【ロードバイクでヒルクライム】嘘猫峠(林道小葉山線)【篠栗】

どうも皆さんこんにちは武蔵の朝日です皆 さんごきげんようクサハンターのフェザー マンです早速ですが佐周辺の峠道と言われ て朝日君が思いつく場所はどこでしょうか えっとやっぱり1番のメジャーどころは猫 峠じゃないでしょうか そうですね一瞬下りを挟むとは家獲得標高 も周辺の峠の中では最も高く走り応えの あるコースですじゃあ今回は猫峠の紹介 動画ということですね今回紹介するのは その隣の嘘猫峠となり ますいやいやそんな峠聞いたことないの ですかはい私が勝手に呼んでいるだけです の でえっと話が全くつめないのですか とりあえずそこは置いといては今走って いるこの道がどこか分かりますかあ多分 ですけどフダ側から峠の道に通じてる登り ですかねさすがは君ご名札です多くの方は このまま剣道92号エコ峠向かう道へ合流 するわけですが今回はここを われ折しますと猫峠 山へることができ ますって知ったんですけど発見難易度とし てはコーネリアからセクターYへの分岐と 同じくらいには優しいですよ攻略本に頼っ てゲームしてた世代の発言はやめて くださいこの界隈で猫峠を走っている サイクリストからはなんか新しい道作っ てんなくらいには認知されていたと思い ますよでどうして本家猫峠そっちの家で 動画作ろうと思ったわけですかよくぞ聞い てくれましたひ君この嘘猫峠は本家猫峠を 上回るスペックを秘めたコースであり ますればそそうそんな体現層もぶちかまし ていいんですか朝日君まずはこれをご覧 じろビド小山線区間のサカスペックは平均 勾配99.5%距離2.39kmとなって いまして今も15%近い勾配のっています ねそしてなる淵ダムから小山線入り口まで の上りの坂スペックがこちらですこのウネ 峠は麓から通算したコースとして見ると オケネコ峠以上の獲得標高を1回で得 られるコースなわけです確かにこの獲得 標高を投資で得られるコースは希少ですね ここの周辺の上りには前回の出張編で紹介 した米の山展望台やそれこそ3軍さんも ありますが米の山は楽園キャンプ場から先 はTTに不向きなこと3軍さんはグレーな 道ですのでそう考えると本気声というのも 全然大げさではないですねもちろん スタート地点をなるダム側からではなく 本家峠と同じ如来として林道大山線に入る のもありですその場合はジゲの森を過ぎて 現れる萩を地区の平坦区間に定説市橋を 渡るとスタート地点ですこっちの方が 分かりやすいって人は多そうですね92号 線自体それなりに交通量が多いにつ スピード区間での右折となるのでそこだけ は注意しないといけないですねお舗装が 変わりましたここはきっちり固められた 前線舗装路でありますが要所要所にて舗装 の質が切り替わる仕様となっています簡易 舗装で若干砂りっぽさののる部分もあるの で初見ではその辺りを気にしないとでは ありますねなんかを持っていたよりも まともな道ですねえどういうことですか 先輩サラク林道という全科があることを 忘れてませんかストラバに機械な道を走っ たログあげるたびにここは細でかて コメントされることもし信用されてなかっ たそもそもクソ坂に対していいクソ坂と 悪いクとかいう意味不明な評価を下して いる時点で信用されてないです あれ回はまともそうな道で安心しました 大体うね峠と言っているところがなんか服 に持たせてる感があって疑ってたんですよ 何を言いますか朝日君そもそも私は本家 ネコ峠がやる気のない峠であることが問題 だと思っていましてえそんな宮わかと ささりのサイクリストを敵に回すような 発言しない方がいえいえむしろ地元 サイクリストほど初めて猫峠を登り切った 時の衝撃は心に刻まれていますよ登り切っ た末の褒美が絶景も減ったくれもないなど の敵だけという衝撃がそうそこは否定でき ないですね正直対した獲得標もない峠で あればそこまで衝撃を受けることもなかっ たはずですが400m近く登った末に現 れるのがこの石碑だけというのは僕も衝撃 でしたねその点この嘘猫峠は非常に優れた コースでありますお絶景があるんですか 絶景とまで行ってしまうとそれこそ大げさ ですがただこっちに猫峠の石碑を立てた方 がいいんじゃねってくらいにはってよかっ たと思えますよこの場所に石碑を立てよう さて話をコース紹介に戻しますとこの区間 は早山線の中では少々勾配が緩む場所と なりますここでスピードに乗せておきたい ところではありますがコーナーがあること や路面の質が良くないので次の勾配区間に 備えて回す程度でも良いかと全体の平均 勾配が10%近いことを看見るとまだまだ 激坂部分が残っているのですかむしろここ からが本番でしょう後半に行くに連れて 止まったバイク感が現れ ますなので麓から登った全体コースとして 見ると仮装つきが花仮想飛行さctt敵な トレーニングコースとしても使えるかと そうその言い方だときつそうだしやめよっ て人現れそうなんですかあれ今回はまとも なこと言ったつもりだったんですけどな 世の中後半激坂ってコースにトラウマを 抱えている人も多いんですよままあであれ ばなのことレースではないので気楽に訪れ て欲しいものではあり サイクリストにはトレーニングコースの 選択肢が1つ増えたくらいの認識であとは 景色のいい方の峠くいのネタ的感覚でも のみゆ気分で訪れていただければ景色いい 方の峠て言い方は比例ですね本家も展望 こそなれ季節ごとに違った不の中楽しめる コースではありますけど反面後楽シーズン だと車のオラが増えるということでもあり ますれば確かに紅葉の時期なんかは まあまあ車が通りますねそのここは年中観 取り状態ではありそうですただ交通量が 少ないということは路面にエハが体積し たり積雪が解消されるのが遅れるという ことでもありますので林道ゆに天候に左右 されやすいという弱点はあります確かに そこは心配ですねでも林道としては結構 綺麗な道ですよ大部分の区間が令和になっ てから整備されたこともあるかと思います が臨場用の道としてしっかり使われている ことも理由でしょう物の見事に信用輪が 続いていますね ですので今後も臨場に従事する方々の オーラや作業も考えられますれば必ずしも 安定して使えるコースといえるかは微妙な ところでありますその時は本家猫峠と うまく使い分けるのが良さそうですね純粋 にトレーニングコースとして見れば本家も 優秀ですからねこの界隈でメッカとして 取り上げられるのも納得のスペックです そういえば本家とこの小山線の比較って どんなもんなんでしょうか本家にてハを 地区から猫峠までのサスペックが3.1 獲得標190mですのでこの小山線の方が 500m短くなるけど獲得標高がプラ 70m増えるわけですねえ改めて見ると猫 峠よりもそんなに標高が高いところが ゴールなんですか猫峠自体がなるべく低い ところに峠を通した道であるのに対して嘘 猫峠は斜面を削って道を作ったといった 要素でありますればそう言われると猫峠に 限らず峠の景色が必ずしも良くないって いうのは仕方ないのかもですね えなんか機が開けてきましたねはい小山線 の展望ゾーンスタート ですさあ車載動画でアングルは残念です けど左手側がめっちゃ開けているのが 分かりますもう少ししたら92線沿いの格 や向いの三頭山まで見渡せるようになり ますよまだまだがっつりと高バイク感が 残っていますがその辛さを忘れられる くらいには良い景色でありますね猫峠の 展望にがっかりした人ほどぶっときそうで ありますね今回はここから残り3分ほどで ゴールでしたので最後のもう1踏ん張りで 頑張ろうと思わせてくれる景色は ありがたいですただ部分的にガードレール が設けられていない箇所もありますので くれぐれもよみはせぬようにと言われても これはついつい視線が左を向いてしまい そうです実は最後の最後が1番きつい勾配 となりますのでここで一息くらいのつもり で景色に視線を少々送るのもありかもです しかしあれですねまさか猫峠の隣にこんな 道があったなんてという驚きがこれだから クソ坂開拓はやめられないであります次は サヒ君も一緒に日なる道へ飛び込もうじゃ ありませんかその役目は先輩にお任せする のでお願いしますあれれれままあクソ坂 開拓には大なりしなりリスクもありますれ ば私のような物好きな人間が積極的にやっ ていくのがちょうどいいのでしょう物好き ていう自覚あったんかいお見るからに勾配 がここから先は長時8%を超えており ゴール直前は17%近くまで跳ね上がり ます幸いなことに路面は横溝の グルービング工法が施されていますれば スリップして登れないなんてことはあり ません斜面自体は西側斜面ですけど木々が 切り開かれているおかげでネットから乾く のも早そうですねはい撮影当日の路面状態 が今後も続いてくれれば赤坂タスアクロ タスウットみたいなことで登りきれない なんてこともないでしょうもしかして激坂 連として似たら米の山展望台よりも優秀な のではさすがにあらの最大勾配や何より 景色には負けますけどトレーニングとして 見れば米の山のアロで行うよりもメリット が多いのは事実でしょうまああと根源山 よりも確実にいい激坂ですねこらこらさく 根源山の悪口はやめて景色も比べ物になら ないですこらこらさくマジでやめてそうは 言っても先輩としては近場に欲しい道 でしょうにそうそこは否定できないですね そのくらい久々道に出会ったと思いました し生路北九州界隈の上りを走りしてる先輩 としてはこういうちょっと遠出した先で 出会うマイナー坂はもちろん大好物です 今後もクソ坂拓く楽しんでください私に 限らずまだ身景色を眺めてみたい知らない 道を走ってみたいという感情は皆が 持ち合わせているものでありましょうで それは違いないですねなのでここは是非 とも人に進めたいなってコースに出会えた 時はやっぱ走りに来てよかったなと思える わけでしてその中で外れくじなコースも もちろんあるわけですけどそれも含めて話 のにはなりばあれな感じの道を走った時の ことを笑い話にできるようになってからが クソハンターの本名だったか話のネタに なるという点においては新やラジオの パーソナリティくらいのバイタリティで 挑みましょう先輩がいい意味で無敵なのは そういうポジティブさに気しているの でしょうねとそれって褒めてるのでしょう か結構褒めてるつもりです特に趣味を 楽しむことにおいてはとても良い前向きさ です よ後とも もちろんそれに付き合うかは別の話ですか あれれ朝日君もその気になってくれたと 思ったのにあまあいつかきが向いたらご 一緒しますよえ今なんとはいはいゴールし ますよゴブ1回ってゴブ1回 ゴール実は近い口にコト目星をつけている 道がありましてですねそこが実にクソ坂 っぽくてです ねここに嘘猫峠の石碑を立てよう [音楽] それでは評価時間に入ります令和になって 猫峠の隣に突如現れた振動のリドオーバや ませステック上はショートレンジの激坂系 コースという印象を受け単体で見ても十分 に楽しめますか不の区間からを含めた ロングコースとして見るとその評価すべき 部分も大きく変わりますナルフダム側から もしくは本家猫峠と同じ点をスタート地点 としてもいろんな勾配を満なく試せる複合 コースとして機能しグの幅を広げるのに 重宝をすること間違いなしですそして 何より特筆すべきことは本気とは異なる 展望の中ヒルクライムを楽しめること佐宮 飯塚周辺の峠道は展望に恵まれないコース が多く県営込の山や死時を登る サイクリストも多かった中峠道として展望 を拝めるコースが現れたことで サイクリングの幅が広がったことが猫峠の 進化であると言える でしょうそういえば今回は側から登った わけですけど宮側へはどこに抜けるの でしょうかあでは峠から宮へ抜けるとどう なるかを馬送りに手を見せし ますおこれは見ですねはい細かい頃レベル ですが少しだけ見区間が現れます [音楽] でここが小山線の終点 [音楽] ですそしてさらに下る とあここってもしかしてはいみんな大好き の三山観音寺ですなので宮側からの場合猫 峠から一旦下って左折しのみや観音寺へ 入ることでアクセスできますよってことは うね峠は宮若とささりの峠ではなく完全に ささり側ということですねそそうそうです がどうかしましたかいや何でもありませ ん追い出し猫

STRAVAセグメントリンク
林道小葉山線始点からトップ:https://www.strava.com/segments/38465508
鳴淵ダム入り口から小葉山線トップ:https://www.strava.com/segments/38465497

ペパー将軍「そんな所にまでクソ坂があったのか!?」
フォックス「そういう事です。」

00:00 オープニング
01:13 スタート地点
02:02 坂スペック
03:13 舗装の説明
04:07 猫峠ぇ… 
07:13 猫峠との比較
07:53 展望ゾーンスタート
09:20 最後の勾配区間
11:52 評価時間
12:56 宮若方面へ下ると

▼音声
■†聖騎士 紅桜†
■満別花丸
 VOICEVOX:https://voicevox.hiroshiba.jp/

▼動画編集ソフト
■ゆっくりムービーメーカー4:https://manjubox.net/ymm4/

▼BGM
■魔王魂:https://maou.audio/category/bgm/

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3件のコメント

  1. 去年の5月に発見して登った際はまだ途中に工事区間がありましたが、開通したようですね。今度再チャレンジしてみます♪

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