“左手のない二足歩行のサル”ロープで遊んだりジョウロを引きずり歩く姿も 神奈川・相模原市や東京・八王子市で相次ぎ出没

午後2 時過ぎ雨の神奈川県相模原市で一のカメラが捉えたのは 痛いましたまた木の真ん中の辺りに ちょうど鎮座しています 甘宿りしているかのように身を潜めていたのは 左手のない2 速歩行の猿です次の瞬間あ今出てきました 2 速で足で立ってますね こっち確かに左腕がありませんああ清に何かちょっと右手で探してるような様子も見られますねでしょうか私半年前にも違うところで見たんですけどその時よりま体が大きくなってるような感じがしますあ 2 速で森の方へと木の方へと歩いていきます気にあやって立ち上がって歩くんですね 2よね ちょっと走っていくような姿で今2 速歩行でたと歩いていきました奥の方に2 速歩行で警戒に走り去り画面奥に消えた猿の壁の 姿を消した付近を捜索するとあいましたましたました 再びカメラの前に姿を表しましたが 飛び跳ねるような小走でまたもや走り去りました で立ち上がって走っていきました たっとちょっとねあの肩を揺らしながら走っています 大きかった 明日からまた学校が始まるからねちょっと怖いね あやって2速方すごい人間みたいですよね 帰ってきました 猿が漁っていたしみを見ると 捨てられていたさ芋が 道路に散乱した芋川を辿どってなおも捜作を続けると 車の上車の上に そこに猿いますよ今の白い車の上に猿がいて芋食べてます 猿は右手を気に使いを食べていました 先月埼玉県や東京練り幕付近で目撃された 2 速歩行の猿このゴールデンウィーク中は相模原や東京八王寺で愛ついで目撃情報が寄せられました 超可愛いね可愛いよね超遊んでるんだけど 昨日午後5時過ぎ相模原で撮影されたのは 運んできた黒と黄色の島模様のロープを 放り投げ芝フに五ロと横になった猿 しばらくすると立ち上がって右手でロープ を引きずりながら跳ねるように駆け出して いきました これロープがもう1個にあったんですよ はい猿は倉庫にあったロープを持ち出して まるで子供のように遊んでいたと言います どかあロープあそこに怒ってる あおおああれですか あのロープですあのロープうちのロープで遊んでてその 10 分後には右手に持った緑色のジ路を引きずりながら屋根の上を 2速歩行 さらにたタオル持って 右手に持ったオルを大きく振り回しながら歩く姿も見られました 昨日の午前中には空港になった地元の救急交通量の多い相模原市内の道路を日本足で猛する姿も捉えられていた猿専門家は 4速歩行から2 速歩行で移動するようになったことで猿の行動に様々な変化が起きているのではないかと指摘します その過程で手が開く前足の方が移動に使わ なくていうわけですから何らか持ったり そしてそれを持って移動するという風な ところがま見られてるんだと思いますま これはま1個体の中での話ですからあ進化 ではないんですけれども人類の進化という 風なところを推察する上ではま面白い映像 だとは思います

6日午後2時過ぎ、雨の神奈川・相模原市で「イット!」のカメラがとらえたのは、雨宿りしているかのように身を潜めた“左手のない二足歩行のサル”です。

二足歩行で軽快に走り去り、画面奥に消えたサル。
姿を消した付近を捜索すると、再びカメラの前に姿を現しましたが、飛び跳ねるような小走りでまたもや走り去りました。

サルを目撃した親子は、「大きかった。あしたから学校が始まるからちょっと怖い。人間みたいですよね」と話しました。

サルがあさっていた茂みを見ると、捨てられていたサツマイモが。
道路に散乱したイモの皮をたどって、なおも捜索を続けると…、サルは車の上で右手を器用に使い芋を食べていました。

4月、埼玉県や東京・練馬区付近で目撃された二足歩行のサル。
このゴールデンウィーク中は、相模原市や東京・八王子市で相次いで目撃情報が寄せられました。

5日午後5時過ぎ、相模原市で撮影されたのは、運んできた黒と黄色のしま模様のロープを放り投げ、芝生にゴロンと横になったサル。

しばらくすると、立ち上がって右手でロープを引きずりながら跳ねるように駆け出していきました。

サルは倉庫にあったロープを持ち出して、まるで子どものように遊んでいたといいます。

その10分後には、右手に持った緑色のジョウロを引きずりながら、屋根の上を二足歩行。

さらに右手に持ったタオルを大きく振り回しながら歩く姿も見られました。

5日の午前中には、交通量の多い相模原市内の道路を二本足で猛ダッシュする姿もとらえられていたサル。

専門家は、四足歩行から二足歩行で移動するようになったことで、サルの行動にさまざまな変化が起きているのではないかと指摘します。

京都大学大学院理学研究科・中川尚史教授:
(二足歩行になる)過程で手が空く、前足を移動に使わなくていいわけですから。何かしら持ったり、それを持って移動するところが見られてると思う。一個体の中での話ですから、進化ではないんですけれども、人類の進化を推察するうえでは面白い映像だとは思う。

FNNプライムオンライン
https://www.fnn.jp/

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48件のコメント

  1. お猿さんよりもっと追いかけて報道せなあかん事あるんちゃう?
    お猿さんの事は追いかけ回さずそっとしてやれ

  2. 多分この子手が片方無いから、群れには入れてもらえ無かったとかじゃないかな…
    そのうちに小学校の子供達に混じって一緒に遊ぶ様になったりして😅

  3. これまじで転生者なんじゃねーの?
    色々なアイテムを持つのが人間すぎるし使い方もわかるようだ。
    日本語わからん外国人の転生者が日本に飛ばされたんだと思う😢

  4. 人間に危害を加える訳でもなく生きていくために必死なお猿さんをどうにかして保護してあげて欲しい。
    野生には戻りたくても戻れない。

  5. 二本足で歩く必要に駆られたことで逆に片手が空く ⇒ 道具に興味を持つようになるのはセンセーショナルだった。
    我々人間には手足の概念が当たり前にあって「手 = 道具を使うもの」という感覚があるけど、
    考えてみればサルにしてみると四本の足に区別なんかなくて「顔に近い方の足とそうでない足」くらいにしか認識してないかもしれん。

  6. 左腕、野生で生きるにはハンデがデカいよね。
    人に近いから応援したくなってしまう!車に気をつけてな。うちの近所は森が多いから、辿り着ければ良いなー

  7. 猿から人間への進化の過程をリアルに見られるかもしれないと言う人がいるけど。

    左手が不自由で4つ足歩行や木などに思った通りに登ることが出来ずに。

    体に負担がかかってキツい上に

    仲間がいなくて
    孤独でも自分に負けないで一生懸命生きる姿に、ただ幸せになってほしいと願うばかり。

  8. 片腕だと群れの中でやっていけなかったのかもしれない。人里にいたほうが食べ物もあるし、天敵も少ない。猿なりに知恵を回してると思う。

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