支笏湖一周は危険度は高めです。安全対策は確実に。危険個所等を検証。
こんにちは。トニーです。以前より自転車 で四国の一周をしたいと思っていました。 報道78号線に一部通行的ない区間がある ため、四コスコ1周全てを自転車で行く ことはできません。 トピ内から岐阜までの12kmを歩き、 残り30kmを自転車で行くことは可能 です。 車で30km行くのはそれほど困難では ありません。 問題はここ区間12kmですが、あまり データがないので、どの程度大変なのかは 行ってみたいと分かりません。 ここからリフエキャンプ場方面へ向かい ます。1.7kmほど走ると堂々78号線 リフエゲートがあります。 [音楽] 横にマウンテンバイクをデポしておきます 。 [音楽] 今回マウンテンバイクをチョイスしたのは 砂利道対策です。 [音楽] ラベルロードがベストかな。もちろん ロードバイクもOKですがね。 [音楽] ここにデポしておくと滅び内から歩いてき た際、ここが自転車のスタート地点になり ます。 電車をデポしましたのでコロピ内に向かい ます。 有料道路だった道。現在はただでこの景色 が見れます。 向きが狭いので自転車は怖い思いをするか も。 タップやハヌーがコ面を賑わしている。 自転車を追い抜く際、1m50cmの安全 距離は確保したい。 倉庫行っているうちコロピ内に来てしまい ました。 コロピ内駐車場に車を駐車し、いよいよ 徒歩スタートです。 チコツコ1 周スタートです。ここより歩いてフエゲート MTBデポイントへ向かいます。 ロピ内よりビフエゲートまで約12km3 時間ぐらいでくだろうと思っていたが の考えは甘かったと後で知ることになる。 でバカンスを楽しむ人々。 風料を営む漁師の方々 のイ吹があった。 昔はコロピ内はキャンプ場があり、 ジェットスキーも盛でした。現代は キャンプもジェットスキーも禁止されてい ます。 パヌやサップなどエンジンのない船は自由 にこぎ出せます。 ジャ ですね。ほを通した風景。 うトやタープも禁止。バーベキューも禁止 。そうです。もったいないですね。 このまままっすぐ行くと丸く温泉に出ます 。 赤い花が近くに入ります。 プリンソです。 水並みも咲いていました。 730号線の合流地点があります。 ロード730号線を丸温泉の方に向かう。 温泉の手前100mのところに三道らしき ものがある。 ここを通るとおこに行くことができます。 Google マップには表示されないので注意が必要。これがあまり入った形がない。 静かなところで人の気配がほとんどない。 これはこれでいい雰囲気じゃないか。 ここはルートファインディングをしっかり と行いたい。 道しく見える。 実はこの上にルートがあります。 常識などは一切ありません。 東北は至るところにあるが放置されてい ます。 何やら動物の頭蓋骨が見えます。シカの蓋骨だと思われます。 U歩道的なものをイメージしていたがとんど道ですね。 ほとんど情報がない道を歩くのは不安でも ありくもあり 惑石が道を塞いでいる。 左側にあるわずかな道を渡る。 あ、 いた。 江戸シカのオ酢の角立派 だな。 体が緑で覆われてまるでジルの世界に 迷い込んだかのようね。 馬の足跡を発見。 ラマ生々シーンちょっとビビる。 もちろん鹿の足跡は至るところにある。 あ。 それにしても歩きにくいことこの上ない。 訪れる人も皆であろう。 人間の足跡より獣の足跡の方が多い。 自班に出てみた はたまに釣り人がいる。 今年5月1日四骨ご飯おタペ川 加工付近にて釣り人がひグに遭H は1958年創業晩年はおタ野営場管理島 として使用されていたが2010年に野上 と共に閉鎖される タ野営状周辺一体は記録的大雨により土石 流の直撃などを受け解明的状態とある おタ屋上の復旧は絶望的である。 探偵側は何の変哲もない川だがひグの出現 率は極めて高いので注意。 泡を渡るのにこの木を利用しよう。落ち たら最後どうなるかは分からない。 を消して恐る恐る渡る ことができ1息も近の あ、 一応やがいないか確認する。 エン飛車を登る。 あ、 もはやサバイバル。 この世は過酷さゆに予定歩行時間の 見積もりにクレイが生じた。 当初都北区間12kmを約3時間で行ける と判断したが、 しかし今現代約7kmを歩くがもう3時間 に足しとしている。 タンゲートに到着。ここからビフエ キャンプ場ゲートまでは永年通行止め区間 となっている。 ちょうど78号線A念通行止め区間は 1997年11月土砂崩れで通行止めに なって以来、今日まで1度も復旧すること なく今日に至ります。 ない場所の下は売れない側が通っています 。 後にもひグの足跡が見られる。 シアトが濡れているのは明らか 際濡れたものと思われる。 まだ新しい足跡であることに疑いの余地は ない。 今から30年前カヌを積んでビ笛キャンプ 場まで行くのによくこの道を通りましたね 。30年ぶりにこの道を歩くのは考え深い ものがありますね。30年前は四骨子を車 で一周することができました。 そのうち復旧するだろうと思っていたが、 28年経って未だに復旧せずに今日に至り ます。 それにしても細い道だな。 このガードレールが設置されていない時期 もあったんだよね。 対抗者が来た時はどちらかがバックする 必要はあった。 右は落石の危険、左は転落の危険。 1度通ると2度と通りたくないドライバー がほとんど。そのため交通量は極めて 少なかった。 大規模後落現場が見えます。 違いですね。ここまでとは正直思いません でした。 羽のように沈み込んでいる。おそらく差が かかっていたんでしょう。 なりで活落の危険性あり、ご親にロープが 設置されています。 どなたが存じませんがありがとうござい ます。 これにしても9ですな。 はあ。 なんか降りることができそうです。 素大なコルゲートパイプが目に入る。 これゲートパイプの下に人が通れる空間が 確認できた。さすがにこれを乗り換えるの は無理がありますよね。 当然海岸の旧斜車面 も登らなきゃならないのだけれどね。はい 、これは大変。 こちらも急だがロープはない。 に捕まれながら渾心の力を振り絞り上へ上 へ登っていく。 も垂直に近い。 最後は一気に登る。 改めて下を見下ろすとコルゲート感が 小さく見える。 お土崩れによって道は塞がれている。 ここも大規模な道路現場です。 て人が渡れる程度に道が残っているものの いつ崩れるか分からない。恐怖の道である 。 今渡ってる最中に崩れたら確実に地獄の門 を開くことになるであろう。 レイズ区切れなかったのでほっとする。 は基本放置状態 は腰痛持ちにとっては辛い動作うん。なる 。 なる橋に到着。ここまで来るとビフエ キャンプ場ゲートはすぐそこである。 [音楽] FAキャンプ場景とが見えてきた。 向こう12kmの終点。ここからやっと マウンテンバイクの出番です。 までですでに5時間経過。予定より2時間 遅れる。 バイクのスタート。フロピナまではまだ 遠いな。 それではスタートします。 ここから約30kmのサイクルです。 上側が見えてきた。 以前はじれ道だったこの道は今では すっかり舗装されています。嬉しい子さん ですね。 [音楽] Fゲートから堂々78号線終点までは たったの1.7kmほどしかない。すぐに 国道453号線に出る。 それから5年のゴールまではまだ30km ぐらいはある。 普段なら自転車で 30km なら大した距離ではないはずなので関線さっきまではサバイバルを通していた成果大学の明が激 こんな状況でのサイクル。 あとは体力勝負。いや、精神力の問題か。 30°超える暑さも体力的ダメージに 与える影響は大きい。 それでもマウンテンバイクをこぎ続ける。 はさらに限界を超えを上げる。しかし気持ちはむしろえなく充実感で満たされる。体の状況と精神の状況は必ずしも比例しない。 [音楽] 体が蝕ばまれていく状況か。むしろ心は 高ぶりを感じるのはなぜだ。 アイリングロードのような道に入る。 論テバイクじゃなくてロードバイクでも 良かったかも。 がすく気持ちよい。 小かげが涼しく気持ちよに オーラップキャンプ方面へ向かうことに する。 [音楽] に比べよく整備が受け届いているが、 安全性となり料金も高くなる。 以前は安く利用でき、好きな時に利用でき たのだが、 当休みシーズンは予約でいっぱいとなる。 行くのに少し式が高くなったかな。 を巡っても行けるかも。ただしかなり岩が ゴロゴロで歩きにくいんだろう。 雨元で行ってみることにした。 焼きにくいがこのくらいならマウンテン バイクを押しながら歩くことは可能。 ジャンプをするにはいいロケーションに 違えない。 だんだんがゴロゴロしてきた。 行けないこともないが、体力と時間の消耗 が激しく、やはり引き返すことに 元来たルートを戻る。 少し体力を無駄に消耗したが、むしろ記録は充実している。 ああ。 [音楽] あ。あ 。カットコースを行く。ただしジル道です 。 せっかくマウンテンバイクで来たんだから 。 は楽しいが腕にビリビリ来ます。 腕の疲労も限界に達し、小僧路を行った方 が良かったかもと少し後悔。 こ半で愛セ中継の予定だったが現時点で6 時を過ぎており残念。 そういえば昼ご飯も食べずろ6に休んでい ない。 コツコ一周という目的を最優先し、出発。 足というより腕が疲れて痛いので5分ほど 小休憩します。 え 。 アンテンバイクは腕が光やすいのでロード バイクがおすめです。 [音楽] [音楽] かなりフラフラです。それでもこの状況が楽しくてしょうがない。 [拍手] ゴールまで10kmを切っているのですが 、ここからが長い。 [音楽] は 元骨半 有料道路に出る。 犬だけをバックに沈めゆく対応。 これだよ。これ [音楽] は一切の説明はくよう。 今生きることの素晴らしさを最大限に無限 化している。 これはなんて幸せなんだ? うん。 誰を焦げながら涙が滲んでくる自分がいた 。 おい、ゴールは近い。 [音楽] お、好に近いので人もまばです。 で、ゴールしました。結果についてご報告 します。 [音楽] 四コ1周歩行12kmポロペ内からビ笛 ゲート自転車30kmビ笛エゲートから ポロペ内合計42km歩行5時間 2時間半合計7時間半そこ 1周の乾燥ですがかなりきついです。色々 な意味で歩行についてなんですが、言ほど レベルではなく登山、登山装備体力ルート ファインディング能力が必要。 ク対策は万全にクスプレー、熊の鈴など 自転車はロードバイクがベストコソ路のみ 行くことは可能です。 最後に労働78号線の復旧は難しいと思い ます。ですがロードバイク乗りの1つの 意見として述べさせていただきますが歩行 者及び自転車専用を食っていただけたら 栽培です。それであれば可能ではないかと 考える死体です。サイクリングで四位置が 実現できれば最高ですよね。
北海道を中心にアウトドア活動を展開。キャンプや登山、サイクリングなどの情報を発信していきます。
3件のコメント
チャリで走る道路には、熊がでるようです。釣り人は、道路がやばいので、湖岸をあるき釣り場に行く様です。大丈夫ですか?
釣り場のポイントに湖畔の河口がありますが、特にポロピナイ河口がよく熊が出るようです。もちろん林道や山道も熊の形跡はあります。自転車道や車道は今回熊の形跡はありませんでしたが、出現の可能性は否定できるものではありません。
30年ほど前にオコタンやポロピナイ、美笛でカヌーやキャンプをよくやってました。
キャンプ場はどこもポットン便所でしたね。