーライダーが固まる液体入れるのは無理あった。

  27. CLX、WTO60共にノーシーラント運用しています。WTO60はノンホールリムだけどリムーブ一周巻き。CLXは二周巻きにチューブレスレディタイヤでシーラントは使わず。エア抜けはシーラント使った時と同等以上に少ない。シーラント使わない最大のメリットはタイヤ交換とパンク修理が容易な事。但し使うタイヤはシーラントを一度も使っていないものに限られます。

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