【しまなみ海道】エレベーターで入島する島「馬島」の観光解説!〜愛媛の瀬戸内海に浮かぶ小島〜

本日の旅ノートは瀬戸内会に浮かぶこと 馬島徹底解説。島街道の途中にありながら 、あんまり観光客が行くことは少ない島な んやけど実はここ車で立ち入ることができ ずリクロでの入頭手段がなんと エレベーターのみというかなり個性的な 特徴のある島なんです。ワクワクが止まら ないウ島エレベーターや実際に行ってみる と意外と魅力が多かった当内の観光 スポットなどなど今夜は皆様をあまり知ら れていない島並の隠し玉馬島の旅へお連礼 します。それでは行ってみよう。 [音楽] [拍手] ユダ 旅のということで大です。さあ、まずは島光最大限楽しむために最低限知っておきたい知識理からやってまいりましょう。瀬戸内会の愛媛県川であり道を構成する 橋の1つ島 海峡大橋の真下に致する島は面積よそ 0.5km 。つまり島全体の大きさがディズニー ランドと同じぐらいしかないというすごく 個人りとした島です。江戸時代当時の今張 半種がこの島で馬の報北を盛に行っていた ことに由来し馬島と呼ばれるようになり ました。その後馬の資料不足と病気に 悩まされ、この報北事業は途中で中止と なり現在の馬島で馬の姿を見ることはでき ません。ちなみにマジでちょっとした うんちやねんけど日本の在来場の中で最も 小さい馬が野馬って品種なんよね。で、 この野マウ馬は今張市の野間って場所で 飼育されてるわけやけど、これ元々馬島で の報北事業が失敗した後、残った馬を野間 という場所に移し繁殖させた結果、誕生し た馬らしいんで、要するに現在日本一 小さい馬の祖先はこの馬島の馬やったと いうことになります。多分馬島に来なけれ ば一生知ることのなかった運ですが勉強し てて結構面白かったです。多分ね、島並 街道を何回か行ったことがある人だったと しても、馬島にはね、あんまり上陸して ないんじゃないかなと思います。でも場所 としては、今張側からね、島街道を渡る上 では1番最初に見えてくる島なわけなん ですよ。今俺今張にいてこう対岸に見え てる島っていうわけなのでね。そうでなぜ ね、そんなこう今張から1番近い距離に ある島なのにそこまで地名度が高くないの かと言いますと、実はですね、この馬島と いう島は車両での立ち入りが基本的には 禁止されているんですよね。住民の方が5 人だけ3世帯5人だけはってその住民の方 と、ま、お仕事関係の方は車両でも行って もいいみたいなんですけれども、ま、 いわゆる一般車両での通行というか入党が 禁止されてる島でで島に入る際の手段って いうのがなんとエレベーターで島に降りて いくと歩いたりね、自転車でこの橋を渡っ てって、その橋の上からエレベーターで しか立ち入ることができない島ということ で、これはもう強烈に誘られるでしょう。 ま、今からちょっとチャリで頑張って渡っ て、その馬島の方に降りていきたいと思い ます。ということで今回私ユ大は今張川 から島海峡大橋をチャリーで渡り、馬島へ のアクセスを試みました。先ほどのね、橋 の下の場所からちょっと今カリを超いでき まして、ようやく、え、馬島という標識が 見えるところまでやってきました。こっ からね、ちょっと多分あそこぐらいかな、 もうちょっと進むとその馬島に降りる エレベーターがあるとの話なので、ま、 ちょっとどんな感じになってるかっていう のは分かんないですけれども、 いきましょう。こんな感じでデでデカデカ と一般車両侵入禁止。うわしまと書かれて ますね。やっぱり、え、噂は本当ですね。 マジで一般車両の侵入はできないだ。車で ね、本来やったら高速のね、 インターチンジこう降りていくみたいな 感じで入っていけるのが馬島に関しては この一般車両がそれができないという感じ ですね。ついにその馬島の入り口と柳に やってまいりました。え、こちら本来、え 、先のね、大島とかに進んでいくにはこの 左のね、普通のルート道をこう進んでいく んですけれども、馬島に行く場合のみは、 え、この階段をね、下っていって、で、そ したらエレベーターがあるみたいなので、 そっから下に降りると、え、この今見え てるこの真下島に行けるということですね 。でもさ、俺ちょっと上から見ててすごい 思ったのが当民はさ、5人、3世帯5人 らしいねんけど、結構立派なビニール ハウスも立ってて、で、道路もかなり整備 されてるからさ、すごいなんか力強いね。 いや、あれ、その当民の5人の方で誰か、 もしくは全員で管理されてるビニール ハウスなんかな。ま、上からね、こんな 感じで見てるだけでも面白いけど、ま、 一旦ちょっとそのエレベーターとか、え、 降りて行ってみたいと思います。え、この 感じ今から下っていきます。 一般車両の侵入を禁止しているのは馬島 当民の生活と自然を守るためのようで、 その代わりにこのエレベーターが作られた わけやけどその車両通行を禁止にするから 代わりにエレベーターを橋の上から島に 通してしまおうぜっていう発想とそれを 実際に実現してしまう技術本当日本人って すごいっすよね。エレベーターで入する島 ってのは世界的に見ても日本にあるこの 馬島と香川県の岩黒島という2箇所のみ です。てかなんかすっげえな。これもまた なんだこの要塞みたいな秘密基地みたいな 場所はよ作るよね。これだってさ、完全に 下これ島とか海の上なわけでしょ。なん じゃいこれはちょっと不気味な感じです けれども、ちょっと本当要塞みたいになっ てます。で、おお、これが噂の、えー、 エレベーター。1階が馬島。2階は止まり ません。3階は自転車歩行車。あ、3階が さっきのあれなのね。はいはいはいはい はい。じゃ、ちょっと下っていくか。それ じゃあ、え、馬島へ降りていく唯一の交通 手段。もはや交通と言えるのか分からない ですけれども、エレベーターに乗っていき たいと思います。乗っていきたいと思いま すってね。あ、間違えた。押すボタン 間違えた。こっちは表示。ま、乗っていき ますね。行業式言っても、ま、 エレベーター自体は別にその普通なんかな 。ま、チャリが乗せれるということで、え 、かなり広いんかなとは思うんですけれど も。あ、結構時間かかるね。でもそらそう か。 だって橋の上からね、地上まで下ろすわけやから、まあまあこれ時間かかるんよな。エレベーター誰も乗ってないかな?ま、大丈夫そう。おい、開きましたと。 [音楽] あ、広。 これは広いよ。もうチャリが完全にすっぽり入ります。 え、地上会、 え、閉まる。 え、馬島ですね。地上会。おお、これもおもろいな。本当すっぽりチャリが入ります、エレベーターに。え、お、景色見える。景色見える。景色見える。いや、そらこんだけ下ろすんかエレベーターで。これ作ったのもすごいよな。結構降りるわ。普通のエレベーターのサンフロアとはけが違うね。 結構距離は降りてる気がしますけれども、一応この [音楽] 1 階の降りてすぐのところにトイレがあるんですけどございます。 さあ、じゃあ出ます。失礼します。これがね、今降りてきたエレベーターですけれども、こう見ても明らかにすごいよね。 ま、降りてきた回数だけで言うと3回を 降りてきたっていう設定にはなってるん ですけれども、多分普通のビルだと3回 じゃ10回ぐらいあるんじゃない?これ どうなんだ?これ高さ的に言うともや普通 のビルの10回レベルの高さを、ま、 下ろすと。で、しかも橋からやからな。橋 の上から下にある島まで下ろしてくるっ ていう。なんか乗ってる時もさ、普通に これあまりにも長くねっていうサンフロア の長さじゃなくねえとは思ったけど、下 から見るとそれより感じるよね。さあ、と いうことで馬島に降り立ってまいりました 。エレベーターでしか訪れれない幻の島。 大げさに言うなら、ただ島の雰囲気自体は 別にそんな普通は普通やな。うん。別に なんか特別何か発見があるわけではない。 道路も普通にアスファルトでね、上から見 てた通り通ってるし、かなりちゃんと こんな感じで階段とかも作ってくれてて 整備されてるので、ま、も々結構当民は 多かったんかもしれんけど、ま、現在当民 が5人とは思えないレベルに、え、整備さ れた島ではあります。さあ、そしてここ からは早速馬島内を散索していくわけなん ですが、その前にこうやって馬島を 取り上げる上で絶対にお伝えしておくべき この島で起こった悲しき事件について少し だけお話しさせてください。1998年島 上部で行われていた古島大橋工事の現場で 工事用の仮説が落下し作業員7人が死亡 1人が重症を追うという大きな事故が起き てしまいました。現在しっかりと箸が かかり、ウ島生活の利便性が向上したのは このような事故でお亡くなりになった方々 の犠牲の元に成り立っているということを 忘れないためにこの事故の翌年馬島住民の 方々が当内の現場近くに慰例費を混流 そして今でも周囲の雑草を買ったりお花を 添えたりして見守っておられるそうです。 面白がってカメラを回すようなものでは ないと思いは取ってきてないんやけど実際 私が行ったこの時も慰例費の周りはすごく 綺麗に整えられていました。もし馬島に 行かれる場合にはこの慰例費にも手 を合わせに行ってみてください。ではここ からはウ島の観光的魅力を探ってまいり ましょう。ま、と言ってもね、ウ島は本当 に観光スポットとして取り上げられること は少ない島なんで情報はあんまりなく Googleップで良さげやなと思った ところに行ってみるしかありません。なの で一旦は住宅が1番集まっているであろう 中心地っぽい場所に向かってみました。 一応ねなんか東内唯一の商業施設みたいな 感じでグランピング施設はあるみたいです ね。この先進んでいくとで、こんな感じで ね、こっちはもう当民の方以外は立ち入っ てはいけませんよみたいな感じで、ま、 多分当民のね、生活を観光客が邪魔しない ように、なんかこう最低限の島の中での 観光客と当民の住み分けみたいなのは行わ れてる感じがします。 今ですね、一旦その馬島の中心地、え、 降りてきたんですけれども、あの、ごめん なさい。ちょっと、ま、舐めてたというか 想像以上に待ちではありました。こんな 感じでねえ、まず馬島観光休憩所みたいな ちょっと中まだ入ってないから何があるの かもよくわかんないんですけども観光 案内所的なやつも設けられててで家もね 当民5人っていう話ですけれども想像以上 に家自体は立ってます。ま、ほとんどがだ から秋屋っていうことなんかな。住宅街も 当島当民以外侵入禁止やったんで当然映像 もありませんがパっとみ弱ぐらいの家は 立ってたんじゃないかなと思います。 ちょっとだからどこが立ち行って良くて どこがあかん場所なのかがいまいわかん ない。ま、一旦この馬島観光休憩所こちら 入ってみましょうか。 一何があるのか。えっとね、トイレとこれ が馬島観光休憩所すね。うーん。 ま、嘘はついてないか。休憩所ではあるか 。さすがにちょっと観光休憩所の観光の 意味はよくわからんけど。うんと、愛媛 新聞がこれは自由に読め るっていうことなのかな?置いてあるのと 。あ、あとは一応船みたいなんも出てるん かな。馬島から鳩浜 [音楽] っていう船も出てるポ。しかも結構便数 あるやん。だ船で来ることもでき るってことなのかな。え、はい。以上です ね。 これが馬島観光休憩所とま、案内所じゃないからね。休憩所やから。あと一応遊具はあります。これもでもなんか見たことねえな。この遊具一応ジャングルジムではあるか。ジャングルジムではありますね。はい。と、ま、ちょっとベンチがあってということで、だから、ま、一応当民の方々のね、お家がある方は立ち入れないので観光客が立ちるって意味ではもうここが船つき場になってんのかな。だ、ここで船ついてここでちょっと休憩して時間を潰すぐらいしかできなさそうすね。 [音楽] この馬島市街。馬島市街でいいのかな? 馬島市街。街の中っていう意味でやれる ことは多分そんなもんなんじゃないのかな 。てか食べ物とかもどうしてんのやろ。 スーパーとかもないし。ま、だからあれか 、別にすぐ当民の方はね、車で上がって いけるからどっか今針とかまで買い物して 帰ってくるって感じなのかな。ま、別にで もそうか車なら今張りまで多分1015分 とかで行けるるって思うから別にそんなに あれなのかな。特殊な生活ではないのかな 。もう全くちょっとイメージができない。 ということで、じゃああとはちょっとあの 周辺にねある観光スポット、この馬島内の 周りにあるね、え、観光スポットみたいな のもちょっと巡っていけたらいいかなと 思う。まずね、1個めちゃくちゃ行ってみ たい、気になるスポットがあるのよ。で、 まずね、そこに向かいます。 え、少しね、あの馬島観光休憩所から チャリを走らせるとむっちゃくちゃ分かり やすい看板が出てきました。これがね、 当内の全体像みたいな感じですね。これね 、分かりやすいわ。だからここな、なんか この防線引かれた区域が、え、立ち入り 禁止区域ということなのでおそらくだから 当民の方々の支有値なのかな。うん。だ からここはもう完全に観光客を入れない ように当民の生活を多分邪魔しないように してる区域なのかなと思います。全く わかんないですけれども。で、さっき俺が ね、いたあの観光馬島観光休憩所が観光 休憩所ってそもそも聞いたことないな。の 言葉の組み合わせ。ま、どうでもいいわ。 えっと、あの、ここにね、え、あって、で 、こっからね、え、チャリで今ここまで 超いてきて、今ここにいるんですよ。だ からこのクソ分かりやすい看板があんのは この現在地ってところで、で、ここをね、 もう少しだけ進むとさっきあの看板があっ たあのグランピング施設、これはだからね 、急にすごいあのなんて言うの?ホテル みたいな、リゾートホテルみたいなんが バーンと出てくるんすよね。だ、一応宿泊 する人はいるっていうことなのかな。だっ てこれ奥がさ、奥のなんかオレンジのゲル みたいなやつが多分あのグランピング施設 だと思うけど、これ左も多分宿泊するとこ あるでしょ。多分なんか結構おしゃれな レストランみたいなの上についてるし。 だって考えると結構な人数がね、宿泊され てるような気はしますけれども。でもここ で何するんか分からんな。これ何するん やろな。仕事かな?釣り?ちょ、観光的に できることはそんなに多くなさそうやけど 、もうだって裏ずっとこんな感じよ。島の 雰囲気は一応保安にはなってるみたいです けれども、これね、魚付き、魚付き保安 ちょ、管理はされてるみたいですけれども 、あ、でも今お客さんぽい方も出てきたな 。思ったよりな、人がいるで、明らかに 党員じゃないっぽい感じの人も多いから、 ま、仕事で来られる人と、えー、宿泊さ れる人と、ま、俺みたいにちょっとフラっ と降りてくる人と、で、想像以上に人は いる感じやな。でね、俺が、え、行きたい なと思ってたのが、え、このね、え、 グランピング施設よりさらに奥行った ところに馬島神社っていうね、神社がある んですよね。で、俺も神社はとにかく 大好きですし、その神社のね、近くに ちょっとね、景色的にね、取れると面白い んじゃないかなっていうポイントがあ るっぽいので、今からはじゃ、また ちょっとチャリーをこいでそちらの方に 向かっていこうと思います。 え、ということで、え、やってまいりまし た。島神社ということで一応ね、こんな 感じでちゃんとそのルールを守れみたいな ね、ま、ルールというかマナーかな、 マナーを守れみたいな注意書きもされて ますね。ま、今最近ね、結構外国人の方も 増えてて、結構ね、神社とかお寺とか ぐちゃぐちゃにされるみたいなことも増え てるので、ま、こういう標識は大事なのか なとは思います。この先ね、結構ね、本当 に馬島来るならということで、え、調べて さらっと来た場所やけど、なんか神聖な 感じの雰囲気が出てるね。パワースポット 感階段。あ、でも立ち入り禁止になってる わ。おっと。あ、違うわ。そういうことか 。奥に進めないのかと思ったらこのあれや な。鳥の下をくぐれない。これなんでなん やろ。自盤が緩んじゃったんかな。この鳥 の下をくぐれないのはちょっとショックや けど。じゃ、これ挨拶はこの隣ですれば いいのかな? ここで一応お辞儀だけ しときましたけど なぜか入れなくなっちゃってましたね。 おお。まあまあ階段登るやん、これ。おお 。 結構 さらっと体力いるね。なんか最近俺動画で 階段登ってばっかりな気するけど、しかも ここでこんな登る覚悟はしてないのよ。 もうあの、さっきの1番最初の階段登っ たらすぐ本んでんかなぐらいな感じで思っ てたけど、想像以上に高いとこまで行き ましたけど。ああ、でも良さそう。結構 良さそう。まず階段自体もね、こんな感じ で自然に囲まれた感じで。で、こちらです ね。島のすぐ近くの島大島には全国に 広がる三島神社の総本者大山神社という 格式高く有し正しき神社があり、山の神、 海の神、そしてブの神として古くから源の 寄り友吉兄弟や村上海賊などのなだたる 武将たちから進行されてきたんやけど、 この馬島神社ではその大山神社から感情 つまり分裂された神様を祭っているよう です。 実際すごく小さな神社ではあるけど、本殿までの階段やその社代には総言で少し神秘的な雰囲気が漂っていました。 この神社のね、横川からの景色が、ま、良さそうで良くない?微妙やな。この木が全部なかったらめちゃくちゃ景色良さそうやけど、どうなん、これ?切るのが難しいのか、もうえて切ってないのか。多分この辺だからこの木とかをね、全部っ払っちゃってポットにしたらなんかこう本当に浮かぶ神社たいな感じでね。 [音楽] ま、なんか話題にはなりそうな気はする けど、ま、そのあんまりこう人が来ない方 がいいのか、あとはま、やっぱり神社とし てのね、やっぱその新党の理念としては やっぱりそう自然をね、大事にするのも 新党の教えの1つだとは思いますので、ま 、教えというか新党そのものだと思うので 、そういうのもあって切らないっていう 可能性もあるね。まあ、何にせよ、観光地 っていうことだけを考えたら着るべきやと は思うけど、ま、新党の理念神社という 存在を考えるとこのままにしておく方が いいみたいなね。この、え、神社の神主 さんとかってこの今の時代すごく難しいよ ね。やっぱり参拝局来てくれないと維持 できないところはこの先の時代どんどん出 てきちゃうかもしれないしでもかと言って あんまりねこの新党の教えからこう背くと いうかもうなんかこうなんて言うの?イン スタ映だけにこう特化させた神社にして しまうと存在意義がなくなってしまう恐れ もあるので神社としてのねこの辺は ちょっとま俺もあの特にこれあの何か意見 が言いたいわけではなくまそういったね 神社の捉え方物事の難しさもあるよねと いう問題定期としてちょっと今喋らせて もらいましたけれども本当ちっちゃくて 個人マりとし神社ではあるけど、すごく 雰囲気のいいすっきりする、え、なんか オーラ、気持ちのいい神社でしたね。この 道からしてすごく俺は好きです。なんか やっぱり浸透たる油園を感じるというかね 。なんかやっぱりこう神社ってさ、そ、 作りが、作られ方がなんて言うかな、自然 の素の魅力を引き出すような作り方をし てるというかさ、こう無理に自然をこう 切り開いてってというよりはなんかこう 自然も生かしつつだ。ここも本当こう先は 見えなくなってるんやけど、ま、その社代 の部分がすごく攻見えるみたいな。でも それをこう作ってるのはこの両脇のね木々 やと思うのでやっぱなんかこういうのがね 、こう日本の神社ま、世界いろんなところ のいろんなこう宗教施設巡ってはきてます けれどもやっぱこう日本の神社の良さで あり個性でありえ大好きなところですね。 さあ、そしてね、このね、えー、馬島神社 のすぐ近くにもう1箇所ね、めちゃくちゃ ちょっと行ってみたい場所があって、それ がどっちなんでしょう?タ島の神社ね ございました。ということでこっちかな? ちょっとこれは勘やけど。え、やばくね、 これ。おっと、またもこれ神社のそばに、 あ、なん、あ、違うわ。これはちょっと 人こ。ああ、なるほどね。テラスって書い てたところか。おお。あ、これはでも 雰囲気いいね。 あ、でも有値なんや。ああ、なるほどね。 これはえっとさっきのあれすね。だから あのグランピング施設の方だけが使える えっとちょっとこうウッドデッキテラス みたいな。まあでもいいね。これ雰囲気は いい。確かに。 このね、入ってくるまでの道自体がすごく いいし。うん。てか、だからさ、なんか もう本当今ってこのね、旅行系コンテンツ があり触れててさ、穴葉つったって穴葉が もう穴葉っていうワードだけでさ、ネット 上に溢れ返ってるけど、こういうところが もしかしたら真の穴葉なのかもね。車両で も入ってこれなくて、あんまりこう観光客 も来ないみたいな。で、海岸出ましたわ。 うわ、これはまた気持ちいい。あ、ほんで あそこですね。あそこにね、ちょっとどう しても行ってみたい場所があるんですよね 。ここですね。これがちょっともう1つ、 え、馬島神社の隣にあるで来てみたかった とこなんですけども。あっと待てよ。これ も普通にさらっとすごくねえ 。 これもっとなんか有名になっていいんじゃ ないの?これ。え、めちゃくちゃいいやん 。 え、すげえ、すげえ、すげえ。これ分かり ます?ちょっとなんか日本じゃないみたい 。これなんかハリウッド映画のさ、ワン シーンに出てきそうなもうちょっとETと かだからトルコのカッパドキアっぽい ちょっと世界観もありつつでも海のそばや から ええ面白。 360°どの方向見ても なんかすごいわ。ちょっと語彙力な、俺 今日。え、でもすごいすごいすごい。この ね、岩肌の隙間から海が出てる感じとか。 え、これだから、え、今ね、俺が立ってる 左側がこのショットが取れるんすよね。で 、後ろカーが、えー、このショットが 取れるんすよね。で、右側が、えー、この ショットが取れるんすよ。これ 分かります。で、マイカーがこれほんまに 360°全部すごない?こんな場所ある? すげえ。これさらっとすごいぞ。なんか俺 だんだんよりよく思えてきた。へえ、 めちゃくちゃいいやん。この奥にも進んで みようか。 砂利が結構砂利というかもう岩石がもう めちゃくちゃあるからすっげえ歩きにくい けど。ああ、でも、え、ほんまになんか 映画のロケチみたい。すごい。 うええ。 ちょっとなんかその近市っていう意味では あの当房 みたいななんて言うかな。荒々らしさ。海 と荒々しさっていう意味ではあるけど。 へえ。こういう感じか。すごいな、これは 。これで、 あ、一応こっから 海峡大橋も見えるのは見えるのね。いや、 でもなんかここは海よりもあれやな。この うわ、すご。ほんまにすごいやん。 この岩やな、やっぱり海よりも岩ですね、 これ。これほんまにあれやな。現実にある ビッグサンダーマウンティやな、これ。 あれ、ビッグサンダーマウンティやったっ け?あのディズニーのやつ。ビッグ サンダーマウンテンになってる。ロック サンダーマウンテン。やばい。ちょっと ド忘りしたけど。本当あれみたいな感じ。 ちょっとなんか現実にある場所とは思え ない。なんかちょっとこうテーマパーク感 がある。でも現実っていうね。最後 ちょっと戻りながらこっちから抜けていく 感じも取っときましょうか。これも これ多分子供たち少年大興奮。これ間違い なく大興奮する。 いやあ、いいよね。 さらっとめちゃくちゃすごかった。いや、 これ本当にうましももっと有名なっても いいと思うな。ここだけでもすごい価値 あるし。ま、だからその有名じゃないから こその予算なのかな。これ人が少ないから こそよりいいのか。ま、確かにね、この辺 もめちゃくちゃ人で溢れちゃって行列が できたりするとそれはそれで難議なのかも しれんね。だからあんまりこれ YouTubeで発信せん方がええ説も出 てきたな。大したことないわ。こん方が ええでこれ。うん。はあんまこん方がええ かも。うん。 ということで、え、戻っていこう。 ちょっとガチで馬島に想像以上に時間を 使いすぎてる。ま、釣ってもね、この景色 ですからね。それおっちゃんは釣りしたく なるし。ほんでこの景色でね。うん。で、 来た道、この道ですからね。それは時間も ね、無限にこれ使っちゃうわ。 え、ちなみに馬島内のね、海岸線沿を走る のは一応ね、こんな感じ。景色としては こんな感じ。もう海峡大橋もボーン見える し、さっきこの後ろ奥があの馬島神社が あってその左の脇道入っていくとケイブ 洞窟みたいなところに行けるっちゅう感じ ですね。え、このまっすぐ行ったところに 見えてる建物がさっきのグランピング施設 とかなので、ま、距離としては本当にあれ よ。エレベーターから降りてきてチャリで 多分10分も焦げばここまで来れると思う から、もう本当全然距離的には遠くないと いうか、あの、広くはないし、ま、道も 完全に補送してくれてるからすごく走り やすくもありますね。 で、景色はこれっていうこれ結構どう皆さん?これ生きたなってない?多分なんかまあまあ俺本当に想像の 10倍ぐらい楽しいね、現状。しかもこれ 1人で楽しんじゃってるからね。 うん。さあ、最後、えっと、またね、来た道を戻ってきまして、エレベーターの前までたどり着きましたので、ま、おまけとして最後このエレベーターをね、また登っていく様子をお届けしたいと思います。 [音楽] [拍手] ラッキー。ラッキー。 ちょうどね、1階に来ておりますね。もう 間違いないよ、ボタンは。そう。こうし ましてと。ちょっと片手自転車がむすぎん ねんけど。え、3回閉めると。普通に やっぱ改めてすごいよね。この自転車。 全部で6台ぐらいは入るか。全部で6台 ぐらい多分余裕でまるまる入るね。 [音楽] [音楽] [音楽] さあ、エレベーターはね、やっぱりでもさ 、今これ多分ほぼノーカットで行ってる ような気がするけど、あの長 でしょ?このエレベーターどう考えても通路でござ 本当フロアで言うと3 回やからね。開きまして、え、チャリ出しましてで、えっとこの秘密基地を行くとはいはい。以上ここまでがね、え、私大の島探検となりました。 もう本当にこのさ、エレベーターまでの道 をこうヘルメットつけて歩いてた向上見学 かっていう気分になりますけれども、ま、 本当気になる方は是非行ってみてください 。ではエンディング。さあ、それでは本日 の旅まとめに参りましょう。まずは観光 メモから。アクセスは前半でお見せした ようにとにかくエレベーター。あとは 今張り市にある橋浜港湖から船でも行ける みたいなので、ま、ちょっとすいません。 ここに来る前の俺の認識やった入東手段 エレベーターのみみっていうのは少々 間違った情報で、あくまでも車両通行禁止 の島ということですね。さあ、そして旅の 音。今回主役度はここです。いや、これね 、馬島を旅行のメインイベントにできる ほどの魅力はさすがにないやろうと思い、 元々の予想では1番左になるかなと思って たんやけど、あの岩の洞窟のところが個人 的に想像以上に良くてかつなかなか他の 場所で見られる景色ではない。この馬島 固有の魅力でもあるんじゃないかなと思っ たので少し高めに起きました。まあとは 言ってもね、さすがに東内飲食店とかお店 は一切ないし、観光スポットも多分今回の 動画で紹介してきた場所がほぼほぼ全てだ とも思うので、島街道に初めて来た人が わざわざ時間咲いてくるほどの島ではない かなとも思います。周辺実度はこんな感じ 。島並街道内にあるので当然街道自体も 周辺の島にも魅力的なスポット山ほどあり ます。必要体力はこの辺かな。自転車が あれば今回紹介した場所全部巡ってもそこ まで体力使わずさらっと回れるんじゃない かなと思います。ま、以上、え、馬島に 関してはね、え、こんな感じになるかな。 本当にあの冗談抜きで良かったんですよ。 あの洞窟とかね、この海もすごい綺麗やし 、馬島神社自体もすごく良かったんです けれども、まあでもここで時間を使っ ちゃうと他の場所がね、一気に行けなく なっちゃうので、ま、それを考えると やっぱり優先順位は下がっちゃうのかなっ ていうのは少し感じました。うん。それが 正直ですね。ま、だからむしろこれはあれ かもしれんな。あの、今張りとかこの周辺 に住んでる方々がなんかもうね、この島 街道は飽きてるけど、ちょっとなんか 変わった場所でゆっくりしたいなみたいな 時に来てみるのがちょうどいい場所なのか なとは思いましたので、ちょっとでもこの 馬島気になるな、行ってみたいなと思った 方は、是非ぜひこの動画を見て満足するの ではなく、皆様ご自身の足で訪れてみて ください。100分は一気に近せです。 はい、ということで本日も最後までお 付き合いいただきありがとうございました 。この動画を見て少しでもいいな、参考に なったと思ってくれた方は是非ぜひ チャンネル登録、高評価もしていって いただけるとめちゃくちゃ嬉しいです。 よろしくお願いします。それでは次の スポットでお会いしましょう。皆様良い旅 をハナイスリー。バイバイ。 [音楽]

00:00 本日のハイライト
00:38 馬島観光の事前知識整理
02:43 今治からしまなみ海道を渡って馬島へアクセス!
04:08 ワクワクが止まらない馬島エレベーター!
07:52 馬島で起きた事故について
08:47 馬島の中心地に向かってみよう!
12:14 馬島全体地図と島内の様子
14:39 馬島神社参拝
19:27 神社の脇道に入ってみる
20:45 360度最高の景色が広がる洞窟探検!?
24:30 馬島島内観光の良さとは?
25:36 エレベーターに乗って馬島とお別れ
27:20 馬島の旅まとめ
28:31 エンディングトーク

⭐️しまなみ海道サイクリングについての動画はこちらから!
➡︎https://youtu.be/_-W3zm5YoCY

⭐️観光スポット徹底解説シリーズ「旅ノート」の再生リストはこちらから!!
➡︎https://www.youtube.com/playlist?list=PL7njm5eazwFSI9xsF2yNR-Hq27_leXDiL

⭐️ゆうだいの旅の様子をお届けするVlogシリーズ「旅の音」の再生リストはこちらから!!
➡︎https://www.youtube.com/playlist?list=PL7njm5eazwFTR28pfFs1dC0eHTJJo7RFh

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⭐️動画内で使用させていただいているBGMの提供元
・Artlist
・GT-K(TITLE_CALL_01)

【チャンネル紹介🔥】
ゆうだい旅ノートへようこそ!!
このチャンネルでは、実際に「訪れて、見て、聞いて、感じて」得た知識や経験を元に、日本を含む世界各国の地域、街、観光SPOTの魅力をご紹介します。
観光あるある「もうちょっと勉強してから来ればよかった〜」の「勉強」って、実際旅行前にするのはめんどくさいですよね?そんな「観光を楽しむための勉強」をこのチャンネルで補完し、皆様の旅行・観光の満足度を一段階グレードアップ!!

ーMain Contentー
⭐️様々な観光スポットの魅力をゆうだい流に徹底解説する観光ガイド動画「旅ノート」
⭐️世界を旅して、その地域の様子や現地の人々の生活をお届けするVlog動画「旅の音」
⭐️「旅ノート」や「旅の音」で話しきれなかったことをただただ語りまくる「旅ラジオ」

【基本的な投稿サイクル🛞】
毎週金曜日&日曜日19:00にメイン動画、火曜19:00にショート動画を更新しています!
(あくまでも更新サイクル目標なので曜日や時間の変更もあります)

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1件のコメント

  1. 馬島いいですね。というか、瀬戸内海の海がいい感じです。ただ、わが町名古屋からだと……遠いな……😢いつかはのんびり瀬戸内海観光に是非訪れたいです。

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