グラベルeバイクで海抜ゼロメートルからヒルクライム
こんにちは。ゆるゆるバイクです。いつも ご視聴ありがとうございます。今回は超会 ブルーラインのヒルクライムに挑戦してき ました。超海さんは東北地方で2番目に 高い標高22136m の閣下山。東海サンブルーラインは秋田県 と山形県湯町を結び開発ゼから標行差を 一気に駆け上がる観光道路。今回は山形 県側からスタート。標高1150の盾を ヒルクライムの終点とし、秋田県側を日本 海に向かって一気に下り海沿いをスタート 地点に戻る周回ルートにしてみました。 自然溢れるブラの原輪を登り、眼下に 広がる海に飛び込むような爽快な下り、 青く広がるに本会を眺めながら走る道は どこかのどかと変化に飛んだとても楽しい ルートでした。是非最後までご覧になって くださいね。 [音楽] というわけで超会サンラインの山形県側の 起点に近い16は展望台に来ています。 作末の頃に海南事故の犠牲借用や会場安全 を祈願し、地元の大変な苦労の末に16の 野良とか12体が岩に刻まれたそうです。 [音楽] それでは開罰0からのヒルクライム スタートです。 この日は好転に恵まれ日本会も青く寸んで 穏やかですね。 国道345号を少し行けばブルーラインへ の分岐。 分岐からすぐ先に16間岩の駐車場があり ます。収容台数が多く、今回はここに駐車 させていただきました。 分岐から1kmほどで国道7号と交差し ますが、現在は構造変更の工事中で事前に GoogleMapで調べたのと違ってい て戸惑いました。日中は交通量も多く流れ も早いのでちょっと怖い交差点かもしれ ません。 起点から緩やかなが続いています。ここで 初めて最初のコインと大平三層の標識が出 てきました。大平三層まで16km。 まだまだ走り始めたばかりなのですが、 うわ、登りきれるかなという不安とやっ たろやんけ時合いが入る複雑な心境になり ますね。 しばらくは集落の中の生活道路といった 雰囲気が続き、民家が途切れると大雨など 非常気象に閉鎖されるゲートがありました 。 綺麗に整備された森の中の緩い登り 運搬トラックの仕掛けたし、飲料が盛かん なようです。 陣夜標高に192mの標識。 ここまで7.4kmを25分で登ってきた ので平均勾配は4%弱。いつも通り オートマチックアシストモードで走って いるのですが、個人的にはギア費の選択に とても困ってます。 ハイローをどちらに変速してもどうも しっくりこない。こんな感じが結構続くん ですよね。 このコース20.5kmで1150の獲得 標なので平均勾配は5から6%といった ところ。のんびりと自然を満喫しながらの ヒルクライムが良きかです。あ、これは ゆるゆる人間の個人的な意見ですよ。 というよりは年齢を重ねてこう考えるよう になったんでしょうか。 マハのいいグラベルバイクワバッシュRを 手に入れてからそれまで考えもしなかった キルクライムを始め長距離ライドや走行に 挑戦し世界観が広がりました。ただ スクイドやタイムを誰かと競そったり自分 の限界に挑んで勝ったとか負けたと気に することは全くないですね。 登山にはまっていた若い頃には撤退を泳ぎ なくされようもんなら自分に負けたなんて 何日も悔しさを引きずってたもんです。 [音楽] ここまでずっと長めのない樹輪隊の上り でしたが初めて海方向が明るく開けたので 思わず止まってしまいます。 山の上から海岸線を見られるってやっぱり 特別感があっていいな。 [音楽] この先は海を眺めながら走れるのかと 思いきやまだまだ自輪隊が続くようです。 大平三層は超海さんの4目標高1000m の地点になり、展望台からは日本海と沿岸 の素晴らしい眺めが見られるとか。 これまで何度かヒルクライムに挑戦してき ましたが、いずれも過去に自動車で走った ルートでおよそのイメージはありました。 今回超会を訪れたのは初めてで走れること と合わせどんな景色が見られるか期待が 膨らんできます。 [音楽] 左手側は木々の向こうにはもう青空しか 見えなくてピークが近そうな雰囲気。 そして右手には日本海が見えているのです がここは我慢我慢。間もなく展望台です。 [音楽] 長海さんの大きな山用が目の前に広がり、 大平展望台の広大な駐車場に到着。 平日の早朝ということもあって、観光の車 は1台もいませんね。 よし、展望台を1人締めじゃあ。 [音楽] うわ、これはすごい。さすがは裾の鬼本会 に浸たすほどウの際にある独立法。標高 1000mの高さから果てしなく続く海岸 線を見渡せるってあまり経験できないです よね。 ただ海晴で風も結構強めだけど気温と湿度 が高いせでしょうか?本来なら北は秋田県 の小賀半島正面には沖合39kmに 浮かぶ島 南は新潟県の里ヶ島までとはるか遠くまで 見渡せるはずなのですが まいつか登山でまた訪れたいのでその時に 期待するとしますか [音楽] あまりの絶景に思わず長いしてしまいまし た。ヒルクライムの終点はほ立て、あは 高定差150m、距離は約4.5km。 意外にもこの先再び長めのない緩いが続き ます。ここまで数箇所勾配10%の標識は ありましたが、いずれもその区間は長く なく大汗を書いて登るようなシーンは なかったですね。あ、余裕をく言ですが 当然頼れる相棒のおかげです。 研境を超えて秋田県に入りました。函こ まであと2km。ここまででアシスト走行 可能距離は44km。これだけあれば周回 ルートでスタート時点に戻れるかな というのもこの後に過の海岸近まで下った 後北道7号国道345号を約12km 走行することになります。 海岸線を走るルートは調べるとどうやら アップダウンが激しそう。に着く頃には 30°近い厚さになっているでしょうから 余力は十分に残っていて欲しいかなと。 5号目標1150を通過。休憩を除き出約 95分で聴海3ヒルクライム達成です。 [音楽] ここたてには超会の先方と登山口があって レストランやお土産屋のある三層、 ビジターセンターなどがあり驚くほど広い 駐車場がありました。 西は遠く関西方面ナンバーの車もあって 超会の人気が伺えます。多くの登山車の他 スキーの装備をしているパーティーも何 見えました。 ここもまた風が強いけど素晴らしい帳房 です。 [音楽] 駐車場の北側にある展望台に行ってみます 。 [音楽] 展望台の足元は300m以上の深い谷会 [音楽] の最高峰新山のあ々しい岩法がはるか遠く に見えました。 手前の豪快ナにはナ渓谷 壊海の雪時が気の遠くなるような年月を かけて山肌を深さ300から500m削り 形成された警告だそうです。 スケールの大きいどこかに本離れした景観 でした。 [音楽] それではヒルクライムの余因の冷めやらぬ まま下りパートスタート。 バッテリー残量も十分あるし当初の予定 通り秋田県側を行きます。 [音楽] はこののない空や海に飛び込んでいくよう な総会カウンター。 今回はヒルクライムと同じくらいダウン ヒルを楽しみにしてました。マップで調べ てみると秋田県側は山形県側に比べら折れ 区間が多く視界も海に向かってより開けて いるようです。 カーブの先に真っさな海が広がる。それっ て結構感動物ですよ。 [音楽] 2人初めの勾配は結構きつめ景色に見取れ ていると危ない危ない。秋田県側は実質的 な平均勾配が数%高いようです。 こちらは海辺まで一気に到達することは ないので、例えば同じ150から1150 間の所用距離を比べると山形県側は 1000mを約21kmで平均勾外は 4.8%ほど対して秋田県側は約 13.5kmで1000mの肯定差を稼ぎ 7.4%。 同じ山であっても平均勾配景に個性の 異なるルートで機械があれば今回の集回 ルートを逆に辿どるのも面白そうですね。 勾配が少し緩くなって周囲の木々の背が 高くなってきました。 飛ぶりの目線になったかのように海を 見渡せた区間は終わり。あっという間に 食性が変わって下るスピードの速さを実感 します。 田畑の向こうに久しぶりの集落 標150mくらいまで下ってきました。 ダウンヒルはかなり緊張します。小かげで ちょっとだけ休憩。 [音楽] 出発点の16間岩を目指し、まずは国道7 号に向かいます。 直進すると2日星内遠回りになるので ショートカットします。ここで長海サン ブルーラインとはお別れ。 [音楽] しばらくはこんな感じののどかな道が続く のかなと思っていたらサプライズが待って ました。 水平線に向かってまっすぐに伸びる道か 春かに塩の香りをまとった風 山から下ってきたというのに空にはかモめ が数は待っていて 他こ感と言うんでしょうか非常に強い幸福 感を感じて多分めっちゃにけてます。 知らない地で思いがけずであった忘れられ ない道になりました。 あと少しで国道というところで日本海沿岸 東北児童車道の延伸道路工事が盛に行われ ていて工事車両のが激しく日常に戻ってき た気がします。 本のある交差点で国道7号に到達。 [音楽] ここ海沿いから超を望む数少ない場所の1 つでした。 日本海を右手に見ながら交通量の多い アップダウンが続きます。 海沿いの集落への魅力的な道を見つけて しまいました。 この辺りは国道とJR東日本のウ越本線が 並行して走っていて、海に面して小さな 集落が点在しているようです。 何やら美味しそうなグラベルを見つけて しまいましたよう。道シには東北自然歩道 新奥の細道とあって600mほど先の海岸 に出られるようです。 海のすぐそを走れるグラベルなんてあ、 なんという贅沢。 と思っていたら道は草むに消えていました 。 ここは聞き返すしかなさそうです。いや、 でも短くても貴重な経験ができました。 こんなに気軽に小さな冒険ができるのも 比べるeバイクというカテゴリーならでは と実感します。 国道に出てから出発点では約12km。 不勢のある海れの集落に立ち寄ったり塩さ に包まれてのんびりと休憩したりしながら もう間もなく16間岩です。 出発点に戻ってきました。 今回はサングラインのまで約1150を 20.5kmかけて登り、下りは国道まで の標高差1125を19.6km、緩い アップダウンの海辺の道を12km走行し ました。その結果満電からの走行可能距離 は27kmでした。 今回の動画はここまでになります。もし よければ評価、コメント、チャンネル登録 をよろしくお願いします。 最後までご視聴ありがとうございました。
山形県と秋田県に跨る秀峰 鳥海山で、海抜ゼロメートルからのヒルクライムに挑戦です。
海岸線から1000メートル以上のヒルクライム経験ってめったに出来ないですよね。
登って良し、下って良し。
ついでに日本海を眼前にしたグラベル体験と、思う存分楽しみました。
今回は初の試みとして、テロップにAI音声を付けてみました。
自分の声が男性としては高い方なので、あえて女性CVを中性的にチューニングしてみましたが、
感想、アドバイス等こちらもコメントを頂けたら幸いです。
#自転車 、#ヒルクライム、#鳥海山ブルーライン
CV 波音 リツ
♪ Shall we meet
2件のコメント
鳥海山からの眺望は絶景ですね。一度は実際に観てみたいです。
こんな経験を気軽に楽しませてくれるeバイクは、本当に有難いですね。
楽しそう!来年E-Bikeで私も行ってみようかな?良き情報ありがとうございます。